<< July 2020 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
amazon
楽天ブックス他
楽天ほか

仮面ライダーウィザード 第6話「キレイな花には」

第6話「キレイな花には」



「コヨミは 晴人から魔力をもらわねば

 生きていられないからだだった。

 そのため 凛子と瞬平を

 拒絶していたコヨミだが

 晴人に希望をもらった者同士

 少しずつ 打ち解け始めるのだった」



いつものドーナツ屋さんにやってきた晴人。

「ちはーっす。」

「ハルくん いらっしゃい。」

「すげえな これ。」

「新製品。」

「プレーンシュガー。」

「プレーンシュガーね はい。」

「はい。プレーンシュガー 1つ。」

とはこんできた店員の腕にはブレスレットがじゃらじゃら。

「んっ?

 これ ちょっとつけすぎじゃね?」

「俺の 愛の証っす!」

「好きな女の子ができたんだって。

 超可愛い子みたい。

 その子が パワーストーン売ってるみたいで

 買えるだけ買っちゃったんだって。」

「これ 鍛えるのに ぴったりなんすよ!

 さっすが パワーストーン!」

「いや パワーストーンって そういう意味じゃ・・。」

「店長!ランニング いってきまーす!」

「ちょっ・・ちょっと!まだ仕事中なのに〜!」

「あ〜あ。俺も 出会いがほしいなあ。」

面影堂

「アイラブユー ウォアイニー

 テ・アモ イッヘ・リーベ・ディッヒ

 コイハクジャオ アイラブユー アイラブユー

 テ・アモ テ・アモ・・」

瞬平がヘッドホンをかけテキスト片手に変。

「何やってるの?」

「世界中の 愛の言葉さ。」

「世界一周でもするの?」

「ううん。恋を しただけさ。」

「えっ・・恋?」

「すっごく素敵な人なんだよ。

 言葉を学ぶことは 愛を学ぶことなんてさ。」

「まさか これ全部買わされたわけ?」

「買わされたんじゃないよ!僕が買ったの。

 特別に 旗もおまけに つけてくれた〜し〜さ〜。」

「なんだなんだ どうした?

 ハッピーがやってきたのは

 おれだけじゃないってか?」

「えっ?」

「輪島さんも?」

「そうなんだよ。このあいだ美術館で

 理知的な美人に出会ってな。

 彼女の骨とう品を買いとりにいくたんびに

 食事にさそわれちゃうんだよ〜。」

「えっ!?それって

 完全にデートじゃないですか?」

「いや まだまだ・・デートかな?」

「デートですよ。」

「今度な この新作の指輪を

 プレゼントしようと思ってんだよ。」

「いいんですか?」

「ちょっと それ魔法石じゃない!?」

「そう・・違う 違うよ!

 何を言ってる・・。」

「嘘だ。勝手にあげちゃダメよ。」

「恋って いいな・・。」

街を歩く一人の女性に男性の目が釘付け。

美しい〜・・。


「魔法の指輪 ウィザードリング

 今を生きる魔法使いは

 その輝きを両手に宿し

 絶望を 希望に変える・・」



OP


ズラリ並んだワイングラスを前にしたソムリエ。

「ピュアな果実の甘さの中で

 それぞれ自己主張するスパイスたち。
 
 この香り 絶妙なバランスですね〜。」

そこにやってきたミサとユウゴ。

「ハッハ・・。」

「これはめずらしい。」

「俺たちがきたってことは

 わかってるよな?」

「ゲートがみつかったんですね。」

「あなたは 察しがよくて助かるわ。

 頼めるわね?」

「店のオープンまで 片づけましょう。」

ノームの姿ににかわりました。

「フッフッフ・・。」

美女と待ち合わせする男性。
プレゼントをたしかめておちつかない。

「・・よし!」

「山形さん。」

「はっ。」

美しい愛美さん登場。

「お待たせしました。」

「あの・・これ もしよかったら。」

と花束をプレゼント。

「わあ〜 きれい。」

「あと これ 愛美さんに 似あうと思ったので。」

「あぁ・・ありがとうございます。

 なんだろ。」

ネックレスとピアスのセット。

「わぁ・・うれしい。大事にしますね。」

そのときノームが近くに出現。

「きゃ〜。」

「化け物だ。」

ふたりにむかってくるノーム。

「山形さん 早く!早く!」

「愛美さん!」

腰がぬけた山形をひっぱる愛美。

歩いている晴人。

「出会いねえ。

 ドーナツでもくうか。」

と袋をあけようとしたときに
逃げてくる人とぶつかって
ドーナツが落ちてしまいました。

「あーっ!」

「化け物〜〜!」

と逃げていく男性。

愛美と山形さんにせまるノーム。

「幸せな時間はそこまでだ。」

ふたりの間に武器をつきさすノーム。

「死への恐怖におびえて絶望なさい!」

そこへ銃撃する晴人。

「うわっ!」

「これもある意味 出会いってやつ?」

「くっ・・!あなたが指輪の魔法使いですか。」

「魔法使い?」

「変身」

「シャバドゥビタッチ ヘンシ〜ン」

「フレイム プリーズ」

「ヒーヒー ヒーヒーヒー」


「魔法使い・・。」

「さあ ショータイムだ。」

ノームと戦うウィザード。

「うわあっ!」

「フフ・・」

「フン」

「うわあっ!」

「ハリケーン プリーズ」

「フーフー フーフーフーフー」


空中から銃撃するウィザード。

「うっ・・うわあっ!」

おいつめますがいきなりふきだした噴水に
気をとられたウィザード。

「んっ?」

そのすきに逃げてしまいました。

「待てっ!あれ?」

地面に穴が。

「んっ・・?

 土の中にもぐれるのか。」

「ユニコーン プリーズ」

ユニコーンをよびました。

「奴の行方をおってくれ。」

穴にとびこむユニコーン。

「頼むぞ!」

山形の豪邸にやってきた晴人。

「先ほどは助けていただいて

 ありがとうございました。

 どうぞ。」

「うっふふふ・・・

 すっごい豪邸!

 もしかして 山形さんて チョーお金持ち?」

「いや 親から受け継いだ資産があるだけですよ。」

お茶もお菓子もおいそう。

晴人、砂糖入れすぎ。

「つまり 僕か愛美さんのどちらかがゲートで

 ファントムとかいう化け物に

 狙われてるんですね。」

「ああ。」

「そして あなたが ファントムと戦う魔法使い。」

「そう。だから あんたたちを守らせてほしい。

 できれば 二人いっしょにいてもらいたいんだけど。」

「えっ。」

そこへメイドさんが凛子をつれてはいってきました。

「失礼をいたします。

 操真晴人様に お客様が。」

「はじめまして。 大門凛子です。」

「こちらは?」

「ああ。俺がよんだんだ。

 2人守るには こっちも

 2人のほうが守りやすいから。

 この人刑事さんだから 頼りになるしね。」

「刑事・・。」

「普段は じゃけんにするくせに

 こういうときばっかり!」

「やだなぁ。じゃけんになんてしてないじゃん。」

「してるじゃん!」

「あの・・あたし やっぱり帰ります。」

「えっ?」「えっ?」

「どうしても はずせない仕事があるんです。」

「いや 仕事も大事かもしんないけど。」

「危ないですよ。愛美さん。」

「だったら 晴人さんが愛美さんに

 ついててあげてください!

 僕のことより愛美さんです。

 魔法使いの晴人くんがいっしょだったら

 心強い!ね?愛美さん。」

「あ・・はい。」

晴人の手をにぎる愛美。

「あっ。」

「お願いします。」

「あ〜・・・

 任せてください。」

晴人もおちた。

地下に戻ったノーム。

「てめえ。

 魔法使いがあらわれたとたん

 あきらめやがって!」

「私の使命は あらたなファントムを生み出すこと。

 むやみに 魔法使いと戦うことではありません。」

「まあね。」

「ご安心を。

 この鼻が においをおぼえております。

 どこへ逃げても 無駄なこと。」

晴人と愛美。

腕をくむ愛美。

「アハハ・・。

 大丈夫ですよ。

 僕がついてますから。」

「ありがとうございます。

 晴人さんて 魔法使いなんですよね?

 どんな魔法ができるんですか?」

「えっ アハハ。いや〜まあ・・いろいろ?」

「えー すごーい!

 じゃあ お金とか宝石とか

 だせちゃったりするんですか?」

「うーん・・ それはどうかなぁ。

 無理かな。

 あ でも 俺の魔法はファントムと戦うためにあるから

 宝石とかお金とか 出せても あんまり意味ないし。」

「ふ〜ん。そうなんだ。」

バッグにつけていたスカーフをわざととばす愛美。

「キャッ スカーフが!」

「ああ。俺 とってくる。

 はい?あれ?

 嘘!?なんで?」

愛美がいなくなっていました。

山形はためいき。

「あっ。」

「愛美さんって すっごい美人ですよね?

 おふたりは どちらで知り合ったんですか?」

「ルネサンスっていう スポーツジムです。」

回想。

「こんにちは。」

「あっ・・はい。」

「よく お会いしますね。」

「ええ。」

「よかったら これ どうぞ。」

と水のペットボトルを差し出す愛美。

「おすすめの健康食品を

 おしえてもらったりするうちに

 仲良くなって。」

回想終わり。
部屋には健康食品の箱が山積み。

「これ 全部 愛美さんの紹介で買ったんですよ。

 愛美さん 僕以上に僕の体

 気遣ってくれるんですよ!ハハハ・・」」

「あ・・ハハ・・。」

晴人をまいた愛美。

「お金にならないうえに 警察と知り合いだなんて

 冗談じゃない!

 一緒にいるだけ 時間の無駄だわ。」

シャボン玉をする家族が目にはいり
両親と自分の子どものころを思い出しました。
父とシャボン玉勝負をしている愛美。
それをみている母。

「愛美 すごい すごい

 大きい 大きい!」

「大きいのできてる できてる。」

「わぁ 大きいのたくさん出た!」

「愛美の勝ちだ。」

「やりぃ。」

「よし もう一回勝負だ。」

回想終わり。

「ためいきついてる暇なんてない。」

うかれた瞬平登場。

「アイラブユー ジュテーム

 コイハクジャオ

 恋って いいな〜〜

 あああ〜あ〜愛美さ〜ん!」

「隼平くん!

 君との約束は 6時からだったはずじゃ?」

「はい。でも 僕 テンションあがっちゃって

 早くついちゃって・・。

 もしかして・・愛美さんも?」

「違うの 瞬平くん。

 実は 私 今から一件 仕事・・あっ!」

晴人が目にはいりあわてて瞬平にだきついて隠れる愛美。

「あっ!!何してんすか マジで・・。」

「私もあえて うれしかった。」

「は・・はい!

 ちょっと マジで何やってんすか

 やばいすよ。」

そこへあらわれた輪島さん。

「愛美さーーん。」

「えっ?」

「あれ?あれ・・?輪島さん。」

「あら 瞬平?あ 知り合い?」

さらにドーナツ屋の店員も。

「愛美さーーん!

 こんなところでお会いできるなんて

 なんという偶然!」

「リュウさん(?)の知り合い?」

そして晴人も。

「愛美さーーん!」

「晴人さんも 知り合い?」

「晴人も・・知り合い?」

「で・・ 何?この知り合い大集合。」

「今から愛美さんとデートをするところ。」

「えっ!?」

「えっ!?」

「えっ?」ちょっと待って。

 僕 これから 愛美さんとデートするんですけど。」

「何 言ってんだよ。

 今から 愛美さんと

 デートをするのは 俺なの!」

「違うよ。俺だって。」

「いや 話しただろ?

 彼女が美術館のマドンナ。

 さっき 買い取ってほしいものがあるって

 電話かかってきたんだもん。」

「買うんだったら

 俺のほうが たくさん買ってる!」

「僕だって こんなにテキストいっぱい!」

「俺だってな ガラクタ同然の骨とう品を
 
 破格で買い取った・・。」

「え?!」

「愛美さん・・。

 こうやっていろんな人だまして

 金もうけしてたんだ?」

「何が悪いの?」

「えっ?」

「私は ちょっとお願いしただけよ。

 みんな 私の気をひきたくて

 勝手に 私にみついだんじゃない。」

スカーフをうばって去っていく愛美。

「あぁ・・。」

みんな騙されてたことにきづいてがっかり。

「台無し!

 こんなことしてる場合じゃないのに。」

いきなり土の中から手がでて
愛美の足をつかみひきずりこまれました。

追ってきた晴人にユニコーンが
穴を知らせました。

「これって。」

地下にひきずりこまれた愛美。

「またあえましたね。

 かぐわしきゲート。」

「ファントム・・。」

「あなたは何に絶望しますか?

 心臓をえぐられる恐怖?

 それとも 自慢の美貌をズタズタにされることですか?」

地上の晴人。

「シャバドゥビタッチ ヘンシ〜ン」

「変身」

「ランド」

「プリーズ」

「ド ド ドドド ドンドンドン」

「ドリル プリーズ」


「ハッ!」

魔方陣で土の中にドリルのように沈んでいきました。

愛美にせまるノーム。

「フッフッフ・・。」

そこへやってきたウィザード。

「ゲートは 愛美さんの方だったか。」


CM


「またあらわれましたね。

 指輪の魔法使い。

 あなたとやりあうつもりはないんですよ!」

グールを出しました。

「そっちになくてもこっちにあるんだよ。」

グールを倒すウィザード。

「ハー!」

「シャバドゥビタッチ ヘンシ〜ン」

「フレイム プリーズ」

「ヒーヒー ヒーヒーヒー」


「ハッ!ハッ!」

「キャモナ シューティグ

 シェイクハンズ」

「フレイム

 シューティングストライク」


グールを倒しました。

「ふう〜。」

愛美を拘束するノーム。

「待て!」

銃弾を放ちます。

「キャ!」

「うおっ!」

「ハーっ!」

「うっ・・うう・・。」

「大丈夫か?」

「なんで 私なんかを助けてくれるの?」

「なんで?

 助けるにきまってんじゃん。

 たとえ相手が詐欺師だろうとね。

 それが 今 俺のやるべきことだから。」

たちあがるノーム。

「ハッ!」

水にうつった自分の顔をみつめる愛美。

「遊びの時間は終わりです。」

天井がくずれてきて埋もれるウィザード。

「うわっ!あっ!」

「ディフェンド」

魔方陣を出してふせいだ晴人。

「また逃げられたか。」

愛美もいない。

「愛美さん?

 愛美さん!愛美さーん!」




今日の感想、愛美さんが

(or愛理さんがor松本若菜さんが)

美しかった、だけでいいかも。


あれは騙されるわー。
騙されてるとわかっても貢ぎたくなっちゃうんでは。

輪島さんはともかくお金もってなさそうな瞬平とか
(プーにみえるけど案外おぼっちゃまだったりするの?)
店員とかねらわず豪邸の山形さんにしぼればいいのに
でも街を歩いてるだけで年齢問わず男の視線を
釘付けにするほどの魔性系美人だから
むこうから勝手によってくるのかもね〜。

なにやら事情もありそうだし
ただのひどい女ではおわらなそうだから
来週も愛美さんの美しさに浸らせてもらおうと思います。

愛理さんが堪能できる電王トリロジーエピソードRED





操真晴人   白石隼也
コヨミ    奥仲麻琴
大門凛子   高山侑子
輪島 繁   小倉久寛
奈良瞬平 戸塚純貴
メデューサ/ミサ  中山絵梨奈
フェニックス/ユウゴ 篤海
木崎    川野直輝

ドーナツ屋店長 KABAちゃん
店員        田谷野 亮
白い魔法使いの声 高階俊嗣

ナレーション他 平田広明

川崎愛美   松本若菜
山形耕一   高橋良輔
ソムリエ    かなやす慶行










2012.10.07 Sunday 10:42 | comments(2) | trackbacks(17) | 
<< 特命戦隊ゴーバスターズ  〜Mission33 「モーフィン!パワードカスタム」 | main | 宇宙兄弟 第27話「一つの質問」 >>
ミチコ (2012/10/07 10:56 AM)
honeyさん こんにちは、今日のウィザードは松本さんが出ていました。松本さんと言えば、電王に出ていましたが先月 電王に出演していた中村君が引退するニュースがあったばかりですが引退は残念ですがいつか 復帰して欲しいですね。
honey (2012/10/07 8:25 PM)
ミチコさん、こんばんは。

若菜さんおきれいでしたね。
侑斗と並んだ姿
もう一度みたかったです。









仮面ライダーウィザード 第6話
仮面ライダーウィザード 第6話 「キレイな花には」。愛理さん,悪女でもお綺麗だよ,ああ愛理さん(笑) 続きは読みたい方だけどうぞ。
| Kyan's BLOG V | 2012/10/07 10:51 AM |
仮面ライダーウィザード 第6話「キレイな花には」
仮面ライダーウィザードの第6話を見ました。 第6話 キレイな花には 瞬平やドーナツ店の店員、輪島までが恋に落ちたらしく、瞬平はその女性から語学のテキストを、ドーナツ店員はパワーストーンのブ...
| MAGI☆の日記 | 2012/10/07 10:53 AM |
今日の仮面ライダーウィザード 第6話
「キレイな花には」 ドーナツ屋にやってきていつものようにプレーンシュガーを頼む晴人。 そこにドーナツを運んできた店員さん、ハイテンションで付けられるだけパワーストーンを付けて浮かれまくり。 ...
| 地下室で手記 | 2012/10/07 10:55 AM |
仮面ライダーウィザード 第6話 感想
仮面ライダーウィザード 第6話 「キレイな花には」 誰もが振り向くような美女・愛美。演じるのは松本若菜さん。特撮ファンには仮面ライダー電王の野上愛理でお馴染みですねお金持ちの青年・山形を演じる...
| 絶対無敵?ラリアット日記!(分家) | 2012/10/07 10:56 AM |
仮面ライダーウィザード 第6話「キレイな花には」
第6話「キレイな花には」 腕にパワーストーンをじゃらじゃらつけたドーナツ屋の店員くん。 どうやらパワーストーンを売っている女性に恋をしたらしい。 鍛えるのに丁度いいってパワーストーンの意味違...
| いま、お茶いれますね | 2012/10/07 11:52 AM |
仮面ライダーウィザード 第6話「キレイな花には」
いやいや、詐欺師役で愛理さん出演だぁ!!(大喜) 相変わらずお美しい!! 今回のゲートは愛理さんですな。 色んな人を色仕掛けで騙して商品を売り付ける・・・ デート商法ですか(汗) 晴人も意外と鼻の下を伸ばすタイプだったんですね(笑) てい
| むとちゃん的BLOG 〜我思う、故に我在り〜 | 2012/10/07 12:58 PM |
仮面ライダーウィザード 第6話★女詐欺師・松本若菜
仮面ライダーウィザード 第6話 キレイな花には 面倒くさい青年・奈良瞬平(戸塚純貴)、輪島(小倉久寛)、ドーナツ店の店員(田谷野亮)が恋愛オーラを漂わせております。 瞬平は相手の女性から世界の愛の言葉を学べる語学テキストを大量購入。 ドーナツ店員
| 世事熟視〜コソダチP | 2012/10/07 5:51 PM |
仮面ライダーウィザード 第6話「キレイな花には」の感想
夢中になった相手は詐欺師!
| HIKO's memo | 2012/10/07 6:00 PM |
今週の仮面ライダーウィザード「第6話 キレイな花には」
風都ばりの悪女回。ランドスタイルの個性はドリル?
| さすがブログだ、なんともないぜ! | 2012/10/07 9:47 PM |
仮面ライダーウィザード 第6話「キレイな花には」
詐欺にご用心。 現代への風刺を感じないでもない。
| 大海原の小さな光 | 2012/10/08 10:59 AM |
仮面ライダーウィザード第6話「キレイな花には」
今回は第6話「キレイな花には」。 ストーリーは仮面ウィザード第6話「キレイな花には」で! 今週は時間がなくて今「早見」で再生しながら見ました。 明日も朝早くあまり時間がありませんので感想は簡単に。 今回登場したのは仮面ライダー電王できれいなお姉さんを
| OPUS MAGNUM | 2012/10/08 5:44 PM |
仮面ライダーウィザード 第6話「キレイな花には」
仮面ライダーウィザード 第6話「キレイな花には」
| Hybrid-Hills | 2012/10/08 11:26 PM |
仮面ライダーウィザード#6.
「キレイな花には」 ドーナツ屋のお兄さんが、いきなり両腕にパワーストーンのブレス
| 色・彩(いろ・いろ) | 2012/10/09 12:27 AM |
ライダー ウィザード「あぁいりさぁーん」
 相変わらずお美しい。今回は保存しようかと思ったりする。まぁ、それは後編次第。  その代わり、コヨミの出番が冒頭だけだったが。 「キレイな花には」  三人と鉢合わせしたとき、男どもの服が全員ピンク色なのに笑う。  今回、噴水と地下施設、どちらも水がから
| blog mr | 2012/10/09 9:49 PM |
ウィザード 第6話印象
愛理さん回もといミユキさん?回チェックしました。というわけで、ごくごく簡単に印象など。
| All's Right with the World! | 2012/10/09 11:34 PM |
ミルクディッパーの経営がうまく行ってないのかしら…(絶対違)
 何だ、弟は流浪人になっちゃうし、婚約者は芸能界卒業しちゃうしで、あんな小市民相手に阿漕なマネ働かなきゃならんほど、やりくり大変なんだろうなぁ(オイコラ)。
| 流浪の狂人ブログ 〜旅路より〜 | 2012/10/11 7:14 PM |
仮面ライダーウィザード 第6話「キレイな花には」
今回は、男性陣がそろって愛美さんに騙されちゃうというお話(笑)。 ドーナツ屋にドーナツを買いにやって来た晴人でしたが、その店員さんの腕にはたくさんのブレスレッドが……。 好きな女の子が売っているパワーストーンを買えるだけ買ってしまったって……。 い
| ちょっとだけアニメ好きな人の日記(新館) | 2012/10/12 11:22 PM |