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仮面ライダーウィザード 第4話「人形とピアニスト」

第4話「人形とピアニスト」



「魔法使いウィザードによって

 ファントムから救われた凛子と瞬平。

 ふたりは ウィザードの

新たな協力者となった。」


面影堂

目玉焼きをつくっている輪島さん。

「よーし よし!」

掃除中のコヨミをよぶ晴人。

「コヨミ!ほら。」

「別に今日じゃなくていいのに。」

「こういうのは 

マメにやっといたほうがいいんだよ。

 ん。」

コヨミの腕をつかんで
ベルトにあてる晴人。

「プリーズ プリーズ」

コヨミの指輪がひかり
魔力がコヨミに流れ込みました。

そこへ入ってきた凛子。

「おはようござい・・。」

コヨミの様子をみて驚く凛子。

「おう おはよう。

 どうしたの?こんなに早く。」

「あ・・近くまできたんで。」

「そう。」

「っていうか 何?いまの。」

「あ〜腹減った。」と晴人は答えず。

「ねえ。」

「おいしそ〜。」

そこへ瞬平も。

「おはようございます〜。

 これ みなさんで。」

とドーナツ持参。

「ナイスタイミング!」

「輪島さんもどうぞ!

 食べてください!食べてください!

 コヨミちゃんも食べて。」

「いらない。」


車の上で寝ている外国人の
ところにやってきたミサとユウゴ。

「おきなさい ケットシー。」

「もうちょっと。」

「いいから起きろ!」

「うわあっ!イテテテテ・・

 もう 何するんすか・・。」

「ひなたぼっこはおわりよ。

 ゲートを絶望の淵に追い込み

 新たなファントムを生み出しなさい。」

「もう かったりぃなあ!」

「何っ!?」

「ゲートを絶望させるのに いろいろやるの
 
 超面倒なんすけど。

 やっちまうなら すげえ 楽なのに。」

「その意見はもっともだけどな

 ハッハッハ。」

ユウゴが意気投合しますがミサがにらんでた。

「はいはい。わかってますって。」

「すべては ワイズマンの意志。

 文句があるなら・・。」

目が青くなると車が破壊されました。

「うぉぉ!
 
 やります!やりますよ

 メドゥーサ様!

 怖いなぁ もう。」

「ゲートはこの男よ。」

写真をケットシーの姿になってキャッチするも
斬り裂けてしまいました。

「魔法の指輪 ウィザードリング

 今を生きる魔法使いは

 その輝きを両手に宿し

 絶望を 希望に変える・・」



OP


創美音楽大学

ピアノを弾く高木。
うまく弾けず途中でやめてしまいます。

「どうした?高木くん。」

「ダメです。全然。」

「そうか?悪くはないと思うが・・。」

「僕は高木栄作です!

 この程度の演奏で

 みんなが満足してくれるとでも

 思ってるんですか。」

練習をやめてでてきました。

「誰もわかっちゃいない。

 僕は絶対 明日のコンクールに

 優勝しなければいけないのに・・・。」

そこにあらわれたケットシー。

「ん?」

「お前なら絶 望させるのすっごい楽そう!」

「化け物?!」

面影堂

「ドーナツばっかり よく食べるわねぇ。」

「魔力つかうと おなかが減るんだ。」

「魔力!?魔力って言った!?」

のどにつまらす晴人。

「ちょっと。そんな一気に食べるから。

 これ のんでください。」

と瞬平がお茶を渡そうとして顔にぶっかけました。

「タオル!タオル!タオル!タオル!」

「ぞうきんだよ これは。」

バタバタ・・。

そのとき水晶玉にファントムが。

「ファントム!」

「ファントム!?

 どれどれどれどれ。」

でていこうとする晴人。

「晴人。

 今日は・・気をつけて。」

「エネルギーは満タンだ。

 行ってくる。」

「私もいく。」

「えっ・・僕も。

 ああっ!

 イッテェ!

 すいません。割っちゃいました。」

晴人と凛子についていこうとして
店の高そうな壺を割ってしまう瞬平。
でも輪島さんとコヨミはそっちには無関心。

「まずいタイミングで ファントムがあらわれたな。」

「うん・・。」

高木をおそうケットシー。

「いくよ〜。」

しかしガルーダが邪魔をしました。

「わっ!うわっ!

 なんだ?!なんだこれ?

 やめろ!邪魔だっていうの!

 あっ 待て!」

逃げたおいかけるケットシー。

「さすがのピアノストでもさ

 その手なくなっちゃえば

 ピアノひけねぇんじゃねえ?

 それって 超絶望的だよなあ?」

そこへバイクでつっこむ晴人。

「イッテェ!」

凛子が車で高木を救いに。

「乗って!早く!」

「あっ 待て!逃がすか!」

車にとびのるケットシー。

「おりてこい!」

そこへまたバイクでぶつかる晴人。

「イテエな。誰だよ?邪魔するのは。」

「俺。」

「指輪の魔法使い!?

 ウィザードっておまえか。」

「魔法使い?」と高木もびっくり。

「ゲートはまかせて!」

凛子、車で逃走。

「ああ〜。

 ちゃっちゃとすませて

 帰りたかったのによぉ。」

「気が合うな。俺もそういう気分だ。」

「ドライバーズ オン プリーズ」

「シャバドゥビタッチ ヘンシ〜ン

 シャバドゥビタッチ ヘンシ〜ン

 シャバドゥビタッチ ヘンシ〜ン」


「変身」

「フレイム プリーズ

 ヒー ヒー ヒーヒーヒー」

「コネクト プリーズ」


「さあ ショータイムだ。」

ケットシーを攻撃。

「あぶねえなあ。

 もうめんどうくせえな。」

ケットシーも反撃。

「ハアッ!」

「おいおい そんなもんか?」

「まだまだー!」

「すばしっこいなあ。

 これでいくか。」

「ウォータープリーズ

 スイ スイ スイ スイ スイ〜」


「あぁ?

 色がかわったからって なんだってんた?」

「リキッド プリーズ」

攻撃しても液状になってすり抜け。

「うりゃ!

 あれっ うりゃっ・・!どうなってんだ?」

「ハーハッハッハ。

 どうだい?ネコちゃん。」

「ああっ。ギブ ギブ」

「待てっ。」

「じゃあ さっさと片付けようか。」

「俺が ただ すばしっこいだけだと思うなよ!」

「あぁ・・。」

「もう・・!もうやめだやめだ。」

逃走していきました。
水晶玉でみていた瞬平たち。

「あ〜あ。

 逃げられちゃった。

 でも・・・やっぱり

 さすが晴人さんですね。」

「あのくらい 晴人ならあたりまえよ。」

「えっ?」

「あっ そうだ!

 凛子さんはナイスバックアップでしたね!」

顔をそらすコヨミ。

「いえ・・。」

高木と晴人たち。

「つまり僕はゲートという存在で

 ファントムという化け物に 狙われていると?」

「そういうこと。」

「まったく・・。 明日は大事なコンクールなのに。」

「命よりピアノのコンクールのほうが

 大事だっていうの?!」

「ピアノは僕の希望だ!」

「希望?」

「でも いつファントムが おそってくるか・・。」

「そんなこと 僕の知ったことか。」

といってしまう高木。

戻ってきたケットシー。

「はぁ〜 まじ疲れた〜。

 なんなんだよ あいつはもう〜。

 やめたいよ もう!

 よいしょっと!」

「終わったのか?」

「あっ!? まだっす・・。」

「じゃあ なんで戻ってきたの?」

「魔法使いがでたんすよ。」

「なんだ。ウィザードに邪魔されたのか。」

「あの〜 できればこれ

 他の人に変わってもらえませんかね?

 ダメっすか。」

ミサの顔が怖い。

「あ じょ 冗談!冗談すよ!

 人に化けて近づくかぁ。

 めんどくせえなあ!」

「とんでもねえ野郎だな。」

高木の家のそばでみはる晴人と凛子。

「やっぱり 部屋までは

 入れてもらえないみたい。

 護衛したいなら 外で勝手にやれって。

 今度のゲートは 気難しい

 芸術家らしいな。」

「まあ・・実際に すごいピアニスト

 みたいなんだけどね。

 子どものころから いろんなコンクールを総なめにして

  今の音大も 推薦で入ったんだって。

 けど ここ最近は スランプ続きで

 全然 賞がとれなくなっちゃったみたいで。」

ケットシーの言葉を思い出している高木。

「さすがのピアニストでもさ

 その手 なくなっちゃえば

 ピアノ 弾けねえんじゃねえ?」

手をみつめます。

「明日のコンクールに

 彼の再起がかかっているんだって。」

ピアノをひきはじめる高木。

「そういうことか。」とベンチにすわる晴人。

「さっきの戦いで疲れたんでしょ。

 私がいるから休めば。」

「大丈夫。ってか 凛子ちゃんは

 つきあってくれなくても・・。」

「そうよ!あなたは必要ないわ!」

コヨミと瞬平がやってきました。

「コヨミちゃん!」

「なんだよ 瞬平まで。」

「コヨミちゃんが 急に 店を飛び出して

 あわてておいかけて・・。」

「どうかしたのか?」

「手伝いにきたのよ。

 晴人ひとりじゃたいへんだと思って。」

「えっ?」

「一人?私が一応・・。」

「あなたは何もできない。」

「えっ?」

「私なら 

 人間に化けたファントムを

 みわけられる。

 晴人を助けられるのは 私だけよ。」


「どうしてコヨミちゃんは 

 ファントムがみわけられるの?

 ねえ?ねえ!」

コヨミの手をとる凛子。

「冷たい・・。」

「さわらないで!」

険悪なムード。

「どうしたんですか?」

「いいから 二人とも 早く帰って!」

「あ〜 わかった。じゃあ こうしよう。

 ここは 俺一人で大丈夫だから

 俺以外は みんな帰るってことで。な。」

ケットシーがそばをとおり気配を感じるコヨミ。

「ファントム!」

高木の家をたずねるケットシー。

「はい。」

「ハッハ こんにちは〜。」

「何?誰?」

「誰かな〜?」

「ファントムさんだよね?」

「ファントム?」

コヨミたちもやってきました。

「とぼけても無駄よ。

 私にはわかるんだから。」

「ハッ!」

「おっと!」

「その動き 見覚えあるな。」

「なんでわかんだよ〜。

 人に化けて来ても 意味ねえじゃん。」

とケットシーに戻りました。

「すごいね・・。

 ホントにわかっちゃうんだ?」と瞬平。

「心配しなくていいわ。

 晴人が居れば大丈夫よ。」

とコヨミがいうのを無視してでかける高木。

「ちょっと・・どこ行くつもり!?」

「ちょっと・・コヨミちゃん!?」

飢えからみていたミサ。

「なんだ?あの女は。」

トラックの上に乗って逃げるケットシー。

「バイバイ〜」

「どりゃっ!」

そこからとんで移動。

「ヒマね〜。

 ほんとに。」

いつものドーナツショップの車の上にとび乗って
また逃げて行きました。

「どうしたの?」

「あっハルくん。」

「猫の化け物みたいなやつ みなかった?」

「化け物どころじゃないわよ!

 隕石が・・。」

「隕石?!」

「逃げ足が早いやつだ。」

「あっ。新作食べて行かない?

 準備して。

 秋の新作 ダブルマロンよ。」

「プレーンシュガー。」

店長がっかり。

「なんか ごめん・・。

 私のせいで。」

「いや 逃げられたのは 凛子ちゃんのせいじゃ・・。」

「そうじゃなくて。
 
 その・・

 コヨミちゃんのこと。」

高木をおいかけるコヨミと瞬平。

「いつまでついてくるつもりなんだ?」

「あなたこそ どこにいくつもり?」

「僕の勝手だろ。」

「あなた ファントムに狙われてるのよ!」

「そうですよ!」

「晴人によけいな面倒 かけないでほしいんだけど。」

「面倒なのはお前のほうだ。」

とミサがあらわれました。

「ファントム?」

「えっ?ファン・・!?」

「ほう・・。 やはり

 ファントムを見分けられるのか。」

メドゥーサになりました。

「またファントム!」

「早く逃げて!」

「私が知りたいのは おまえだ。

 人間でもファントムでもない。

 お前は何者だ?

 こたえなければ そのからだにきくまで。」

触手でコヨミをつかみあげました、

「ほう・・

 魔力で動くただの人形か。」


「離して!」

「なら・・。」

「コヨミちゃん!コヨミちゃん!」

魔力を吸い取られ倒れるコヨミ。

「これで面倒も消えた。」

帰っていくメドゥーサ。

かけよる瞬平。

「コヨミちゃん?コヨミちゃん?」

ドーナツショップ。

「恋バナよ〜。

 三角関係かしら。」

「コヨミちゃん

 私たちのこと 邪魔だと思ってるよね。」

「あんまり 気にしないほうがいいよ。

 俺だって はじめは
 
 あいつに すんごい 邪魔者扱いされてたし。」

「えっ!?じゃあ

 どうやって仲良くなれたの?」

「うーん・・。

 あいつのすべてを受け入れた・・

 から?」


「全てを・・受け入れる。」

「全てを受け入れるのよ!」

と店員を抱きしめる店長・・。

そこへ瞬平から電話。

「どうした?」

「コヨミちゃんが 死んじゃったよ。」

コヨミのところにやってきた晴人と凛子。

「あっ 晴人さん!」

「嘘だろ!?

 魔力が消えてる!?
 
 朝 渡したはずなのに。」

今朝の「プリーズ プリーズ」の回想。

「何があったの!?」

「さっきとは違うファントムがあらわれて

 あの コヨミちゃんに・・・。」

「ファントムが二体!?」

コヨミに魔力を与える晴人。
コヨミが目をあけました。

「晴人・・。」

「間に合って よかった。」

「えーっ?!」

「どうなってんの?」

「生き返ったーー!?」

びっくりして後ずさりして池に落ちる瞬平。

「何してんの?ほら こっちこっち!」

そのとき

「化け物ー!」と叫び声がきこえました。

「ファントムか。」

「ダメ。今の晴人じゃ。」」

「すぐ片づけるから大丈夫だって。」

といってしまう晴人。

「晴人!」

ふらふらなのにおっていくコヨミ。


CM


ケットシーと高木。

「こんなとこで会えるとは

 ついてるなあ おい!

 さあ 早いとこ

 その手をナイナイしちゃって

 とっとと 絶望してもらおうか。

 どうする?ん?痛いかもよ〜。」

「やるならやれ。」

「・・えっ!?」

「ピアノを弾けなくするんだろ。

 早くしろ!」

「どういうこと?

 いやいや そうじゃないでしょ!

 絶望だよ。

 『嫌だー!』とぁ『助けてー!』とか・。」


そこへ晴人の銃弾がとんできました。

「うわ!」

「危ないとこだったな。」

「ドライバーズ オン プリーズ」

「あ〜もう!どうして こう

 面倒くさい展開になるんだよ!」

「面倒は すぐおわらせるさ。

 変身。」

「シャバドゥビタッチ ヘンシ〜ン

 シャバドゥビタッチ ヘンシ〜ン」

「フレイム プリーズ」


戦うウィザード。

コヨミもやってきました。

「晴人・・。」

「待って。ちょっとタンマ。」

「ハッ。」

木からおちてきたケットシー。

「うおおっと。」

「フフ 待つわけないでしょ。」

「バインド プリーズ」

「逃げ足が早くても これじゃ動けないな。

 さあ フィナーレだ。」

「チョーイイネ キックストライク

 サイコー!」


「ハー・・ッ!」

「うあ・・やっべえ!」

「エラー」

「えっ?えっ。」


「エラー」


「こんなときに・・!」

「晴人!」

「助かった!?」

「えっ?なんで?」

「魔力切れか。」



魔法なのにエラーになるんだ。

魔力には限界があって
ドーナツで補給?
食べ物食べて回復するんなら
ゴーバスのヨーコちゃんみたいに
常にドーナツ携帯したほうが・・。

コヨミ、魔力を定期的にもらわなきゃ
生きていられない存在ってことは
最後にどうなるのか気になる。
普通の人間に戻れるのかな。

コヨミにうざがられてるコンビ
凛子はそれでもまだ役にたってるけど
(警察いかなくていいのか?)
瞬平は今のとこ、なんのためにいるんでしょうね・・。
一応コヨミのピンチを知らせてはくれたけど。
でもコヨミの様子をみてふたりともひいてたなあ。

前々から気になってたんですが
今まで魔法使いとはいってても
仮面ライダーとは言ってなくない?


操真晴人   白石隼也
コヨミ    奥仲麻琴
大門凛子   高山侑子
輪島 繁   小倉久寛
奈良瞬平 戸塚純貴
メデューサ/ミサ  中山絵梨奈
フェニックス/ユウゴ 篤海
木崎    川野直輝

ドーナツ屋店長 KABAちゃん
店員        田谷野 亮
白い魔法使いの声 高階俊嗣

田島 金剛地武志

ナレーション他 平田広明

高木栄作   佐藤永典
ケットシー  ベルナール・アッカ
吉森教授   太田裕












2012.09.23 Sunday 11:32 | comments(2) | trackbacks(17) | 
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ミチコ (2012/09/23 11:54 AM)
honeyさん こんにちは、魔力がエラーになることがあるとは魔力の回復はどうするんですかね。昨日 お彼岸に出かけていて、帰りに電気屋さんにある おもちゃコーナーに行ったら、DXウィザードドライバーが売り切れていました。すごい人気ですね。

昨日はTIGER&BUNNYの映画が上映されました。ウィザードのナレーションをしている 平田さんも鏑木・T・虎徹役で出演しています。

今日は平田さんは京都でタイバニの舞台挨拶と京都国際マンガ・アニメフェア 宇宙兄弟とTUGER&BUNNY
のイベントステージに出ますが今日はお忙しい一日になりますが頑張ってくださいね。
honey (2012/09/23 3:58 PM)
ミチコさん、こんにちは。

やはりドーナツ食べて休養ですかねえ?
ウィザードライバーあちこちで品切れみたいです。

平田さんは大忙しですね。









今日の仮面ライダーウィザード 第4話
「人形とピアニスト」 朝からコヨミにプリーズのリングをはめさせ、ウィザードライバーに手をかざし魔力を注入する晴人。 それを凛子が目撃しますが、すごくヤバイものを見た感じで驚きますね。 まぁ...
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第4話「人形とピアニスト」 今回のゲートは幼い頃から数々のコンクールで活躍してきたピアニストの高木。但し、現在スランプ中。 プライドの高い芸術家タイプですか。この時点ですでに面倒くさそうな人...
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仮面ライダーウィザードの第4話を見ました。 第4話 人形とピアニスト 面影堂にやってきた凛子の目に、リングをはめた手を晴人のバックルにかざしているコヨミの姿が飛び込んできた。 何やらただな...
| MAGI☆の日記 | 2012/09/23 12:26 PM |
仮面ライダーウィザード 第4話
仮面ライダーウィザード 第4話 「人形とピアニスト」。ネコを脅して使うなんてメドゥーサ姐さん外道(苦笑) 続きは読みたい方だけどうぞ。
| Kyan's BLOG V | 2012/09/23 12:46 PM |
仮面ライダーウィザード 第4話「人形とピアニスト」の感想
エラー!エラー!
| HIKO's memo | 2012/09/23 3:54 PM |
仮面ライダーウィザード 第4話「人形とピアニスト」
コヨミの手を引っ張って、ベルトにかざして魔力を注入する晴人! 股間触らせてるのかと思ったよ(驚) 日曜朝8時になんてなんてことをぉぉぉ!!!!! 凛子ちゃんが驚くのも無理はない・・・(笑) てことで、魔力切れがあるんだよ!ってお話
| むとちゃん的BLOG 〜我思う、故に我在り〜 | 2012/09/23 4:04 PM |
仮面ライダーウィザード 第4話★液化ウィザードが猫ファントムを卍固め!!
仮面ライダーウィザード 第4話 人形とピアニスト 猫ファントム・ケットシーがウィザード (ウォータースタイル)にパンチ!! しかし、液体化したウィザード身体を通り抜けちゃう。 (基本的には、”仮面ライダーBLACK”の多段変身形態バイオライダーと同じやね
| 世事熟視〜コソダチP | 2012/09/23 4:19 PM |
仮面ライダーウィザード『人形とピアニスト』
仮面ライダーウィザード プラモンスターシリーズ01 レッドガルーダ(2012/09/01)バンダイ商品詳細を見る  『仮面ライダーウィザード』第4話『人形とピアニスト』のあらすじは公式サイトでご確認ください。 ...
| ガヴァドンなボログ | 2012/09/23 7:27 PM |
今週の仮面ライダーウィザード『第4話 人形とピアニスト』
コヨミの設定がだいたい明らかに。いろんな意味ですごい設定です
| さすがブログだ、なんともないぜ! | 2012/09/23 9:06 PM |
仮面ライダーウィザード 第4話「人形とピアニスト」
仮面ライダーウィザード 第4話「人形とピアニスト」
| Hybrid-Hills | 2012/09/24 12:34 AM |
仮面ライダーウィザード 第4話
「人形とピアニスト」 脚本:きだつよし 監督:諸田敏 アクション監督:石垣広文 「晴人を助けられるのは私だけよ」 助けられてばっかりですがな。 【今週の変身】 ※ウィザード。フレイムスタイル。 ※ウィザード。ウォータースタイル。 【今週の指輪】 ※プリーズ
| お萌えば遠くに来たもんだ! | 2012/09/24 9:23 AM |
仮面ライダーウィザード 第4話「人形とピアニスト」
コヨミは真人間じゃなかった。 未だ設定説明のエピソードが続いてる感じだな。
| 大海原の小さな光 | 2012/09/24 6:03 PM |
朝から主人公の股間を触ってチャージするヒロインって(マテ)
 その後も丹念に玉を磨き、液体をかけられ、触手で縛られ、大きなお友達大歓喜展開ですな(歪曲した表現)。まあ、液をかけられたのは主人公だけど(普通にコーヒーと言え)。 
| 流浪の狂人ブログ 〜旅路より〜 | 2012/09/24 7:04 PM |
仮面ライダーウィザード第4話「人形とピアニスト」
今回は第4話「人形とピアニスト」。 ストーリーは仮面ウィザード第4話「人形とピアニスト」で! 今日は地元で運動会があり、あまり時間がないので簡単に…。 今回はコヨミの素性がなんとなく分かったようですね。 ファントムを見分けられる、体温が無い、死んだはず
| OPUS MAGNUM | 2012/09/24 8:25 PM |
ウィザード 第4話印象
ようやく録画チェックしました第4話。というわけで、ごくごく簡単に印象のみにて参ります。
| All's Right with the World! | 2012/09/27 10:08 PM |
仮面ライダーウィザード 第4話「人形とピアニスト」
今回は、晴人が敵と交戦中に魔力切れになってしまうというお話。 ある朝のこと、コヨミに魔力を注入していた晴人。っと、そこにタイミング良く?、凛子さんが登場!! 全くタイミングがいいところでやってきますね〜、彼女は。嫌なところを目撃されてしまったコヨミ
| ちょっとだけアニメ好きな人の日記(新館) | 2012/09/28 10:34 PM |