<< September 2020 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
amazon
楽天ブックス他
楽天ほか

仮面ライダーウィザード 第8話「新たな魔宝石」

第8話「新たな魔宝石」



「様々な魔法をつかって
  

 ゲートを絶望の淵から救い

 ファントムと戦い続けている
 
 仮面ライダーウィザード。

 その魔法は

 魔宝石から削りだされる。」


面影堂

「ビッグでしょ スメルでしょ

 魔法の指輪って たくさんあるんですねえ。

 これ全部 輪島さんが作ったんですか?」

「いや まあ まーな。」

「ワーオ。

 あれ?この指輪は なんですか?」

と赤い指輪を手に取る瞬平。

「ああ それ わかんないだよね。

 ベルトにかざしても反応ないし。」と晴人。

「なんだ 失敗作か。」

「何言ってんだよ?!

 俺のつくる指輪に 失敗作なんかないんだよ。」

「いえいえ かざしてもつかえないってことは

 失敗じゃないですか。」

そこにやってきた白いガルーダ。

「白いガルーダ?」

箱をかかえていました。

「あんな使い魔もいたんですね。」

「違う。俺が召喚したんじゃない。」

「つかまえましょー!」

白いガルーダをつかまえようとする瞬平たち。

「やあ!」

「きゃ」「うわ」

「あっ・・!」

いつものガルちゃんも協力。

「いいぞ ガルーダ!」

「がんばって!」

「今だ!」

と網で捕獲。

「やった やった やった!」

でもつかまっていたのは赤いガルちゃん。

瞬平をバカにするようになにかないて
帰っていく白。
ちゃんとドアをあけてでていきました。

「あああ・・ せっかくつかまえたと思ったのに〜。

 わあ 痛た!ごめんごめんごめん。

 イタイイタイ ごめんごめん。」

「あいつ 何をおいてったんだ?」

「・・これ!」

「それは 新しい魔法石じゃないか?」

するとさっき反応ないといっていた指輪がひかりました。

「あっ!さっきの失敗作の指輪が。」

「もしかして この魔宝石と関係あるのか?」

網にはいったままのガルちゃんが不満そう。

「よし ちょっと 待ってろ。

 今すぐ 俺が こいつを指輪にしてやる。」

と作業にかかる輪島さん。

「どうした?コヨミ。」

「今の魔宝石

 なんだかいやなかんじがする・・。」

街をあるくミサ。
小学生のゲートを発見。

「見つけた・・。」

「魔法の指輪 ウィザードリング

 今を生きる魔法使いは

 その輝きを両手に宿し

 絶望を 希望に変える・・」



OP


晴人と瞬平と凛子。

「それにしても

 あの白いガルーダ

 いったいなんだったんですかね?」

白い魔法使いのことを思い出す晴人。

「う〜ん・・。もしかして・・」

「えっ えっ えっ?なにかしってるんですか?

 教えてくださいよ!
 
 晴人さん 教えてください!」

そこにガルちゃんがあらわれました。

「・・出たか。」

かけだす晴人。

小学生を襲うグール。

晴人がかけつけます。

「子どもひとりに

 その人数って不公平でしょ。

 俺も仲間に入れてよ。」

「ドライバーズ オン プリーズ」

「シャバドゥビタッチ ヘンシ〜ン」

「シャバドゥビタッチ ヘンシ〜ン」

「シャバドゥビタッチ ヘンシ〜ン」


「変身」

「フレイム プリーズ」

「ヒーヒー ヒーヒーヒー」


戦うウィザード。

「おっと!よっと!」

上からみているミサ。

凛子と瞬平は子どもを保護。

「大丈夫!?」

「ハッ!ハーッ!」

グールを一掃。

「今回はグールだけか。

 大丈夫か?」

「ちょっとすりむいてるけど

 たいしたことないです。」

と代って答える瞬平。

「そうか。よかった。」

「この子がゲートね。

 きっとまた 狙われるわよね?」

「たぶん。」

「ガードするなら まずは

 話をした方がいいわ。

 子どもを勝手に かくまうわけにはいかないし。」

「だな。おい お前 うちはどこだ?」

「え?」

「おくってってやる。

 また襲われれら 危ないからな。」

うつむく子ども。

「どうした?」

子どもはいきなり瞬平を蹴って逃げようとしました。

「わああ!」

「助けて!誘拐されるー!」

「はっ!?」

晴人の股間も蹴ってにげる子ども。

「わっ!」

「何やってんの!?待って!」

おいかける凛子。

「ごめんね!びっくりしたよね?

 あのおにいさん 変身するけど

 怪しい人じゃないの。」

「誘拐だと!?」

そこへやってきたおまわりさん。

「えっ?」

「現行犯で逮捕する!」

手錠をかけられた凛子。

「なんで?!」

面影堂ではため息をつくコヨミ。

「どうした?コヨミ。」

「凛子が警察につかまった。」

盛大にお茶をふく輪島さん。

警察署。
誤解がとけました。

「もうしわけありませんでした!」

「いや まあ わかってもらえれば 

それでいいんだけど。

 結果的に あの子も保護できたし。」

並んでドリンクをのんでいるす瞬平と子どもが
同じカラーの服・・。

「失礼します。お母さんがいらっしゃいました。」

「失礼します。洋樹!

 どうして誘拐されるなんて嘘ついたの?!」

「すいません・・私たちも悪いんです。

 それより・・お話したいことが。」

「美紀子さん。」と晴人。

「えっ?」

「美紀子さんですよね?

 俺 晴人です。操真晴人。」

「あぁ・・晴人くん?

 まあ〜 大きくなって!」

ミサとユウゴ。

「また指輪の魔法使いに

 邪魔されたようじゃないか。

 なんで グールなんかにやらしたんだよ?」

「子ども相手なら充分かと思って。」

「俺にやらせろよ。

 俺なら魔法使いがこようが関係ねえ。

 余裕で倒して

 ゲートを絶望させられる。」

「ダメよ。

 あなたは衝動にまかせて

 人間を襲うでしょ。

 まちがって 貴重なゲートに死なれたら困るの。」

「今度はうまくやるって!」

メデューサになってにらみをきかせるミサ。

「信用ねえなあ・・。」

「どこへ行く気?」

「直接 お許しをもらいにいくんだよ。」

ドーナツ屋さん。

「お待たせしました

 新作の パンプキンラブドーナッツです!」

美紀子さんと晴人はちょっと離れた場所でふたりで話。

「ねえ 洋樹くんのお母さんって

 晴人さんと知り合いなの?

「知らない。」

「ということは 洋樹くんが

 生まれる前の知り合いなのか。」

「よけいな詮索しないの。」

「だって気になるじゃないですか。

 晴人さん 自分のこと あんまり話してくれないし。

 はっ!まさか・・

 美紀子さんが初恋の・・!?」

「初恋!?私の初恋はね・・」

店長と瞬平、凛子に足をふまれました。
いたがるふたり。

美紀子さんと晴人。

「それじゃ 洋樹がそのゲートで

 ファントムって化け物に襲われたっていうの?」

「そう。」

「しかも 晴人くんが魔法使いって。

 何がなんだか・・。」

「フっ 見てもないのに信じろってのも 無理だよな。」

とクラーケンを出してみせる晴人。

「クラーケン プリーズ」

「信じれもらえた?」

「ええ・・こんなのみせられちゃね。」

「洋樹のことは俺が守る。

 だから安心して。」

「ありがとう。

 たくましく育ったのね・・。

 あんなことがあったのに。

 少し ほっとした。」


「うん・・。」

晴人の回想。

雨の中車にのっている両親と晴人。

お母さんまだつかないの
晴人 わがまま言わないの

「危ない!」

衝突して病院に運ばれました。
両親は重体。

「よかった・・あなたが助かって。」

「お母さん 死んじゃやだよ!」

「忘れないで 晴人・・

 あなたは・・。

 お父さんとお母さんの・・希望よ。」


と手をにぎる母と晴人。

「僕が・・お父さんと お母さんの 希望?」

「そうだ・・

 晴人が 生きててくれることが

 俺たちの 希望だ。

 今までも・・これからも・・」


と手を伸ばす父の腕もつかみます。

そのときそばにいて
その様子をみていた看護師さんが美紀子さん。

「フラット!高橋先生にコールして!」

「はい!」

「心マ 開始します!」

「操真さん!きこえますか?操真さん!」

晴人とつないでいた手が離れました。

「操真さん わかりますか?」

「晴人くん。」

「嫌だ・・・。嫌だよーー!」

回想おわり。

「俺は父さんと母さんの・・・

 最後の希望だからね。」


「親になって あのときの

 あなたのご両親の気持ちがよくわかる。

 なかなか伝わらないけどね。」

そして息子のほうにいきました。

「さあ洋樹 おうちに帰ろう。

 晴人おにいちゃんがいっしょにきて

 あなたのこと 守ってくれるって。」

「いやだ。」

「えっ?」

「帰りたくない。僕が晴人んちにいく。」

「何言ってんだ?

 家で お父さんお母さんと

 一緒にいるほうが お前も安心だろ。」

「パパやママなんか嫌いだ!

 いないほうがいい!」

「洋樹!?」

「まあまあまあ お母さん。

 晴人君はもちろん 僕もとまりこんで

 24時間態勢で 守りますから!ねっ!」

「でも・・。」

洋樹は目をあわせない。

「わかったわ。

 晴人くん よろしくおねがいします。」

「よっしゃ!行こうー。」
 
「ちょっと 荷物・・。」

ワイズマンのところにきたメデューサとフェニックス。

「指輪の魔法使いのせいで

 ファントムはふえるどころかへっています。

 でも俺なら やつが出ようが関係ない。

 いくらでも ゲートを絶望させられる。

 俺にやらせてください。」

「いかがいたしましょう?ワイズマン。」

「フッフッフ。本当か?フェニックス。

 つまらぬ監視役に飽きて

 暴れたくなったのではないか?」

カーテン越しにおきあがるワイズマン。

「ヘヘッ・・なんだ お見通しか。」

「ふぇニックス!」

「かまわん。いいだろう。

 ひと暴れさせてやる。」

「おっしゃー!」

「子どもがゲートなら

 お前にぴったりの方法がある。」

面影堂。
洋樹とゲームをする瞬平。

「うわー!あー 嘘!僕の負け・・。」

「イエーイ 罰ゲーム。」

「ちょ 今のなし。もう1回。ちょっと待って・・。」

そしてご飯。

「どう?」

「これ おいしい!」

「嬉しいな〜。

 腕をふるった甲斐があるよ。」

「買ってきたの あたためただけじゃん。」

「ファントムにおそわれたわりには元気そう。」

「うん。どうかな。」

「今日は 僕がずっと守ってやるからね。」

「どうせ 寝ちゃうんだろ。」

「寝ないよ〜!」

と言った次の画面で寝てました。

でも眠れずすすり泣きをする洋樹に
声をかける晴人。

「ほんとは帰りたいんだろ?

 なんで意地はってんだよ。」

「パパが悪いんだ。

 いっつも仕事が忙しい忙しいってそればっかり。

 ちゃんと約束したのに。」

回想。

「誕生日おめでとう。」

「ありがとう!」

「洋樹 お前のリクエストのやつ

 買ってきてやったぞ。

 どうした?」

「これ たのんでたのと違う。」

「え?そうだったか。ごめん ごめん。

 今回はそれで我慢してくれ。」

もらったプレゼントを放り投げる洋樹。

「洋樹!

 ちょっと間違えたぐらいで なんてことするの?

 せっかく買ってきてくれたのに

 パパにあやまりなさい! 洋樹!」

もらったのはTE-01 NAKKER the ONE

回想おわり。

「別に ほしいものと違ったから

 怒ってるわけじゃないんだ。

 パパは 僕の話 ちゃんときいてないんだって思って。

 なのに ママはパパの味方をするし。
 
 2人とも 僕のことなんて どうでもいいんだ!」

「んなことないって。」

「あるよ!

 今日だって ぼく 死ぬかとおもったのに

 結局 ここんちにあずけたじゃん。」

「う〜ん しょうがないなあ。ほれ。」

と携帯の履歴をみせる晴人。

美紀子の名前がずらり。

「これ 全部ママから?」

「何があっても守ってやってください。」

「襲われたときは晴人くんだけが頼りです。
 どうかよろしくお願いします。」

「洋樹は無事ですか?」

「子どものことが

 どうでもいいなんていう親はいないよ。

 お母さんは お前のことが心配だから

 俺に預けたんだ。

 俺がお母さんの知り合いで

 俺が魔法使いだから。

 明日 お母さんにも ちゃんと話してあげなよ。

 洋樹が何に怒ってるのか。

 なっ。俺もついててやるから。」


うなずく洋樹。

翌日。

「今日からは 洋樹くんちでお泊り警護ですね。

 おーし!がんばるぞ!」

「よく言うよ お前

 昨日は ぐっすり寝てたくせに。」

「エヘヘ 違うんですよ・・。」

そのとき晴人と洋樹の顔がけわしくなりました。

傷だらけになって倒れる美紀子の首をしめる
フェニックス。

「美紀子さん!」

「ママ!」

「ん・・?

 おお!会いたかったぜ。

 指輪の魔法使い。」

と美紀子さんをほうりなげました。

「こいつをやるのは簡単すぎてよ。

 てめえなら 息の根止める前に

 思う存分 いたぶれそうだ。」

と美紀子さんの眼鏡をつぶしました。 

「瞬平 ふたりをたのむ。」

「はいっ!」

「ドライバーズオン プリーズ」

「シャバドゥビタッチ ヘンシ〜ン」

「シャバドゥビタッチ ヘンシ〜ン」

「シャバドゥビタッチ ヘンシ〜ン」


「変身」

「フレイム プリーズ」

「ヒーヒー ヒーヒーヒー」


「お望み通り

 俺が遊んでやるよ。」

「ああ 楽しませてもらうぜ。」

「ハッ!」

戦うウィザード。

「ママ!ママ!ママ!ママ!」

「大丈夫だから。

 救急車!」



CM


フェニックスと戦うウィザード

「うっ。」

おされぎみ。

「立てよ。

 おっと やるねえ。」

「おりゃっ!」

「うわっ!

「キャモナ スラッシュ シェイクハンズ」

「フレイム スラッシュストライク」

「ヒー ヒー ヒーヒーヒー」


「はーっ!ハ!ヤア!!」

「はは その程度の火じゃ きかねえな。

 魔法の火をつかえんなら

 こんくらいやってみやがれ!」

火を出すフェニックス。

「うわーっ!」

「フフっ。これが地獄の 業火ってもんだ。」

「だったらこれだ。」

「ウォーター プリーズ」

「スイー スイー スイー スイー」

「キャモナ シューター シェイクハンズ」

「ウォーター シューティングストライク」

「スイスイ スイスイスイ」


「ハーッ!はっ!」

「ムダだな。
 
 それっぽっちの水で

 俺の炎を消せるかよ。」

「なんてやつだ。」

「バインド プリーズ」

「フッ!」

でも魔方陣をけされました。

「ランド プリーズ」

「ドドド ドドドン ドドド・・」


これもダメ。

「うら!」

「ディフェンド プリーズ」

攻撃を盾でふせぎました。

「ディフェンド プリーズ」

「うわ!」

「ディフェンド プリーズ」

「わああ!」

「てめえごときの魔力で

 俺にかなうわけねえだろ。

 うりゃ!もう終わりか?」

ウィザードをつかみあげるフェニックス。

「だったら・・くたばれ!」

火の出る剣できって水に落としました。

「わぁぁ!」

水落ちしたということは無事。




晴人に家族がいない事情がわかりました。
魔法使いとは特に関係なさそうでしたけど。

両親からしっかり愛をもらって育ってきたので
ひとり残されても絶望しない強い心を持つことが
できたのですね。
両親にお前が生きていることが希望だ、
なんて言われちゃ、どんな絶望的な状況になっても
(ファントムを中にかわなきゃいけなくても)
晴人は絶望するわけにはいかない。
芯が強いヒーローで安心。





操真晴人   白石隼也
コヨミ    奥仲麻琴
大門凛子   高山侑子
輪島 繁   小倉久寛
奈良瞬平 戸塚純貴
メデューサ/ミサ  中山絵梨奈
フェニックス/ユウゴ 篤海
木崎    川野直輝

ドーナツ屋店長 KABAちゃん
店員        田谷野 亮
白い魔法使いの声 高階俊嗣

ナレーション他 平田広明

伊藤洋樹  武田勝斗
伊藤美紀子 八木さおり
伊藤和洋   おぐらとしひろ
警官 仲井真 徹
    石川詩織
幼い晴人  中島凱斗
晴人の父  三上市朗
晴人の母  ひがし由貴

ワイズマンの声 古川登志夫













2012.10.21 Sunday 10:45 | comments(4) | trackbacks(22) | 
<< 特命戦隊ゴーバスターズ 〜Mission35 「タテガミライオー 吼える!」 | main | 宇宙兄弟 第29話「打ち上げ前夜」 >>
ミチコ (2012/10/21 11:55 AM)
honeyさん こんにちは、今 絶園のテンペストを見ているところです(昨日は青エクを見ていたので録画しました)。

晴人の事情も明らかになりましたが晴人の過去と事情が徐々に明らかになりますね。
honey (2012/10/21 8:38 PM)
ミチコさん、こんばんは。

晴人が魔法使いになったあの儀式のあたりは
まだ先になりそうですね。
ミチコ (2012/10/26 9:46 PM)
honeyさん こんばんは、さっき ミュージックステーション ランキングコーナーでウィザードの主題歌「Life is SHOW TIEM」が第3位にランクインしました。
honey (2012/10/26 10:07 PM)
ミチコさん、こんばんは。

私もみてました〜。
人気ですね(^^)









仮面ライダーウィザード 第8話
仮面ライダーウィザード 第8話 「新たな魔法石」。なんと,あの八木さおりさんが! これだけでお腹いっぱいです(笑) 続きは読みたい方だけどうぞ。
| Kyan's BLOG V | 2012/10/21 11:02 AM |
仮面ライダーウィザード 第8話「新たな魔宝石」
仮面ライダーウィザードの第8話を見ました。 第8話 新たな魔宝石 面影堂で晴人達がベルトにかざしても反応しない謎の指輪について話していると、白いガルーダが現れ、懸命に白いガルーダを捕まえよ...
| MAGI☆の日記 | 2012/10/21 11:05 AM |
仮面ライダーウィザード 第8話「新たな魔法石」
第8話「新たな魔法石」 晴人の過去と知り合いさんが出てきました。 小箱を咥えて面影堂に入ってきたのは白いガルーダ。 捕まえろ!逃げ回る白ガルちゃん。コヨミの足の間をすり抜けてくとは・・・こ...
| いま、お茶いれますね | 2012/10/21 11:32 AM |
仮面ライダーウィザード第8話
面影堂で指輪を見ている瞬平達。 唯一反応しない失敗作?の指輪を見ていると、 突然白いガルーダが出現! 捕まえようとしたら、自分でドア開けて逃げちゃいました。 白いガルーダの去った後に残されてい...
| あくびサンの、ジャンプ&特撮を語ろう♪ | 2012/10/21 12:25 PM |
仮面ライダーウィザード 第8話「新たな魔法石」
晴人の過去を知る人登場の回。 今回のゲートである小学生の洋樹の母親美紀子は 晴人が交通事故で両親と死別する際に立ち会った看護婦さん。 あれっ!?母親って八木さおりじゃね? おおおおお!懐かしい!!1986年デビューのアイドルですは(わかるかな?
| むとちゃん的BLOG 〜我思う、故に我在り〜 | 2012/10/21 1:02 PM |
仮面ライダーウィザード 第8話
仮面ライダーウィザード|テレビ朝日 「面影堂」に飛び込んできた白いガルーダ。 そして赤い魔宝石いったい誰が送ったのか? ゲートの小学生洋樹の母美紀子は晴人の知り合いで晴人の過去を知っていた。 晴人は両親を交通事故で失った。美紀子は両親が運びこまれた病
| JAOの趣味日誌 | 2012/10/21 3:18 PM |
仮面ライダーウィザード 第8話
テレビ朝日仮面ライダーウィザード  「面影堂」に飛び込んできた白いガルーダ。 そして赤い魔宝石いったい誰が送ったのか? ゲートの小学生洋樹の母美紀子は晴人の知り合いで晴人の過去を知っていた。...
| ジャオステーション | 2012/10/21 3:40 PM |
今日の仮面ライダーウィザード 第8話
「新たなる魔法石」 輪島さんが作った指輪を瞬平が見ていて、まだ何の役に立つのか分からない指輪を失敗作扱いしていると、面影堂に白いガルーダがやってきます。 晴人が召喚したのではないという事で、...
| 地下室で手記 | 2012/10/21 5:09 PM |
今週の仮面ライダーウィザード「第8話 新たな魔法石」
フェニックスさん回。思った以上に残酷かつゲス
| さすがブログだ、なんともないぜ! | 2012/10/21 5:17 PM |
仮面ライダーウィザード 第8話★フェニックスに負けて、新たな魔法石が・・・
仮面ライダーウィザード 第8話 新たな魔法石 白いガルーダが飛び込んできて、「面影堂」の東京全力青年・瞬平(戸塚純貴)が「捕まえましょう!!」 あいかわらず、”ノンスタイル・井上”的な面倒さが滲んでいます。 レッドガルーダが白いガルーダを追っ
| 世事熟視〜コソダチP | 2012/10/21 5:41 PM |
仮面ライダーウィザード 『新たな魔宝石』
仮面ライダーウィザード&フォーゼ カレンダー2013年(2012/09/15)不明商品詳細を見る   『仮面ライダーウィザード』第8話『新たな魔宝石』のあらすじは公式サイトでご確認ください。  突然『面影堂』に飛...
| ガヴァドンなボログ | 2012/10/21 5:48 PM |
仮面ライダーウィザード 第8話「新たな魔宝石」
意外と強いな、フェニックス。 侮っていたつもりは無いが、これほどとは。
| 大海原の小さな光 | 2012/10/21 11:07 PM |
仮面ライダーウィザード 第8話「新たな魔法石」
仮面ライダーウィザード 第8話「新たな魔法石」
| Hybrid-Hills | 2012/10/22 12:26 AM |
仮面ライダーウィザード第8話「新たな魔宝石」
今回は第8話「新たな魔宝石」。 ストーリーは仮面ウィザード第8話「新たな魔宝石」で! 今回は半分寝ながら見たためあまり覚えていません…。 しかも、こんな日に限ってビデオの予約も忘れるし。 こんなことならとってしっかり観れば良かったのですが…。 さらに、
| OPUS MAGNUM | 2012/10/22 7:45 PM |
ウィザード 第8話印象
早くもハルトの過去が…と思ったら、早くも幹部が前線に…しかも!という、けっこう衝撃的な展開でした第8話。というわけで、ごくごく簡単に印象など。
| All's Right with the World! | 2012/10/22 11:29 PM |
仮面ライダーウィザード 第8話 感想
仮面ライダーウィザード 第8話 「新たな魔宝石」 白ガルーダが持ってきた謎の赤い魔宝石これは白い魔法使いからのプレゼントかな?白ガルーダ、開けた扉をちゃんと締めて帰りましたね。教育が行き届いて...
| 絶対無敵?ラリアット日記!(分家) | 2012/10/23 12:52 AM |
仮面ライダーウィザード 第8話「新たな魔宝石」の感想
新素材が気になる…!
| HIKO's memo | 2012/10/23 12:54 AM |
仮面ライダーウィザード 第8話
「新たな魔法石」 脚本:香村純子 監督:中澤祥次郎 アクション監督:石垣広文 「俺は父さんと母さんの、最後の希望だからね!」 【今週の変身】 ※ウィザード。フレイムスタイル。 ※ウィザード。ウォータースタイル。 ※ウィザード。ランドスタイル。 【今週の指
| お萌えば遠くに来たもんだ! | 2012/10/23 8:34 AM |
仮面ライダーウィザード 8話「新たな魔法石」
<月曜日> 面影亭に、見知らぬ白いガルーダが魔法石を持ってやって来た。 その石に反応するようにして、今まで使い道が分からなかった、ある指輪が反応する。 白ガルーダは逃げてしまうが、晴人は召喚した...
| 大吉! | 2012/10/24 12:11 AM |
ライダー ウィザード「新たな魔宝石」
 冒頭、晴人が手に取ってるガルーダの背面がアトランジャーに見えた。  後半、洋樹の目の前で美紀子が襲われ晴人が激怒するシーンは非常にいいのだが、そこに割り込む「シャバドゥビダッチ」。感動的な雰囲気が台無し。  その後の、苦戦してフォームチェンジを繰り
| blog mr | 2012/10/24 7:15 AM |
子供の欲しいオモチャなんて、親からすりゃみんな同じに見えるんだよ
 まあ、最近は親の方が子供よりオモチャに詳しかったりするけども(笑)、例えばガンダムなんて興味のない人からすれば、パーツ換装できようが羽根が生えていようがヒゲが生えていようが、まったく一緒だからね。  アレだ、車に興味がない人に、エンジンがどうだの加
| 流浪の狂人ブログ 〜旅路より〜 | 2012/10/25 6:41 PM |
仮面ライダーウィザード 第8話「新たな魔宝石」
今回のお話は、敵の幹部・フェニックスが襲撃してくるというお話。 輪島さんが作ったという失敗作?の魔法に反応しない魔宝石を眺めていたところに、見かけない白いガルーダが飛び込んできて大騒ぎの面々。 みんな奮闘して捕まえようとしていましたが、バカにされて
| ちょっとだけアニメ好きな人の日記(新館) | 2012/10/27 11:10 PM |