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レジデント〜5人の研修医 第4話「告白する勇気!」

 第4話「告白する勇気!」



しずく(仲里依紗)は街中で一人の少女、
上野ルカ(杉咲花)が倒れる現場に出くわす。
すぐさま、救急搬送されるルカ。しかし、
駆けつけた母親、上野薫(若村麻由美)はルカが仮病だと
主張する。薫のルカへの異常な教育に
宮島(小澤征悦)たち指導医も困惑してしまう…。
一方、矢沢(林遣都)のもとには、さまざまな症状をうったえる老女、
高村志津(加賀まりこ)が何度も通っていた。
しかし、その原因は一向に特定できない…。




『大事なのは 選んでよかったと心から思えること

どんな現実をも 受け入れる勇気』

実家に帰ったしずく。

場面かわってボクシングジムで
汗を流すしずく。
せっかくの休みなのにジムにきてないで
実家に帰ったら・・といわれました。

そのしずくは実家に帰ったものの
すぐ戻ってきたようで?
街中で倒れた女の子につきそって病院に。

矢沢先生は高村さんという女性の診察。
高村さんは矢沢を気に入っているらしい。

倒れた女の子は検査結果はどこにも異常なし。
母親はその子に対して厳しく
娘を仮病だときめつけて
娘をせめるだけ。

「ほんとにダメな子ね

 誰に似たら こうなるのかしら

 ママのほうが具合悪くなるわよ。」

カンファレンス。
矢沢が高村さんこそ正真正銘の仮病だと報告。

「ああ あの おばあちゃんか好かれちゃったね。」

「矢沢が外来にいる時間狙って来るのよね。」

「ストーカーってこと?」

「純愛よ 純愛。

女っていくつになっても女なのよね。」

「俺 仮病患者診るためにここ来たんじゃないんですけど。

てか そもそも救急外来で受ける患者じゃないですよね。」

でも仮病だろうとなんだろうとちゃんとみないと
モンスターペイシェントになるから
おばあちゃん孝行だと思ってつきあってやれと
いわれました。

真中から女医が縁遠いときかされた陽菜子は
ものすごい不満そう。

女医3分の1の法則。

女医さんの3分の1は結婚して
3分の1は離婚して
残りの3分の1は未婚で終わる・・。

「てことは なに3分の2は独身ってこと?」

「うちのメンツだと

 確実に結婚できそうなのは新城さんかな」

「冗談じゃないわよ誰がそんなこと決めたわけ?」

「知らないよ親父がよく言ってんだ。

 女医ほど 女の人生っていうものに

 縁がない職業はないって。

 妹なんかそればっか聞かされてるからさ。

 私は絶対 医者にはならないって普通の学部行っちゃったし

 まあ 兄としても あいつには幸せな人生送ってほしいし

 それはそれで 正しい選択かな…。」

「何それ?私は幸せにはなれないってこと?」

「話の流れ上 そうなるよね。」

真中・・もうちょっと考えてしゃべらないと。

病院にすごい勢いでやってきた車から
放り出された男?ふたり・・・。

ほんとにポイっと放り出されたw

人の男にちょっかいだしたとか
治療をうけながらケンカを始めました。

休みのはずの香澄が戻ってきて
どなるとおとなしくなりました。

迫田さんはふりそでで戻ってきたw

「ちょっと婚活を…」

「振り袖っていつまで着れるんだっけ?」

「確か 未婚であるかぎりはいつまででも」

香澄は旦那さんに電話。
不妊治療をすっぽかしたそうで
それをきいていた、しずくたち3人にも忠告。

「しょうがないわよね

 こういう仕事だもん。

 あんた達も考えといたほうがいいわよ。

女として 普通の幸せ 望むならね。」

実家に戻ったしずくはやっぱり
父親とけんかになってしまったようで
そのときの回想。

「じゃあ お父さんは私にどうしてほしかったわけ?」

「そんなこと なぜ いちいちお前に言わなきゃなんないんだ。」

「だって…だって お父さん

 私のこと 一度も褒めてくれたことないじゃん。

 医学部受かったときだって 

 国家試験受かったときだって

 私はお父さんに喜んでほしくて…。」

「だから そういうのが気に入らないんだよ 俺は。

 じゃ何か? お前は

 父さんを喜ばせるために生きてんのか?

 そんなんで俺が喜ぶとでも思ってんのか?」

「だってお父さんが言ったんじゃない。

 私が男だったらなって。

 だから私皆人の代わりに頑張って…。」

「それが よけいなことだって言ってんだよ。

 お前はお前 皆人は皆人。

 どっちかが どっちかなんて考えたこともない。

 どうして お前達はそんなこと…。」

弟は、しずくが医者になったので
もういいだろうと、二浪して入った医学部を
やめてしまったらしい。

「私のせいだってこと?

 私が医者になったから

 皆人が医学部辞めたって?

 お父さん そう思ってんの?」


『否定してほしかった。

だけど…父は 何も言ってくれなかった。』

公園で遊ぶ子どもたちをながめている香澄の
ところに迫田さんがやってきました。
ビールで乾杯。

「いいの? 飲んだりして。」

「この日のために1ヵ月我慢したんだもん。

今日ぐらいはね。

まあ 結局意味なかったんだけどね 禁酒。

怒られちゃった。」

「旦那に?」

「仕事と家庭とどっちが大事なんだって

それって女のセリフだよね。」

「言ってみてえ〜。」

「ほんと ほんと。

そっちは どうだったのよ。」

「何が?」

「婚活。」

「相手に会った途端に 呼び出し食らっちゃったからね。」

「じゃ何 すっぽかし?」

「あなたと同じです。」

「別にさ

 家庭より仕事が大事ってわけじゃないのよ。」

「うん。」

「なのにさ

  なんでうまくいかないんだろうね。」

「なんでだろうね。」

そしてあの女の子 上野ルカが
学校で朝礼のときに倒れたと
運ばれてきました。

昨日、その子が氷をガリガリ食べていた
と思い出したしずく。

氷食症?
潜在性鉄欠乏症の可能性あり。

太ったらママに怒られるからと
お肉を食べていないらしい。

鉄分が足りないために
舌が炎症を起こしそれで味覚が変わってきたものと思われ
鉄欠乏症が進むと倦怠感や食欲不振無気力や注意力散漫
それに学習障害を伴うこともあるとのこと。

それをきいた母親は娘の成績にしか興味なし。

「どうやったら治るんですか?

 あの子 受験生なんです。このままじゃ困るんです。」

「成績も上がるんですね?」

ママはミス日本だったとしずくに話すルカ。

「私なんか どう頑張ったってママみたいにはなれないけど

 ママみたいになりなさい

 なりたかったら勉強しなさい

  もっと きれいになりなさい

 きれいになるための努力をしなさいって そればっか。」

「ルカちゃん 十分かわいいじゃん 別に努力しなくたって。」

「全然ダメだよ 私なんて

 褒めてくれたことなんて一度もない

 クラスで一番を取ったら

 次は学年で一番を取りなさい

 その次は 県で一番を取りなさい

 どこまでいってもどんなに一生懸命やっても

 頑張ったねって言ってくれたことなんてない。」

高村さんにどこも悪くないという矢沢。

「ここは 健康な人が来る場所じゃありません。

 冷やかしにくるのはやめてください。」

と冷たい一言。
高村さんは悲しそうにでていきました。

紗知が注意しても矢沢はきくみみもたず。

「寂しいんじゃないの?

 ひとり暮らしなんでしょ きっと話し相手が欲しくて…」

「だったら 他へ行きゃいいだろ。

 ボランティアやってんじゃないんだ。

年寄りの暇つぶしにつきあってる暇なんかない。」

ルカにたかだか貧血ぐらいで
成績が悪くなるなんて
意志が弱いからよと叱って
連れ帰るママ。

それをみてしずくは宮島先生に
くってかかりました。

「いいんですか?

 あのままじゃ ルカちゃんがかわいそうすぎます。」

「あとの治療のことは小児科の先生に任せるしかないだろ。」

「それで彼女の病気は治るんですか?

 救命って人を救うとこだと思ってました

  命を救うことが私達の仕事だって

 先生 言ってましたけど

 命を救えても

 人を救えなきゃ意味ないんじゃないですか?」

「それは あの子が生きてるからこそ言える言葉だ。」

夜、真中としずくと陽菜子でのみにいき今日の話。

「なんか分かるな そういうの

 期待に応えなきゃって思ってるうちに

 だんだん それが苦痛になってっちゃうんだよね。」

「バッカみたい 嫌なら嫌って言えばいいのよ。

 自分の人生なのよ。

 親の言うことばっか聞いてどうすんのよ。」

「みんなが小岩井さんみたいに

 自信がある人ばっかじゃないんだ。

 親のほうが間違ってるって思ってても

 なかなか口には出せないんじゃないかな。

 あの子なんか まだ中学生だし

 あんな キツイ母親じゃね。

 よく我慢できるよね。」

「大好きなんだよ お母さんのことが。

 憧れてるんだよ

 頭がよくて美人な お母さんに

 自分もああなりたいと思ってるから

 頑張れてるんだと思うよ。」

「あんまさ 関わんないほうがいいと思うよ

 しずくが あれこれ悩んだって

 あの二人の親子関係がどうこうなるわけじゃないんだし。」

「分かってるけど。」

そこに着信。
陽菜子は合コンに誘われ
しずくも誘いますがしずくは断って
陽菜子、うきうきとおでかけ。
ビールを飲み干したしずくに
つきあわされる真中・・・。

病院のそばで倒れた高村さん。
ちょっと熱があるそうですが
寒い中外でたってたからしい。
あいかわらずストーカー扱い・・。

しずく、酒癖悪い。
そこへ香澄先生がやってきました。
香澄先生がテキーラといっても
ウーロン茶を出す店長。

えっ!!この二人が夫婦!?

今までの話で一番の衝撃。

高村さんは矢沢にもう一度あいたくて
立っていたらしい。
もうしないので一度だけお願いをきいてほしいと
いう高村さん。

「水族館に いっしょに いっていただきたいんです。」

もうすぐ地方の老人ホームにいくので
最後の思い出にお願いしますと
頭をさげる高村さん。

「行きましょう。

 三人で行きましょう。」

という紗知。
文句をいう矢沢に、あなたはくるだけでいいからと
矢沢に反論をゆるさず。

真中はすっかりよいつぶれたしずくを
おぶってかえりました。

「私ね…
 
 私の父親もね

 医者なんだよ

 でもね…

 私は全然 期待されてないんだよね

 期待されないのもさ

 つらいもんだよ」

「うん」

「ねえ」

「うん?」

「人ってさ…

 何を求めて生きてんだろうね

  何があれば生きていけるんだろうね」


「難しい質問だね」

「難しいっか」

「うん」

「そっか

  難しいよね」

「うん」

『希望 絆 愛情

生きるためには何が必要なんだろう』


香澄先生と店長。

「弥生ちゃんはさ

 何が一番大事なわけ?

 何が一番欲しいわけ?」


水族館にやってきた高村さんと矢沢と紗知。

「ああ すっかり様変わりしたのね」

「よくいらしたんですか?」

「ええ 随分昔にね

 魚が好きでね

 何時間ここにいても飽きなかったの

  こっちが あきれるぐらいね

 こうやって ジーッと眺めてるの

 あの頃が 人生で一番楽しかった

 希望も持てたしね」

きっと恋人ときた思い出の場所だから
矢沢にちゃんとエスコートするようにいう紗知。

矢沢の腕をくんですすむ高村さん。
矢沢もけっこう楽しそうに水槽をみている姿をみて
紗知も笑顔。

「今日は ほんとにありがとうございました。」

「とんでもない久しぶりに楽しかったです

  ねッ?」

さすがの矢沢も

「くれぐれも健康には気をつけてください。」

とやさしい一言。

「はい

 お二人は ほんとによくお似合いね。」

そしてそのあと突然倒れる高村さん。

救急車で運ばれたのはルカ。

「学習塾で試験中に突然激しい腹痛を訴え

 救急要請となったもの

 現着時 腹部全体に強い圧痛があり板状硬を呈してます。」

高村さんも救急車の中。
心臓マッサージをする矢沢。
高村さんも病院到着。

マッサージを続けますが心臓は動かず・・。

高村さん死亡。

器具を蹴飛ばし、処置室からでていく矢沢。
高村さんは矢沢にあての手紙を持っていました。

ルカの手術はおわり
母親が声をかけますがあいかわらず最低発言。

「あなた…おなかに手術の痕が残るんですって

 もう水着は着られないわね

 どうしてこんなことになったか分かる?

 ママの言うこと聞かなかったからよ

 ママ ちゃんとご飯食べるように言ったわよね?

 ママ あなたのためにやってるの。

 どうして言うこと聞いてくれないの?

 どこまでママの手を煩わせたら気が済むの?

 もう いいわ。好きにしなさい。

 どうせ あなたには

 最初から期待なんかしてなかったんだから。

 仕事があるんで 失礼します。」

鬼塚先生がでてきてもいいぐらいの親ですが
ここはしずくがひきとめました。

「すいません その言い方ないんじゃないですか。」

「一方的な言葉だけ ぶつけて

 ルカちゃんがどんな思いをして生きてきたか

 あなた 考えたことあるんですか?」

「ルカちゃんがどんだけ頑張ってきたか

 あなた 分かってるんですか?

 ルカちゃんが望んでるのは

 一番になりたいとか美しくなりたいとか

 そんなことじゃないんです。

 あなたの言葉なんです。

 たった ひと言だけ

 頑張ったねって

 あなたに言ってほしいだけなんです。」


「何なんですか あなた。」

「本当にすいません 美山。

とフォローする宮島先生。

「ママ 私 頑張ったよ。

 ママみたいになりたくて頑張ったんだよ

 いつになったらママは私を褒めてくれるの?

 どう頑張れば 認めてくれるの?

 ママは…

 ママは 私のことが嫌いなの?」

「そんなわけないでしょ

 ママは ただ…

 あなたにいい人生を歩んでほしいの。」

「そんなの いらない!」

『人は 何を求めて生きるのだろう』

「私は…

 ママが ちゃんと私のこと見てくれればいい

 私のことちゃんと分かってくれればいい」

『人は 何があれば

 生きていけるのだろう』


おいてあった高村さんの手紙をよんだ紗知。

「矢沢先生

 今日は 私のわがままにつきあってくださって

 ほんとにありがとうございました。

 変な おばあちゃんだと思ったことでしょう。

 ほんとに ごめんなさいね。

 私には 一人息子がいます。

 離婚して手放して以来

 一度も会うことはありませんでした。

 だから 記憶に残るあの子の顔は

 6歳のときのままなの。

 魚を見るのが大好きな子でした。

 その息子に 矢沢先生は少し似ています。

 あの子が大きくなったらこんな感じなのかと

 だから 私 先生の顔が見たくて

 仮病を使って 病院に来てました。

 先生の中にあの子の面影を見いだすのが

 人生最後の楽しみになっていました。」

その手紙を一人でいた矢沢に差し出す紗知。

「矢沢君。

 ごめん 読んじゃった。

 大丈夫?」

「何が?」

「落ち込んでるんじゃないかと思って。」

「俺が? なんで?」

「もっと 高村さんに優しくしてあげればよかったって

 そう思ってるんじゃないかって

 でも きっと高村さん

 今日一日すごく楽しかったんじゃないかな

 矢沢君のこと

 息子さんだと思って過ごせたんだもの

 寂しいまま人生終わったわけじゃないもの。」

「だから…自己満だろ そんなの

 会いたきゃな 会いにいけばよかったんだよ

 自分の息子に

 悲劇のヒロインぶってさ

 こんな茶番につきあわされてほんと いい迷惑だ。」

矢沢は頑な。

不妊治療フォーラムを開く香澄。
そこに宮島先生がやってきました。

「いつまで続けなきゃなんないのかね。

 正直

 私はもう そこまで子供のことにはこだわってないの

  子供がいないままじゃダメなのかね。」

「俺に そんなことを聞いてどうするんですか。」

「知りたいの。

 どうして あなた達は乗り越えられなかったのか

 どうして別れなきゃならなかったのか

 二人だけで生きていくって方法はなかったの?

 夫婦って…

 二人だけじゃダメになっちゃうものなの?」

「俺と先生じゃ 事情が違うでしょ。」

「そうね

 ごめん」

『ただ生きるだけじゃ むなしい』

仕事にいかずルカにつきそうママ。
ルカがすごく嬉しそう。

しずくは実家・・
美山医院に電話。

「もしもし お父さん?」

「どうした?」

「あの…聞きたいことがあって

 ずっと 聞きたかったことがあって」

「何が?」

「私が医者になったこと

 どう思ってんの?」

「そんなこと聞いて どうする」

「どうって…」

「迷ってんなら辞めろ

 どうせ現実見て おじけづいたんだろ

 自分には無理だって思ってるからそんなこと」

「違うよ

 ねえ もう なんで?

 なんで お父さんいつも そうなの?

 なんで素直に私のこと見てくんないの?

 父さんは お前のこと考えて

 何よ 何考えてんの?

 私が何したいとか どうしたいとか分かってるわけ?

 私は…

 私は…」


電話をきるしずく。

『人は

何かを求めて生きている

 私は…』


「お父さんに憧れて医者になったんだよ」

涙をぬぐうしずくを後ろからみていた真中。

『私は…

何を求めて生きていけばいいんだろう』





途中コメディ入ったかと思うと
いきなりシリアス展開。

ルカママにしずくが言ったことは
しずくが父に言ってほしかったことでしょう。
あのお父さんも、世間一般の父なら
娘にもっと甘そうなのに
厳しいというか冷たいというか。
真中くんのお父さんみたいな理由で
娘を医者にしたくないと思ってるわけでは
ないだろうに。

矢沢くんはなかなか心を開きませんね。
高村さんみたいなケースは本当は
医者の仕事の範囲外だから
断ってもいいとは思うけど・・
あそこで蘇生できてたらまた変わってたのかな。

女医さん・・この時代になってもまだそんなに厳しいのか。
救命がより難しいのかもしれないけど
診療科によってはいけそうな気もする。




美山しずく…仲里依紗
矢沢圭…林遣都
真中潤一…増田貴久(NEWS)
小岩井陽奈子…大政絢
新城紗知…石橋杏奈
香澄弥生…須藤理彩
前田一平…荒川良々
迫田恵子…光浦靖子(オアシズ)
(香澄研二…皆川猿時)
内海翔…波岡一喜
美山勝己…寺島進
田淵育男…古田新太
宮島一樹…小澤征悦
千葉洋子…山田真歩
長谷川誠…松島庄汰
相田遥…志保
馬場恵…青谷優衣
飯田浩輔…奥野瑛太
2012.11.09 Friday 08:45 | comments(0) | trackbacks(1) | 
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