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機動戦士ガンダムAGE(エイジ) 第25話「恐怖のミューセル」

第25話「恐怖のミューセル」

JUGEMテーマ:漫画/アニメ


「アスノ司令!」

「何か わかったか?ディケ。」

「分析をいろいろやってみたんだか

 ここには 機材もそろってないからなあ。

 けど あいつが 

 とんでもないものだってことは

 わかった。」

「ほう。」

「機体の反応速度が

 我が軍のモビルスーツとは

 俺たちでは 及びもつかない技術が

 満載されてるんだろうなぁ。

 戦うマシンとしては完璧だ。

 ところで フリットのほうは わかったのか?」

「ああ。どうやら こいつは

 強制的に Xラウンダーの能力を

 引き出す機械のようだ。

 脳内のX領域を

 バルス磁場で刺激し

 部分的にだが Xラウンダーに近い能力を

 発揮させる。」

「でも そんなことしたら・・。」

「ああ。強制的に

 X領域を活性化させることで

 脳本来の機能に 悪影響が出る可能性が高い。

 使い続ければ やがて

 パイロットに 深刻なダメージを

 与えるだろう。」

「うん。」

「詳しいことは

 死亡したパイロットの 

 検視報告を 待たなければならないが。

「パーフェクトなモビルスーツに

 Xラウンダーに近い能力を

 引き出すヘルメットか・・。

 強かったはずだ。」

「ディケは そいつの分析を引き継いでくれ。

 私は このことを
 
 ビッグリングにしらせねばならん。」

「わかった。」

『Xラウンダー能力を引き出すヘルメット・・

 あのヘルメットさえあれば・・俺だって・・。』

影でアセムがきいていました。

「ヴェイガン・・それは

 移住計画の失敗によって

 火星圏に取り残された人々が

 作りだした 新たなる 国家だった。

 過酷な環境で生きることを

 強いられたものたちは

 地球という楽園を 取り戻すため

 大いなる計画を 企てたのだ。」



OP


「チェックおわったか?」

「ああ すごいな。」

「よく 爆発しなかったもんだ。」

「君は みにいかなくていいのか?」

とレミにたずねるオブライト。

「えっ?」

「敵モビルスーツの頭。」

「ああ・・。はい いいんです。

 みなさんがみおわってから

 じっくり見させてもらうつもりなんで。」

「そうか・・。」

「戦争なんですね。」

「えっ。」

「いえ わかってたつもりなんです。

 でも 死んだ敵のパイロットをみて

 あらためて そう思ったっていうか・・。」

「俺たちパイロットは 

 いつ死ぬかわからない。

 もしかしたら 明日・・

 いや 今すぐにでも

 出撃命令が出て

 それきり 戻ってこないってことも。

 だから・・ 俺は 

 いつ死んでも後悔しないいように

 やり残したことがないようにと

 いつも考えて・・。」


「あっ・・中尉?」

「だから 俺は

 君に 言っておきたいことがある!」

「は はい!なんでしょう?」

「いきなりこんなことを言って

 変に思われるかもしれないが

 一緒にでかけたこともないし

 食事は・・艦の食堂で

 一緒に食べたことはあるけど

 それは些細な問題で・・。

 というより もっと 重要なことがあって・・。」

「あの〜 何を言っているのか よく・・。」

「ルース曹長!!」

「はい!」

「俺と・・俺と・・

 結婚してくれないか!」


「あっ・・あっ・・あっ・・。

「曹長。」

「あの・・その・・

 ごめんなさ〜〜い!」

レミは行ってしまいました。

「ああ〜。」

「やっちまったなぁ。」

「あれは ねぇよな。」

しっかりきかれてました。

「ええ〜・・。」

フリットに声をかけるアセム。

「あっ アスノ司令!」

「ん?なんだ?」

「うっ・・あのヘルメットを

 俺に使わせてください。

 あのヘルメットが 本当に

 Xラウンダーと同等の能力を

 引き出すものなら

 俺に使わせてください。

 そうすれば これまで以上に

 敵を倒すことも。」

「ダメだ。あのヘルメットは 危険だ。

 使用を許可することはできない。」

「でも!」

「話は それだけだな。」

フリットは行ってしまいました。

『あのヘルメットがあれば

 俺は もっと強くなれるのに・・・。

 ゼハートにだって・・・。』

ヴェイガン

「もうしわけありません。

 イゼルカント様。

 ビッグリング攻略戦の失敗

 すべての責任は

 指揮官であるこの私にあります。

 どのような処分も甘んじて

 受け入れる覚悟。」

「我が計画は あらゆる計画を想定してある。

 ビッグリング攻略戦も

 最低限の目的は 果たしている。

 かの作戦において

 私は 地球連邦軍の戦力を

 測ることができた。

 連邦軍の展開

 即応能力 Xラウンダーの力・・。

 犠牲を払っただけの成果は 得られた。

 そこで得られたデータをもとに

 私はついに

 完成させることができたのだ。

 完全なる侵攻作戦を。」

「完全なる・・侵攻作戦?」

「そうだ。この作戦に失敗はない。

 始めるぞ。ゼハート。

 我々の望む 我々の新世界の創造を。」

「はっ。」

マジシャンズ8の待機する部屋。

「はあ?冗談でしょ?

 どうして いまさら 出撃中止?

 グリンとゼルのかたき打ち

 隊長だって 賛成してくれたじゃない。」

「次の作戦が決まったのだ。

 我々も編成され 出撃することになる。

 軍人であれば 指揮官の命令には逆らえない。」

「ふん 本気で 言ってるんですか?

 あんな若造の命令と 私たちのプライド

 どちらが大事か 

 くらべるまでもないでしょうに。」

「僕も レッシーに賛成です。

 僕たちは Xラウンダーの中でも

 エリート中のエリート マジシャンズです。

 その僕たちが 仲間の敵も討たずに

 引き下がるなんて あまりに美しくない。」

「お前も同じ意見か?ミンク。」

「そうだねえ。

 というより 私が率先して

 飛び出したいくらいさ。

 あんたこそ どうなんだい?隊長。

 まさか 本気で 私らを止めようって

 いうんじゃないだろうね?」

そこへはいってきたデシル。

「ほ〜う

 ずいぶんおもしろい話をしてるじゃないか

 おまえら。」

「お・・お前・・。」

「今の話・・。」

「指揮官の命令を無視して

 勝手に出撃しようとは いただけないな。」

「ちっ。」

「そう怖い顔をするな。

 別に チクろうってんじゃない。」

「あっ。」

「俺もいっしょにいく。
 
 文句はないだろう?」

「モビルスーツ 発進?

 こちら ダウネス司令室。応答せよ。」

「誰だ?発進許可は出してないぞ。

 デシル・ガレット ミンク・レイデン

 レッシー・アドネル レオ・ルイスの4名です。」

「今すぐ呼び戻せ!」

「いや 無駄だ。ほうっておけ。」

とダズをとめるゼハート。

「しかし・・。」

「不用意な通信を傍受され

 連邦軍にこちらの動きをさとられたくない。」

「わかりました。」

「ふふふっ 今 行くぜ。

 待ってろよ フリット〜〜!!」


CM


「無人哨戒機 R33 S31

 赤外線ゆらぎ 探知。

 無人哨戒機 T30 探知。

 ヴェイガン艦の排熱予測と一致。

「よし!

 アスノ司令のよみは 的確だったな。

 敵の狙いはおそらく・・。」

とアルグレアス。

ディーヴァ。

「ノートラム・・ですか?」

「そうだ。あそこは 地球圏防衛上

 必要不可欠な中軌道コロニーだ。

 兵器の生産施設であり

 各方面への指揮機能も集中している。

 ノートラムが落されれば

 連邦軍の戦略が崩壊し

 敵の地球侵攻は 容易なものになる。」

『だから あんなに急いで

 ソロンシティから出航を・・』と思うイリシャ。

「アルグレアスが

 艦隊を率いて向かっている。

 この艦にも 作戦の一翼を 担ってもらう。」

「わかりました。全力を尽くします。」

警告音がなりました。

「報告を。」

「索敵システムに反応。

 ボウ442に 正体不明機 数4.

 これは・・ヴェイガンのモビルスーツです。」

「ははははっ!

 きてやったぜ フリット!

 さあ 遊ぼうぜ〜!」

「これは・・
 
 デシルと Xラウンダー部隊。

 こんなときに・・。」

「総員 第一戦闘配備。」

「総員 第一戦闘配備。

 モビルスーツ部隊は発進急げ。

 繰り返す。第一戦闘配備。

 モビルスーツ部隊は発進急げ。」

「おい 敵だって!」

「Xラウンダーだってよ。」

「ほんとかよ。」

「黒いやつが来てるって言ってた。」

『ゼハートじゃない?

 でも Xラウンダーって・・。』

やられそうになったことを思い出すアセム。

『今のままじゃダメだ。

 今のままじゃ・・。』

ひきかえすアセム。

「アセム?」と目をとめるディケ。

「アセムはまた遅れてんのか?

 早く来るように言っとけ。」

「わかりました。」

「いいか?敵はXラウンダーだ。

 俺から離れるなよ。」

「了解!」

「ウルフ・エニアクル

 Gバウンサー 出るぞ!」

ミューセルをとりにきたアセム。

「あった。

 これさえあれば。

 はっ!」

「そこで何してる?」

ディケもやってきました。

ウルフさんたちのところに
やってきたデシル。

「きた。」

「どけよ〜 ザコども!!」

「ちっ!」

「あんたらの相手は私たちだよ!」

「そこにいるのは わかってんだよ!

 出てこねえなら

 艦ごとぶっつぶすぞ フリット〜!!」

「主砲 速射モードに。

 緒元を私の指示通りに入力。

 発射感覚は 毎秒1に設定。」

と指示するフリット。

「ふん!くっ!な・・何っ?!」

「おまえの動きは読めているぞ。デシル。

 AGE2はどうした?

 なぜまだ発進しない?」

アセムとディケ。

「あ・・あの・・。」

「なんで ここにいる?

 それを どうするつもりだ?」

「お 俺 これをつかって戦いたいんです!

 お願いします 見逃してください!」

「何 ばかなことを!」

「ヴェイガンのXラウンダーを倒すために

 Xラウンダーに対抗できる力が必要なんです!」

「あぁ・・うぅ・・。

 ダ・・ダメだ ダメだ!

 これは 脳に ダメージを与えるものなんだ!

 バカなことを考えず モビルスーツデッキにいけ!

 いいな!?」

ケースにしまってでていくディケ。

「うぅ・・うぅ・・・。

アセム、ガラスケースを割って
中身をもっていきました。

「くっ こいつら。」

「ふっふっふ

 白いやつ以外は 全然だねぇ。

 特に青の二機。」

「うわ〜!」

「マックス少尉!」

「くっ・・。」

「アリーサ!マックス!」

「くたばれ 地球種〜!」

「くぅ〜〜!」

「せめて 美しく散らせ 命の花を!」

「はっ!」

アリーサとマックスの危機を救ったアセム。

「何っ!?」

「あ!」

「ガンダム!」

「マックス少尉とアリーサは下がって!」

「お おう!」

「わかった!」

「遅くなってすみません 隊長。」

「おまえ・・それ。」

「アセム!今すぐ 呼び戻します!」

「いや この状況では

 このまま戦わせるしかない。」

「わかりました。」

「よくも・・よくも・・

 僕の美しい機体に傷を!

 きさま〜〜!!」

「アセム!」

「よそ見なんてしてる場合かい!」

「くっ・・。」

「ほら ほら どうした〜!?」

「ああっ!」

「うっ。」

「見える!

 これが Xラウンダーの力・・・。」

「なめるな 地球種!きりきざんでやる!」

「くっ!バカな・・この僕が・・

 こんな・・美しくない!」

レオ、爆発。

「レオ!」

「くっ!」

「よくも レオを〜〜!」

「もらった〜〜!!」

「うっ!」

「逃がさない!」

「ミンクねえさん!」

「させるかよ!」

「生意気なんだよ!

 この地球種め〜〜!」

「わ・・私が押されている。

 私は マジシャンズ8の・・。

 なめるな〜〜!!

 ひっ!」

「先よみ能力だか何だか知らないが!」

「うわぁ!」

「これが俺様の技量ってやつだ。」

Xラウンダーをも倒すウルフさん。

「レッシー!よくも・・よくも・・。」

「逃がすか!」

追おうとしたアセムに異変が。

「な・・なんだ これ・・うわ〜!」

「おい大丈夫か?アセム!」

「どうする?このまま

 孤立無援で 戦闘を続けるか?

 それとも・・。」とフリット。

「くそ〜〜!」

デシルも撤退。

ガンダムはウルフさんに
連れて帰ってもらいました。

アセムのそばで注意するフリット。

「お前は自分のしたことが

 わかっているのか?

 自らを危険にさらしただけではない。

 下手をすれば

 仲間全員にも 危険が及んでいた。

 二度と 上官に背くな。」

フリットがでていきました。

「そんなにXラウンダーになりたいのか?

 アセム。」

「だって そうでもしないと

 俺は 父さんにだって届かない。」

「いいじゃないか。」

「え?」

「Xラウンダーになれないなら

 お前は スーパーパイロット

 アセム・アスノになればいいんだよ。」


「スーパーパイロット・・。」

「Xラウンダーじゃねえけど

 すげえパイロットって意味さ。

 この俺様のようにな。

 今回 俺は Xラウンダーを倒した。

 そして お前も この前  ガンダムで

 Xラウンダーを倒した。

 その腕を 極めればいいだけさ。

 強くなれ アセム。

 お前ならできる。」


「隊長・・。」

「たとえ 優れた能力を持っていたとしても

 心が弱くて腐ってたんじゃあ

 意味がない。

 言ったろ?ここが強いヤツが

 最後に勝つんだ。」


「ありがとうございます 隊長。」

目をうるませながらお礼をいうアセム。

「おいおいやめてくれよ。

 かゆくなるぜ。」

ヴェイガン。

「デシル様には あわなくてよいのですか?」

「今は いい。
 
 作戦を修正しなければならない。」

「わかりました。」

「兄さん・・・

 これ以上 あなたの行動が

 我々の志の 妨げになるようなら

 排除する。」

扉を叩いてくやしがるデシル。

「くそ〜!くそ〜!

 俺の実力は こんなもんじゃないんだ。

 こんなもんじゃあ!」

「ア・・アルグレアス中佐!」

「なんだ?」

「あ あれを。」

「ん?」

「距離3500 拡大表示します。」
 
「な・・なんだ あれは!?」

ヴェイガンの移動要塞がみえました。




優れた能力を持っていて
心が弱くて腐ってる人って
デシルを筆頭にマジシャンズ8のことですかw。

あまりにもひどい部下ばっかりで
ゼハートが気の毒になるよ・・。
ゼハート、なぜかイゼルカント様には
気に入られていますけど
若くして抜擢されたぶん風当たりは強いなあ。
前回助けられた人くらいは
ゼハートの味方するのかと思ったのに。
あのまま出撃させて全滅してくれたほうが
ゼハートにはよかったんじゃないかな。

アセムはウルフさんに言われて
ちょっとは心をきりかえたかと思ったのに
まだまだ迷える青少年。
Xラウンダー能力を無理やりひきだした
ペナルティがただ倒れるくらいじゃなく
もっと重篤なものだったらもっと反省するのに。

今回もウルフさんが父親のかわりに
より父親らしいことを言ってくれましたが
ウルフさんにとっては、フリットもアセムも
同じような存在なのかもしれない。

オブライトさんはいくら後悔しないようにと
いっても、そこはまず告白からでしょ。



アセム・アスノ 江口拓也
ゼハート・ガレット 神谷浩史
フリット・アスノ  井上和彦
ウルフ・エニアクル 小野大輔
フレデリック・アルグレアス 子安武人
デシル・ガレット 寺島拓篤

ミレース・アロイ 嶋村 侑
アリーサ・ガンヘイル 小清水亜美
オブライト・ローレイン 遊佐浩二
マックス・ハートウェイ 阪口大助
ディケ・ガンヘイル   大畑伸太郎
レミ・ルース       佐倉綾音
イリシャ・ムライ    川澄綾子
ウィルナ・ジャニスティ 能登麻美子

フェザール・イゼルカント 大友龍三郎
ダズ・ローデン  武 虎
ドール・フロスト  津田健次郎
レオ・ルイス    梶 裕貴
ミンク・レイデン  能登麻美子
レッシー・アドネル 川澄綾子
ヴェイガン管制官  杉村憲司
連邦管制官   石井一貴

ナレーション    井上和彦












2012.04.01 Sunday 21:17 | comments(0) | trackbacks(15) | 
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