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仮面ライダーフォーゼ 第43話「双・子・明・暗」

第43話「双・子・明・暗」



これまでの仮面ライダーフォーゼは

「おまえたちが今まで無事でこれたのは

 我らがあるじの温情だ。」

「今の君に必要なのは 友情ではない。

 非情だ。」

「それぞれが それぞれの道を信じて進んでれば

 俺は絆を信じられる。」

「聞いてくれ。賢吾くん。歌星は 君に・・。」

「悲しいものだな・・。

 私が創った宇宙を 自分で壊すことになるとは・・。」

「最後に また 友だちが・・。」


ユウキと校長。

「理事長主催の NASA研修旅行の

 申込用紙だ。

 歌星くんにも 渡しておいてくれたまえ。」

「おぉ〜〜!

 我望さんと 夢のアメリカ研修ーー!」

「言っておくが 行けるのは

 君たちのうち 一人だけだぞ。」

「はぁーい!行きたい 行きたい 行きたい・・・。

 でも どうせ選ばれるのは

 賢吾くんだろうな。

 なんとかいける手段はないかな・・。

 宇宙の声よーー!!」

「なんだって?」

とあらわれた理事長。

「へっ・・?」

「宇宙の声 今 そういったね。

 どういうことかな?」

「いや・・これ 誰に言っても笑われるんですけど

 昔・・声がしたんです 宇宙から。

 夜 私を呼ぶ声がするんで

 夜空をみあげると

 声はそこから響いていて・・。

 『きこえたならおいで

 ここで待ってるから』って。

 ああ〜 私を待ってる人が

 宇宙にいるんだ!って。

 そのときから 理屈ではなく

 なんだか宇宙が大好きになって。

 あっ これ 誰にも言わないでくださいね。

 両親さえ 信じてくれなかったぐらいなんで。」

「それはそうだろう。

 そんなバカなこと。」

と校長。

「ハハ・・ですよね。」

でも ユウキの肩に手をおいて

「私は信じるよ 城島くん。」

といってくれる理事長。

「あ・・え・・え・・

 ありがとうございます。理事長。

 失礼します。
 
 ドッカーン!!

 うわー!仲良く交信しちゃったー!」

ユウキは教室からでていきました。

「リブラ。

 彼女をラプラスの瞳でみなさい。」

「彼女は選抜試験のときに見ました。

 間違いなく はずれのはず。」

「いいから もう一度みてみろ。」

「はい。」

「フンッ!」

廊下にでてユウキをみるリブラ。

「いいことあった!いいことあった!」

「うっ。」

ふたご座がみえました!

校舎に入ってきた弦太朗は
はやぶさくんを投げ捨てるユウキを目撃。

「ユウキ?」

書類をビリビリ。

「おいっ 何してんだよ?」

弦太朗が拾うとそれは賢吾あての書類

「ユウキ。」

「あはははは・・」

ユウキの手にはスイッチ。

「宇宙・・

 無限のコズミックエナジーを

 秘めた神秘の世界

 若者たちは アストロスイッチで

 その扉を開き 未来を創る

 Space on your hand!

 その手で 宇宙をつかめ!」


OP


ラビットハッチ

「やぶり捨てた?」

「知らないよ。」

「確かにおまえだったぞ。」

「私を疑うの?弦ちゃん。」
 
「いや ユウキはそんなことしないって

 わかってる。でも あまりに

 お前にそっくりだったんだ。」

「それを 疑ってるっていうんじゃん!

 あーもう知らないよ! 

 例のチケットの話だって。

 マジだからね!」

「例のチケット?・・なんだっけ?」

「え・・忘れてる?

 ひどいよ!それでも友だち!?」

弦太朗の頬をはさんでつぶすユウキ。
美羽が仲裁にはいりました。

「あ〜 ほらほらストップ!

 冷静になりなさい ユウキ。

 本当にやってないの?」

「美羽先輩・・!」

今度は美羽に。

「こういうときだけ 『あたし会長』みたいな顔

 しないでください。

 私はやってません!それが真相です!」

とふりむいたユウキの顔に
水鉄砲の水がとんできました。
 
「城島!天ノ川署の大杉だ。

 動くな!校舎に落書きした容疑で 逮捕する!

 おとなしくしろ!」

みんなもその落書きのところへ。

「Oops!」

「なにこれ?え〜。」

そこへやってきた警備員。

「君!なんてことしてくれたんだ!これ・・。」

「私じゃないです!。」

「嘘つけ!」

「あははは 宇宙 流行れ!!」

と落書きしていたユウキを見た警備員さん。

「そんなこと・・ええっ?」

そこへ他の生徒たちもやってきました。

「おい!城島!どうしてくれんだよ?

 俺達の楽器に 変なものつけやがって!」

「うちの旗にも・・!」

ユウキにいたずらされて抗議する生徒たち。

「知らない 知らない・・私じゃないよー!

 そうだ!これはきっと

 ドッペルさんの仕業です!」

「ドッペル?」

「誰だ?それ。ドイツの人か?」と隼。

「ドッペルゲンガー。

 出会うと死ぬと言われている

 自分の幻のこと。」と友子。

「そう!犯人はきっと

 私のゲンガーさんよ!」

「ふざけるな!」

「ユウキ!

 ふざけたこと言ってないで

 ちゃんと釈明なさい!」

「会長はだまっててください!」

「いかにもユウキっぽい絵だぞ。」

「でも違う!」

「まっ これ撮って 筆跡鑑定すりゃ

 一発っしょ。」

「よけいなこと言わないでよ JK!」

「おちつけよ ユウキ!」

「弦ちゃん もういい!

 友だち甲斐がないんだから!」

弦太朗ショック。

「しかし・・ どうなってんだ?これは。」

「如月 どうした?」

「友だち甲斐がないって言われた・・!」

逃げだすユウキ。

「城島め・・。

 シラをきっても この鬼刑事
 
 大杉はごまかせん!

 俺のサスペンダーの音のように

 事件もバシっと解決・・あれっ?

 あれっ?今日 固いな・・。

 あれ?伸びない。なんでなんで・・

 うわー!」

サスペンダーが後ろの壁にむすびつけてあって
壁にたたきつけられる大杉先生。

「ははははっ よっ」

笑いながらあらわれたユウキ。

「ジャンケンポン!」

ごきげんで歩くJKに水がかかりました。

「わあっ!?

 ちょっと待っ・・何!?何っ!?」

鼻歌を歌いながら歩いていた隼は
足元のロープに気付いてたちどまると
上にあったバケツがひっくりかえって
悲惨な目に・・。

「フゥ・・暑い〜。」

と歩いていた美羽は
階段の上にいるユウキを発見。

「あっはははは!」

「ユウキ?

 あぶないわよ!そんなところに。

 ユウキ!早くおりなさい!」

「それっ!」

階段をのぼっていった美羽が
つきおとされました。

「キャー!」

その悲鳴がみんなにもきこえました。

「弦太朗さん!」

「美羽の声だったよな?」

「どこっすか?」

「あそこ!」

「あーっはっはっは・・。」

美羽が階段の手すりにぶらさがっていて
今にも落ちそう。

「ユウキ・・・?」

ユウキは美羽の手をふみつぶしました。

「ヤバイ!」

フォーゼに変身して助ける弦太朗。

「ッシャー!宇宙キター!

 大丈夫か?」

「弦太朗 ありがとう。」

「おい 美羽。」

スイッチをおしてジェミニ・ゾディアーツになって
あらわれるユウキ。

「アハハハハハ。」

「わっユウキさん!?なんで?」

「嘘!」

「ユウキ!」

「嘘でしょ?」

ジェミニが下へおりてきました。

「うー 痛い!

 なんちゃって ハハハ。」

「ユウキが・・十二使徒?

 お前・・本当にユウキなのか?」

「弦ちゃんなん かだいっきらいだよ〜!」

「あ ユウキだ。あっ いやいや。」

さっそく攻撃してきました。

「トウっ!お〜 いった いった!」

「ホッ!はっ!」

賢吾もやってきました。

「ふたご座。
 
 ジェミニゾディアーツか。」

メテオも参戦。

「大丈夫か?いくぞ。」

「おい!待てって!」

「ホワチャ!」

「おい待て!」

「ポリポリ」

「ホワチャ!」

「ジェミニ キター!」

「やるな!」

「おい 待てって言ってるだろ!」

「なぜ止める?」

「違う!あいつは・・・!」

「気をつけろ!何か ついてるぞ!」

「え?」

流星の背中にお札みたいのがついていました。

「どこにあんだよ・・。

 何やってんだよ 賢吾・・。」

「どこだ?」

「背中ーー!!」

「はい おまけ。」

爆発。

「はーい!はい はい!」

「うわっ!」

「まだまだ。まだあるよ。」

「うわっ!」

「まだたんない。4割ぐらいかなー。

 ま〜た今度ね〜。アハハハ・・」

「なぜ止めた?」

「あいつは ユウキが変身したんだ!」

「えっ!?」

「そんな バカな。」

「あたしも見た!」

「遠かったけど たしかにユウキに見えたぞ。」

走り出す賢吾。

「こうなったら 自分の嫌疑は自分ではらすよ!

 えっ?」

ユウキを待ち伏せしていたフォーゼとメテオ。

「ウー・・ホワッ!」

「おい 流星!おい!」

「えっ?なんなのよ みんな。

 この実力行使は。」

「ウー!」

「だから待てって!」

ユウキ、つかまってラビットハッチで
拘束されました。

「ゾディアーツスイッチは持ってないみたい。」

「いいかげんにしてよ みんな!

 私が美羽先輩を つきおとそうとするはずないでしょ!?」

「スイッチがなくても

 ゾディアーツでない保証はない。

 ユウキくんが誰かに操られてる場合だってある。」

「賢吾くん なんとか言ってやってよ!」

「ジェミニは高エネルギーを操る

 能力を持っているようだ。
 
 カードに爆発力をこめたんだ。

 赤いカードは 即爆発し

 青いカードは 自分の好きなタイミングで

 爆発させられる。」

「厄介な相手だな。」

「ジェミニ・・ふたご座か。

 ユウキ まさか双子の姉妹とか いないよな?」

「ひとりっこだって忘れたの?

 幼なじみのくせに!」

「いや・・。」

「いい加減 早く縄ほどいてよ!」

「悪ぃ 悪ぃ。」

「いっそ 流星くんみたいに

 きっぱり疑ってくれたほうが 気持ちいいよ!」

「如月は 君が大事なんだよ。

 ほら 昔からの友だちなんだろ。」

「そうとも!ユウキの疑いは

 俺が晴らしてやる!」

「最初に私を疑ったのは弦ちゃんだよ!

 それに 昔からの友だちも

 ちょっとあやしくなってきた。

 大事なことも忘れちゃうしね!」

でていってしまうユウキ。

「おい!ユウキ。

 なんかまたやっちまったかな。」

「弦太朗さんは友情の鬼のくせに

 妙なところで鈍いから。」


「そうそう。良かれと思ってやっても

 全部裏目にでる。」


「相手が女の子だと

 無神経感 倍増よね。」


さんざんな言われように弦太朗ため息。

自宅に帰ってきたユウキ。

「ただいま。」

「おかえり。ユウキ。
 
 今日は 君とフランス料理〜♪」

「フレンチ フレンチ

 オレンジ 俺んち♪」

「ユウキの大好きな〜

 噛まれたー!馬に噛まれた―!」

ナポレオンコスの父と

マリー・アントワネットみたいな母!

パパとママが濃すぎるwwww


「えー!おかしい・・。

 ノリが悪いな。・

 いつもなら・・。」

インド料理の日も3人で踊る。

「人口多いよ」「インド」

「人口多いよ」「インド」


「フランス料理の気分じゃないのかな?ママ。」

「どこか具合でも悪いのかしら?パパ。」

手に手をとる両親。

ラビットハッチで悩む弦太朗。

「例のチケットって なんだろう・・。
 
 なんだろう〜!?思い出せない。

 賢吾 どうすりゃいいかな?」」

「素直にあやまって 

 ユウキ本人にきくしかないだろ。」

「やっぱ それしかないか。よしっ!」

そこへ入ってきた大杉先生。

「おおい おまえら。たいへんだ。

 歌星にいわれたとおり

 学校の監視カメラを見てみたんだ。

 そしたら・・」

いたずらしてまわるユウキに似ているけど
顔は白い仮面の子。

「Oops!」

ユウキが部屋に入ると散らかっていました。

「えっ・・泥棒!?」

「あはははは

 おかえり。」

白い仮面のユウキがいました。

「アハハハハ。」

「あっ あなたね!私のニセモノ!」

「ニセモノじゃないよ。

 私も城島ユウキ。

 私は影 あなたは光。

 でも もとは同じ。」

「意味がわかんない。」

「私たち ふたつにわかれたんだよ。

 あなたには そのときの記憶がないだけ。

 あなたは今朝 ゾディアーツスイッチを押した。

 そして ジェミニがうまれた!

 アハハハ。」


朝のシーン。

「いいことあった!いいことあった!

 その次はー!

 何が待ってる 何が待ってる・・。」

ユウキを待ち伏せしていたリブラとサジタリウス。

「キャー!助けて!」

無理やりスイッチを押させました。

「ジェミニは特殊な星座だ。
 
 変身した瞬間に スイッチャーは

 光と闇  二つの人格に分裂する。

 今 ジェミニのからだから

 光の城島ユウキが分離して倒れた。

 より優れた人間になるため

 ふたつの人格は 淘汰しあうのだ。」


目ざめたユウキ。

「あれ・・何やってたっけ・・。」

「バイバーイ!」

回想おわり。

「あたしはあなた。

 だから あなたがふだん抑えてる

 黒い欲望をかなえてあげたの!

 そう。賢吾くんをだしぬいて

 アメリカに行きたい!

 学校中を 宇宙ブームにしたい!

 邪魔な会長や仲間たちを

 いじめてやりたい!

 アハハハ・・」

「嘘! 私 そんなこと 望んでない!」

「それをするたび 私はどんどん濃くなっていく。」

白い仮面がユウキの顔になりました。

「ハッ・・。」

「もうすぐあなたのもの ぜーんぶもらうよ!

 宇宙への夢も 友だちも

 癖も 思い出も 未来も!」


また白い仮面に。

「そして 存在の薄いほうが 消える。

 あなたがね アハハハハ!」


「ふざけないで!」

もみあいになるふたり。

弦太朗たちもやってきました。

「おばさん 失礼します!」

「あら・・ 弦ちゃんたちどうしたの?」

「ボンジュール。」

「アハハハハ・・あーきたきた!」

「こいつが偽物だよ!」

スイッチをおしてジェミニになり
逃げて行きました。

追う弦太朗と流星。

「まったねー!バイバイ!」

「スリー ツー ワン」
「変身!」

「宇宙 キター!」

「ハーッ!」

走りながらW変身。


CM


ジェミニをおいかけるフォーゼとメテオ。

「つっかまらないよ〜。」

「逃がさねえ!」

「はいよ!はい!」

「うわっ!」

札がとんできました。」

「しまった!」

「大丈夫か?」

「ウーホワっ!まだまだ!」

爆発がおきました。

「うわ!」

「だったらこいつだ。

 みんなの絆で お前を倒す!」
 
「コズミック

 コズミック・オン」


「どうする〜?」

「エレキ

 エレキ・オン」


「おりゃ!」

「ホッ ハッ!」

すばやくかわすジェミニ。

賢吾たちもやってきました。

「如月!足どめして 攻撃しろ!」

「わかった!」

「ランチャー・オン

 ネット・オン」


「ハッ!」

「ほっ!」

よけたけど網にかかりました。

「よっしゃ!」

「早くやっつけて!

 そいつ 変なこと言ってた・・。

 そいつも 私だって。

 もうすぐ私が消えちゃうって。」

「なんだって?!」

「これで決めるぞ!」

そこを攻撃されました。
サジタリウス登場。

「いて座野郎・・。」

「あん・・何これ。」

「おお・・ジェミニよ。」

「サジタリウス様!」

「ジェミニは 私のものだ。」

「わーい!」

 私は彼女とともに

 宇宙へ旅立つ。」

「宇宙へ?」

「そう。ジェミニは

 やっと見つけた 私の宝だ。

 同じ星からの声を

 聞いたもの同士だ。」

「星からの・・声?」

「やはり 闇の君が 真の君かな?」

「うん!」

「何言ってる?!」

「光と闇 二つに割れた彼女が

 淘汰しあっている。

 どちらか濃いほうが残り

 もう一方は消滅する。

 あと12時間で

 新しい城島ユウキの誕生だ。」


「ユウキが・・消える?」

おびえるユウキ。

「ユウキ・・どうした?」

ミラーにうつった顔が白い仮面になっていました。

「ええっ・・?

 嘘 嘘 嘘・・」

「ユウキ!」

「冗談じゃねえ!

 ニセモノが生き残って

 本物のユウキが消えるだと?!

 んなことさせるか!」

「君たちがジェミニに勝つすべはない。」

「嘘・・!

 私のほうが こんな顔に・・!

 これじゃあ・・ みんなのそばにはいられない!」

「私は濃くなりつづけている。

 今なら 超新星!」

ジェミニがもうひとりあらわれました。

「それがどうした!」

「ハー・・ハッ!」

「ウーホワッ!」

「うわっ!わあ!」

「くっついちゃった!」

「いかん!如月。

 それはただの分身体じゃない!

 爆発エネルギーのかたまりだ!」

「ホワチャ!弦太朗!」

「流星!」

爆発。

「うわーーっ!!」

「流星!!」




ユウキがまさかのジェミニ。
濃いほうが残るというのなら
ユウキもじゅうぶん濃いんだけど。
というかあの両親が濃すぎてwwww

ジェミニもユウキのお茶目な部分は
ちゃんとあるけどこういう子に
力を与えるとほんとやっかいだな。

仮面ライダー部、なんとかユウキを
守ってあげて〜。
ユウキも弱気になるなんてユウキらしくない!
いつもなら闇ユウキなんかに負けてないはず。

「どんなに影が濃くても
 光がなければ影はできないのですよ…」

と月影先生もおっしゃってましたし。


如月弦太朗 福士蒼汰
歌星賢吾 高橋龍輝
城島ユウキ 清水富美加
風城美羽  坂田梨香子
大文字隼  冨森ジャスティン
野座間友子 志保
JK(ジェイク)土屋シオン
朔田流星   吉沢 亮
大杉忠太   田中卓志(アンガールズ)
我望光明   鶴見辰吾
歌星緑郎   風間トオル

ナレーション 檜山修之

速水公平  天野浩成
立神 咆  横山一敏

ユウキの父  神尾 佑
ユウキの母  高橋麻理
闇ユウキの声 今野宏美
少女時代のユウキ 春日香音
警備員  高橋 光
吹奏楽部員  下江昌也
応援団員    仁村俊祐
 

仮面ライダーフォーゼスペースガイド~そうだ、宇宙行こう! (仮)

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仮面ライダーフォーゼ スペシャルイベント 天ノ川学園高等学校 春の学園祭スペシャル(仮)【DVD】

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2012.07.15 Sunday 10:35 | comments(2) | trackbacks(18) | 
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ミチコ (2012/07/15 9:14 PM)
honeyさん こんばんは、ユウキちゃん どうなってしまうの?
honey (2012/07/17 3:24 PM)
ミチコさん、こんにちは。

来週が楽しみです。









仮面ライダーフォーゼ 第43話
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仮面ライダーフォーゼ 第43話 「双・子・明・暗」 『小・沢・一・郎』 「闇ユウキ」と「光ユウキ」とに分裂-----。 小沢一派の「国民生活が一郎(第一だっけ?)」と「その他」に分裂した民主党みたいな。 濃い方が生き残る!? −◆− 速水校長(天野
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仮面ライダーフォーゼ 第43話 感想
仮面ライダーフォーゼ 第43話 「双・子・明・暗」  今回、ジェミニ・ゾディアーツが登場そのスイッチャーは・・・城島ユウキの別人格・闇ユウキ双子座の定めを持っていたユウキがレオとリブラに無理...
| 絶対無敵?ラリアット日記!(分家) | 2012/07/15 12:10 PM |
双・子・明・暗
仮面ライダーフォーゼ オリジナルサウンドトラック2(2012/06/27)V.A.商品詳細を見る  『仮面ライダーフォーゼ』第43話『双・子・明・暗』のあらすじは公式サイトでご確認ください。  ライダー末期のお馴...
| ガヴァドンなボログ | 2012/07/15 1:01 PM |
今日の仮面ライダーフォーゼ 第43話
「双・子・明・暗」 理事長主催のNASA研修旅行の申し込み用紙を校長から受け取って、おおはしゃぎのユウキ。 賢吾の分の申し込み用紙も手にし、行きたいけども行くのは賢吾なんだろうなぁと言いなが...
| 地下室で手記 | 2012/07/15 2:12 PM |
仮面ライダーフォーゼ 第43話「双・子・明・暗」の感想
闇が光を支配する…
| HIKO's memo | 2012/07/15 9:12 PM |
仮面ライダーフォーゼ 第43話「双・子・明・暗」
仮面ライダーフォーゼ 第43話「双・子・明・暗」
| Hybrid-Hills | 2012/07/16 12:44 AM |
今週の仮面ライダーフォーゼ「第43話 双・子・明・暗」
ジェミニの正体はユウキのようなそうじゃないような・・・何ともホラーです
| さすがブログだ、なんともないぜ! | 2012/07/16 1:06 AM |
仮面ライダーフォーゼ 第43話「双・子・明・暗」
双子の入れ替わり、 といえばミステリーでご法度とされることの一つ。
| 大海原の小さな光 | 2012/07/16 10:35 AM |
仮面ライダーフォーゼ第43話
校長からアメリカ研修のお知らせを渡され、 浮かれまくるユウキ。 昔宇宙からの声を聞いたと言うユウキの言葉に、 再度ラプラスの瞳でユウキを見ろと命ずる理事長。 宇宙からの声っつーと、この前ジャン...
| あくびサンの、ジャンプ&特撮を語ろう♪ | 2012/07/16 5:01 PM |
仮面ライダーフォーゼ 第43話感想
今日はこの時間に来ておりますが じっくり感想が書けるかどうか分かりませんが(^^;)でも、今日くらいはフォーゼ感想も書こうと思います!!ホントにフォーゼはここ3週間くらい見て...
| みやさとの感想文と(時々)感想絵 | 2012/07/17 1:14 PM |
仮面ライダーフォーゼ第43話「双・子・明・暗」
今回は第43話「双・子・明・暗」。 ストーリーは仮面ライダーフォーゼ第43話「双・子・明・暗」で! 一日遅れですが、仮面ライダーフォーゼを観たので感想を。 昨日は早朝からずっと忙しかったので全然見る機会がありませんでしたし…。 ただ、今日もあまり時間
| OPUS MAGNUM | 2012/07/17 7:04 PM |
フォーゼ「双・子・明・暗」
 わかったようでわからない。  結局、ユウキには十二使徒だ、ってことなんだよな?  善悪二つに分かれてるから、倒しやすくはなってるが、そうストレートには行かないのかもな。  終盤にきてユウキ話。いよいよ、弦ちゃんとの関係が描かれるのか。  ゲストもいいが
| blog mr | 2012/07/17 10:06 PM |
ハピバースディ!!新しい城島ユウキの誕生だ!!
 いやまさか、ユウキの父親が真木博士で、しかもこっそりクスクシエを引き継いでいたとは、意外すぎるにもほどがある展開だ。果たして白石さんはどうされたのか、気になるところ。
| 流浪の狂人ブログ 〜旅路より〜 | 2012/07/18 6:43 PM |
仮面ライダーフォーゼ 第43話「双・子・明・暗」
今回は、ジェミニが本物のユウキを乗っ取ろうとするというお話。 速水校長からNASA研修旅行の申し込み用紙を受け取り、大喜びだったユウキ。が、行けるのは一人で、強力なライバルである賢吾がいるという大問題も……。 たしかに、順当に行けば賢吾だよな〜(笑)。
| ちょっとだけアニメ好きな人の日記(新館) | 2012/07/19 10:50 PM |
◎仮面ライダーフォーゼ第43話「双・子・明...
|ユウキに似た人が悪さを働いて、みんなに疑われる。|ジェミニになった、もう一人のユウキが犯人だと判明。※ちなみに、ユウキ役の清水富美加さんのスリーサイズは、79-59-84cm...
| ぺろぺろキャンディー | 2013/01/08 10:43 PM |