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仮面ライダーウィザード 第2話「魔法使いになりたい」

第2話「魔法使いになりたい」



「変身」

「人々の絶望から生まれるファントム。

 仲間を増やすために 人々をつけねらい

 暗躍する彼らと戦い続ける

 ひとりの魔法使いがいた。」


面影堂

「晴人は まだおきてこないのか?」

ベッドから落ちた晴人・・。

「この前は たくさん魔力つかったから。」

「まあ 帰ってくるなり

 バタンキューだったもんな。」

ガルーダも指輪に戻ってしまいました。

「ガルちゃんも魔力切れね。」

そこへおきてきた晴人。

「ふぁ〜あ。」

「おそよう 晴人。」

「まだ寝てればいいのに。」

「平気平気。

 これ以上寝てたら かえって疲れるって。」

指輪をはめてベルトにかざしました。

「ガルーダ プリーズ」

ガルちゃん復活で外へとんでいきました。

「さてと 俺もいってくるかな。」

「おっと!

 その前に ちょっとこいつをみてってくれ。」

「新作?」

「うん ほらよ。」

「今度はどんな魔法かなぁ?」

「さあな。

 俺にできるのは

 指輪をつくることだけだからな。

 魔法石の声に 耳を すませながら・・。」

「はいはい。わかってるって。

 輪島のおっちゃん。

 これは 敵を眠らせる魔法か?

 グールどもを眠らせれば便利かも。

 ためしにつかってみるか。」

ふたりをみる晴人。

「ん?!」「んっ?!」

「いやいや いやいや・・。」

「スリープ プリーズ」

しかし晴人が寝てしまいました。

「あ〜 これは 自分が眠る魔法だったんだな。」

「私たちを 実験台にしようとした罰よ。」

「そうだな。」

気持ち良さそうに眠る晴人。

「魔法の指輪 ウィザードリング

 今を生きる魔法使いは

 その輝きを両手に宿し
 
 絶望を 希望にかえる・・・。」




OP


警察 署長室。

「大門です。失礼します。

 署長 お話って・・。」

署長が自ら客にお茶をだしていました。

「大門凛子刑事ですね。

 はじめまして。」
 
「国家安全局ゼロ課の 木崎警視だ。」

「えっ・・ 国安ゼロ課?」

「失礼のないようにね。」

「率直にうかがいます。

 大門刑事 先日 ファントムに襲われた際

 魔法使いと名乗る者に
 
 接触してますね?」

「・・えっ?」

「彼の正体について

 何かこころあたりはありませんか?」

「さあ・・。 私 助けてもらっただけなので。」

「そうですか・・・。」

「あの・・。

 ファントムの事件については

 公表しないのですか?

 せめて 私たちも捜査に・・。」

「大門くん!余計なことを・・・。」

「人々を守るためには その方が・・。」

「この件は 我々 国安の管轄です。

 君たちには関係ありません。

 他言無用です。」

その後、不満そうな凛子。

「何が 国安ゼロ課よ。

 何が 君たちには関係ありません よ。

 人々を守りたいのは

 こっちだって同じだっつーの!」

とコーヒーを口に。

「あっつい!」

大きな指輪を指にはめっぱなしなのに
気付きました。
さっきははめてなかったっけ?

ビルの上から下をみおろすミサとユウゴ。

「見つけた。」

「待ってたぜ メデューサ!

 どこだ?どこのどいつだ?」

「あれよ。」

「フン・・どれだ?あ・・。」

下におりていくミサ。

「ヘルハウンド!」

「あのゲートを絶望させ

 あらたなファントムをうみだしなさい。

 ワイズマンが 

 再び サバトを開くためにね。」

「はっ!」

ユウゴもおりてきました。

「期待してるぜ。」

「ご信頼いただき 恐縮です。」

走っていて転んだ子ども。

「あ いったー!」

「大丈夫か?」「ユウタ おまえ 大丈夫か?」

そこへかけよる瞬平

「大丈夫?立てる?

 怪我は ないみたいだな。 よかった。」

「うん。いってー!」

「あっ。じゃあ 僕が 

 痛みがきえる魔法をかけてあげる。

 チチンプイプイ

 痛いの痛いの 飛んでいけー!」

みんな白けた顔。

「チチンプイプイだって。」

「大人のくせに 魔法なんて信じてるの。」

「行こうぜ!」

「あっ 待ってよ もう〜!」

「最近の子どもは 現実的だなあ。

 僕の小さいころとは大違いだ。」

その子が今度はヘルハウンドとぶつかりました。

「おおっ うわっ!」

「おい 大丈夫か。」

「大丈夫?」

と瞬平もやってきました。

みんなはヘルハウンドをみて悲鳴。

「わあっ!」

ガルちゃんもヘルハウンドを発見。

逃げる途中に転んだ子どもを
おこそうとする瞬平。

「危ないっ!大丈夫?」

「恐怖で絶望するがいい!」

「やめろ・・この子に手を出すな!」

そこへやってきた晴人がバイクで
ヘルハウンドにぶつかりました。

「早く逃げて!」

と子どもを逃がす瞬平。

「おくれて悪かったな。ファントムさんよ。」

「貴様 指輪の魔法使いか!?」

「えっ・・魔法使い!?」

逃げようとしていた瞬平もたちどまりました。

「ドライバーオン」

「変身!」

「シャバドゥビ タッチ ヘンシ〜ン

 シャバドゥビ タッチ ヘンシ〜ン

 フレイム プリーズ

 ヒーヒー ヒーヒーヒー」


ウィザードをみてびっくりの瞬平。

「あっ・・。」

「さあ ショータイムだ。」

「わあっ〜。」

「コネクト プリーズ」

「ハッ!」

銃を出して撃つウィザード。

「おおっと」

「ハリケーン プリーズ

 フーフー フーフーフーフー」


「ハッハッ!」

「うわあっ!」

連続攻撃。

「ビッグ プリーズ」

「よっ!

 よっこいしょー!」

巨大な腕がでてきて殴り飛ばした!!

「すごい・・。 本当に魔法だ!」

ヘルハウンド、でてきて火をなげつけてきました。

「おお !おっと!ん?」

ヘルハウンドの姿はなし。

「あれ?やられた・・。」

変身をとく晴人。

「さっきの子どもがゲートか。

 はやいとこ さがさないと。」

「あの!」

晴人をよびとめ両腕をとる瞬平。

「僕 奈良瞬平っていいます。

 お願いします!

 僕を弟子にしてくださーい!」


「はっ!?弟子?!」

「はい・・。

 僕も魔法使いに なりたいんです!」

「あー ハハハハハ

 俺のかっこよさにあこがれちゃう気持ちもわかるけど

 魔法って おしえられるような

 もんじゃないんだよね。

 じゃ そういうことで。」

「あっ・・ちょっと!」

「・・ってお前 どこまでついてくるんだよ?」

「どこまでも ついていきます。

 僕の熱意がつたわるまで!」

行く先々で顔をみせる瞬平。

「師匠!師匠!師匠ーーー!!」

「師匠じゃなーい!!」

「師匠ーー!」

「ありがとうございました。」

ドーナツ屋にかくれる晴人。

「あら!ハルくん いらっしゃい!

 今日は いいとこにきたわ。

ねえねえ 新作の 七色ドーナツなんてどう?」

「シッ!追われてんだ。

 ちょっとかくまって。」

「師匠ーー!」

どこか別の方にはしっていく瞬平。

「ねえ ねえ ねえ 七色ドーナツ!」

「七色」

「レインボー」

「プレーンシュガー」

「もう〜!いつもおんなじなんだもん。」

「フッ。」

そこに瞬平がいました。」

「ゲッ。」

晴人抱きつく瞬平。

「捕まえましたよ 師匠!

 僕を弟子にしてくださーい!

 どんなしごきにも耐えますから!」

「ちょっとやめろよ!」

「お願いしますー!

 話だけでもきいてくださーい!」

「わかった!話だけならきいてやるから。」

面影堂にやってきた凛子。

「こんにちはー。」

「いらっしゃい。」

「この前の刑事・・?」

「あっ あなた 

 操真晴人くんといっしょにいた子よね?」

「どうして ここが?」

「こうみえて 一応 刑事だから。

 今日・・彼は?」

「いない。」

「また ファントム退治?」

「そうだけど。」

「そっか・・。

 なんだかうらやましい。

 あ〜あ。私も

 魔法使いだったらよかったのに。」


「それ・・晴人の前で言わないでね。」

「えっ?」

瞬平と晴人。

「僕 小さい時に 魔法使いになるのが
 
 夢だったんです。」

「夢?」

「夢?あたしはね ずーっと あぁ・・」

ドーナツ屋の店長は店員に阻止されました。

「はい!大好きだった絵本に

 出てくる魔法使いが

 チチンプイプイって唱えると

 いろんな魔法がつかえちゃうんです。

 それみて 僕 ずーっと

 憧れてたんです。

 魔法でみんなを助けれたら

 絶対楽しいって!

 大きくなって そんなの無理だって

 ほんとは魔法なんてないんだって思って

 あきらめてたんですけど

 でも 今日 わかったんです!

 やっぱり 魔法はあったんだ!

 魔法使いはいたんだって!

 だから・・。」

「別に楽しいだけじゃないさ。

 魔法使いなんて

 俺ひとりでじゅうぶんだ。」


「えっ?」

「話だけはきいた。

 夢は夢のままにしときな。」

帰っていく晴人。

コヨミと凛子。

「私と晴人は ゲートだったの。

 なにものかに誘拐された私たちは

 半年前 あの日食の日・・

 ファントムが

 生み出される儀式につかわれたの。
 
 たくさんの人々が

 強制的に絶望させられ

 ファントムを生み出して 死んだの。」


「うっ!

 俺は・・

 俺は・・!」

と手をおひさまにのばす晴人。

「でも 晴人だけは
 
 自分のファントムを

 からだにおさえこむことができた。」


海岸に座っていた晴人の前に
あらわれたファントムが晴人を
襲おうとしたときに撃退する白い魔法使い。

「うわあっ!」

白い魔法使いは気を失ったコヨミを
かかえていました。

「よく希望を捨てず

 生き残ったな。

 お前は

 魔法使いとなる資格を得た。」


「魔法使い・・。」

魔方陣からウィザードライバーをとりだし
晴人に渡しました。

「ファントムを倒す

 ただ一つの道だ。」


さらに指輪も。

「助かったのは 私と晴人のふたりだけ・・。

 私は記憶を失い

 晴人は魔法使いになった。

 人々がファントムの犠牲になるのを

 二度と見たくないから

 晴人は自分の命をかけて

 戦うことをきめたの。

 だから・・ 

 魔法使いだったらよかったなんて

 簡単に言わないで!」


図書館にきた瞬平。

「森の魔法使い」という絵本を手にしました。

「あった・・。 僕の教科書。

 懐かしいな・・。

 これ読んで 毎日 魔法の練習してたっけ。」

「チチンプイププイ チチンプイプイ!」

とつぶやいている幼い頃の瞬平。

「よし!

 とにかく 魔法はほんとにあったんだ!

 おしえてもらえないなら

 自分で修得してやる!」

かくれてみていたヘルハウンド。

図書館からでてきたところにあらわれました。

「わっ わあ

 また・・バケモンだあ!」

晴人をみつける凛子。

「あれは・・。」

晴人、異変に気付きかけだしました。

自分の指にある指輪をみつめる凛子。

瞬平を狙うグール。

「くるな!

 チチンプイプイ!」

と指をさすと指先から火が出ました。

「・・え?」

信じられないと指をみつめてかたまる瞬平。

そこへ晴人も到着。

「子どもじゃなくて

 こいつがゲートだったってことか。

 おい 奈良瞬平。早く逃げろ。」

「シャバドゥビ タッチ ヘンシ〜ン

 シャバドゥビ タッチ ヘンシ〜ン」


「変身!」

「フレイム プリーズ

 ヒーヒー ヒーヒーヒー」


「ハッ!」

戦うウィザード。

瞬平はかたまったまま。

「何やってんだ あいつ!

 早く逃げろ!おいっ!」

グールが瞬平を狙うのを
凛子がかばいました。

「大丈夫?

 早く逃げなさい!」

「あっ・・。」

正気に戻った瞬平。

「わあ わああーー」

と逃げて行きました。

「凛子ちゃん。

 わざわざでてきて こりないねえ。」

「魔法使いじゃなくても

 誰かの命を守りたいって思いは

 あなたと同じだから。」


「フン なるほど。」

戦うウィザード。

「ハーっ・・!ハッ!ヤッ!ダアッ!」

グールは倒しました。

バイクで逃げるヘルハウンド。

「おっと!

 また逃げようってか。

 させるかよ。」

「コネクト プリーズ」

ウィザードもバイクでおっていきました。



CM



バイクで車のすきをぬって走る
ウィザードとヘルハウンド。

バイクアクションがすごい。

「やるじゃない。なら こっちも。」

「コネクト プリーズ」

「フィナーレだ。」

「キャモナ スラッシュ

 シェイク ハンズ

 フレイム

 シューティング ストライク

 ヒーヒーヒー ヒーヒーヒー」


倉庫にヘルハウンドをおいつめ
その倉庫の入り口ごと爆発炎上。

「ふぃ〜。」

さっきのことを思い出している瞬平。

チチンプイプイで火が・・。

「僕にも・・魔法がつかえた・・。」



瞬平も凛子も、魔法使いはいいなと
軽く思ってくれていますが
当の魔法使いの晴人は望んでなったわけではないうえ
けっこう重いものも背負っていて・・。

事情を知った凛子は最初はためらうものの
人を守りたいという気持ちは同じと
ふっきれたようですね。
でも生身の人間じゃファントムはおろか
グールに太刀打ちするのもたいへんで
実際は足手まといなだけにみえるので
気持ちだけじゃなくなんか助けになるものが
あるといいんだけど。

でもあんな巨大な指輪を
はめて歩いてたら
まわりの人につっこまれまくりじゃないですか?
まわりの人にはみえない魔法の指輪なの?

瞬平は力を手に入れるなり
さっそく予告でみせびらかしていて・・
魔法を得るのに必要な修業とか
引き換えにしなきゃいけないものとか
そのへんは考えてないな。 
ゲートになるような魔力の強い人間は
強い思いがあれば魔法も使えるのかな。

いかにもあやしげな国安ゼロ課。
川野直輝くん久しぶり。
敵か味方か。

ものすごく頼れそうな白い魔法使い様は
どっかで見守ってくれてるのでしょうか。
ワイズマンの宿敵といったかんじかな。
いずれさらに物語にからんでくる日が楽しみ。





操真晴人   白石隼也
コヨミ      奥仲麻琴
大門凛子   高山侑子
奈良瞬平 戸塚純貴
メデューサ/ミサ  中山絵梨奈
フェニックス/ユウゴ 篤海

木崎    川野直輝
署長    小宮孝泰

ドーナツ屋店長 KABAちゃん
店員        田谷野 亮
白い魔法使いの声 高階俊嗣

ナレーション他 平田広明











2012.09.09 Sunday 10:55 | comments(4) | trackbacks(19) | 
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ミチコ (2012/09/09 11:10 AM)
honeyさん こんにちは、ドーナツ屋店長役がKABAちゃんがしていました。KABAちゃんはオネエですがバラエティに出ていましたがこの間も出ていましたよ。
honey (2012/09/09 7:38 PM)
ミチコさん、こんばんは。

kabaちゃんは名前をしてるくらいなのですが
なかなかにぎやかなかんじですね。
風水 (2012/09/09 11:11 PM)
honeyさん、こんばんはー。
ふとhoneyさんの記事の最後を見て、あのいやみなお偉いさん…もしかしてデコロン!?と思ったのですが、ゲキのロンですか???
どっかで見たことあるようなないような…と思いつつ思い出せませんでした。

ハルト、ものすごく重い過去を持ってましたねえ。
魔法使いは一人で良いという言葉には、いろんな意味があると思いました。
honey (2012/09/09 11:20 PM)
風水さん、こんばんはー。

そうです!ゲキレンのロンです!
川野くんが出るというのは
ちょっと前から話題になってました。
どういう立ち位置なのか
まだわかりませんけど
味方・・ぽくはないかなあ。

晴人、日食までは普通の生活を
おくっていただろうに・・
ファントムに負けない強い意志があるからこそ
このような言葉も出るんでしょうね。









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