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機動戦士ガンダムAGE(エイジ) 第18話「卒業式の戦闘」

第18話「卒業式の戦闘」

JUGEMテーマ:漫画/アニメ


「コロニー外作業中の スージーマスコビースクールの

 生徒一名と 連絡がとれなくなっている。

 C42の廃棄施設に 取り残された可能性あり。

 準備が整いしだい 救援にむかう。

「アブスのやつ 自分から ルート外れて

 遭難したんだろ。」

「じゃあ 自業自得じゃん。」

「急げ!酸素はとうに切れてるはずなんだ。

 状況は深刻だぞ。」

「あぁ・・。」

「スクール1の問題児 アブスも

 も これでおしまいか。」

「やめてよ!そういうこと言うの。」

「やっぱり アセムの実習艇だけなくなってる。」

「あいつ 本気で助けにいっちゃったんだよ。」

「なんでだよ アセム!

 へたすりゃ 二重遭難じゃないか。」

心配するシャーウィーたちのそばには
ゼハートの姿も。

「待て!誰か入ってくるぞ。」

「おお!」

アブスをかついだアセムでした。

「救命措置 急げ!」

「ごほっ ごほっ はぁ・・はぁ・・」

「おい 君 大丈夫か?」

「アセム!」と心配するロマリー。

酸素マスクをあててもらって
大丈夫と手で合図するアセム。

「わかった。そこにいろよ。」

「こちらの容体は?」

「気絶していますが 生きています。」

「よし!緊急搬送!」

「アセム!アセム 大丈夫?」

「何やってんだよ アセム。」

「シャーウィー。」

「無茶しすぎなんだよ。

 なんでレスキューを待ってられなかったんだ?」

「間に合わなかったかも しれないだろ・・。

 はぁ・・。現に アブスの・・

 酸素タンクの・・残量は・・

 ほとんど0だった。」

「でも アブスだぜ!俺たち あいつに

 どんだけ嫌な思いさせられてきたんだよ!」

「そんなの関係ないって・・。

 俺は 助けられるやつを

 ほっとけなかった・・だけ・・。

 はか・・ふっ。」

ゼハートのほうをみて笑顔をみせるアセム。

「あっ・・。」

「ヴェイガン・・それは

 移住計画の失敗によって

 火星圏に取り残された人々が

 作りだした 新たなる 国家だった。

 過酷な環境で生きることを

 強いられたものたちは

 地球という楽園を 取り戻すため

 大いなる計画を 企てたのだ。」



OP


モビルスーツクラブの部室にやってきた
アセムとゼハートとロマリー。

花かざりであkざられた
モビルスーツの手には紙には
「Happy Graduation!」とかかれた紙が。

「わ〜。かわいくなってる!」

「な なんだよ これ。」

「1〜2年生の 

 サプライズだったんじゃないのか?」

「ああ〜 式のあと 部屋に来いって

 言ってたのは これか。

 先にみて 悪いことしたな。」

「アセム ゼハート

 写真 持って帰らなくていいの?」

「写真?」

壁には楽しそうな写真がはってありました。

「ほら これ懐かしい〜。

 半年前の。私がもらっていい?」

「データは送っただろ?」

「ここに貼ってあったのがほしいの!」

「ふふっ・・。ん。」

「ロマリーは 進学するんだよね?」

「うん。そうだったんだけど・・。」

「けど?」

「ちょっとね 考えたいと思って

 しばらくはうちにいることにしたの。」

「そうなんだぁ。」

「アセムは 入隊するんでしょ。いつから?」

「休みがおわってからだから

 2ヶ月後かな。スクールと一緒だよ!」

「お前 軍にはいるのか?」

「あれ?言ってなかったっけ?

 ごめん。そうなんだ。

 まあ こんな状況だし

 士官学校に行くよりもいいって

 父さんも言ってくれてる。」

「また 父さんか・・。

 お前はいつもいいなりだな。」

「そううじゃないさ。

 俺だって ちゃんと考えてるよ。

 多くの人を 助けることができるならって

 そう思ってさ。」

アセムがアブスを助けた時のことを
思い出すゼハート。

「ん・・。

 兵士になる以外にも 

 人を救う方法はたくさんある。

 戦うってことは

 慈善事業じゃないんだぞ。」

「わかってるよ。でも今は戦争だろ。

 戦うことが 誰かを守る 一番の近道さ。」

「ん・・。」

「アセムは自立するのね。すごいわ。」

「うん・・。

 自分にも できることがあるって

 やっと わかった気がするんだ。」

「自分に できること・・・。」

「ちょっとかっこつけすぎ。」

「そんなことないよ。」

そこへマシルとシャーウィーがやってきました。

「あっ いた いた!」

「何やってんだ!

 もう式がはじまるぞ。」

卒業式。

「わあ〜!」

アセムの母と妹、そしてダズの姿も。

「親愛なる卒業生諸君

 君たちを代表して 私は二人の生徒に

 挨拶をしてもらおうと思う。

 ゼハート・ガレット アセム・アスノ。

 あがってきたまえ。」

「えっ?俺たち?」

「校長の いつものきまぐれだろ。」

「ほら 行けよ。」

「行け。」

と通路におしだされました。
二人で前にすすみます。

「あっ。」

「おお。「あっ。」

「アブス。」

アブスが前に立ちました。

「そーれ!」

「えっ?えっ・・えっ!ちょっと!」

アセムを肩車して舞台にはこぶアブス。

「どけ どけ どけ〜!ふふふっ。」

「えっ えっ ふふふ あはははっ!」
「イエ〜イ!」

「おっと。」

ぐっと指で合図して戻っていきました。

「ありがとう アブス。」

「ん?」

「うん。」

校長が笑顔でマイクをわたしました。

「きゃあ〜 アセム〜!」

「ゼハート〜!」

二人とも大人気。

「え〜っと 俺は・・

 あの その ええ・・。ん・・

 俺は ここですごした時間を

 たぶん 一生忘れないと思う。

 だから 友だちに みんなに

 お礼を言いたい。

 あっ・・ありがとう!」

「わあ〜!」

拍手と歓声がおきました。

「あっ。」

ゼハートのほうをみると
ゼハートも笑顔でこちらをみて
うなずきました。

「おい おい 何 今さら 

 かしこまってるんだよ!」

シャーウィーとマシルの声。

「おまえら ただの 

 モビルスーツバカじゃないか。」

「何がありがとうだ!

 ずっとふりまわされてた

 こっちの身にもなってみろ!」

笑い声がおきました。

「シャーウィー!おまえ!」

「おかげで 楽しかったじゃないかよ!」

と帽子をなげつけるシャーウィー。

「痛っ!おい!」

「イエーイ!」「フゥ〜!」

あちこちで帽子投げがはじまりました。

「やめろって。みんな やめろ!」

みんな楽しそう。

そこへ扉があいて憲兵が入ってきました。

「えっ?」

「どうした?」

憲兵は壇上へ。

「憲兵?」

「あっ。」

そしてゼハートの元へ。

「えっ?」

「ゼハート・ガレット。

 軍機密法違反 すなわち

 スパイ容疑で 身柄を拘束する。

 お前に拒否する権利はない。」

「えっ。」

「あっ・・。」

「ど・・どういうことですか?これは。」

「スパイ容疑だと言っただろ。

 それどころか こいつ自身が

 ヴェイガンかもしれんのだ。」

「そんな・・・。ゼハートは違いますよ。

 俺の友だちなんだ!」

「貴様 おとなしくおいていたほうが

 身のためだぞ。

 1年半前 貴様が スクールに

 転入してきたのと時を同じくして

 ヴェイガンによる 

 トルディアへの攻撃が始まっている。

 しかも それ以降 不審な暗号通信が

 頻繁に確認されるようになり

 攻撃の前後には その数が増大した。

 弁明があれば 基地できいてやる。
 
 では きてもらおう。」

「待ってください!」

とゼハートの前に立ってかばうアセム。

「貴様・・。」

「時期が同じだった・・

 たったそれだけの理由で

 ゼハートを疑うっていうんですか?」

「少しでも 嫌疑があれば 取り調べる。」

「くっ!」

「それが我らの任務だ。」

「ん・・ヴェイガンなわけないでしょ!

 俺たち・・ずっといっしょに

 やってきたんだ。」

「アセム。」

「捜査の邪魔をするな。

 貴様も一緒に連行されたいのか?ああ?」

「おい!」

「やめなさいよ!」

「なんなんだよ。」

非難ごうごう。

ダズが懐から武器をだす準備。

「ちっ。」

「ゼハートが 俺たちを騙したって

 いいたいのか?バカにするなよ!」

「貴様〜!」

ダズが発砲しました。

「うわっ!」

「ん・・・ 待て!」

ロマリーが人質に。

「ああ・・。」

「ロマリー!」

「まさか ヤツが ヴェイガンの・・。」

「あっ・・ああ〜。」

ロマリーを突き飛ばして外へ逃げるダズ。

「逃がすな!追え!」

憲兵をにらむアセム。

「ちっ!」

憲兵もおいかけていってしまいました。

「ロマリー!」

「あっ・・・。アセム ゼハートの。」

「大丈夫?怪我はない?」

「えっ ええ・・。怖かった 私・・。」

「大丈夫。もう 大丈夫だから。」

「アセム・・おまえには

 疑う気持ちはなかたのか?」

「えっ なんだ?ゼハート。」

「どうして 俺を 
 
 そこまで信じられる?」


「だって 友達だろ。」

「あっ。」

驚くゼハート。

「立てる?」

「ううん・・。」

「わかった。」

ロマリーをお姫様だっこするアセム。

「わっ ちょ ちょっと アセム。

 恥ずかしい・・。」

「保健室へいこう。」

ふたりをみおくるゼハート。

「ん・・。」


CM


ダズの捜索をする軍。

「いいか 隊列をくずさずに

 しらみつぶしにさがすんだ!」

「はっ!」

「ちっ!面倒な場所に 逃げ込みやがって。」

「各分隊 準備ととのいました!」

「よし 蟻の子一匹 逃がすんじゃないぞ。」

「はっ!」

そのとき森の中からモビルスーツが出現。

「ヴェイガンの!」

「あっ!」

とびあがって上からねらわれました。

「うわ〜〜!」

ゼハートもバイクで移動。

「来たか。」

モビルスーツに乗り込むゼハート。

「ダズ さわぎをおこしてくれて 助かった。

「そろそろ 潮時だったということでしょう。

 待機させていたドラド隊にも 

 指示をだしました。

 我々は トルディア制圧任務に 移ります。」

「わかった 指揮は私がとる。」

「はっ!」

「あっ。」

胸に卒業式の花がついたままでした。
それを手にしてみつめぎゅっとにぎりつぶすゼハート。

「思い出か・・・。

 長く とどまりすぎてしまったのかも

 しれないな。

 ゼダスR 出る!」 


コロニーの外からも攻撃されていました。

「現在 ヴェイガンのモビルスーツ

 4機を確認。2機は外部より

 他の2機は 

 コロニー内の丘陵地帯に 

 潜伏していたもよう。」

「へへっ 着任早々 おでましとは

 ヴェイガンも気がきくじゃねえか。

 我が隊は これより 迎撃に当たる。

 おまえら 異星人野郎に

 なめられるんじゃねえぞ。」

とウルフさん!

「了解。」

保健室で眠っているロマリーに
つきそうアセム。
そとから砲撃音がきこえました。

「攻撃?まさか

 さっき 逃げたヤツがやってるのか?」

そこへAGEデバイスに着信。

「あっ。バルガス。」

「ヴェイガンの攻撃じゃ。

 コロニーの防衛隊だけでは手にあまる。

 アセム お前も出ろ。」

「でも ガンダムは・・。」

「すでに トレーラーにのせて

 そっちにむかわせておる。

 スクール前の 大通りまで 出て来い。」

「わかった。ヴェイガンめ!」

「あっ・・。」

アセムが出ていき、ロマリーもおきあがりました。

外では戦闘が続いていました。

空から学校をみおろすゼハート。

「あそこには 私の欲していたものが

 あったのかもしれない。

 だが 私は・・ 

 故郷の惨状を忘れてはいない。

 かりそめのやすらぎなど

 戦士には不要だ!」


そこへガンダムもやってきました。

「ヴェイガンは出ていけ〜〜!」

「ガンダム!やはり まだこのコロニーに。

 乗っているのは アセムか。」

「うっ こいつの動き・・

 ぜ・・全部 見切っているのか?」

「何!?反応が遅い!

 ゼダスRは やはり 私に 

 ついてこられないのか?
 
 ガンダム相手では

 ごまかしはきかないようだな。

 あっ!」

ガンダムが上からおそってきました。

「やれる!」

「うわっ!」

狙ってきたガンダムを
前におして倒すゼダスR。
ガンダムの腕をつかんで剣をつきつけました

「ん・・。」

「終わりだ アセム!」

「えっ?俺の名前を 知っている?」

「アセム・・。

 お前は 戦いに

 でてくるようなやつじゃないんだ。」


「ゼハート・・・ゼハートなのか!?」

外へ出たふたり。

「どうして・・

 どうして お前が そんなのに乗ってんだよ?

 お前は 本当に ヴェイガンだったのか?」

「運命だったんだ。

 お互い 違う世界に生まれてしまった。」


「俺たちを だましていたのか!?」

「アセム・・お前とは 

 あのまま

 友だちでいられたかもしれない。

 だが・・俺には 戦士として

 背負うものがある。

  譲ることのできない 戦う理由がある。」


「ゼハート。」

「お前にはあるのか?

 それほどの覚悟が。

 俺だと知って お前に撃てるのか?

 お前のような優しいやつは

 戦うべきじゃない。」


「けど!」

「あっ。」

ロマリーがこちらをみあげていました。

「あぁ・・。」

ロマリーもショックそう。

「あっ ロマリー・・。」

「あっ・・。」

軍のモビルスーツがやってきたので
ゼハートはモビルスーツにのりこみました。

「ゼハート!」

「あっ!」

「ゼハートーーー!!」

飛び立つゼハート。
ガンダムは地上にすわりこんだまま。

「うぅ・・・うぅ・・。」

座り込んで泣くロマリー。

「くっ!」

「おまえのような優しいやつは

 戦うべきじゃない。」

というゼハートの言葉を思い出しながら
ゼハートが去っていった空をみあげるアセム。


ED



お前みたいな優しいやつは・・というゼハートこそ
ここでアセムとガンダムにとどめをさせずに
いってしまうやさしいやつではないですか。

おまえは戦いにでてくるやつじゃないと
いうあたり、敵だとわかっていても
ゼハートもアセムとは戦いたくないのでしょうし。

かりそめでも友情をかわした仲間だから
ここでアセムを倒すことはせず
でも次にあったときには・・という
哀しい流れになるのか。

アセムは裏切られたことを
どううけとめるのでしょう。
父親みたいにヴェイガン許すまじ・・に
なってしまうのか、それとも
ゼハートとすごした日々は本物だったと思うのか。

あっというまに卒業式で
アセムとゼハートの絆があまり実感として
感じられなかったけど
ゼハートがところどころみせる表情と
セリフから、とても楽しい日々だったのは
想像がつきました。

1年半もいて画期的な破壊活動は成功してないのに
(襲撃は何度かあったようだけど
 あたりの光景も戦場というかんじはしない。)
ヴェイガン側からよくせめられなかったものです。
ついこの場での青春を楽しんでしまったゼハートは
卒業後は何も告げずに消える予定だったのかな。
友だちなのに卒業後の進路も知らないのも
ちょっと違和感があったかな。

軍に入ったアセムと
この先戦いは避けられない・・。


アセム・アスノ 江口拓也

ゼハート・ガレット 神谷浩史
ロマリー・ストーン 花澤香菜
ウルフ・エニアクル 小野大輔

エミリー・アスノ 遠藤 綾
バルガス・ダイソン 坂東尚樹
シャーウィー・ベルトン 石井一貴
マシル・ボイド   梶 裕貴
ロッド・アブス  園部好徳
ダズ・ローデン  武 虎

レスキュー隊員 菅沼久義
レスキュー隊員 山本 格
憲兵隊長     喜山茂雄
校長        今村直樹
男子生徒     高崎拓郎
男子生徒     松岡禎丞
女子生徒     大亀あすか

ナレーション    井上和彦












2012.02.12 Sunday 21:19 | comments(0) | trackbacks(20) | 
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機動戦士ガンダムAGE第18話『卒業式の戦闘』の感想レビュー
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