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仮面ライダーフォーゼ 第29話「後・輩・無・言」

第29話「後・輩・無・言」



これまでの仮面ライダーフォーゼは

「あ〜あ あんたが メテオだったとはね。」

「君は もう メテオではない。」

「二郎ってのは お前の友だちなのか?」

「僕の笑顔のために

 命を賭けるというのか!?」

「仮面ライダーメテオストーム

 俺のさだめは 嵐を呼ぶぜ!」

「おあとが よろしいようで・・。」

「我々ホロスコープスに 失敗は許されない。」


戦うメテオ。

「ホワチャッ!

 違う・・きさまじゃない。

 ウー ホワチャ・・

 きさまでもない。

 どこだ・・どこにいるんだ?

 アリエスー!!」


二郎のベッドサイドで
流星のみていた夢でした。

「二郎・・。もう少しだけ 待っててくれ。

 必ず お前の目をさましてみせる。

 また一緒に 学校にいこう。」

天ノ川学園高校 入学式には新入生がいっぱい。

「講堂って・・どこだろう・・。」

テンション高く弦太朗が登場。

「お〜お〜お〜

 新学期 キター!!

 ピッカピカの新入生!

 新たな友との出会いの予感!

 俺の胸は・・ときめきまくってるぜー」


「だが 新入生たちは

 ひきまくってるぞ。」

「あちゃ・・。」

「心をぶつけあえば すぐダチになれるさ!

 おっ?おぉ〜!

 さっそく 俺の助けを必要としてるやつ

 発見!」

「えっ・・僕?」

「道に迷ってるな?後輩。名前は?」

「草尾ハル・・。」

「いい名前じゃないか。ハル。

 俺が案内するぜ。 よし 来い!」

ハルの手をひいて走る弦太朗。
途中ぶつかって他の子をひっぱってます。

「うわぁっ・・あっ・・わっわっ」

「女の子だ。

 違う 違う!ハル 行くぞ!」

「わあっ!」

「ありゃりゃりゃ・・。」

二人の前にあらわれた女子生徒。

「おっと。」

「おはよう ハル。」

「おはよう 蘭。」

「ん?おまえら 知り合いか?

 俺は如月弦太朗。

 この学校の生徒全員と

 友だちになる男だ。

 よろしくな!」

と手を差し出す弦太朗を
無視して

「行こう。」

とハルをつれていこうとする蘭。

「俺は挨拶したんだぞ。

 そっちも・・。」

と蘭の肩に手をかけた弦太朗を
なげとばす蘭。

「おっ・・何?今の?」

「合気道か・・・見事だ。」

賢吾は感心。

「よし!決めたぜ。

 お前が新入生の友 第一号。

 俺とダチになれ!」

「私たちとかかわらないで。」

ハルをひっぱっていく蘭。

「うわー!なんか変わった子だね。」

「別に普通だろ。

 他人への無関心と拒絶。

 それが いまどきの若者だ。」

「宇宙・・

 無限のコズミックエナジーを

 秘めた神秘の世界

 若者たちは アストロスイッチで

 その扉を開き 未来を創る

 Space on your hand!

 その手で 宇宙をつかめ!」


OP


「おはよう 3年B組!

 今日からこの大杉が

 お前らの新しい担任だ!」

「あのー・・。

 なんで俺たち3人だけ席替えなのかな?」

弦太朗とユウキと賢吾が
一番前の席にならばされていました。

「きまってるだろう。

 問題児を 一番 目につく席に集めれば

 俺が見張りやすい。

 しっかり監視するから 覚悟しておけ。

 もちろん 放課後もだ!」

「ほ・・放課後まで!?」

「完全な想定外だ・・。」

流星は後ろ。

『新学期早々 最悪の展開だな。』

「いくらなんでもやりすぎだろ!」

「ええい 黙れ!

 園田先生はな おまえらのせいで

 教師としての自信を失い

 この学校を去った・・。」

「いや それはいいがかりじゃ・・。」

「俺はそう確信してるよ!

 あなたの無念は この大杉忠太が
 
 必ず晴らします・・!

 わぁ〜〜!」」

と園田先生といっしょにうつった
写真をみて叫ぶ先生。

校内で迷子になるハル。

「また 迷っちゃったよ〜。

 ほんとに僕ってダメだな〜。」

そこへあらわれたリブラ。

「ふがいない自分が 嫌いなんだね。」

「怪物?これドッキリでしょ?!

 誰かの いたずらだよね?」

「そうして 現実から目を背ける癖が

 染みついている。

 でも 大丈夫。君は強くなれる。」

「強く・・。」

「これを押せば もう誰かに頼る必要はない。

 星に願いを・・。」

とスイッチを渡しました。

「ハル?ハル?」

蘭の声がきこえ姿を消すリブラ。

「捜したよ。

 あんまり心配させないで。」

「ごめん・・。」

「いくよ。」

「あっ でも・・。」

リブラが木のかげにみえなくなると

「先生 さようなら」

と生徒に言われているのが
きこえました。

「ああ さようなら。」

「先生!?

 まさか 今の怪物が・・。」

放課後。

「大杉のやつ ホントについてきてるぞ・・。」

「困ったな・・。これじゃ ハッチにいけない。」

「よし!ここは部長の私にまかせて!

 あーっ 園田先生!

 お久しぶりでーす!」

「どこどどこ どこどこ?えっ えっ?」

そのすきにフードロイドを出すユウキ。

「んっ?わーっ 眩しい!」

「よし 今だ!行こう!」

「コラ 待て―!

 あら 前にすすめない?」

しかし後ろからひきとめられ
足をふまれ冷気もあびせられました。

「あいたー わあー 寒い寒い
 
 痛い痛い わあ〜〜。」

ハルがポケットからスイッチをだしたのを
みて驚く流星。

『新入生が もう スイッチをもっている。』

ハルと蘭。

「さっきの先輩だけど

 この学校の生徒 全員と友だちになるなんて

 もし本気なら すごいよね。」

「簡単に友だちになろうなんていうやつ

 信用できない。

 ハルの友だちは私だけ。

 だから ハルは私が守る。」

「でも・・もう高校生だし

 男の僕が いつまでも

 女の子の君に守ってもらうのも・・。」

「気にしなくていいよ。

 あたしは強いんだから。」

「やっぱり・・・。」

とスイッチを取り出すハル。

「僕も 強くなりたい!」

スイッチを押したハルは
ムスカ・ゾディアーツに。

「ああ・・。」

「ハル!なんなの?その姿。」

「ホントだ・・。なんだか

 急に力が満ち溢れてきた。

 ハッハッハ・・。」

屋上からとびおりていってしまうムスカ。

「ハル!」

それをみていた流星もあとを追おうとすると
そこに大杉先生が。

「おう 朔田!

 如月たちを見なかったか?」

「あ いや・・見てませんけど。」

『なんて間の悪いやつだ!』

仮面ライダー部。

「今日のところは まいたけど

 このまま大杉先生に見張られてちゃ

 俺たち ライダー部の活動が できなくなるぜ。」

「はいっ!部長として提案。

 新入生も来たことだし

 ライダー部にも 新入生を入れて

 戦力にしようよ!」

「いいっすねえ!俺も先輩かぁ。」

「私は 今のままのメンバーで

 いいと思う。」

「えー!入れようよ 新入部員!」

「かわいこちゃんとか かわいこちゃんとか
 
 かわいこちゃんとか・・。」

「今は ロールアウトした

 スイッチの調整が先だ。如月。」

「38番 ネットスイッチか。そんじゃさっそく・・。」

そこへ美羽から通信。

「こちら 会長。」

「うわっ!目の上のタンコブ キター!!」

外車でゾディアーツをおう隼と美羽。

「ゾディアーツがあらわれたぞ。

 たった今 ワイルドに追跡中だ。」

「はっはっは・・

 追いつけるかな。はっはっは・

 逃げろ 逃げろ。はっはっは・・
 
 あ?しつこいな。

 はっはっは・・こっちまで来れる?」

「早く来て!町がおおさわぎよ。」

「よし 場所は補足した。」

「待ってろ。すぐ行く。」

「こっちこっち!

 ハハハ・・面白い!」

「この俺から逃げられると思うな!」

アクセルをふむ隼・・だけど止まった。

「Oops!」

「あれ?」

「あれっ?もう終わり?」

「逃げられちゃったじゃない!」

「すまん・・ガス欠だ。」

「信じらんない!

 さんざんかっこつけといてー!」

美羽にポンポン叩かれる隼。

そこへ弦太朗が到着。

「弦太朗!」

「スリー ツー ワン」

「変身!

 宇宙キター!」

「こっちだよ こっち。はっははは。

 こっち こっち。まだまだ。

 よっと。おりゃ!

 よいしょ!」

「ぴょこぴょこはねやがって。

 こいつ ノミだな!ノミ!」


「レーダー・オン」

「そんな星座はない。

 恐らくは・・蠅座

 ムスカのゾディアーツだ。」


「蠅か!なんにしても 

たいしたことなさそうだぜ。

 一気にかたをつけてやる。」

「やだよ ケンカなんて。

 邪魔しないで はっ!」

緑のネバネバを出すムスカ。

「やった やった!引っかかった!」

「こいつ・・ふざけやがって

 とっつかまえてやる。」

「マジックハンド・オン

 ホッピング」


「待て こら!」

「こっちだよ こっち。」

「逃げんなって!」

そこへやってきた蘭。

「ハル!」

「ハル!?てことは・・。」

そこへあらわれたメテオ。

「仮面ライダーメテオ

 お前のさだめは俺が決める。

 ウー・・ホワチャ!

 ホワチャ!

 ウー・・ホワッ!」

「なんだよ こいつ?」

「ホワ!

 待て!

 ホワチャ!ウー・・ホワチャ!」

「なんで いきなり蹴ったりすんだよ?」

「弱すぎる・・はずれか。

 こいつもきっと アリエスじゃない。」

と帰っていくメテオ。

「くやしいなあ・・。

 もっと強くなりたい。もっと 強く・・。」

「あっ!逃げられたか。」

変身をとく弦太朗。

「えっ?」

「おう 待て 後輩!

 さっきの蠅野郎を

 ハルって呼んだよな?
 
 あれはお前のダチが 変身したのか?

 おい 待てって。」

肩に手をかけるとまた投げられました。

「うわっ!

 うっ・・!

 やっぱ そうなんだな・・。

 だったら 無視してねえで 話せ。

 先輩として 相談のるぜ。」

と手を広げる弦太朗。

過去を思い出す蘭。

「もう二度と先輩なんて 信じない。」

何も言わずに去ろうとします。

「おい!言葉にしなきゃ

 なんも伝わんねえぞー!」

速水校長。

「今年も 実に いい生徒たちが集まった。」

「それは キャンサースイッチ。

 なぜ あなたが・・?」

とたずねるヴァルゴ。

「奴がメテオに倒された時

 偶然回収しました。」

「ひとつ 忠告しておこう。

 あまり策を弄しすぎると

 墓穴を掘ることになる。」


「心配ご無用です。

 私は今 最高の成果をあげつつある。」

賢吾とユウキ。

「大杉先生 なんとかまいたみたい。」

「だが 毎日これじゃ 身がもたない・・。」

「そうね・・。よいしょ。」

立ち入り禁止の部屋に入ったふたりを
追ってきた大杉先生。

「やつらどこにいった・・。

 たしか こっちのほうに・・。

 誰もいないか・・。」

そこへ入ってきた弦太朗。

「ああ やっとまいたぜ。

 うあー!」

「如月。この部屋に 何か用でもあるのか?」

屋上にいるハル。

「強くならなきゃ。

 もっと もっと 強くならなきゃ。」

そこへやってきた蘭。

「ハル。」

「やあ。」

「そのスイッチ 渡して。」

「・・どうして?」

「ハルを怪物に変身させたんだよ?

 そんなもの 危険だよ!」

「心配ないよ。」

「でも・・。」

「心配ないって言ってるだろ!」

「ハル。」

「じゃあ 僕 教室戻るね。」

「1つだけ教えて。

 そのスイッチ 誰にもらったの?」

「怪物。

 でも 正体は先生みたい。」

「先生!?」

職員室へいく蘭。

弦太朗を職員室へひっぱってきた大杉先生。

『誰だ・・?誰がハルに あのスイッチを。

 こいつか?こいつか?』

「さあ すべて白状しろ!

何を隠してる?」

「イテテテ・・ベつに何も・・。
 
 あっ お前!

 待てって。なんで 俺から逃げんだよ?」

とまた肩に手をかけて投げられた。

「イッテエ!」

「おっ!お前 職員室で何してんだ?!」

と大杉先生も肩に手をおいたので
投げられました。

「ハッ!」

「うおぉ〜っ!アターッ!」

弦太朗が投げられた拍子に
転がったNSマグフォンが鳴りました。

「こちら部長。弦ちゃん 応答願いまーす!」

「やべえ!」

「もしもーし!もしもし もしもーし?

 聞こえる?こちら ラビットハッチ。」

「ラビットハッチ?

 なんのことだ?」

「運動公園に またあの蠅男が

 あらわれたよ。急いで。」

それをきいて飛び出す蘭。

「あぁ・・待て 後輩!」

「待て!お前こそ待て。

 なんなんだ?ラビットハッチって?

 兎小屋のことか?!?」

暴れるムスカ。

「はっはっは はっはっは

 みんな逃げろ!逃げろ!」

「ハル!」

「みてよ 蘭。みんな僕を怖がってるよ。」

そこへ賢吾たちもやってきました。

「やめろ!いいかげんにするんだ!」

「なんだよ 先輩ヅラして えらそうに!

 僕に指図するな!うわーーっ!」

緑の液体にやられるJK。

「わっ!」

「大丈夫?」

「すごいだろ?蘭。

 これが僕の力だよ。」

「ハルは悪くない。」

「それ どういう意味?」

「ハルは スイッチのせいで

 おかしくなってるだけだもの。

 大丈夫。ハルは 私が守る!」

「違う・・。

 これからは 僕が蘭を守るんだ!

 うわーっ!」

「感情がたかぶったら 形がかわった・・。」

「過去には なかったケースだ!」

『変化するゾディアーツ・・・

 こいつ ひょっとして・・。』

「てめえら ごちゃごちゃうるせえぞ!

 これが俺の力・・

 ハッハッハ・・俺の力だ!はっはっは

 オラッ!オラッ!」

賢吾も倒され、友子も緑の液体をあびてしまいました。

「いやっ!」

影にかくれて変身する流星。

「メテオ」

「変身!」

うわあぁ

「メテオ。」

「またお前か。

 この前の借りを 返してやるぜ!」

「ウー・・ホワチャ!」

「進化しても この程度か。

 ウー ホワチャ!」

「オラッ!」

「ホワチャ!」

「やはり はずれのようだな。」

「メテオ オン レディ?」

「メテオ リミットブレイク」


「ん?」

ダスターズがじゃましにきました。

「まだ そいつは進化の途中。

 つぶさせはしない。」

「邪魔をするな。」

「メテオ ストーム

 メテオ アーム レディ?」


「ウーホワチャ!」

「助かったぜ!」

と逃げようとするムスカの前に
弦太朗が。

「待てよ!お前 ハルだな。」

「だからどうした?

 関係ねぇだろ。」

「スリー ツー ワン」

「変身!

 っしゃー!宇宙キター!!




CM


「どいつもこいつも むかつくぜ。」

「ジャンピング頭突きーー!

 これで決めてやる。」

「エレキ エレキ・オン」

「オーッ!

 ライダー100億ボルトバースト!」

「うわっ!」

ムスカがたくさんの蠅になりました。

「うわ・・すげえ!

 こんなこともできるのか!?俺。」

「あんなばらばらじゃ

 手も足も出ないっすよ。」

「38番 ネットスイッチなら 

つかまえられる。」

と部室へ戻ろうとする賢吾。

うさぎ小屋にきた大杉先生。

「如月にはまんまと逃げられた。

 だが 俺はあきらめない!

 ラビットハッチ・・。

 きっと このうさぎ小屋にやつらの秘密が!」

うさぎにかみつかれました。

「わぁぁ・・!痛い 痛い・・!

 ごめんなさーい。

 んっ?歌星・・。」

「ハハっ!どうだ?苦しいか?

 ハハって・・・。

 なんで?なんで 元に戻るんだ?

 もう一度 バラバラになれ!ああっ!?」

「どうやらお前

 まだうまく 自分の能力を

 コントロールできないみたいだな。」

「ファイヤー

 ファイヤー・オン」


「うるせえ!」

「オラっ!」

「わっ!熱い!」

「今度こそ決めるぜ!

 リミットブレイクだ!」

「リミットブレイク」

ムスカの前に手を広げたちはだかる蘭。

「おい どけ!

 そいつを救うには・・。」

「ハッ!」

また投げられました。

「あっ。」

「嘘?」

「何すんだよ!?」

「賢吾くん!

 弦ちゃん 大ピンチだよ!」

「わかってる。38番のスイッチを・・。」

「えっと・・あっ あった!はいっ。

 いってらっしゃい!」

しかしラビットハッチからでたところに
大杉先生が!

「ハッ・・!」

「おっ?」

「な・・なぜ?」

「おい・・説明しろ。

 ここはなんだ?!」

「俺たちの・・秘密が・・。」

「大杉先生に・・

 ばれちゃったーー!」



けっこう頻繁にあの部屋から出入りしてるから
(しかも目立つメンバーばっかり)
今までばれなかったのが不思議なくらいですが
大杉先生が顧問になるのか
はたまたうまくごまかせるのか。
あの新入生たちは仲間になるのか。

卒業しても隼先輩は隼先輩w
かわらないなー。

ネットスイッチって蠅たたき?



如月弦太朗 福士蒼汰
歌星賢吾 高橋龍輝
城島ユウキ 清水富美加
風城美羽  坂田梨香子
大文字隼  冨森ジャスティン
野座間友子 志保
JK(ジェイク)土屋シオン
朔田流星   吉沢 亮
大杉忠太   田中卓志(アンガールズ)
我望光明   鶴見辰吾

ヴァルゴ・ゾディアーツの声  田中理恵
タチバナの声 ナレーション 檜山修之

速水公平   天野浩成
鬼島夏児 タモト清嵐

井石二郎  横浜流星

黒木 蘭  ほのかりん
草尾ハル  荒木次元




















2012.04.01 Sunday 11:32 | comments(2) | trackbacks(18) | 
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ミチコ (2012/04/01 11:48 AM)
honeyさん こんにちは、メテオに指令送っているタチバナさんですが何者なんですかね?
honey (2012/04/01 4:17 PM)
ミチコさん、こんにちは。

いろいろ説がありますね。

ゾディアーツの幹部や
健吾パパとも知り合いかもしれませんよね。









仮面ライダーフォーゼ  第29話  「後・輩・無・言」
お互いがお互いを思ってのことが、すれ違うハルと蘭。 起因しているのは、中学時代にあるようで・・・。 しかし、ハルと蘭の話よりも大杉先生がラビットハッチに潜入してしまった ...
| nationwiseのZALEGOTOぶろぐっ! | 2012/04/01 11:47 AM |
今日の仮面ライダーフォーゼ
http://www.tv-asahi.co.jp/fourze/story/29.html 新学期そうそう仮面ライダー部最大のピンチ。 新しい担任はあの大杉先生。 放課後も監視されていて ライダー部の活動にも支障が出てきている。 今回のゾディアーツはムスカ・ゾディアーツ正体は新入生のハル
| JAOのアメーバ日誌 | 2012/04/01 12:12 PM |
今日の仮面ライダーフォーゼ 第29話
「後・輩・無・言」 新学期になり新入生もやってきて、弦太朗もハイテンション。 回りの新入生はドン引きの中、弦太朗は目ざとく道に迷っている感のある新入生のハルに声をかけます。 強引に講堂へと...
| 地下室で手記 | 2012/04/01 12:20 PM |
仮面ライダーフォーゼ 第29話
仮面ライダーフォーゼ 第29話 「後輩無言」。幼なじみ萌えにはたまらない一本・・・なのかねぇ?(苦笑)...
| Kyan's BLOG V | 2012/04/01 12:37 PM |
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第29話 「後・輩・無・言」 入学式。ピカピカの新入生にワクテカの弦太朗。新入生のほうはドン引きだけどw 早速目をつけられたのは道に迷った新入生の草尾ハル。 勢い良く引っ張っていくけど、気合入...
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今週の仮面ライダーフォーゼ「第29話 後・輩・無・言」
嫌な感じの新入生。そんな事より大杉が
| さすがブログだ、なんともないぜ! | 2012/04/01 1:57 PM |
仮面ライダーフォーゼ 第29話「後・輩・無・言」
春になって天ノ川学園高校にも新入生がきました。 リブラを見ても、「うゎ〜怪物だ!!」などと 大した驚きもなく素直にスイッチを受け取るハル君。 何の迷いもなくスイッチを押す・・・少しは躊躇えよ(笑) 3年B組大杉先生〜っ(笑) 問題児を監視するのも程ほ
| むとちゃん的BLOG 〜我思う、故に我在り〜 | 2012/04/01 5:17 PM |
仮面ライダーフォーゼ 第29話「後・輩・無・言」
仮面ライダーフォーゼの第29話を見ました。 第29話 後・輩・無・言 弦太朗達も3年生となり天ノ川学園高校は入学式を迎える。 新入生とダチになるとテンションが高い弦太朗は道に迷ったような新入...
| MAGI☆の日記 | 2012/04/01 5:57 PM |
仮面ライダーフォーゼ 第29話「後・輩・無・言」
仮面ライダーフォーゼ 第29話「後・輩・無・言」
| Hybrid-Hills | 2012/04/02 1:30 AM |
仮面ライダーフォーゼ 第29話「後・輩・無・言」〜衝撃!?フォーゼが高1女子に倒された
仮面ライダーフォーゼ 第29話 「後・輩・無・言」 新学年スタート。 学園ドラマでも進級するパターンは少ないんじゃない?? だいたいクラスまとめて卒業するでしょ。 で、さっそく弦太朗(福士蒼汰)は新入生のハル(荒木次元)にちょっかいをかける。
| 世事熟視〜コソダチP | 2012/04/02 9:21 AM |
フォーゼ「後・輩・無・言」
「他人への無関心と拒絶」、お前が言うか>賢吾  ハエ座もノミ座も、「ありそう」加減が素人にはよくわからん。  流星も、アリエスゾディアーツにしか興味がない、という点でぶれねぇなあ。 「新入生がもうスイッチを持っている」って台詞は、別の使い方をすれば、
| blog mr | 2012/04/02 7:38 PM |
仮面ライダーフォーゼ 第29話「後・輩・無・言」
新学期の新入生。 ですよねぇ。卒業、休みと来たら、進級ですよね。
| 大海原の小さな光 | 2012/04/02 10:18 PM |
仮面ライダーフォーゼ第29話
天高も入学式&新学期キターッ!!! ・・・はいいけど、弦太朗の制服はまだそのまま? 気弱そうな新入生ハルくん登場。 講堂がわかんなくて困ってるところを助けようとしたのに、 もひとり気の強そうな...
| あくびサンの、ジャンプ&特撮を語ろう♪ | 2012/04/03 5:02 PM |
なんぼ強くなるにしても、ハエとかGとかになるのは嫌だな〜…
 まあ、それを言ったら仮面ライダー1号2号なんてモチーフからしてバッタだし、本来嫌われてる蜘蛛や蝙蝠を模したヒーローもいるからねぇ。とはいえ、あのデザインの怪人になれて、仮に信じられんくらい強くなったとして、果たして本当に嬉しいもんかね?実際なった事
| 新・狂人ブログ〜暁は燃えているか!〜 | 2012/04/03 7:08 PM |
仮面ライダーフォーゼ第29話感想
先ほど書いた朝ドラにも出てらっしゃる鶴見辰吾さんの出番はなかったようですがフォーゼの29話、今 だだだっと見たところです!!!1週見なかっただけでお話がもう全然違う印象...
| みやさとの感想文と(時々)感想絵 | 2012/04/05 5:34 PM |
仮面ライダーフォーゼ 第29話「後・輩・無・言」
今回は、新入生のハルがいきなりゾディアーツになってしまうというお話でした。 新学期がスタートということで、新入生のハルという男の子に声をかけた弦太朗ですが、駆け付けた蘭という女の子にぶん投げられてしまうことに。 いや〜、蘭さん、お強いですね〜。 あ
| ちょっとだけアニメ好きな人の日記(新館) | 2012/04/07 10:54 PM |
仮面ライダーフォーゼ 第29話 「後・輩・無・言」
「 大杉先生にばれちゃったーー! 」(城島ユウキ) 弦太朗たちが通う天ノ川学園高校も新学期。 もちろん新しい1年生もいて、弦太朗のダチになるぜ攻撃が炸裂中(笑) 最初のターゲットは草尾ハル。自分...
| はるえいのまじ?な生活 | 2012/04/08 3:11 AM |
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