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仮面ライダーフォーゼ 第33話「古・都・騒・乱」

第33話「古・都・騒・乱」



これまでの仮面ライダーフォーゼは

「この昴星は余の王国だ。」

「なんでもうけとめるぜ。流星。

「流星さんが・・仮面ライダーメテオ?」

「二郎を救うためには

 アリエスの力が必要なんだ。」

「フォーゼの君と それをささえる

 俺たち仮面ライダー部。

 その俺たちの絆が 最後の扉を開く。」

「今から俺の体は 超強くなる!」

「みんなの絆で 宇宙をつかむ!」

「うわーっ!」



教室

「待ちに待った修学旅行だ!

 今年は 京都へゴーだ!」


「ええーっ?!」

「あれっ?NASAへの

 見学旅行じゃなかったんですか?」

「俺に聞くな!校長の方針だ。」

「宇宙が遠のく・・。」

「文句のある奴は 行かなくていいぞ。」

「京都か・・。ありがたい。」と賢吾。

「京都では 班ごとの自由行動になる。

 それぞれ テーマを持って動けよ。

 レポート提出させるからな。

 メンバーを確認!」
 
「1!」弦太朗。

「2」 流星。

「3!」ユウキ。

「4」 賢吾。

「5!」と優希奈。

「誰?」

「・・・って 優希奈じゃん。」

「そう!同じ班だから よろしくね。」

「よろしく!」

「あれ?おかしいな。

 班分けは 私たち4人のはずだったけど・・。」

「おう。高村が どうしても

 おまえらの班に入りたいっていうから

 よろしく頼むぞ。」

「いや でも・・でも・・でもでも。」

机の下でこっそり話すユウキと大杉先生。

「いっしょにいて 私たち仮面ライダー部の

 秘密がばれたら・・・。」

「バカ! 修学旅行だぞ?

 学校を荒す怪物が 

 京都まで来るわけないだろう。」


「修学旅行は 

 高校生活 最大のイベント!

 いい思い出 つくろう!」


「いいノリじゃねえか!

 お前とは いいダチになれそうだぜ

 優希奈!」


と手を差し出す弦太朗。

「あっ それいい。」

『あれ?この子 ひょっとしたら・・』

と流星。

あたし そういうのじゃない。」

と弦太朗にくっつく優希奈。

車をとめて理事長を待つ立神。
理事長がでてくるとそこへ白服の男たちが。

「これは これは 財団Xの皆さん。

 こんなところまで。」


「最近 研究成果の報告がないじゃないか。」

「もう少し 待ちなさい。

 私の研究も大詰めだ。」

「本部は業を煮やしてるぞ。

 今 君の研究成果を渡してもらおう。」

「それは断る。」

「資金援助を受けてる君に

 断る権利はない!」

白服の男が理事長のカバンを
奪おうとするのをとめ
あっというまに倒す立神。

「気をつけたほうがいい。

 その男は 私のことになると

 やりすぎる きらいがある。

 命の保証はできない。」

「とにかく 至急報告はもらうからな!

 おい。」

財団Xはひきあげていきました。

「ハハハハハ。

 君に行ってもらいたいところがある。」

「どちらへ?」

「修学旅行だ。」

スイッチを手にする立神。


「宇宙・・

 無限のコズミックエナジーを

 秘めた神秘の世界

 若者たちは アストロスイッチで

 その扉を開き 未来を創る

 Space on your hand!

 その手で 宇宙をつかめ!」



OP


JR京都駅。

「京都 キター!」

「はやぶさくん京都だよ〜。」

「やっぱり 弦太朗くん かっこいいな。」

「えっ。」

「じゃ 俺は。」

と一人でどこかへいこうとする賢吾。

「お・・おい。」

「おい 歌星。どこ行くんだよ。
 
 ここに保健室はないぞ。」

「ちょっと 行きたいところが。

 後で合流します。」

「また そうやって

 行動の輪を乱す!

 だいたい お前たちはな

 ひとりの寂しさを知らん!

 俺なんか 中高ずーっと

 班分けもひとりだった。

 ロンリー大杉・・。」

「さっ 行こう!弦太朗くん。」

と弦太朗の腕を組んでひっぱる優希奈。

「あっ ちょっと待って!」

『やはり 間違いない。

 弦太朗が狙われている。』


「今までは 顧問になったこともなかった。

 でも 俺は やっと

 お前たちという仲間を・・。」

ふりむいたら誰もいなかった。

「えっ・・えっ・・。」

フラシェキーに冷気をふきかけられました。

「わーっ!寒い!

 我ひとり 古都にひびくや

 サスペンダー」


かわいそう・・。

京都タワーにいるリブラ。

「ん?お目付役か 立神。」

校長の姿に戻りました。

「フォーゼは 計画通り

 京都に連れ出した。

 そして そのうえでやつらをおさえて

 私は 我望様の作戦を遂行する。

 何か 問題があるか?」

「俺はただ 我望様の意志を実行するだけだ。」

「この件に 手出しは無用だ。

 私ひとりでやり遂げる。」

観光中のユウキたち。

「あっ 舞妓さんだ!流星くん
 
 写真 撮って撮って!

 いいですか?」

「弦太朗 これ 私が作った旅のしおり!」

「おお〜!修学旅行っぽいな。」

「せっかくじゃない

 ガンガン楽しまないと!

 まずは 最初の目的地 伏見稲荷よ。」

「おおー!じゃあ ここで・・。

 ジャーン!私も歌本 つくってきました!

 ほら 見て見て!」

「これ全部 ユウキくんのオリジナル?」

「もっちろん!うるさい会長がいないからね。

 今こそ 城島部長の力を発揮するとき!」

仮面ライダー部部室ではくしゃみをする美羽。

「へっくしょん!

 誰か噂してるのかな。」

「最近の風邪は こじらすとたいへんですよ。」

「マムシとヤモリの黒こげは 効くから。

「俺にうつせ 美羽。

 それで君が 楽になるなら。」

「自分の風邪ぐらい 自分でなおせるから。」
 
「あっ!ああ・・」

「・・にしても留守番 暇っすねえ。」

「そうかなぁ。

 西のほうに 波乱の気配がする!」

京都。

「♪1000年続いた京都君

 四角四面だ 京都君

 my my my 舞妓さ〜ん」

「ねえ 弦太朗くんは・・

 好きな人とかいるの?」

「いるよ。」

「誰!?」

「今まで 友だちになった奴。

 今 友だちになってる奴。

 そんで・・。

 これから 友だちになる奴。」

「それじゃ 人類全員じゃん。

 そうじゃなくて

 ほら 彼女とか いないの?」

「ふーん いないよ。」

「そっか!じゃあ・・。」

と優希奈がくっつこうとするのを

割って入る流星。


「おーとっとっとっと 弦太朗。

 伏見稲荷名物 うずらの焼き鳥だ。」

「おう〜 サンキュー 流星。」

「おぉー 鳥居がいっぱいだ!すげえなあ!」

「千本鳥居っていうんだよ。」

「へぇ〜。」

「ちょっとー!縁結びの・・」

と優希奈がおってくるのをみて

『まきびし!』

とまきびしをまく流星www

「イタタタタ!」

「弦太朗ー!

 絵馬に二人で願い事書こうよ。

 えっ?コンコンコンコン」

流星が肩車してもちあげました。

「チーズ!えっ!ギャッ!」

いっしょに写真をとるのも邪魔された。

「うわっ!」

「おおー。」

「流星君 なんか 雰囲気かわったね。」

「弦太朗は 俺が守る。」

「えっ?」

「お前には 返しても

 返しきれない借りがあるからな。」


「そんなん 気にするなよ。」

「そうはいかない。

 それが 俺のやり方だ。」

「ねえねえー!

 2つにわかれてるよー!

 弦太朗と私は こっち。

 で ユウキと朔田くんは こっち。」

「懲りないねえ。」

錫杖の音がきこえました。

「この音は!」

「そこの二人も早く行って。」

優希奈のいる道と反対側の道から
リブラが歩いてきました。

「ええっ?京都にゾディアーツ?!」

「ユウキくん 彼女を。」

「呼んだかねー?」と優希奈のところへいくユウキ。

「呼んでないっすね!」

「おい 触覚野郎!

 京都にまでおいかけてくるとは

 どういうつもりだ!?」

「追いかけてきたつもりもない。」

 が・・帰すつもりもない

「売られたケンカなら 買わしてもらうぜ。」

「スリー ツー ワン」

「変身!

 宇宙 キター!!

 いくぜ ハッ!

 よー おりゃっ!」

流星も変身。

「なぜ メテオまで!?」

ユウキと優希奈。

「もう なんなのよ!

 だいたい あんた

 弦太朗のなんなのよ?」

「うっ・・え?」

「彼女ヅラしてんじゃないわよ。」

「えぇー してない してない。」

「じゃあ なんで

 いつも一緒にいんの?」

「いや・・それには

 深い事情がありまして・・。

 あなたこそ なんでそんなに 弦ちゃんを?」

「きまってんじゃない。

 私は 如月弦太朗の

 ハートを射止める女よ!」


似た者同士でお似合いな気がする。

「ええー!」

「ねえ ユウキ。

 彼女じゃないなら 協力してよ。

 私と 弦太朗の 仲をとりもつ

 キューピッドになって。ね。」

「わ・・私が!?」

「そう!断った時は あんたの

 かわいい はやぶさ君が

 どうなっても知らないわよ。」

「そんなぁ!」

リブラと戦うフォーゼとメテオ。

「そんな攻撃で 私が倒せるものか。

 もっと本気でこい。」

「言ったな!」

というフォーゼをおしのけるメテオ。

「だったら・・」

「メテオ オン レディ?」

「ロケット ドリル・オン」


「フッ!」「ハッ!」

「ライダーロケットキック!」


二人同時攻撃しますが
はねとばされました。

「消えた・・?」

「逃がしたか。」

京都タワーの上空に黒い穴。
京都の町のあちこちから立ち上る光。

「高出力のコズミックエナジーに反応したか。

 我望様のおっしゃるとおりだ。」と立神。

そのうちのひとつ 地面から出現した
石碑に近づくリブラ。

「これか。フン。」

弦太朗と流星。

「あいつ 修学旅行を邪魔しにきたのか?」

「まさか。」
 
「弦太朗〜〜!!

 もうー!
  
 次は デデン!映画村だよ。」

「あの 高村くん。

 ちょっと用事できたんで

 僕たち 別行動するから。」

「はぁ?朔田くんはいいけど

 弦太朗はダメ!」

「はぁ〜。」

「さあ 行こうー!」

「待ってー!」

さっきリブラが破壊した石碑を
みつける流星。

「なんだ これは。」

宇宙京都大学にきている賢吾。

「江本教授。」

「誰?」

「歌星賢吾です。電話した・・。」

「あっ そうか

 今日だったか・・。すまんすまん。

 そうか。

 お父さんのことだよね?

 写真 見つけといたんだよ・・。」

「いや それよりも 

 コズミックエナジーのことを。

 先生は 京都上空の 

 ザ・ホールの研究をなさっているんでしょう。」

「僕は 歌星の古い友人だ。

 普通なら 亡くなった父親の話を

 聞きたがるだろうに。

 それよりも コズミックエナジーの話のほうが

 大事か。」

「父の研究を知ることが

 父を知ることだと思います。」


笑いだす江本教授。

「本当に 歌星の息子だな。

 彼も おんなじことを言ってたよ。」


回想。

「お前の研究を見れば 

 お前がわかるよ。」


「父がそんなことを・・。」

映画村。
時代劇 扮装の館。

「あの高村とかいう子 どうする?
 
 このままじゃ 賢吾が帰ってきても

 リブラ対策の話ができないぞ。」

「でも 邪険にもできないしな。」

「なぜ?」

「せっかくの修学旅行だ。

 ああ これもか。

 優希奈だって いい思い出 作りたいだろう・・。

 おっ イッテェ!

 できれば 俺は それを手助けしてやりたい。」

裾を踏んで転んでそのひょうしに
かつらがおっこちてきました。

「・・ったく どこまでも甘い男でおじゃる!

 それでゾディアーツと
 
 戦えなかったら 本末転倒ぞよ。」


と弦太朗の頭を小突く流星、烏帽子が似合う。

「イテッ!」

賢吾と江本教授。

「ザ・ホールの下は
 
 コズミックエナジーが 

 宇宙から降り注ぐポイントだ。

 だが その位置も大きさも

 時間の推移により 変化する。

 現在 日本にあるザ・ホールは2つだ。」


「天ノ川学園都市上空。

 そして この京都ですね。」


「そうだ。

 過去の人々は

 それを 東西南北

 4つのパワーポイントをおくことで 

 制御した。

 彼らはそれを
 
 青龍 白虎 玄武 朱雀の

 四聖獣にたとえて 四神相応と呼んだ。」


「1000年前の人間が

 コズミックエナジーを
 
 コントロールしていたのですね?」


「ああ。陰陽道や占星術は

 その当時の 最新科学さ。

 宇宙を理解するためのね。」



「1000年前 この都は

 宇宙に一番近い都市だったんだ。」


「歌星も 同じように うなずいた。

 1000年前の叡智に敬意を払い

 自分の研究に それをとりこんだんだよ。」


そのとき警告音がなりました。

「どうしました?」

「ザ・ホールの数値が変動している。」

映画村

「宮本武蔵!」と弦太朗。

「沖田総司。」と流星。

「舞子どす。」と優希奈。

「へい らっしゃいー!

 鯛は生きがいいよー!」とユウキ。

「えっ?」

「いやーん!弦太朗くん カッコええ!」

「優希奈も かわいいじゃねえか。」

「で なんでユウキくんは 魚屋さん?」

回想。
着物を着ていたユウキ。

「お似合いですね。」

「どいて!」と邪魔する優希奈。

「えっ・・何?何?何?」

「とにかく 私を目立たせること!

 弦太朗くんにアピールするんだから!」

 でないと・・。」

とはやぶさくんをみせて脅す優希奈。

「はぁ・・私だって

 お姫様に なりたかった・・。

 あ いやいや

 魚屋 気にいってまーす。

 じゃあ ここで提案でーす。

 今から 男女のペアで 行動しようー!

 まず 私と 流星君。

 で 弦ちゃんと 優希奈ちゃん。」

「いや〜 それはどうかな。」
 
「はいはい。編入生は 文句言わない!

 ほな 行こ!やったぁ!」

「いいのか?」

「やむにやまれぬ 事情があるのですぅ〜。」

『すでにユウキくんまで丸め込むとは・・。』

「あの女 できる!」


ww

忍者屋敷に入る弦太朗と優希奈。

「いらっしゃいませ」

「ニンニン」

「そういう格好してると

 ますます かっこいいいよね。」

「ん?俺が?そうかなぁ。

 おぉー!おぉー」

「前から素敵だなって 思ってたんだよね。

 ふたりっきり・・。」

「んっ?」

「今日はすっごく嬉しいー!」

と弦太朗に抱きつく優希奈。

「おわ・・!優希奈 あのな

 おまえの気持は嬉しいけど・・

 おぉ!」

後ろの扉から忍者じゃなく
ダスタードが出てきました。

「あっ 忍者!」

「逃げろ!」

「これもアトラクション?」

「違う!」

「えっ!?」

「あれっ。オラっ!」

「痛い・・。」

「大丈夫か。

 これじゃ 変身できない。」

「え?」

「あ いや・・。」

外へ出ました。

囲まれたふたり。
そこへメテオキター!

「行け。」

「助かったぜ。」

「弦太朗ー!」

「ここは危ない 逃げろ。」

「もう!いいとこだったのにー!」

弦太朗がかげで変身しようとしたら
リブラがあらわれました。

「やっぱり お前の仕業か。」

「スリー ツー ワン」

「変身!

 宇宙 キター!!」

「よー・・ハッ!

 うわっ!増えた!なん だこいつら!」

多勢相手に苦戦していると
こちらも扮装した賢吾が。

「ロケットだ 如月。

 やつらをかく乱しろ!」

「おう!なんだ?賢吾 その格好・・。」

「火付盗賊改 歌星賢吾。」

「いやいや そうじゃなくて・・。
 
 まあ いっか。」

「ロケット・オン」

「よっ!オーラ!」

「うわあ!」

「おっと。悪ぃ 悪ぃ。」

「わああっ!」

リブラの火の玉をよけて水中に。

「よし 水の中なら。」

「スクリュー

 スクリュー・オン」


「はっ!」

「ドリル ドリル・オン」

「やあー!」

「わあーっ!」

ドリル攻撃をうけるリブラをみながら

「口の割には手間取ってるな。」

と立神がつぶやきゾディアーツに。


CM


ダスタードと戦うメテオ。

「ウー ウー ホワチャ!

 フン!一気に蹴散らす。」

「メテオ ストーム」

「メテオ オン レディ?」


「フッ!」

「来るぞ。」

「リミットブレイク」

「メテオストームパニッシャー」


リブラと弦太朗のところにもダスタードが。

「またお前らか!」

そのすきに行ってしまうリブラ。

「コズミックだ!」

「わかった!」

「コズミック」

「コズミック・オン」


「みんなの絆で 宇宙をつかむ!」

「ん・・?はさみか。じゃあ それいこう。」

「シザーズ」

「シザーズ・オン」


「あ 弦ちゃん 下駄だよ。」

「ん?下駄ね。よし。

 おっ 氷だ!」

「ジャイアントフット

 ジャイアントフット フリーズ・オン」


「こいつをあわせて・・。

 まだいるのか。

 ろうそくといえば よし。」

「ファイヤー

 ファイヤー・オン」


「おーりゃっ!」

「よっしゃー!よいしょ!」

リブラは石碑を発見。

「あれか。」

「見つけたぞ。」

メテオとフォーゼがやってきました。

「ウーホワっ!」

そこへレオ・ゾディアーツもあらわれました。

「えっ。新しいマント付きか。」

マントを脱ぎすてるレオ。

「なんだ?この威圧感は・・。」

「あの星座・・・

 しし座の幹部だと?」


メテオもフォーゼも吹き飛ばされました。




楽しい修学旅行でコスプレもあって
お祭りのようなのに
けっこう重要な情報が続々と。

賢吾の父も回想で登場し
ザ・ホールについての話や
レオの人間体に、財団Xまで!

弦太朗がモテてるのを
ひたすら邪魔する流星はなんなの?w
くっつかれるとライダー部の秘密がばれるから?
今までかかわった人たちには
かなりオープンにしてたように思うけど。

京都タワーにいるリブラとかシュール。
映画村になら歩いてても違和感なしです。

ユウキはあんな格好しててもかわいいね。
修学旅行だから学年の違うメンバーが
お留守番組なのが残念。
隼の扮装とかみてみたかったなー。





如月弦太朗 福士蒼汰
歌星賢吾 高橋龍輝
城島ユウキ 清水富美加
風城美羽  坂田梨香子
大文字隼  冨森ジャスティン
野座間友子 志保
JK(ジェイク)土屋シオン
朔田流星   吉沢 亮
大杉忠太   田中卓志(アンガールズ)
我望光明   鶴見辰吾

ヴァルゴ・ゾディアーツの声  田中理恵
タチバナの声 ナレーション 檜山修之

速水公平  天野浩成
立神 咆  横山一敏

江本州輝  山崎 一

高村 優希奈  秋月三佳
財団X幹部   山賀教弘

歌星緑郎  風間トオル






メイキング・仮面ライダーフォーゼ(仮)【DVD】













2012.04.29 Sunday 11:54 | comments(2) | trackbacks(18) | 
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ミチコ (2012/04/29 12:47 PM)
honeyさん こんにちは、honeyさんは小・中・高で修学旅行は何処へ行ったんですか?私は小・奈良と京都 中・長崎と福岡 高・東京です。
honey (2012/04/29 1:13 PM)
ミチコさん、こんにちは。

小学校は修学旅行はなく宿泊学習(山へ)でした。
中学は京都・奈良。
高校も修学旅行はなく宿泊学習で登山でした・・・。

京都に長崎に東京、全部楽しそうですね!









仮面ライダーフォーゼ 第33話「古・都・騒・乱」
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| むとちゃん的BLOG 〜我思う、故に我在り〜 | 2012/04/29 12:27 PM |
仮面ライダーフォーゼ 第33話
仮面ライダーフォーゼ 第33話 「古都騒乱」。鬼門が足りない(苦笑) 続きは読みたい方だけどうぞ。
| Kyan's BLOG V | 2012/04/29 12:27 PM |
今日の仮面ライダーフォーゼ
http://www.tv-asahi.co.jp/fourze/story/33.html 天の川学園修学旅行。 場所は京都、決めたのはリブラこと速水校長。 これはリブラの計画 我望理事長の秘書・立神が監視役? リブラに後がない予感がする。   気になるは優希奈、何故弦太朗の班を希望した
| JAOのアメーバ日誌 | 2012/04/29 2:55 PM |
仮面ライダーフォーゼ 第33話 感想
仮面ライダーフォーゼ 第33話 「古・都・騒・乱」 修学旅行ということで、弦太朗達は京都へ。弦太朗達の班に強引に入った高村優希奈という女子どうやら弦太朗の事が好きなようだ。それをいち早く察知した...
| 絶対無敵?ラリアット日記!(分家) | 2012/04/29 4:18 PM |
仮面ライダーフォーゼ第33話「古・都・騒・乱」
今回は第33話「古・都・騒・乱」。 ストーリーは仮面ライダーフォーゼ第33話「古・都・騒・乱」で! 今日はフォーゼの放送日! 本編の方はというと、今回は京都へ修学旅行という設定。 行き先は京都だそうです。 東映で京都と言えば…「東映太秦映画村」ですかね
| OPUS MAGNUM | 2012/04/29 8:05 PM |
今週の仮面ライダーフォーゼ「第33話 古・都・騒・乱」
パワーアップ直後に京都回。何か、色々と崩壊したような・・・
| さすがブログだ、なんともないぜ! | 2012/04/29 8:10 PM |
仮面ライダーフォーゼ 第33話「古・都・騒・乱」
仮面ライダーフォーゼ 第33話「古・都・騒・乱」
| Hybrid-Hills | 2012/04/30 1:36 AM |
仮面ライダーフォーゼ第33話
修学旅行で京都へGO!! 自由行動のための班分けは、ライダー部で1グループ。 のはずが、弦太朗に流星にユウキに賢吾に・・・誰!? 優希奈って積極的な女生徒も一緒だそうです。 理事長の元に訪れた“...
| あくびサンの、ジャンプ&特撮を語ろう♪ | 2012/04/30 5:14 PM |
またしても、財団X!!
 いや確かに、去年のMOVIE大戦から関わりがあったとはいえ、まさか本編にまで出てくるとは思わなんだ。    これで「W」「オーズ」に続いて3作品を跨いだ登場になるわけだけど、コレはディケイドからこっちを「3部作」的な位置づけにして、今年の夏か年末に
| 新・狂人ブログ〜暁は燃えているか!〜 | 2012/04/30 10:25 PM |
仮面ライダーフォーゼ 第33話「古・都・騒・乱」
京都を騒がすもの。 京都が混乱に陥っているのは明らかに怪人のせいではなく、怪人とライダーとが戦ってるせい。
| 大海原の小さな光 | 2012/04/30 10:28 PM |
フォーゼ「古・都・騒・乱」
「ザ・ホール」とやらは京都上空にもある、古の人々はそれを制御するために四聖獣を配置した…ぶっ飛んだよ。ちゃんと終盤までこの設定もっていくんだよな?  しかも財団Xまで出てくるとは。いや、映画には出てたけどさ。  秋月三佳の優希奈が可愛くて面白い。お似合
| blog mr | 2012/05/02 7:10 AM |
仮面ライダーフォーゼ 第33話感想
2週間、お話を見る事なくきてしまいました‥‥‥m(__)mちょっと見ない間に流星君が「弦太朗は俺が守る」とか言ってるし(^m^)弦太朗君には何故かつきまとう(この子、何か流星君が心配...
| みやさとの感想文と(時々)感想絵 | 2012/05/02 3:43 PM |
仮面ライダーフォーゼ 第33話「古・都・騒・乱」
今回は、みんなで京都へ修学旅行に出かけるというお話。 待ちに待った修学旅行……、行き先はNASAの見学じゃなくて京都(笑)。 ユウキにとっては残念な行き先ですね〜。 ってか、当初はNASAだったのか??、あの理事長が本気になれば……実現できなくはなさそうで
| ちょっとだけアニメ好きな人の日記(新館) | 2012/05/04 11:12 PM |
仮面ライダーフォーゼ 第33話 「古・都・騒・乱」
「 決まってんじゃない。 私は如月弦太朗のハートを射止める女よ! 」(高村優希奈) 流星も正式に仲間となり終盤戦スタート!で重要情報満載!!な回。 京都ロケだからと思ってバカにしてた(笑...
| はるえいのまじ?な生活 | 2012/05/06 2:22 AM |
◎仮面ライダーフォーゼ第33話「古・都・騒...
※京都に修学旅行にいくという、定番の回だった。※仮面ライダーと戦隊物は、かならず映画村に行く法則。 京都へ修学旅行へ行くことになった弦太朗(福士蒼汰)ら天ノ川学園の3年...
| ぺろぺろキャンディー | 2012/11/25 6:37 PM |