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仮面ライダーフォーゼ 第35話「怪・人・放・送」

第35話「怪・人・放・送」



これまでの仮面ライダーフォーゼは

「京都 キター!」

「僕は 歌星の古い友人だ。」

「獅子座の幹部だと?!」

「天高に コズミックエナジーを集中させるつもりか。」

「賢吾くん。君のお父さんを殺したのは私だ。」

「友だちが危ないときは
 
 体をはって助けてくれる。

 それが弦ちゃんの普通なの。」

「サジタリウス・・。」

「まさか 君の超新星が

 ラプラスの瞳だとは思わなかったよ。」




「ジーンの ミルキーナイトカーニバル!

 フゥー!今夜もロック&ポップな音楽とトークを

 この俺 ジーンが テンション

 200%でお届け。

 まずは 君たちから届いた 心の叫びだ。

 ラジオネーム チコさんからのメール。

 『ジーン 聞いて。部活の先輩が超ナルシーで

  毎日 会うたび 俺ってカッコいい?って聞くの。

  褒めないと不機嫌になって いやがらせするし

  もう〜最悪。』」

「最悪〜!」とラジオをきいている女の子たち。

「確かに 最悪だぜ。

 んな 寝ぼけたやつには

 顔に 水ぶっかけてやれって。

 水もしたたる いい男ですね って。

 さーて 気分も乗ってきたところで

 いつものナンバー。

 『ラブ・イズ・オーバー・ドライブ』」

ギターをひいて歌うジーン。

「大切なことは 今より未来なんだ

 無意味な友情〜。」


翌日、カフェテリアに集まる仮面ライダー部員。

「京都のザ・ホールが消滅してから

 天高に降り注ぐ

 コズミックエナジーの数値は

 やはり 日増しに増大している。

 ひょっとしたら 残りの十二使途が

 つづけさまに生まれるかもしれない。」

「まだ会ってないのは

 おうし座 ふたご座 いて座

 やぎ座 みずがめ座 うお座の6人・・。」

「なるほどな。でも 安心しろ!

 コズミックステイツの力を手に入れた今

 フォーゼは最高に強いぜ!」

「だよね だよね〜!

 ホロスコープスが 束になってかかってきても

 負けないよ きっと。」

そのとき

「これが答えです。」

と男子生徒に水をぶっかける女生徒。

「おお〜〜!」

「ちょっ・・ちょっと。」

「あっ・・水もしたたる いい男。」

と友子。

「えっ・・あぁ! あれって

 ジーンのアドバイスを実行したんだ!」

「ジーン?」と流星。

「誰だ それは?」と賢吾。

「えーっ!?2人とも ジーンしらねえの?!」

「『ミルキーナイトカーニバル』って

 人気ラジオのDJ。

 正体不明なんだけど

 天高生だって噂!」

すれ違った女子二人もジーンの噂。

「ジーンって 最高に刺激的!」

「だよね〜!ああ〜 ジーンに会いたい。」

「会いたい?」とつぶやいて嬉しそうなJK。

「弦太朗さんもきいてるんすかぁ?」

「当然!俺は ジーンの大ファンだぜ。」

「おお!」

「歌がいい!」

「からの!」

「やつが歌う テーマソングが

 胸にしみる!」

「ええ〜!?いいのはトークだよ!

 歌はギャグでしょ。

 わざとヘタに歌って

 リスナーの心を和ませてるんだよ〜。」

「そういうセンスも含めて

 ジーンは最高なんだと思う。」

「でも 誰なんだろう?ジーンって。

 あっ JKなら 知ってるんじゃない?」

「いや 知らないっすよ。」

「学園一の情報通まで欺く 完璧なガード!

 よし!俺はジーンを探し出して

 ダチになるぜ〜!」

「って 実はここにいるんだけどね。」

屋上でギターを弾くゾディアーツ。

「ジーン 今夜は俺が

 最高にクールなリクエストをするぜ!

 イエー!カモン!」

生徒の姿に戻るとその手にはスイッチ。



「宇宙・・

 無限のコズミックエナジーを

 秘めた神秘の世界

 若者たちは アストロスイッチで

 その扉を開き 未来を創る

 Space on your hand!

 その手で 宇宙をつかめ!」


OP


メールをチェックするJK。

「心がモヤモヤってする夜

 チョーききたい歌がある。

 『友情岬』・・演歌はダメ!

 つーか この曲 何度めのリクエストよ?

 ラジオネーム 友情くん。」


「フゥー!ジーンの ミルキーナイトカーニバル

 今夜 最初のメールだ。

 ラジオネーム なし。

 あるのは 電話番号のみ?

 さっそくかける。

 さて 何をいうのかな。楽しみだぜ。」

「犬も歩けば

 おい 忘れたのか?しかたねえな。

 これならおぼえてるだろ。」

ギターを弾く電話の相手。

「やだ〜!何 このへたっぴなエレキ。」

「ありえな〜い!」

「このへたくそなギター

 もしかして お前・・。」

「待て!

 覆面DJだろ?二人だけで会おう。

 明日の午後2時 パンの店で待ってっから。」

「なんか のっけっから

 変なことになっちゃったけど

 まあ 曲でもいきますか!」

仮面ライダー部部室

「みんなでバンドやろうよ イエー!」

ギターを持ってやる気満々のユウキ
フォーゼの姿でエアギターする弦太朗と
友子まで。

「ジーンとやらの影響か。

 知らないぞ また賢吾に大目玉くらっても。

 あぁ〜。」

耳をふさぐ流星ですが
そこへ賢吾もはいってきました。

「バンドか。

 俺もドラムの心得ならある。」

「何!?」

「昨夜 君たちが好きなラジオをきいてみた。」

「おっ!」

「悪くない。」

「おお!」

ドラムスティックをとりだして

たたき始める賢吾。


「そうだろう!賢吾。

 じゃあ みんなで ジーンを探しだそうぜ!」

「OK!」

「でも 手がかりなしじゃ 探しようがない。」

「ほら 昨日のラジオで言ってたよ。

 今日の午後2時 パンの店で会おうって。」

「あー 言ってた!でも どこのパンやさんだ?」

「えっ?」

「違うと思う。」

「ん?」

「パンっていうのは ギリシャ神話に出てくる

 笛をふく 山羊の神様のこと。
 
 そういう名前の 楽器店があります。」

パンへやってきたJK。

「犬も歩けば」

「ボーイ ミーツ ガール!

 ゴッド!やっぱ お前か 

 五藤東次郎!」


「愛してるかーい!」

「イエー!」

「夢見てるかーい!」

「ラブ イズ オーバードライブ!イエー!」

「っていうか お前 あいかわらず

 ひでぇギターだな。

 っていうか その制服・・

 いつから天高に?」

「おととい 転入した。」
 
「言えよ すぐに!水くせえ。」

「驚かそうと思って。」

「サプライズかよ!」

「でも もっと驚くことがあんだぜ。ほら。」

「スイッチ!?しかも幹部用・・。」

「すげえんだぜ これ。」

「ちょ 待てよ お前。」

スイッチをおしてゾディアーツになりました。

「イエー カモン

 カモン カモン カモン・・!」

「うまい うますぎる。しかもパワフル。」

「歌ってみろよ ジーン!」

「えっ?」

「騙されたと思って歌ってみろ。

 俺のギターにあわせて歌えば

 お前も 最高のシンガーだぜ!

 イエー!フゥーッ!」

「大切なことは

 今より未来なんだ」

『あれ・・俺 今 むっちゃ うまく歌えてる・・』

「また一緒に ユニット組もうぜ!

 ジーンゴッド 再結成だ!

 音楽で世界征服するのが

 ふたりの夢だったろ!ハハッ。」


そこへやってきた弦太朗たち。

「ここだよな。

 この歌・・やっぱりここにいたのか。ジーン!」

「ヤッバ・・・!」

「あっ・・JK!」

「お前・・なんでここに?」

「それは その・・。

 あーっ!助けて!」

ごまかすJK。

「ゾディアーツ。

 新たな十二使途が 覚醒していたのか!」

「ギターなんか持ちやがって・・

 このメタル野郎!」

「スリー ツー ワン」

「変身!」

「っしゃー!タイマンはらせてもらうぜ!」

屋上で戦うフォーゼ。

「メテオ レディ?」

「変身!」

「仮面ライダーメテオ

 お前の運命(さだめ)は 俺が決める」

「まとめて 俺のロックで失神しな!」

「おりゃ!」

「ウー ホワッ!ホワチャッ!」

「よっしゃ やるか!」

「おりゃ!」

「イエー!」

五線譜の攻撃。

「あれっ?チューニングがあってねえぞ?」

「あの やぎ座のゾディアーツは

 まだ 自分のパワーをコントロールできていない。

 如月!

 一気にコズミックで倒せ!」

「おう!決めるぜ!」

「コズミック コズミック・オン」

「みんなの絆で 宇宙をつかむ!」

「エレキ エレキ オン」

「オーラっ!」

ゾディアーツがやられそうになるのをみて
フォーゼに突進して邪魔するJK。

「わあーっ!」

「何するんだ?JK!」

「怪人のせいかな?

 体がふらついちゃって・・。」

「しょうがねえなあ。」

「わああ。」

今度は転ばせました。

「おい JK!

 おまえ わざとやってねえか?!

 うっ!うわっ・・!」

「何をやっている。俺が決めるぞ。」

「リミットブレイク OK。」

「ウーっ・・」

そこへあらわれたリブラ。

「簡単にやられては困る。」

とカプリコーンをつれて消えました。

「逃がしたか。」

「賢吾 なんか また 

 コズミックスイッチの調子が変だぞ。」

「そのようだな。調べてみよう。」

「ンー?それはそうと ジーン いなかったよね。」

「うん。でも さっききいた歌・・。

 ジーンにしては うますぎたし。」

JKをじっとみつめる弦太朗。

校長室。

「リブラ

 さっそく 十二使途のひとりを見つけたようだな。」

「見つけたさ。

 この私が この私のラプラスの瞳で。」

「フッ こと座の最輝星か フッ 

 見つけたぞ やぎ座の使途を。」

「しかし 下品なやつだ。

 何がロックだ。」

「ロック なめんなよ!

 俺は最強のギタリストだぞ。」

「そう。お前には 伸ばすべき

 特別な能力がある。

 カプリコーン ギターを弾いてみろ。」

「OK!ールロックンロ!」

ゾディアーツになってギターを弾くカプリコーン。

「イエー!」

「スイッチが共鳴している。」

「興味深いだろう。

 これが こいつの潜在能力。」

「ああ?」

「まだ その力を 使いこなせてはいない。」

「なるほど。ならば 俺がこいつの力を伸ばし

 コアスイッチを見つけ出す。」

「コアスイッチ?それはいったい・・?」

「もし 俺の仮説が正しければ

 きっと 我望様も驚かれる。」

教室で一人悩むJK。

「この状況 まずいよなあ・・。

 でもなあ・・。

 あ〜もう!」

そこに弦太朗の声。

「心がモヤモヤってする夜

 チョーききたい歌がある。」


「『友情岬』?」

「一度も番組ではよまれなかった

 俺の茶目っ気たっぷりな

 リクエストメール。

 知ってるのは ただ一人!

 ようやくみつけたぜ ジーン。」

「とうとう バレちゃったか・・。」

「やっぱり そうか。

 俺は最初っから

 ジーンとは ダチだったわけだな。」

「いえ・・ジーンとは

 友だちになれないっすよ。

 あのDJジーンは・・

 俺の夢の残骸なんす。」


「夢の・・残骸・・?」

「俺の親父 プロのギタリストだったんすよ。

 ガキのころ 親父のギターで
 
 よく歌って 俺も 歌が大好きになって

 いつしか 俺の心の中に

 理想のロックスター ジーンが生まれたんす。

 ハートのこもったロック歌って

 観客 魅了して CD何百万枚も売り上げて

 DJも大人気の大スターで。

 それが ジーンなんです!」

「すげえな。」

「で・・中学のとき 幼馴染と2人で

 コンビ組んだんす。

 俺は ジーンになりきって 歌った。

 でも・・」

「めっちゃセンスなくない?」

「へったくそ!」「音痴!」


「確かに お前の歌は下手だ。

 でも・・ハートはあるぜ。」

「いいんすよ そんな。

 俺には 才能がない。

 けど ジーンになりたいっていう

 夢を捨て切れずに

 ひとりで ネットラジオはじめて

 誰にきかせるわけでもなく

 歌ってたら

 やけに トークのほうが受けちゃって

 気付いたら人気番組。

 やめるに やめられない状況になっちゃって。」

「そういうことだったのか。」

「でも・・もう一度チャンス

 チャンスがめぐってきたのかも。」

「チャンス?」

夜。

「今夜から 俺の最高のパートナー

 ゴッドとふたりで 新番組をお送りするぜ。

 ジーンゴッドの

 『ダークナイトカーニバル』!

 カモン ゴッド!」

「イエー!」

「歌うぜ。『ラブ イズ オーバードライブ』!」

「やだ この歌 うまい・・。」

「ステキー!」

翌日、仮面ライダー部では
賢吾とユウキと友子がバンド演奏・・。

賢吾キャラ違いすぎるw

「僕の名前ははやぶさ君
 
 速いけど ぶさくはないぜ」

しかもはやぶさ君ww

耳をふさぐ美羽と隼。
そこへ弦太朗たちもやってきました。

「なんだ こりゃ!?」

「久しぶりにきてみたら ずっとこの状態よ!

「おまえら ちゃんと ライダー部やれてるのか!」

「ちょっと みんな!おい みんな!

 ちょっといいか?」

と隣の部屋につれていく流星。

「実は気になる情報が。

 ここ数日 何人かの生徒たちが

 尋常じゃなく 興奮してるみたいなんだ。」

「つまり・・こういう状態か?」

「ええ。中には 熱狂しすぎて 怪我した生徒もいる。

 その全員が 同じラジオ番組をきいていた。」

「同じラジオ・・。まさか・・。」

「ジーンとかいう 覆面DJの番組だ。」

「でも ただの偶然てことは?」

「いえ・・たぶん 原因は

 その番組の中で 

 ゾディアーツが弾いたギターです。」


「ゾディアーツ!?」

「なぜお前がそれを?」

「覆面DJ ジーンの正体は・・

 JKなんだ。」

「Oops!」

部屋から飛び出すJK。

「おい!JK!」

「大丈夫です!

 今夜の放送はありませんから!」

夜。

「遅かったな ジーン。

 もうじきオンエアの時間だ。

 ビッグになろうぜ。

 俺たちの音楽で世界征服だ!」

「番組はもうやめだ。

 俺たちの音楽を聴いて

 興奮した生徒に けが人が出た。

 仲間も おかしくなってる。」

「ファンが熱狂して 何が悪い?

 けが人が出たくらいでビビんなって。

 それだって 俺たちの音楽がすげえ証拠だ。」

「いいや!やっぱり スイッチを渡せ。

 ・・もう やめるんだ。」

「おまえは やめらんねえよ!

 歌がうまく歌える。

 それが手放せんのか?

 未来の成功を。」


「友だちのほうが大事だ。」

「ジーン。

 お前 自分の

 おやじみたいになりてぇのか?」


学校で待つ弦太朗たち。

「もうすぐ8時。放送時間よ。」

「絶対 中止するさ。

 JKは俺たちのダチだからな。」


「ジーンゴッド ダークナイトカーニバル」

「始まった!」

「あっさり 信頼を

 裏切ってくれたわね!」


「今からでも 俺が止める!」

でていく弦太朗。


CM


「『ラブ イズ オーバードライブ

 負け犬にはならない』」

「JK!放送をやめろ!

 お前・・ 楽器店にいたやぎ座のゾディアーツ!」

「よく ここがわかったすね。」

「ナゲジャロイカで 

 番組の発信源はつかめる。」

「邪魔すんじゃねえ!」

「うわっ!」

「スリー ツー ワン」

「変身!

「っしゃー!宇宙キター!」

メテオも参戦。

「ウー ホワチャ!

 ウーホワッ!」

「コズミック  コズミック・オン」

「みんなの絆で 宇宙をつかむ!」

「ハッ!」

「うわあっ!」

「いくぜ!ロックンロール イエー!」

「うわあ!」

「こいつ 前より 戦闘能力が

 格段に上がっている!」

「レオ先輩の指導で

 チューニングをばっちりあわせたからな!」

「いい気になるな!」

「わあーっ!」

「メテオ オン レディ?」

「ウーホワチャ!」

「JK・・なんで 放送を中止しなかった!?」

「気付いたんすよ・・。

 大切なのは 今じゃない。未来だって。」

「どういう意味だ?」

「俺は夢を捨てて

 親父みたいな大人になりたくない・・。」

「えっ?」

「ビッグになりたいんすよ。

 高校生活なんて 人生にしたらほんの一瞬。・・

 友だちだって 卒業したら

 二度と会わないやつがほとんどだ。

 そんなもんのために 将来のチャンス逃したら

 一生 負け犬っすよ!」

「それ 本気で言ってんのか?!」

「俺・・ライダー部やめます・・。」

「JK・・。」

フォーゼに異変が。

「わあーっ!」

スイッチがばらばらに。

「どうした?弦太朗!」

「わかんねえ!!」




みんなの絆に支えられている
コズミックパワーだから
JKの気持ちが離れたら
コズミックステイツが崩壊するのもあたりまえ。

しかしJK・・夢なのはわかるけど
今までさんざんスイッチをつかったものが
どうなったかみてきたのに
それでもそっちにいきますかね?
ほぼ全員ライダー部に倒されてきたのに
この先ずっと(高校時代の一瞬じゃないこの先の未来)
カプリコーンが健在だとどうして思えるんだろう。

弦太朗の友情パワー届け。




如月弦太朗 福士蒼汰
歌星賢吾 高橋龍輝
城島ユウキ 清水富美加
風城美羽  坂田梨香子
大文字隼  冨森ジャスティン
野座間友子 志保
JK(ジェイク)土屋シオン
朔田流星   吉沢 亮
大杉忠太   田中卓志(アンガールズ)
我望光明   鶴見辰吾
歌星緑郎  風間トオル

ヴァルゴ・ゾディアーツの声  田中理恵
タチバナの声 ナレーション 檜山修之

速水公平  天野浩成
立神 咆  横山一敏

五藤東次郎 川村亮介

乙川美奈  村上穂乃佳
甲田鈴美  城戸愛莉
チコ     山田 彩
JKの父親 Ryo
幼いころのJK  関根 航




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2012.05.13 Sunday 12:10 | comments(2) | trackbacks(15) | 
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ミチコ (2012/05/13 1:39 PM)
honeyさん こんにちは、この絆どうなってしまうでしょうね。
honey (2012/05/13 4:01 PM)
ミチコさん こんにちは。

フォーゼなのでうまく
まとめてくれるでしょう。









仮面ライダーフォーゼ 第35話
仮面ライダーフォーゼ 第35話 「怪人放送」。弦の鬼さんふたたび(誤爆) 続きは読みたい方だけどうぞ。
| Kyan's BLOG V | 2012/05/13 12:17 PM |
仮面ライダーフォーゼ 第35話「怪・人・放・送」
第35話「怪・人・放・送」 京都のザ・ホールが消滅し、天高上空から降り注ぐコズミックエナジーの数値が上がる。 コズミックエナジーの増加とリブラ校長のラプラスの瞳の力で一気に幹部をそろえることが...
| いま、お茶いれますね | 2012/05/13 1:28 PM |
今日の仮面ライダーフォーゼ 第35話
「怪・人・放・送」 京都のザ・ホールが無くなった影響で、立て続けに12使途が現れる可能性が高くなったと校内で話していると、DJジーンのアドバイスを受けて水をぶっかけて水も滴るいい男となって盛り...
| 地下室で手記 | 2012/05/13 1:31 PM |
仮面ライダーフォーゼ 第35話「怪・人・放・送」
仮面ライダーフォーゼの第35話を見ました。 第35話 怪・人・放・送 天高では弦太朗ユウキも熱心なリスナーである正体不明のネットラジオのDJジーンの話題で持ち切りとなっていた。 しかし、天高の...
| MAGI☆の日記 | 2012/05/13 2:39 PM |
仮面ライダーフォーゼ第35話「怪・人・放・送」
今回は第35話「怪・人・放・送」。 ストーリーは仮面ライダーフォーゼ第35話「怪・人・放・送」で! 今回はJKがDJになるという話し。 とは言っても、実際は正体不明の覆面DJでしたが。 元々の夢は歌を歌うこと。 それがいつのまにかトークの方が人気になってしま
| OPUS MAGNUM | 2012/05/13 5:33 PM |
仮面ライダーフォーゼ 第35話 感想
仮面ライダーフォーゼ 第35話 「怪・人・放・送」 天高生の間で人気になっているネットラジオ ジーンのミルキーナイトカーニバルユウキや友子が聴いてるのは分かるけどまさか弦太朗がネットラジオを...
| 絶対無敵?ラリアット日記!(分家) | 2012/05/13 6:02 PM |
仮面ライダーフォーゼ 第35話感想
本日は母の日ですね。 今、下の子が晩ご飯を作ってくれてます(^^)で、遅い時間ではありますがパソコンの前に来ました。あわよくば大河感想も書ければいいな‥‥と思ってます(^^;)さて...
| みやさとの感想文と(時々)感想絵 | 2012/05/13 7:07 PM |
今日の仮面ライダーフォーゼ
http://www.tv-asahi.co.jp/fourze/story/35.html 遅くなりましたが、今日の仮面ライダーフォーゼレビュー 今回はJKの過去がカギになっている。カプリコーン・ゾディアーツは JKのかつてのユニット仲間五藤。 フォーゼのコズミックの調子がおかしい。 JK
| JAOのアメーバ日誌 | 2012/05/13 9:50 PM |
仮面ライダーフォーゼ 第35話「怪・人・放・送」
仮面ライダーフォーゼ 第35話「怪・人・放・送」
| Hybrid-Hills | 2012/05/14 12:55 AM |
仮面ライダーフォーゼ 第35話「怪・人・放・送」〜布袋より激しいカプリコーン
仮面ライダーフォーゼ 第35話 「怪・人・放・送」 弦太朗(福士蒼汰)らが、楽器屋でギターを抱えたカプリコーン・ゾディアーツと遭遇!! 小林旭の『ギターを持った渡り鳥』みたいな感じがしないでもないが、例えが古すぎる。 で、あっというまに店舗の外
| 世事熟視〜コソダチP | 2012/05/14 10:34 AM |
仮面ライダーフォーゼ 第35話「怪・人・放・送」
謎の人気DJの正体は、 という話題はわりとどうでも良くて。本題は、新たな使徒カプリコーンの脅威。
| 大海原の小さな光 | 2012/05/14 7:23 PM |
今週の仮面ライダーフォーゼ「第35話 怪・人・放・送」
JKに再びスポットが。更生が見られないと思っていたら・・・
| さすがブログだ、なんともないぜ! | 2012/05/14 10:53 PM |
仮面ライダーフォーゼ第35話
最近話題の正体不明のネットラジオDJ・ジーン。 ・・・あんまり歌上手くないな(笑) 学園一の情報通JKでもその正体は知らない!? って、誤魔化してるけどキミなのねw 「バンドか、俺もドラムの心得が...
| あくびサンの、ジャンプ&特撮を語ろう♪ | 2012/05/15 5:39 PM |
フォーゼ「怪・人・放・送」
 JK、闇落ちか、のエピソード。  平成ライダーで唯ー残っている「ライダー性」である、「敵とライダーは共通の属性を持っている」という点を考えれば、ライダー側から敵方に移動する奴がいてもいいわけよね。  まあ、JK は帰ってくるとは思うんだけど。  正直、JK
| blog mr | 2012/05/17 10:07 PM |
仮面ライダーフォーゼ 第35話「怪・人・放・送」
今回は、JKがライダー部を辞めると言い出すというお話でした。 “ジーンのミルキーナイトカーニバル!”なる番組を放送していたJK。 ナルシーな先輩について、「最悪。水をぶっかけてやれ」とは……(笑)。 痛快、豪快なこと言ってくれますね〜。 これだけ大胆な
| ちょっとだけアニメ好きな人の日記(新館) | 2012/05/18 10:48 PM |