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仮面ライダーフォーゼ 第19話「鋼・竜・無・双」

第19話「鋼・竜・無・双」



これまでの仮面ライダーフォーゼは

「ラストワンを超えた・・!」

「まだ見ぬ 8人の使途を目覚めさせる。

 それこそが我々の使命だ。」

「新しい 仮面ライダー・・。」

「あの仮面ライダーは いったい・・。」

「朔田 流星です。」

「君がメテオであることは

 誰にも知られてはならない。」

「お前のさだめは 俺が決める。」

「園田くん・・ダークネビュラ行きだ。」

「キャー!」



隠れていて賢吾を脅かすユウキ。

「うわーっ!」

「おおっ!

 ああ びっくりした・・。」

思わずフードロイドを落とす賢吾。

「これって すごい!

 すぎ私のデザイン画 そっくりにできたね。」

「いつもながら よくこんな奇抜なものを

 考えつくな。」

「ヘヘッ。

 よし!この子は

 ホルワンコフと名付けるぞよー!」

部室にやってくるとみんなが
月面をみていました。

「あれっ 何やってるの?」

「よしっと。」

「フォーゼのテスト?」

フォーゼが月面にいて
流星がコンピューターをあやつっているのをみて
険しい顔になる賢吾。

『朔田流星。あいつ・・

 俺の場所を・・。』


「おい。」

「うおっ。」

「なんで 足 ハンドなの?」

「新スイッチ。」

「28番ハンドは 超高性能

 マニピュレーターのようですね。

 如月くん その数学の問題を解きながら

 自転車を分解してみてください。」

「数学か。よっしゃ!

 うっ!?あっ・・。」

「フォーゼが何かにかかりきりになとき

 精密かつ正確な動きで それを補佐します。」

「うわっ!」

「すごーい!」

「グレイト!」

「おっ おつおつ〜。」

「すごいね。」

「スイッチの調整は 俺の役割のはずだが?」

「すいません・・。」

「いや 賢吾 俺が言ったんだ。

 流星に『やってみろ』って。」

「如月 お前が?」

「俺は こいつの心の中身が もっと見たい。

 そのためにも 部の中で

 何か役割がいるだろうって 思ったんだ。」

「したら 意外と 機械系の要領が

 よかったんですよ。」

「そうなのよ。」

「あっというまに いくつか

 新スイッチを調整してしまった。」

「新しい出会いが 刺激に変わったのよ。

 海老フライにかかった納豆のように。」

「あっははは。」

「お前に 一言いえなかったのはあやまる。

 でも 俺に免じて 流星に

 やらせてみてやってくれよ。な!」

と賢吾に手を差し出す弦太朗ですが
その手をとらない賢吾。

「別にかまわん。

 優秀な部員が増えるに 

 越したことはない。」

「そうよね!

 で 今は 30番と31番を
 
 最終調整中よ。」

「30番 31番だと?

 マグネット NとS・・。」

「その二つのスイッチは

 どうやらペアのようです。」

「これだけはよせ!」

「け・・賢吾くん・・?

 どうしちゃったの?」

部室から外にでる流星。

「子どもの世話は気が滅入るよ

 タチバナさん。」

「仮面ライダー部の 中核に食い込み

 信頼を得たまえ。そして フォーゼの
 
 新戦力の増強を促すんだ。」

「フッ・・面倒な仕事だ。」

「それが 二郎くん復活への

 近道だと思うがね。」

「殺し文句だな・・・。

 了解だ。演じきろうじゃないか。

 仮面ライダー部 期待の新人を。」



「宇宙・・

 無限のコズミックエナジーを

 秘めた神秘の世界

 若者たちは アストロスイッチで

 その扉を開き 未来を創る

 Space on your hand!

 その手で 宇宙をつかめ!」




OP


速水校長。
後ろにはヴァルゴが。

「重いなあ。

 あなたに背後にたたれると

 心臓に悪い。

 我望さまが 絶大なる信頼をおよせになる

 あなたがあらわれたということは
 
 私の尻にも 火がつきましたかね。

 ヴァルゴ。」


「君の今後の仕事次第だ。

 私は裁判官であり 処刑人。」


「今度 覚醒する 私の教え子は
 
 最高傑作です。

 強い。それはもう強い。

 彼に課題を与えました。

 フォーゼとメテオ

 二人の仮面ライダーを撃滅せよと。」


教室にいる弦太朗と大杉先生。

「なあ 如月・・。」

「なんっすか?大杉先生。

 また お小言っすか?」

「おまえの学ラン・・いいな。」

「えっ!?」

「変わらないっていうのは いい。

 いいね 安心するよ。」

大杉先生泣きだしました。

「園田先生の病欠が

 こんなに長引くなんて

 ショックだったんだね。」

とのぞいていたユウキと流星。

「園ちゃん なんかあったのか?

 ライダー部の 出番かもしれねえぞ!」

「だねっ!」

その手にはスイッチ。

「如月!マグネットスイッチは

 よせといったはずだ!」

と飛びこんでくる賢吾。

「流星がロールアウトできたんだよ。

 大丈夫だって。」

「お前・・俺が どんなに

 苦労し続けたと思ってる!」

「まあまあまあ」

「俺は 流星の可能性を信じたいんだ!」

『おいおい・・そこは

 スムーズにいけよ おまえら。』

「君だって 俺のいうことを

 信じてないじゃないか!」

というと立ちくらみがして座り込む賢吾。

「ほらみろ。からだ弱いくせに。おい。」

と弦太朗が伸ばした手をふりはらう賢吾。

「友達ヅラしてさわるな!」

「えっ?」

「君とは もう友達じゃないといったんだ。

 君とは・・絶交だ!」

「け・・賢吾くん!」

「おい 憲吾!」

『あ〜らら』

外へ出て行った賢吾は
陸上部の練習を目撃。

「あれは・・江川留美?」

「部長の秘蔵っ子もいいざまね。」

「レギュラーもらったね。

 悪いけど。」

調子悪そうな留美に声をかける賢吾。

「どうした 江川?らしくない。」

「憲吾くん・・。ひさしぶり。」

「また背が伸びたな。」

「うん・・。」

「そうか。お前の不調の原因がわかった。」

「何?何がわかったの?

 よかったら教えて。」

「よけいなことはしないでくれ。

 陸上部部長の野本だ。

 今日は終わりだ。もう休んでいいぞ。」

と留美を帰らせる野本。

「部外者のアドバイスは困る。

 それに うちの部は恋愛禁止だ。」

「彼女とは 1年のときの級友だ。

 そんな仲じゃない。」

「友達なら 江川の心を乱すようなことは

 しないでくれ。」

そのあととつぜん爆発音が。

車が何台も燃えていました。
賢吾と弦太朗たちもかけつけます。

「どうなってんだ・・?」

賢吾をふりむく弦太朗。

火の中からドラゴン・ゾディアーツがでてきました。

「はーい。」

「うう・・怖っ!」

「フッ・・あーい!」

「やめろ!」

「スリー ツー ワン」

「変身!」

宇宙キターはなしで
そのままつっこむフォーゼ。

「あーいっ!」

「宇宙・・・」

ドラゴンの腹にパンチ。

「イッター!!」

つきとばされました。

「うわあっ!

 こいつ かってええ!」

「俺は竜座 ドラゴンのゾディアーツ。」

「ドラゴン 強そう。」

「我が師 マスター・リブラの命により

 お前を倒す!」

「おい!まさか 俺をおびき出すためだけに

 学校で暴れてたんじゃないだろうな?」

「打倒仮面ライダー・・ははっ そそるぜ!
 
 高いハードルほどもえる!」

「許せねえ!」

「うらっ!はあ・・

 ヤロー!おい!うわっ!」

「メテオの方は 現れないな。」

『俺も標的か。

 だったら でていかないほうが賢明だな。』

「コンニャロー!」

「エレキ

 エレキ・オン」


「ハッ!きかねえのかよ!」

「ハハハッ。

 いいのか?俺にエネルギーを

 くれてるようなものだぞ。」

「あーい!」

「うわあっ!」

「エレキの力で 反撃した。」

「距離をとって ファイヤーです!」

と指示をだす流星。

「えっ?」

「ファイヤー

 ファイヤー・オン」


「オラッ!」

「ハハハハ きかねえんだよ!」

「きかねえのかよ!」

「ハー・・ハイッ!」

連続攻撃。

「弦ちゃん!」

「シールドで ひとまず

 しのいでください!」

賢吾が出ていく前に叫ぶ流星。

「シールド

 シールド・オン」


「強い!全然歯が立たないよ!

 全身鉄みたいだし!」

「そうか 鉄の体か!

 如月君 マグネットだ!

 こうなったら 実戦でテストを!」


「なんだと?!」

「よーし!やってやる!」

「よせ 如月!

 絶対無理だ!」

「Nマグネット Sマグネット

 マグネット・オン マグネット・オン」


「おお なんかでたぞ。」

「磁石 キター!」

「何?」

「うわっ!えっ・・なんだ!?」

「おおっ・・。」

「手が 手が・・手がくっついた!」

さらに自転車がひきよせられ
フォーゼのからだに密着。

「あっ!」

「失敗した。」

「だからいったろ。

 マグネットは危険なんだ。」

ゴミ箱からとんできた空き缶も顔にくっつき
フライパンもあたまにかぶって
すごい姿に・・。

「えらいことになってんぞ これ。」

「自滅か・・。最悪だな。」

トラックも左右から近づいてきました。

「危ない!

 早くスイッチをきれ!」

「無理だ!動けねえ!」

「きゃ〜〜!」

隼があらわれました。

「パワータイザー」

「早くしろっ!」

隼が止めている間に
スイッチを切る賢吾と流星。

「なんだったんだ・・。」

「ハーッ・・。」

「こうなることはわかっていた。

 わかっていたのに!」


「け・・賢吾。」

速水とヴァルゴ。

「どうです?ドラゴンは?」

「現時点でも ホロスコープス級だ。」

「我々の同志 十二使徒が また増える。

 それだけではない。

 謎の存在 メテオの尻尾もつかませますよ。」
 

「それに成功すれば

 栄光への階段が見える。

 なんと欲深い校長先生だこと。」


「この学校は そういう学校ですから。」

仮面ライダー部の部室。

「け・・賢吾。」

機嫌の悪そうな賢吾を前に
固まる部員たち。

「あの 部長。

 この場所の空気にたえられないので

 早抜けしてもいいですか?」

「却下。」

「ですよね〜。」

「このふたつのスイッチ

 今までのものとは 全然 クセが違う。」

「でも そいつらが仕上がれば
 
 勝てるんだろ。」

「問題は その方法でしょ?

 可能なの?賢吾くん。」

「君はどう思う?朔田。」

「えっ!?」と一同驚き。

『結論はでている。

 さっきのバトルのデータをもとに

 タチバナさんに調べてもらった。』

「この2つだけは 制御端末を

 つけるべきかもしれません。

 携帯電話のような情報機器か

 あるいは コントロールレバー。」

「俺も同意見だ。」

「えっ!?」

とまたみんなびっくり。

「NSマグフォンだ。

 ラビットハッチに残されていた

 星間連絡用の試作情報端末を

 利用すれば 完成できるはずだ。」

「すごい!

 できてたんだ 賢吾くん!」

『やはり この男は利用価値が高い。』

「さすがです 歌星くん!

 さっそく 作りましょう!」

スイッチに手をのばす流星から
とりあげる賢吾。

「おい よせっ!

 君には 父さんのスイッチに

 ふれてほしくない!」


「おい 賢吾!

 流星を許してやってくれ。

 流星は たしかによみきれねえところがある!

 でも 何かに必死なのも たしかなんだ。

 それに もし流星が もっと活躍できるように

 なれば・・。」

「流星 流星か!

 君は 自分を傷つける奴と

 守ろうとする友達の区別もつかないのか!
 
 こいつは 君を実験台にしたんだぞ!?」


「危険性がわからなかっただけです。

 次は 失敗しません!」

「そうさ。

 力を合わせて 成功すればいい。

 それが俺たち 仮面ライダー部だろ!」

「やめなさい!」

「わかった!もう限界だ。

 こんな部は

 俺のほうからでていってやる!」

「おい!おい 賢吾。」

川に石を投げて発散する賢吾。

「ったく 如月のやつ!

 あのバカ!

 はあ・・

 もうしわけないが

 その看板は 君がかくれるには小さい。」

看板の後ろに留美がいました。

「はは。バレたか。

 そうだよね。

 私 体大きいもんね。

 やっぱり 男の子も

 自分より大きい女の子なんて

 いやだよね。」

「いや 健康的で素晴らしいと思うよ。

 うらやましい。」

「えっ?」

「君は 体格からくる

 コンプレックスのせいで

 フォームが乱れていた。

 もっと胸をはって

 蹴り足を大きく伸ばせば

 タイムはあがる。」

「え・・。」

言われたとおりに走ってみる留美。

「ほんとだ!」

笑顔になる賢吾。

「明日 7種競技の大会選抜をきめる

 記録測定があるの。
 
 よかったら 砲丸とか槍も

 アドバイスしてくれない?」

「部長に釘をさされた。

 部外者の助言は困ると。」

「陸上部に仮入部ってことにすればいいじゃない。

 賢吾くん なんか 入ってる部活

 あったっけ?」

仮面ライダー部を思いだす賢吾。

「仮面ライダー部 オーっ!」

「そんな部などない。

 わかったよ 江川。」

屋上で体育座りしておちこむ弦太朗。

「はーっ・・なんでこんなことに

 なっちまったんだ・・。

 あいつのすごさも 大事さも

 わかってるつもりでいるのにな。」

ホルワンコフがやってきました。
 
「お 賢吾の新しいフードロイドか。

 ああ〜 そうかそうか

 なぐさめてくれるのか。

 よしよし。」

留美の指導をする賢吾。

「いいぞ。もっと 下半身を有効につかおう。」

「うん。でも いいかんじ。

 ちょっと 水のんできてもいい?」

「ああ。」

留美の投げた砲丸をもちあげる賢吾。

「・・重っ!」

そこへあらわれたドラゴン。

「フォーゼの仲間だったな。

 お前がメテオか?」

「きさま・・ ドラゴンゾディアーツ!」

「ハーッ!」

「うわっ!」

ふっとんでいく賢吾。

「よしよし」

ホルワンコフをなでる弦太朗。

「はい。」

とマグフォンを差し出す友子。
ユウキと流星もいっしょ。

「NSマグフォン?」

「歌星くんの設計通りに

 僕が完成させました。」

「賢吾さんさがしにいって

 もう一度 あやまるべし。」

「フリーズしたまんまなんて

 弦ちゃんらしくないよ!」

「そうだな!

 あやまるっきゃねえ!

 地面もぶちぬくくらいの

 一世一代の土下座をみせてやる!」


そこへ電話が。

「なんだ?なんかなってる。

 おっ ここか。はい。」

美羽からでした。

「弦太朗。バガミールからの

ドラゴン・ゾディアーツに連絡よ。

 ドラゴン・ゾディアーツに

 賢吾くんがおそわれてる。」

「なんだって!?

 賢吾がたいへんだ!」

「がんばって!」

「おう!」

「スリー ツー ワン」

「変身!

 一足先にいくぜ!」

「ロケット・オン」

「宇宙 キター!!」

賢吾のところにとんでいきました。

「来たか。」

「如月。」

「賢吾 逃げろ!

 タイマンはらせてもらうぜ!」

「タイマンより

 2対1にしてほしいな。

 おまえのことは もう とっくに超えた!

 立て!」

「うわあっ!よし これだ。」

「チェーンアレイ

 チェーンアレイ・オン」


「ほーら!」

「これでもくらえ!」

「うわあっ!」

「砲丸・・やつも鉄球で攻撃を。」

「ホーラ!」

「うわっ!」


CM



「弦ちゃーん!」

ユウキと流星もやってきました。

「うわっ!」

「何をもたもたしている。」

「メテオ レディ?」

「変身!」

「オラー おいっ!おいっ!

 やっと現れたか。

 ハードルがあがった。
 
 そそるぜ!」

「なめるな。

 おまえのさだめは 俺がきめる。」

「あっ・・メテオ。」

「こいこいこいこい オラァっ!

 どうしたど!うした!」

「硬すぎた―!」

「オラァ!よいしょ!」

「うわっ!」

「おい 今日はなんか新作ないのか?」

「えっ・・あっ そうだった!
 
 ジャン!

 NSマグフォンだ!よしっ!」

「もう 完成させたのか。

 やめろ 如月 まだ早い!
 
 実験もせず いきなり使うのは危険だ!」


「絶対 成功させてみせる!

 おまえと仲直りするためにも!」


「やめろ!」

「早くしろ!」

「おう。よしっ!」

「確か こうやって・・

 二つに割ってさす!

 うっ 割れねえ!」

「えっ?なんで・・!?」

「なぜだ!なぜうまくいかない!?」

「たのむ・・!

 割れろ・・われてくれー!」

「携帯とんでったー!」

「嘘だろ?」

「朔田なんか信じるからだ。

 如月 自業自得だ。

 君は・・大バカだ!」


「賢吾・・。」


青春してるなー。
弦太朗は賢吾の負担を軽くしてあげたいと
思ってのことだろうに、自分の居場所を
とられたと感じる賢吾はすっかり
すねてしまって・・。

ケンカして仲直りして
絆も深まっていくわけですね。

ドラゴンはあの部長か
それとも留美か。
彼っていってたからやっぱ部長か。
留美だったら賢吾もショックだろうな。

でも強いドラゴンといえど
フォーゼとメテオには阻止されそうだし
そうなると速水先生の立場も危うい?
ヴァルゴは裁判官で処刑人という
特殊な立ち位置だから
速水先生がいなくなったら
新手がでてくるのか。
でも校長という地位にいるから
そう簡単に退場ってのも・・。



如月弦太朗 福士蒼汰
歌星賢吾 高橋龍輝
城島ユウキ 清水富美加
風城美羽  坂田梨香子
大文字隼  冨森ジャスティン
野座間友子 志保
JK(ジェイク)土屋シオン
朔田流星   吉沢 亮
園田紗理奈  虎南有香
大杉忠太   田中卓志(アンガールズ)
我望光明   鶴見辰吾

スコーピオンゾディアーツの声 竹本英史
ヴァルゴ・ゾディアーツの声  田中理恵
タチバナの声 ナレーション 檜山修之

速水公平   天野浩成

井石二郎   横浜流星
江川留美   加藤侑紀
野本 仁   安藤 龍
女子部員A  鮎川桃果
女子部員B  大坪あきほ











仮面ライダーフォーゼVOL.1【DVD】


2012.01.22 Sunday 11:51 | comments(2) | trackbacks(22) | 
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ミチコ (2012/01/22 1:05 PM)
honeyさん こんにちは、今度のフードロイドはホットドック型ですね。そう言えばhoneyさんが言っていたシェイク型出てたよ、honeyさんの予想どうりですね。
honey (2012/01/22 1:12 PM)
ミチコさん、こんにちは。

ファーストフードにありそうなものは
全部でるのでしょうね。
マックとのコラボはまだか。









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賢吾くんのツンスイッチ・オン!!
 流星にかかりっきりの弦太朗にやきもち焼くも、素直になれなくて思わず「絶交だ!」なんて口走っちゃう賢吾。  河原で膝を抱えて泣いてるところに弦太朗登場。そしてどちらからともなく抱きしめあい…、なんていう脳内妄想を繰り広げる腐った女子の方々が、日本中に
| 新・狂人ブログ〜暁は燃えているか!〜 | 2012/01/24 6:36 PM |
フォーゼ「鋼・竜・無・双」
 賢吾が川に石を投げながら「バカ」とか言ってるのが微笑ましい。それにしても「バカ」を多用するシリーズだな。俺は構わんけど。  おそらく賢吾は、マグネットスイッチがヤバいってことを知ってて止めようとしたんだろうが、なんか嫉妬が先に見えてしまったのが残念
| blog mr | 2012/01/24 10:59 PM |
仮面ライダーフォーゼ第19話
ライダー部に潜入成功した流星。 知らない間にスイッチのテストをしていた流星に、 「俺の場所を!」とムッとする賢吾。 ・・・なんか今日の賢吾はやたら丸々として見えるw んで、スイッチの番号を聞い...
| あくびサンの、ジャンプ&特撮を語ろう♪ | 2012/01/25 4:53 PM |
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「鋼・竜・無・双」 脚本:三条陸 監督:石田秀範 アクション監督:宮崎剛 「朔田なんか信じるからだ!自業自得だ!キミは、大馬鹿者だ!!」 【今週の変身】 ※フォーゼ。ベースステイツ。 ※フォーゼ。エレキステイツ。 ※フォーゼ。ファイヤーステイツ。 ※メテオ
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※マグネットスイッチを勝手に使ったため、ケンゴ喧嘩する回だった。 賢吾(高橋龍輝)とユウキ(清水富美加)がラビットハッチへとやってくると、なんとフォーゼが新しいスイッチ...
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※仁藤は、ゲートからファントムが生まれることをしり食料にしないかと持ちかけられるが※明日のことは考えないことにしてファントムと戦うことに ゲートの及川(池田政典)をめぐ...
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