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仮面ライダーフォーゼ 第30話「先・輩・無・用」

第30話「先・輩・無・用」



これが前回の仮面ライダーフォーゼ

「お前らの新しい担任だ〜!」

「簡単に友だちになろうなんていうやつ

 信用できない。」

「男の僕が いつまでも

 女の子の君に守ってもらうのも・・。」

「新入生が もう スイッチを持っている。」

「すごいだろ 蘭!

 これが僕の力だよ。」

「ハルの友だちは私だけ。

 だから私がハルを守る。」

「なんなんだ?ラビットハッチって。」

「大杉先生に・・ ばれちゃったーー!」




ムスカと戦うフォーゼとメテオから
かばおうとする蘭。

「どけ!後輩。そいつは私にまかせろ。」

「ハルは私が守る!この私が!」

「うぉお〜 邪魔だぁ〜!」

なのに蘭を倒してしまうムスカ。

「てめえ!何やってんだ!」

「うわあっ!」

フォーゼもぶっとばされました。

「ウー・・ホワっ!

 何をやってる!」

「リミットブレイク」

「OK

「メテオス」トームパニッシャー」

「ウー・・・」

「ハル 危ない!」

「ホワチャ!」

蠅になって逃げました。

「逃がしたか。」

蘭のバッグにはおそろいのストラップ。

「いいかげん 心開け。

 おまえも やつをとめたいんだろ。

 力になるぜ!先輩として。」

「先輩・・。」

『もう二度と先輩なんか信じない。』という過去。

「先輩なんか 二度と信用するもんか。」

と立ち上がっていってしまう蘭。

「おい!それどういう意味だよ。」

蘭はハルのところへ。

「ハル。」

「どうしてかばったりした。

 余計な真似しやがって。」

とおそろいのストラップをはずし
川に投げ捨てるハル。

「何するの!?あれ 私たちの・・。」

「言ったはずだ。これからは 俺がお前を守る。」

『ハル・・』

部室に戻ってきた弦太朗たち。

「おい 賢吾。
 
 スイッチとりにいったきり・・なんで戻っ・・

 そのショボイ後ろ姿は・・。」

「ショボくて 悪かったな。

 如月ーーー!」

「大杉先生ーー!!」

「2年生まで いるじゃないか!」

そこへ入ってきた隼と美羽。

「いや〜遅れてすまん。

 大学生ともなると いろいろ・・。えっ?!」

「卒業生まで!!」

「Oops!

 なんで 大杉先生が ここに?」

「ききたいのはこっちだよ!

 おまえらこそ こんな怪しげなところに集まって

 一体 何をやってるんだーー!」


「宇宙・・

 無限のコズミックエナジーを

 秘めた神秘の世界

 若者たちは アストロスイッチで

 その扉を開き 未来を創る

 Space on your hand!

 その手で 宇宙をつかめ!」


OP


理事長と校長。

「我が 大いなる

 銀河をつかさどる

 十二の星座たち。
 
 残る使徒たちにも 早く会いたいものだ。」


「現在 監視中のムスカですが

 スイッチャーの感情の変化とともに

 非常に早いペースで進化しています。」

 
「なるほど・・。

 7人目になるかもしれないね。」


「7人目?

 それを言うなら 6人目では?」とヴァルゴ。

「私は このへんで。

 このところ 忙しくってね。」

「あの 張り切りよう。

 よほど 素晴らしい素材を

 見つけたみたいですね。」


「ああ。実に興味深いケースだ。

 なんとも不思議な 

 星のめぐりあわせだ。」


ラビットハッチ。

「ここが月?

 如月が 仮面ライダー?

 大人をからかうんじゃないよ!」

「もう〜〜!

 だったら 証拠をみせてやる。

 賢吾 いいな?」

「ああ 仕方ない。」

「変身!」

「うわあっ!」

「宇宙 キターー!!」

「ええ〜〜!」

「こい!」

と大杉先生をひっぱって
月面に出るフォーゼ。

「ジャーン!」

「地球は 青かったーーー!

 私は うさぎーー!」


部室に戻りました。

「どうだ?これで信じただろう。」

「先生は 天高の怪人騒動を

 どう考えていましたか?」と賢吾。

「もしかして 生徒たちのことなんて

 関係ないとか?」とJK。

「バカ言うな!生徒を守るのが

 教育者のつとめだ。」

「だったら ここのことは

 秘密にしておいてください!」とユウキ。

「もしも このラビットハッチの存在や

 俺たちのことが 敵にしられたら

 もう ゾディアーツとは 戦えなくなります。」

「なあ!先生!たのむ!」

「いや。このことは すべて

 校長に報告する。」

「ええーーっ!?」

「校則では 非公式な部活動は

 いっさい認められていない!

 よって 仮面ライダー部は解散だ!」

「この石頭!

 会長命令よ!捕まえて。」

美羽様の命令で大杉先生にとびかかる弦太朗たち。

「ちょっと・・離せ!」

流星にタチバナさんから通信。

「どうした?タチバナさん。:

「興味深い情報をつかんだ。

 そことは違う学校で

 ゾディアーツが覚醒したらしい。」


「スイッチャーの覚醒は

 ザ・ホールの影響下にある

 天ノ川学園に限られているときいていたが。」


「だからこそ 流星

 君自身が確かめるんだ。

 今すぐ 昴星高校に行ってくれ。」


「昴星・・!

 俺が 前いた高校で なにか。」


川でストラップをさがしながら
蘭の過去 水泳部の回想。

「蘭 先帰っていいよ。

 風邪気味なんでしょう?

 掃除ならさ 私たち

 ハルと一緒にやっとくし。ね?」

「でも・・。」

「気にしなくていいよ。

 困ってる後輩 助けるのが

 先輩の役目なんだから。」

「さあ。はやく風邪なおせ。

 今度の大会 期待してるぞ。」

「ありがとうございます。」

とお礼を行って帰ろうとして
忘れものに気づいてとりにもどる蘭が
みたものは先輩にいびられているハルの姿。

「何甘えたこと 言ってんだよ。よこせ!」

とハルからストラップをとりあげる先輩。

「返してください!

 僕と蘭の 友だちのあかしなんです!」

「お前は 水泳部の お荷物だ。」

「特待生の蘭が頼むから

 しょうがなく入部させてあげたの。」

「いい先輩を演じるのも 疲れるぜ。」

とストラップをプールに投げ込む先輩。

「そういうことだったんだ。

 本当に優しい先輩たちだって 信じてたのに

 ずっと だましてたのね!」

制服のままプールにとびこんで
ストラップを拾う蘭。

「蘭!」

「ハル これからは私がハルを守る。

 もう二度と先輩なんて信じない。」


回想おわり。

「お〜い!後輩!

 なんか捜し物か?」

橋の上から声をかける弦太朗。

「また 無視か。

 お〜!お〜!」

川に着地。

「捜し物?

 俺もいっしょに手伝うよ。

 で・・何捜してんだ?

 仕方ねえなあ!

 それらしいもんを捜すとすっか。

 お〜!あった!」

鳴子・・。

「これじゃねえよな。

 そうやって無視すんのは

 何か理由があんだろ。

 もう 無理にはきかねえから 

 話たくなったら 話せ。」


弦太朗がものすごく先輩らしい。

「やめた。

 捜しても無駄。」

と帰っていく蘭。

昴星高校にやってきた流星。

『昴星高校。

 ここにくるのは 3か月ぶりか。

 ん・・?』

「白川さん 久しぶり。元気だった?」

「朔田くん。・・どうして?」

「おい よせ!」

と手をひっぱってつれていく刈谷。

『なんなんだ?あの妙な態度は。』

そのときリブラを見つける流星。

『ホロスコープス!』

ひとりで川をさらいつづける弦太朗を
みている蘭に話しかけるユウキたち。

「弦ちゃんは 本気であなたの友だちになりたいんだよ。」

「悪いけどほっといて。」

「怪人になった君の友だちだが

 彼を救うには 君の協力が必要だ。

 一度 ちゃんと話さないか。」

と賢吾の言葉にも耳を貸さずいってしまう蘭。

「あぁ・・・。」

リブラの前にあらわれたメテオ。

「メテオ・・。なぜ ここに?」

「それは こっちのセリフだ。

 ホワ!ウーホワ!ホワチャ!

 決めさせてもらうぞ!」

「メテオストーム」

「メテオ オン レディ?」

「ハッ!」

「前より はるかに強くなっている。」

「とどめだ!」

しかしリブラが友子に変身したので
手がとまってしまうメテオ。

「でも 心の甘さは そのままだな。」

「ハッ!ハッ!」

姿を消すリブラ。

「奴は ここで何を?」

メテオから去っていく天高の制服の男子生徒。

ラビットハッチ。

「俺を ここから出せ!

 教師の監禁は 校則違反だぞ!」

「すばしっこいわね!

 隼 つかまえて!」

「まかしとけ!
 
 うおー!」

タックルしたひょうしにスイッチがはいりました。

「重力コントロール」

体が宙にうきました。

「うわ〜〜!」

「何?!」

「よし!」

「Oops!」

「さらば 月世界!

 いざ 地球へ!」

美羽と隼を網にとじこめて出ていく大杉先生。

教室にいるハル。

「ねえ。草尾くんは どこの中学?」

「部活はどこに入る予定?」

「うっせえんだよ!」

と机を倒すハル。

「俺に話しかけるな。

 命が惜しかったらな。」

外へでた大杉先生。

「学校であやしい真似しやがって。

 証拠品もある。

 全て校長に報告・・

 あー イッター!」

蘭とぶつかってしまいました。

「おお・・スイッチが!」

「スイッチ?

 あんただったのか。

 ハルにスイッチを渡した教師は。」

「なんのことだ?」

「とぼけるな!ハルが言ってた。

 怪物になれるスイッチを

 この学校の教師にもらったって。」

「うちの教師が!?

 それ ホントか?おい!」

「蘭をいじめる奴は許さない・・。」

「ハル」

「ラストワン」

「約束 通り守ってやるぜ。」

「そのスイッチを捨てて!

 ハルは私が守るから!」

「守るって言うんじゃねえ!!

 うおーっ!

 俺は もう 過去の俺を捨てたぞ。」

「ハル!もうやめて!お願い!

 もう・・言葉が通じない・・。」

「おお・・来るな〜!」

自転車に乗って逃げ出す大杉先生。

「もう・・私には 何もできない。」

「おおー・・・。誰かーー!」

蘭のところにやってきた弦太朗たち。

「おい 後輩。

 拾ってきたぜ。

 お前の大切なもの。 これだろ?」

「本当に 見つけてくれたんだ。」

「如月が何を捜すかきいてなくて

 苦労したがな。」

みんなの腕や靴が汚れていました。

「先輩たち みんなで

 捜してきてくれたんですか?」

「なんかあったのか?」

「ハルが。」

蜘蛛の糸みたいのにつつまれて
倒れているハルの体をみるみんな。

「ついに ラストワンのスイッチを!」

「怪物は どこ?」

「職員室にいた あの 感じの悪い教師を

 おいかけてる。」

感じの悪い教師ww

「それって・・大杉先生のことだよね?」

「早く止めないと きっとたいへんなことに。

 お願いです!ハルを助けて!」

「最初から素直にそう言えよ。後輩。」

「ごめんなさい・・。

 怖かったんです。

 また信用して 裏切られるのが。」


「心配すんな。

 必ず助けてやる!」


手をさしだして友情の印の合図をする弦太朗。

「ん!ん!ん!ん!フッ!

 お前のダチは・・俺たちのダチだ!」


笑顔の弦太朗。

ムスカにおいつめられる大杉先生。

「うわあー!やめてー!

 来るなー!お願い!!」

そこへやってきた弦太朗。

「おりゃっ!ハッ!おりゃ!」

「如月!」

「うわっ!

 完全に 怪物になりやがったか。」

「スリー ツー ワン」

大杉先生の顔が、、

「変身!

 宇宙 キターー!!」

「ハッ!おりゃっ!」

「エアロシールド

 シールド・オン エアロ・オン

「スコップ

 スコップ・オン」


「オラオラ オラオラ!」

土をかぶせてもとびあがりました。

「え?!だったら こいつだ!」

「ジャイロ ガトリングオン」

「オラオラオラオラ!」

とびあがって撃つとまたばらばらに
なりました。

「またバラバラに!

 おら 邪魔だ!」


CM


蠅にかこまれているフォーゼ。
賢吾たちもかけつけました。

「あの状態では リミットブレイクはできない。」

「賢吾!例のスイッチは?」

「それが・・ ハッチからきえていた。」

「消えたって どういうことだよ?」

「もしかして これ?

 如月 これをつかえーー!」


スイッチを投げる大杉先生。

「ネットスイッチ!?

 なんで 先生が?

 ま いっか。」

「ネット

 ネット・オン」


「おー いけそう!」

「おぉ!」

「よし いくぜ!ハッ!おーりゃ!」

虫取り網みたいなので捕獲。

「やった!ひとつになった!」

流星もやってきました。

『俺が出るまでもないか。』

「割って 刺す!」

「NSマグネット

 NSマグネット・オン」


「今度こそ決めるぜ!」

「待て 如月!ダメだ!」

「えっ・・なんでだ!?」

「今の状態でスイッチを切り

 魂を元に戻しても

 精神は崩壊したままだ。」


「じゃあ どうしたら?」

「怪人化する前の 

 彼の心を取り戻せれば・・。」


『無理だろう。

 あの状態じゃ 手遅れだ。』


「蘭!お前の心を 言葉でぶつけろ!」

「えっ。」

「思いっ切り ぶつけて

 大切なダチの心を取り戻せ!」


『だから ハルは私が守る。』

『ハルは私が守るから。』

『ハルは守るから。』

『守るって言うんじゃねえー!』


ムスカに近づく蘭。

「やっぱり危険なんじゃ・・。」

というユウキを

「信じろ。」

ととめる弦太朗。

「ハル。気づいてあげなくて ごめんね。

 ハルは 守るなんて

 言われたくなかったんだよね。
 
 逆に 私を守りたかったんだよね。

 ホント ごめん。

 もう・・守るなんて・・言わないから。」


「う・・うっ・・

 蘭・・。」

『通じた。』 と驚く流星。

「先輩・・。」

「まかせろ 後輩。さがってろ。」

「リミットブレイク」

「ライダー超電磁ボンバー!」

「よし!」

ハルをささえてくる友子とJK。

「大丈夫?」

ハルにストラップを渡す蘭。

「蘭・・。まだ 友だちでいてくれるの?」

「当たり前でしょ。

 私たちの高校生活は 今からよ。」

「僕・・スイッチなんかに頼らなくても

 強くなる。」

「よかったな 後輩!」

「先輩!私たちも

 仮面ライダー部に 入部させてください。」

「えっ?!」

「どうする?」

「どうしようか?」

「新部長 いざとなると 決断力ないなあ。」

「いやぁ・・。」

「そうだなぁ・・。

 とりあえず 仮入部だ。

 彼の体が回復して

 元気になったら

 2人で 正式に入部したらいい。」

「そうそう!」

「そのときは・・歓迎するね。」

「よろしくお願いします。」

「よ〜し 一件落着!

 これで仮面ライダー部も

 新学期スタートだね!

 イエ〜イ!」

「イエ〜イ!」

「いや・・そう簡単にも・・・

 いかなさそうっすよ。」

大杉先生がいました。

「・・出た。」

ラビットハッチ。

「仮面ライダー部など 俺は認めん。

 なぜなら 顧問のいない部活は

 校則で禁止されてるからだ。 」


「・・やっぱり。」

「よって これからは・・・。

 俺が顧問になる!」


「えっ!?」

「人知れず お前らが 学園を守るなら

 顧問である俺が お前らを守る。

 生徒を守るのが 教師の役目だ!」


「ありがとう 先生!見直したぜ!」

「如月ーー!

 城島ーーー!」

「はい!」

「歌星ーーー!」

賢吾は苦い顔。

「あ・・さ 朔田!?

 お前も 仮面ライダー部だったのか?」

「はい。」

「おまえらーー!」

「先生ーー!!」

「うわーー!」

「大杉 キター!」

と叫ぶのは大杉先生と弦太朗とユウキだけ。

そのとき流星の腕時計に
ピシッとひびがはいりました。

『二郎からもらった時計が・・。』

理事長と校長。

「申し訳ございません 我望様。

 7人目の覚醒に失敗しました。」


「あやまることはない。

 すでに目覚めた6人目が

 実にすばらしい進化をしている。」


「その6人目とは?」

「牡羊座の アリエスだよ。」

昴星高校の教壇にたつ天高の生徒
スイッチをおすとアリエス・ゾディアーツに。

「ははは・・。」




大杉先生、まさかの顧問に。
けっこう生徒想いの熱い先生・・って
ことになるの・・?
顧問になったものはしょうがないけど
スリーツーワンのたびにあの顔はやめてー!
というか弦太朗たちの正体って
まだ校長にばれてなかったんでしたっけ?

ザ・ホールとか情報もちょい出し。
昴星高校にあらわれたアリエスは何者?

ところでハル。
「私たちの高校生活はこれからよ」と
言われてもクラスメイトにすごんでいたので
まずはそのへんのフォローをしっかりしないと
明るい高校生活は遠いw

ふたりは仮入部のままかな。










如月弦太朗 福士蒼汰
歌星賢吾 高橋龍輝
城島ユウキ 清水富美加
風城美羽  坂田梨香子
大文字隼  冨森ジャスティン
野座間友子 志保
JK(ジェイク)土屋シオン
朔田流星   吉沢 亮
大杉忠太   田中卓志(アンガールズ)
我望光明   鶴見辰吾

ヴァルゴ・ゾディアーツの声  田中理恵
タチバナの声 ナレーション 檜山修之

速水公平   天野浩成

黒木 蘭  ほのかりん
草尾ハル  荒木次元

白川芽衣  夏居瑠奈
刈谷     標 永久
網島     川畑一志

生徒A    小玉百夏
男先輩    百瀬 朔
女先輩    近藤真彩

















2012.04.08 Sunday 11:53 | comments(6) | trackbacks(22) | 
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ミチコ (2012/04/08 12:34 PM)
honeyさん こんにちは、大杉先生がまさかの顧問になるとは・・・。大杉先生役はアンガールズの田中卓志さん 昨日もエンタの神様出て、今日はサンデージャポンにも出ていました。ほんとよく バラエティ番組に出ていますね。そりゃ 芸人だもん
honey (2012/04/08 2:55 PM)
ミチコさん、こんにちは。

大杉先生、ずっと口うるさい先生という
スタンスだったのに顧問・・。
本業でもご活躍ですよね。
syou (2012/04/09 9:19 AM)
お久しぶり、syouです。
いま、見てきましたぁ。今週も面白かったです!

大杉先生、スイッチ渡す先生からも、生徒を守ってください。
生徒思いだと思いますよ!一応スイッチを渡してるのが教師と知った時の顔から見て。
でも、たしかにあの3つの顔は…うん、エンタだけにして…。

校長に、弦太郎のことはばれてますよ。流星のことはまだだけど。
顧問として書類提出した時に、(弦太郎たちはもともとだけど…)大杉先生、狙われないだろうか。あのひとがゾディアーツにはならないと思うけど。

ザ・ホール、どんなとこなんだろう…。ブラックホールの異名?
アリエスは王と言ってましたが、確かに見た目王様っぽい。
流星がずっと狙ってたので、せめて4週分くらいは戦ってほしい。
二人にも頑張ってもらって、正式入部してほしいものです!


左耳のこともあり、結構明るく過ごしてまーす!
で、今日明日は妹のお守りで家にいまーす。
honey (2012/04/09 2:10 PM)
syouさん、こんにちは。

フォーゼ、おもしろいですよね。
大杉先生、実はいい人だったのか。
みためで判断しちゃいけませんね。

校長とか理事長にも
実はバレバレですよね。
フォーゼも利用されてるのかな。
この先いろんな謎がとかれていくのも
楽しみです。
ミチコ (2012/04/12 10:58 PM)
honeyさん こんばんは、明日 午後7時からクレヨンしんちゃん映画公開直前スペシャルでしんちゃんとフォーゼのコラボ放送しますよ。
honey (2012/04/14 9:03 PM)
>ミチコさん こんばんは。

 きのうみました。
 ・・というレスをきのう投稿したのですが
 反映されていないようで失礼しました。









仮面ライダーフォーゼ 第30話「先・輩・無・用」
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| Hybrid-Hills | 2012/04/09 1:44 AM |
仮面ライダーフォーゼ 第30話「先・輩・無・用」
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仮面ライダーフォーゼ第30話「先・輩・無・用」
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| OPUS MAGNUM | 2012/04/09 8:40 PM |
仮面ライダーフォーゼ 第30話「先・輩・無・用」
そして、新入部員に、新幹部。 最後まで新しい人、新しい状況にこだわっていたわけか。キレイなオチだな。
| 大海原の小さな光 | 2012/04/09 9:48 PM |
フォーゼ「先・輩・無・用」
 あぁ、大杉先生が顧問になっちまったか。まぁあしょうがねぇか。校内で怪人がうろうろしてることことは公知の事実なわけだし。フォーゼの正体がわかったらもう謎はないもんな。でも大丈夫か、自転車泥棒するようなの顧問にして。新入生に「感じの悪い教師」とか言われ
| blog mr | 2012/04/10 7:20 AM |
仮面ライダーフォーゼ第30話
ムスカってやっぱハエだよな? う〜ん、ハエ・・・Gもやだけどハエもやだなぁ・・・。 お嬢ちゃんに邪魔され、ハエを逃がしたフォーゼとメテオ。 弦太朗が力になると声をかけても、 先輩なんか・・・と...
| あくびサンの、ジャンプ&特撮を語ろう♪ | 2012/04/10 4:35 PM |
せっかく蟹を倒したばっかりなのに、また他の蟹が…
 ああ…、いつかはこうなるんじゃないかなーとは思ってたけど、やっぱりアンガールズがライダー部の顧問になっちゃう展開なのね。  いや、別にいいんだよ。変にスイッチなんぞもらってゾディーアツになった日には、肝っ玉のちっちゃいアイツの事だから、解決後も心
| 新・狂人ブログ〜暁は燃えているか!〜 | 2012/04/10 7:02 PM |
仮面ライダーフォーゼ 第30話感想
うわ‥‥‥もう30話ですか。そりゃもう 大杉先生にもバレますよね。めっちゃめちゃ不安な人がライダー部顧問になりましたよね(^^;)そして 大杉先生ご自身もめっちゃめちゃ危険な立...
| みやさとの感想文と(時々)感想絵 | 2012/04/11 2:51 PM |
仮面ライダーフォーゼ 第30話 「先・輩・無・用」
「 人知れずお前らが学園を守るなら、顧問である俺がお前らを守る。 生徒を守るのが教師の役目だ! 」(大杉忠太) ハルは私が守る!とフォーゼからムスカを守ろうとする蘭。 フォーゼとすったも...
| はるえいのまじ?な生活 | 2012/04/14 2:26 AM |
仮面ライダーフォーゼ 第30話「先・輩・無・用」
今回は、大杉先生が顧問に就任してしまうという御話でした。 ムスカになってしまったハルと対峙していた弦太朗たちですが、蘭が乱入してきたこともあり取り逃がしてしまうことに。 弦太朗は、何とか話を聞き出そうとしていましたが、そう簡単には行きませんでしたね
| ちょっとだけアニメ好きな人の日記(新館) | 2012/04/14 10:49 PM |
◎仮面ライダーフォーゼ第30話「先・輩・無...
※ハルがゾディアーツだった。※リュウセイは、前の学校に戻る。※あと、大杉先生はライダー部の顧問になる。「ハルはこの私が守る!」。 蘭(ほのかりん)に邪魔をされ、ムスカ・...
| ぺろぺろキャンディー | 2012/11/09 10:12 PM |