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仮面ライダーフォーゼ 第27話「変・身・却・下」

第27話「変・身・却・下」



「これまでの 仮面ライダーフォーゼは」

「おめでとう キャンサー

 これで君も正式に 

ホロスコープスの一員となったわけだ。」

「今は もう幹部同士。

 命令口調は やめてもらえますか。」

「卒業するだと?!隼と美羽が?!」

「去りゆく卒業生のダチへ

 俺にできるプレゼントをしたいんだ。」

「高校は卒業しても

 ライダー部は卒業しないことにしたわ。」

「仮面ライダー部 ふっかーつ!!」



高校は春休み。

体育館にいるキャンサー・ゾディアーツと
一生懸命ダジャレをいう生徒。

「ふとんが ふっとんだ!」

「つまんない。

 おまえがふっとべ。」

生徒は倒れました。
他にも倒れている生徒たちが・・。

仮面ライダー部。

「あ〜あ 学校も休みだし

 ゾディアーツも出ねえし

 なんか 久々にのんびりしてんなぁ。」

「しっかし まあ みんな

 春休みだってのに

 他に行く場所ないんですか?」

「ない。」

「新しいフードロイドだ。」

「おーおーおーおー」

「ナゲット?」

「ナゲジャロイカ。

 ゾディアーツの追跡やかく乱に有効だ。」

「おおっ!」

「おおっ かっわいい!」

「四つ子か!」

「木星の四衛星にちなんで

 ナゲメデ ナゲスト
 
 ナゲイオ ナゲロパと命名したぞよ!

 これでこの新部長体制もばっちり強化!

 ・・って なぜ先輩はここにいるんですか!?」

「Oops!

 私が名誉会長になったこと 

 忘れたの?」


いつのまにか名誉会長にw

「俺は 名誉プレイングコーチだ。

 この街や学園を守るという

 影の名誉は 俺たちの勲章だからな。」

「さすが 隼!いいこと言うぜ。

 よし!新生仮面ライダー部のスタートを祝って

 みんなで 飯食おう!

 俺んちに来ーい!」

「おーいいね いいね。

 じゃあ 城島ユウキ特製 宇宙鍋といきますか!」

「おー!みんなで 

 ひとつの鍋をつつけば

 今まで以上にわかりあえる!

 鍋は 心の露天風呂だー!」

 
「うわーっ!」

「グツグツ 煮えたぎる青春・・・

 いいかも。」

「おぉー!」

「流星 お前もこいよ。

 そろそろ全部さらけだそうぜ。
 
 そうしたら ダチだ。」

『それは ごめんだ。が

 あいつが どんな環境で育ったのか

 見ておくのも 悪くないかもな。』

「わかりました。ちょっと 人とあうんで

 あとでいきます。」

「よし!じゃあ 2時間後

 弦太朗宅に集合!」

「おーっ!」

タチバナにコンタクトをとる流星。

「タチバナさん。メテオだ。

 理由はわからないが 鬼島に呼び出された。

 これから接触する。」

「鬼島に?

 メテオの正体を 

 気付かれたわけではないだろうね?」

「俺が そんなヘマをすると思うか?」

「だったらいいが もし メテオが

 君であることが他人にばれたら
 
 君は メテオの力を 失うことになる。」

「わかっている。

 それより 要請していた件はどうなった?」

「メテオのパワーアップか。

 キャンサーは それほどの強敵かね。」

「認めたくはないが 今の装備では

 やつにとどめがさせないのは事実だ。」

「メテオではなく 君自身の力が

 及ばないのではないかな?」

「俺はいつも本気だ!」

通信を切る流星。

「力は 驕りを生む・・・。

 今の彼に これを渡すのは

 まだ早いか・・。」


「宇宙・・

 無限のコズミックエナジーを

 秘めた神秘の世界

 若者たちは アストロスイッチで

 その扉を開き 未来を創る

 Space on your hand!

 その手で 宇宙をつかめ!」



OP


学校の屋上。
ハワイアンの流れる中
アロハシャツをきて
トロピカルドリンクを手にくつろぐ大杉。

「ああ〜春休み!

 生徒のいない学校・・。

 如月もいない。

 ひびく!俺のサスペンダーの音だけが響く!

 落ち着くなぁ〜!

 もう学校なんて ずーっと

 生徒の登校 禁止にすればいい!」

理事長たちにあいにきた刑事。

「ああしかし 校内で騒ぎが連続している

 という証言が これだけ・・。」

「それは 刑事さんの勘違いでしょう。」

とまたあやつる理事長。

「確かに 勘違いでした。

 お騒がせしてすみません。」

「警察ごときに また理事長のお手を

 わずらわせてしまって 申し訳ありません。」

「これから いよいよ 計画は動き出す。

 もう少し 大きな精神操作を

 考えたほうがいいかもしれないな。」

「そういえば キャンサーが

 勝手に動いているようですが。」

「なるほど。」

「あっ・・いいのですか?」

「彼は異能の男だ。

 好きにさせたまえ。」


「しかし・・。」

理事長は行ってしまいました。

「軽い・・。

 私の扱いが 非常に軽い・・。

 鬼島め・・!」


不満そうな校長。

体育館にやってきた流星。

「どうしちゃった?ん?ほらほら ほらほら。」

「いじめっこを はが・・いじめ!」

「ああ・・ちょっとがんばったかなぁ。

 でも ダメ。ハイっと。」

生徒たちから天使のわっかというか
電球みたいな形のサークルが出て
それをキャッチするキャンサー。
その輪っかをちょんぎると生徒は倒れました。

「よっ!はっはっははは。

 一生 眠りっぱなしだよ。

 あの子の生体エネルギーはあたしが

 きっちゃったから。」

鬼島の姿に戻りました。

「生体エネルギー?」

「ま・・魂みたいなもんかなぁ。

 賭けをしてたんだよ。

 あたしを笑わせられるかどうか。

 名付けて 地獄大喜利!

 負けたら 魂をもらう。

 勝ったら・・これをやるっていう趣向だ。」

とスイッチをみせました。

「おたくら 仮面ライダー部には

 残念な話かもしれないが

 人を超える力がほしいという連中は
 
 結構いるんだよね。」

「僕をよびだしたのは これをやれと?」

「違う 違う!こんなことしなくても

 流ちゃんには スイッチあげるよ!

 あたしはね こう見えても

 あんたのこと評価してんだよ?」

「評価?ぼくを?」

「そう。一度は ムカついたけどね

 あたしが ペガサスゾディアーツだったことを

 見抜いたのも あんただしね!

 ねえ 流ちゃん。

 あたしと組んで おもしろいことしようよ。

 頭はきれるし 腹もすわってる。

 何よりあんた・・うそつきでしょ?

 おんなじ匂いがするんだけどなぁ。」

「好意はうれしいが 断るよ。」

「あっそ。」

スイッチをおす鬼島。

「よいしょ!」

と外へ出て流星を追いました。

「あ・・あらら どっちだ?

 こっちだ!」

「メテオ レディ?」

「変身!」

「よっと!あら 見失った。

 ん?ん?どこだ?どこだ?どこだ?」

そこへとんできたメテオ。

「おやおや またいいとこに 出てくるね。

 1人プラネタリウムのだんな。

 ねえ 今 流星 見なかった?」


「そんな奴は知らないし

 俺はプラネタリウムじゃない!」


「あ そう。まあ いいや。

 あんたに 用がある。

 うちの師匠が あんたの正体

 知りたがってるのよ。」

「師匠?誰のことだ?」

「おっ!聞きたい?聞きたいよね?

 でも おしえな〜い!」

「だったら 力ずくで聞くまでだ!」

「あいにく 口と甲羅はかたいんだよね。」

弦太朗の家にやってきた仮面ライダー部員たち。
如月モータースの看板。

「おぃ・・こっちこっち!」

「ふーん ここが弦太朗の家?」

「そうだよ。いい家だろ?」

「お邪魔しまーす。」

「こんにちは。」

「こんにちは。

「うん?いらっしゃい。」

「俺のじいちゃん 如月吾郎だ。」

「しかし ものすごいマシンだな おい。え?」

「父がいた研究機関が開発しました。」

「マシンマッシグラーだ。」

「こんなマシンをみてると 

 血が 騒ぐぞ。

 バイクは心のダイナマイトだ!」


「たしかに・・

 弦太朗さんのおじいさんだ。」


「なあ?はっはっは。」

「ダイナマイト!」

「あの・・ご両親は?」

「交通事故で死んだんだ。」

「えっ!?」

「それからは 吾郎じいと 二人暮らし。」

「そうだったんだ・・。」

「ああ。小学生3年のときに

 わしがひきとってなあ
 
 バイクのメカニックをやっていたから

 各地の サーキットなんかを

 転々として なあ?」

「ずいぶん引っ越したけど

 楽しかったよな?」

「なあ?はっはっは・・」

「ほら なにやってるの?

 宇宙鍋 できたよ。」

はやぶさくんをかぶったユウキが奥からでてきました。

メテオとキャンサー。

「仮面ライダーメテオとかけて

 育ち切ったおたまじゃくしと解く。その心は?

 すぐに手がでる 足が出る。

 もっとも カエルになったところで

 しょせんは 井の中の蛙。

 あんたよりも強い奴は 鮭の卵だ。

 イクラでもいる。」

「その減らず口

 いつまで叩けるかな!」
 
「俺の舌が止まるときは

 どちらかが 地獄に落ちるときだからねえ。」

「選択の余地はない。

 落ちるのは お前だ!」

「洗濯をすると 落ちるのは 汚れだ。」

「ふざけるな!」

「ジュピター レディ」

「OK!ジュピター」


「次は何?」

「ウー・・ホワチャ!」

「あー もう侮ったよ。

 プラネタリウム野郎。」

「待てっ!」

「んっ?

 フッ

 言うことは偉そうだが 逃げ足も速い。」

と変身をとく流星。

「あ〜らら。

 誰かと思えば 流ちゃんか。

 あんたがメテオだったとはね。

 あたしがあの程度で

 傷つくと思った?

 やられたのは全部 お芝居。

 こうすりゃ メテオが油断して

 正体さらすかと思ったんだが

 まあ うまくいきすぎちゃって

 あたしがびっくりだわ。」

「貴様・・!」

「やっぱり 流ちゃん

 嘘つきだったじゃないか。

 もう ますます気にいったよ。」

「ふざけるな!」

「怒らない 怒らない。

 それだけ隠してたってことは

 何か 事情があるんだろ?

 いいよ! しばらく黙っといてやるよ。

 あたしと組むかどうか・・。

 頭冷やして 考えてごらん。ね?

 はっはっは・・。」

『正体がばれた・・。

 よりによって 鬼島に。

 どうする?』

弦太朗の家。
ユウキ部長特製 宇宙鍋パーティー

「みんな来い みんな来い。」

「発射―!どーん!

 ユウキ特製 宇宙鍋でーす!」

天体にたとえたカラフルなボールらしき食物が
ゴロンゴロン・・。

「ちゃんと煮えてんの・・?」

「フードロイド カモーン!」

茶碗をはこんできました。

「ナンジャロイカを そんな使い方するな。」

「デカッ!なんだ これ!?」

「ああ それ 木星。」

「なんだ これ!?」

「それ 火星です。」

「これの中・・唐辛子。」

冷気で冷やしてくれました。

「キラっ!」

と星型の食べ物を持つ美羽。

賢吾の持つ黄色い球体には白いうさぎ。

納豆を混ぜて鍋に入れる友子。

「混ざれ〜。混ざれ〜。」

「宇宙がネバネバで 紐みたい・・。」

「超ひも理論か。

 この宇宙鍋 深いな。」


wwww

「ああっ!意外と うまい!うまいぞ おい!」

「フフフフ・・粘り勝ち。」

流星もやってきました。

『キャンサーを倒して 早く口を封じないと。』

「おお 流星!

 ほら ここすわって!座って 座って!

 とりあえず 鍋食おう 鍋!」

「それ いっちゃうんだ!?」

「流星さん・・なんかあった?」

「いや 何も。」

『なんとか 如月をつれだして

 一刻も早く キャンサーと戦わせないと。』

仏壇に目をとめる隼。

「そういえばご両親は何を?」

「ああ なんか 難しい仕事だったよな。」

「ああ いや わしにも さっぱり わからん。

 二人して なんか 難しいことばっか

 しゃべっとった。」

「ふ〜ん。」

「技術職ってことかな?」

「でもな はっきり覚えてんのは

 友だちができると

 すっげえ 喜ぶんだ。」

「友だち?」

「ああ。ガキのころ 家に帰って

 新しい友だちができたって言うと

 親父が すっげえ ニッコリ笑って喜ぶんだ。」


「へえ〜。」

「『友だち作れよ 弦太朗!

  友だちが お前を救ってくれる』って。

 なあ 吾郎じい。

 心が通じ合った時

 相手も まじで笑顔になる。

 その顔が見たくて

 俺は友だちをつくるんだ。」


「しかし 今回は いい友だちを作ったなあ。

 のう 弦の字。」

「わかってるね 吾郎ちゃん!」

「イエーイ!」

「自慢の仲間だ。」

「イエーイ イエーイ。」

「おう 流星。お前の本気は

 まだまだ見えねえな。

 ん?どうした?」

「君は まだ 

 友だちの重さをわかってはない。」


流星は出て行ってしまいました。

「おい・・!」

「流星君?」

『笑顔を見たいから 友だちになるだと?

 甘い・・甘すぎる!』


回想

「友だち?くだらない。

 俺に必要なのは スイッチだ!」

『俺は あのとき 十字架を背負った。

 もう二度と 友をつくらない。

 そう決めた。

 やはり俺は ひとりで戦う。』


「やっぱり なんかおかしい・・・。」

友子も立ち上がりました。

「友子ちゃん?」

両手に花で歩いている鬼島のもとへ
やってきた流星。

「わざわざきてくれて うれしいよ。流ちゃん。」

ナゲットたちの姿も。
場所をかえたふたり。

「で・・気持は決まったのかな?」

「ああ 決まったよ。

 おまえを たたきつぶす。」

「フッ ふふふ そういうことね。」

「変身!」

「それは残念。」

だけどメテオ変身できない流星。

「何?!」

とタチバナさんのいる空をみあげます。


CM


「そんな・・!

 変身が承認されない!?」

「ハッハッハッハ:・・何やってんの?

 あっ!ひょっとして 

 自分はメテオじゃないってアピール?

 今さら 笑わせるね。

 ハッハッハッハ・・・

 毎度 ばかばかしいお笑いを一席。」

キャンサーになって殴りかかる鬼島。

「うわっ!」

「うわっ!」

「おっと!」

倒れてもまた立ち上がる流星。

「おっ!

 よしよし あいや〜!

 そのしぶとさは いいねえ!

 芸人に必要なのは 粘りと根性だからね。

 フッ!」

そこへ弦太朗と友子がやってきました。

「きたきた。うっとおしいやつが。」

「大丈夫か?流星。

 おまえの様子がおかしいって

 友子が言ってたからな。」

「あ〜あ。仲のいいこった。」

「カニ野郎!俺が相手だ。」

「スリー ツー ワン」

「変身!

 しゃー!宇宙キターーー!

 鬼島 春休みくらい おとなしくできねえのか?」

「普段は学校があるから

 今 やってんじゃねえか。

 学校さぼっちゃ ダメだろ。」

「減らず口はかなわねえなあ。

 うっ。」

「腕ならかなうっていうのかい?

 笑わせるな!」

「笑うのは どっちかな?」

「如月 23番と34番で足止めだ。」

吾郎はもう居眠りをしていて
みんな友子からの中継を見て応援。

「うわっ!

 ご苦労さん!よっと!」

フードロイドからスイッチをうけとるフォーゼ。

「フリーズ フリーズ・オン」

「ウォーター ウォーター・オン」


「おーりゃ!はっ!」

「おっ おっ おお・・

 こしゃくな真似を!」

「よっしゃ これでケリつけてやるぜ!」

「動けない。」

「メテオだ。タチバナさん。応答してくれ。」

「タチバナだ。」

「なぜ メテオに変身できない!?」

「君が キャンサーに
 
 正体を知られてしまったからだ。」


「なぜ それを!?」

「メテオスイッチをもっている限り

 君の行動は すべて把握できる。

 残念ながら 君はもうメテオではない。」


通信はきれてしまいました。

「おい・・ タチバナさん 待ってくれ おい!」

「割って・・。」

「弦太朗さん 頑張ってー!」

「おう!さす!」

「NSマグネット NSマグネット・オン」

「リミットブレイクだ!」

「ひぃ!やめてえ!」

「ライダー超電磁ボンバーー!」

「わぁぁー!!

 やられた・・ってのはぁ 嘘なわけで。」

「何!?」

「ハハッ。あたしの話は ここからだ。」

「こ これって 前にスコーピオンが・・。」

「超新星だ。」

「超 新 星。

 ハッハッハッハ・・。」


巨大なカニのバケモノみたいなすがたに。

「ほほう・・。

 自分の手で超新星をかちとったか。」


とみている理事長。

「うおっ デカっ!」

カニの足で簡単にふりはらわれるフォーゼ。

「わあーっ!」

「ハッハッハッハ・・・ハッハッハッハ・・。」







如月弦太朗 福士蒼汰
歌星賢吾 高橋龍輝
城島ユウキ 清水富美加
風城美羽  坂田梨香子
大文字隼  冨森ジャスティン
野座間友子 志保
JK(ジェイク)土屋シオン
朔田流星   吉沢 亮
大杉忠太   田中卓志(アンガールズ)
我望光明   鶴見辰吾

ヴァルゴ・ゾディアーツの声  田中理恵
タチバナの声 ナレーション 檜山修之

速水公平   天野浩成
鬼島夏児 タモト清嵐

如月吾郎 八名信夫

刑事 小島康志
生徒1 道幸風舞
生徒2 野口翔馬



メテオ、正体がばれて変身ができないピンチ!
だけど予告でしっかりバージョンアップしてる姿が
あったのでまったく心配じゃない。
タチバナさんがどうして考えをかえるのか?

もう後半だし流星の気持も
ほぐれてきてもいい頃だよね!

弦太朗の両親、本当になくなっているのか
難しい仕事してたってことで
宇宙関係(ゾディアーツも含め)なのは
間違いなさそうな・・あのじいちゃんの子どもで
弦太朗の両親なんだから
それなりの人だとは思いますが
敵として登場というのだけはやだなあ。

じいちゃんの名前 太朗じゃなくて太郎なのですね。
弦太朗が太朗だからてっきり同じなのかと思った。

それにしても強烈な宇宙鍋!!!

あれほど食欲をそそらないものもめずらしい。











仮面ライダーフォーゼVOL.1【DVD】








2012.03.18 Sunday 11:44 | comments(2) | trackbacks(18) | 
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ミチコ (2012/03/18 12:23 PM)
honeyさん こんにちは、メテオ=流星大ピンチですどうなってしまうでしょうね、弦太朗のおじいちゃんが面白かったですね。新しいフードロイド「ナゲジャロイダ」ナゲメデ、ナゲスト、ナゲイオ、ナゲロパはまるで兄弟見たいですね。
honey (2012/03/18 12:41 PM)
ミチコさん、こんにちは。

弦太朗の祖父はさすが弦太朗の祖父って
かんじがしましたね。

フードロイドどれもかわいいです。









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