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仮面ライダーウィザード 第11話「守り抜く約束」

第11話「守り抜く約束」



「輪島に指輪をつくるよう命じ

 直己という少年が

 ゲートであることを隠していた

 国安ゼロ課 木崎。

 真意を何も語ろうとしない木崎に

 晴人たちは 不信感を募らせていた。」



「木崎さん 大丈夫ですか?」

「ああ 連れていけ。」

「はい。」

「ちょっと待て。

 まだおしおきしてねえんだから。」

ととめる晴人。

「どうして出かけたんだ?」

「すいません。

 どうしても 父が死んだ場所をみておきくて。」

「お父さんが亡くなった場所?ここが?」

「何をしている はやくつれてけ!」

「はい。」

「ちょっと待て!まだ話 終わってねえんだ。」

「話すことは何もない。

 彼の安全は 我々が責任を持つ。

 いつまでも おまえのような化け物のところに

 おいておけるか。」


「魔法の指輪 ウィザードリング

 今を生きる魔法使いは

 その輝きを両手に宿し

 絶望を 希望に変える・・」



OP


輪島さんの部屋にやってきた木崎。

「作業がすすんでいないようですね。」

「なんかのらなくてさ・・・。」

「えっ?」

「いや こういうのって フィーリングだから

 ダメな時って・・」

「悠長なこと言ってる暇ないんだ!!

 失礼・・。

 ファントムと戦うために

 我々は一刻も早く 魔法の力を

 手にいれなければならない。

 そのために なんとしても 指輪が必要なんだ。」

「なるほどね。

 でも力が欲しいからって

 指輪だけ手にいれても

 しかたがないと思いますよ。」

「何っ!?」

「力をつかいこなせるかどうかは

 手にする人の心の持ちよう。

 力を手にするには

 それ相応の覚悟がいりますよ。」


「我々に その資格がないと?」

「いや・・そうは言ってませんよ。

 でも まあ ぶっちゃけ

 指輪を使えるのは

 魔法使いだけなんですけどね。」


「えっ?」

「ええ ええ ええ。」

そこにノック。

「ああ どうぞ。」

「準備ができました。」

外ではっている凛子と晴人。
直己をつれた木崎たちがでてきました。
直己はパーカーをかぶって顔がみえず。

「みて。直己くんよ。」

「どこかにうつすつもりか。」

「絶対に顔をあげるな。」

「後は任せてくれ。」と晴人もバイクで追うことに。

「尾行に気づかれないように 気をつけて。」

「ああ。」

上からみているユウゴたち。

「おっ。動いたぜ。」

「魔法使いのおまけつきとは やなかんじっす。」

「大丈夫か?ガーゴイル。

 また あいつにやられて帰ってきたら

 しょうちしねえぞ。」

「なんとかするっす。」

「待ちなさい。」ととめるミサ。

「なんだ?なんかいい作戦でもあんのか?」

「ええ。今度は 手玉にとられないようにしないとね。」

車で移動する木崎たちは倉庫へ。

「相手はファントムだ。

 どんな手段でここをかぎつけるかわからん。

 警戒を怠るな。」

「はい!」

「行くぞ!」

「貨物船で 東京を出る準備ができるまで

 待っていてくれたまえ。

 我々が なんとかする。」

しかしもう外にグールがあらわれました。

「きたぞ!」

「やつらを絶対に通すな!!!」

「はい!」

といっても銃弾もきかないし
次々やられる部下たち。

「逃げるぞ。」

直己をつれて逃げる木崎。

「はやく!」

グールに囲まれました。

「逃げろ!」

グールと戦う木崎。
鉄パイプをもってふりまわしますが
やはりかなわない。

「うっ!」

倒れながら

「逃げろーー!」

と叫ぶ木崎。

そこにウィザードがやってきてグールを一掃。

「大丈夫か?」

と木崎に声をかけるウィザード。
そこにフェニックスも登場。

「魔法使い。」

「お前は・・たしか倒したはず!」

「悪いな。

 俺は何度死んでもよみがえる。

 不死身のファントム フェニックスだ。」


ウィザードと戦うフェニックス。」

「不死身だと?」

「はっ なんだそれ。」

火でせめられました。

「うわーー!」

海におとされるウィザードですが
すぐに海中からでてきました。

「ウォーター」

また火をとばすフェニックス。

「わあっ!」

その風圧で直己のパーカーがめくれて別人の顔が。

「その男に 騙されてたらしいな。」

「何っ?!」

「もう少し遊びたかったが

 どうやら お開きのようだ。

 今度会うときは

 そのキラキラ目障りな頭 必ず粉々にしてやっからな。
 
 覚悟しとけ。」

「フェニックス・・。不死身のファントムか。」

木崎にかけよる直己の替え玉。

「木崎さん!大丈夫ですか!?」

「ああ。なんとか裏をかけたようだ。

 倉庫のほうをみてきてくれ。」

「はい。」

「おい 囮をつかうなんて どういうつもりだ?」

「直己くんを守るためだ。」

「だからって 他の誰かを

 危険にさらしていいってもんでもないだろ。」

「直己くんを守るためなら 手段は選ばん!!

 たとえ俺が死んでも

 直己くんだけは・・直己くんだけは絶対に・・。」

「どうして そこまで?」

「それが 約束だからだ。」

「約束?」

「半年前 俺と片山先輩は

 多発する 失踪事件を追っていた。」

回想

「木崎。」

「はい。」

「これ みてくれ。」

緑の魔宝石をみせる直己の父。

「なんです?これ。」

「魔宝石だ。」

「魔宝石?」

「詳しいことはまだわからんが

 一連の失踪事件をつなぐ

 重大な証拠になるかもしれん。」

「捜査の中で 魔宝石を入手した先輩は

 ファントムの存在にも たどり着いていた。」

直己父といっしょにガーゴイルたちの様子をうかがう木崎。

「あいつだ。」

「えっ?」

「ガーゴイル 出番だぜ。」

「あれが ファントム?」

「うっす。わざわざこんなところまで
 
 お二人が来たってことは・・。」

「次に狙うゲートを見つけたわ。

 片山直己。

 青南学園に通う高校生よ。」

「今の名前・・もしかして 片山さんの?

 ゲートってなんですか?」

「ゲートの命とひきかえに
 
 あらたなファントムを生み出しなさい。」

「じゃ よろしくな。」

「うっす。おまかせください。フッ。」

「木崎 後は よろしく頼む。」

「えっ?」

「大至急 直己を保護してくれ。

 俺はあいつを足止めする。」

「待ってください ここは慎重に・・!」

「息子を狙われてるのに

 悠長なことを言ってられるか!」

「片山さん。」

「いいな。俺に何かあっても 
 
 絶対に戻るんじゃない!

 お前は直己を守りぬくんだ。」

「いや でも・・。」

「早く行け!」

しかたなくその場を去る木崎。
回想おわり。

「俺が戻ったときは 手遅れだった。

 でも 先輩が時間をかせいでくれたおかげで

 直己くんを保護することができた。

 それがせめてもの救いだ。」

「今の話 直己には?」

「直己くんはナイーブな子だ。

 自分のために 父親が死んだとすれば

 心に大きな傷を負う。

 だから 何も話さないと決めたんだ。

 彼になんといわれようと。」


傷をおさえながら歩く木崎。

そのころ警察からは本物の直己がでてきました。

「えっ 直己くん?!」と凛子はびっくり。

ミサは当然と言った顔。

「やっぱりね。」

「囮をつかうとは ずいぶん凝った真似

 してくれるっす。」

「ガーゴイル。

 魔法使いはフェニックスが足止めしてくれてるわ。

 ゆっくりと絶望にゆがむ顔を 楽しみなさい。」

「うっす!」

ととびおりるガーゴイル。

「ファントム!」

凛子は晴人に連絡。

「直己のところにファントムが?

 わかった。」

「そんなバカな・・!」

「あとはまかせろ。」

「待て!

 頼む・・

 俺もつれてってくれ。」


と木崎。

護衛を次々倒し直己をつかまえるガーゴイル。

「わあっ!」

「ガルちゃんたち お願い!」

使い魔たちがガーゴイルの邪魔をしました。

「んっ!なんなの こいつら?」

そのすきに凛子が直己をつれて逃げました。

「こっちよ!」

ガーゴイルを攻撃する使い魔たち
なかなかやる。

木崎とともにバイクで急ぐ晴人。

逃げる凛子たち。

「こっち!」

でもガーゴイルにあっさり銃をおとされ
しめあげられました。

「邪魔する奴には死んでもらうっす。」

「やめろ!

 俺を狙ってるんだろ?

 なら 他の人を傷つけるな!」

「ん・・?」

凛子、倒れました。

「うっ・・」

「あっ。」

「威勢がいいな。

 親父そっくりっす。

 前にお前をねらったとき

 威勢よく 飛び出てきたっす。」

「まさか・・お前が父さんを!?」

「フッ。ああ。お前を守ろうと必死だったっす。」

回想

「止まれ!」

「なんすか?邪魔っす。」

直己父の撃つ銃弾をものともせず
殴りかかるガーゴイル。

「フン!」

「うっ!うわあ!」

「直己のところへはいかせない!

 わあーっ!わあっ!」

倒れても足をつかんであきらめない。

「俺の息子は・・絶対に俺が守る!」

「ん・・?しつこいやつっす。」

とどめをさすガーゴイル。

回想終わり。

「父さんが・・俺を・・。」

「つまり お前の親父が死んだのは

 ズバリ お前のせいってことっす。」

それをきいて直己にひびがはいった。

「そんな・・。」

「うははは・・いいっす!

 そのまま絶望の淵へ 転がり落ちてもらうっす。」

「直己くん・・。」

そこへ晴人と木崎が到着。

「ん?意外とはやかったっすね。」

「早くお前にあいたくてね。」

「晴人くん・・。」

「ごめん。待たせて。」

「でも もうおそいっす。」

「それは 俺が決める。」

「ドライバー オン」

「シャバドゥビ タッチ ヘンシ〜ン」

「シャバドゥビ タッチ ヘンシ〜ン」

「シャバドゥビ タッチ ヘンシ〜ン」


「変身」

「フレイム プリーズ」

「ヒーヒー ヒーヒーヒー」


「さあ ショータイムだ。」

ガーゴイルと戦うウィザード。

直己にかけよる木崎。

「直己くん!大丈夫か?

 直己くん!おい・・しっかりしろ!おい!」

「何も知らなかった・・。

 父さんが死んだのは

 俺のせいだったなんて・・。」

「ファントムが話したのか?」

「俺・・俺・・。」

「ダメだ・・・。

 絶望するんじゃない!

 お父さんの死を無駄にするんじゃない!」


「木崎警視・・。」

しかし顔にもひびが・・。

「晴人くん!時間がないわ!」

「悪いが 一気にきめさせてもらう。」

「フレイム」

「ドラゴン」

「ボーボー ボーボーボー」


「コネクト プリーズ」

「フン!ひっかかったな。」

「コピー プリーズ」

「ハッ!」

ガーゴイルの硬い皮膚を砕きました。

「うわあっ!」

「同じところに 何度もあてればいいってことさ。」

「チョーイイネ 

 スペシャル サイコー」


「フィナーレだ。ハッ!」

「うっ わあっ わーー!」

ガーゴイルは倒しました。

「ダメだ・・直己くんが ファントムに・・。」

「まだ俺がいる。」

「頼む・・。」

「ああ。約束する

 俺が 最後の希望だ。」


「晴・・人さん・・。」

「エンゲージ プリーズ」

直己の中へ入るウィザード。

「直己くん

 もうちょっとわきしめたほうがいいな。」

庭で木崎に素振りをみてもらっている直己。

「ここが直己のアンダーワールドか。」

ひびがわれて大きな手がでてきました。

「あれが直己の絶望から生まれた

 魔力のかたまり。

 いくぞ・・ドラゴン!」


CM


ドラゴンとともに大きな手を追うウィザード。

「約束したからな。

 あいつが現実に出る前に 絶対に片づける。」

「フッ!ハッ!ハーッ!

 これ以上 直己の心をむちゃくちゃにさせるか!

 ハーッ!ハッ!

 フィナーレだ。」

「ルパッチマジック タッチゴー

 チョーイイネ 

 キックストライク  サイコー!」


「ハッ!ダーーッ!」

大きな手も倒しました。

「ふぃ〜。」

戻った晴人。

「晴人くん。」

「これで 直己はゲートじゃなくなった。

 もう恐れる心配はない。」

「はぁ・・。」

息をはく木崎。

直己父の死んだ場所に花とワインを供える木崎。

「また ワイン持って来ましたよ。」

と手をあわせました。

そこに直己もやってきました。

「その花・・ 木崎さんだったんですね。

 いろいろと誤解して すいませんでした!」

と頭をさげる直己。

「えっ?」

「晴人さんから ききました。」

「あの男 よけいなことを・・。」

「父さんのことは ショックでしたけど

 晴人さんに助けてもらって

 新しい希望もできました。」

「希望?」

「俺 国安に入ろうと思います。

 そして 人を守りたいです。

 父さんや 木崎さんみたいに・・。」


直己の肩にポンと手をおく木崎。

面影堂に帰ってきた輪島。

「ただいま!

 輪島さん 職場復帰で〜す!」

「ジャ〜ン!」

おかえりなさいませというくす玉!!

「おかえり」

「おかえりなさいませ!」

「ありがとう ありがとう!」

「これ 徹夜でつくったんですよ!」

「そうか 偉かった 偉かった。ありがとう ありがとう。」

「これ もう食べていい?」

「まだだめ。」

「え〜これはおみやげ。

 こいつを指輪にするために

 俺の力が必要だったらしい。」

「魔宝石!」

「よく それ くれましたね。」

「この力をたくせるのは

 おまえしかいないんだと。」


「それって・・木崎警視が

 晴人くんのこと

 認めてくれたって

 ことじゃない?ねえ?」


「ふ〜ん あいつ

 いいとこあるじゃん。」


くしゃみをしている木崎。

「次はどんな指輪ができるのか。」

「さあ 食べましょう 食べましょう!」

「いただきまーす!」




木崎の株が大幅アップした回!
ロンで大人気だった川野直輝くんが
さらなる人気アップ。
いや、別に黒幕的な大物でもかまわなかったんだけど
やっぱりこっちのほうがいいですね。
あの部下からもけっこう慕われている様子をみても
悪い人じゃないと思ったよ。

魔宝石で指輪をつくったら誰でも戦えると
思ってたのか・・。
魔法使いしか魔法の指輪を使えないなら
国安が魔法使いを所属させてもいいくらい。
一般人にはたちうち不可能でしょう、あれは。



操真晴人   白石隼也
コヨミ    奥仲麻琴
大門凛子   高山侑子
輪島 繁   小倉久寛
奈良瞬平 戸塚純貴
メデューサ/ミサ  中山絵梨奈
フェニックス/ユウゴ 篤海
木崎    川野直輝
ドーナツ屋店長 KABAちゃん
店員        田谷野 亮

ドラゴンの声 大友龍三郎
白い魔法使いの声 高階俊嗣
ワイズマンの声 古川登志夫
ナレーション 平田広明

片山直己    桑代貴明
片山義男    四方堂 亘
作業員      山地健仁
木崎の部下   安澄 純










2012.11.18 Sunday 10:09 | comments(2) | trackbacks(15) | 
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ミチコ (2012/11/18 12:40 PM)
honeyさん こんにちは、今回の平成仮面ライダーシリーズは魔法ですが7年前にはスーパー戦隊シリーズ「魔法戦隊マジレンシャー」がありました。

私は昔から魔法に憧れていて、魔法があれば何でもできると思っていました。小学生のころに箒に乗れば空を飛べると思い、空を練習をしていました。昔のことですが時々 思い出し、やることもあります。今でも魔法に憧れています。
honey (2012/11/18 4:20 PM)
ミチコさん、こんばんは。

マジレンもおもしろかったですね〜。
魔法はいつの時代も憧れの存在かと。
魔法もののアニメも昔からありましたし
ハリーポッターは世界中で人気だし。









仮面ライダーウィザード 第11話
仮面ライダーウィザード 第11話 「守り抜く約束」。木崎警視デレる(笑) 続きは読みたい方だけどうぞ。
| Kyan's BLOG V | 2012/11/18 10:10 AM |
仮面ライダーウィザード 第11話 感想
仮面ライダーウィザード 第11話 「守り抜く約束」 輪島の「指輪は魔法使いしか使えない」という言葉に「えっ?」と言った木崎・・・知らずに指輪欲しがってたんかい!調査不足過ぎるぞ国安0課ゲートであ...
| 絶対無敵?ラリアット日記!(分家) | 2012/11/18 10:48 AM |
仮面ライダーウィザード 第11話「守り抜く約束」
仮面ライダーウィザードの第11話を見ました。 第11話 守り抜く約束 晴人を無視して直己を連れて行こうとする木崎の手を振り払った直己は木崎を非難するのだが、木崎はいつまでも化け物のところに置...
| MAGI☆の日記 | 2012/11/18 11:08 AM |
今日の仮面ライダーウィザード 第11話
「守り抜く約束」 木崎さんに不信感を持ったままの直己を木崎は連れて行こうとしますが、晴人がまだおしおきしていないからと割り込み、勝手に出かけた理由を尋ねます。 直己は父親が死んだ場所を見てお...
| 地下室で手記 | 2012/11/18 11:20 AM |
仮面ライダーウィザード 第11話★ガーゴイルを超簡単に撃破!
仮面ライダーウィザード 第11話 守り抜く約束 国家安全局0課・木崎刑事(川野直輝)がグール集団に襲撃され、高校生・直己がピンチ。 そこに現れたウィザードはふわりと風に乗って回転しながらグールを撃破!! ウィザードのポージングとかはなかなかイケてる。
| 世事熟視〜コソダチP | 2012/11/18 11:40 AM |
仮面ライダーウィザード 第11話「守り抜く約束」
第11話「守り抜く約束」 木崎さん株急上昇でしたね。 お話は王道。 息子を守って死んだ片山の意思を受け継ぎ、その約束を死んでも守り抜くと誓った木崎さん。 何故勝手に出かけた?と問う晴人に...
| いま、お茶いれますね | 2012/11/18 11:53 AM |
仮面ライダーウィザード 第11話「守り抜く約束」
予想は裏切らず期待は裏切る。 いや、最初から大して期待していなかったので、予想も期待も裏切らなかったと言うべきか。
| 大海原の小さな光 | 2012/11/18 11:31 PM |
仮面ライダーウィザード 第11話「守り抜く約束」
仮面ライダーウィザード 第11話「守り抜く約束」
| Hybrid-Hills | 2012/11/18 11:43 PM |
仮面ライダーウィザード第11話「守り抜く約束」
今回は第11話「守り抜く約束」。 ストーリーは仮面ウィザード第11話「守り抜く約束」で! 今週は見る時間がないと思っていたのですが、何とか時間を作って見ることが出来ました。 倍速の早見機能を使ったのでしっかり見られませんでしたが…。 ただし、時間がないので
| OPUS MAGNUM | 2012/11/19 8:00 AM |
ウィザード 第11話印象
諸事情ございまして、国家安全局編の後編、ごくごく簡単に印象のみにて参ります。
| All's Right with the World! | 2012/11/19 11:07 PM |
ライザー ウィザード「守り抜く約束」
 やっぱり、なぜ秋田なのかについての言及はなし。僻地代表ってだけのことね。  港の倉庫に移送された直己が囮だってのは見え見えだったけど、ばれた後の野太い声に笑った。  そこであらわれたグールが CG だったのはなぜ。  アンダーワールドの手の化け物は面白
| blog mr | 2012/11/21 7:14 AM |
[スーパーヒーロータイム][ヲタ話]拳銃で化け物に挑むなら、まずはヘッドショットだろJK(マテ)
 だいたいあの手のヤツは、手榴弾でひるませて破壊力の高い武器連射で一気に片付けるのがベターだな。ついでに、周りのゾンビどもも巻き込めば、コンボも稼げて(以下略)。 ハイハイ、何の事か分からない人は↓を買おうね(ステマ)。  それはさておき、「仮面ラ
| 流浪の狂人ブログ〜旅路より〜 | 2012/11/22 7:20 PM |
仮面ライダーウィザード第11話
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仮面ライダーウィザード 第11話「守りぬく約束」
今回は、木崎さんも奮闘しつつ、直己くんを絶望の淵から救い出すというお話でした。 かつてお父さんが亡くなった場所を尋ねるために、外出、敵さんに襲われることになってしまった直己くん。 晴人はそんな彼からさらに話を聞こうとするも、木崎さんがこれを妨害っと
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※木崎は悪者じゃなかった。魔法石を貰う。 かつて国家安全局0課で木崎(川野直輝)とコンビを組んでいた父・片山(四方堂亘)が命を落とした場所を見たかった、と外出し、ファン...
| ぺろぺろキャンディー | 2013/07/02 5:24 AM |