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機動戦士ガンダムAGE(エイジ) 第22話「ビッグリング絶対防衛線」

第22話「ビッグリング絶対防衛線」

JUGEMテーマ:漫画/アニメ


「誇り高きヴェイガンの戦士たちよ

 これより忌まわしき

 悪魔の輪にとらわれた地球を 解き放つ!

 地球連邦軍総司令部

 ビッグリングへの 総攻撃だ!」

「おお〜!」

「悪魔の輪とは うまいことをいう。」とザント。

「いよいよですね。」とダズ。

「ああ。イゼルカント様が紡がれる

 壮大な物語の始まりだ。」

幼いころの回想。

「ゼハートよ。」

「はい。イゼルカント様。」

「時代が移り変わろうと

 人が 愚かであることは 変わらない。

 無益な戦いを 繰り返すのだ。

 いつの日か 

 この連鎖を 断ち切らねばならん。 

 だからこそ 私はこの計画を 立案した。」


「計画?」

「かつて 地球種は 火星圏に移民した

 我らの祖先を見捨て

 人間らしく生きる権利を奪った。

 そのような愚劣な者どもから

 母なる大地を 取り戻し

 我々だけの新世界をつくる。」


ゼハートの頭に手をおくと
緑の大地がみえました。

「あ・・。」

「それが 我が計画

 私が紡ぐ物語だ。」


「うわ・・」と美しい世界に感動する幼いゼハート。

手をはなすと元にもどりました。

「そこには戦いなどない。

 人が 穏やかに暮らす 素晴らしき世界だ。

 ゼハート 私と共に 

 夢を叶えようではないか。」


「イゼルカント様。」

回想おわり。

『イゼルカント様の お言葉が・・

 この計画が 私のすべてなのだ。

 この手で 実現してみせる。』


「ヴェイガン・・それは

 移住計画の失敗によって

 火星圏に取り残された人々が

 作りだした 新たなる 国家だった。

 過酷な環境で生きることを

 強いられたものたちは

 地球という楽園を 取り戻すため

 大いなる計画を 企てたのだ。」



OP


「敵艦隊 基地防衛線に接近中。

 総員 作戦命令

 X7アルファによる行動を 継続せよ!」

「総員に告ぐ。

 我々は 総力を挙げて

 敵艦隊を 撃退する。

 ビッグリングを死守し

 地球防衛の盾となるのだ。

 最後の一人となっても

 自らの任務を遂行せよ!」

とフリットの言葉。

「ビッグリングがおちれば

 ヴェイガンの地球侵攻を許すことになる。

 これは まさに 負けられない戦い。

 ですが 予測される戦力では 我々に不利。」

「ん?何が言いたい?」

「こういうときこそ 戦術家としての

 腕の見せどころだといえます。」

「アルグレアス。

 これはゲームではないぞ。」

「ええ。だからこそ 燃えるんですよ。」

「ん・・。はぁ・・。」

「ディーヴァ 微速前進。」

「了解。微速前進。」

「機関推進システムに 異常表示なし。」

見守るディケたち。

「いよいよか・・。」

「いよいよ いよいよ。」

『オブライトさん・・』

「指定位置より展開。

 敵艦隊を迎え撃つ。」

「隔壁閉鎖を確認。

 応急班は指揮所に待機せよ。」

「総員に告ぐ。

 死んでも 我らが ビッグリングを守り抜け。」

「第24索敵ステーションより報告。

 ヴェイガンと思われる巨大艦5を確認。」

「来たか。」とフリット。

「全艦に告ぐ。敵艦隊の接近を確認。戦闘準備!」

とアルグレアス。

「ビッグリングより

 敵艦隊 接近の報告あり。

 モビルスーツ隊 発進準備。

 繰り返す。

 モビルスーツ隊 発進準備。」

『敵がくる・・・。』とアセム。

「ウルフ隊 よく聞け!

 今回は 俺たちのとりでを守る戦いだ。

 ここで負ければ

 地球を 好き勝手にされちまう。

 なんとしても守り抜くぞ!」

「なんか 今回は

 いつもと違う緊迫感があるな。」とアリーサ。

「当然だ。こんな大規模な戦闘は

 俺にも経験がない。」とオブライト。

「こりゃ 今回こそ 死ぬかもな。はぁ〜。」とマックス。

「ビッグリングは 絶対に守ってみせる!」とアセム。

「モビルスーツ隊は 発進。」

「ウルフ隊長 発進してください。」

「アセム・アスノ 

 ガンダムAGE2 いきます!」

『アセム・・ゼハート・・・』

と宇宙をみあげるロマリー。

ヴェイガン

「全パイロット ニューセル 接続 確認」

「各モビルスーツ隊 出撃準備。」

「さあ 始めよう。

 全軍 作戦開始!」

「マジシャンズ8

 いよいよ初陣ですね。」
 とダズ。

「ああ 見せてもらおう。

 神より 戦うすべを

 与えられたものたちの力をな。」とザント。

「イゼルカント様は言われた。

 『Xラウンダーは 人類の進化ではなく

 むしろ退化である。人は再び

 理性をもたぬ野獣へと

 返っているのだ』と・・。」


「それは Xラウンダーのひとりである

 あなた自身が 否定されるようなものですな。」

「いや そんなことはない。

 今はまだその力が必要なときなのだから。」

戦闘が始まりました。

「始まった。

 戦って・・みんなを守って・・

 それで 生き延びるんだ!」」

「アリーサくん や・・やるねえ。

 ん?あっ うわぁ〜!」

「何してる!今のはカモだぞ!」

「すいません!」

「隊長!」

「オブライト なんだ?」

「ボウ408をみてください。」

同じことに気づくロマリー。

「これは!」

「どうした?報告しなさい。」

「戦況データを 見てください。

 特定エリアで 被害が急増しています。」

「どういうことなの?」

「情報部から連絡のあった

 敵Xラウンダー部隊が

 実戦投入されている可能性があります。」


「Xラウンダー部隊・・。」

司令室。

「やはり出してきたか。」

「はい。どうやら 黄色で示した8つの点が

 Xラウンダーですね。」

「そのようだな。」

「アスノ司令。はじめましょう。」

「ああ。」

「クォーターバック

 6番機と8番機は 間隔を保ちつつ

 ボウ895へ移動!

 5番機7番機は スタン098より

 ボウ235に 展開!」

「アークレッド小隊

 13番機 18番機は ボウ747へ。

 ロベルト小隊は 

 カールウッドの移動を支援。

 マーク小隊 機動防御で

 ボウ143の敵3機を 迎撃。」

「すごい・・・。」

「戦術で Xラウンダー部隊の力を

 封じ込めている。

 これが アスノ司令。」とミレースたちも感心。

「うまくいきましたね。」

「この程度は 想定範囲内だ。」

戦うアセム。

「やった!」

「それでいい。

 アセム お前は強い!

 Xラウンダーなんか」

「ウルフ隊長・・。はい!」

「よ〜し 次だ!」

「俺の攻撃を 全部かわすだと?!」

「あの動きは・・。」

「こいつらは・・。」

「Xラウンダーだ。くっ!」

「ガンダムと Gバウンサーが

 Xラウンダーと思われる

 敵モビルスーツ隊と接触!」

「なんですって!?」

「あっ!アスム。」

「ディーヴァ所属のモビルスーツが

 Xラウンダー部隊と

 接触したようです。」

「うん・・。カミル隊 ボウ230に進行。

 ガンダム Gバウンサーの援護にまわれ。

「アークレッド小隊の

 4番機6番機も 同地点に移動だ。」

「くっ・・ちっ・・。」

「どうすれば・・。うわっ!

 はっ!うわぁ〜〜〜!!」

「くっ!」

「援護が来た。」

「いいタイミングだぜ。まったく。」

「これって 父さんが指揮してるから?」

「信じられん・・マジシャンズ8が

 完全に封じ込められている。

 敵の司令官は 相当の切れ者か?」

「フリット・アスノ

 連邦軍司令官にして

 優れた技術者でもある。

 そして あのガンダムを造った男。」


「手ごわいな。」

「私が出ます。」

「ゼハート・・司令官が出るなど!」

「ここには あなたがいます。」

そこへはいってきたデシル。

「ん?」

「俺もいくぜ ゼハート。

 お前だけに

 楽しいことを独り占めさせるかよ。」

「ん・・・。いいでしょう。行こう 兄さん。」

「フン。」



CM


「これは・・。」

「3倍の移動速度・・ヤツか。」

「ゼハート!」

「待て!

 接近してるのは2機だ。

 気をつけろ!」

「ゼハート!」

「ははははっ!」と楽しそうなデシル。

「ガンダム・・私が倒す!」

「隊長!」

「うお〜〜〜!!」

「う・・うわ〜!

 こ こんな数無理だ!

 えっ!?うわ〜〜!!」

びびるマックス。

「オブライト中尉!」

「大丈夫?マックス先輩!」とアリーサ。

「チーム戦でいくぞ!

 フォーメーションRだ!」

「はい!」

「ガンダム〜〜!!」

とむかってくるデシル。

「くそ!」

「赤いのとか 黒いのとか
 
 イケてねぇんだよ〜〜!!」


「余裕なんだよねぇ。」

「クソっ!なんてやつだ。」

「俺たちと戦いながら 他の機体を!」

「アスノ司令 厄介な敵がいるようですね。」

「かなり高度な

 Xラウンダーというところか。」

「さっきのやつら以上の力を

 持っているようです。

 どうします?」

たちあがるフリット。

「ですよね。」

出ていくフリット。

「あとは私におまかせを!」

苦戦中のアセムたち。

「うっ!」

「くっ!」

「何っ?!」

「えっ!?」

「あれは!」

「ガンダム?

 まさか 父さんのAGE1?!」


「2人とも 私の指示に従え。」

「えっ。」

「ちっ・・いきなり仕切るのかよ。」

「いいか? アセム ウルフ。

 私に狙いを定めろ。」

「えっ?」

「合図と同時に AGE1をうつのだ。」

「そ・・そんな・・。」

「アセム ここは司令の言うとおりにしろ。」

「でも・・・。」

「フリットには策があるんだ。」

「今だ!」

「何!?」

「何がおきたんだ?

 お前のお友だちは

 Xラウンダーじゃなかったはずだ!」

「あれは アセムの仕業じゃない。

 やつが指示を出している!」

「これが 

 父さんの Xラウンダーの力か。」

「ははは

 やっと出てきやがったんだなあ。

 この感覚 忘れるはずがない。

 あいつの 相手は俺だ!

 ゼハート お前は手を出すな〜!

 あいたかったよ〜 あんたに!」


「これは・・デシル!」

ユリンが即座にフラッシュバック。

「ならば この戦い・・

 勝たせてもらう!」


「あんたにうけた屈辱・・

 昨日のことのように 

 おぼえてるぜ!!」


お互い私怨にもえる敵同士。

「これが Xラウンダー同士の 戦い。」

「あっ!う・・うお〜〜〜!」

「ゼハート!」

「アセム!」とよびかけるウルフ。

「隊長。

 こっちはもう限界です。援護を!」

「オブライトか。しかし アセムが。」

「俺なら大丈夫です!

 みんなを 助けに行ってください。」

「わかった。死ぬなよ。」

「はい!」

「私は もう迷ってなどいない。

 おまえを倒す アセム!」

「俺だって お前は敵なんだ!」

ぶつかりあうアセムとゼハート。
そしてフリットとデシル。

「殺す〜〜〜〜!!」

「償ってもらうぞ!!」

「うう〜・・・おお〜〜!!」

部下の援護にむかったウルフさん。

「隊長 その機体は?」

「俺は大丈夫だ。

 よく 持ちこたえた!」

「ロベルト小隊

 ボウ135へ展開!押し戻せ!」

「うわ〜〜!

 こんな戦争さえなかったら

 俺たちは!」


「友だちでいられたとでも?

 互いの運命だと

 なぜ受け入れられん!」


「受け入れるさ!

 けど 地球とヴェイガン・・

 生まれた場所が違うだけで

 それだけの理由で!」


「お前には理解できないだろうな。

 父に追いつくために・・

 自分のために戦っている
 
 お前などに!」


「違う!自分のためなんかじゃない!

 俺は ヴェイガンからみんなを

 地球を守るために戦っているんだ!」


「ひゃっはははっ ふふふっ!」

「うわー!」

「アセム!」

「ふふふ

 戦闘に集中しないとね!」

「うわ!」

「貴様ら 邪魔するな!うっ・・。」

「うお〜〜!」

「うわ〜〜!」

「くっ。」

「アセム・・

 私はヴェイガンに生まれたから

 戦っているんじゃない。

 私には あるのだ・・・

 命をかけてもやり遂げたいことが。

 お前とは違う!」


「くっ!

 命をかけてもやり遂げたいこと?

 なんだ それは!?」


「お前に理解できるはずなどない!」

「ふふふっ・・やりましたよ 司令。」

そのとき大きな爆発音。

「ファ・ボーゼが 破壊されただと?」

「ゼハート・・いや 司令官。

 連邦の戦術によって

 我が部隊の多くが

 退却を強いられている。

 予備兵力も投入したが

 これ以上の作戦継続は 不可能だ!」

「くっ!」

「フリット・・きさま〜!」

「これは戦争だ。

 どんな手を使っても

 お前を落とす!」


デシルを無理やりつれていくゼハート。

「何!?なんだ!?」

「兄さん ここまでだ。」

「なぜだ ゼハート!」

「作戦は失敗したんだ!」

「うっ・・放せ!俺は勝てる!

 このままやらせろ!ゼハート!」

「我々は

 連邦の戦力を 見誤っていた。

 特に フリット・アスノの力を。ん・・。」


「こちら ゼハート。

 全軍 撤退する!」

「了解した。」

「アセム。

 次にあうときは お前を殺す。

 私が 私でいるためにもな。」


ヴェイガンが撤退していくのをみて
喜ぶ連邦軍。

「おお〜〜!」

「俺は みんなのために・・。

 自分のためなんかじゃない!」


ビッグリングへ戻ったみんな。

「はぁ・・生き延びたよ。」

「よく頑張ったよ。」

「あ アスノ司令。」

「みんな ご苦労だった。」

「父さん。」

「アセム もっと 効率よく動いていれば

 あと4機は 撃墜できた。

 これからは もっと戦況を よくみるんだ。」

「えっ・・。」

『父さん

 父さんには 俺の気持なんか・・。』




まさかフリットがガンダムにのって出撃するとはw
ヴェイガン側で「司令官が出るなど!」と
ゼハートが言われていたけど
連邦軍もまさかの司令官じきじき。
(ガンダムはアスノ家の人間しか
 のっちゃいけないことにでも
 なっているのだろうか?
 息子の他にも才能あるものに
 託していい気もする。
 AGEデバイスがアスノ家専用だから?)

しかもフリット、デシルにあったとたんに
時間があっというまにユリンのところに
戻ってるし。20年以上たっても
ユリンが大きな位置をしめているなんて
家族の立場が。
デシルもねちねちと恨みを抱いて生きてたみたいで
どっちもどっちですが
とにかく因縁の二人でした。

因縁といえばアセムとゼハートも同じくですが
ゼハートの言っている理由って
イゼルカント様の計画遂行のためなら
ある意味ヴェイガンに生まれたから
そうなっているわけで・・。

ヴェイガンが地球を奪っても
あちこちのコロニー含め地球圏の人間を
全滅させない限り「連鎖を断ち切る」のは難しそう。
結局残った地球人がまた復讐にくるにきまってる。
争いのない世界をつくるのは
本当に難しい問題です。

父に追いつきたいと思うアセムが
父の戦う姿をみてますますその偉大さを感じたうえに
自分の戦い方を認めてもらえず注意され
せっかく前回気持ちを切り替えて頑張れそうだったのに
また元の木阿弥。
(自分のためだっていいのに。
 フリットだってほぼそんなもんだし。)
フリットは息子の気持ちにまで
気がまわってないけど、息子はたいへん。

アルグレアスは楽しそうでした。
若くみえるのにフリットのかわりとして
全軍を指揮して
ことごとくうまくいくのはさぞ気持いいでしょう。

しかし負けてばっかりのゼハートが
左遷されないか心配になるよ・・。
イゼルカント様のお気に入りらしいから
しばらくは大丈夫なのかもしれないけど。

Xラウンダーが退化っていうのをきいて
スターレッドのペーブマンみたいなことを
言うなと思い出しました。




アセム・アスノ 江口拓也

ゼハート・ガレット 神谷浩史
ロマリー・ストーン 花澤香菜
フリット・アスノ  井上和彦
ウルフ・エニアクル 小野大輔
デシル・ガレット  寺島拓篤
フレデリック・アルグレアス 子安武人

ミレース・アロイ  嶋村 侑
アリーサ・ガンヘイル 小清水亜美
オブライト・ローレイン 遊佐浩二
マックス・ハートウェイ 阪口大助
ディケ・ガンヘイル   大畑伸太郎
レミ・ルース     佐倉綾音
ダズ・ローデン   武 虎
イリシャ・ムライ    川澄綾子
アラン・ライトニー  菅沼久義
オディオ・ブラン   杉村憲司

フェザール・イゼルカント 大友龍三郎
メデル・ザント   稲葉 実
ダズ・ローデン   武 虎
ゼハート・ガレット(少年) 能登麻美子
ハロ           遠藤 綾
艦内放送       喜山茂雄

ナレーション    井上和彦











2012.03.11 Sunday 20:48 | comments(4) | trackbacks(16) | 
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ジーク (2012/03/11 8:57 PM)
フリットが出てきた時のBGMにかなり興奮しました( ̄ー ̄)
honey (2012/03/11 9:29 PM)
>ジークさん

 こんばんは。

 昔はフリットが戦っていても
 特になんとも思わなかったのですが
 今回は強さをみせつけてましたね。
ジーク (2012/03/11 9:45 PM)
こんばんは?
司令官としてパイロットとしても優秀過ぎ( ̄ー ̄)劣等感がますます深まるよ〜アセム?
honey (2012/03/11 10:15 PM)
>ジークさん

 司令じきじきでてくるとは
 アセムならずとも驚きだったことでしょう。
 









機動戦士ガンダムAGE第22話『ビッグリング絶対防衛線』の感想レビュー
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機動戦士ガンダムAGE 〔MOBILE SUIT GUNDAM AGE〕 第3巻 【豪華版】 (初回限定生産) [Blu-ray](2012/04/20)豊永利行、遠藤綾 他商品詳細を見る  ヴェイガンのXラウンダー部隊の猛攻に一部地域で損傷が...
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| nationwiseのZALEGOTOぶろぐっ! | 2012/03/11 9:19 PM |
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「ビッグリング絶対防衛線」 赤いのとか黒いのとかイケてねぇんだよ!! ウルフ的にはやっぱり白なんでしょうねww Xラウンダーの力の差… ビッグリングの防衛にあたり戦闘が始まった! 前半特には面白くなかったけど(コラ   フリットがAGE1に搭
| あ゛ぁやっちゃったなぁ… ぉぃ… な毎日w | 2012/03/11 9:22 PM |
機動戦士ガンダムAGE 第22話 「ビッグリング絶対防衛線」 感想
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第22話 ビッグリング絶対防衛線
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| 埼玉の中心から毎日を語る | 2012/03/11 10:31 PM |
ガンダムAGE TBS(3/11)#22
第22話 ビッグリング絶対防衛戦 公式サイトから連邦軍総司令部『ビッグリング』侵攻に向けて動き出したヴェイガン。ゼハートは地球制圧軍の司令官として、全軍を挙げた戦いを展開しようとしていた。対す るビッグリングの司令官であるフリットも、その攻撃に備えて綿密
| ぬる〜くまったりと | 2012/03/11 11:59 PM |
コレジャナイZガンダム 22話「ビックリング絶対防衛線」
日5の山田ユリンちゃんの死亡カウント更新 これから種&デス種のように何かある度に死亡場面回想がされることになるだろうユリンちゃんマジ不憫。  
| フレイグ | 2012/03/12 12:29 AM |
機動戦士ガンダムAGE#22「ビッグリング絶対防衛線」 MSA方式感想
この記事はMSA方式の感想記事です。基本は、アスカとエルの語りで記事が展開されます。いわば自キャラクターなりきり感想と思えばよろしいと思うのでお願いします。 エル「MSA ...
| リバー オブ チェリー | 2012/03/12 6:09 PM |
機動戦士ガンダムAGE 第22話
「ビッグリング絶対防衛線」 機動戦士ガンダムAGE 第1巻 【豪華版】(初回限定生産) [Blu-ray](2012/02/10)豊永利行、遠藤綾 他商品詳細を見る
| 丸正の日々の思い。 version2 | 2012/03/14 4:42 AM |