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仮面ライダーフォーゼ 第26話「有・終・輪・舞」

第26話「有・終・輪・舞」



「これが 前回の仮面ライダーフォーゼ。」

「卒業するだと?」

「隼と美羽がいなくなったら

 仮面ライダー部はどうなるんだよ〜?」

「本当に大丈夫?私たちが卒業しても。」

「律子じゃないか。珠恵に 野本も。」

「元 ゾディアーツが勢ぞろいだ。」

「それが 復活ゾディアーツの正体よ!」

「約束するぜ 隼!

 きっとお前の満足するプロムにする!」

「こうなったら 新シフトでいこう。」

「私がプロムでおどりたかったのはね

 その弦太朗よ!!」




パワータイザーの中のJK。

「こうなったら やけっぱちだー!」

「うわー よいしょ!」

必死で戦って倒しました。

「やったー!」

「嘘 JK 奇跡の大勝利・・。」

「弦ちゃんもいっけー!」

「よっしゃ!おりゃっ!」

「リミットブレイク」

「ライダー 超電磁ボンバー!!」

そこへかばいにでてきたキャンサー。

「よいしょ!」

「うわ!」

「あいつの防御力 普通じゃない。」

「こんなところで やられちゃダメでしょ。

 あんたは まだまだ化けると

 あたしはみてるよ。」

とコーマをつれて姿を消すキャンサー。

「逃げられた!」

「初陣にしては上出来だ。」

とJKをほめる賢吾。

「まじっすか!イエ〜イ」

「ほうびをとらす。」

とムカデドリンクを渡す友子。

「どうも〜。

 こんなの どこで売ってんだよ・・・。

 ん?あれっ?」

ふたがあけられないJK。

「どうした?JK。
 
 こんなの 開けられないのかよ?」

「いやぁ なんか 力 入んなくて。」

まだ力から

『自分の疲労に 気づいていない?』

「でも よかったー!

 この調子なら 先輩たちが引退しても

 なんとかやっていけるかも!」

ドリンクを飲みせき込むJK。

「大丈夫!?」

「なあ 美羽。

 さっきは 何を あんなにもめてたんだ?」

「ほっといてよ!

 よくやったじゃないの みんな。

 仮面ライダー部も引き継ぎ完了ね。

 さよなら!

 私 引退するわ。」


「おい 隼!

 一体どういうことだ?」

と隼に触れようとした弦太朗から離れる隼。
そのまま隼も走っていってしまいました。

「おい 隼?」

「どうしたんだ ふたりとも・・。

 わかんねえ・・・。

 心がムズムズする。」


「宇宙・・

 無限のコズミックエナジーを

 秘めた神秘の世界

 若者たちは アストロスイッチで

 その扉を開き 未来を創る

 Space on your hand!

 その手で 宇宙をつかめ!」



OP


仮面ライダー部で荷物をまとめる美羽。

『ライダー部が 

 こんなに大きな存在だったなんて・・

 自分でも予想外。』


ポテチョキンが心配して
やってきました。

「なんでもないわ。」

教室。

「どうしよう!どうしよう!

 美羽先輩と隼先輩が 

 超ぎくしゃくしてるよ〜。

 こういうときは 部長的に

 何をすればいいの?」

「落ち着け ユウキ。

 それは 彼らの問題だ。

 ライダー部の活動は

 2人がいなくても大丈夫そうだし
 
 コーマ・ゾディアーツの備えて

 調査を再開しよう。」

「大丈夫なもんか!

 美羽や隼がいなくて

 何が仮面ライダー部だ!」


「あっ・・弦ちゃん!」

弦太朗、出て行ってしまいました。

「みんな さびしいのはおなじなのに・・。」

『如月の言うとおりだ。

 大丈夫じゃない。』


そこへかけこんできた友子。

「たいへん たいへん!

 律子さんたち

 卒業式でないって。」

生徒にかこまれてせめられている鵜坂たち。

「なんとかいいなさいよ。」

ユウキたちもやってきました。

「ああ 何これ・・。

 ちょ ちょ ちょ・・ストップ!」

「原因は あれ。」

壁にはりだされた天高新聞。
「卒業生の学校破壊」として
ゾディアーツの正体をあばく記事。

それを破る賢吾。

「何すんのよ!

 私の高校生活最後の大スクープよ!」

「これはでたらめだ!

 怪物は 鵜坂律子たち3人とは 関係ない!」

「天高を愛し その魅力を

 隅々まで伝え続けて3年間。

 この徳田弥生の新聞と

 あななたちみたいな はぐれもののいうことと

 みんな どっちを信じるかしら。」

「そうだよ!」

「お前の言うことなんか 信じるか!」

「彼女たちのせいで

 卒業式も延期になるわね。」

「ふざけるなよ!」

「おい!」

そこへ入ってきた大杉先生。

「いやいやいや・・

 いや それが ちゃんとあるんだよね 明日。

 プロムも。」

「そんな!これだけのトラブルがおきたのに!」

「いや 俺も そう思うけど

 そういう学校なんだわ ここ。」


ラビットハッチにはいってきた弦太朗。

「誰か月面に出てる・・。」

「おーい!美羽!よっと。」

「見られたか・・

 未練よね。

 引退する前に もう一度ここにたちたくて。」

「頼む!美羽。

 最後は 隼と 踊ってやってくれ。」

「プロムはね ただの

 ダンスパーティーじゃないのよ。

 高校生活の 思い出の結晶。

 1年生で学園クイーンになったとき

 当時の 3年生の先輩に誘われて出たの。

 天高のプロムには

 代々伝わるダンスナンバーがあってね。

 あの曲とダンスは 

 きっと 大人になっても忘れないんだろうな。

 明日のプロムでは

 高校生活で 一番 影響を受けた

 思い出深い人と踊りたい。」


「美羽・・。」

「私にも そんな相手がいるの

 みんなが 最高のエンドマークを

 つけたいのよ。」


その会話をきいている隼。

「最高のエンドマークをつけたいのは

 隼も同じだ。

 あいつの美羽に対する気持ちは

 痛いぐらいに本物だ。」


一瞬言葉につまる美羽。

「弦太朗が頼むなら

 考えてあげるわ。」


美羽も切ない・・。

美羽は部室へ戻り
荷物を持って、部室をもう一度見渡してから
でていきました。
影にかくれている隼。

「いやぁーやったー!

 やった やった やったー・・!

 言ってみるもんだな!よかったー!

 おっ!隼!聞いて喜べ!

 美羽が お前と

 踊ってくれることになったぞ!」

「うわぁー!」

フォーゼを殴りつける隼。

「そんなプロム 誰が喜べるか!!」

「隼・・・。」

「美羽がな・・

 美羽が 一番踊りたい相手は・・。」

血のついたこぶしをみつめて
でていく隼。

スイッチを手に
卒業式会場を破壊しようとした
弥生に近づく賢吾。

「君がコーマだったんだな

 徳田弥生。

 なぜ 卒業式を狙う?」

「あなた 天高を愛してるって

 言ってたよね?」

「大好きよ・・。

 天高が大好き!

 だから 今のままがいい。

 このまま ずーっと卒業なんてなければいい。

 そう思ったら

 今まで 押せなかった スイッチが押せたの。

 鵜坂さんたちも 卒業なんかさせない。

 プロムでいい思いなんかさせない。

 同じ天高のゾディアーツ仲間としてね。」


スイッチをおしてゾディアーツになる弥生。

「フフフフ ハハハハ・・ハッ!」

近くへやってきた流星。

「ものすごいオーラを感じる。

 アリエスになる可能性も・・。」

「メテオ レディ?」

「変身!」

メテオがゾディアーツのもとへ。

「メテオ!」

「どいてろ。」

と賢吾たちを制しコーマに向かいます。

「お前のさだめは 俺がきめる。

 ウー・・ホワチャッ!」

体をぐるぐるまきにされて拘束されました。

「ほら はやく こっちにおいで。」

「リミットブレイク OK!」

「ウー・・ホワチャッ!」

近づいて攻撃。

「やったー!」

「やったのか?」

と弦太朗もやってきました。

「待って。」

弥生は無事。

「こんなところで

 やられるわけにはいかないねえ。

 プロムをつぶすまでは。」

竜巻みたいな風をおこし
そのすきに姿を消す弥生。

そこへやってきたJK。

「え?どうしたんすか?」

とまたすわりこんでしまうJKを

「どこいってたの?」

とひっぱたく友子。

「なんて憎悪だ・・。早く
 
 スイッチから切り離さないと。」

「お前たちじゃ無理だ。

 お前たちだけではな。」

といって去っていくメテオ。

卒業式が挙行されました。

「なんとか 式は 無事おわりそうだね。

「でも プロムになったら

 弥生さん きっと来る・・。」

「いずれにせよ 守るだけだ。

 頼むぞ JK。」

声をかけられたJKはパワー対ザーの中で
寝ていました。

「珠恵も 律子も 野本も

 結局 卒業式に出なかった。

 隼とも すれ違ったままだ。

 みんな 聞いてくれ!」

とみんなに何かたのむ弦太朗。

プロムがはじまりました。

美羽は隼といっしょに。

「きれいだ・・。」

「珠恵!野本くん!」

「如月くんが どうしてもって言うから。

 まったく 最後まで

 おせっかいだったわね 彼は。」

「厚意に甘えることにしたよ。」

「珠恵 似合ってるあよ。」

「美羽は・・まあまあね。」

「ウフフフ・・。」

中へはいりました。

「流星?

 えっ?律子と 流星が パートナー?」

「ホントは 弦太朗との

 バッドぺアで優勝したら

 面白いかなって思ったんだけど

 まっ イケメンも悪くないかなって。」

「・・光栄です。」

『実際のところ 半分 おどされたんだけど・・。』

「律子と踊らないと のろわれるぞ〜〜!」

と友子と弦太朗メインで脅してました。

「踊るよ!」」

と先にいく律子について行く前に
隼と美羽に思ったことを言っていく流星。

「新生仮面ライダー部は未完成です。」

「えっ?」

「僕のみるところ

 ユウキさんは ひらめきはすごいが

 パニックに弱く

 JKは 瞬発力に勝るが

 持久力がありません。

 今のは 僕の独り言です。」


「おっ おい!」

プロム会場に近づく弥生を止める弦太朗たち。

「ここは一歩もとおさねえ。」

「どいて!はじまっちゃう。」
 
「去りゆく卒業生のダチへ

 俺にできる プレゼントをしたいんだ。

 プロムの無事開催 をな。」

 
「止めなきゃ。

 私の天高生活が終わっちゃう。

 プロム止めなきゃ!止めなきゃ!」

「ラストワン」

「学校を去りたくないって気持ちが

 スイッチのせいで

 歪んじまったんだな。

 でも 止めるぜ。

 あんたも 俺の大好きな

 天高の三年生だからな。」

「うっ・・ううう・・・」

「スリー ツー ワン」

「変身!」

「宇宙キター!!」

「仮面ライダーフォーゼ タイマンはらせてもらうぜ!」

「次の曲は 天高伝統の

 プロムナンバーっです。」

「代々の先輩たちは
 
 この曲を踊って

 高校生活を終えていきました。」

「旅立つ恋人たちに

 祝福のメロディーを!

 曲は『咲いて』」

「♪咲いて まわって 訪れる時を

 越えて 芽吹いて 花開くまで」

「さあ 隼。」

流星と律子、珠恵と野本も
踊り始めました。

「♪遠い記憶の花びらを

 全部集めて I'll say goodbye

 ときに 思い出が 背中押すけど

 踏み出せないスタートライン

 Cause l'll be there」

戦うフォーゼ。

「うっ・・縛られた!おりゃっ!」

「わぁぁ・・またマントつきがでてきた。

 どうしよう!どうしよう・・!」

「Jk 出番だ!」

「おっ・・おお・・!」

美羽と踊る隼。

「あんなに プロムプロムいってたのに

 浮かない顔ね。」


「そんなことない。

 うれしいけど・・。

 フードロイドが会場を守ってる!

 俺のプロムは ここまでだ。」


「えっ?」

「弦太朗たちは 今 戦ってるんだよ。

 ゾディアーツと。
 
 俺たちのプロムを守るために。

 俺も行ってくる。」


「でも!引退した私たちの

 居場所なんて もう・・。」


「フッ。ないなら こじあけるさ。

 俺はまだ 天高を平和にしてない。

 あいつらだけにまかしておけるか。」


といつものポーズをして出て行きました。

「かっこいいわよ 隼・・。」

と自分もドレスの裾を

 びりっと破いて

 スリットをつくりでていく美羽!!


 美羽様もかっこいいいいいい!

「美羽。」

「なんだい あいつら。」

流星は笑顔。

手をとって階段をおりていく隼と美羽。


CM


「うわーっ!」

吹っ飛ばされるJK!

「わっ!ああっ!」

「JK!」

フォーゼも2対1でやられます。

「ああっ!うわっ!」

「弦ちゃん!もうダメだ・・!」

「そんな程度であきらめない!」

と走ってくる美羽。

「美羽先輩!」

「黙って私たちを守るなんて

 生意気なことをしたんでしょ!

 しっかり やり遂げなさい!

 仮面ライダー部。」


と指さす美羽。

「美羽!お前の喝は

 やっぱ違うぜ!」


そしてパワータイザーも登場。

「さっきと パワーが違う・・!」

「まだまだ 

 JKには 荷が重いようだな。」


「隼か?」

「ああ。」

「よっしゃ。おりゃっ!」

 弦太朗

「でりゃ!

 弦太朗!俺と はさみうちだ!」

「わかった!割って さす!」

「N S マグネット」

「N S マグネット オン」

「リミットブレイク」


「うお〜〜!」

「うお〜〜!」

「ライダー超電磁タックル!」

「隼・・・。」

「せやっ!」

「やったー!」

「イエイ!」

隼も笑顔。

「チッ!

 十二使途じゃなかったか。」

去っていくキャンサー。

「弦太朗。頼みがあるんだ。

 今 ここで・・・。

 俺たちだけの

 プロムをやりたいんだ。」


ジャケットを脱いで弦太朗に着せる隼。


「美羽と

 踊ってやってくれないか。」


「えっ。」

「美羽が一番踊りたいのは・・

 お前なんだ 弦太朗。」


「えっ。」

「嘘・・。」

美羽をふりむく弦太朗。
後ろをむいてしまう見羽。

「でもよ・・。」

「お前 俺が一番満足するプロムにすると

 約束したろ!

 俺にはな・・

 美羽の笑顔が一番なのさ。」


「隼・・。」

美羽にうなずく隼。

「隼・・お前 男だな。」

と友情の合図をかわす弦太朗。

「だから 春は苦手なんだ。

 心のムズムズが止まんねえ。」


ジャケットを羽織り美羽にむかう弦太朗。

「Oops!

 クイーンの私が
 
 トラッシュと 
 
 こんなプロムをやるなんて・・。」


「なんだよ!」

「最高の夜だわ。」

美羽の手をとる弦太朗。
踊る二人から、ひとり去っていく隼・・。

回想シーンの数々・・、。

弦太朗と踊る美羽。

『さよなら 天ノ川学園

 さよなら 私の高校生活。』


そして・・。

「いやぁ〜 今日から新部長就任かあ。

 よーし ビシビシいってみよう!」

「うわっ!」

「どうした?」

隼と美羽が普通にいましたw
ただし私服。

「よっ!」

「えっ?なんで?」

「高校は卒業しても

 ライダー部は卒業しないことにしたわ。

 まだまだ 私たちがいないと

 頼りないってわかったもの。」


「2人とも 大学のキャンパスが近いんだ。

 今までどおりの活動でも

 大丈夫そうだぞ。」


「マジか!」

「新部長のユウキをたてて

 私は会長ってことで どう?」


「そんな人いたら

 私 逆に 立場なーい。」

「仮面ライダー部 ふっかーつ!!」




隼の切なさに(´;ω;`)ブワッとなって
本気で泣いてたのに
卒業なしか!!!

本当に美羽&隼卒業かと思ってたよ!!

「今のままがいい。

 このまま ずーっと卒業なんてなければいい。」

という弥生の言葉が視聴者への戒めかと
思って途中ちょっと反省して
残念だけど隼と美羽を
見送ろうと思ってたんだけど・・。
まあでもライダー部、今さら新入部員が
くるよりなじんだ二人がいるほうが断然うれしい。

隼は久々の活躍できたし
ドレスを裂いて走る美羽さまのかっこよかったこと!

これからは美羽様の私服も楽しみだな〜。

隼のあの男っぷりには
ほんとなら惚れてもいいくらいだけど
こればかりはそんな簡単にうごくものじゃないので
隼も地道にその努力を続けていけば
いつか報われる日がくるといいね・・と思うのみ。

プロムのあとの翌日までの間が
もうすこしあったら
余韻があってもっとよかったけど
それは要求しすぎですね。
きっとあのCMも入れたくなかったくらいだろうし。


如月弦太朗 福士蒼汰
歌星賢吾 高橋龍輝
城島ユウキ 清水富美加
風城美羽  坂田梨香子
大文字隼  冨森ジャスティン
野座間友子 志保
JK(ジェイク)土屋シオン
朔田流星   吉沢 亮
大杉忠太   田中卓志(アンガールズ)
我望光明   鶴見辰吾

ヴァルゴ・ゾディアーツの声  田中理恵
タチバナの声 ナレーション 檜山修之

速水公平   天野浩成
鬼島夏児 タモト清嵐

徳田弥生  鈴木かすみ
鵜坂律子  梶原ひかり
佐久間珠恵 吉川まりあ
野本 仁   安藤 龍

軽音部員

 仮面ライダーGIRLS
 安田奈央 吉住絵里加 名倉かおり 井坂仁美 遠藤三貴
 
 tatsuo Ryo Masaki AYANO





















仮面ライダーフォーゼVOL.1【DVD】









2012.03.11 Sunday 11:49 | comments(2) | trackbacks(19) | 
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ミチコ (2012/03/11 12:11 PM)
honeyさん こんにちは美羽と隼が卒業かと思ったら、ライダー部にまだいるんですかー、よかったです、後は新部員を待つのみです。
honey (2012/03/11 1:09 PM)
ミチコさん、こんにちは。

ほんとにうるうるきてたですけどね〜w
卒業なしなら新入部員がくるかどうかは
あやしいですね。









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光画部か、お前らは。 なんかもう、ひどいオチがついた卒業編後編。
| 大海原の小さな光 | 2012/03/12 10:52 PM |
フォーゼ「有・終・輪・舞」
 なんだ、やっぱりか。そのまま小姑となるわけだ。  にしても、美羽のは恋愛感情ではなくて、高校生活を輝かせてくれた人への敬意ってところかと思ってたんだが、隼が身を引いた感じの描写になってるのがどうにも微妙。  つか、そういう連中がそのまま部に残ってるっ
| blog mr | 2012/03/13 8:02 AM |
卒業と言えば、夜の校舎窓ガラス壊して周るモンじゃないのか?(違)
 えっ?だってうちの中学、二つ上の先輩がやってたよ。その後、すぐにバレて捕まってたよ(それはバカだから)。  まあでも、最近の若人は尾崎に感情移入できないそうだからねぇ。やっぱり、あの刺激的な歌詞を受け容れられないのかしら。いやだからさ、四角四面に
| 新・狂人ブログ〜暁は燃えているか!〜 | 2012/03/13 6:44 PM |
仮面ライダーフォーゼ 第26話 「有・終・輪・舞」
「 ないならこじ開けるさ。 俺はまだ天高を平和にしてない。 あいつらだけにまかしておけるか! 」(大文字隼) アルター(髪の毛)、コーマ VS フォーゼ、パワータイザー パワータイザーは、操...
| はるえいのまじ?な生活 | 2012/03/16 2:20 AM |
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今回は、卒業式が何とか無事行われるというお話でした。 コーマを相手に奮闘していた弦太郎&JKの2人。JK、渾身の突撃で何と敵を粉砕するも、コーマは途中でキャンサーが乱入してきたこともあり、取り逃がしてしまうことに。 いや〜、JK、敵を粉砕するとは……驚き
| ちょっとだけアニメ好きな人の日記(新館) | 2012/03/17 11:00 PM |