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機動戦士ガンダムAGE(エイジ) 第23話「疑惑のコロニー」

第23話「疑惑のコロニー」

JUGEMテーマ:漫画/アニメ


出所する男。

「世話になったな。」

たくさんの職員(兵士?)が見送ります。

「グルーデック・エイノア!

 栄冠なき 真の英雄のために!」


と敬礼する所長(?)以下職員。

グルーデックさんが劇画タッチに!!

「ヴェイガン・・それは

 移住計画の失敗によって

 火星圏に取り残された人々が

 作りだした 新たなる 国家だった。

 過酷な環境で生きることを

 強いられたものたちは

 地球という楽園を 取り戻すため

 大いなる計画を 企てたのだ。」


OP


ヴェイガン。
ゼハートに文句をつける部下たち。

「ゼハート司令 我々の敗退は

 無能きわまりない あなたの

 指揮によるものです。

 マジシャンズ8の名誉は

 おおいに損なわれた。」とグリン。

「パイロットとしては 凄腕みたいだけど

 指揮官としてはどうなのかねえ?」とミンク。

「くっ!ん・・。」

言い返そうとするザントをとめるゼハート。

「このようなことは 二度とあってはあらない。」

「肝に銘じよう。

「我々は あなたに期待している。

 同じ Xラウンダーなのだから。」

「仲良くやっていきたいもんだね。」

もう一人は何もいわずに
じっと顔をみていきました。

「申し訳ない。

 私の指揮が いたらなかったばかりに。」

「すべては 指揮官である私の責任です。

 次こそは 彼らの期待にこたえてみせましょう。

 それより ディーヴァが動いたとの報告を

 うけたのですが。」

「ああ。単独で 

 ソロンシティに向かっているらしい。」

「ソロンシティへ?」

「少し 厄介なことになるかもしれん。」

ディーヴァ。

「ソロンシティ入港局からの

 ルート データ確認。」

「ディーヴァ コロニー入港航行に 移行。」

「入港後も コロニー側の指示には

 全面的に協力すること。

 いらぬ警戒心を 抱かせぬよう

 細心の注意を払って。」

「了解。」

「よろしいですね?」

とフリットにたずねるミレース。

「この艦の艦長は あなただ。」

「ん・・。」

回想。

「前回の戦闘の際 我が軍は

 ヴェイガン側のモビルスーツの一部を

 入手することに成功した。
 
 徹底した分析の結果

 使用されている部品の中に

 地球圏のテクノソロン社でしかつくりえない

 素材がみつかった。」

「地球圏の 企業が 

 ヴェイガンに手をかしているんですか?」

「そうだ。」

「それで テクノソロンのあるソロンシティへ

 本艦を派遣するのですか。」

「下手に警戒されないためにも

 信頼のおける人員だけで

 調査を行うことが適切だと判断した。

 今回は 私も同行する。」

「司令がディーヴァに?」

「必要があれば 攻撃も辞さないつもりだ。

 がん細胞は とりのぞかなければならない。」

「しかし 一般の市民にも

 被害が及ぶ可能性があります。」

「あなたなら 反対すると思っていました。」

「フリット・・。」

「しかし だからこそ 私が行くのだ。

 ヴェイガンに 甘さをみせてはならない。

 やつらはその隙をついて

 かけがえのないものを奪い去っていく。」

「はっ・・。」

「了解しました。」

と敬礼するふたり。

回想おわり。

『フリット・・ヴェイガンに対する

 あなたの憎しみは

 まだ 少しも 薄れてはいないのね。』

ととなりのフリットをみるミレース。

ソロンシティの部長。

「まさか 戦艦が乗り込んでくるとは。」

「びくつくな。

 これまでも あんたらは

 うまくやってきたんだろうが。」とイゴール。

「しかし 今度は 軍が相手だ。

 金や脅しで ごまかせるとは思えん。」

「調査でくるということは

 まだ確実な証拠は つかんではいないはずだ。

 堂々としていろ!」

「ん・・。」

ミレースとウルフさんが調査におりました。

「では 手はずどおりに。

 私は テクノソロンの担当者にあって

 時間をかせぎます。」

「艦長さんってのも 大変だな。」

「交渉事が一番得意なのは 私ですから。」

「余裕ってわけか?」

「そんなことありません。

 緊張してますよ。」

「まあ 万が一のときには 俺がいる。

 あんたは安心して 任務に専念してくれ。」

と胸をドンとたたくウルフさん。

「あてにしています。」

ミレースの背中に手を添えて
中は入っていくウルフさんたち。

ガンダムをみてうっとりしているレミ。

「ふふっ。」

「レミ・ルース曹長。」

「あっ!」

「オブライト中尉。」

「アスノ司令のAGE1か。」

「はい。伝説の機体を

 こんなに間近でみられるなんて。」

「ん?掃除かい?」

「ええ カタパルトを ちょっと。」

「そこは 自動洗浄なんじゃ・・。」

「ダメですよ。家の玄関は

 ちゃんと 人の手で きれいにしないと!」

「玄関?」

「はい。ディーヴァを家としたら

 ここは家ですよね。」

「そ・・そうなのか?」

「変でしょうか?私・・。」

「ん・・・。」

「でもディーヴァって

 本当に自分の家みたいな気がするんですよ。

 クルーの人たちといると

 ああ・・家族って こんな感じなのかなって。」

「家族か・・。じゃあ 俺は

 レミの兄貴ってところかな?ん?」

「そうですね!ディーヴァの中でも

 中尉が いちばんです!

 いちばんなんでも話せる気がします。」

「いちばん・・。」

「うわっ!し 失礼しました!

 上官にむかってなんてことを!」

「ああ いや・・。」

「本当に申し訳ありません!。

 ああ〜バカだ 私。

 もう いっつもこうなんだから。」

「いちばんか・・。」

顔を赤くしてまんざらでもなさそうなオブライト。

フリットたちのいる部屋へやってきたアセム。

「あっ。アセム!どうしたの?」

「いや。少し話せるかと思って。」

「警戒待機中は 自由時間ではないぞ。

 すぐに 待機室に戻れ。」と注意するフリット。

「わかっています!すぐに戻ります。」

「そうか。ならいい。」

「あっ・・。」

ソロンシティ。

「このたびは 調査へのご協力

 感謝いたします。」

「いいえ。こちらとしても

 あらぬ疑いを かけられたままでは

 業務に支障をきたしますので。

 今回はおひとりで?」

「ええ。調査といっても 便宜的なもので

 お話を伺うだけですから。」

「そうですか。」

しかしウルフさんが職員をひきこんで
身ぐるみはがして変装していました。

「うわっ!」

「苦手なんだよな ほんとは。」

潜入捜査するウルフさん。

『このへんは ダミーってわけか。』

扉をあけたり人がやってきたら
忍者ばりに天井にはりついたり
けっこう身軽!

そして中へはいると・・あかりがつきました。

「あっ!うっ・・。」

モビルスーツがずらり。

「ヴェイガン。」

「まさか ここがかぎつけられるとはな。

 しかし だからといって

 ひくわけにはいかん。

 ここは ヴェイガン 地球圏制圧のための

 重要な拠点なのだからな。」とイゴール。

兵士たちに囲まれるウルフさん。

「ふはははっ。

 ここは 我等の計画のため

 失ってはならない場所なのだよ。

 ふはははっ ははははっ。」


CM


「くっ・・・。」

「ふっ・・撃て!」

「ふっ おっ

 いやっほ〜〜!」

銃撃を後ろに飛んでかわし
下へ落ちるところ、フックをひっかけて
うまく下へ降りて逃げるウルフさん。

「ん!はぁ はぁ・・ふっ!

 見つかるのが早すぎだな。

 無事でいろよ ミレース!」

「あっ ウルフ少尉のシグナルを確認。

 証拠発見の合図です!」

「あっ。」「あっ。」「あっ・・。」

「イリシャ・ムライ中尉。」

「はっ!我々は これより

 フリットアスノ中将の元

 作戦行動を開始する。

 艦長不在につき 本艦の指揮は

 私がとります。」

「連邦軍の権限に基づき

 当該施設の制圧作戦を行う。

 待機中のモビルスーツ隊 出撃準備!」

「あっ・・。」

「モビルスーツを 出すんですか?」

「ヴェイガンとの協力関係が確認されたのなら

 やつらは敵だ。」

「そんな・・。ふっ!」

「あっ!」

フリットのそばにいくアセム。

「こんなに民間の施設が密集した中で

 戦闘を行えば

 市民にも 被害が出ます。

 モビルスーツを出すより

 まだ 他に やれることがあるはずです!」

「お前の意見などきいていない。

 早くいけ。」


「でも!」

「敵を 殲滅できなければ

 被害はさらに拡大する。」


「犠牲を 0にする手段を

 考えるべきじゃないんですか?」

「決断するのは お前ではなく

 指揮官である この私だ。」


「くっ。」

「一瞬の躊躇が 
 
 最悪の結果を招くこともあるのだ。」


「市民を犠牲にしてもかまわないなんて
 
 俺は 従えない!」

「モビルスーツ隊の指揮は オブライト中尉に

 アデルは タイタス装備で出撃。

 急がせろ。」

「了解。」

「くっ。」

アセムは出て行ってしまいました。

「アセム!」

「行きなさい。」

とロマリーに言ってくれるウィルナ。

「あ・・。」

「彼はガンダムのパイロットよ。」

「はい!」

「ふふ・・。」

出撃準備しているモビルスーツ隊。

「アセムのやつ どうしたんだ?」

「アリーサくん いくよ。」

「あ はい!」

部長といっしょにいたミレースさんは
モビルスーツにおわれる
ウルフさんの車を発見。

「あれは! ヴェイガン!」

いきなり頭を抱えて叫ぶ部長。

「うわぁ〜ああ〜 しかたなかったんだ。

 我々は ヴェイガンに脅迫され

 やむをえず 協力を・・。

 ソロンシティを守るためには

 これしか方法がなかった・・。」

と謝っているふり。

「ミレース 乗れ!早く!

 あんたも 早く!」

「いえ 私は 残された従業員の

 避難誘導があります。」

「しかし・・。」

「どうか 最後の務めくらいは・・。」

「わかった。」

「ふっ。」

「はなっから おとなしく降伏する気なんて

 なかったみたいだな。」

「ええ。」

モビルスーツの攻撃をかわし逃げるウルフさんたち。
オブライトたち 援軍到着。

「来たか!」

「ふっ。」

「ん?」

「うお〜〜〜!」

アリーサとマックスたちもつっこんできました。

戦闘がはじまりおびえる市民。

「きゃあ!」「きゃあ〜!」

「わっ!」

「おい!」「待って!」

「もう こんなところまで。」

とみあげるアセムの腕をつかむロマリー。

「あっ ロマリー。」

「アセム・・あっ!」

上空をとびかうミサイル。
建物がくずれ衝撃から
ロマリーを守るアセム。

「ん・・あっ・・。」

道には穴があき炎があがり
一瞬で戦場のような光景に。

「この光景をみても

 父さんは おんなじことが言えるのか。

 『ヴェイガンを倒すためなら

  しからがない』って!」

「アセム あなたの言っていることは

 正しいと思う。

 でも・・今は 戦争なのよ!」

「そんなのわかってるさ。」

「みんな悲しいのにたえている。

 司令だって そう。

 私だって そうなの。

 きっと あなたと戦うことになった

 ゼハートだって。」

「ん・・ゼハートは違うよ。

 あいつは悲しんでなんかいない。」

「えっ・・。」

「君がどう思っていようと

 あいつは敵なんだよ やっぱり。」

「ん・・。」

「あいつは ヴェイガンなんだ!

 うっ ・・あ・・。」

泣きだすロマリー。

「あっ ロマリー!」

またロマリーをかばうアセム。

「あっ・・。」

そこへディケから通信。

「アセム!アリーサたちがおされている。

 今どこだ?」

父の言葉を思い出すアセム。

「どうした?何か あったのか?おい!」

「こちらの位置情報をおくります。

 AGE2を 自動制御で 出してください。」

「お・・おお!」

「アセム。」

「ロマリー。傷つけるつもりはなかったんだ。

 ごめん。」

ガンダムがとんできました。

「今は 君を守るよ。」

「あっ・・。」

苦戦中のアリーサたち。

「うわ〜〜!」

「くっ。」

そこへ到着したアセム。

「アセム!」

「新手か。

 だが ここを 明け渡すわけには

 いかんのだ!」

戦うガンダム。

「くっ!」

「うお〜〜!」

「おっ!」

「うわぁ〜〜!」

イゴールも倒しました。

「ずいぶんもったぶった登場だったじゃないか。

 え アセム。

 あっ おい なんだよ。

 返事くらいしろよ おい!」

地鳴りがしました。

「あっ!」

「自爆かよ。」とウルフさん。

「情報は渡せんということか。」とフリット。

「はい 処理は 問題なく終了しました。

 ヴェイガンの男の死亡も 確認しています。

 はい 物的証拠はすべて消えました。

 予定通りです。」

と誰かに報告する部長。

ロマリーとミレースがいっしょに
戻ってきました。

「ロマリー。」

「ご心配をおかけしました。」

「ふふっ。」「ふふっ。」

「アスノ司令は?」

「ああ・・先ほど でかけられたわ。」

ディケのところにやってきたアリーサ。

「アセムは?」

「どうした どうした。」

「しばらく 拘束室だ。」

「そうか・・。」

「みせてやりたいものが

 あったんだが・・。」

拘束室の前に立つウルフさん。

「逃げ出して 何か 答えはでたか?」

「逃げたんじゃありません。俺は

 あの命令に

 従えないと思ったから・・。」


「軍人失格だな。

 男としても 褒められたもんじゃない。

 でも お前はまた ガンダムに乗った。

 結局 俺たちみたいなヤツってのは

 戦って答えを見つけ出すしかねぇんだよ。

 悩んで立ち止まってる暇なんか
 
 ねぇんだよ。

 越えなきゃならないのは

 父親でもない 誰でもない

 お前自身なんだ。」


今週もかっこいいウルフさん。
アセムが壁を殴る音。

ひとり飲んでいるグルーデックに
あいにきたフリット。
ふたりともサングラスをはずします。

「グルーデックさん。

「ふっ 久しぶりだな フリット。」



今までずっと偉大な父を尊敬するばかりだった
アセムに遅れてきてやってきた反抗期か。
学生時代の父に対する態度をみていても
ひたすら尊敬するする態度しかみえてこなかったし。

民間人の被害を出してまで・・という考えは
程度の問題もありますが
ヴェイガン関連施設の根絶を目標としているのなら
フリットの作戦は当然。
実際向こうはモビルスーツで襲ってきたわけだし。

戦場を経験していて、母を亡くし
住んでいたコロニーを壊滅させられ
命からがら脱出し
目の前で初恋の少女を殺されたフリットと
紛争はあったらしいものの
馬小屋にガンダムを隠せるような平和な世界で
つい最近友だちに裏切られただけのアセムでは
戦争というものと、ヴェイガンへの憎しみの度合いも
違って当然。
でもまああまり甘いことばっかり言ってるようなら
軍人なんてやってられないですね。

ウルフさん、モビルスーツに乗ってなくても
ひゃっほう!
あの素早い身のこなしといい
ミレースさんを気遣う態度といい
今回も父のかわりにアセムを導いてくれる
男前な姿にほれましたわw

あの髭部長、ヴェイガンの男、という
言い方をしていたので
もしや上の人は地球人?
これだけ広ければ
裏切りものもいそうですけど。
ゼハートが潜入していたことにしたって
ある程度手引きするものがいても
おかしくないし。

ゼハートといえば
ヴェイガンの兵士って
性格悪そうな人ばっかり。

(本編にはまったく関係ありませんが
 ミレースさんの口の横にあるシワが気になって。
 年をとったということを表現したいのでしょうが
 こんなすすんだ世の中なら
 アンチエイジング化粧品もいいのがあるんじゃ?
 ミレースさんだけえらく年とってみえて。
 男の人は年をかさねても渋くなってていいけど
 女性だって年をかさねてもきれいな方はいる!)

あとグルーデックさんの再登場には驚きました。
てっきり過去の人かと・・。


アセム・アスノ 江口拓也
ゼハート・ガレット 神谷浩史
ロマリー・ストーン 花澤香菜
フリット・アスノ  井上和彦
ウルフ・エニアクル 小野大輔
グルーデック・エイノア 東地宏樹

ミレース・アロイ  嶋村 侑
アリーサ・ガンヘイル 小清水亜美
オブライト・ローレイン 遊佐浩二
マックス・ハートウェイ 阪口大助
ディケ・ガンヘイル   大畑伸太郎
レミ・ルース     佐倉綾音
イリシャ・ムライ    川澄綾子
ウィルナ・ジャニスティ 能登麻美子
アラン・ライトニー  菅沼久義

メデル・ザント   稲葉 実
グリン・ライズ   立花慎之介
ミンク・レイデン  能登麻美子
イゴール・エバンス 杉野博臣

ハロ           遠藤 綾
ナレーション    井上和彦












2012.03.18 Sunday 20:30 | comments(0) | trackbacks(16) | 
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