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K 第3話「KITICHEN」

第3話「KITICHEN」

JUGEMテーマ:漫画/アニメ


一時休戦してシロの部屋で朝食を取っているシロとクロ。
それに謎の美少女、ネコ。シロはそこで“王”と呼ばれる
超常の存在と彼らが率いる異能集団“クラン”の話を聞かされる。
またシロは自分が赤の“クラン”のメンバーを殺した濡れ衣を
かけられたことも知った。
シロはとにかく身の潔白を主張するのだった




1話の続き?
外にでてきた周防尊を待ちうける宗像。

「ひとりでいい」と部下を待たせ
周防に近づきました。

「貴殿を 一二○協定に基づいて 交流します。

 異議はありますか?」

「ところがねえんだよ。

 まあ 世話になるぜ。」

とおとなしく手をだして従う尊。

そして独房に。

眠っている尊の頭をつかみあげ
壁におしつける宗像。

「ん?おう これはこれは。」

「周防 単刀直入に。

 あなたのヴァイスマン偏差はすでに

 限界すれすれです。
 
 ダモクレスの剣がおちれば

 カグツクレーター(?)の再来になる。

 これ以上 ドレスデン石板から力を引き出すのならば

 私はあなたを 殺さなければならない。」

「何を言ってんのか わかんねえなあ。」

「王を降りろ と言ってるんですよ。私は。」

「お前の言うことは あいかわらず

 おもしろみがねえな 宗像。」

「ならば あなたを一生 拘禁する方法を

 考えないといけませんね。」

「ひとつだけあるぜ。

 俺をずっと閉じ込めておく方法。

 おまえが 宗像 青の王であるお前が

 直接 俺を見張るんだ。

 24時間ずっと この部屋で。

 そして 俺が暴れ出したら

 そのたび 力づくでおさえこむ。」

「あなたと同じ空気を吸い続けるなんて

 反吐がでます。それに

 残念ながら 私はこれでも 多忙な身でしてね。

 あなたばかりにかかわっているわけにもいかない。」

「残念だよ。宗像。」

出ていこうとする宗像に
背を向けてさっきと同じように寝そべる周防。

「俺もだよ 周防。」

ドアはどうなっているのかわからなけど
出入りですらおしゃれ。


OP

ジグソーパズルをしながら淡島と話す宗像。

「不燃性のフェノール樹脂で拘束。

 それも悪くないとは思いますが

 あの男に対しては いったい

 どれだけの意味があるのか。」

「私には赤の王 周防尊が

 何を考えているのか わかりかねますが

 これは好機です。率直に申し上げて

 殺す という選択肢以外なら

 なんでもとってみるべきだと思います。

 たとえば 医師の適切な監視のもと

 筋弛緩剤 鎮静剤を 

 打ち続けると言うのはどうでしょう。」

「なかなか過激で素敵な案ですね。淡島くん。

 周防の人権を一切考慮しない態度に

 正直 ゾクリときましたよ。

 わかりました。考えてみましょう。

 十束多々良を殺害した凶器に関しては

 何かわかりましたか?」

「マフィアが流していた 改造拳銃の

 一丁のようです。密輸を担当していた幹部が
 
 トラックごと 行方不明になっています。」

「そのトラックには 他に何か積んであったのですか?」

「劇物が少々 爆発物が大量に

 武器弾薬が お店を開けるくらいにです。」

「本当にろくでもない。

 しかし それだけの危険物が 犯人の手にあれば。」

「警視庁も この事態を重くみて

 特別対策本部をたてるようです。

 そこへ 捜査情報特別開示請求をかけようと思います。

 レベル プルシアンブルーで発令しますか?」

「いや その次の段階 ロイヤルブルーで。

 ここ二週間 この街でおこった出来事は

 そしてこれから 事件解決までおこりうる

 ありとあらゆる出来事が 私は知りたいのです。

 すべての目と 耳を。」


「ええ。それを扱いきれないものに

 目と耳は不要です。

 我々が 

 きちんと 管理してさしあげなくては。」


「やっぱり君は 素敵な人ですね。淡島くん。」

セプター4ではあの画像の調査中。

「どうなってる?」

「吠舞羅がばらまいた動画関連のシーズニング

 だいたいの完了です。

 情報統計のアルゴリズムがありますからね。

 本質をずらす情報をさらに流すことで

 今のところ ネットでは 

 よくできた 素人のいたずら動画で おわっています。」

「そっちは?」

「犯罪歴のある人間を データベースで

 照会しているのですが・・かんばしくないですね。」

「ミドリにくいつかれないといいけど。」

伏見に着信。

「わかった。すぐ行く。」

シロの部屋でいっしょにご飯をたべるクロとネコ。

「あっ 醤油とって。」

「うん。」

ネコ、おいしそうに食べている。

「愛すべき ご飯は大事 よくかめよ。

 というわけだ。

 ちゃんと食べろ。」


「何 それ?」

バーで情報をきいている草薙。

「なるほどなあ。むこうさんは 仕事が早いわ。

 ええよ ええよ。映像さえ 残ってくれたら

 必ずどっか 反応すると思うから。

 うん わかった。はい。はーい。ごめんやす。」

電話がきれました。

「せやけど あの忠臣 黒狗まで

 むこうについたってことは

 いよいよ 厄介なことになってもうたな。

 もう 時間があらへんのに。」

そばにはアンナ。

そこに鎌本をつれて入ってきた八田は
店の中に鎌本を投げ飛ばしました。

「なんだと〜〜オラぁっ!」

ドリンクが下に落ちた・・。

「え・・うお〜〜〜!」

鎌本をしめあげる八田。

「ギブっす〜!」

「うるっせえ!腑抜けなこと言いやがって!」

「ああ 俺のバーカウンターが・・。」

と傷ついた箇所をみて嘆く草薙が
ふたりの頭をつかみあげました。

「てめえら!

 いいか!おまえら!このカウンターはな

 イギリスのパブから特別に譲ってもらったもんで

 高いんやぞ!」

二人、おしおきされました。

「で ケンカの原因はいったいなんなのかな? ボーイズ」

「だから こいつが 尊さんのことを!」

「尊がなんやて?」

「尊さんが 青の軍門にくだったって

 いいやがったんですよ。

 草薙さんからも ヤキいれてやってください。」

「ああ いや 違うんっすよ。俺は〜・・」

草薙に頭をつかまれたままケンカするふたりに
笑いだし二人の頭をかかえこむ草薙。

「おしえたろか。

 なんで 尊が わざとつかまったか。」

「ああ はい。」

「このカウンターんに ちゃんと 敬意もって

 ごめんなさいできるんなら おしえたる。」

「ああ・・」「はあ・・」

「ごめんなさい」

「ええか。あの天才みたいなやつを
 
 ずっと閉じ込めとくんや。

 場合によって 青の王が
 
 つきっきりにならなあかん。

 そうすれば どないなる?

 俺たちが 動きやすくなるやろ。

 あいつは 俺たちを自由にするために

 あえて つかまったんや。」

「ほーら 言ったじゃねえか!

 とっとと あのクサレ外道と黒狗さがしにいくぞ。

 尊さんの期待にこたえるんだ!」

「あ はい。」

「じゃあ 草薙さん また。」

「ああ。頼んだで〜 八田ちゃん。」

「ウィッス!」

二人がでていったあと

「嘘つき。」 というアンナ。

「まあ そう〜言いなや。

 そういう面も あるにはあるんやから。」

またまたシロの部屋。
 
「ところでさ 今のうちにきいておきたいんだけど

 そもそも あの 僕をおいかけてきた

 ファイヤーな人たちはなんなの?」

「彼らは 自分のクランズマンを殺された。

 その仇打ちにでいるんだ。」

「クランズマン?

 暴走族とか マフィアとか そういう人たちなの?」

「クランとは 王に従う集団。

 クランズマンとはその構成員だ。

 赤の王 周防尊は そのうちの 3番目の黒の王である。

 王の中で もっとも気性の激しい男だ。」

「ようするに 超能力集団のボス

 あんな集団が 他にもいるんだね。

 僕は その構成メンバーを殺した犯人に

 間違われてるわけか。」

「間違われているじゃなくて 犯人そのものだろう。

 これを食べ終わったら

 きちんと叩き斬るからな。」

「ええ〜?」

「おかわり!」

「うん。」

「じゃあ 僕も僕も。」

調子にのって茶碗を差し出すシロの顔にはごはんつぶ。

「まあ これが 人生最後の 白米だろうからな。」

「ちょっとぉ!」


CM


倉庫をさがす吠舞羅のメンバー。
お菓子にかくれて武器がぎっしり。

「あった あった。」

「こっちもあったぜ。

 ここが消えた売人のヤサで間違いない様だな。」

「ほんと 草薙さんて

 どっからこういう情報 手に入れるんだかなあ。」

「噂じゃ この売人以外にも 街で

 よくわからない行方不明者がでている。

 草薙さんは それと 十束さんが殺されたことを

 結びつけて考えてるみたいだなあ。」

そこにはいってきた伏見。

「その話 詳しくきかせろよ クズ共。」

「誰だよ?こいつ。」

「伏見だよ!」

「あの 裏切り者の?」

「あいつはいない・・か。」

伏見の剣であっというまにみんな倒されてしまいました。

「売人の隠し倉庫をみつけた。

 淡島副長に伝えて。

 後始末しろ。」

シロの部屋。

「頭が高い。」

シロとクロでちゃぶ台移動。
ネコはベッドにあがって食べ続ける。

「かたじけない。」

「おしてまいる。」

「あの人たちが 僕をおいかける理由はわかったけど

 そもそも なんで君は 僕を殺そうとするの?
 
 別に あの人たちの仲間というわけじゃないでしょ?」

「俺が 先代の第七王権者 無色(むしき)の王の臣下だからだ。」

「無色?」

「色を持たぬということだ。

 俺は 亡きあるじに

 次代の王をよく見極め

 これが邪悪だった場合

 迷わず討てと命じられている。

 三輪一言様 先代の王には

 未来を予言する力があった。」

「予言の力・・無色の王か。

 そもそも さっきから言ってる王ってなんなの?」

「おおいなる力を満つ

 この世界のことわりを体現した存在だ。

 王の力がこの国を動かしている。

 普通の人間にとっては 知る由もないことだから。」

「この国では 総理大臣が 一番偉いのかなって

 思ってたけど・・。」

総理は誰かと電話中。

「はい はい かしこまりました。

 はい 仰せのままに。はい 失礼いたします。」

電話を切ってため息。
そこに淡島が。

「総理。ロイヤルブルーの 発令書です。」

「御前から じきじきのお電話で充分。」

「宗像室長もそうですが

 御前は 形式をおもんじられるのですよ。

 我々 セプター4は システムU式を起動させます。

 二週間 国民の人権が 一時的に侵害されます。

 ご了承を。」

「我々に 拒否権はない。

 君も わかっているのだろう。」

「形式ですから。」

帰っていく淡島たちをみながら
愚痴をこぼす総理。

「やれやれ。しかたのないこととはいえ

 王の都合には いつもふりまわされる。」

シロの部屋。

「今 この国の政治も経済も

 一人の男の力なくしては成り立たない。

 敗戦国となり 周囲の国から蚕食された日本

 今や 世界一の経済大国 技術大国になりえたのも

 この国に その男があらわれたからだ。」

「その男って?」

「黄金の王とよばれている。

 彼の力は 隠然と全てに及ぶ。

 たとえば この どちらも

 黄金の王が支配する企業によってつくられたものだ。」

携帯端末としょうゆさし?
スマホについてるストラップが気になる。

「あの ファイヤーな人たちのボスは

 赤の王って言ってたよな。

 赤とか 黄金とか あるの?」

「王は七人いる。」

「七人?」

「クランの性格は いただく王によって
 
 まったく異なる。」

調味料セットをつかって説明してくれるクロ。

「たとえば 赤のクランを一言でいいあらわすなら

 暴力。」

マフィアをあっさり投げ飛ばす八田。

「なんだよ。十束さんを殺した奴のことで

 トラブってるってきいたからかけつけたのに

 こいつらのことかよ。」

「てめえ!いきなり何をしやがる!?」

「八田ちゃん。なんとかしてよ。

 しつこいのよ このひとたち

 あんたたちのことを 教えろって。」

と女性にたよられました。

「失せろ。とっとと失せろ。

 じゃないと もっと痛い目にあうぞ。」

でも銃をだしてくるマフィア。

「なめんな!」

おびえて逃げる女性。

「おまえ

 俺たちのことを知りたいんだってな。

 なら 教えてやる。

 俺が吠舞羅だ。

 俺たちが吠舞羅だ。

 尊さんがそれを教えてくれた。

 ここにその誇りが・・」


と話しているのに
銃を撃とうとマフィアを蹴飛ばし
あっというまに形勢逆転。

「はっ はっはは。おい 早漏野郎

 人がせっかくいい話してんのに

 聞けよ。」

と銃をおしつけました。

「わぁぁぁ〜〜。」

「八田ちゃん。どうします〜?」と鎌本たち。

「まあ 殺さない程度にね。」

シロの部屋。

「あれは 血よりも濃い絆で結ばれた

 結束の強いクランだ。

 そのメンバーを殺すとは 愚かなことをしたな。
 
 新たな王よ。」

「だから 絶対 他人の空似だって。

 僕はそんな王じゃないし

 そもそも人だって 殺してません!」

何も言わずお茶をすするクロ。

さっきの地下街。
マフィアは倒れ警察に事情をうったえる女性。

「あの人たち うちの店 むちゃくちゃにして!

 ちょっと!きいてるの?

 もう 今日の営業できないわよ!」

そばでみている伏見。

「今度は入れ違いか。」

ダンスするアドルフ・K・ヴァイスマン。
踊る床にはシロの画像。
フィニッシュ。

「なぜだ?」

シロの部屋。

「ごちそうさまでした。」

「お おじぞうさまでした。」

たちあがるクロ。

「では 斬るぞ。」

「ニャっ!ニャ〜!」

「待って待って!だからおかしいって!

 落ち着いて 考えよう。

 君が僕を殺す理由は
 
 僕が 邪悪な無色の王だから でしょ?
 
 その根拠は?」

「あの映像。」

「そんなの 簡単に偽造できるよ。

 おかしいと思わない?

 なんで無色の王なんて 自分でわざわざ名乗ってるの?」

「邪悪な貴様が 自己顕示している。」

「だったら。

 あんな危なそうな人たちにちょっかいをかけたんだ。

 とっくにもっと安全なところに逃げてるよ。違う?

 何度もいうけど 僕はただの 

 平凡な高校生なんだって。」

「ならば あれはなんだ?」

とネコをゆびさすクロ。

「貴様のクランズマンではないのか?」

「あ いや えっと きみは 本当に誰?というか 何?」

「吾輩はネコである。」
 
「ストレインなのか?

 それが偶然この場にいる。いや まさか。」

「ストレイン?」

「王に授かることなく 

 独自に特殊な力をもったものだ。

 そういうものもいる。」

「そうなの?」

「よくわからないけど〜

 ネコはシロのネコで

 シロはネコのシロだよ〜。

 ネコのシロは〜ネコのシロ〜」

「そうなんだ。

 ねえ 夜刀神狗朗くん。

 これは きっと 何かの濡れ衣だよ。

 これからその疑いを 君の前で晴らす。

 そしてあのおっかない人たちにも

 ちゃんと誤解を解いてもらう。

 僕は断じて 人を殺してない。

 君のなくなったあるじは

 相手を見極めて殺せと言い残したんでしょう?

 じゃあ ちゃんと 僕を見極めてよ。

 僕が善か 悪か。」


「どれかおしてみろ。」

とレコーダーを出すクロ。

「え?」

「いいから。」

「じゃあ・・。」

「陽の光 待たずに寒さ 語れまい」

「何?これ?」

「即断するな ということだ。

 どうやら貴様は 命拾いしたようだな。

 伊佐那社。」

「シロでいいよ。

 そうだ 君のこと クロってよんでいいかな?」

「伊佐那社。
 

 俺はこれから 貴様の言うとおり

 貴様を見極める。

 そして貴様が邪悪だとわかれば

 即座に 斬る。それでいいな?」


「ありがとう。クロ。

 今は それで充分だよ。」

とシロがさしだす手をとらないクロ。

「礼など 俺をいさめた一言様に言え。」

「そのレコーダーは何?」

「これか?

 これは今はなきあるじ

 一言様のお言葉を記録したものだ。

 前衛的な俳人でもあった一言様のお言葉は

 あまりにも含蓄深く

 また 美しかったんでな。」


と顔を紅潮させて熱く語るクロに
シロ、ポカーン。

「俺の魂に刻みつけるだけでは物足りず
 

 折に触れて録音させていただいていた。

 俺は今でも道に迷うと・・。」


ボタンをおしました。

「さりげなく すすめよ 夢の道」

「と 言うことだ!」

と嬉しそうなどや顔のクロ。

「キモ!」

 
予告はネコ。
なんかまたわけのわからない画像。

 

 

周防尊がつかまったのは
そんな昔の話じゃなくつい最近のことだったか。
いろいろ専門用語がでてきましたが
本当に用語解説コーナーつくってほしい、公式。

主要メンバーじゃないとはいえ吠舞羅のメンバーを
ひとりで片づける伏見。
裏切り者って元仲間だったの?

総理もあごでつかうセプター4。
国を動かす王の力とかすごい設定ですが
シロも自覚はないとはいえ
無関係ではなさそうです。

しかしクロ、キャラ変わりすぎだw

セリフは耳でききとりなので
ところどころ?マーク付きです。




伊佐那社(いさな やしろ) 浪川大輔
夜刀神狗朗(やとがみ くろう) 小野大輔
ネコ  小松未可子
周防尊(すおう みこと) 津田健次郎
 第三王権者 赤の王
宗像礼司(むなかた れいじ) 杉田智和
 第四王権者 青の王 セプター4室長
淡島世理(あわしま せり) 沢城みゆき
 セプター4副長
伏見猿比古(ふしみ さるひこ) 宮野真守
 セプター4ナンバー3
草薙出雲(くさなぎ いずも)櫻井孝宏
 バー「HOMURA」のマスター
八田美咲(やた みさき) 福山潤
 吠舞羅
櫛名アンナ(くしな あんな) 堀江由衣
 吠舞羅
十束多々良(とつか たたら) 梶裕貴
 吠舞羅
鎌本力夫(かまもと りきお) 中村悠一
雪染菊理(ゆきぞめ くくり) 佐藤聡美
アルドフ・K・ヴァイスマン 柿原徹也
 第一王権者 白銀の王
國常路大覚(こくじょうじ だいがく) 飯塚昭三
 第二王権者 黄金の王










2012.10.19 Friday 16:21 | comments(2) | trackbacks(16) | 
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shin (2012/10/22 1:30 PM)
アニメ K 第3話
聞いて分からないところがあります よかったら教えていただけませんか

まず 予告のところ
24分15秒に
猫のナレーションの中に
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
来週は吾輩の力を使って あの二人を「」しちゃう またぉ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
のようなこといってたようですが、一体なにをしちゃうかなと、教えていただけませんか


********
うん、よかぅったら もう一箇所が
それは
八田たちが草薙のバーカウンターにぶつかって カウンタを傷つけたシーンで
9分25秒のところに
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
イギリスのパブから特別に譲ってもらったもんで高いんやぞ!
タバコの香り 酔っ払った喧騒が入れ込んだ奇跡の一物で
磨き込めば磨き込むほど「??」高い
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
草薙さんは言いましたが、括弧なかのセリフ聞きづらいので
教えていただけませんか

どんな答えでも構いません

honey (2012/10/22 4:08 PM)
shinさん、こんにちは。

草薙さんがカウンターについて語るところは
ききとれなかったのでカットしました。

申し訳ありませんが
すでに録画も消してしまったので
予告もわかりません。

お役にたてずすみません。









TVアニメ「K」第3話『KITCHEN』の感想レビュー
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 K  第03話 『KITCHEN』 感想  次のページへ
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説明サンキューね、な回ですねw クロさんの手料理を食べながら、シロはこの世界の説明を聞きます。 食べ終わったら即キルミーって言われてるけど( ̄▽ ̄;) 捕まった周防が赤の王でしたか。 これ以上力を使うとダモクレスの剣が降りて危険らしい。 それも
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K 第2,3話「1つだけあるぜ、俺をずっと閉じ込めておく方法」2話分、簡略あらすじ&感想レビューにて。第2話「kitten」第1話ではシリアス&萌え要素あり・・・?と思ってみて...
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