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ゴーストママ捜査線〜僕とママの不思議な100日 第2話

[ テレビ ]
第2話



蝶子(仲間由紀恵)は、以前出会った“ユウレイの先輩
"タケル(賀来賢人)と再会する。
タケルは、半年前に花帆(山下リオ)という女性と
初デートの待ち合わせの場所に行く直前、
事故で命を落としたのだった。
彼女に約束を守れなかったことを謝りたいというタケル。
「もう一度、彼女に会わせてあげたい!」
困った人を放っておけない蝶子は、
とんぼ(君野夢真)とともに花帆の行方を探す捜査を開始する。


「私は 上原蝶子。

 これは 息子のとんぼ。

 娘の葵。

 優しい夫の航平さん。

 ごく普通の家族の食卓に見えるけど

 実は 私は普通のお母さんではない。

 あれは 3か月前警察官の職務中

 突然 命を落とした私は天国へ…。

 …は 行かず 弱虫の息子

 とんぼのことが心配で

 幽霊になって

 この世に残ってしまった。

 不思議なのは私の眼鏡をかけたら

 とんぼにだけ

 姿が見えるようになったこと。

 そのおかげで2人で力を合わせて

 一つの事件を解決することもできた。」


朝の食卓にいっしょにいても
みえるのも声がきこえるのも
とんぼにだけ。

「そう こう見えて 私は 

 とんぼにしか見えないゴーストママなのだ。」


とんぼのプールの授業が気になって
みにいくと夫もいました。

「やっぱり 似た者夫婦だね〜。」

そのあとは街でまた学校をさぼっている
高校生を発見。
たばこを注意しようにもみえないきこえない。
でも寒気を感じさせることはできるようで
気味悪がった高校生たちは
たばこをすてて行ってしまいました。

道におちた煙草をひろおうにも
ふれることができず、そのこにあらわれた
このあいだのユーレイのタケルが
つまんで捨ててくれました。

「すっごい! え? え?

 幽霊のベテランさんですか?」


幽霊のベテランww

「そんなことないよ死んだの 半年前だから。」

「半年前?あっ じゃあ… 私にも できる?」

でもやっぱりだめ。

「ダメ ダメ そんな力任せじゃ。

 大事なのは手じゃなくてここで つかもうとすること。」

「ここで?」

「うん。気持を集中させて…。」

蝶子の家にやってきて
リモコンをうごかしてみせるタケル。

「 お見事!」

「自分は できるんだって信じれば できるんだよ。」

「いや そんな禅問答みたいなこと言われても…。

 ねぇ 君は 何で幽霊になったの?

 ほら 私は息子のことが心配で

 この世に残っちゃったじゃない。

 だから タケル君も何か あるんでしょ。」

「ある人に どうしても謝りたいことがあって

 その人を ずっと捜してたんだ。」

「ふ〜ん…。

 それって もしかして… 恋バナ?」

「まぁ。」

「ねぇ その話 詳しく聞かせて!」

くいつく蝶子。

「いや 詳しくっていっても
 
 彼女の名前しか知らないんだけどね。」

「ますます ロマンチックじゃない!

  続けて 続けて。」

「彼女は 小川花帆さんっていって

 俺が よく行くカフェでバイトしてたんだ。」

「ひと目惚れかぁ… それで?」

「彼女に会いたくて毎日 通いつめて…。」

花帆のほうもタケルのことを
いつも アイスコーヒーとアボカドバーガーを
たのむひとだとおぼえていてくれて
おまけにパフェも出してくれたりと
気がありそう。

「いつか 彼女をデートに誘いたいって ずっと思ってた。」

ある日 街で ばったり彼女に会い
おもいきってデートに誘いOKをもらったのに
彼女との待ち合わせに行く途中に
事故に遭って死んでしまったタケル。

「まさに 運命のいたずらだね。

 泣ける話だね。

 もう一度 何とかして彼女に会わせてあげたい。」

「もう いいよ。

 気づいたんだ。

 どうせ会ったって幽霊の俺には

 何も伝えられないから。」

「そっか…。そうだよね。」

だけどそこにとんぼが帰宅し
とんぼがいたら彼女に伝えられると
言い出す蝶子。

「僕が!?」

「うん 花帆さんを見つけて

 とんぼが代わりに

 タケル君の思いを伝えるの。
 
 いい? これは

 とんぼにしか できないことなの。」


「そうなの?分かった 僕 やる。」

まずは花帆の居場所をさがすこと。
彼女はバイト先はやめてしまっていました。

児童館にいくと嘘をついて
蝶子たちとでかけるとんぼ。

てがかりをさがすために
タケルの家にタケルの友だちのふりをして
たずねると、お母さんが大歓迎してくれました。

「知らなかったわ〜。

 タケルに こんな かわいいお友達がいたなんて。」

「はい 公園でよくゲームを教えてもらったんです。」

「そうだったの ごめんなさいね。

 ゲーム借りっぱなしにしちゃって。」

「どこにあるか分からないから探しててくれる?」

お母さんが席を外したすきに
彼女と待ち合わせをしたときに
持っていたものをチェックし
ハンカチをみつけました。

「彼女が貸してくれたハンカチだ。」

すずらんのマークの刺繍入り。
とりあえずそれをしまいこみました。

そこへおやつを持ってきてくれた
タケルのお母さん。

「とんぼく〜ん おやつよ〜。

 おばちゃんの手作りで〜す!」

「うわ〜 ドーナツだ!」

「食べて。」

「いただきま〜す!」

「どう?おいしい!

 タケルもね 子供の頃

 おばちゃんの作ったドーナツが

 大好きだったのよ。」

「とんぼくんは

 おかあさんのこと好き?」


「うん だ〜い好き。」

「そう!でもね 男の子って

 だんだん大きくなって来ると

 おかあさんと

  口きいてくれなくなったりするのよ。」


「ホント?」

「うん。タケルも中学生の頃

 家でも あんまり喋らなくなって

 『男の子なんて つまらない』って思ってた。

 でも 全然 そんなことなかった。

 タケルは早くに死んじゃったけど

 小さい時ね『お母さん大好き!』

 って言ってくれたこと

 それだけで 私は今でも幸せでいられるの。」


泣き出すタケル母。

「おばちゃん。」

「ん?」

「タケルおにいさんがね

 『お母さんのドーナツは

 世界一おいしい』って!」


「え?」

「…って 前に言ってたよ。」

「そう…。タケルが そんなことを…。」

また泣きつづけるタケル母。

「ありがとう とんぼくん。

 来てくれて 本当に ありがとう。」


花帆の話に行くまでに
盛大にここで泣きエピソードを持ってきました。
お母さんはほんとにつらかったろうな。

夜、姉の志望校の話から
父が買ってきた資料の本に
あのハンカチと同じマークを発見。

鈴蘭女子大学のハンカチでした。

さっそく次の日、とんぼといっしょに
その大学へ。

「小川花帆?」

「はい。この学校の小川花帆さんという人に

 このハンカチを借りたので返したいんですけど…。」

「ハンカチ…そう ちょっと待ってね。

  あ〜 小川花帆さんね。
 
 文学部の3年にいますよ。」

個人情報は教えられないと
住所はおしえてもらえなかったけど
モニターをみていた幽霊のふたりにはばっちり。

でも家までいく前に花帆を発見!

「こんにちは!小川… 花帆さんですか?」

「はい。私に 何か用?」

「あの… 半年前佐野タケルっていう おにいさんと

 待ち合わせをしたでしょ?」

「タケルおにいさんが

 『待ち合わせに行けなくてごめんなさい』って。」

「何 言ってるの? ふざけてるの?」

「僕 タケルおにいさんに

 伝えてほしいって頼まれたんです!」

「もし そうなら どうして本人が来ないの?」

「それは… それは…。」

花帆、友だちといっしょに行ってしまいそうになり
その後ろ姿にむかってさけぶとんぼ。

「死んじゃったから!」

「とんぼ それはダメ!」

「おにいさん おねえさんに会いに行く前に

 事故に遭って 死んじゃったんだ!
ウソ!
どうして 君がそんなこと知ってるの?」

「おにいさんに聞いたんだ。

 幽霊になって今も ここに いるんだよ。」

だけど
とんぼ…。

「幽霊なんて信じられるわけないでしょ。

 バカにしないで。」

と信じてもらえず。

「もう いいよ。

 やっぱ 無理だったんだ。

 幽霊の話なんて信じられるわけない。」

というタケルととんぼを待たせて
花帆をおいかける蝶子。
蝶子の姿はみえず友だちと花帆の会話。

「ねぇ 今の男の子が言ってたことって

 花帆が 前 話してた彼のことじゃない?

 だったら ちゃんと 話聞いたほうがいいんじゃないの?」

「いいの もう。

 半年も前のことだしすっかり忘れてたんだから。」

「ホントに忘れてた?

 じゃあ 何で あれからずっと元気ないの?」

「そんなこと…。」

「花帆さん もしかして…。」と蝶子。

「ホントは 彼のこと好きだったんでしょ?」

「うん。誘われて すごく嬉しかった。

 でも ホントに もう いいの終わったことだもん。

 多分 私からかわれただけだったんだよ。」

「違う!」と言う声は聞こえない。

「あっ バス 4時だから。」

「花帆も秋田に帰って

 おかあさんの料理 食べたら少し元気になるかもね。」

花帆が秋田へ帰るときいて
あわてて二人を呼びに戻りました。

「一緒に 花帆さんを追いかけよう。」

「だから もう いいって言っただろ。」

「彼女 半年前のあの日から

 ずっと元気がなかったんだって。

 何でだと思う?

 花帆さんも タケル君のこと好きだったんだよ。

 好きな人に裏切られたと思って

 それで傷ついたまま 大学やめて秋田に帰っちゃうんだよ。」

「私達は いいよ。

 もう 死んじゃって幽霊なんだもん。

 でも 彼女は生きてるんだよ。

 タケル君のこと誤解して

 悲しい思い 抱えたままこれからも生きてくんだよ。」

「でも 今さら 俺が何 言ったって…。」

「何で簡単に諦めちゃうのよ!

 タケル君は 幽霊になって

 この世に とどまってまで

 伝えたい強い思いがあったでしょ!?

 だったら ちゃんと最後まで貫きなよ!

 諦めないで 彼女に ぶつけようよ。」


バス乗り場に急ぐ花帆を見つけました。

「おねえさん!」

「もう いいかげんにして!

 それとも また幽霊が 私に何か言ってるっていうの?」

とりあってくれない花帆をみて
蝶子がいいました。

「『アイスコーヒーと

 アボカドバーガー』

 とんぼ 言って!」


「アイスコーヒーとアボカドバーガー!」

「『いつも

 パフェのおまけ嬉しかった』って!」


「『パフェのおまけが嬉しかった』って!」

「本当に そこにいるの?」

「ここだよ!」

と隣をゆびさすとんぼ。

「とんぼくん 花帆さんのハンカチ。」

とんぼのポケットから
ハンカチをとりだし
花帆に渡すタケル。

宙に浮くハンカチ・・。

そうだよ、タケルはさわれるんだから
こういう方法があったのに!

「タケル君。」

「ごめん!」

と頭をさげるタケル。

「タケル君の言うことそのまま言って!」

「『ごめん』って 謝ってる!

 こ〜んなに頭下げて。」

「あの時 約束の場所に行けなくてごめん。」

「『約束の場所に行けなくてごめん」』」

「あの日 会ったら言おうと思ってたんだ。

 あなたのことが 大好きです。」


「え〜 それ 僕が言うの?」

「とんぼ!」

「おねえさんのこと『大好きだ』って。」

「私こそ ごめんなさい。

 何も知らないで 恨んだりして。」

「おねえさん。

 学校やめて お家に帰っちゃうの?」

「ううん。

 おねえさんはこれから教育実習に行くの。

 先生になる練習。」

「そ… そうなの?

 あっ いや 秋田に帰るっていうから てっきり…。」

「おねえさん 先生になるの?」

「うん。」

「小さい頃からの夢なんだ。

 最近 自信なくなっちゃってたんだけど…

 これで胸張って行けるかな。

 だって…こんな私のこと

 好きになってくれた人がいたんだから。」

「いってらっしゃい。」

というタケルの声が伝わりました。

「いってきます。」

彼女をみおくったあと
お礼をいうタケル。

「ありがとう。

 2人のおかげで

  彼女にちゃんと思いを伝えられた。」


そしてお迎えが・・。
映画のゴーストのような天からの光。

「タケル君は もう

 この世に思い残すことがなくなったから

 お迎えが来たんだね。」


「じゃあ お母さんにも

 お迎えが来るの?」


「え?」

「お母さんも いつか

 天国に行っちゃうの?」


首をふる蝶子。

「ホントに?」

「うん。だって

  こ〜んなに弱虫なとんぼがいたら

 いつまで経っても安心できないでしょ。」


「うん!」


泳げるようになったとんぼを
みまもる父と母。

「とんぼ カッコ良かったよ。

 おかあさんは とんぼのこと

 ず〜っと見てるからね。」




ず〜っと・・。
幽霊にとっての時間基準はわからないけど
自分の気になる人の人生を終わりまで
見守るくらいはたいしたことないのなら
一生見守るという手もあるでしょうが・・。
いつまでもママのユーレイといっしょって
いうのもなあ。
いつまでたっても
母がいてくれるように弱虫のままでいようとか
とんぼがおもいませんように。

タケルはずっとかかわるキャラかと思ってたのに
ゲストキャラだったのがびっくり。
もしかして次々幽霊がでてくる?と思ったら
予告で課長がwww
最後みんな幽霊になってたら笑えるけど
さすがにそれはないか。

全体的にコミカルなのに
ときおりはさまれるホロリとするシーン。
仲間由紀恵さんにぴったりのドラマだ。




上原蝶子 仲間由紀恵
上原航平 沢村一樹
上原 葵   志田未来
上原とんぼ  君野夢真(子役)
タケル     賀来賢人
長谷川淳也  真田佑馬(ジャニーズJr.)
小林元二郎  山本涼介
高橋陽樹   中島広稀
吉永美波   芹那
鶴田健一   森山英治
高倉 太塚地武雅(ドランクドラゴン)
三船義光  生瀬勝久


2012.07.14 Saturday 22:56 | comments(0) | trackbacks(13) | 
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