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仮面ライダーフォーゼ 第22話「馬・脚・一・蹴」

第22話「馬・脚・一・蹴」



これが 前回の仮面ライダーフォーゼ

「2年B組の新しい担任

 宇津木遙先生。」

「やめたい・・。」

「悩みがあるなら

 俺が ドーンと受け止めてやるぜ!」

「あぁ もう 面倒くさい子ね!」

「ゾディアーツ同士が 戦ってる・・?」

「では あのペガサスは

 君が選んだ生徒ではないということだね。」

「やめてよ!

 先生を殴る気!?」

「えっ?!やっぱりそうなのか?

 遙先生。」

「うわっ!うわあっ・・!」



「遙先生!今ならまにあう。スイッチを捨てろ!」

「大きなお世話だ。

 好き勝手 やらせてもらうよ。」

「待て!ウー・・ホワ・・」

ペガサスゾディアーツにむかっていくメテオ。

しかしそこにヴァルゴがあらわれ
爆風にまぎれてペガサスとともに消えました。

「逃げたか。

 まあ いい。しばらくは泳がせるか

 ん?羽根?」

落ちて来た羽根をキャッチ。
そこへみんなもやってきたので
急いで立ち去るメテオ。

「やっぱり宇津木先生だったね。

 どうしよう・・。

「今度は俺が

 先生を 進路指導する番だ。」


トレーニング帰りの遙。

「やりすぎたかな。」

 でも 先生 先生 うっとおしいやつ。」

速水校長とヴァルゴ。

「なぜ ペガサスを助けた?

 あんな素性もわからないやつを。」

「我望様のご意志だ。」

「理事長の?」

「ゾディアーツを生むのは

 スイッチであって 君じゃない。

 意図せざるものが 新しい誕生を

 導くこともある。」


スイッチをにぎりしめる厳しい顔の速水。


「宇宙・・

 無限のコズミックエナジーを

 秘めた神秘の世界

 若者たちは アストロスイッチで

 その扉を開き 未来を創る

 Space on your hand!

 その手で 宇宙をつかめ!」



OP


鬼島の落語をきいている生徒たち。

「今度は何が怖いんだ?

 今度は苦いお茶がいっぱお怖い・・。」

「アハハハ すげえ。」

「おい JK 何やってんだ?」

「あ 弦太朗さん。

 明日 この場所で落研の発表会あるんすよ。」

「落研?」

「おっ。おまえさんが噂の転校生。

 いや 個性的だねえ!

 今度 あたしの落語 聞きに来てよ。」

「・・誰?」

「鬼島くん。宇津木先生が 扇を持ってたって

 おしえてくれた。

 そうそう。宇津木先生の癖も

 教えてくれたんすよ。」

「ああ あの先生ね 何かをごまかすとき

 こう 左の手で 右のほほをなでるから。」

「あ〜 そうなんだ。
 
 すげえ よく見てんな。」

「観察と模倣が芸の基本。

 落語はすげえよ。この舌先だけで

 世界を作っちまう!

 他にそんな芸は動く歩道だ。

 歩かないよ。あるか?ないよってね!」

「ハハハハ・・。どういうことだ?」

オチがわからなくてユウキにたずねる弦太朗・・。

「それじゃ 私は もうちょい稽古するから。」

「稽古?そんなことしてると 授業におくれるぞ。」

「そんな まだ 1時間くらいあるし・・。」

腕時計をみる鬼島。

「それ・・おくれてますよ。」

「えっ?」

「ほら。」

校舎の時計と見比べる鬼島。

「あっ・・いけねえ!

 こいつはしくじった。」

「ったく 何してるんすか。」

とJKが脇腹をつつくと痛そうにする鬼島。

「イテテ。

 あたしもへまだねえ。

 おあとがよろしいようで。」

鬼島はその場から去りました。

「さっきのどういうことだ?だから・・」

とまだわかっていない弦太朗。
鬼島を厳しい目つきでみおくる流星。

そこへ大杉先生がやってきました。

「如月〜!今度は何をした?」

「何が?」

「津木先生 今日休むんだと!」

「遙先生が?
 
 大杉先生。俺 急に 

 おなかがいたくなりました。

 早退します。」

「おっおい・・。」

「弦ちゃん! 弦ちゃん。」

「歌星・・。お前の専売特許 とられたな。」

ポケットの中の羽根をみて
かげで変身する流星。

「メテオ レディ?」

「変身!」

ボクシングジムへやってきた弦太朗。

「先生!遙先生はいるか?」

「おう にいちゃん!キックやりにきたか?

 俺といっしょに 世界めざそうぜ!」

「そんなんじゃねえんだよ!

 遙先生さがしにきたんだよ。」

生意気な弦太朗、からまれました。

「そんなんじゃないだと?

 どうもおまえは

 キックをバカにしているようだな。

 この間から どうもお前は気に入らなかった。

 目ざわりなんだよ。」

殴ろうとしたその手をとめる遙。

「やめなさい!」

「先生・・。」

「あんたも先生って呼ぶな!

 何度言ったらわかるの?
 
 もう私につきまとわないで!」

「何度でもつきまとう。

 先生が スイッチを手放すまで。」

「スイッチ?」

「ごまかすなよ。
 
 持ってんだろ?スイッチ。」

「知らないわ。なんの話?」

鬼島が言っていた動作をする遙。

「やっぱり・・。」

「何?その顔。

 私を憐れんでるの?」

「なんで ゾディアーツなんかに

 なっちまったんだよ!?」

「ゾディアーツ?何それ?

 マーシャルアーツの一種?

 バッカみたい。」

「逃げんなよ 先生。」

「逃げてなんかないわよ。

 逃げて キックができると思う?」

「だったら おしえてくれよ。

 先生の本気は どこにあるのか。」

「リングにあがりなさい。

 おしえてあげるわ。私の本気。」

メテオはバイクで待ち合わせ場所へ。

「呼び出しどおりにきたぞ。

 おとめ座のホロスコープス。」

羽根にたくされたメッセージは
「明日9:00 天の川陸橋下」

「何の用件だ。・・ん?」

上からおりてきたヴァルゴ。

「君の正体が知りたくてね。」

「それはお前か?

 それとも おまえの上にいる人間の意志か?

 ウー・・ホワチャっ!」

戦いになりました。

「おーりゃ!」

キックボクシングをする弦太朗と先生。
弦太朗、防戦がせいいっぱい。

「どう わかった?

 これがあたしの本気。」

「じゃあ なんで 先生やめんだよ!」

「先生って呼ぶな!

 君には関係ない。」

「関係なくねえ!

 今なら間に合う!
 
 自分のやったことを 考えなおせ!」

「うるさいわね!

 私だって 迷ってんのよ!

 やーっ!」

キックをうけて倒れる弦太朗。

メテオとヴァルゴ。

「リミットブレイク OK?」

「ホワチャ!」

 こらえただと?」

「なかなかやるね。

 だが 今の君では 私はおろか

 彼を倒すことも無理だろうね。

 あのペガサスを・・。

 また会いましょう。」

「なんだと?」

水をかけられて気がついた弦太朗。

「大丈夫か?」

「あ おう。」

リーゼントじゃないほうがかっこいいような・・。

「迷ってんなら 来いよ 学校。

 明日進路指導だぜ。

 俺 待ってるから。」

と遙によびかける弦太朗。

ペガサスはまた人を襲っていました。

「うっ・・。」

翌日、教室へ入る遙。

「待ってたぜ 先生。」

ヤンキー座りしたフォーゼw

あけた戸をまたしめて帰ろうとしました。

「待て。いつまで 逃げんだよ?遙先生。」

「その声 ひょっとして・・。」

「さあ 進路指導だぜ。先生。」

「ちょっと そんなかっこうでなんのつもり?

 本当にあんた 一直線は一直線でも

 バカ一直線ね。」

「先生がスイッチ捨てらんないなら

 俺が打ち砕く!」

「はあ?」

「だから 正々堂々戦おう!変身しろ!

 スイッチをだせ!ほら!ほらほら!」

「わかったわよ。出すわよ。

 出せばいいんでしょう。」

「おう!来るか!?来い!来い来い!はっ!」

「はい。これでいいいでしょう。」

と差し出す遙。

「そうさ これこれ!

 あの・・これって!?」

「そうよ 火災報知機のスイッチ。

 あたしがこわしたの。

 むしゃくしゃして回し蹴りしたら

 命中しちゃった。これでいいでしょ。」

「え・・あれ?あれ?鬼島の扇は・・?」

「ああ あれもなくなったの。いつのまにか。」

「えーっ!!じゃあ 先生は

 ゾディアーツじゃない?」

「だから 何それ?」

仮面ライダー部。
磁石で遊ぶJK。

「ニャハー!食べちゃうぞ・・。」

「おい!何してる?」

「ダメだよ!強い磁石だと

 この子たち 壊れちゃう。おいで!

 よしよし。こわかったこわかった。」

とフードロイドをだきしめるユウキ。

「ラビットハッチは精密機器のかたまりだ。

 気をつけてくれ。」

「はい!」

「じゃあ マグネットステイツも要注意だな。

 携帯でもこわれたら たまらん!」

はっと気付いて立ち上がる流星。

「さすが 天高のキング。

 いいこと言いますね。」

「えっ・・?おっ・・おう。」

遙に土下座する弦太朗。

「ごめんなさい!

 本当に申し訳ない!」

「じゃ ずっと 私を 怪物だと思ってたの?」

「そのとおりです・・。

 本当にごめんなさい!」

「君は ホント一直線ね。

 うらやましいわ。」

さっきかばんをひっくりかえしたときに
いっしょに落ちた辞表を発見。

「辞表?これって・・。」

「出しそこなった辞表。

 この1年 ずっと かばんにいれっぱなし。

 自分でもわかってる。
 
 やめるやめるっていう人間に限って

 やめやしない。

 どんなにキックが好きでも

 それで生きてく自信がない。

 あなたの言った通り 私はずっと迷ってた。」


「でも 迷ってんのは

 ぎりぎりのとこで踏ん張ってる証拠だ。」


「えっ?」

「俺はやり続ける。

 如月弦太朗だけど 仮面ライダーフォーゼ。

 友だちを作るけど 怪物は倒す。

 やり続けてれば いつか

 2つの道は 1つになる。

 それが 俺の一直線!

 俺の進路はそれだ。

 先生の進路だって きっと・・。」


そこへ電話。

「何?本物のスイッチャーがわかった?」

「そう!早く来て!」

「わかった。すぐにいく。」

教室からでていく弦太朗。
辞表をみつめて

「私の 進路・・。」とつぶやく遙。

落研。

「ぐーりんだい ぐーりんだい
 
 ぽんぽこぴーの・・」

舞台ではじゅげむ。

弦太朗たちをむかえる鬼島。

「いやあ 皆さん 揃ってききにきてくれるなんて

 うれしいねぇ。」

「たしかに あなたの話がききたいんです。

 落語とは別の話をね。」

「別の?」

「君が ペガサス・ゾディアーツですね。鬼島くん。」

「何それ?」

「鬼島くん。腕時計の具合どうですか?

 まだ おくれませんか?」

「おう・・よくわかるね。さすが特別編入生。」

「それは君の体が磁力を帯びているからですよ。」

「あたしが?なんでよ?」

「たとえば・・ものすごい磁力の嵐の中にいたとか。」

「そんなの証拠になるの?

 あたしの時計が安物なだけでしょ。」

「だったら おなかをみせてもらっていいですか?

 この間 メテオがペガサスの脇腹に

 拳を打ちこむのを 僕 見てたんですよね。

 もし あなたの脇腹に怪我があれば
 
 それが証拠になります。」

「わかった わかった。いいよ。

 こんな腹でよければ

 いくらでも見せてやるよ。

 ただし・・俺の腹は黒いぜ。」

「ラストワン」

「やっぱり。」

「それ どこで手に入れた?」」

「拾ったんだよ。

 いやぁ・・強いって おもしろいね。

 落語と同じぐらい面白い。」

「俺・・鬼島さんの落語 すげえと思ってたのに。」

「なんでだ?なんで 遙先生が

 ペガサスだなんて嘘をついた!?」

「おもしろいから。」

「何?」

「前に言ったじゃないか。

 俺は 舌先ひとつで

 世界を作るのが好きだって。
 
 あの女を選んだのは

 稽古してたのに 俺の扇子を奪ったからだ。
 
 人の芸を邪魔するやつは

 痛い目にあえばいい。」

部室で会話をきいている健吾たち。

「完全な愉快犯か。

「弦太朗!仮面ライダー部の

 部長として命じます。

 そういう根性の曲がった子は

 きっちりリミットブレイクしちゃいなさい!」

「わかった。」

「そうかな。
 
 ペガサスだけに そう うまくはいかない・・。」

体から離れて完全にゾディアーツに。

「スリー ツー ワン」

「変身!」

「っしゃー!ハッ!宇宙キター!!」

「宇宙 キター!」

「タイマンはらしてもらうぜ!」


CM



戦うフォーゼをみてかくれる流星。

「うう・・わあっ!」

「一人で逃げないで!流星さん!」

「JK!」

「逃げるなら一緒に!

 一人より二人っすよ!

 わああっ!」

『まずいな これじゃ変身出来ない。』

「ウォーター ウォーター・オン」

「次はこいつだ!」

「ビート ビー・オン」

「わっ!ヤバイ ヤバイ!」

「ほら 耳ふさいで!」

「うー・・イエイ!」

「おりゃっ!

 うわ・・結構 手ごわいな。」

「悪いな。俺は口もまわるが
 
 腕も たつんだよ。」

「何やってんの!

 腰がはいってないわよ 如月くん。」

遙がやってきました。

「あっ・・先生・・初めて名前を・・。

「あなたの担任なんだから

 あたりまえでしょ。」

「やったー!」

「じゃあ・・」

「決めた。

 私も二つの道をまっすぐにいく。

 だから あなたもがんばりなさい。」


握手して友情のしるし。

「ラジャー!」

「よっしゃ!」

「スパイク スパイク・オン」

「よーし。」

「よーく みてなさい。」

とキックの見本をみせてくれる先生。
それをみてフォーゼも同じく。

「おりゃっ!」

殴る動作も同じく。

「ハッ!」

「だから あの女

 虫がすかなかったんだ。」

「逃がさねえ!」

「ホイール ステルス

 ホイール・ステルス・オン」


「オラ!」

「いっけー!」

逃げるペガサス。

「まいたか。」

「まかれてたまるか。オラ!」

「クロー シールド 

 クロー シールド オン」


「ハッ!」

「うっ・・うっ!」

「うわあっ!」

「ハンマー ハンマー・オン」

「うわぁ・・!」

「割って さす!」

「NSマグネット オン」

「よし。一気に決めてやるぜ。

 くらえ!

 ライダー超電磁ボンバー!」

「リミットブレイク」

「やったぜ。」

「やったー!」「よっしゃー!」

『最輝星も輝かない はずれ野郎だったな』

しかし復活。

「あっ・・!なんだ?ありゃ。」

「おぉ・・!感じる・・。

 久しぶりに 新しいホロスコープスが

 誕生するぞ。」


と興奮する我望。

「えっ・・。」と速水。

「うう・・」

「何 あれ?」

「まさか。」

キャンサーゾディアーツ誕生。

「うぉぉーっ!

 力が充ち満ちみちるぜ!」

「きたまえ 新たな同胞よ。
 
 蟹座の使徒 キャンサー。」

「鬼島さんが・・・幹部に。」

『キャンサー・・

 アリエスではなかったか。』

ラビットハッチ。

「今回は 流星くんのお手柄ね。」

「いや 僕は たまたま・・。」

「って 待って待って。」

『一番のきっかけは

 ヴァルゴが 彼 と口走ったことだ。

 あれが 正体を知るヒントになった。

 過ちなのか それとも意図的なのか・・。』

ボクシングをするユウキや友子たち。

「よーし こいこいこい こい!」

「ちょっと 休憩しない。ほらっ!

 学校にキックボクシング部 つくるから。」

「えっ。」

「如月君にも協力してもらうわよ。」

「でも 俺には 仮面ライダー部があるのに!」

「いいから もっと強くなりなさい!」

「いきなり スパルタ先生だ・・・。」




先生がゾディアーツだというのはミスリードで
鬼島がゾディアーツ。しかも今回は
倒された後 久々のホロスコープスに。
てことは人間体としてはどうやって生活するんだろう。
堂々と学校にきてたら弦太朗たちが
黙ってないだろうし。

ホロスコープスをうむのに
メテオもフォーゼも利用されてますが
メテオも目的のものがでてくるまでは
お互いさまか。




如月弦太朗 福士蒼汰
歌星賢吾 高橋龍輝
城島ユウキ 清水富美加
風城美羽  坂田梨香子
大文字隼  冨森ジャスティン
野座間友子 志保
JK(ジェイク)土屋シオン
朔田流星   吉沢 亮
大杉忠太   田中卓志(アンガールズ)
我望光明   鶴見辰吾

ヴァルゴ・ゾディアーツの声  田中理恵
タチバナの声 ナレーション 檜山修之

速水公平   天野浩成

宇津木遙 長澤奈央
鬼島夏児 タモト清嵐
コーチ  甲斐将馬
キックボクシングジムの男 中村浩二
落研部員  谷本萌生














仮面ライダーフォーゼVOL.1【DVD】


2012.02.12 Sunday 11:40 | comments(2) | trackbacks(19) | 
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ミチコ (2012/02/12 9:07 PM)
honeyさん こんばんは、アリエスは誰でしょうね。

honeyさん 銀魂高校文化祭が大阪会場「梅田スカイビル 5階 タワーイースト 5F ミュージアム」にて2012年3月29日(木)〜4月1日(日) 10:00〜18:00(17:30最終入場)開催します。詳しいことは銀魂高校文化祭2011秋のホームページで・・・。
honey (2012/02/12 9:34 PM)
ミチコさん、こんばんは。
まだ出ていない人かもしれないですね。

銀魂文化祭の記事はみましたが
そのへんいけるかどうか・・、
ものすごく混むという噂ですし。
行きたい気持ちはあるんですけど。









今日の仮面ライダーフォーゼ 第22話
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| Kyan's BLOG IV | 2012/02/12 4:03 PM |
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| レベル999のgoo部屋 | 2012/02/12 4:51 PM |
仮面ライダーフォーゼ第22話「馬・脚・一・蹴」
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| OPUS MAGNUM | 2012/02/12 7:27 PM |
仮面ライダーフォーゼ 第22話「馬・脚・一・蹴」
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| むとちゃん的BLOG 〜我思う、故に我在り〜 | 2012/02/12 8:27 PM |
仮面ライダーフォーゼ 第22話 感想
仮面ライダーフォーゼ 第22話 「馬・脚・一・蹴」 「先生を殴る気?」と言って攻撃を止めさせたペガサスメテオに腹に強烈な一撃を受けたがヴァルゴに助けられ逃走。ペガサスの正体を遥先生と思った弦太朗...
| 絶対無敵?ラリアット日記!(分家) | 2012/02/13 12:40 AM |
仮面ライダーフォーゼ 第22話「馬・脚・一・蹴」
仮面ライダーフォーゼ 第22話「馬・脚・一・蹴」
| Hybrid-Hills | 2012/02/13 12:50 AM |
仮面ライダーフォーゼ 第22話感想
今日も朝8時から見ましたので 日曜日のうちに感想を書きますね(^^)あ、そうだ、その前にちょこっと。ゴーカイジャーって来週が最終回なんですか。 う〜ん、結局・・・見なかった...
| みやさとの感想文と(時々)感想絵 | 2012/02/13 4:15 PM |
仮面ライダーフォーゼ 第22話「馬・脚・一・蹴」
だから何故教師になった。 結局根本的疑問はあまり解決しなかった解決編。
| 大海原の小さな光 | 2012/02/13 10:38 PM |
フォーゼ「馬・脚・一・蹴」
 笑点、見てんのかよ>俺の腹は黒いぜ  先週、レビュー書きながら、あれ、あの火災報知器が鳴ったのってなんだったんだっけ、と思って忘れてたんだが、そういうオチかい。あれは「スイッチ」ではなく「ボタン」のような気がするが、まぁいいか。  落語家君がくさい
| blog mr | 2012/02/14 7:25 AM |
仮面ライダーフォーゼ  第22話  「馬・脚・一・蹴」
しかし、鬼島がホロスコープスとは!!!! 果たして、キャンサーは「捨てキャラ」なのか、これからどうライダー部の面々と絡んでいくのか楽しみですね。 キャンサーが「仮面ラ ...
| nationwiseのZALEGOTOぶろぐっ! | 2012/02/14 8:35 AM |
落語家だけに、「かたる」のが上手いわけだ
 …ええ、どうせ上手くはないよ。それが何かッ!!(逆ギレ)  さておき。  なるほど、一度容疑を晴らしておいて、他の人に注目させておきながら…というパターンね。使い古された手ではあるけど、なかなかシャープなフェイントだったよ。  まあ、落研部部長
| 新・狂人ブログ〜暁は燃えているか!〜 | 2012/02/14 6:46 PM |
仮面ライダーフォーゼ第22話
ペガサス・ゾディアーツは、新担任の宇津木先生!? 落語研究会の鬼島から、宇津木先生が何かをごまかす時 頬をなでるクセがあると聞いた弦太朗。 キックボクシングのジムを訪れ問い詰めると、 話の途中...
| あくびサンの、ジャンプ&特撮を語ろう♪ | 2012/02/15 5:48 PM |
仮面ライダーフォーゼ 第22話「馬・脚・一・蹴」
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| ちょっとだけアニメ好きな人の日記(新館) | 2012/02/17 10:53 PM |
◎仮面ライダーフォーゼ第22話「馬・脚・一...
※ペガサスゾディアーツの正体は、先生ではなくて落語の鬼島だとリュウセイが見抜く。「やめてよ、先生を殴る気?」。 ペガサス・ゾディアーツの言葉に隙を見せてしまうフォーゼ。...
| ぺろぺろキャンディー | 2012/08/19 9:20 PM |