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アクセル・ワールド 第3話「Investigation;探索」

[ アニメ ]
第3話「Investigation;探索」

JUGEMテーマ:漫画/アニメ


チユリを挑発する黒雪姫にハルユキは戦々恐々。
しかし、その裏には彼女がハルユキを加速世界に
誘った本当の理由が隠されていた。
ある事件で加速世界の≪お尋ね者≫となっていた
黒雪姫は、最近学内ネットワーク上で、本来なら
受けるはずのない対戦を挑まれ続けていた。
執拗に迫る蒼いデュエルアバター--シアン・パイルの
正体を探るべく、ハルユキに助力を求める黒雪姫。
その容疑者には、あのチユリが浮上する。




黒雪姫に文句をつけるちゆり。

「おい ちゆ。」

「ハルは黙ってて!」

「ん?私が春田くんの意にそまぬことをして

 楽しんでいるとでも?」

「違いますか?!

 ハルは目だったり じろじろみられたりするの

 嫌いなんです!」

「なるほど。仮にそうだったとしても
 
 君に口を出す権利があるのかな?」

「あります!この学校では

 私とハルが一番長い友だちですから。」

「ほう 友だちね。

 だとしたら 私のほうが優先度は高いな。

 私は彼に告白して現在返事待ち

 これからデートするところだ。」

「うっ・・。」

まわりの生徒たちもそれにはびっくり。
ハルユキはあせりまくり。

『もうダメだ!明日転校するしかない!』

「ではごきげんよう。友だちくん。」

とハルの手を無理やり組んで
(背の高さがちがうのでかなり無理がある!)
ハルユキをひっぱっていく黒雪姫。

そのふたりを見送るちゆり。

「何考えてんですかぁ。

 世の中には 加速で解決できないものも

 あるんですよ〜。」

「さっそくバーストリンカーの極意に

 たどりついたのか。

 よかったじゃないか。」

「よくないですよ 一個も」

「倉島くんを挑発したのは

 ちょっと気になる・・というか
 
 確かめたいことがあってね。」

「そもそも 先輩 知っていたんですか?

 ちゆりのこと。」

「ほう 名前を呼び捨てする仲か。」

「幼馴染の腐れ縁てやつです!

 だいたい あいつ 彼氏いますから!」

「彼女には 君のものとは

 まったく違う意味で注目していた。」

「どういう意味ですか?」

「一言では説明できん。

 私が君を見出した理由に

 直結しているからな。」


OP


喫茶店で直結して会話するふたり。

「あらためて 初勝利おめでとう。」
 
 あの調子なら すぐにレベル2になれるだろう。」

「ありがとうございます。

 でも レベルアップなんて まだ想像も・・。」

「実際 想像を絶する 長い道のりだよ。

 推定1000のバーストリンカーの中でも

 レベル4にあがれるものはかなり限られ

 レベル7や8は もう全員が

 巨大集団の指揮官クラスと思っていい。」

「しゅ 集団?」

「他のオンラインゲームでもよくある
 
 チームのようなものだ。
 
 我々は レギオンと呼ぶがね。

 現在の加速世界は、

 6つの巨大レギオンに分割支配されている。

 それらを統べるのは

 6人のレベル9バーストリンカー。

 青 赤 黄 緑 紫 そして白の名を冠する

 純食の六王だ。」


「レベル上限に届いたのが6人なんてゲーム

 きいたことないですよ。」

「レベル9が上限だなんて 私は言ってないぞ。」

「え?じゃあ レベル10もいるんですか?何人?」

「このブレインバースト2039が

 正体不明の製作者によってリリースされて7年

 そのルールの過酷さゆえに

 レベル10に達したものは まだひとりもいない。」

「対戦にものすごく勝たなきゃいけないんですか?

 一万勝とか?」

「たったの5回でいい。

 ただし相手は 同じレベル9リンカーに限られ
 
 1度でも負けると 全ポイントを喪失。

 ブレインバーストを 強制アンインストールされる。

 なぜこのブレインバーストが

 7年もの間 秘匿され得たか

 わかるかね?」

「いいえ。」

「条件が過酷だからさ。」

「過酷・・。」

「バーストリンカーになる最大の条件は

 生まれてすぐに

 ニューロリンカーを常時 装着し続けてきたことだ。

 そして 第一世代のニューロリンカーが

 市販されたのが15年前。

 つまり バーストリンカーに 大人はいないのだ。

 最年長でも15歳。

 ほんの子どもであるがゆえに

 その特権を守ろうとする。

 そして アンインストールされたあとは

 証拠も残らず 何を言おうと

 子どもの戯言と 片づけられてしまうのだろう。

 2年前の夏 幼き王たちは

 ほとんど同時にレベル9に達し

 システムメッセージで

 レベル10に達するための

 残酷なルールを知った。

 結果 彼らは 血みどろの抗争に突入したか?

 否。王たちが選んだのは 長い停滞だった。

 不可侵条約を結び 加速世界の分割統治を定めた。
 
 茶番さ。

 自分たちは レベルに達するために

 無数のリンカーを狩ってきたというのに。」

「つまり 先輩の目的というのは

 その純色の王たちに 挑むこと?」

「いや それはもうやった。

 六王は かつては純色の七王だったんだよ。

 ライバルでありながら 強い絆で結ばれた

 7人の少年少女たち。

 黒の王が 皆を裏切り 狩ろうとした

 2年前のあの夜までは。」

「黒の王。」

「そう。この私 黒の王 

 ブラック・ロータスは

 和平に異を唱え すべてを捨て去り

 7人で戦うべしと主張したのだ。

 そして それが退けられると

 目の前で不正を訴える

 赤の王の首をおとした。

 彼は一瞬でブレインバーストを失い

 赤と恋仲だった紫は泣き叫び

 青は怒り狂う。

 狂気に突き動かされるまま

 私は戦い しかし それ以上はひとりも枯れず

 30分が過ぎて 

 リンクアウトしていた。

 以来 2年 ひたすら

 逃げ隠れているというわけさ。

 今の私は 加速世界最大の裏切り者であり

 最高の賞金首であり

 最低の臆病者だ。」


「なんでそんな・・。」

「何よりも 優先されるからだ。

 レベル10になることが。

 システムメッセージは 

 こうも告げていたんだよ。
 
 レベル10に到達したリンカーは

 プログラム開発者と邂逅し

 ブレインバーストが存在する本当の意味と

 その 目指す究極を知らされるだろうと。

 私はどうしても知りたいのだ。

 思考を加速し 

 金や名誉を手にいれることが
 
 我々の戦う意味であり 

 求める報酬であり

 達しうる限界なのか

 もっと もっと先があるんじゃないのか。

 この人間という 殻の外側に もっと。」


「ああ・・少し ほんの少しだけわかります。

 先輩も 人間だって。」

「どうだ?あきれたか?

 それとも 軽蔑したかな?」

「どんなゲームでも

 エンディング直前のマップを

 永遠にうろつくなんて無意味です。

 上のレベルを目指すために

 ブレインバーストは存在するんでしょう。」

「ふ 君はすでにして

 私よりもバーストリンカーだな。」

「笑うところじゃないです。

 ともかく 僕はこれからも

 先輩の手助けをしますよ。

 僕だって いつかなりたいですし

 レベル10に。」

ハルユキの手をにぎる黒雪姫。

「ありがとう。

 ありがとう ハルユキくん。

 やはり 私の決断は間違っていなかった。

 君を選んでよかったと 心から思うよ。」

「いえ 僕なんか・・

 それより 早く 本題っていうか その・・。」

「先ほど 私が2年間 生きのびてきたと言ったが

 それは戦いに勝ち抜いてきたという意味ではなく

 一度たりとも ニューロリンカーを

 グローバルネットワークに 接続していないのだ。」

「ええっ?まじですか?」

「だが 私の社会的身分ゆえに

 どうしても 毎日接続せねばならないネットが

 一つだけある。」

「身分?つまり お嬢・・いやお姫様。」

「バカ者。」

「あ 梅郷中の学内ローカルネットですね。

 まさか・・。」

「その まさかだ。

 2ヶ月前 私はそのローカルネットを通じて

 対戦を挑まれのだ。同じ 梅郷中の誰かにな。」

「学内で?」

「ブレインバスターには 本来のアバターを

 観戦用のアバターに変更できる機能がある。

 正体をかくしてギャラリーをしたい場合も

 あるからな。だが 襲われた時

 迂闊なことに 学内ローカルネット用の

 アバターを流用していたのだ。」

「ていうことは もしかして・・。」

「そうだ。きゃつは この私が

 ブラック・ロータスであることを知ってしまった。

 バーストリンカー最大の禁忌

 リアル割れさ。」


CM


「本当に迂闊だったよ。

 いくらロータスの姿が疎ましかったとはいえ

 私は 現実での襲撃を覚悟した。」

「やっぱり あるんですね。リアルでの襲撃が。」

「ああ。だが リアルでは 接触の気配すらなかった。

 一方、学内のネットワークでは

 この二カ月 10回以上

 私は奴ひとりに

 戦戦を挑まれつづけている。

 奴はリアル割れしたのを幸いと

 ポイントを一人占めするつもりなのだろう。」

「先輩が 本来のアバターに戻って

 戦えば 倒せるんじゃ?」

「その場合 奴が独占をあきらめ

 私のリアル情報を

 他の王に売る可能性が高い。」

「それじゃあ どうすりゃいいんです?」

「知れたことだ。打開策は ただひとつ。

 こちらも 奴のリアルを割るのだ。」

「そうか。互いが正体を把握していれば

 停戦に・・待てよ?

 それ けっこう簡単なんじゃ?」

「ほう?」

「朝礼とか 全校生徒が集まっているときに

 学内ネットで対戦を申し込めばいいんだ。

 学生は 学内に居る間は

 必ず接続している決まりだし
 
 対戦要求は 拒めないわけだから

 相手のデュアルアバターが出現した位置で

 クラスと番号が わりだせるんじゃ?」

「フッ たいしたものだ。

 私がその手を思いつくまでは

 丸一日かかったぞ。」

「てことは もう・・。」

「やったとも。そして 愕然とした。」

「誰・・だったんですか?」

「いなかった。」

「あ・・。」

「マッチングリストには

 私の名前しかなかったのだ。

 それだけではない。

 ドローで逃げ切った直後にすら

 奴の名前はなかった。

 つまり 信じがたいことだが

 奴は 対戦をブロックできるんだ。」

「そんなこと できるんですか?」

「できるとすれば 難攻不落である

 プログラム本体を改変できるほどの

 超ハッカーか あるいは

 製作者と 接点があるものだろう。」

「つまり 僕にさせたいことっていうのは

 その敵の正体をつきとめる

 手助け・・なんですね。」


「まあ そういうことだ。

 きゃつのデュエルアバターは シアン・パイル。

 レベルは4。属性は

 かなり純粋な近接の青。」

「レベル4・・。」

「そしておそらく 奴も追い詰められている。」

「何にですか?」

「加速を失う恐怖に。

 やつの狂らんめいた様は

 ポイント枯渇にあえぐバーストリンカー

 特有のものだ。」

「僕が知っておくべきなのは それだけですか?」

「いや。もうひとつ 重大な情報源がある。

 ガイドカーソルだ。

 これは 対戦開始直後から

 敵のいる方向を示している。」

「そうか。ステージは

 現実の地形そのままだから・・」

「方向をおぼえておけば その直線上に

 生身の敵が存在するというわけさ。

 そして私は 襲撃において

 カーソルの方向にいた生徒を

 ピックアップし続け ある生徒が

 もっとも 可能性が高いと推測した。

 ハルユキくん 私が君に頼みたいのは

 次の私への襲撃を自動観戦し

 シアン・パイルのカーソルの方向を

 記憶することなんだ。」

「カーソルが2本あれば・・」

「座標を一点にしぼりこめる。

 そして その場所に生徒がいれば

 シアン・パイルの正体が確定する。

 そのファイルを用意したのは

 私が君を見出したのより

 一週間も前だ。」

「ちゆが バーストリンカー?

 いや ありえないですよ!

 あいつ ゲームとか

 ものすごくへたくそなんです。

 しつこく先輩をねらうとか

 そういうことできるやつじゃないんです。」

「だが 私に対する明確な敵意は

 君も見ただろう。」

「あれは その 僕と先輩が

 直結なんかしたもんだから・・。」

「なぜ それで怒られなければならない?

 れっきとした 彼氏がいるんだろう?」

「それは・・そうなんですが でも・・。」

「つまり あの態度は 

 こういうことなんじゃないのか?

 彼女はいずれ 君を 子にしようと思っていた。

 なのに 私が横からかっさらってしまった。

 そこで 怒り心頭で私につっかかってきた。
 
 どうだ?」

「分かりました。なら 

 僕が直接確かめてきます。」

「ほう。だが 面と向かってきくわけにはいかないぞ。」

「わ わかってますよ。

 直結でメモリをのぞけば

 プログラムの有無は確認できますよね。」

「ああ。」

「なら僕 あいつと直結してきますよ。」

黒雪姫と別れてさっそく後悔。

「ああ・・どうして
 
 あんなこといっちゃったんだよ 俺。

 直結とか〜。」

そのとき タクムとばったりあいました。

「剣道部 次は全国大会だっけ?」

「強豪ぞろいだから どこまでいけるか。」

「タクなら大丈夫だろう。

 もしかしたら 全国優勝だって

 できちゃうんじゃないの?」

「あまり 気楽にいわないでくれよ。」

と沈んだ顔をしますが
そのあとまたわざと明るくふるまうタク。

「なあ タク。

 その・・ちゆが自分欲のために 

 他人を陥しいれたりすることとか

 あると思うか?」

「ハルは どう思うの?」

「ありえない!」

「結論 出てるじゃない。」

「だよな。

 なんか 変なこときいて悪かったな。」

「いいさ。友達だろ 僕ら。」

「うん。」

タクムとすっきりした気分で別れて
チユリをたずねるハルユキ。

昨日の夜何度もコールしたといわれました。

「それで 今日は何の用?」

「あの・・ちゆ 俺と直結してくれ!」

部屋にいれてもらいました。

「口で謝れないから直結だなんて

 ケーブルくらいもってきてよね。

 言っとくけど あたし これしか持ってないよ。」

チユリが持っているのは短いケーブル。
タクムは1Mのをもってるそうです。

「したきゃすれば?」

とベッドに寝転ぶちゆり。
遠慮しながらも直結すると
距離が近い!!

「あの・・おととい

 弁当台無しにしちゃって

 本当にごめん。」

といいながらブレインバーストアプリケーション
ファイルを探すハルユキ。

ちゆりにのしかかっているとしか
思えない態勢w

「でも 俺 ショックでさ
 
 ちゆとタクが その 新谷たちのことで

 俺のこと話したの 想像したら

 俺は ちゆとタクにだけは

 憐れまれたくないんだ。

 せめて 3人の間だけでは

 同じ場所に 立ってたかったんだ。」

「ハル。誤解してるよ。

 サンドイッチのこと たっくんが知ってたのは

 この前の予選大会のときに

 今度ハルにもって 話しただけ。

 何年ぶりかな。

 ハルがそんなに自分のこと話してくれるの。

 私もずるかったよね。

 ハルがつらい目にあってたのに

 見ないふりしてた。

 だって なんかしたら

 きらわれると思って。

 でも ハル ずるい!

 ずっと変わらないって

 友だちでいてくれるって

 言ったのに!

 私はただ 何もかわってほしくないって

 それだけ思ってた。

 ずっと 3人でいっしょにいたいって。

 なのに なんで今になって

 あの人に頼るの?

 私は何年も悩んでたのに

 あの人は たった一日で解決しちゃって。」

「ちがうよ!あの人は

 生徒会の副会長だから。」

「ならなんであの人は

 ハルのこと ペットみたいにつれまわすの?

 ハルも なんで後ろで小さくなってるの?」

「違う!俺は 別に 嫌だと思ってないし。」

「あたしが 嫌なの!!」

「あ・・」

「ハル 中学に入ってから

 ずっとそっけないし

 うちにだってこないし。」

「しょうがないだろ。

 お前にはもう 彼氏がいるんだし。」

「そうすれば 私たち3人は

 ずっといっしょにいられるって

 ハル 言ったじゃない。

 あれは嘘だったの?」

「嘘じゃねえよ!

 でも いつまでも小学生じゃ

 いられねえだろ!

 昔は俺だって気にしてなかったよ。

 でも もう無理なんだよ。

 タクはどんどんかっこよくなるし

 おまえも かわいいほうだし

 でも 俺は同じ場所にいても
 
 穴に埋まってる気分になるんだ!」

「どうしてそんなにきめつけて

 自分のこと嫌いになるの?」

「嫌いに・・きまってる!」

「あたしは知ってるよ。

 ハルのいいところ いっぱい知ってる。

 もし2年前のあのとき
 
 ハルがあたしに・・・

 ごめん これは言っちゃ

 いけないことだよね。

 ただ あたしは 

 いつでも親友が二人いるんだって

 思ってほしかった。だから・・。」


「おまえ まさか 俺とタクが

 友だちでいられるようにって。」

「でも 無理だよね。

 かわらないものなんかないし

 人の心もとめられない。」

ハルユキをだきしめるちゆ。

「ハルと黒雪姫さんをみたとき

 もう私の役目はおわっちゃったのかなって

 思ったんだ。

 そしたらなんか・・。」

ファイルを探すハルユキ。

「ごめん ちゆ。

 俺 お前が何に悩んでるとか

 考えようとしなかった。」

「そうだよ。私も悩んでるし

 たっくんにも悩み事はあるだろうし

 たぶん あの人だって同じ。」


会話しながらもさぐるハルユキ。

『やばそうなのはないよな。

 そうさ。やっぱりちゆは 

 シオン・パイルなんかじゃ・・
 
 なんか 遅いな。

 これ・・・バックドアだ。』




バックドアって何ー?!

ほぼ黒雪姫とハルユキが
むかいあったまま世界観と設定の説明回。
でもなかなかわかりやすかった。
黒雪姫が逃げてるのもハルユキを必要と
してるのも納得。

ちゆりは・・あの3人が並んでる姿をみたら
どうみてもハルユキおまけなんですが
本当に心の底からハルユキ大事なのかな。
あの至近距離であんなこと言われて
涙までみせられたら頭パーンとかしそうですが。
で、バックドアって何。





黒雪姫   三澤紗千香
ハルユキ  梶裕貴
チユリ    豊崎愛生
タクム    浅沼晋太郎
メグミ     戸松遥
アッシュ・ローラー   鈴村健一





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2012.04.26 Thursday 13:36 | comments(0) | trackbacks(2) | 
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アクセル・ワールド #03
『Investigation;探索』
| ぐ〜たらにっき | 2012/04/26 7:34 PM |
2012年02クール 新作アニメ アクセル・ワールド 第03話 雑感
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