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リーガル・ハイ 第11話(最終話)

第11話(最終話)



古美門(堺雅人)の事務所を去った黛(新垣結衣)が
1年ぶりに訪ねてきた。黛は公害訴訟で世話になった
「仙羽化学」の社員・佳奈(田畑智子)の依頼を受けたという。
佳奈は裁判後、ライバル会社に引き抜かれたが、
飼い殺しの末に解雇された。
実は「仙羽化学」の社長・池部(神保悟志)と
ライバル会社の社長・石神(東幹久)は大学の先輩後輩の
関係で、裏切り者の佳奈を処分するわなにはめられたようだ。
黛は両社を訴えると意気込むが、古美門に協力を拒まれた上、
被告代理人となった古美門と争うことに。



一年振りに古美門をたずねてきた黛。
前よりも美しくなりました。

今は個人でやっているそうで
借金返済が滞っていることを謝罪。

一年前、八木沼佳奈のおかげで
仙波化学に勝てた黛と古美門。

仙波化学のライバル会社フロンティアに
ヘッドハンティングされたものの
飼い殺しの用にされた揚句解雇され、
しらべてみると
仙波化学とフロンティアの社長は知り合い同士。
これは報復人事。
仙波化学には三木先生がついていて
佳奈の弁護をするため
古美門に協力をたのみますが
それは断られてしまいました。

ここまで黛視点なのか
美しいフィルターかかってましたが・・。

裁判の席にあらわれたのは

相手側弁護士としての古美門!!


古美門、フロンティアの代理人になったらしい。

裁判のあとさっそく古美門に抗議にいっても
古美門はどこ吹く風。

「佳奈さんは 私たちと絹美地区の皆さんのために

 自己犠牲をしてくれたんですよ。」

「自己犠牲? 違う。 彼女は自分が善人だと思いたくて

 告発したんだ。自己満足だよ。

 それを他人のためだといって

 悲劇のヒロインを気取ってる君たち

 2人はバカ女コンビだよ!」

「何も 変わってないんですね?」

「君もな。」

「今回に関しては佳奈さんに正義があります。

 正しいことをした人が不幸になっていいはずがない。」

「手足が生えるどころか卵に戻ったな オタマジャクシ。

 正義は立場で変わる。勝った者こそが正義なのだ。」

「法は正しい人が幸せになるためにあるものです!」

「0点だ。 正しければ

 みんな幸せになれるんだったら苦労はない。

 誰かの幸せは

 誰かの不幸せの上に成り立ってる。

 踏みつけるか 踏みつけられるか

 それが 現実であり

 踏みつけられるのは

 君たちのようなまぬけどもだ。」


「先生が フロンティアの弁護をすることは

 弁護士倫理に抵触する可能性があります。」

「だったら 弁護士会に訴えて

 私を この件から引きずり降ろせばいい。

 どうせ 君は 私に勝てないのだから!」


そこへ口をはさみ黛をけしかける服部さん。

「せんえつながら…。

 1年前 黛先生は 確かこう言い残されて出ていったはず。
 
 『次に会うときは古美門先生を倒すときだ』

 図らずも そんなチャンスが巡ってきたのでは?」

「服部さん。 チャンスだなんて冗談にもなりませんよ。

 この低脳が 私に勝てる確率など

 上空 8,000mからゴルフボールを落として

 ゴルフカップの中にすんでる

  モグラの鼻の穴に入る確率よりも低い。」

「あの せんえつですが 私の料理で遊ばないでいただきたい。」

「入れて ごらんに入れます。
 
 上空 8,000mからモグラの鼻の穴に。」

「身の程知らずも 相変わらずだ!やってみたまえ!」

黛もなかなか負けてないw

またまた裁判。
弁護してるはずなのに
単なる古美門と黛の言い合いになってしまい
裁判長に「双方ともいったん 落ち着きなさい。」と
言われる始末・・。
先に冷静になった古美門のほうが上手でした。

次に、フロンティアからヘッドハンティングされ
仙羽化学にいった、佳奈とは反対の立場の社員が
仙波化学で冷遇されていたという証言をしましたが
三木が質問して、その金沢さんをあおってけしかけ
服を脱がすと・・ちょっと変わった趣味の格好・・。

これはダメだwww

黛を呼んでさっさと和解するようにいう古美門。
でも佳奈にその気はなし。

「説得しなさい。 利口に生きろと。

 そちらに 勝ち目はないのだから。」

「まだ 分かりません!」

「分かるよ。

 善人気取りの負け犬のまま勝者に対する

 恨み ねたみを言うだけの惨めな人生を

 送り続けるといい。話は以上。

 帰っていいよ。僕は お昼寝をする。」

「電話で済むような話ですね。」

と服部さん。

「私を挑発してるんですよ。

 いいかげん非情になってみろって。

 やっぱり 私 甘いんですよね。

 自分でも分かってるんですけど。

 どうしても古美門先生のようには。」

「私の記憶が確かならば 1年前黛先生は こう おっしゃった。

 『古美門先生には 絶対なれない弁護士になるんだ』

 全ての者を敵に回して打ち負かすことで

 勝利を得てるのは 古美門先生ならば

 黛先生には別の手法が お似合いかと。」

「別の手法?」

「旅人のコートを脱がすのは

 北風ばかりではありません。」


服部さんにお礼をいって
今までかかわった人たちにアドバイスをもとめる黛。

古美門と三木先生はゴジラとモスラみたいなもので
共食いさせなさいという大貫先生。


自動ドアが開かないほど影の薄い検事
杉浦検事からは相手の証人を自分の手札にする
と勝てるといわれました。

杉浦、本当に自動ドアがあかないww

古美門父には電話で

「あなたの よさはその真っすぐさだ。

 その目を見ていると引き込まれる。

 みんな あなたに味方したくなるはずだ。」


と言ってもらいました。

さらに元妻にはメール!

でも「知るか」の一言で

さすが「女古美門」


そしてついには三木をもひきこむことに。

「三木先生の本当の敵は 誰ですか?

 三木先生にとって掛け替えのない方が

 命を落とされたのは

 古美門先生が裁判に引きずり込んだため。

 そうなんですよね?」

「沙織さんと おっしゃいました。」と沢地。

「ある裁判の 鍵を握っていた身寄りのない

 小さな女の子。三木先生が 引き取って

 実の娘のように。」

「これ以上 古美門先生の犠牲者を増やしてはいけません。

 古美門先生を倒しましょう。」

そして三木は原告側の席に!

元 フロンティア社員で目覚ましい成果を挙げ 独立
今や 将来の ノーベル賞候補となった村上さんから
佳奈への処遇は不当なものでなかったという
証言を得ましたが、村上さんに情で訴える黛。

「村上さん。

 私の目を見てください。

 化学研究に従事する皆さんの多くが

 貧しい生活の中で 研究に全てを捧げていることを

 知っています。 そしてほとんどの方が報われずに

 生涯を終えることも。

 だからこそ 栄光を手に入れた

 ほんの 一握りの人が担う責任は大きい。

 八木沼さんはかつての あなたです。

 何度も 資金が底を突き 無駄な研究だと

 世間に バカにされようと諦めず

 研究に没頭していたあのころの あなたです。

 全ての 若き研究者たちの指標として

 あなたには答えていただきたいんです。

 八木沼さんに対しフロンティアが用意した待遇は

 適切だったと思いますか?」

「彼女は カーボンXという新技術を開発した一人です。

 その実績を考えると確かに

  不当な待遇だったかもしれません。」

黛の熱意が村上さんを動かした!

「村上さん。 証言をころころ 変えては困りますよ。」

「今のが 私の本心だ!

 私の金銭トラブルの件もあなたの助けは借りない。

 私は 正しいことをした者が報われる社会を望む者です。」

そのあと三木に抗議する古美門。

「やってくれましたね。」

「お引き取りください。」

「黛ごときの 口車に乗せられて恥ずかしくないんですか?」

「お前の口車に乗るよりな。」

「過ぎたことをいつまで 引きずってるんです?」

「過ぎたこと?」

「あの子が死んだのはしかたのないことだった。」

「お前が殺したんだ!」

「勝つためには手段を選ぶな

 私に そう教えたのは あなたです。」

「お前は 越えてはならない一線を越えたんだ。」

報復人事を裏付ける決定的な ネタを持っている、と
次は沢地さんが証言台にたち
池部社長が 携帯でフロンティアの石神社長と
報復人事について話すのを聞いたと証言。

古美門は沢地かつて同じ事務所で
自分のことを好きだったのに
見向きもされなかったから復讐していると
ありもしないことを言い出しますが
当然沢地が反論。

「当時 私に付きまといしつこく誘ってきたのは

 古美門先生の方だったと記憶しています。」

「ハハハ。 冗談じゃありません。」

「当時 先生には圭子さんという

 奥さまがいたのにも かかわらず毎日のように

  メールで誘われ…。」

「失礼ながら あなたは全然 タイプではないので。」

「あっ。偶然

 その当時のメールをプリントアウトして

 持っていますので

 読み上げたいと思います。」


「結構です。」

「『君江ちゃん。

  どうしてそんなにも 僕の心を 惑わすの?』」


「以上です!

「『ゆうべ また君の夢を見ちゃったよ』」

「以上! 以上! 以上!」

「『君に お尻ペンペンされてる夢 
 
 正夢になると いいな』


「もうやめて! お願い!」

wwwwwwww

だけど古美門はまだ強気。

「君たちは 致命的なミスを犯したことに

 当然 気付いてるんだろうな。

 最も 大事な鍵を投げ捨てたことだよ。」

鍵は池部社長。
でも頼みの蘭丸も黛にそそのかされ
役者の道に専念すると
この仕事を引退。

黛も池部社長に接近。
スポーツジムで古美門とあいまた衝突。

「私 分かったような気がします。」

「何をだ!?」

「なぜ 先生が勝つことに こだわってきたのか。」

「突然 すごいことが分かったもんだな。」

「沙織さんなんじゃ ありませんか?

 あなたは 勝つために

 罪のない子の命を奪ってしまった。

 もし 勝利にこだわるのをやめたら

 自分のしたことを否定することになる。

 あなたは 勝ち続けることで

 罪の意識から必死に逃げ続けている。

 その旅は きっとおつらいものだったでしょう。

 勝たせていただきます。

 それが 私の先生への恩返しです。」

法廷で佳奈の証言のあと

黛タイム。

「私は この裁判で

 多くのことを学びました。
 
 正義とは 何でしょうか?

 法とは 何でしょうか?

 『この世界に 正義などない

 勝った者が 正義だ』と言う人がいます。

 私も そうかもしれないと

 思った時期もありました。

 でも 今は 確信を持って言えます。

 われわれ 人間には 正義を愛し
 
 求める心があると。

 裁判は 勝ち負けのゲームでも

 金もうけの ギャンブルでもありません。

 また 傷つけ合う場でもないはずです。

 きっと どこかにある

 正義と真実を見つけ

 みんなが 幸せになれる道を

 探す場なのでは ないでしょうか。

 正しい人が報われ幸せになれる 社会。

 そんなのは 夢物語。

 現実は 非情だ。

 確かに そうかもしれません。

 だけど 人は夢を見るから

 生きられるんです。

 理想を かなえようとするから

 私たちは この諦めに満ちた

 現実を生きていけるんです。

 私は 理想が現実を覆せると信じています。

 必ず。

 以上です。」


まじめなことを言えば言うほど
このあとのどんでん返しがくると思いながらも
黛の演説には胸をうたれます。

「いい弁護士になったね。 彼女。」

と法廷での姿をスケッチした男性が
スケッチブックを古美門にわたしました。

服部さんと古美門。

「どうやら 先生はとんでもない

 弁護士をお育てに

 なられたのかもしれませんね。

 どこか すがすがしいお顔に見えるのは

 気のせいでしょうかな?」


「バカも突き抜ければ

 それなりになるものだと
 
 感心しているだけですよ。」


「ハハハ。思えば不思議でした。

 あのとき 先生が黛先生を この事務所に

 あっさり受け入れられた お心が。

 そう。 きっと 心のどこかで

 期待なさっていたんでしょうね。

 いつか この方が

  自分を負かしてくれるのでは ないかと。

 勝ち続けなければ ならない生き方も

  おつらかったでしょう。」


そして池部社長の証言。
黛の側についてくれたはずなのに
証言台では正反対のことをいい
報復人事などなかったと言い切りました。
さらに沢地の証言には証拠もなく不確かだったことを
古美門が追求し流れが逆転。

「原告は 仙羽化学と

 御社が取引をしていたことを示す

 確たる証拠を

  何一つ挙げられていないのですから。

 その代わり

 そちらの弁護士先生が主張なさったことは

 何の 論理的根拠もなくひたすら

  情に訴えるのみの

 女子中学生が 同人誌に投稿して落選する

 ライトノベル以下の作文であり

 しかも 自分に酔って涙する 始末。

 裁判は 夢を探す場所?

 そんなものが 見つけたいなら

 インドの ガンジス川か

 下北沢の 三流劇団に入りたまえ。」

「われわれは 神ではありません。

 この私も含め 愚かで 感情的で

 間違えてばかりのちっぽけな 生き物です。

 そんな人間に 人間を裁くことは
 
 できるのでしょうか?

 いいえ。 できません。

 だから 人間に成り代わり法が裁くのです。

 どんなに 怪しかろうと

 どんなに 憎かろうと

 一切の感情を排除し

 法と証拠によってのみ 人を裁く。

 それこそが われわれ 人類が

 長い歴史の中で手に入れた

 法治国家という大切な 大切な財産なのです。

 むろん 公明正大なる裁判所におかれましては

 情緒的な弁論に惑わされることなど

 みじんもなく 徹頭徹尾法と証拠のみに基づいて

 判断なさることでしょう。

 そして その場合結論は 明白であります。

 以上。」


結果、原告の請求は棄却。

「そんな!」

「勝ったと思ったろ! 愚か者!

 100億万年 早いわ! ハハハ。」


佳奈はしょうがないと言ってくれ
誘われているタイの企業にいくらしい。

「タイの化学が 日本を脅かす日が来るんだろうね。

 日本にとっては 大きな損失だ。実に 残念。」

「あなたのせいでしょう!」

「違う! 君のせいだ。 だろ?

 佳奈の本人尋問で終えていれば

 勝てたかもしれなかったのに

 調子に乗って 池部本人まで証人として駆り出した。

 私の トラップとも 気付かずにね。」

「池部社長は いつから 先生に?」

「最初っからだよ。

 最も 有効に使うために君に食い付かせた。

 重要な鍵だと すり込んでね。

 いいか。 フロンティアが負ければ仙羽も 無傷ではいられない。

 池部は 家族や 元 愛人なんかより会社を守りたいんだ。

 安っぽいお涙ちょうだいごときで

 そっちに つくはずないだろうが!

 自分が成長したと思ったか?全然 成長してない! 全然!

 私を追い詰めたと思ったか?遊んでやっていただけだ。

 一度次期 惑星探査機 はやぶさ2にくくりつけられて

 数年間小惑星を探査してくるといい。

 少しは ましになるだろう。

 成層圏で 燃え尽きなければね!」

「私…。何がいけなかったんでしょうか?」

「旅人のコートを

 脱がせたぐらいで

 勝てると思うな。

 太陽をやるなら 灼熱地獄で

 パンツ一枚残さず 剥ぎ取れ。

 それぐらいで なければ

 理想で現実を変えることなどできやしない。

 もっと もっと 強く賢くなれ!朝ドラ!」


でもその古美門の腕をつかむ黛。

「往生際が悪いぞ。」

「私の完敗です。

 ただ 先生には解決しなければならない問題が

 残っているはずです。

 三木先生と話し合いましょう。

 先生だって 心の傷になってるんじゃ ありませんか。」

三木先生のところにいって
古美門と直接対決。

大方の視聴者の予想通り

大事なあの子・・沙織さんは

ハムスターwwww


新薬に関する訴訟のときに
投薬実験につかわれて
なくなったらしい。

「沙織は 私にとっては

 娘も同然だったんだ。

 お前だって

  あの子に癒やされてたはずなんだ。

 あの つぶらな瞳に…。

 カラカラ カラカラ

  回転車でうれしそうに走っていた

 あの かれんな姿に お前だって

 癒やされてたはずなんだ!」


「勝つためだった!勝つためだったんだ!」

ふたりとも涙流しながらつかみあいwwww

井手までもらい泣きしてるーーwww


「俺も ずっとフェレット

  飼ってたから。」


なのに名前も覚えられてない!!

沢地は

「私は 男のケンカが好きなの。」

・・・・・。

古美門のところに行った黛は
服部さんに窓をしめてもらい

「なんじゃ そりゃーーーー!!」

と大きくさけんでちょっとすっきり。

また古美門のところで働くことになりました。
蘭丸ももどり元通り。

エジプトの家庭料理もつくれる服部さん。

「昔 王家の谷で発掘調査を

 しておりましたので。」


こないだNHKスペシャルで
堺さんがナレーションしてたし?w

最後までがに股といわれ
一年前とほぼかわらないような
でもちょっとはたくましくなった黛と
古美門の楽しい日々は続く!

続編の発表まだー?


感想にwwwの多用すいません。
でもおかしいんだもの!!

古美門のキャラとマシンガントークのような
早口長セリフが本当に楽しかった。
胡散臭い裁判も古美門ならと納得してしまう。
正義の弁護士 朝ドラヒロインのような黛は
最後まで甘かったため
コテンパンにされてしまいましたが
あの古美門に口で負けてないので
きっといつか・・?!
きれいごとといわれようと
甘いと笑われようと
黛のいうことが通らない世の中は
やっぱり変だよ。

なんでもできるスーパー執事(?)
服部さんも魅力的でした(^O^)




古美門研介    堺雅人 
黛真知子     新垣結衣 
三木長一郎    生瀬勝久 
沢地君江     小池栄子 
加賀蘭丸     田口淳之介 
井出孝雄     矢野聖人  
服部        里見浩太朗






2012.06.26 Tuesday 22:58 | comments(0) | trackbacks(21) | 
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| キッドのブログinココログ | 2012/06/27 1:47 AM |
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六法全書 アイスラッガー キタ━━(゜∀゜)━━ッ!!えれぴょん キタ━━(゜∀
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