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仮面ライダーフォーゼ 第17話「流・星・登・場」

第17話「流・星・登・場」



これまでの 仮面ライダーフォーゼは

「如月弦太朗・・もはや許せません。」

「ライダーロケットドリル大宇宙キーック!」

「以後は君に一任するよ リブラ。」

「僕の絵を完成させるのに 

 邪魔なものは許せない!」

「ラストワンを超えた・・!」

「まだ見ぬ8人の使徒を目覚めさせる・・

 それこそが我々の使命だ。」

「新しい 仮面ライダー・・。」

「あの仮面ライダーは 一体?」


うなり声をあげるメテオ。
一人で訓練中。

「ホワチャァッ!」

そこへ呼び出し音。

「連絡を待ってたよ タチバナさん。」

「どうやら メテオシステムの肩慣らしも

 終わったようだね。

 いよいよ明日から 我々

 反ゾディアーツ同盟の潜入員として

 天ノ川学園高校に行ってもらいたい。

 目的はわかっているね?」

「アリエス。」

「よろしい。では まず

 フォーゼに接触したまえ。

 わかっているだろうが 

 君がメテオであることは

 誰にも知られてはならない。」

「了解。」

変身を解除。

「これは 俺1人の戦いだ。

 誰にも邪魔はさせない。」


学校。

「おはよう 賢吾君。

 ねえねえ・・わかった?

 あの黒い仮面ライダーの正体。」

「ラビットハッチのデータには何もなかった。

 父さんが作ったものじゃないということだ。」

「ふうん。でも 助けてくれたから

 味方だよね?新しい仮面ライダーか・・

 ワクワクする!」

そこへ園田先生とさっきのメテオの子が
いっしょに教室へはいってきました。

「はい みんな 座って。

 今日から 山田君の代わりに 

 新しい友達が入ります。」

そこへ飛び込んでくる弦太朗。

「あーっと!セーフだよね?園ちゃん!」

舌打ちする園田先生。

「って お前誰?」

『こいつがフォーゼか。』

「あの・・」

「昴星高校からの 交歓編入生よ。

 理事長の方針で 他校の優秀な生徒に

 天高を知ってもらうの。」

「朔田流星です。

 半年間 一緒に勉強させて下さい。」

「よし!俺は如月弦太朗だ。

 今日からお前も 俺のダチだ!」

「ダチ?」

『おっと危ない。』

「友達のことですか?」

「おう!ちょっとこっち来い!」

「ちょっ・・ちょっ・・。」

「おう アッコ!その席譲ってやって!」

「えっ!?」

「ごめん!あの 山田の席にさ・・。」

また園田先生が舌打ち。

「ちょっと 勝手に・・。」

「ありがとう!ほら流星

 こっちこっち!ここ座って!」

「ありがとう 如月君。」

「おう いいってことよ!」

『いきなり呼び捨てかよ。

 妙に馴れ馴れしい男だな。』

「もうすぐ試験だから 気を引き締めてね。」

園田先生が教室からでていきました。

「ねえねえ そう言えばさ。

 猫の怪物が出たんだって。」

「うん 知ってる。襲われたの

 成績がいい子ばっかりらしいよ。怖いね・・。」

「本当か!?いつ、どこでだ?」

とたずねる弦太朗。

「昨日の放課後 自転車置き場で。」

『早速 ゾディアーツ話か・・。

 天高に来た甲斐があるぜ。』


「宇宙・・

 無限のコズミックエナジーを

 秘めた神秘の世界

 若者たちは アストロスイッチで

 その扉を開き 未来を創る

 Space on your hand!

 その手で 宇宙をつかめ!」



OP


お昼休み。カフェテリア。

「お前んちの猫 赤ちゃん産んだの?」

「産んだんだ!聞いてくれ 3匹生んでよ

 メス、メス、メス・・・。」

流星を案内してくるユウキ。

「流星君 ここ。

 あ〜 お腹すいた!いただきます!」

『接触の第1段階はクリアと。』

ユウキの横に座る流星。

派手なギャルたちに声をかける弦太朗。

「おう お前ら 今日も盛れてんな!」

 そういえば お前 弟と仲直りしたのかよ?」

今度はあやかとその親衛隊。

「弦ちゃん!」

「おう!今日もあやかを盛り上げてんのか?

 今度 路上ライブ行くからな!」

「うん!」

あやかと友達のしるしをかわす弦太朗。

「あれは何ですか?」

「ああ あれは友達のしるし。

 弦ちゃんの挨拶みたいなものね。」

「いちいち確認しなきゃならない友情か。」

「あっ 何か言ったか?」と賢吾。

「ううん、何でもない。友達が 多いんですね。」

「ああ。」

そこへ近づく野々村。

「いい気なもんだな 歌星。」

「野々村・・。」

「あんなリーゼントや宇宙オタクと遊んでいても

 学年トップはとれるってわけか。」

「俺はただ やらなければならないことを

 やっているだけだ。」

「俺じゃ相手にならないっていうのか?

 バカにするな。

 俺が絶対 学年1位になる。」

「そうか お前は勉強に燃えてんのか!

 よし わかった!こんな賢吾みたいな奴に負けるな!

 応援するぜ。今日からお前も 俺のダチだ!」

「お断りだ!バカと付き合うと 成績に響く。」

『確かに』

と思う流星。

「如月はただのバカじゃないぞ。

 地球の引力すら突破する 

 前人未到の バカだ。」


「そうよ!弦ちゃんのパワーはすごいんだから!」

「おう!来い ユウキ!」

「はいっ!はいっ!はいっ!」

トレイとお皿とゆのみを頭と指でまわす弦太朗。

「どうだ!地球も回る!太陽系も回る!

 銀河も回る!これが宇宙の回転パワーだ!」

表向きは笑顔で拍手しながら

『あんな奴らと

 付き合って行かなきゃならないのか。』

と思う流星。

「もういい!」

と怒ってでていく野々村。

カフェテリアを出ていくみんな。

「ああ〜食った 食った。」

そこへ大杉先生が。

「如月。お前 まだその学ランか。

 隣の奴もなんだ?

 ああ 君が交換編入生か じゃあいい。

 如月!貴様は いい加減にしないと

 校則違反で停学にするぞ!?」

「え〜!?」

「あの〜僕 ここに来る前に

 校則確認しましたけど

 天高は模範服はあったけど

 服に関する罰則はなかったですよ。

 あっ ほら、ここ!」

「ちょっと貸せよ。あれっ 確かに。」

「なんだよ 大杉先生!

 校則知らなかったのかよ!?」

「うわ〜〜!」

とおどして

「もういい!」

と流星の生徒手帳をたたきつけて
いってしまいました。

「あ コケた。」

「助かったぜ 流星。」

「気にしないで。友達同士なら

 助け合うのは当たり前じゃない。」

「おお〜!いいこと言うねえ!」

『俺も友情ごっこに付き合うよ。

 好きなんだろ?そういうのが。』


「流星。今 友達って言ったか?」

「何か・・?」

「友達って言うのは・・・」

そこへ襲ってきたゾディアーツ。

「俺の爪は 貴様で研いでやる!」

賢吾を襲うゾディアーツ。

『よし さっそくお出ましだな。』

「逃げろ 流星!」

『あ そうか。』

「わあーっ!」

おおげさに逃げる流星。

「邪魔だ。どけ!」

「そうは行かねえ!」

「スリー ツー ワン」

「変身!宇宙キター!!」

ユウキもいっしょにポーズ。

「仮面ライダーフォーゼ

 タイマン張らしてもらうぜ!」

影からみている流星。

「お手並み拝見と行くか フォーゼ。」

「ハッ!」

素早い動きのゾディアーツ。

「カメラ カメラ!」

「ほれっ。ちょこまか動きやがって

 この猫野郎!だったら猫じゃらしだ!」

「チェーンアレイ 」

「チェーンアレイ オン」


「ほ〜ら!

 うわっ。」

「あ〜 もう!弦ちゃん それ違う!」

「如月!ハンマーで動きを止めて ガトリングだ!」

「わかった!うわっ!」

「ハンマー」

「ハンマー オン」

「ガトリング」

「ガトリング オン」


ハンマーで地面を叩いて
その振動でうごけなくなるゾディアーツ。

「おお 猫だまし!」

「よし 今だ!」

ガトリングがきまりますが反撃されました。

「シールドで防御 スパイクで接近戦だ!」

「おう!今日は使うねえ スイッチ!」

「スパイク オン」

「シールド オン」


「なるほど 司令塔は歌星か。」

「よし リミットブレイクだ!」

そのときチャイムがなり
気をとられたすきにゾディアーツが逃げました。

「ええーっ!なね!?授業が始まるから?」

「しかたない。俺たちも教室に戻ろう。

 放課後 ラビットハッチで解析だ。」

「おう!仮面ライダー部 作戦会議だな。」

「おう!」

『仮面ライダー部?部活なのか。』

放課後。
部室にむかうライダー部員。

「新しいスイッチを増やしていかないと・・。」

「あっ 美羽先輩!」

「ユウキ。」

「美羽先輩 今日 爪かわいいですね。」

あとをつけている流星。

みんなが入っていたドアをあけると
みんなはいない。

「消えた!?こんな狭い部屋で 一体どこに?」

そこへJKと友子が入ってきて
流星がかくれます。

「もげる もげるもげる!ママ!助けてママ!」

「行くの!」

「いいよ 俺は!」

「行かなきゃダメなの!」

ロッカーの中に入って行ったのを見て
自分もあけてみるとまぶしさに驚きます。

「うおっ!?これはなんだ?」

『この奥に あいつらがいるとすると・・。』

カバンから消しゴム出し
部屋の中に投げ込みコップを倒します。

「うわっ!」

「もう〜何やってんの!?」

「JK!」

「俺っすか!?」

「JK!拭きなさいよ!」

「えっ 俺も?」

騒ぎをおこしたすきに部屋の中にはいって
壁のはしごを上って隠れる流星。

「集中しろ!」

「怒った。」

「今 扉 開かなかった?」

「気のせいだろ。」

ゾディアーツの映像をみている賢吾。

「奴はリンクス。山猫座のゾディアーツだ。」

『ここはなんだ?』

「ねえ このスイッチの連携攻撃って

 わざとやらせてるの?」

「試してみた。天秤座の幹部は手強い。

 フォーゼも 今まで以上に強くならないとな。」

「この前は 黒いライダーに助けられたからな。」

「新しい仮面ライダー・・素敵。」

『おいおい 俺も仮面ライダーかよ?

 まあいいか。』

「でも大丈夫。弦ちゃんと賢吾君のコンビなら!」

「俺たちだけじゃねえ!

 仮面ライダー部の全員がいれば 太陽系一だ!

 ダチのパワーが作る 友情大銀河だ!」

「だー!」

『またダチか。ホント うっとおしい奴だな。』

「おい 賢吾。今の もう一回見せてくれ。」

「ああ。」

「リンクスの手に寄ってくれ。

 スイッチャーがわかった。」

「えっ?」

「野々村公夫だ。」

「え 昼間の?」

「2年のガリ勉君っすよね?

 公園前の喫茶店で自習してるの 

 よく見かけたけど?」

「案内してくれ!」

「OK!」

「待って!みんなも行くわよ!」

「オー!」

皆が出ていったあと下に降りてきて
通信機を出す流星。

「こちら メテオ。」

「タチバナだ。」

「フォーゼの基地に侵入した。」

操作パネルをさわると
ハッチが開き地球がみえました。

「信じられないが 

 どうやら ここは月面らしい。

 どんな魔法を使ったか知らないが

 学園と月がドア一枚でつながっている。」

「その魔法は アストロスイッチによるものだね。

 コズミックエナジーで空間を歪曲させ

 月と地球を繋げているんだろう。」

「俺をメテオに変身させる力と同じってことか。」

「そのまま連中と 接触を続けたまえ。」

「部活でゾディアーツ退治をするような

 ふざけた奴らとか?」

「フォーゼと一緒の方が

 ホロスコープスの動きを掴みやすい。

 君も 一刻も早く出会いたい筈だが?アリエスに。」

一瞬、病院で寝たきりの誰かを思いうかべる流星。

「了解。」

通信をきりました。

「仮面ライダー部だと?」

と旗をみあげつぶやきます。

みんなは野々村のいる喫茶店へ。

「いらっしゃいませ。」

「いたいた ビンゴ!」

「おう 野々村!よっ!」

「なんだ?君たちは。」

「スイッチを渡してくれ。」

「なんの話だ?」

と爪をあわせる野々村。

「そのしぐさ リンクス・ゾディアーツもやってたぞ。」

「そんな所まで見ていたのか。」

「ダチになるって言っただろ?

 相手をよく見なくちゃ 何も始まらない。」

「じゃあ もっと見てな!

 俺が貴様で爪を研ぐのを!」

テーブルをひっくり返したちあがり
スイッチを出す野々村。

『よし、ラストワンまで来た。』

流星も外からのぞいていました。

「仕方ねえ。腕づくても止めさせてもらうぜ!」

「スリー ツー ワン」

「変身!宇宙キター!!」

またユウキもいっしょにポーズ。

「えっ ちょっと 待って・・。」

「こい。」

JKをつれていくリンクス。

「待て!」

JKを人質にして脅します。

「汚ねえぞ!」

「黙れ!さあ 変身を解除しろ。」

「あ?」

「早く早く!弦太朗さん

 早く変身解除して!

 そのスイッチをピッピッピッピッと 上げて!

 ピッピッピっピッと上げて!

 大事なことなので 2回 言いました。」

「いちいちうるさい!先にお前を黙らせるぞ?」

「やめろ!」

「どうした?変身を解けよ。

 友達は大切なんじゃないのか?」

「わかった・・。」

ドライバーを奪われました。

「弦ちゃん!」

「弦太朗!」

「安い友情を大事にして勝機を逃すか。

 奴らじゃ それが限界だな。」

とそこから離れ変身する流星。

「M−BUS 変身認証だ。」

「メテオ レディ」

「変身!」

メテオに変身。

「なんだ?」

「隕石 キター?」

「あいつ!」

「なんだ お前は?!」

「仮面ライダーメテオ。

 お前の運命(さだめ)は 俺が決める。」



CM


リンクスの方へ近づくメテオ。

「近寄るな!近寄ると こいつを!」

「知ったことか!」

「おい やめろ!」

「ハッ!ホワチャァー!」

JKのそばをすりぬけてリンクスに
パンチをするメテオ。

「ウー!」

「さあ 見せてくれ。お前が当たりか ハズレか。

 俺が知りたいのはそれだけだ。」

「大丈夫か?JK。」

「やっぱ強えな あいつ。」

リンクスを攻撃するメテオ。

「ジュピター レディ」

「OK ジュピター」


右手に木星を出してそれでパンチ。

上からみている校長と園田先生。

「メテオか いまいましい。」

「私に スコーピオンスイッチがあれば・・。」

「無い物ねだりは見苦しいですよ。

 今は見ていなさい。

 リンクスの長所は激しい劣等感です。

 彼は追い込まれれば追い込まれるほど

 伸びるタイプですよ。」

そこへフォーゼ乱入。

「タイマン・・じゃねえ

 助っ人させてもらうぜ!」

「下がっていろ。」

「サターン レディ」

「OK サターン」


今度は土星を出しその輪っかで
攻撃しました。

「わっ あぶねえ!」

「なんて能力だ・・。」

「次で お前の運命が決まる。」

「リミットブレイク OK!」

「ウー ホウァチャァッ!

 ホウァチャァッ!」

「いやだ・・俺は・・こんなことで終わるのは・・・

 俺はまだ 負けはしない!」

爆発しますが復活。

「あれは・・!」

「よし 当たりだ。行け。」

「え?」

「早く行け。」

リンクスを逃がそうとするメテオ。

「えっ?あっ・・。」

「逃がさねえぞ!」

「ロケット オン」

「ドリル オン」


「それは困るな。」

「メテオ ON レディ」

「メテオ リミットブレイク」

「ライダーロケットドリルキーック!」

「ロケット ドリル リミットブレイク!」


メテオがフォーゼをとめました。

「弦ちゃん!」

「弦太朗!」

「バカな・・!

 フォーゼのリミットブレイクをはじくなんて!」

「大丈夫?」

「弦ちゃん 大丈夫!?」

「おい!何しやがんだ!?

 お前 俺たちの味方じゃねえのか!?」

「誰がそんなことを言った?

 俺は俺のために動いているだけだ。」

回想。

「俺は 新しい自分が欲しいんだ!」

スイッチを手にする二郎・

「よせ!二郎!」

「ああっ!ああっ・・!」

「うわっ!二郎ー!!」

二郎は病院で意識不明の状態に。

「俺が必ず お前を救う・・。」

変身ドライバーを手に誓う流星。

回想おわり。

「そのゾディアーツは当たりだ。

 お前の安い友情とやらで

 今 倒される訳には行かない。」

「なんだと?」

「早く行け。」

「あっ・・ああ。」

リンクスは逃げました。

「待っ・・。」

「ホワァチャッ!」

「貴様・・!」

「お前の狙いはなんだ?」

「俺は 

 アリエス・ゾディアーツを探している。」


「アリエス?牡羊座のゾディアーツか。」

「ああ そうだ。

 ラストワンを超えた者だけが進化できる

 黄道十二星座のゾディアーツ その1人だ。

 リンクスも アリエスになる可能性を秘めている。

 奴が進化するまで 手を出すことは許さない。」


「ゾディアーツにそんな仕組みが・・。」

「じゃあ それまで

 あいつを放っておけというのか?

 なんでお前は 牡羊座を探しているんだ?」


「お前らに答える必要はない。」



流星はゾディアーツ側ではなくて
謎の組織のライダーだったか。
いちいちもれる心の声といい
そんな冷血キャラにはみえず
仲間になる日も近いような
印象をもちました。
そもそも友達のために戦っているのだから
友情大好きの弦太朗とは息もあうはず。
最初の回想では母親とか身内かなと
思ったけど友達をもってくるあたり
徹底してますね。

ゾディアーツに敵対する組織が
あったというのも驚きだし
賢吾、もっと情報収集がんばらなきゃ。

メテオの見た目も技もかっこよくて!
右手に木星とか土星とか
強さもすごいし見た目も派手!
派手さでは負けないはずのフォーゼが
かすんでみえる・・。




如月弦太朗 福士蒼汰
歌星賢吾 高橋龍輝
城島ユウキ 清水富美加
風城美羽  坂田梨香子
大文字隼  冨森ジャスティン
野座間友子 志保
JK(ジェイク)土屋シオン
朔田流星   吉沢 亮
園田紗理奈  虎南有香
大杉忠太   田中卓志(アンガールズ)
我望光明   鶴見辰吾

スコーピオンゾディアーツの声 竹本英史
ナレーション 檜山修之

速水公平   天野浩成

野々村公夫  山崎将平
井石二郎   横浜流星
生徒1    大山聖文
生徒2    仲川子夢
タチバナの声 桧山修之














仮面ライダーフォーゼVOL.1【DVD】

2012.01.09 Monday 09:25 | comments(2) | trackbacks(13) | 
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ミチコ (2012/01/09 3:25 PM)
honeyさん こんにちは、園田先生はなぜスコーピオンゾディアーツになったのですか?4年前に何があったんでしょうね。
honey (2012/01/09 9:22 PM)
ミチコさん、こんばんは。

素質があると思われて
速水校長に目をつけられたんですかね〜。









仮面ライダーフォーゼ 第17話「流・星・登・場」
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| MAGI☆の日記 | 2012/01/09 12:21 PM |
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| Hybrid-Hills | 2012/01/09 4:55 PM |
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| nationwiseのZALEGOTOぶろぐっ! | 2012/01/09 5:49 PM |
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| Kyan's BLOG IV | 2012/01/09 5:52 PM |
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| 世事熟視〜コソダチP | 2012/01/09 6:05 PM |
今日の仮面ライダーフォーゼ 第17話
「流・星・登・場」 今回は仮面ライダーメテオの流星が転校という名の天の川高校潜入してきて本格参戦というお話ですね。 裏に反ゾディアーツ同盟、タチバナさんがいるようです。 タチバナさんという...
| 地下室で手記 | 2012/01/09 8:34 PM |
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第17話 「流・星・登・場」 メテオさんは裏表のある素敵な人です。 メテオ@朔田流星が天高に交換編入生としてやって来ました。 流星の制服が作業服に見えて仕方ないんだが・・・そ、そのうち慣れ...
| いま、お茶いれますね | 2012/01/09 9:18 PM |
最近の私立は、特に制服じゃなくてもいい学校が増えてるそうだからねぇ
 まあ、データはないけども(笑)。  でも実際、そういう高校に通ってた連中の話を聞くと「毎日何を着ていくか迷うし、学生なのでバリエーションも少ないから、決まった制服のある学校の方がよかった」みたいな事言ってたから、意外とどっちもどっちなんだろうな、
| 新・狂人ブログ〜暁は燃えているか!〜 | 2012/01/10 6:58 PM |
今週の仮面ライダーフォーゼ「第17話 流・星・登・場」
メテオ登場編。ひとりごとの多いことです
| さすがブログだ、なんともないぜ! | 2012/01/10 8:36 PM |
フォーゼ「変身許可願います」「直ちに変身せよ」
「流・星・登・場」  制服が似てるのは偶然か、と思って調べたら、流星と撫子は同じ学校だったのか。今後、この点が絡んでくることはあるんだろうか。 「おいおい、俺も仮面ライダーかよ」と言ってた割に「仮面ライダー メテオ」って名乗っている。大人だね。  転
| blog mr | 2012/01/11 7:49 AM |
仮面ライダーフォーゼ第17話「流・星・登・場」
今回は第17話「流・星・登・場」。 ストーリーは仮面ライダーフォーゼ第17話「流・星・登・場」で! 新年初の仮面ライダーフォーゼ! 今回は新ライダーの正体が判明しました! 前回、突然登場してフォーゼを軽く助けた新ライダー。 その正体は謎のままでした。
| OPUS MAGNUM | 2012/01/11 8:26 PM |
仮面ライダーフォーゼ 第17話「流・星・登・場」
今回は、仮面ライダーメテオが登場、仮面ライダー部の活動の調査&妨害を始めるというお話。 一人で訓練をしていたメテオの元に、反ゾディアーツ同盟のタチバナさんという人から通信があり本格的に活動開始の指令が。 うん?、また全く別の勢力がでてきましたね〜。
| ちょっとだけアニメ好きな人の日記(新館) | 2012/01/11 10:52 PM |
仮面ライダーフォーゼ 第17話 「流・星・登・場」
「 お前の運命は俺が決める 」(仮面ライダーメテオ) 突如登場したメテオ。 タチバナというこれまた謎の人物?と連絡を取り合っているようです。 このタチバナさんとメテオは反ゾディアーツ同盟に所属し...
| はるえいのまじ?な生活 | 2012/01/18 12:23 AM |