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息もできない夏 第11話(最終話)

第11話(最終話)



 玲(武井咲)は、失意のどん底にいた。
DNA鑑定の結果が出て、99.99%の確率で
鮎川(要潤)と親子関係にあると明らかになったのだ。
葉子(木村佳乃)、麻央(小芝風花)、香緒里(浅田美代子)の
制止を振り切り、1人になるため街をさまよい歩き、
気がつけばバイト先の「パティスリー・シャルロット」で、
自身の過酷な運命を恨み泣き続けていた。
 そこに、樹山(江口洋介)がやって来る。樹山は、
先日鮎川が搬送された病院から彼の容体が急変した連絡を受け、
病院に寄った後、玲を探していた。自分が
鮎川の子供であったことを樹山に打ち明ける玲。
冷静さを失った玲を優しく受け止める樹山は、
鮎川が危篤で、玲の名を呼んでいることを告げる。
 玲と樹山は鮎川の病院へ向かう。看護師に促され、
玲は危篤状態にある鮎川の側に。玲に気付いた鮎川は、
リンゴのガラス細工を手渡そうとする。しかし、玲は
「あなたなんて父親じゃない」と病室を飛び出してしまう。  
後日、玲が「パティスリー・シャルロット」に出勤すると、
樹山が店の前で待っていた。玲を心配する樹山は
鮎川の容体が持ち直したと話す。しかし、玲はもう
鮎川のことを忘れたいと話し、DNA鑑定の結果が
いまだに整理できていない状況にあった・・・。



鮎川が自分の父だと知ってショックをうけた玲は
家を飛び出し、お店へ。
そこへ樹山もやってきて座り込んでいる玲を発見。

「私 鮎川の子だった。

 DNA判定で 私 あの人とつながってた。

 血が流れてた。

 お母さんを苦しめた あんな人と。」

泣きだす玲をなぐさめる樹山。
そして鮎川が危篤だと伝えました。

病院にやってきた玲と樹山。
看護師に早く鮎川のほうにいくように
いわれてそばにいくと玲に
りんごのストラップを渡そうとする鮎川。

「やめて。勝手なことしないで。

 あなたなんて 父親じゃない。

 死ぬなら ひとりで死ねばいいでしょ。」

とでていってしまいました。

死に際の人になんということを。
気持ちはわかるけど
それなら最初からこなきゃいいのに。
というかわざわざそれを言いにきたのか。

おいかけた樹山にも

「私には関係ない。

 悪いのは 全て あの人じゃない。

 あの人が現れなきゃ私は苦しまずに済んだ。

 ずっとお父さんの子供でいられたの。

 突然 血がつながってるから
 
 父親だとか分かった途端 死にそうだとか

 私に どうしろっていうのよ。」

と冷たい言葉で拒否する玲。

家におくってもらってきた玲を
しっかりと抱きしめる母。

「玲。あなたは お父さんの子よ。

 誰が何と言おうと絶対に

  谷崎 啓介の子。絶対に そう。絶対に。」


翌朝、店の前で玲をまちぶせしていた樹山。
鮎川は持ち直したとおしえてもらいますが
もうあの人のところにはいかないという玲。

「あの人と会っても怒りしか湧いてこないし

 そういう自分も嫌なんです。

 もうあの人のことは忘れたいから。。」

仕事中、さつきのフランス留学の話題がでて
さつきからは「悔しい?」ときかれました。

「フランス留学 ホントはあなたが候補だったから。

 まあ 戸籍の件で時間的にも無理だったろうし

 仕方ないわね。」


樹山と亜沙美。

「谷崎さんに会ったわ。

 誕生日会で悪いことしたから謝ろうと思って。

 彼女 いいわね夢に向かって真っすぐで。

 フランスに行って一流のパティシエになるって言ってたわ。

 ねえ あなたの夢って何?」

「もうそんなこと語る年じゃないだろ。」

「そうね。」

直人も樹山がパパになるときいて
すごく喜んだそうですが
片岡の実家にも報告をしなければならないから
婚姻届のサインはちょっと待ってくれる?と
いう亜沙美は穏やかな顔。

夏目の退院の手伝いにいく葉子。
玲の父親が鮎川だったと伝え
どうしたらいいかわからないという葉子。

「情けないですよね。」

「いや。

 葉子が私と言い合いになってうちを飛び出していったとき。

 母さんも泣いてた。

 葉子の思いと同じだ。

 これ。

 母さんが私にくれた最後の手紙だ。」

と手紙を葉子にみせました。

「この手紙を読まなかったら

 私は ずっと独りだった。

 玲や麻央に会うこともできなかったろう。

 葉子を助けてやってほしいって書いてあるが

 ホントは 母さん私を助けようとしたんじゃないかと思う。

 どれだけ憎まれようが俺は お前の父親だ。

 それだけは忘れないでくれ。」

「お父さん。」

「どこにいようと。

 これからは みんな一緒だ。」

「ありがとう。」

あれほど嫌っていた父と和解。

玲はフランス語の本をもういちど見返して
さつきの言葉や、鮎川のことを
思い出しました。

そのとき、PCに広太からメール。

「谷崎さんお元気ですか?

 僕は 今 新潟のネットカフェから

 このメールを書いています。

 僕は顔も名前も知らない

 ずっと憎んできた自分の親を探す旅に出ました。

 親を見つけても これまでのことを思えば

 何も出来ないと思うし 今さら話すこともない。

 でも僕も前に進みたかった。

 今日 一つだけわかったことがありました。

 僕を預かってくれていた人は

 すでに亡くなっていましたが

 同性愛者同士の二人に 

 子供がいたことは珍しかったようで

 その時のことを覚えている人がいました。

 僕の親は赤ん坊だった僕を

 宝物を見せびらかすように

 その人に自慢したそうです。

 少なくとも 僕は親に望まれて

 産まれてきたようです。

 親を憎む気持ちは変わらないけど

 それを知れただけで少しだけ救われました。

 だからもうしばらくこの旅を続けます。

 また時間があったらメールします。

 草野 広太」


玲も返信。

「草野君。

 メールありがとう。

 草野くんの元気な様子に

 私も少しだけ元気になりました。

 実はDNA鑑定の結果が出て

 落ち込んでいたところでした。

 私はお母さんを苦しめた

 前の夫の子供だということがわかったからです。」

「谷崎さん

 頭の中から その男を追い出そうとすればするほど
 
 大きい存在になっていくのです。

 だから草野君が旅に出た気持ちが

 今は ちょっとだけ わかります。」

「『今はどうしようもない状況でも

 自分次第で未来は変わっていく』」

 以前 谷崎さんが僕に掛けてくれた言葉です。
 
 僕からは何も言えないから

 今はこの言葉を谷崎さんに返します。」


「ありがとう。心が少し軽くなりました。

 草野くんは 私にとってとても大切な

 親友です。谷崎 玲」


広太もこれで終了。
なんかまたダークサイドに落ちるのかと
思われてたけどそんな時間はなかった。
同性愛カップルで子どもだけほしくて
かわいがるというのはきいたことあるから
そこは納得だけど、
それをなんで預けちゃったかな。

そこへ樹山から電話があり
区役所へやってきた玲。

小樽から届いた玲の戸籍をわたされました。

戸籍には鮎川玲という文字。

「皮肉ですね。
 
 あれほど欲しかったものだし

 こうなるのは分かっていたけど

 何か素直に喜べません。」

「家庭裁判所に申し立てをすれば

 すぐに 谷崎 玲になれるよ。」

「でも本当の私は こっちなんですよね。

 私のルーツは鮎川 玲です。

 たとえ記録を変えたとしても

 それで何が変わるんだろう。」

「今日は ありがとうございました。」

「いや。」

「今月 誕生日なんだ。」

「えっ?」

「それ見て 気付いた。

 幾つになんの?」

「19です。」

「まだ子供なんだな。」

「フフフ樹山さんが おじさんなだけです。」

話は鮎川のことに。

「不思議なんです。

 憎くてたまらないのに

 どうしてもあの人が頭から離れなくて。

 このまま いなくなっても困ることなんてないのに。

 樹山さんのせいですよ。

 私に あんな状況を見せるから。」

「後悔してほしくなかったんだ。

 人は死んだら何も言わないし 何も聞いてくれない。

 俺もそれで ずいぶん苦しめられた。」

「言いたいことがあるなら 

 伝えた方がいいと思ったんだ。」

「私は会いません。」

「それなら それでいい。

 ようやく欲しかった戸籍も手に入ったんだ。

 君が これで前に進めるなら 俺は文句は言わないよ。

 ただ これが手に入ったからって

 未来が保障されたわけじゃないからね。」

「そんなことは分かってます。」

とふたりが話しているとそこに亜沙美が。
やっぱり顔が怖くなってる・・。

「こんばんは。お二人お揃いで何してるの?」

「戸籍をもらいに来たんです。」

「あっ そうよかったわね。おめでとう。」

「ありがとうございます。」

「持ってきたわ。これ 婚姻届。」

「ああ そうか。」

「私たち結婚するの。ねっ。」

とわざわざ知らせる亜沙美・・。

「どうしたの?」

「あっ いえ。

 おめでとうございます。」

「ホントに そう思ってる?

 何か言いたそうな顔してる。

 嫉妬じゃないわよね?」


「何か。

 何か間違ってると思います。

 だって結婚は家族の始まりですよね?

 それなのに 樹山さん全然 うれしそうじゃない。

 さっき私の戸籍を見て言いましたよね

 それがあるからって

 未来が保障されたわけじゃないって。

 気持ちがないのに その紙を出して

 何の意味があるんですか?」

「これ 出しとくから。」

「ええ。」

「樹山さん 罪滅ぼしのために

 結婚するなんて絶対 間違ってます!

 それで誰が幸せになるんですか?

 そんなの 直人君も かわいそう。」

「君に何が分かる。

 俺は 本気で亜沙美や直人に

 幸せになってもらいたいと思ってる。

 そのためなら 俺は

 自分の人生を全て捧げるつもりだ。

 確かに あの事件がなかったら

 俺は この家族と出会わなかった。

 あの記事を書かなかったら誰も殺さずに済んだ。

 でも それが全ての始まりでも

 俺は家族になれると思ってる。

 確かにこんなものは ただの契約だ。

 けどそこから始まる家族があってもいいだろ?

 大切なのはそっから何を積み上げていくかだ。

 どんな未来をつくるかだ。」

「樹山さん。

 ごめんなさい。

 失礼なことを言って。

 失礼します。」

玲が帰った後
婚姻届けをあずからせてという亜沙美。

「ありがとう。嬉しかった。」

といって亜沙美も帰りました。

泣きながら自転車に乗って帰る玲。

香緒里と葉子。

「啓介さん 玲のことどう思ってるんでしょうか。」

「何とも思ってないんじゃない。

 だって あの子 

 玲が鮎川の子かもしれないって
 
 そのことで

 葉子さんが悩んでたって知ってたのよ。

 それを知った上で
 
 玲は自分の子だってそう私に言ったの。

 玲が葉子さんのおなかの中で

 大きくなってゆくのを見たのも。

 玲って名前を付けたのも

 玲をお風呂に入れたのも

 お父さんって言われたのも 

 全部 自分だって。

 だから 血のつながりなんて

 関係ないんじゃない。

 玲は啓介の娘。

 私の孫。

 それでいいんじゃない?」


「お母さん。」

それを一話目から言ってあげて・・・。

家に帰ってきた玲。
何もなかったように普通にふるまい
もらった戸籍をみせました。

「やっぱり 気になるよね?

 鮎川 玲。

 ひどいよね こんなの。

 ごめんね。」

「どうして あなたが謝るの?」

「だって鮎川はお母さんを

 あんなひどい目に遭わした人だし。

 それに 私自身…。」

「玲 あなたは 谷崎 啓介の娘よ。

 誰が何と言おうと。

 お父さんも お母さんも

 麻央もおばあちゃんも

 おじいちゃんもみんな そう思ってる。」


「ありがとう。

 でも私 色々 考えたの。

 お母さんが鮎川の記憶を消せないように

 私も 鮎川のことを一生 忘れられないと思う。

 戸籍にも記録されてるわけだし。」

「でも。

 あなたが谷崎家の娘であることに変わりはない。

 もし あのときお母さんが。

 鮎川から ひどいことされて。

 でもね お母さん鮎川に感謝する。」



「えっ。」


「もう一度 あのときに戻っても

 お母さん同じ道を選ぶ。

 だって。

 あなたが。

 玲と出会えるなら 

 母さん何度でもどんな屈辱でも受ける。

 あなたがいるから。

 ここにいるから。

 お母さん そうする。」


それはないんじゃないかな・・。

元夫の姿をみかけただけで
娘との約束もやぶって
娘ふたりをおいて遠くに逃げだしたうえに
いまだに記憶が蘇ったり
娘に真相をしられたくなくて
刺したりするような人だったのに・・??

でも娘は感動、母も感動。

「ありがとう」

と言い合いだきあう親子。

そこへ樹山から電話が。

また鮎川が危篤。

「わかりました。大丈夫です。

 ひとりでいきます。」

鮎川にあってくるという玲。

「けじめをつけたいの。」

病院にいった玲。

「最後に何か 伝えることがあれば。」

酸素マスクをはずされました。

「私は あなたと血がつながっていました。

 でも 私の父親ではありません。

 私の父親は。

 谷崎 啓介だけです。

 だけど。

 戸籍上今日1日は 鮎川 玲です。

 あしたには申請をして谷崎 玲になります。

 でも私の始まりは あなたです。

 たとえ谷崎 玲として生きたとしても

 それを消すことはできません。

 憎くて 憎くてあなたを許せなくても。

 私の始まりは。

 あなたです。

 だから忘れません。

 私が私であることを感謝しているから。

 だから。

 私は あなたを。

 一生 忘れません。」


一度目をあけた鮎川。
そして臨終。
手にはりんごのストラップ。
それを手にとる玲。

お店はいつもどおり。

いつものベンチに玲の姿はなく
とおりすぎる樹山。

戸籍がとれたのですぐ社員になれる
手続きをするようにいう店長。
さつきがフランス留学を辞退したので
玲を推薦するとも言われました。

「別にあなたに譲ったつもりはない。

 今より もっと実力をつけて

 ちゃんとした形でフランスに行きたいの。

 勝負は これからよ。」

お店のみんなが祝福してくれました。

帰宅した樹山。

「お願いがあるの。

 私たちしばらく距離を置かない?

 あなたが言ってくれたこと私なりに 昨日 考えたの。

 今まで私は あなたのことを縛ってきた。

 でもこれからもそれでいいのかなって。

 それに私も あなたのことを

 幸せにしたいと思った。」

「亜沙美。」

「私 弱いから。

 誰かを幸せにするには

 自分が強くならないといけないでしょ?

 直人にとってもそれが一番いいと思う。

 あなたと離れるのはさみしがるだろうけど

 男の子だもの大丈夫よ。

 これいつか会う日まで私が預かっておくわね。」

こちらもきれいに片付きました。

役場へいく玲。
樹山の姿はなし。
一身上の都合でやめたといわれ
玲はびっくり。

樹山を呼び出す玲。

「区役所 辞めたってどういうことですか?」

「教えてください。」

「亜沙美に振られたんだ。

 直人と2人で頑張っていくって。

 結婚するにしても 一度 距離を置いて

 自分を見詰め直したいってそう言われたよ。」

「樹山さんは?」

「自分を見詰め直す いい機会だ。

 ここを離れて 色々 考えてみるよ。

 新聞記者を辞めて3年間

 ずっと引きこもっていたようなもんだから。」

「そうですか。」

「君とももう会えないかもしれないな。」

「樹山さん。

 私フランス留学に推薦されました。」

「そう よかったね。」

「だから私が一流のパティシエになったら

 絶対に食べに来てください。」

「ハハ ああ。」

「樹山さんに出会ってこの夢を諦めずに済んだから。

 樹山さんがいたから 私は。」

「俺もだよ。

 君がいたから気付いたことが たくさんあった。」

「樹山さん。」

「じゃあ。」

「樹山さん 樹山さんは 私にとって。

 私にとって。」


「ただのおじさんだろ?」

恋未満・・?
たとえ恋してたとしても
今からフランスいく若い子の
未来を邪魔するようなことはさすがにしないか、
自分は亜沙美に婚姻届あずけてる身だし。

今まで樹山にもらったアドバイスを思い出して

「ありがとうございました。」

と後ろ姿に頭をさげる玲。

『あなたがうまれて

 この世に存在すること。

 それだけで 可能性や未来は

 どこまでも広がっている。

 だからこそ もっと欲張っていい。

 もっとやりたいことを やればいい。

 そして いつまでも 未来を向いて。』



みんないい人化してあっちもこっちも
きれいにまとまっていましたが
前もいったようにみんな最初と
キャラ違いすぎて。

お母さんが最後に
あんなふうに言えるようになったのは
頑張った娘をみてきたから?
玲はどんな結果でも知りたいと
DNA鑑定をして
その結果鮎川の子だったら
あんなに落ち込んで
死にそうな鮎川にもひどい言葉を
なげかけてたのに・・
最後無理やりまとめた感。

つくりようによっては
無戸籍児問題をもっとなんとかするような
動きもうまれそうな
社会派ドラマにもなったろうに惜しい。

ツイッターでつっこみながらみるには
もってこいのドラマで
毎週続きがどうなるのか気になって
そのへんは楽しませていただきました。


谷崎玲    武井咲
樹山龍一郎 江口洋介
谷崎葉子   木村佳乃
草野広太    中村蒼
鮎川宏基    要潤
谷崎香緒里   浅田美代子
谷崎麻央    小芝風花
夏目周作    北大路欣也
亜沙美     霧島れい





2012.09.18 Tuesday 22:57 | comments(0) | trackbacks(9) | 
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