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ゴーストママ捜査線〜僕とママの不思議な100日 第3話

[ テレビ ]
第3話



ある日、ひったくり事件に遭遇した蝶子(仲間由紀恵)だが、
ユウレイなので捕まえることができず、犯人に逃げられ、
その時偶然通りかかった葵(志田未来)の同級生
・淳也(真田佑馬)に容疑がかかってしまう。
淳也を犯人だと決め付けてしまった三船は、
ある朝、早朝ランニング中に心筋梗塞を起こして急死し、
ユウレイになってしまう!こうして、ユウレイの蝶子と三船は
ひったくりの真犯人を捕まえるべく、捜査を開始する!


「私は上原蝶子。

 これは 息子のとんぼ。

 最近 随分 ランドセルも板について来たけど

 まだまだ甘えん坊で弱虫な1年生。

 毎朝 こうしてお喋りしながら

 登校するのが2人の楽しみだ。」


メリーの散歩中の課長にばったり。
この間の健康診断で中性脂肪の数値が高いと
言われたそうで、散歩がてら 早朝ランニングを
しているらしい。

「とんぼくん 毎日1人で学校行くなんて偉いな。」

「え? お母さんと一緒だよ。」

「おかあさんと一緒!?」

「言い忘れたが

 私は普通のお母さんではない。」


「そうだよな 心の中では いつも おかあさんと一緒だよな。」

とひたりはじめたので
きいていたら遅刻するからと
学校へ急がせる蝶子。

「そう こう見えて 私は

 とんぼにしか見えないゴーストママなのだ。」


今日は一学期の終業式。
通知表をもらったとんぼの横に
蝶子がはりついてやや鬱陶しいw

「すごいじゃない とんぼ!

 ぜ〜んぶ 「よくできました」だね!

 さすが とんぼ〜! よくやったね。

 ん?あなたも全部 「よくできました」?

 君も?あっ 小学1年生の通信簿ってみんな そうなんだ。」

「もう 早く帰って。」

「じゃあ…退散 退散!」

高校も同じく終業式。
いつも町で蝶子に注意される
高校生3人組みは葵の同級生だったか。

「上原のお母さんって上原蝶子さんだろ?」

「そうだけど 知ってんの?」

「知ってるも何も…。

 俺らも結構世話になったっつうかな〜。」

「俺らが学校サボってるとさどこからともなく

 やって来て…。」

いつも注意しては面倒みてくれてました。

「まっ 今となっては懐かしいけどね。」

「で しばらく見ないなと思ってたら

 亡くなったって聞いて…。」

「残念だったな。」

とお悔やみをいってくれる長谷川君。

警察では夏休み非行防止キャンペーンに
はりきる三船課長たち。

ちょうどひったくりの現場をみてしまう蝶子。
そばにいただけの長谷川くんが
犯人が落としていった財布を手にしたところ
三船課長に目撃されて犯人だと
思われてしまいました。

「だから俺は ひったくりなんてやってねえって。

 財布を拾っただけだって。」

「しかしね 被害者の女性は 

 黒い帽子をかぶった若い男に

 バッグを奪われたと証言している。」

「じゃあ あれだよ あれ俺と ぶつかった奴。」

「はいはい! 私 見ました!」

と蝶子が叫んでも残念ながら聞こえない。

長谷川くんは今までに停学処分を何度も
受けていて今回は退学?!

とりあえず今日は証拠不十分ということで
解放されました。

「でもね 君ね君は 親の金で

 高校に行かせてもらってるんだ。

 なっ? こんなことになって…

 少しは おかあさんの気持考えてみたら どうなんだ!」

「うっせぇな!

 上等だよ 退学でも何でもしろよ。

 学校なんてなやめて せいせいすんだよ!」

三船の説教もかえって反発をまねくだけ。

そして翌日。
とんぼと父といっしょにラジオ体操に
むかっていると、前からメリーが走ってきました。

「でも 何で メリーだけ?」

「あれ? 三船さんは?」

メリーのきたほうにいってみる3人。

「あれ? おじちゃん いるよ。」

「ホントだ いたいたびっくりさせないでよ!」

「上原君 どうしたの?こんな朝っぱらから。

 …って 君!何で こんなとこにいるんだ!?」

「え? 」

「何で… 」

「えっ!?」

「何で 課長私のこと見えるんですか?」

「出た〜! 朝なのに!」

「えっ!?」

そこには三船課長が倒れていました。

ということは・・ユーレイ!

「これ…一体 どういうことだ!?」

「ウソ〜!」

「えっ!?」

「三船のおじちゃんも幽霊になっちゃったの?」

「そうみたい…。」

「三船さん!しっかりしてください!三船さん!」

と声をかけつづける父。

「あの…大変 言いにくいんですけれど…。

 課長 お亡くなりになりました。」


「そうだったのか…。」

三船課長の葬式にもいき
きこえないのに妻と子に話しかけるけど
当然返事はなし。

「情けない…。よりによって

 非科学的なことを一切信じて来なかった

 この私が幽霊になってしまうなんてなぁ!

 あぁ 脚はあるんだな。」

「そういえば課長 何で幽霊になったんですかね。」

「どういうことだ?」

「死んだ時 この世に思いが残っちゃうと

 天国には行かず幽霊になっちゃうみたいなんです。

 私は 弱虫なとんぼのことが心配で。」

「あっ 私は その… やはり家族より

 先に死んでしまったことなんじゃないのかな?」

「ですよね。

 あれ? 課長… 息子さんいらっしゃいましたよね?」

「あっ あいつは今 その…

 海外に行ってるからきっと間に合わなかったんだ。」

息子との仲に何かありそう。

警察のみんなも葬儀にきてくれましたが
「元課長」ってよばれてる・・。

高倉さんは課長の死を悲しんで泣いてくれて
三船課長は感激。

「ありがとう みんな! 感動した!

 お葬式は素晴らしい!」

「はぁ?」

「わが警察人生に…一片の悔いなし!」

「よかったですね 悔いなくて!はぁ…。

 課長! ありますよ あります!悔い 大ありです!」

「何だ? いきなり。」

「課長が 急に死んじゃったりするから
 
 すっかり忘れてたじゃないですか。

 あの ひったくりの犯人 淳也君じゃありませんからね。

 大体 あのコ そんなことできるようなコじゃないんです。」

「君 何 母親みたいな甘いこと言ってんだ。

 曲がりなりにも警察官だった君が

 そんな根拠のないこと言っちゃダメだよ!」

「根拠なら あります。

 私が この目で見ました。」

「それ ホントなのか?」

「ホントに決まってるじゃないですか!

 あの時 私は現場にいて 

 犯人が捨てた財布を淳也君が拾うところや

 それを見て 課長が早とちりするところを全部 見てたんです!」

「見てたのか!はぁ〜 まぁ 確かに

 幽霊の君が言うと説得力あるな。」

「のんき!課長 無実の若者にぬれぎぬを着せたんですよ。」

「いいか? 普段からね繁華街をウロウロしてるから

 そうやって疑われるんだ。」

「そうやって 大人が色眼鏡で見るから…!」

「色眼鏡なんかじゃ ないよ!」

「この分からず屋!」

「45人 大人がいれば 43人は…。

 どこへ行くんだよ!」

「いいから ちょっと来てください!」

「幽霊だったら ピュ〜って飛んで行けないのか?」

「無理なんです!」

「あぁ そうなの?」

「ほら 行きますよ!」

長谷川くんのところにつれていく蝶子。

「あ〜ああんなに やさぐれちゃって!

 課長! このままじゃ 淳也君

 学校やめさせられちゃいますよ!

 一人の若者の将来台無しにしてもいいんですか?」

「だって 私は もう死んでしまったんだから

 どうすることも できないだろ?」

そこへ葬式帰りの葵がとおりかかりました。
ひったくり犯と間違えられ
退学になるかもということを話す長谷川くん。

「バカじゃないの?

 やってないんでしょ?

 だったら 何で ちゃんと

 「やってない」って言わないのよ!」

「言ったよ。言ったけど…。

 警察や先公は はなっから俺のこと

 犯人だって決めつけて 

 俺の話なんて誰も聞いちゃくんねえし。」

「そうだったんだ…。」

「俺だってさ ホントは…。

 学校 やめたくねえよ。

 でも 今さらどうにもなんねえしな。」

「淳也君…。

 しっかりしなさいよ 男でしょ!」

「痛った! 何すんだよ!」

「誰に何と言われようと

 やってないんだったら 堂々としてなさいよ。

 大丈夫だよ!

 きっと警察が ホントの犯人見つけてくれるって。」

「ハハハ…!

 ホント そういうとこおかあさんそっくりだなと思って。」

「そんなわけないでしょ。

 蝶子さんとは血も つながってないんだから。」

「でも やっぱり似てるよ。」

その様子をみていた課長が
気持ちをかえました。

「上原君 ひったくりの真犯人を捕まえるぞ。」

「え?どうしちゃったんですか?

 急に やる気満々になっちゃって。」

「何 のんきなこと言ってんだ!

 君 一人の若者の将来を台無しにするつもりか!?」

「はぁ!? それ さっき私が言ったんですけど!」

「何 寝ぼけてんだ 幽霊のくせに。

 上原君 君 ひったくり犯の顔を見たと言ったな。

 覚えてるか?」

「はい 見たら絶対に分かります。」

「特徴は?」

「年齢20歳代前半長身で筋肉質 無精ヒゲ。

 右目の下にホクロがありました。」

「いいぞ 他には?」

「犯人は 人通りの少ない裏通りの抜け

 道を迷わず走って行きました。

 だから この界隈の地理に詳しい人物じゃないかと。」

「分かった。とにかく 現場付近の繁華街を

 片っ端から調べるしかないな。」

「はい!」

「上原君 捜査開始だ 行くぞ!」

「ちょ…それ 私のセリフなんですけど!」

課長と蝶子は繁華街へいき
犯人さがし。
顔をのぞきこんでもユーレイなので
相手にみえない。

「私達の姿が見えないっていうのは…。

 捜査に便利ですね〜。」

だけどすぐにはみつからず
この日はいったん帰宅。
とんぼが夏休みの自由研究用に
撮ってもらった写真に
犯人をみつけた蝶子。

その男は酒屋のバイトをしていました。

「間違いない… 課長 この男です。」

「お前が犯人か窃盗の容疑で逮捕する!」

だけどさわれない。

「私達は 逮捕することはできないんですよ。

 悔しいけど 幽霊だから。」

「犯人を目の前にして逮捕できないなんて…。

 無念だ!」

しかしこの男、友人から誘われ
お金ならあるといいながら財布はからで
またひったくりをするつもり。

「何としても 次の犯行を食い止めなければ!」

「しかし どうやって…!」

「あっ こんな時こそ 

 ウチの優秀な捜査員の出番ですよ。」

「捜査員!?」

「とんぼですよ。」

とんぼにたのんで高倉さんに伝えてもらいました。

「あのね 僕 三船のおじちゃんから死ぬ前に頼まれたんだ。

 高倉さんに伝えてほしいって。」

「ひったくり事件の犯人はあの高校生じゃ ない。」

「ひったくりの犯人は高校生じゃ ないって。」

「いいかい?当該事件の真の容疑者は

 桜田商店街を西から進入した場合2つ目の角にある…。」

「おじちゃん 長いよ!」

「課長 もう少し子供に分かりやすく 簡単に!」

「あ〜 そうか 悪い!

 犯人は 桜田商店街の『たけだ』という酒屋さんにいる。」

「犯人は 商店街の『たけだ』っていう酒屋さんの…。」

「アルバイトの広沢直人という男だ!」

「アルバイトの広沢直人っていう男の人だって。」

「そうなのか! ん?

 でも どうしてそんな大事なことを

 課長は とんぼくんに伝えたんだろう?」

「高倉君! 一人の若者の人生が懸かってんだよ!

 一人の若者の人生が懸かってるんだ!

 頼りになるのは高倉だけなんだってば!」

「頼りになるのは高倉だけなんだってば!」

「み… 三船課長が そんなことを…。

 そんなに 僕のことを信頼してくれていたのか〜。」

「そこまでは言ってないよ。」

「よし! とんぼくん!

 おじさん三船課長のために頑張るよ!」

「うん!」

とんぼはあぶないから家に戻らせました。

犯人のあとをつけていく課長と蝶子。
そして高倉も。

ひったくりをした犯人をおいかけますが
ふとりすぎのためか高倉は足が遅く
どんどんはなされてしまいました。

蝶子は壁抜け!!

犯人が自転車を盗んで逃走しているところに
買物にでていたとんぼが通りかかり
転んでしまいました。

このままでは犯人の自転車にひかれる!!

蝶子は必死であたりのものを
つかもうとしますがスカっスカっと
すり抜けてつかめない。

絶体絶命のとき

ポリバケツをつかんで投げつけ

犯人の自転車が転倒!

母の愛!!


高倉さんに無事逮捕され
長谷川くんの濡れ衣もはれました。

「あの犯人 捕まえてくださって

 ありがとうございました!」

とお礼をいう長谷川くんの母。

「いやいや それほどでも。

 実は 三船さんのおかげなんです。」

「え… 三船さんって 元課長の?」

「いちいち 「元 元」ってうるさいよ 君は。」

「亡くなる前に「長谷川君は犯人じゃ ない」って

 言い残してたみたいで。」

「そうですか!」

「先生 俺さ学校 やめなくてもいいよね?

 ホントはさ学校 やめたくないんだよね。」

学校もやめずにすみ
課長もきこえないけど謝罪。

「犯人は捕まったし 淳也君は退学しなくて済んだし

 めでたし めでたし!」

「あっ それはそうと上原君 あれは すごかったな!」

「あれって?」

「いや 犯人に向かって ポリバケツをバ〜ン!って

 あれ どうやったんだ?」

「あっ そうそうあれ 私も驚いたんですけど

 今まで 何回やってもできなかったのに…。

 あれ?あれ? 何でだろうさっきは できたのに…。

 ハッ!えっ!?何で?」

やっぱりつかめない。

「とんぼくんを

 助けたいと思ったからじゃないのか?」


「え?」

「母の力だよ。

 愛する子供を守りたいという

 思いの強さが そうさせたんだ。」


「課長?」

「私もそういう父親になりたかった。」

「課長のお子さん達は

 立派に成人されてるじゃないですか。」

「息子が葬儀に来てなかったろ。」

「あぁ そういえば。」

「実は3年前私に反発して

 家を出て行ったっきり

 どこで何をしてるかも分からないんだ。

 息子を守るどころか突き放したんだ。

 きっと それが心残りで…

 幽霊になってしまったんだろうな。」

「そうだったんですか…。」

「淳也君 見てるとあの時の息子と重なって。」

「それで課長 淳也君の疑い 晴らすために

 あんなに一生懸命だったんですか。」

「ああ。

 しかし 結局 私はダメな父親だよ。

 今さら こんなこと言ったってもう遅い。

 もう 死んでしまったんだからハハっ。」

「遅くなんかないです。

 私も母親として とんぼを育ててて

 毎日後悔すること ばっかりでした。

 『あっ あんなこと言わなければよかった』

 『もっと こうしてやればよかった』って…。

 それなのにある日 突然 死んでしまって。

 でも こうして幽霊になって…。

 それは きっとまだ

 何か できることがあるからなんだと思うんです。

 だから いつまで とんぼのそばにいられるか

 分からないけど 今の私に できることを

 毎日 精一杯やろうって決めたんです。

 課長にだって できますよ。

 いつか 息子さんと

  きっと分かり合える日が来ます。」


「そっか。」

ユーレイになっても前向きな蝶子。


そしてメリーを蝶子の家で
あずかることになり
とんぼも大喜び。

メリーが心配だからも課長もここに
居座る気らしい・・。




課長もあっさり亡くなってユーレイに。
このふたりだとちっとも悲しいかんじにならず
お葬式ですらコメディ・・w

とんぼのために母の愛で
ものがつかめたのはあのときだけなのか。
先週消えたユーレイくんは
いつでもさわれてたから
訓練次第でなんとかなりそう?

課長は息子さんと和解したら成仏できるようですが
蝶子と課長のあのいい話のシーンで
息子役にイケメン期待とか思っててゴメン。





上原蝶子 仲間由紀恵
上原航平 沢村一樹
上原 葵   志田未来
上原とんぼ  君野夢真(子役)
タケル     賀来賢人
長谷川淳也  真田佑馬(ジャニーズJr.)
小林元二郎  山本涼介
高橋陽樹   中島広稀
吉永美波   芹那
鶴田健一   森山英治
高倉 太塚地武雅(ドランクドラゴン)
三船義光  生瀬勝久


2012.07.21 Saturday 23:13 | comments(0) | trackbacks(10) | 
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