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最高の人生の終り方〜エンディングプランナー〜 第3話「嫁VS姑バトルと涙」

第3話「嫁VS姑バトルと涙」




真人 (山下智久) は妹の 晴香 (前田敦子) の指図で
去年まで長兄の 健人 (反町隆史) が参加していたという
地元の恒例行事 「 男祭 」 に弟の 隼人 (知念侑李) と共に
嫌々参加する羽目になる。
地元の恒例行事とあって同じ町内で、日頃井原屋の
弔花などを請け負っている香川生花の 夕子 (磯野貴理子) も
祭に参加する夫の 忠 (小浜正寛) と共に手伝いをするため
姿を現すが、夕子は一緒に手伝いにやって来た姑の
澄子 (草笛光子) とは相変わらず不仲で、祭の後の飲み会でも
真人たちの前でいつもの調子で口喧嘩を始め真人たちを困惑させる。

翌日、真人は仕事のことで高円寺署に立ち寄ると、優樹 (榮倉奈々)
のところに訪れていた夕子と遭遇する。なんと姑の澄子が
家出をしたというのだ。
真人は優樹に捜索願を頼んだと話す夕子と共に帰途につくが、
真人が夕子を店の前まで送ってくるとちょうど優樹から連絡が入り、
なんと軽井沢で澄子の遺体が見つかったと知らされる。
真人は優樹と共に夕子に付き添い長野県警の霊安室に
身元確認に訪れる。対面した遺体は間違いなく澄子だったが、
なんと澄子は夕子がまったく面識のない 高井良彦 (前川泰之)
という若い男性と一緒に軽井沢のロッジの一室で
一酸化炭素中毒で亡くなっていたのだと警察から知らされ、
夕子はもちろんのこと真人も驚く。しかも澄子は亡くなる前日から
高井と一緒にロッジに宿泊しており、高井の素性が星矢という
源氏名のホストだったことも知り夕子も真人も驚きで言葉を失う。

真人は夕子と澄子の遺体を引き取り家路につくが、町内では
早くも澄子がホストと一緒に亡くなったことが話題にのぼっていた。
夕子は澄子の死が近隣の噂になっていることや、自分の誕生日が
葬式になってしまったことに腹を立て、真人に対し
「 お義母さんがいなくなって清々した!」 と怒りを口にする。

ところが、翌日真人は夕子が澄子の遺体の前で人知れず
泣いている姿を目撃してしまい、真人は夕子が本当は澄子の
死を悲しんでいることに気づく。真人は夕子たち家族が
周囲の噂を気にせずに澄子を見送って欲しいと、澄子の
亡くなる直前の行動を調べ始める。


『葬儀の井原屋次男として生まれた俺は

 兄貴の家出や

 親父の死をきっかけに

 俺は会社を辞めて

 大っ嫌いだった葬儀屋を継ぐことにした』


町内会の男祭りに絶対参加するように
晴香に言われました。

「葬儀屋は 警察と町内会の何でも屋なの

 近所づきあいが大事なことぐらい分かるでしょ」

ポスターには健人がうつっていました。
作成は田中さん。

「実は 健人君に写真を教えたのは私なんです」

連絡のない隼人には

「あッ 隼人?お父さんに隠し財産があった

 兄弟で 平等に分けることになったから

 連絡がないようなら放棄とみなします じゃ」

と留守電。

祭りには一話目の友也の姿も。

夕子とお姑さんの澄子の姿もありますが
いちいちはりあって仲が悪い。

優樹も参加。

はっぴをきて鉢巻きをまいて
みこしをかつぎ川にはいる男祭り。

「隼人ー!

 嫌でもやらなきゃいけないときがあるんだ!」

そのあとの食事の席で
隼人は財産のことをきいて
また今度といわれて
さっさとかえっていきました。

ここでも夕子と澄子がケンカを
はじめ、澄子が軽いけがをしてしまいました。

「あのクソババア

 私 今までずっと我慢してきたんだから

 仕事は任せてくれないし

 私のやることなすこと全部にケチつけて文句ばっかり

 あ〜もう うんざり!」

「まあまあ 夕子さん」

「とにかくさ ばあさんにはポックリ逝ってほしいよ」

「そんなに言うなら出てくよ出てきゃいいんだろ!」

間にはさまれた真人気の毒。

晴香のブログにコメントしてくれる
一之瀬という男性が一度あいたいと
いってくれ、カレンダーをみて
友引だと喜ぶ晴香。

健人はスナックでお客さんの
誕生日祝いをしてにぎやかに
すごしていました。

お祭りのときの写真をひきのばして
長峰さんに渡す真人。
そこで夕子にばったり。
澄子が家出したらしい。

「初めてのデート」
という本を買う晴香。
だけど本を抱えて
鏡にうつった自分の姿をみつめます。

夕子をおくってきた真人。

「葬儀屋も 花屋もよく似てるんだよ

 基本的に年中無休で

 お盆 年末 クリスマス土日も関係なし

 私も やっぱり

 20年はと思って頑張ってきたけど」

「何で20年なんですか?」

「結婚した頃お義母さんに言われたの

 嫁として認めるのに 20年はかかるって」

「でも じゃあ もうすぐですね」

「そう でも一向に認めてくれる気配ないね

 嫁は姑を越せないもん」

「そういえば 旦那さんて何やってるんでしたっけ?」

「パパは会社員 この店は 私とお義母さんが

 好きでやってるの」

「そうだったんだ」

「私さ パパに バラ攻撃で落とされたんだよね」

「女の人は みんなバラが好きなんですかね」

「そりゃあね

 でも 私のバラ好きは違うの

 私の母は 高校生のときに亡くなったんだけど

 バラを育てていてね

 バラは母との思い出の花

 これね 母が作ったバラなんだよね」

「ふ〜ん 大事にしてるんですね」

「うん それなのに お義母さんたら

 嫌みで飾ってるだなんてさ」

そこへ警察から電話。

軽井沢で澄子の遺体がみつかったという連絡。

真人は夕子につきそって
いっしょに軽井沢までいきました。
優樹もいっしょ。

澄子は一酸化炭素中毒で
男性といっしょ。

軽井沢のロッジに前日から宿泊していて
その男性はホスト。
源氏名は星矢。

葬儀は1月29日。

「29日か、私の誕生日なのに。」

「でもさ だんだん だんだん腹が立ってきた

 私には節約しろとか

 家のこと第一に考えろとか言っておきながら

 自分だけ好き勝手なことして

 陰で隠れてホスト遊び?

 揚げ句の果てには家出のフリして旅行?

 こんな裏切り ひどすぎる。」

澄子がホストと心中したことは
町内の噂になり、それをきいて

「最後まで人に恥かかせて 迷惑かけて

 お義母さんなんていなくなって清々した。」

という夕子。

真人は先生の車でおくってもらった
桃子を目撃。
家に帰りそのことを問い詰めると
「初めてのデート」の本を手に
晴香をからかう桃子。

「それより自分は何 

 いい年して こんなの読んじゃって

 超ウケるやめてよ!」

醜い姉妹ゲンカになり
姉がラーメンぶっかけた!

夕子をたずねていった真人は
澄子の遺体の前で泣いている夕子を目撃。

そしてまた岩田さんがいましたー!

「夕子さん 泣いてました

 悲しそうに」

「君は やっぱり飛び込む役なんだな」

「はい?」

「渦中に」

「カチュウ?」

「渦中」

「カチュウ?」

「惜しまず 飛び込め」

「カチュウ…」

夕子の頃場を思い出しながら
真人は優樹のところへいき
事件のことをおしえてもらうことに。

「ホストの星矢さんのご遺体は

 大阪のご両親に引き取られたって

 あの日 二人は午後1時に新幹線を降りた

 そして午後6時にフレンチ ステラマリオンにて夕食

 午後1時から6時までの行動は不明

 でも これは事故

 死因に不審な点はないよ」

「でも家族にはあるんだよな

 周りには裏切りとか 浮気とか後ろ指さされて

 夕子さん達も後ろめたい気持ちでいる」

「でも警察では どうしようもできないよ」

「男祭りにはさ 鉢巻きに

 家の願い事を書くっていう習わしがあるんだよ」

「ふ〜ん あの鉢巻き そういう意味があるんだ」

「あんときの優しいおばあちゃん思い出すと

 どうも やましいことがあるようには思えないんだよな

 余計なお世話かもしんないし

 おせっかいかもしんないんだけど

 ちゃんと夕子さんがおばあちゃんを見送れるように

 何か俺にできることしたいんだよね」

結局、無理やり優樹もひっぱってホストクラブへ。

ホストより真人のほうがかっこいいw

ホストにおだてられて優樹は嬉しそう。

星矢の話をきく真人。

「星矢さんね…」

「二人が どんな関係だったか分かりますか?」

「男と女が 一つ屋根の下で一晩過ごしたわけでしょ?

 できてる以外の何ものでもないでしょ

 しかも 思い出の土地だし」

「思い出?」

「星矢さん 子供の頃軽井沢で育ったらしいんすよ」

メッセージに返信する晴香。

「メッセージありがとうございました。

 嬉しかったです。

 でも 凄く緊張します。

 だけど 今まで一之瀬さんとやりとりをしてきて

 いい人だと思っています。

 だから お会いできるのを楽しみにしています。」

真人と優樹は軽井沢までいきました。
二人が食事したレストランでききこみ。

そして澄子の通夜。
真人から電話があり
軽井沢まっできてほしいといわれました。

「夕子さんに どうしても

 知ってほしいことがあるんです

 澄子おばあちゃんの お葬式の前に

 でも旅立つ前に どうしても

 夕子さんに知ってほしいんです」

ためらう夕子に晴香も兄の助け舟。

「あの 真人お兄ちゃんは

 今が どれだけ大変なときか分かってるはずです

 それでもって言うなら

 よっぽど伝えたいことが

 あるんだと思うんです。
 
 おウチの方は大丈夫ですから

 心配しないで行ってきてください。」

軽井沢へいった夕子。

「マー坊。」

「わざわざ ありがとうございます」

「えッ 何ここ 何でこんな所に?」

「実は 澄子おばあちゃんここに来てたんです。

 1月24日 香川澄子さんとホストの星矢さんは

 1時に軽井沢駅に着きました。

 それから6時までの間の行動が不明だったんですが

 この足湯に来ていたことが分かったんです。

 実は 俺見たんです

 おばあちゃんが夕子さんの大切にしている

 ドライフラワーの花瓶を直してるの。」

「それで俺 気づいたんです

 ホントの目的はここに来ることじゃなかった」

「ホントの目的?」

「ちょっと入ってみますか?」

足湯に入る4人。

「下見?」

「お二人は とても仲がよくて

 気も合っていたと聞きました。

 でもそれは ある同じものを愛する人としてだったんです。

 夕子さん ちょっとこっち来てもらえますか?

 あそこ 見てください。

 あそこが おばあちゃんの目的地だったんです。

 おばあちゃんと 星矢さん

 ロッジで事故に遭う前

 あそこに行ってた

 あそこには 軽井沢で育った

 星矢さんの幼なじみが働いてるんです。

 それで おばあちゃん星矢さんにお願いして

 その人と 色々やりとりしてたみたいなんです。」

『順調かな うまくいくかな』

「おばあちゃん心配で 何度も何度も

 様子を見に行ってたそうです。

 サプライズで 誰かを喜ばすために。」

「サプライズ?」

「ずっと前から考えて

 準備してきた

 ある大切な人のために

 明日という特別な日に向けて。」

「明日?」

「明日」

「明日は 私の誕生日」

「あそこ 行ってみますか?」

温室へはいりました。

「夕子さん 星矢さんの幼なじみの川崎さんです。」

「はじめまして 夕子さんですか?」

「お義母さん ここに来るとき いつも楽しそうでした。

 嬉しそうに この扉開けてましたよ。」

「開けてもいいですか?」

「どうぞ。」

温室の戸をあけて中にはいると
そこにはバラが・・。
泣きだす夕子。

澄子と星矢の会話。

「私 結婚した頃お義母さんに言われたの。

 嫁として認めるには20年はかかるって」

「へえ」

「で 20年してはじめてお祝いしてもらった。

 今まで よくやってきたって。

 それが ホントに嬉しくてね。」

「お嫁さん そんなにバラがお好きなんですか?」

「うん 嫁にとってはね特別な花だったの。

 亡くなったお母さんとの思い出のバラをね。

 ドライフラワーにして まあ何十年も大切にしてるの。」

「わあ いいバラ。

 ここ一面に咲いたバラを見たら

 きっと幸せな気持ちになれる」


「おばあちゃん

 笑顔で そう言ってたそうです。」

「お義母さん…」

「夕子さんのこと

 全部分かってたんですね。

 おばあちゃん 夕子さんに

 心から喜んでもらいたかったんだと思う。

 だから 20年目の結婚記念日に

 夕子さんの誕生日にこだわってたんだと思う。

 普段なかなか口にできない感謝の気持ちを

 夕子さんにとって特別なバラに込めて贈りたかった。」

「ケンカしたり素直になれなかったり

 でもそれって愛情の裏返しなんですね

 愛情がなかったら

 こんなサプライズできるわけないですもん。」

「何だかんだいって おばあちゃん

 夕子さんのこと ホントにカワイイお嫁さんだって
 
 そう思ってたんだと思います。

 俺 ここに来て このバラ見て

 そう思いました。

 おばあちゃんの 愛ですね。

 20年間一緒に暮らしてきた夕子さんなら

 分かりますよね?」

「分かります。」

「素敵な 親子ですね。」

ますます泣く夕子。

そしてお葬式。
澄子の棺にそのピンクのバラを
いれる夕子。

「サプライズなんて

 ホント ビックリですよ。

 お義母さんが私を喜ばせようとしてたなんて

 天と地がひっくり返ります。

 でも 忘れられない

 誕生日になりました。

 お義母さん

 私 香川の家に嫁いで

 幸せでしたよ。

 大好きです。ありがとう。」

「いいね バラ。明るくて

 澄子おばあちゃんらしい最後だよね。」

と晴香。

棺の蓋をしめました。

「それでは 合掌をお願いします。」

「花は見えても その根は見えません。

 さりげない日常の中に

 故人は様々な思いを託されたことでしょう。

 優しいほほえみ

 ぬくもりのある言葉

 故人を おしのびいただきながら

 ご出発とさせていただきます。」

「逝ってらっしゃい。」

優樹にバラが届きました。

「ほれられたってこと? 困るな」

「俺へのお清めだ

 彼女へどうぞだって ハハハ…」

「えッ 彼女いたんですか!?」

一之瀬にあいにでかけた晴香。
ちょっと遅れるというメールの返信に

「元気に走ってくる晴香ちゃんを

 ドキドキしながら待ってます」

とかいてあって
走れない晴香はそのままひきかえしました。

真人と並んで鍋の準備をする桃子。
ふたりとも不器用。
庭では岩田さんが寝ていました。

「岩田さん メシ食いました?

 よかったら一緒に食いませんか?」

「惜しまず飛び込んだか。」

「ありがとうございました。」

と深々とお辞儀をすると
軽く手をあげて帰る岩田さん。

「さすらいだな。」

お店のカレンダーをみる健人。

「拝啓 親父

 親父の葬式のときに田中さんに言われた。

 遺族に ちゃんと悲しんでもらうのが

 葬儀屋の仕事だって。

 それはきっと誕生日とか

 結婚式とか人生の記念日に

 愛する人に
 
 心から喜んでもらうことと

 同じぐらい難しくて

 意味のあることなんじゃないか

 今 俺は そんなふうに思ってます。

 な〜んてね 敬具」


帰ってきた晴香を

「晴香 誕生日おめでとう!」

とみんなで迎えると晴香は泣きだしました。

「あッ 泣いた。」

「そっか そんなに嬉しいか。」

「そんなんじゃないよ。」

そこへ電話。

「晴香 お誕生日 おめでとう。」

「健兄ちゃん。」

「健兄ぃ?」





う〜〜む。嫁姑ものは微妙だったな。
磯野さんは熱演でしたが。

素直になれないだけで
実はお互い大事に思っていても
20年もいがみあって
冗談でもくたばれという関係は
遠慮したいよ・・。
二人とも花が好きなら
仲良く花をめでればいいじゃないと
思ってしまいました。

山崎さんは今週もしぶい。


井原真人  山下智久
井原浩太郎 蟹江敬三
井原健人  反町隆史
井原晴香  前田敦子(AKB48)
井原隼人  知念侑李(Hey!Say!JUMP)
井原桃子  大野いと
坂巻優樹  榮倉奈々
長峰 潤  水上剣星
村内弥生  橋本真実
田中英輔  大友康平
香川夕子  磯野貴理子
川原達法  黄川田将也
木野原義男 塩見三省

岩田逸郎  山崎努

第3話ゲスト 草笛光子 前川泰之





2012.01.26 Thursday 23:05 | comments(2) | trackbacks(11) | 
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zebra (2012/01/27 5:35 PM)
きのう 第三話 みました。
 嫁と姑 仲が悪くても 姑さん 嫁の事を想っててくれてたんですね。

 亡くなった姑さんの棺に 嫁さんが大事にしていたドライフラワーを入れた場面は泣けました。

honey (2012/01/27 11:08 PM)
zebraさん、こんばんは。

せっかく愛情あるなら
もっとわかりやすく表現したほうが
お互い幸せなのになと思いました。









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姑の愛------------。今回も、ほろっとはさせられたけど、結論から言えば、ちょっと作りこみ過ぎて、出来すぎな印象。もう少し不自然じゃない流れや関係があればなぁという感じでしたわ...
| ◆◇黒衣の貴婦人の徒然日記◇◆ | 2012/01/26 11:24 PM |
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| ★☆TB黒衣の貴婦人の徒然日記☆★ | 2012/01/26 11:24 PM |
木曜ドラマ9『最高の人生の終り方〜エンディングプランナー〜』 第3話「嫁VS姑バトルと涙」 感想
最後の薔薇の贈り物。 遺族にちゃんと悲しんでもらうのが葬儀屋の仕事。 亡くなった人の遺した伝えられなかった気持ちを探して。 また1つ家族の絆をつなぐ葬儀屋山P。ええ話や(´;ω;`) ケンカしたり、素直になれなかったり。 全部愛情の裏返し。
| 空色きゃんでぃ | 2012/01/26 11:40 PM |
最高の人生の終り方〜エンディングプランナー〜 第3話:嫁VS姑バトルと涙
サプライズ・・・( ̄~ ̄;) う〜ん 嫁の誕生日に、ねぎらいの言葉と共に咲き誇る薔薇を見せてあげようと計画してたのに その直前で亡くなっちゃうだなんて・・・ 嫁を喜ばす筈の計画が、悲しませる事になっちゃうなんて・・・ 真人がその真相を突き止めなければ、ホス
| あるがまま・・・ | 2012/01/26 11:47 PM |
最高の人生の終り方〜エンディングプランナー〜 #03
『嫁vs姑バトルと涙』
| ぐ〜たらにっき | 2012/01/26 11:51 PM |
逝ってらっしゃいませ・・・そして誰もいなくなったらどうしよう?(山下智久)
えーと・・・・「夫よりも息子よりも嫁を愛した女」澄子(草笛光子)でもよかったのだが・・・結局、実は澄子が一番愛していたのは「ロワイヤル」のホスト聖星矢こと「高井良彦」(前川泰之・・・「ブザビ」の三島コーチ)だったんだよね。そういうことなんだよね。 澄
| キッドのブログinココログ | 2012/01/27 3:59 AM |
最高の人生の終り方 3話 感想 山下智久
最高の人生の終り方〜エンディングプランナー〜 第3話「嫁VS姑バトルと涙」の感想いきまっす! ネタバレ注意ですv 男祭に参加することになった真人他、井原家。 隼人も参加させるために、晴香が使った口実が巧妙〜。 さすが操縦の仕方、心得ています☆ ほんと、し
| ドラマとアニメの感想日記 | 2012/01/27 7:19 AM |
最高の人生の終り方〜エンディングプランナー〜第3話〜「薔薇の深イイ話」で磯野貴理子号泣
「最高の人生の終り方〜エンディングプランナー〜」第3話 生花店の夕子(磯野貴理子)と義母(姑)の澄子(草笛光子)が毎日のように言い争いしてる。 夕子がポックリ逝っちゃえばいいと話していた直後に、義母・澄子が出奔・・・。 後日、澄子の遺体が軽井沢のロ
| 世事熟視〜コソダチP | 2012/01/27 10:19 AM |
最高の人生の終り方〜エンディングプランナー〜 (第3話 1/26) 感想
1/12からTBSで始まったドラマ『最高の人生の終り方〜エンディングプランナー〜』(公式)の第3話『嫁VS姑バトルと涙』の感想。 山下さんが刑事で、榮倉さんが葬儀屋で良かったかも? 相変らず今回...
| ディレクターの目線blog@FC2 | 2012/01/27 10:26 AM |
最高の人生の終り方
第3話の感想
| AKIRAのドラマノート | 2012/01/27 11:48 AM |
《最高の人生の終わり方〜エンディングプランナー〜》★03
(真人)<葬儀の井原屋 二男として生まれた俺は       兄貴の家出や親父の死をきっかけに       俺は会社をやめて大っ嫌いだった       葬儀屋を継ぐことにした> 晴香に、男祭りに井原屋は参加するとハッパをかけられていた。 この寒いのに、何
| まぁ、お茶でも | 2012/01/29 4:32 AM |