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機動戦士ガンダムAGE(エイジ) 第20話「赤いモビルスーツ」

第20話「赤いモビルスーツ」


JUGEMテーマ:漫画/アニメ


「ジェダスR 性能試験 開始します。」

モビルスーツの性能をためすゼハート。

岩礁の中をすすむジェダスR。

「ん!あっ。」

機体から火がふきだし
岩をよけたものの
他の岩に乗りあげすべりながらとまりました

「はぁ・・。

 一部改修までいっても この程度とはな。」

「やはり ご満足いただけなかったようですね。」

「予想はしていた。

 モビルスーツが 

 思いのままに動いたことなど

 一度もない。」


「例の機体が完成するまでの ご辛抱かと・・。」

赤い機体。

「レスポンスを 高めるべく 現在は 最終調整中です。

 この機体ならば 新たなガンダムを

 恐れる必要もないでしょう。」

「作業を急がせてくれ。

 次の作戦では 私がガンダムの相手をすることになる。」

「はっ!」

「恐れてなどいない・・私はな。」


「ヴェイガン・・それは

 移住計画の失敗によって

 火星圏に取り残された人々が

 作りだした 新たなる 国家だった。

 過酷な環境で生きることを

 強いられたものたちは

 地球という楽園を 取り戻すため

 大いなる計画を 企てたのだ。」



OP


ヴェイガン。

「ダズ。Xラウンダーたちのコールドスリープが

 あけるのは 今日だったな。」

「はい つい先ほど 全員目覚めたとのことです。」

「そうか。」

「デシル兄さん はいります。」

コールドスリープから目覚めだばかりのデシル。

「しばらくぶりです デシル兄さん。

 潜入作戦から 戻りました。

 コールドスリープをおえたときいて

 兄さんに 報告したいことが・・。」

「ふふふっ 潜入作戦とは ご苦労なことだ。

 俺のように 評価の高い Xラウンダーになると

 幼少のころから 自由な権限を与えられ

 最前線で活躍し 無論

 お前のように 雑用を

 やらされることもなく

 このように温存される。

 わかっているか?

 イゼルカント様は 
 
 才能を見抜いていらっしゃるんだよ。」

そこへベルが。

「ゼハート司令官。よろしいでしょうか。」

「入れ。」

「司令官。各部隊の 作戦準備が整いました。」

と報告してでていく部下。

「地球制圧軍の 司令官をまかされたんです。

 兄さんは眠っていたから

 報告がおくれてしました。」

部屋からでていくゼハート。

『司令官?

 お前が俺より上だと!?』


デシル、あいかわらず危ない目。

「作戦宙域到達までに 作業調整は

 完了する見込みです。」

「見込みでは困る。戦局を大きく左右する作戦だ。」

「はっ。」

「進化するモビルスーツ ガンダム。

 その中枢である AGEシステムが

 我々の狙いだ。

 AGEシステムのコアは 

 ガンダムの胸の部分にあることが わかった。

 設計思想を進化させるためのデータを

 戦場でじかに集めて。」

「つまり 今回は AGEシステムを・・.。」

「奪うか 破壊するか・・

 いずれにせよ ガンダムと一戦交えることになる。」

「しかし そのようなシステムが 存在するとは

 予測をこえた技術レベルです。」

「連邦も AGEシステムの中身は 解析できず

 コピーは作れないという。

 これさえ 押さえれば

 ガンダムの進化を止めることができる。」

「ガンダム搭載艦の予想進路です。

 我々は 作戦宙域で待機し

 奇襲をしかけます。」

「待て。連邦の総司令部 ビッグリングが

 目的地だとすれば たしかに 通常は

 この最短ルートをいくだろう。ここは?」

「XD37 岩礁地域ですが・・。」

その場所をみつめるゼハート。

ディーヴァ。

「ディーバ まもなく XD37 

 岩礁宙域に入ります。」

「総員 障害接近近接航行部署に着け。

「いよいよですか。」

「何 その弱気な感じ?」

「別にそんなわけじゃ!

 策敵システムの性能が

 限定されると思っただけです!」

「だからこそ 

「ヴェイガンに見つからずに進める。」

「そのための進路変更です。

 今は戦闘を避けることが最優先。」

「戦闘 さけられるんだよね?」

「ロマリー 何考えてんの?」

「えっ?」

「もしかして あいつの心配?

 アセム・アスノ。」

イリシャ、こんなんばっかり。

「い・・いえ そういうわけじゃ・・。」

アセムたちは食事中。

「おう 新人ども!食ってるか?」

とウルフさんがはいってきました。

「ただ食うんじゃないぞ。

 戦うときの力にしろ。

 こうやってな。ん・・ん。」

「普通に食べるのと どう違うんだ?」

「さあ?」

「どう違う?どう違う?」

というハロの口をおさえるアセムとアリーサ。

「ちょっ。」

「ただやればいい。」

と食べるオブライト。

「あっ・・。」

「は・・はあ。」

「食えるときにちゃんと食っとけ。

 いつだって 油断するなよ。」

「は はいっ!」

「たしかに 敵はいつ来てもおかしくねえもんな。」

「ああ。」

ヴェイガン。

「たった今 作業が完了しました。」

「ふっ。お前なら 私に応えてくれるか?

 ゼイドラ。」

「ゼイドラは Xラウンダーの力を

 引き出すためにつくられた

 専用の機体です。

 出撃に当たっては こちらを。」

「これは?」

「ゼハート様のXラウンダーの能力を

 制御するためのものです。」

「制御・・。」

「正確には 能力を安定化し

 機体に伝える機能を持っています。

 ゼハート様の場合

 力を最大限 発揮されると

 モビルスーツのほうが もちませんので。」

「力を持ち合わせたがゆえの

 面倒というわけか。」

「着脱を繰り返すと 充分な性能がでません。

 戦いが続くときは 普段でも

 着けておかれますよう

 おすすめいたします。」

ゼイドラを眺めるデシル。

「ふっ こんな目立つ色とはな。」

とりんごをかじります。

「司令官様の力 みせてもらおうか。」

ディーヴァ。
一人で宇宙をみつめているアセム。

『ゼハート・・

 お前と戦うなんて

 俺には どうしても・・』

「やっぱりな〜。」

そこへやってきたアリーサ。

「アリーサ。」

「どうも じめっとしてんなあって思ってさ。

 話 きいてやるよ。

 なんかあんだろ?」

「この前 戦いに出た時

 敵のパイロットのこと 考えたか?」

「えっ?そんな暇ないだろ。

 まあ 暇があっても 考えないようにする。

 だって ここ 戦場だぜ。」

黙ったままのアセムのお尻を叩くアリーサ。

「しゃきっとしろ!

 男の尻は叩けっつーのが 我が家のルールなんだ。」

「ふふっ。」

笑顔になるアセム。
そのとき警報がなりました。

「えっ?」「なんだ?」

「策敵システムに 反応あり。

 ヴェイガンの可能性 大!」

「総員 戦闘配備!」

「総員 戦闘配備!」

 総員 戦闘配備!」

「策敵データ 照合開始。」

「各応急班 ただちに ステーションに集合。」

「なんで このルートに?」

『待ち伏せ?』

出撃準備にきたアリーサたち。

「おやじ〜!整備おわってるよな?」

「『おやじ』じゃなくて『パパ』・・じゃなくて

 中尉ってよべってあれほど。」

「いいから 終わったの?」

「ん・・ばっちりだ!

 アセムのAGE2もな。」

「ありがとうございます!」

「ディケ中尉 グッジョブ。」

「おい・・気をつけるんだぞ。」

「心配しすぎると また ママに言われるぜ。

 シャキっとねって。」

「うぅ・・行ってこ〜い!」

「ディケさんがパパ?」

「よく言われる。

 私 ママ似なんだ!」

「策敵データの照合完了。

 ドラド6機。バクト2機!」

『よりによって こんな所で 戦闘なんて・・』

「いいか 新人ども。

 岩礁宙域での戦闘なんざ

 おまえらには早すぎる。

 だが 敵が来たからには しょうがねえ。

 落ち着いていけよ。」

「はい!」

「それと アセム この前のことで

 縮こまるんじゃねぇぞ。」

「はい。」

「若いときは 突っ走っていくもんだ。」

「はい!」

「いい返事だ。

 行くぞ!ウルフ隊 出撃!」

「アセム・アスノ ガンダムAGE2 いきます!」

「ウルフ隊 発進完了。」

「ヴェイガンモビルスーツに対して

 迎撃態勢を・・。

 あっ ボウ543にも反応。

 敵機後方にも

 ヴェイガンらしき機体1。

 3倍の速度で 接近中。」

「はっ。」

『アセム・・・この僕を 撃てるか?』


CM


「敵機後方 ボウ543に

 ヴェイガン機体らしき反応。

 ウルフ隊に接近中。」

「他の3倍の速度だと?」

「なにもんだよ!?」

「岩礁宙域で そのスピードか!」

「神様 頼りにしてます。」

「おまえら 客はそいつだけじゃないぜ!

 ひとまず 肩慣らしだ。」

さっそくでていくウルフさん。

「ひゃっほ〜い!!」

「俺だっていける!

 この前だってやれた!」

アセムもやる気。

「く!」とオブライト。

「あせるんじゃないぞ!」

「ああっ!もう!」

攻撃がはずれるアリーサ。

「1機ずつ 落とせばいい!」

「落ちつけ 落ちつけ 落ちつけ 落ちつけ・・」

ととなえるマックス。

「機種不明機 モビルスーツ隊の

 戦闘宙域に侵入!」

「わかってるって。

 さあこい!俺が相手だ。あっ。

 くっ。せっかく 出迎えてやろうってのに。」

「もらった!

 よし!まず1機!」

アセムが1機倒しました。

「アセム!ヤツがそっち いきやがった!」

「はっ!」

「ふっ!」

「あっ!」

あっというまにゼハートの機体がアセムの前に。

「この機体は 私についてくる!」

「ん!」

「その程度か ガンダム!」

「えっ?」

「これが新型の力か・・。だが!」

ウルフさんが加勢にきました。

「ちっ。」

「ふん。逃げ足もはやいじゃないか。

 待たせたな アセム。」

「ウルフ隊長。」

「ヤツは段違いだ。

 オブライト マックス アリーサ

 ザコどもはまかせたぜ。」

「了解!」

「全然ザコじゃないし。うっ!

 ん・・あっ。」

「やった!」

マックスが助けてくれました。

「助かりました!」

「アリーサくん 二人でやろう!」

「はい!」

ゼイドラにむかうウルフさん。

「さあ 一対一の勝負といこうぜ!」

「そうはいかない。」

ヴェイガンのモビルスーツが
ウルフさんを攻撃。

「邪魔するんじゃねえ!」

「私の相手は ガンダムだ!」

「来る!」

「あっ 妙です。」

「何が?」

「ガンダムを攻撃しているのは

 1機だけです。

 他は むかってもいない。」

「あっ・・。」

「どうして・・。」

ゼイドラとガンダムの一騎打ち。」

「ああーー!」

「見切られてる!?あっ!

 お前・・。ん!

 ゼハート!ゼハートなんだろ?

 こたえてくれ ゼハートだろ?」


「だとしたら なんだ?」

「なんで・・どうしてだよ?!」

「私が相手なら なんだ!」

「私ってなんだよ!?

 そんな言い方!」


「戦いたくないなら

 お前が 戦場から消えればいい!

 退く覚悟すら ないのだろう!

 私は ガンダムを落とすために

 ここにいる!」


「くっ!友だちだって 思ってるのは

 俺だけなのか!?

 どうなんだよ?ゼハート!

 俺だって このまま

 やられるわけにはいかない!」


「その程度で 私に 立ち向かうのか!
 
 来るなら来い!

 終わりにしてやる!」


「待てよ!」

「アセム 戻れ!

 突っ走るのもいいが

 やられちまったら意味がない!」

「カタをつけるんだ・・。」

「うお〜〜〜!!」

「うお〜〜〜!!」

ゼハートと戦うアセム。

「うわぁ〜〜〜!!」

「おお〜〜〜〜〜!!

「ん!

 わあ〜〜〜〜!!」

岩礁におしつけられてしまったガンダム。

「これで終わりだ。アセム。」

「ん!」

しかしゼハートはとどめをささず。

「これが Xラウンダーの力だ。

 おまえが 戦いにむかない理由は

 甘さだけじゃない。

 アセム・・

 二度と 俺の前にあらわれるな。」


とびたっていきました。

「ゼハート・・なんだよ それ・・。」

と手を伸ばすアセム。

「くっ・・。」

ヴェイガン。
デシルが待っていました。

「きいたぜ。司令官さん。

 ガンダムに逃げられたらしいなぁ。」

「ええ・・。」

「ふっ 下手な嘘だ

 手を抜いて お友達を助けたんだろ。

 俺は ごまかせない。

 イゼルカント様の お耳にいれたら

 どうなるかねえ?」

ディーヴァ

アセムの部屋へやってきたミレース。
部屋の前にはウルフが。

「部屋からでてこないなんて

 叱ってやらないとな。

 だが 明日でもいいか。」

しかしあけようとするミレースを
邪魔するウルフ。

「あっ!」

「男はな 一人でいたいときもあるんだ。」

「ん・・。」

ベッドによこたわったまま苦悩するアセム。

『ゼハート・・俺を見逃したのか。

 俺には 戦場に立つ力がないっていうのか。

 Xラウンダー 俺だって!』





今日、一番の驚きはデシル。
それもデシル兄さんー?
幼少のころからコールドスリープに入るまで
けっこうな成長期間があったはずなのに
性格が悪そうなところはちっとも
かわっていないし人間的に成長もみられない。
それにくらべてゼハートは真っすぐ育ってますね。
デシルはうだうだ言ってたけど、ゼハートも
制御しなきゃならないほどのXラウンダー能力を
お持ちなので結局、兄はかなわないんじゃない?

しかしゼハートも甘い!
アセムに甘いなんてその口で言うかと
思うくらい甘い。
本当にヴェイガンの戦士として戦う気なら
ここはとどめをさすべき。
すでに一度、学生時代に寸止めしているんだから。
冷徹になりきれないところも
ゼハートのいいところなんですけど。

ウルフさんは戦場ではかっこよく
日常でも頼れる兄貴、いや
父親みたいな存在でした。



アセム・アスノ 江口拓也

ゼハート・ガレット 神谷浩史
ロマリー・ストーン 花澤香菜
ウルフ・エニアクル 小野大輔
デシル・ガレット  寺島拓篤

ミレース・アロイ  嶋村 侑
アリーサ・ガンヘイル 小清水亜美
オブライト・ローレイン 遊佐浩二
マックス・ハートウェイ 阪口大助
ディケ・ガンヘイル   大畑伸太郎
ハロ          遠藤 綾
ダズ・ローデン   武 虎
イリシャ・ムライ    川澄綾子
ウィルナ・ジャニスティ 能登麻美子
アラン・ライトニー    菅沼久義
エル・トニーズ    石井一貴
オディオ・ブラン   杉村憲司

ナレーション    井上和彦












2012.02.26 Sunday 21:38 | comments(0) | trackbacks(12) | 
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