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GTO 第4話「鬼塚がドジ娘に熱血指導!夢を諦めるな」

第4話「鬼塚がドジ娘に熱血指導!夢を諦めるな」



 2年4組の野村朋子(宮崎香蓮)は、トロくて失敗ばかり。
周りからも「トロい」と言われ、自分に自信が持てずにいた。
同じく、藤吉晃二(山田裕貴)も、家庭の事情から
料理が好きな気持ちを押し殺し、高校を卒業したら
就職しようと考えていた。
 冬月あずさ(瀧本美織)と共に生徒たちの進路指導を
行った鬼塚英吉(AKIRA)は、生徒たちの現実主義で夢を持たず、
周りの環境に流されるような将来の展望に納得がいかない。
 そんな中、朋子に歌の才能があることを知った英吉は、
賞金100万円を目指し、朋子にアイドルオーディションに
参加することを提案する。
 一方、林間学校の集金係を務めることになった藤吉は、
集金したお金99万円を英吉に渡そうとするが、その日
初めての給料に大興奮の英吉は用件も聞かず走り去ってしまい、
渡しそびれる。やむなく帰宅した藤吉は、ほどなくして
かばんに入れておいた集金袋がなくなっていることに気付く。






鬼塚をはめようとした計画に
ひっかかったのは橋本先生。
トロ子と呼ばれる朋子が
鬼塚あての手紙を間違えていれたらしい。

あやまる朋子に雅は冷たい。

「あんたの そういうとこ 昔からムカつくのよ。

 二度と私に話しかけないで。」

鬼塚のクラスでは進路指導がはじまりますが
将来の夢もなく、とりあえず大学いくとか
いうような生徒たちばかり。

そんな中、藤吉くんは卒業したら就職すると
きめていましたが、父の会社が倒産して
弟たちの面倒をみなきゃいけないためらしい。

そして朋子は進路指導にこず

「私 進路指導なんて いいんです…。

 何やってもだめだから。勉強もできないし。」

「私なんて だめな人間なんです。」

ととことん消極的。

冴島と鬼塚。

「最近のガキは随分 冷めてるんすね。」

「う ちのクラスの連中は何つうかん〜…

空っぽなんだよな〜。

 自信が ねぇっつうか。

 ほら 俺らんとき あったじゃんよ。妙な自信っつうか。」

「ありましたね〜。

 全国制覇とか本気で考えてましたから。」

全国制覇ww

「空っぽよりそっちのほうが問題だと思うけど。」

麗美も進路指導はパスといいにあらわれ
冴島はもろタイプと大騒ぎ。

そのとき、悪いやつらにつかまっている
朋子をみつけて助けにいく鬼塚。

「私って いっつも こうなんです。

 お店の手伝いしても失敗ばっかりだし。

 今日だって男の人に声かけられて

 ちゃんと嫌だって言えなかったら

連れてかれちゃって。」

だけど朋子には歌が得意という
特技がちゃんとありました。

「雅ちゃんもね 褒めてくれたんだよ。

 小4のとき 雅ちゃんに

 朋子 歌うまいねって言われて

 一緒に合唱部に入ったの。うれしかったな〜。

 そしたらね 私どんどん 歌が好きになっていって。

 雅ちゃんのおかげだよ。」

「朋子の夢は歌手か?」

「いやいや。

 夢見たことはあったけど私なんて…。」

オーディションの記事をみる鬼塚。

「やってみねぇと わかんねぇぜ。

 賞金100万 夢かなえようぜ。

 俺がプロデュースしてやるよ。

 この鬼塚様がな。」

学校では藤吉くんが
林間学校のお金を集金するよう
橋本先生に言われました。

でもそれは罠。
鬼塚のかわりに朋子にせまるところを
写真にとられて雅におどされていました。

「先生 もう ひと働きしてもらいますから。」

林間学校のお金を集めた藤吉くんは
99万円をもって鬼塚に渡そうとしますが
初給料をもらってうかれる鬼塚は

「今夜 欲望という名の

 列車に乗るんだ。」


といってしまいました。

スーパーで藤吉くんが買物をしている間に
お金を盗む雅たち。

家にかえって弟たちに

ごはんをつくる手つきも本格的。


ほんとうはシェフになりたいらしい。

そしておかねのことを思い出し
なくなっているのを発見。

鬼塚はキャバクラでおおはしゃぎ中。

お金をなくしたとクラスメイトにあやまる藤吉くん。

「ほんとは盗んだんじゃねぇの?」

「ありえるよな。藤吉んち 貧乏だし。」

「何言ってんだよ。

 俺がみんなの金 盗むわけねぇじゃん。」

「こいつ 兄弟いっぱい いんだぜ。

 こいつ合わせて5人。」

「5人? 多くね?」

疑われてしまいました。

道で目ざめた鬼塚のそばには
林間学校とかかれた袋が・・。

学校にいき、藤吉くんが
林間学校のお金をなくしたと
雅からきかされ、昨夜キャバクラで
なぜかポケットにあった99万をつかって
しまったことを思い出す鬼塚。

「昨日 先生はどこにいたんですか?」

はめられてしまった。

鬼塚がつかいこみしたと
教頭にもつたわり今度こそクビ?

理事長は鬼塚のいいぶんを
きこうといい、提出してない生徒がいるから
預かってるだけという鬼塚。

「わかりました。

 業者にお金を渡すのは来週の月曜日です。

 それまでに必ず

 クラス全員分のお金を用意するように。」

「いいですね。鬼塚先生。」

「もちろんっす。」

鬼塚は藤吉くんに土下座。

「すまん!」

「おい どういうことだよ。」

「林間学校の金 使ったのどうやら 俺らしい。」

「いや… 違ぇんだよ。とったんじゃねぇんだよ。

 いや ほんとなんだって。

 いや 昨日 冴島と一緒にキャバクラ行ったら

 上着の内ポケットん中に入ってて

 初給料にしたら多いなって思ったんだけど

 まあ いっか つって飲んじゃったんだよ。

 そしたら 記憶なくして朝 起きたら ごみ箱で

 服とか金とか全部なくなってて。

 いや ほんとなんだって。信じてくれよ。

 全然知らなかった 全然。」

これはひどい・・。

「てめぇのせいで藤吉が泥棒扱いされてんだぞ。」

「最低。 藤吉 何か言ってやんなよ。」

だけど藤吉くんはもう投げやり。

「もう いいよ。

 俺んちが貧乏だから悪いんだ。

 貧乏だから泥棒扱いされるんだよ。

 クラスのみんなが俺のこと

 そういうふうに見てるって わかったし。

 はぁ…。

 進路指導のとき就職するって言ったけど

 ほんとはやりたいこと あったんだ。

 でも 夢見れるのは金持ちだけ。

 貧乏人には無理なんだよ。

 もう 何かどうでもよくなってきちゃったよ。」


「藤吉!

 金なら俺が何とかするし

 みんなにも犯人は俺だってちゃんと伝える。

 だから 貧乏とか言うな。

 金がねぇからって諦めなくていいことなんて

 世の中には いっくらでもあんだよ。

 放課後 屋上に来い。

 おめぇらもだ!

 教えてやんよ。

 その諦めなくていいことってやつをな。」


そのあきらめないこととは・・

「ぇ〜 闇に消えた林間学校の金を稼ぐために

 アイドルオーディションに挑戦します。」

「出場してもらうのは この人!」


朋子。

「朋子はな歌手になりたいって夢があんだよ。

 その夢をかなえるんだ。」

「朋子の夢をかなえて

 かつ オーディションの賞金で林間学校に行く。

 グレートなアイデアだろ?

 だから おめぇら 手伝え。」


「えぇ〜。何で 俺らが…。」

「シャラップ!

 鬼塚先生の進路指導だ。

 夢も希望もねぇおめぇらに

 教えてやんよ 夢のかなえ方を。

 なぁ 藤吉。」


藤吉から盗んだお金を鬼塚に使わせたのは雅。

「もうすぐ 私が鬼塚を追い出してあげるから。」

龍二の店でさっそく計画開始。
冴島が衣装を用意して
着替える朋子。

「一体 何の騒ぎなんですか?」

「アイドルのオーディションに

 生徒を参加させるって言うんです。

 鬼塚先生のやることもう むちゃくちゃで…。」

「あいつがまともだったことなんて一度もないですよ。

「むちゃくちゃすぎっす。」

「教師のやることじゃないよね。」

「かもな。

 でも 英吉は間違ったことしたことは

 一度もないよ。

 仲間のためにはね。

 まあ ちょっとやり方は ぶっとんでるけど。」


龍二・・・。

「先生 やっぱり無理だよオーディションなんて。」

と自信のない朋子をはげます鬼塚。

「朋子お前は もっと自信を持つべきだ。

 あのビデオのお前の歌すっげぇ良かったぜ。」

「そうかな?」

「ああ。

 お前には お前にしか持ってないもんがあんだよ。」

「私しか持ってないもの?」

「ああ。だから だまされたと思って

 俺に人生 預けてみろよ。

 なっ。 このプロデューサー鬼塚に。」

しかし藤吉くんが

「そんな うまくいくわけねぇよ!
 
 おい トロ子 無駄な努力だって

 お前も わかってんだろ!

 現実 見ろよ。トロいやつにはトロい人生

 貧乏なやつには貧乏な人生。

 夢なんて かなうわけねぇだろ!」


と叫んででていってしまいました。

ひとりお弁当を食べる藤吉くん。
ものすごく手のこんだ豪華弁当。
そこにやってきた鬼塚はつまみぐい。

「激うまじゃん。 何だ? これ。

 全部 自分で作ったのか?」

うまいと感心する鬼塚。

「お前に こんな料理の才能が

 あったとはな。 えぇ?

 人は見かけによらねぇな。

 将来は料理人だ。

 シェフ藤吉。 かぁ〜!かっこいい。」


「なりたくても

 なれねぇって言ってんだろ。

 専門学校に行く余裕なんかねぇよ。」


「だからって諦めちまうのかよ。」

「しかたねぇだろ。」

「それじゃあ 朋子と一緒だ。

 あいつ みんなから

 トロいって言われてんだろ?

 親からも言われてんだぜ。

 歌手になりたいって思っても

 周りがおめぇはトロいから

 無理だって勝手に決めつける。

 そのうち 自分まで

 そう思うようになっちまったんだな。

 おめぇも一緒だろ?

 環境のせいにして何もしようとしない。

 だから 俺は朋子に

 オーディションを受けさせてぇんだ。

 はなっから諦めちまったらよぉ

 かなう夢もかなわなくなっちまうだろ。 あぁ?」


朋子の歌とダンスのレッスンをはじめ
みんなも協力。
でもなかなかうまくできない朋子は
弱気になってしまいました。

「やっぱり だめなんです 私なんかじゃ…。」

そこへやってきた藤吉君。

「そんなことねぇぞ。

 無理にコピーしようとするからだめなんだよ。

 朋子用にアレンジすればいいんだよ。」


「藤吉。」

そして朋子の眼鏡をはずしました。

「ほれ。

 うん こっちのほうがいい。」


か〜っこいい!

「俺も応援することにしたよ。

 だから 頑張って優勝しようぜ。朋子。」


「信じてたぜ 藤吉。

 よ〜し!オーディション 優勝して

 林間学校の金 ゲットすんぞ!」

売店にいく鬼塚。
冬月先生も理事長に気付きました。

「いいですねぇ〜。

 子供たちが夢に向かって頑張ってる姿は。」

「あぁ はい。」

「ねぇ〜。夢を持つことは子供たちの才能の1つ。

 そして それを支えそれを時には

 引き出すのがあなたたち教師の役目。 ねっ。」

「俺は あいつらを信じてるだけっすよ。」

「さすが 鬼塚先生。ふふふっ…。

 でも 林間学校の代金の件は…。

 お忘れなく。」

朋子の表情も明るくなりました。

オーディションの前日
雅が声をかけてきました。

「鬼塚に だまされて朋子も かわいそうだね。

 オーディションなんか受かるわけないのに

 必死で練習なんかしちゃって…ばっかみたい。」

「みんなと一緒に頑張ってるのにそんなこと言わないで。」

「あんた 忘れてない?あんたはトロ子なんだよ?

 いつもドジで まぬけなトロ子。

 だめトロ子はだめトロ子なんだよ。」

「何で そんなこと言うの?私たち親友じゃ…。」

「親友? そんなわけないでしょ。

 あんたみたいなトロい子と一緒にいると

 この私が引き立つからよ。

 だから仲のいいふりをしてやってたの。」

「そんな…。」

「おめでたいよねあんたって。」

「あれも うそなの?

 小4のとき 歌うまいねって褒めてくれたことも。」

「ただからかっただけに 決まってんじゃん。

 そんなの信じてたんだ。」

鬼塚と冬月先生。

「野村さん 変わりましたね。

 明るくなってずっと前向きになりましたよ。」

「もともと 朋子はそういうやつなんだ。

 でも 周りがトロ子 トロ子だなんて言うから

 本当の自分を出すのが怖くなっちゃったんだ。」

「明日のオーディション野村さんに勝たせてあげたい。」

「勝ってもらわねぇと困る!

 林間学校の金 返さねぇと俺 クビだから。」

「それは鬼塚先生が悪いんですよ!

 まあ でも 見直しました。」

そのとき泣いている朋子を発見。
冬月先生にしがみついて泣く朋子。

そしてオーディションの日。

「いいか 今日は おめぇらに

 夢が実現する瞬間を見せてやる。

 野村朋子がスターになる瞬間をよ。」

「トロ子がスター?」

「そうだ。夢を持ってるやつがどれだけすげぇか

 朋子 見せてやれ。」

だけど朋子は元気がない。

雅もやってきました。

「ねえ みんな。麻由子と奈緒美も出るんだよ。

 応援してあげてね。」

「おめぇらも出んのか。」

「朋子が夢を追いかけてる姿に刺激を受けました。」

しれっという雅。。

「審査員は数々のアイドルグループの
 
 プロデュースを手がけている

 音楽プロデューサー大河内さだみさんです。」

ひとりひとり自己紹介するときも
朋子はガチガチ。
舞台でころぶしダンスもへたくそ
歌も・・音楽がとぎれてしまいました。

これも雅たちのしわざ。

「ちょっと やり過ぎなんじゃないの?」

とさすがに麻由子も言いますが
客席がざわざわ。

「おい 朋子。」

と紙にかいたメッセージをみせる鬼塚。

「失敗しても いーんだゼ!!」

「オレがお前と一緒に

 ラーメン屋ついでやる」


そして親指をグッ!

警備員にとめられ

「朋子 歌え!

 みんなが ついてるぞ!」

という鬼塚。

村井君や藤吉くんも声援をおくります。

「トロ子 頑張れ!」

「朋子 歌え!」

翼をくださいを歌いだす朋子。

審査委員長が拍手をはじめ
次々と拍手がおきました。

「トロ子〜!」

「野村さ〜ん!」

だけど優勝はならず。

「だから言ったでしょ。

 どれだけ頑張っても無駄だって。」

「雅ちゃん。」

「鬼塚なんかに踊らされてみっともない。」

「夢なんか見ないほうがいいのよ。」

「俺の中では朋子が1番だったぜ。

 会場の拍手 お前が一番でかかったぞ 朋子。」

「先生。」

「でも 結果は全然だめじゃない。

 現実は そんなに甘くないのよ。

 夢 見たって傷つくだけで終わるんだから。」


「そうかもしんねぇな。

 でもよ きっと 今の朋子は

 昨日までの朋子とは違うぜ。

 ネオ朋子だ。」


「ネオ朋子?」

「ああ。

 朋子は自分の人生を闘ったんだからな。

 傍観者のおめぇらとは全然違うぜ。

 相沢 おめぇに 朋子みてぇに

 一歩踏み出す勇気あんのか?

 やるのと やんねぇのじゃ全然 違ぇんだよ。

 失敗したって いいじゃねぇか。

 やんねぇかぎり何一つ変わんねぇんだよ。

 傷つくの怖がってちゃあ

 先に進めねぇんだよ。

 おめぇもちっとは自分の夢見たら どうだ。

 てめぇの未来は

 てめぇで切り開くもんなんだからよ。」


「きれい事 言ってんじゃないわよ。」

「雅ちゃん。「翼をください」 覚えてる?

 小学校の頃合唱コンクールで歌ったやつ。

 雅ちゃん 朋子 歌うまいねって褒めてくれた。

 私 トロくていつも みんなに怒られてたから

 雅ちゃんに褒めてもらえてすっごくうれしかった。

 そのときの気持ち今も ずっと大切にしてるよ?」

みんなが朋子のところにやってきて
声をかけてくれました。

「最高だったよ。」

「見直したよ。」

「ありがとう。みんなのおかげで頑張れた。」

優勝はできなかったけど
審査委員長が

「野村朋子さん。

 良かったよ 君の歌。

 今度レッスンしにこないか?」

と誘ってくれました。。

「次は 藤吉君が頑張る番ね。」

と調理師専門学校の
パンフレットをわたす冬月先生。

「いや… 冬月先生 でも 俺。」

「奨学金が受けられるところだから。

 鬼塚先生が言ってたわよ〜。

 藤吉君がシェフになったら

 1番に食べにいくんだって。
 
 そのときは 私もお願いね。」


そのころ鬼塚先生は・・

「今日 会場を一番沸かした

 野村朋子の限定グッズだよ〜。

 レアだよ レアだよ〜!」

と勝手にグッズ販売・・・。

「何とか この金で林間学校の代金を…。」

「鬼塚〜!

 社会見学なんて認めてないぞ!

 授業中に貴様っていう人間は!

 学苑に巣食う この悪魔め!寄生虫め!」

とまた怒られてしまいました。


「何やってんだかな 鬼塚は。

 なあ…俺たち また昔みたいに戻れんじゃないかな?

 あいつが担任だったらあのころみたいに。

 先生も生徒も仲良くやってた元の2年4組みたいに。」



歌手をめざしてがんばる朋子と
シェフになりたい藤吉君と
また二人、鬼塚マジックにかかって
仲間がふえました。

雅はやることが半端じゃない。
結局鬼塚は99万円どうしたんだろ・・。
まあいっか。
山田裕貴くんのかっこいい姿がみられたので
それで満足〜。



鬼塚英吉 AKIRA
冬月あずさ 瀧本美織
弾間龍二 城田優
冴島俊行 山本裕典
内山田ひろし 田山涼成
桜井良子 黒木瞳




2012.07.25 Wednesday 09:30 | comments(0) | trackbacks(1) | 
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GTO #04〜プリキュア顔のメガネっ子・トロ子(宮崎香蓮)
GTO 第4話 「鬼塚がドジ娘に喝!夢を諦めるな」 冬月(瀧本美織)と鬼塚(AKIRA)が進路指導・・・。 進学希望が多く、鬼塚は「あいつら将来のことどう思ってんだ」「今どきのガキは夢がない」などとと嘆いています。 ”進路指導”というのは”進学指導”
| 世事熟視〜コソダチP | 2012/07/25 12:00 PM |