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仮面ライダーフォーゼ 第38話「勝・者・決・定」

第38話「勝・者・決・定」



「これが前回の仮面ライダーフォーゼ」

「我望光明理事長の理念に基づき

 宇宙飛行士になるための

 資質をテストする。」

「エリーヌ須田 強力な宇宙ライバル出現っす。」

「私が宇宙飛行士になれるかどうかの日が

 近づいてきているのよ」

「人間が その限界をふりしぼっているとき

 隠れた星座は 見やすくなるのだよ。」

「誰にも倒せない。

 それがみずがめ座の力。」

「一瞬で 元気になっちまうのか。」

「ユウキが隠してたんだ!

 私に勝つために 卑怯なことしたんだよ!」

 

「そんなの ホントのお前じゃねえ!

 エリーヌ!うわっ。」

アクエリアスは姿をけしました。

変身をとく弦太朗。

「弦太朗

 お前 アクエリアスが

 エリーヌだと知ってたのか?」

「あいつは・・・今までの敵とは違うんだ。

 根はまっすぐなんだ。

 なんとかしてやりたい。

 頼む!しばらく ユウキたちには

 黙っててくれないか?」

「甘いぞ。相手はゾディアーツだ。」

「俺は 友情に関しては 超甘党だ。」

集められた受験生たち。

「さあ 最終候補者を発表しよう。

 4名が選ばれ 最後の三次試験に挑める。」

弦太朗もエリーヌの隣に座りました。

「卑怯者は 必ず落ちる。」

「まず・・エリーヌ須田くん。

 歌星賢吾くん。

 杉浦雄太くん。

 そして・・城島ユウキくん。」

驚くエリーヌ。

「ユウキ 受かったぞ。」

「えっ・・なっ・・う 受かった〜?」

立ちあがって抗議するエリーヌ。

「賢吾やユウキはわかる。

 宇宙にいくに賛成!

 でも ユウキはダメ!

 私のプランを妨害したんだよ!?」

「厳正な審査の結果だよ。」

「そんなの納得いかない!」

「彼女には 宇宙飛行士にとって

 大切なものがあったという・・。」

「納得いかない!!」

「エリーヌ!」

エリーヌを追っていく弦太朗。

「エリーヌ。待て エリーヌ!」

「先に ケンカを ふっかけてきたのは

 向こうだ!
 
 あんな卑怯者 ちゃんと戦う価値ない!」

「いや・・ユウキは 絶対
 
 お前のいいライバルになる!」

「ライバル?!」

「初めて会ったとき そう思ったんだ。

 おまえはなんか ユウキに似てるなって。」

「あんな子といっしょにしないで!」

「俺が ユウキの合格の真実をつかんでみせる!

 だから 正々堂々 戦ってやってくれ。

 頼む・・。」



「宇宙・・

 無限のコズミックエナジーを

 秘めた神秘の世界

 若者たちは アストロスイッチで

 その扉を開き 未来を創る

 Space on your hand!

 その手で 宇宙をつかめ!」


OP



理事長のところに集まるホロスコープス。

「ははは 怒っているね アクエリアス。」

「私は せいぜいどんどん

 戦うつもりだったのに。」

「それをいうなら 正々堂々だろう。」

「おざなり!」

「おだまり だ。」

「はははは・・好きに暴れたまえ。

 そのほうが リブラも 星を見抜きやすかろう。」

「はい 我望先生。」

ラビットハッチから月の上に出たユウキ。

「月よ〜〜 地球よ〜〜。」

「また 願掛けか。」

「今度は約束。

 月と 地球の神様に 誓ったんだ。

 自分の力で また ここに来るよって。」

「やっぱり エリーヌは

 おまえのこと 誤解してる。

 カメラの部品を わざと隠したなんて 嘘だよな?」

「それは・・おしえてあげませ〜ん。」

「んっ?」

「せ〜ん。」

「えっ?おい ユウキ!

 んっ!?そうだ。」

何か思いついたらしい。

帰り道 ひとり歩くエリーヌ。
弦太朗の言葉を思い出しました。

「こんなの ほんとのお前じゃねえ!エリーヌ。」

「全部・・。

 ユウキのせいだよ!」

スイッチオンでゾディアーツになり
通りかかった人を襲い始めました。
完全なやつあたり!

「うおお!」

「わぁぁ!」

そこへあらわれたメテオ。

「邪魔するな!」

理事長のところにいった弦太朗。

「3年B組 如月弦太朗っす。」

「私に何か用かな?」

「教えてくれ 理事長。

 ユウキが持ってる 宇宙飛行士に

 大切なものってなんだ?」

「彼女を 一番推したのは

 審査委員長の日向千夏さんだ。

 日向さんにきくといい。

 君が話せるように 連絡をしておこう。」

「本当か?ありがとう!!

 やっぱ すげえや!

 さすが大物だぜ!」


と理事長の手をとって、肩をがしっとつかみ
去っていく弦太朗。

「君のほうが よっぽど大物だよ。」

立神の顔が怖い・・・。

メテオとアクエリアス。

「ジュピター レディ?OK」

「ウー ホワチャ!」

「私は 絶対 倒せない。」

「打つ手なしか。

 だが お前が自分を取り戻すまで

 俺は 何度でも立ちふさがる。

 それが 弦太朗との約束だ。」


「弦太朗との・・・。」

エリーヌの姿にもどりました。

「あっ・・。」

去っていくエリーヌ。

日向さんに事情をきいた弦太朗。

「ありがとうございました!

 そういうことか。

 待ってろ エリーヌ!

 よおっ!わっ!」

いきなり襲ってくるレオ・ゾディアーツ。

「うわっ!」

「スリー ツー ワン」

「変身!

 っしゃー 宇宙キター!

 うわっ 

 こいつ 何 こんなにおこってんだ!?わあっ!」

「よくも!よくもよくもよくも!

 あの方にご無礼を。

 許さん!!」


「ダメだ。手におえねえ。」

「シールド

 シールド・オン」


「わああっ!」

川におちるフォーゼ。

「ウウ・・ぐわぁーっ!」

吠えるレオ。

「最終試験サバイバルレース」

「重い・・。」

「2人ペアで 約10キロの重量装備を背負い
 
 時間内に指定のポイントにたどり着いたものが

 クリアとなります。」

「えー ここ 渡るの?」

「地球への帰還時でも

 宇宙飛行士はどこに落ちるかわからない。

 君たちの 極限状態での対応が 試されます。」

「怖い・・怖い・・ あっそうだ。

 橋という字を手のひらに書いて・・

 漢字 わかんないよ・・

 ひらがなでいいや。」

「おちついて 城島くん。」と励ます杉浦。

「君とのチームで心強い。

 よろしくな エリーヌ。」

エリーヌ、怖い目でユウキをにらんでいました。

『私のライバル?

 ありえない。

 私を踏み台にしたくせに!』

「おぉ・・・!」

「では がんばってください。」

吊り橋が怖いユウキをひっぱる杉浦。

「行くよ。」

「うひょー!揺れる〜

 おぉ・・おぉ・・!」

橋の上でおおさわぎのユウキ。

仮面ライダー部のみんなも見守りに。

「おっ!いよいよ 

 山の中に入っちゃいました!」

「バガミール ソフトーニャ

 ツナゲットチーム。

 しっかり追跡しなさいよ。

 このレース 絶対にゾディアーツに

 邪魔させちゃ ダメなんだからね!」

「おい 弦太朗はどうした?」

「まだ きてないの。」

「俺が守るよ。いってきます。」

と流星。

山の中をすすむ賢吾とエリーヌ。

「方角は大丈夫かな・・。」

エリーヌがその場を離れました。

「エリーヌ?おい エリーヌ!?」

ユウキと杉浦。

「頑張れ!」

「おおー!」

「ちょっと遅れたな・・

 休憩しよう。

 近道がないか 探してくる。」

「ラジャー。」

杉浦が離れてユウキひとりになったところを
襲い下に転落させるアクエリアス。

「キャ!わぁっ あっ!」

エリーヌをさがす賢吾。

「エリーヌ!」

「ごめん。」

「どうした?心配したぞ。」

「さあ 急ごう!」

杉浦とあった流星。

「朔田くん!」

「どうした?」

「城島くんがいなくなったんだ。」

「なんだって?!」

エリーヌと賢吾のところに
空からふってきたフォーゼ。

「わーっ!」

「弦太朗!」「如月。」

「レース中 すまねえ。

 やっとわかったぜ エリーヌ。」

「何が?!」

「ユウキの宇宙を目指す資格

 そいつは・・覚悟だ。」

「そして・・覚悟。」といっていた日向さん。

「覚悟?」

「ああ。あのロボットテストのとき

 実は 審査員の仕掛けがあった。」

「えっ?!」

日向さんの言葉を話す弦太朗。

「そっ。ちょっと

 意地悪なテストなんだけどね。

 予測外の事態を チームがどうきりぬけるか

 見るためよ。」


ユウキがあけた箱にはグリーンカードが。

「カメラパーツを隠しなさい・・

 ええっ・・ん〜・・。」

困惑するユウキ。


「実は 俺も グリーンカードがあたって

 Aチームの部品を隠した。」


「賢吾も?」

「音声センサーだったけどな。

 ボールを追いかけるロボットに

 すぐ改良した 杉浦のセンスには

 脱帽したよ。」

「ユウキもその指令を だまってやりとげた。」

「だから 急に 猫ロボットを?

 道に迷った子猫という個性をつけて

 カメラのない弱点を カバーした・・。」

「そして チームを

 エリーヌのロボットを救うために

 嫌われ者になるのを覚悟で

 リーダーを買って出た。

 その肝の据わった行動に

 審査委員長はほれたんだと。」


「ユウキが 私のロボットを 守った?」

「いや 俺たちみんなをだ。

 それが あいつの力だ。

 ああ すまねえ。おしゃべりして

 時間ロスしちまった。

 さあ!頑張ってこい エリーヌ!

 俺はお前とユウキ 二人とも応援するぜ。」


「弦太朗・・私・・!」

「おい エリーヌ。」

「私は・・。」

「エリーヌ!」

下に転がったままのユウキ。

「うっ・・折れちゃってるかも・・。うっ!」

そこへやってきたエリーヌ。

「エリーヌ?

 うっ・・助けにきて くれたの?

 私は大丈夫だから 先に行って。

 エリーヌのタイムが 悪くなっちゃうぞよ・・。」

スイッチをおすエリーヌ。

「えっ!?エリーヌが マントつき・・・!

 うおーー!ロケットの神様ーー・・

 うそっ?痛くなくなった?」

泣いているアクエリアス。

ふたりを見守る弦太朗と賢吾と流星。

「エリーヌがアクエリアス。

 だから 俺の体もなおしてくれたのか。」


「通じたようだな。弦太朗の気持ちが。」

「ああ。」


「弦太朗と約束した。

 勝負だよ ユウキ。」

エリーヌの姿に戻りました。

「最後まで 全力で。」

「うん!」

ふたりとも笑顔。

みんながゴール地点で待つ中
4人が同時に姿をみせました。

「きた!」

「Oops!」

「来たー!」

「ガンバレー!走れ!走れ!」

「がんばってー!あと ちょっとよ!」

『行ける・・私 絶対 宇宙にいける。

 だって 自分で決めたことだもん!』


「頑張れ!」

「頑張れ!ほら こい!」

「頑張れ ユウキ!」

「もう少し おっしゃ!」

「イエーイ!」

「キャー!」

「ユウキがゴールした!」

「みればわかるわよ。
 
 よくやったわね ユウキ!

 さすが部長!」

影からみていたリブラ。

「フッ 見えた。星座が。」

喜ぶユウキたち。

「よかったー!」

「ユウキ。負けたよ。

 おめでとう ユウキ!」

「エリーヌ!」

ふたり、友情の合図。

「よかったー!

 2人とも 超がんばったぜ!」

「おめでとう!

 4人全員 合格です。」

「嘘ーー!?

 夢みたいだ!ロケットの神様ーー!!」

「やった やった!賢吾さん!」

「ああ。みんなと エリーヌのおかげだ。」

その場から去ろうとするエリーヌを
おう弦太朗。

「エリーヌ。ユウキだけじゃなく

 俺ともダチになってくれ。」


「できないよ 弦太朗。

 だって 君は 仮面ライダー。

 私はゾディアーツ。

 ホロスコープスのボスは

 私の大好きな人。

 その人を裏切れない・・。

 これ・・私のプライド。
 
 覚悟だよ。」


「わかった・・・。

 わかった エリーヌ。

 タイマンはらせてもらうぜ!」


雨が降り出しました



CM


「やめて!エリーヌ。弦ちゃんも!」

「誰も手を出さないでくれ!

 誰もだぞ!」

『まだ攻略法がつかめていない。

 どうするんだ?弦太朗。』


スイッチをおすエリーヌ。

「スリー ツー ワン」

「変身!

 宇宙 キター!」


「宇宙 行くぞーー!!」

見守る部員たち。

「コズミック

 コズミック・オン」


でていこうとするユウキをとめる流星。

「ハーッ!」

「オーッ!

 うおー!」

「クロー

 クロー・オン」


水がめを両方割りました。

「両肩を同時につぶした。」

「リミットブレイク」

「ハっ!」

アクエリアス 爆発。

エリーヌの姿にもどりました。

「ありがとう 弦太朗・・。」

「バカヤロウ・・・!」

エリーヌが消えました。
戻っていくヴァルゴ。

その場に座り込んで空をつめるフォーゼ。

理事長。

「アクエリアスもよくやった。

 記憶を消す程度で

 はなしてやりたまえ。

 それより リブラ!

 タウラスがみつかったそうじゃないか。」


「理事長のおかげです。」

『今度こそ 私の 忠実な手ごまに

 なってくれよ。

 タウラス・・杉浦雄太。』


「残るは2名。

 ジェミニとピスケス。」


JAXAのロケット前にいるエリーヌ。

「エリーヌ。よっ。」

「やあ。」

笑顔で手をふるエリーヌ。

「・・誰?」

『覚えてねえのか。』

『記憶を 消されちゃったんだね。』

「君たち 私を知ってる人?」

「もちろんさ エリーヌ!

 俺たちは ダチだ!」

「えっ?ほんとに?嬉しい〜。

 君も ダニなの?」

「ダニじゃねえよ ダチ ダチ。」

「ダチ ダチ・・。」

「私たち いっしょに宇宙にいく仲間なんだよ!」

「キャー 嬉しい!」

「これからもずっと おまえをささえていくぜ。
 
 宇宙キター!」

 宇宙行くぞー!」

「宇宙キター!」

「宇宙行くぞー!」

「イエーイ!」




ユウキが部品隠したのもテストのうちか。
でも事情を知らないとはいえ
あんなにヒステリックに叫ぶエリーヌが
宇宙飛行士に向いているとも思えませんでした。

十二使途って一度存在が確認されたら
もうそれでいいの?
ネビュられたり記憶を消されて解放さてたり
理事長の野望のために全員そろってる必要はなく
スイッチさえあればいいのかな。

エリーヌ、記憶も消えてすっきりしたところで
純粋に宇宙を目指していただきたい。

賢吾があのサバイバルレースを
元気に駆け抜けていたのは
アクエリアスがめまいだけじゃなく
虚弱体質をすべてなおしてくれたってこと??




如月弦太朗 福士蒼汰
歌星賢吾 高橋龍輝
城島ユウキ 清水富美加
風城美羽  坂田梨香子
大文字隼  冨森ジャスティン
野座間友子 志保
JK(ジェイク)土屋シオン
朔田流星   吉沢 亮
大杉忠太   田中卓志(アンガールズ)
我望光明   鶴見辰吾
歌星緑郎  風間トオル

ヴァルゴ・ゾディアーツの声  田中理恵
タチバナの声 ナレーション 檜山修之

速水公平  天野浩成
立神 咆  横山一敏

エリーヌ須田   滝沢カレン
日向千夏     中村 綾
杉浦雄太     絲木建太

審査員A  堀 聡志
審査員B  木川淳一
生徒A    清水貴紀
生徒B    伊藤あいみ







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2012.06.03 Sunday 12:31 | comments(2) | trackbacks(17) | 
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ミチコ (2012/06/03 6:21 PM)
honeyさん こんばんは、遂にフォーゼ&ゴーバスターズの劇場予告来ましたね。上映が楽しみです。
honey (2012/06/03 7:51 PM)
ミチコさん、こんばんは。

劇場版も楽しそうでしたね。









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| 絶対無敵?ラリアット日記!(分家) | 2012/06/03 3:43 PM |
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| ジャオステーション | 2012/06/03 3:59 PM |
仮面ライダーフォーゼ 第38話「勝・者・決・定」の感想
覚悟が要るとは…厳しいお話
| HIKO's memo | 2012/06/03 5:23 PM |
仮面ライダーフォーゼ 第38話感想
今日は8時からテレビはつけていたのですが前回に引き続き、やっぱりこの時間帯ってワンコのウン●タイムと重なるんですよね・・・(^^;)平日だと1時間早いんですが(^^;)まぁ・・・ち...
| みやさとの感想文と(時々)感想絵 | 2012/06/03 5:57 PM |
今週の仮面ライダーフォーゼ「第38話 勝・者・決・定」
アクエリアス編後半。大筋で予想通りですが経緯は予想外
| さすがブログだ、なんともないぜ! | 2012/06/03 7:37 PM |
仮面ライダーフォーゼ 第38話「勝・者・決・定」
仮面ライダーフォーゼ 第38話「勝・者・決・定」
| Hybrid-Hills | 2012/06/04 12:38 AM |
仮面ライダーフォーゼ第38話「勝・者・決・定」
今回は第38話「勝・者・決・定」。 ストーリーは仮面ライダーフォーゼ第38話「勝・者・決・定」で! ぶわっ! 今日は良い話だったなぁ。 泣けてしまいました! 初めはエリーヌが相変わらずのかんしゃく持ちなところが見ていてちょっと…と思っていましたが、実は
| OPUS MAGNUM | 2012/06/04 7:03 PM |
仮面ライダーフォーゼ 第38話「勝・者・決・定」
そんなことだろうと思った。 こういう話を見ると『11人いる!』を思い出す。
| 大海原の小さな光 | 2012/06/04 9:34 PM |
フォーゼ「勝・者・決・定」
 記憶を消されるのは当人だけなんだろうか。  エリーヌが弦太朗のことも覚えてないって事は、選抜試験のことも覚えてないよね。でも、二次試験でエリーヌが暴れてるのは十数人が目撃してるわけで。その場合、学校の雰囲気ってどうなる?  あと最後の試験に美羽たちが
| blog mr | 2012/06/06 7:13 AM |
仮面ライダーフォーゼ 第38話「勝・者・決・定」
今回は、宇宙飛行士への選抜試験にユウキを含めた4人が合格を勝ち取るというお話でした。 アクエリアスと対峙していた弦太朗、その正体がエリーヌさんだと把握していたことを流星に告白し、「根は悪いやつじゃない。だから、しばらくはユウキたちに黙っていてくれる
| ちょっとだけアニメ好きな人の日記(新館) | 2012/06/07 10:49 PM |
◎仮面ライダーフォーゼ第38話「勝・者・決...
※エリーヌはユウキが不正してたと思うが、ユウキの誤解がとける。※アクエリアも倒す。 宇宙飛行士選抜試験でユウキ(清水富美加)が不正をした、と怒りをあらわにするエリーヌ(...
| ぺろぺろキャンディー | 2012/11/26 7:19 PM |