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K 第5話「Knife」

第5話「Knife」

JUGEMテーマ:漫画/アニメ


文化祭の準備中の学園。

「衣装はこれで全部か?

 よし。では各自 自分のぶんを確認し

 サイズのあわないものは ただちに申告しろ。

 飾り付けの進ちょくは?」

クロが仕切ってるww

「もうちょっと・・。」

と縫物をする女子。

「わかった。俺も加わろう。

 他に 手の空いたものは?」

ネコにおせんべいの袋をあけてあげようとしている
菊理をじっとみるクロ。

「せんべ〜。」

「なに? 狗朗くん」

「服の肘に ほころびがある。」

「あ ほんとだ。どこかにひっかけちゃったのかな。」

「せんべ〜 まだ?」

「ついでだ。縫っておいてやる。

 そのまま動くな。」

「せんべ〜「!」

クロはつくろいも得意。

「せんべ〜・・」

「すぐ済む。」

さっきのことを思い出して考え込んでいるシロ。

「12時半だね。」

「ふう〜。犯行時間から 1時間以内だ。」

「この時間までに

 犯行場所から帰ってくるのは不可能 か。」


だけどよみがえる記憶。
血のついたシャツ。

「伊佐那社。いつまで ボケっとしているつもりだ。」

「シロ 怒られた〜。」

「あ〜ん 狗朗くん。お願いだから 

今はよそ見しないで!」

「ごめん ごめん。え〜と 

僕は何をすればいいかなあ?」

「いっしょに せんべい食べよ〜。」

「俺は 働けといってるんだ。」

「あ〜 狗朗くん。お願いだから。

 あ そうだ。シロくん。やることないなら

 ちょっと 頼めるかなあ?」

「え〜・・。」

OP


セプター4。電話中の淡島。

「はい。はい そうです。葦中学園に。

 有識システムは 91%の確率で

 同一人物であると判定しました。

 はい。確かです。

 念のために 私が直接出向きたいのですが。

 わかりました。それでは。」

「許可がおりた。

 これから学園島に向かい 容疑者の所在を確認する。」

「はっ!」

「お気をつけて〜。」

「伏見。あなたもよ。」

「俺もですか?」

「見つけたらどうするんですか?」

「無論 確保するわ。」

「抵抗したら?」

「愚問ね。」

学園の入り口で生徒から
端末を奪ったらしい八田と鎌本。

「うわあ。」

「これで入れんのか。

 ったく めんどくせえ真似しやがって。

 行くぞ。」

「うす。」

中へはいるふたり。

でもそのとき他のドアから外に出てきたネコとシロとクロ。

「お散歩〜!」

「なぜ こんなところから 出入りしてるんだ?貴様は。」

「だから 言ったじゃない。

 端末なくしたって。

 あ でも 今度 君のにパスを入れれば・・。」

「さっさと新規申請しろ。」

「シロ〜!早く 早く〜!」

「そもそも 貴様が勝手に花火をつかったから
 
 追加注文する羽目になったんだぞ。」

「だって あのときは 君に殺されかけてたし。」

「まったく この忙しい時期に。」

「なんじんでるね。ずいぶん。ん?」

キラキラ輝く水面の美しさに
目をうばわれる3人。

学園内を掃除するロボたち。

「成敗」「成敗」「成敗」「成敗」「頭が高い」

学園にやってきた淡島たちは
ゲスト扱いで入れるらしい。

「よし。校内にはいるぞ。」

「はい。」

学園長?と面会して協力をあおぐ淡島。

「突然のお願いで まことに恐縮ですが

 ぜひ ご協力お願いします。

 くりかえしますが 決して

 御校にご迷惑はおかけしません。」

「そうはおっしゃられますが

 なにぶん こういったご時世ですので 
 
 生徒の個人情報に関することは・・。」

「ご理解いただきたいのですが

 私どもは 必要とあらば

 司法の手を介することも 辞さぬ所存です。」

「いや それは!」

「ええ 私どもといたしましても なるべく

 事をあらだてたくはありません。

 ですので 自発的に協力していただく、

 という形が 望ましいかと。」

「そう言われましても

 名前も所属もわからない生徒を

 全校生徒の中から探し出すとなりますと・・

 実際問題として 今すぐどうこうというのは

 現実的では・・。」

「よろしいですか。

 この調査は すでに 決定事項なのです。

 御校に 調査能力がないというのであれば

 私どもが代行しつつ・・。」

「・・・というのですか?それは あまりにも。」

「勘違いされては困りますが

 私どもは お二人を説得しているわけではありません。

 状況を説明し 適切な対応を指示しているのです。」

「そんな。」

「さきほども申し上げたとおり

 あまり表だって 事を大きくするのは

 こちらとしても本意ではありません。しかし・・。」

外ながめ、ふっと笑って部屋からでて
ため息をつく伏見。

学生たちにきいてまわる八田と鎌本。

「なあ?こいつ知らねえか?」

「うわあ〜!」

「逃げるな!」

「こいつ どこにいるか知らねえ?」

「おめえ こいつ知ってんだろ!」

「八田さん あれいきましょう。」

と鎌本が女子生徒をさして言うのに

「次 いくぞ。」

と違う方向にいく八田。

「え?」

「え〜 待ってくださ〜い〜。八田さ〜ん。」

「おっせえよ!

 ったく 聞き込み中まで買い食いしてっから
 
 ぶくぶく太んだよ。」

「そういう八田さんは 

 飯 ちゃんと食ってんすか?

 八田さん 休んでないでしょう?

 あの日からずっと。」


「いいんだよ。」

校内をあるく伏見。
八田たちとニアミス。

ふりかえって、ちょっと微笑んでまた進む伏見。

生徒会室でノックにこたえて
女子生徒が廊下に出るも誰もいない。

「あれ?」

後ろから口をふさぐ伏見。
女子生徒 浅間桜を眠らせ
そののIDを利用してPCを使い
生徒の画像とネットにでていたシロの画像を
照らし合わせていきました。

そのとき外から八田の声がきこえ
伏見がブラインドからのぞきみ。

「よ〜くみろよ てめえ!

 今 目そらしたろ てめえよ おい!

 ぜってぇ知ってんだろ こいつのこと。

 どこにいんだよ?」

そのやりとりをみながら、いやな笑い方をする伏見。


CM


「からぶりかよ!むかつくぜ!」

「八田さん やっぱ無理っすよ。

 ここ すげえ〜 広いみたいだし?」

「うるせえ!俺はこれ以上 

 一秒たりとも

 遅らせたくねえんだ。

 十束さんのかたきを討つのをよ。」


「あ。」

こっちをみている女子に目をとめる鎌本。

「あ〜 そこの!

 ちょっと こっちこい!

 ききてえことがある!」

「いや・・あ・・あの・・」

「あ?んだコラ?ききてえことがあるって

 言ってんだよ!」

という鎌本を後ろから殴る八田の顔が真っ赤。

「おっ 女 びびらせてんじゃねえ!殺すぞ!

 お おい!悪かった!」

女子は逃げていきました。

「たく!かんべんしてくださいよ。八田さん〜。」

「うっせえ!女に手あげんなって

 いつも言ってるだろうが!」


「いや 手なんかあげてないし・・。

 そもそも八田さん さっきから

 野郎にしか ききこみしてないっすよね?

 女にもきいてみねえと。」

「男のことは男にききゃ 充分だろうが。」

「ええ〜〜。」

そこに声をかけてきた伏見。

「あいかわらず 

 童貞丸出しってかんじだなあ。」


「てめえ・・ 猿彦!」

「奇遇だなあ。どうやってここが?
 
 ああ〜 アンナか。

 けど 草薙さんがこんなききこみをさせるはずがない。

 大方 美咲が勝手に暴走したんだろう。

 ほんと あいかわらず。」

「うるせえ!

 気安く 呼んでんじゃねえ!

 気安く 俺の仲間 語ってんじゃねえ!

 この 裏切りもんが!」


「しかたがない。

 俺はしょせん 

美咲たちとは 違う人種だった。

 抜けるのは必然さ。」


「けっ その点は間違いねえよなあ。

 てめえは俺たちとは違う!」

「八田さん。ダメっすよ!

 こんなとこで さわぎをおこしたら。」

「ところで 美咲〜。

 ここにはどうやって忍び込んだ?」

「ああ?てめえの知ったことかよ!」

「ここのセキュリティはレベルが高い。

 パスはどうした?見せてみろよ。美咲ぃ。」

「てめえの知ったこっちゃねえ。

 つうか 名前で呼んでんじゃねえ。

 虫酸が走んだよ。」
 
「ああ そういえば お前

 下の名前でよばれるの嫌いだったっけ。

 み さ きぃ〜。」


「上等だ。コラ。」

炎をだそうとする八田。

「八田さん!ダメですよ。
 
 草薙さん 言ってたじゃないすか。

 尊さんがつかまったの 何のためっすか!

 ここで猿なんか相手して どうします!」


拳を握りしめる八田は
なんとか思いとどまりますが
さらに挑発する伏見。

「尊さん・・ねえ。

 あの人もずいぶん丸くなったんじゃね?

 自分から檻に入るなんてさあ。

 大人になったってことか。

 お前も見習えよ。み〜さ〜きぃ。」

スケボーをだす八田。

「わぁぁ 八田さん!」

「猿!てめえ 死んどけ!」

「フフ・・。

 伏見 緊急抜刀!フフ。」

伏見VS八田。
青い光りと赤い光。

剣をスケボーでかわす八田。

「けっ!キレが鈍ったなあ 猿!」

「いや。俺は強くなった。前よりも ずっと。」

おちた眼鏡を拾いかけなおす伏見。

「ぬかせ!」

またむかっていく八田。

「へへっ どうした 猿!」

すると赤い光を出す伏見。
ナイフがささって倒れる八田。

「八田さん!」

「言ったろう?

 俺は 周防尊のもとをはなれて

 さらなる力を得た。

 これがその証だ!」


剣とナイフ。青と赤の光。
ナイフが鎌本の足元にとびました。

「二・・二色?!」

「でしゃばってんじゃねえ!三下!

 雑魚はおよびじゃねえんだよ!」

「猿の・・言うとおりだ。

 手だすな。」

「八田さん・・!」

「はっは・・」

「猿 そんなはんぱな力で

 何デカいつらしてやがる。

 天下でもとったつもりか?ああ?」


「天下なんて下品なものに興味はない。

 俺が興味があるのは 

血と肉のあるものさ。」


赤い光をだす八田と青い光を出す伏見。

「ぬお〜〜〜〜!」

「ふっふっはっは・・。」

「うお〜〜〜!」

しかしそこに淡島があらわれ
ふたりの間を青い光でさえぎりました。

「そこまで!」

「ちっ。」

「双方 そこまで!手をひけ!

 伏見!白昼堂々何をしている。

 ここをどこだと思っているか!」

淡島が八田のほうにむきなおりました。

「赤の王 配下の武闘派 八田美咲ね?

 スケートボードを操る

 チーム吠舞羅の斬りこみ隊長。

 通り名は ヤタガラス。」


「俺もあんたのことは知ってるぜえ。

 青の王の右腕 淡島世理。

 人呼んで ツンドラの女。」


「そのネーミングで呼んでるのは

 おそらく どこかのバーの

マスターだけだと思うけど。」


「え?」

「ともかく あなたたちがここにいるのは

 見過ごせない事実だわ。
 
 けど あいにく 今ここで事をかまえるのは

 デメリットが大きすぎる。

 お互い 勝負は持ち越し・・・
 
 ということにしないかしら?」

「ちっ ふっかけたのはそっちだぜ。」

「そう。言い方が悪かったわね。

 勝負は 持ち越しということに します。
 
 従いなさい。これでいい?」


「青服に従う義理はねえなあ。」

「や 八田さん。」

「あなたたちの王は

 だされた食事にケチをつけては

 残さずたいらげて グースカ寝てるわ。

 まったくあきれたものね。」


「尊さん。」

八田もそれをきいてひきさがりました。

「いくぞ。」

「よろしいのですか?」

「しかたがないわ。

 伏見。」

剣をしまう伏見。

「何か言うことは ある?」

「すみませんでした。」

「それで?どうだったの?」

「なんのことですか。」

「とぼけないで。
  
 どうせ 校内のデータにアクセスしてたんでしょ。」

八田の傷にバンダナをまいて
手当てしてあげた鎌本。

「とりあえず これで。」

たちあがる八田。

「八田さん 一度 戻りましょう。

 八田さん!」

「わぁったよ。」

「あ。」

「いや あとひとりだ!

 もうひとりだけ 聞き込みしてくぞ。」

「ちょ 八田さぁん!」

「おい!」

と男子生徒の集団に声をかけたのに

「はい?」

と返事をしたのは菊理でびびる八田。

「ひっ 人をさがしてるんだけどよぉ

 こいつ みたことねえか?」

淡島たち。

「どうなの?あの少年は

 やはりここの生徒?」

菊里に映像をみせる八田。

「どうだ?」

コンピューターをチェックしていた伏見は
「あ。」と反応。

淡島に「いいえ。」と返答。

八田と菊理。

「ごめんなさい。」

淡島と伏見。
コンピューターには「該当なし」の表示。

「例の容疑者は 

この学校に在籍していません。」


八田に

「知らない人だわ。」

という菊理。


伏見ってこういうキャラだったのか。
セプター4でもあまり態度よくみえなかったけど
笑い方といいあの挑発のしかたといい
いやらしいというか性格悪そう。
しかも危ないし。
淡島がしっかり管理しなきゃ。

女の子の前だとうろたえまくる
八田も意外だったw

シロのことを知らないという菊理。
かばうにしても平然としすぎてて
何があったのか知ってるかんじ?

学内の名簿に該当なしなのは
誰かがもうデータを消した?








伊佐那社(いさな やしろ) 浪川大輔
夜刀神狗朗(やとがみ くろう) 小野大輔
ネコ  小松未可子
周防尊(すおう みこと) 津田健次郎
 第三王権者 赤の王
宗像礼司(むなかた れいじ) 杉田智和
 第四王権者 青の王 セプター4室長
淡島世理(あわしま せり) 沢城みゆき
 セプター4副長
伏見猿比古(ふしみ さるひこ) 宮野真守
 セプター4ナンバー3
草薙出雲(くさなぎ いずも)櫻井孝宏
 バー「HOMURA」のマスター
八田美咲(やた みさき) 福山潤
 吠舞羅
櫛名アンナ(くしな あんな) 堀江由衣
 吠舞羅
十束多々良(とつか たたら) 梶裕貴
 吠舞羅
鎌本力夫(かまもと りきお) 中村悠一
雪染菊理(ゆきぞめ くくり) 佐藤聡美
アルドフ・K・ヴァイスマン 柿原徹也
 第一王権者 白銀の王
國常路大覚(こくじょうじ だいがく) 飯塚昭三
 第二王権者 黄金の王












2012.11.02 Friday 16:52 | comments(0) | trackbacks(12) | 
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K 第05話 感想
 K  第05話 『Knife』 感想  次のページへ
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