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仮面ライダーウィザード 第12話「希望の和菓子」

第12話「希望の和菓子」



「魔法使いを認めず

 独自にファントム調査をしていた

 警視庁国家安全局の木崎
 
 しかし 殉職した上司の息子 直己を

 晴人が守るのをみて

 入手していた魔宝石を
 
 託したのだった。」


面影堂。

「はい 完成。」

指輪をみせる輪島さん。

「おーっ!」

「サンキュー。さすが 仕事が早いね。」

「晴人・・その指輪。」

赤い指輪をポケットからとりだしならべてみました。

「似てるな。こいつも ドラゴンの力を

 引き出す指輪か?」

「しかも 今回は・・もうひとつ。」

「わー!」

「どうしたの?おっちゃん?サービスじゃん。」

「石の声がきこえたんだよ。
 
 『2つつくれ』ってな。」


「すごい! これで晴人さん

 一気に 2段階レベルアップだ。」

「そんじゃ 心強い魔法を

 ゲットしたことだし 今日もでかけますか。」

「ファントムさがしですか?」

「いってらっしゃい。気をつけてね。」

「おう。」

「待ってください。僕もいきます。」

と晴人をおしのけてついていく瞬平。

「イテっ。えっ?」

「おまえ 今日 妙にはりきってない?」

「決めたんです。

 助手としてレベルアップするって。」

「はあ?」

ケンカするカップル。

「ほんっと 信じらんない。最低!」

と彼氏に飲み物をかける彼女。

「あっ!」

「うわ〜。かわいそう〜。」

その彼女に近づく瞬平。

「あ?」

「今 あの人を絶望させましたね?!」

「えっ?あんた 誰?」

「もしかして あなた 

 ファントムじゃないんですか?」

「はっ?」

あわててとめにはいる晴人。

「ごめーん。人違い。
 
 なんか ちょっと 熱っぽくてね。」

「晴人さん 肩・・。」

「肩?」

「なおった。」

子どもの泣き声がきこえると今度はそっちへ。

「もしかして ファントムに

 泣かされたんじゃない?

 絶望しちゃだめだ。

 希望をもたなくちゃ!」

「よっちゃん!ちょっと あんた

 なんなんですか?」」

母親がきました。

「僕は 奈良瞬平です。」

「すいません あやしいものじゃないんで・・。

 あやまれ お前!」

またフォロー。

「すいません すいません。」

タコがいた。

「今度こそ あれは・・

 見つけたぞ ファントムー!」

たこ焼き屋のチラシをくばっていた
たこの着ぐるみでした。

「あ〜〜」

「あれ?」

「おじゃました〜。」

「あ〜あ〜あ〜」

「たこ焼き おいしそ〜。」

「お前ね からまわりしすぎ。」

「すいません。」

「あんな無駄に騒いだら 

 ファントムも逃げちゃうって。」

晴人のおなかがなりました。

「今日はもういいから

 どっかで 頭ひやせ。な。」

「晴人さん・・。」

ミサとユウゴ。

「遅えな。」

そこへやってきたファントム。

「どうも どうも。

 たいへん お待たせしました。」

「遅かったじゃねえか ヴァルキリー。」

「すみません。上司の人間に つかまってしまいまして

 あんまりうるさいので 顎 つぶしてやりましたよ。

 ヘッヘッヘッヘ・・。」

「ハハッ!いいね。
 
 でも やりすぎんなよ。」

「はあ?」

「うちの上司様は怖えからな。」

「ヴァルキリー。」

「はい?」

「お前に頼みたい仕事ができた。」

「はいはい はいはい・・・。

 メデューサ様のご命令とあらば

 喜んで・・。」

「お前にぴったりのゲートをみつけたわ。

 絶望させ あらたなファントムを

 生みだしてきなさい。」

「かしこまりました。」

はいはい。
かしこまりました。


「魔法の指輪 ウィザードリング

 今を生きる魔法使いは

 その輝きを両手に宿し

 絶望を 希望に変える・・」



OP


ひとりになった瞬平。

「あ〜あ・・僕ってダメだなあ。」

和菓子屋 松木庵の前をとおりかかりました。

「おう 瞬平!」

「徹也先輩?

 徹也先輩じゃないですか!」

「おまえ 久しぶりじゃん。」

「こんなところで何をやってるんですか?

 高校卒業して以来です。」

「俺 今 ここで 見習いやってんだよ。」

「ここって・・和菓子屋さんの?」

「親方が すんげえ繊細でさ

 うまいお菓子つくるんだよ。

 俺も早く一人前になって

 ここを 行列のできる店にするのが

 今の夢なんだよね。」

「はは すごいっすね。」

「おーい!徹也ー!」

「はい!ちょっと見てく?」

「はい!」

「ここだ。」

「うわぁ〜 すごいです。

 うわ すごい。へぇ〜すごい。

 ほんとにきれいだ。」

「お前よ。

 餡ねってる最中に 何油うってるんだよ。」

「はい。すいません。」

「おめえが 一人前になるのは

 100年先だな。」

「厳しい・・。」

「あ・・ごめんなさい!」

晴人はドーナツ屋さん。

「はい いつものプレーンシュガー。
 
 今 おつりもってくわね。」

「はい。 新作の

 ビバイタリーナ どうですか?」

「いらなーい。」

女の子とおばあちゃん?がとおりかかりました。

「あ サヤもドーナツ食べたい。」

「あらあら サヤちゃん

 今からおまんじゅう買いに行くのよ?」

「えー!サヤ おまんじゅうより

 ドーナツのほうがいい。」

「しょうがないわねぇ。」

「やった!」

「いらっしゃいませ。

 はい おつり。」

「このへんで おまんじゅうっていうと

 松木庵かしらね。」

「へえ〜 そこ 有名なの?」

「有名ってわけじゃないけど

 おいしいわよ。

 でも 若い子は あんまり好まないみたいね。」

「若い子ね・・。」

「何?私が若くないっての?」

「いや・・。」

 もう!ハルくんの意地悪!」

ドーナツをとりあげる店長。

「はあ?ちょっと 

 あなた それ 自分で言った・・。」

松木庵。

「へえ〜 配達もするんですね。」

「おう 近くの料亭にね。

 毎週 注文してくれてる 大口のお得意様。

 親方いってきます!」

「あっ じゃあ 僕もこれで。」

「おい! ひとつ食ってけ。」

と和菓子をさしだす親方。

先輩にきこえたヴァルキリーの声。

「お忙しいところ 失礼します。」

 やだなあ 上ですよ。」

「うわっ!」

「はじめまして。」

「わーっ!」

晴人にははユニコーンが知らせました。

「出たな。」

かけだす晴人。

「ちょっと!ドーナツ!」

「仕事!はいはい 仕事仕事!」

店長をひっぱっていく店員。

徹也とヴァルキリー。

「驚かせてすみません。」

逃げてもすぐおいつかれました。

「お時間はとらせません。

 すぐすみますよ。

徹也を殴りました。

「では・・失礼します。」

お菓子がばらまかれてしまいました。

「はっはっはっは・・うわっ!」

そこへやってきた晴人。

「大丈夫か?

 松木庵て 和菓子屋の?」 

「指輪の魔法使い!

「シャバドゥビ タッチ ヘンシ〜ン」

「シャバドゥビ タッチ ヘンシ〜ン」

「シャバドゥビ タッチ ヘンシ〜ン」


「変身」

「フレイム プリーズ」

「ヒーヒー ヒーヒーヒー」


「ハッ!

 甘いもん食べたかったら店で買え。」

「ご親切に どうも。」

「シャバドゥビ タッチ ヘンシ〜ン」

「ランド プリーズ」

「ドドド ドドドン ドン ドドドン」


「ハッ!」

和菓子をひろいあつめる徹也。

「今回のノルマははたしたことだし

 撤収しましょうかね。」

「ディフェンド プリーズ」

「ハッ!」

ヴァルキリーの攻撃を壁でふせぎました。

「フッフッフフフ・・」

ヴァルキリーは撤収。

「逃がしたか。」

徹也といっしょに料亭にいく晴人。

「はっ?化け物に襲われて

 お菓子が全部 ダメになった?」

「納品できないだけなら まだしも

 化け物だなんて・・。

 子どもだって そんな言い訳しないわよ。

 ちゃんと理由をおっしゃい!」

「いえ ごまかしてなんか・・。」

「ホントなんです。信じられないかもしれないけど。」

「信じられるわけないでしょう。」

「でも。」

「黙れ 徹也!」

「親方・・・。」

「瞬平?」

「先輩なんです 僕の。

 さっき 襲われたってきいて それで。」

頭をさげる親方。

「うちのもんが 失礼しました。

 今日の納品分は 梅林堂さんに

 連絡して 手配してもらいました。

 あと 20分ほどで 届くはずです。」

「20分・・。お昼には間に合うわね。」

「もちろん 代金はうちのほうで

 もたせていただきます。

 このたびは 

 まことにもうしわけございませんでした!」

再び頭をさげる親方と徹也。

「松木庵さんとのおつきあいも

 今日までです。」

「・・えっ?」

「そんな!」

「ちょっと。」

松木庵に戻ったみんな。

「・・というわけで ゲートである先輩を

 ファントムが狙ったんだと思います!

 先輩は 悪くないんですよ!

 ねっ?晴人さん。」

『さっきのファントム

 ずいぶん あっさりあきらめたな・・。』

「もう〜!黙ってないで

 なんとかいってくださいよ!」

「えっ?何?」

「だから 先輩の言ってることが

 嘘じゃないって・・。」

「嘘かどうかは問題じゃねえ!

 受けた仕事は死んでもこなす。

 それが職人の信用だ。

 うちは 信用を失った。

 それだけだ。」

「でも 今 あの料亭に切られたら

 売上は半分以下っすよ!

 そしたら この店は・・。」

「先輩!絶望しちゃだめです。

 希望を持ちましょう!」

「希望って おまえ どうやって・・。」

「それは・・

 そうだ!売ればいいんですよ。

 今までよりたくさん!

 晴人さん 先輩のこと お願いします。」

「ああ。」

面影堂にいった瞬平。

「輪島さん コヨミちゃん!

 和菓子買ってください!」

「はっ?」

「おまんじゅうとか おはぎとか

 あの きれいなのとか いろいろあるんで
 
 ぜひ 3時のおやつに。」
 
商品の棚に和菓子がいっぱい。

「合計で2万250円になります。」

「え〜っ!」

「高っ!」

「これは 1個 サービスです。」

「ありがとう。おっ おい!」

次は警察へ。

「吹雪 黒糖吹雪 吹雪・・。
 
 凛子さんも 協力してくれますよね。」

「えっ ちょっ ちょっ・・

 なんで 私が 買わなきゃなんないのよ!?」

「ゲートを救うためです!

 協力してください!」

「なになに?和菓子屋さん?」

「わ〜 おいしそう〜!」

「どうどどうぞ。」

「ごちそうさまです!」

「ちょっと!」

街でまたケンカするカップル。

「いいかげんに しなさいよ。」

と飲み物をかけようとする手をとめる瞬平。

「かわりに 草大福いかがですか?

 彼氏さんは 道明寺。

 それぞれ 200円です。」

親子連れにも。

「豆大福に栗まんじゅう
 
 いかがでしょう?」

「はあ・・?」

タコにも。

「タコさんは 茶まんじゅうなんて

 いかがでしょうか〜。」

と無理やり口におしこみました。

「200円になります。」

松木庵。電話に出る親方。

「はい。松木庵。

 ああ ヤマさん。悪いな・・。

 ああ なんとか 来月には・・。」

「小豆の仕入れ先だよ。

 ここのとこ 支払い ツケにしてもらってるから・・・。」

「この店 そんなヤバいのか?」

「これ以上 赤字が続いたら

 この店うらなきゃいけないって 親方が・・。」

事情をきく晴人。

「わかった すまん・・。」

路上で和菓子を売る瞬平。

「和菓子はいらんかね?おいしい〜 和菓子は・・」

「まんじゅうをください。

 これは・・!

 うん・・ うん!すばらしい!

 こんなうまいまんじゅう

 私は今まで食べたことがない!」

「ありがとうございます!

 じゃあ もう1つ どうぞ。」

「ぜひいただきます。

 1つと言わず 毎日500個。」

「はい・・えーっ!」

松木庵に戻りました。

「ええっ!毎日500個!?」

「はい!私 成島屋百貨店
 
 地下食品売り場 和菓子担当マネージャーの

 桐谷と申します。

 当和菓子売り場の デイリーユーズコーナーに

 ぜひ 松木庵さんの 新作オリジナルまんじゅうを

 置かせていただきたいのです。

 まずは 明日から半年間。」

「毎日500個を半年?!」

「ねっ?すごいでしょ。」

「すごすぎて 逆に不安だろ。

 大丈夫なのか?」という晴人。

「そうだ!そんなでけえ話

 いきなり持ってこられてもよ・・。」

「大丈夫!松木庵さんのおまんじゅうは日本一!

 いや 世界一です!
 
 必ず 私が売ってみせます!

 どうか・・どうか ご出品を!」

「親方 この仕事 受けましょう!」

「おい お前・・。」

「料亭からの注文がなくなった今

 こんなありがたい話ないっすよ。

 やりましょう。うちの将来のために。」

「そうだな・・。

 よし徹也!今から新しいまんじゅうつくるぞ。」

「はい!」

作業をする親方と徹也。

「おい もっと火入れろ。」

「はい。」

「いつものまんじゅうと違うんだ。

 もっと薄く。」

「はい。」

「できたんですか。」

「おう くってみてくれ。」

「いただきます!」

「どうだ?」

「うん うまっ!」

「うまい!」

「よっしゃあ!」

「売れます!絶対売れますよ!

 このまんじゅう!よし!」

「親方 名前きめましょうよ 名前!」

「もう きまってるよ」

焼きゴテをおす親方。

「きぼう」

「きぼう だ。」

「えっ 希望?」

「徹也

 朝までに きぼう 500個つくるぞ。」

「はい。」

「きぼう ねえ・・。」

「いい名前じゃないですか。

 僕もやっと 晴人さんの助手として

 役にたてた気がします。」

配達にいく親方には瞬平がついていくことに。

「じゃ 瞬平 たのんだぞ。

 俺のかわりに。」

「まかしてください。

 晴人さん

 先輩の警護 おねがいしますね。」

「ああ。」

「おい 早く乗れ。」

「はい」

「クラーケン プリーズ」

クラーケンを出す晴人。

「あの車をおってくれ。」

クラーケンは車にくっつきました。

百貨店までやってきた親方と瞬平。

「ええ〜?」

「注文してないって どういうことだよ?」

「松木庵さんでしょ・・。

 まんじゅう500個 やっぱないな。

 きいてないんだよね。」

「いや ちょっと待って!
 
 そんなはずないです!

 昨日 確かに 注文受けたんです!」

「桐谷さん よんでくれ!

 和菓子担当の桐谷さんだ!」

「残念ですが・・不在なんですよ。

 桐谷は 絶望して

 死んでしまっておりますので。」

「ええっ!?」

「じゃ お前は・・。」

「あらためまして

 ファントムの ヴァルキリーと申します。

 フッフッフッフ・・。」

「それじゃ 毎日まんじゅう500個ってのは・・。」

「ハッハッハッハ・・!

 嘘ですよ!

 そんなうまい話 あるわけないでしょ!」

「ってことは 何か。

 俺たちは 騙されたってことか・・。

 まんじゅう全部 無駄になっちまったってことか。」

「そう!その顔ですよ 松木さん。」

「わっ!わあ!」

「さあ 絶望して

 ファントムを生み出してください。

 ハッハッハッハ・!」

水晶玉でその様子をみたコヨミが晴人に連絡。

「晴人!」

「逃げましょう・・早く!」

親方の手をひいて逃げる瞬平。



CM


瞬平と逃げる親方。

「うわっ!こっち こっちです!」

「逃がしませんよ。ハッ!」

「わあっ!」

「フッフッフッフ・・

 もうあなたに 希望はありません。」

そこへ晴人がやってきました。

「やっぱり

 親方さんがゲートだったか。」


「えっ?」その言葉に驚く瞬平。

「また邪魔しにきたのですか。

 でしたらこちらは。」

グールを出すヴァルキリー。

「瞬平 早く逃げろ。」

「はい。」

「ドライバー オン」

「シャバドゥビ タッチ ヘンシ〜ン」

「シャバドゥビ タッチ ヘンシ〜ン」

「シャバドゥビ タッチ ヘンシ〜ン」


「変身」

「フレイム プリーズ」

「ヒーヒー ヒーヒーヒー」

「コピー プリーズ」


「さあ ショータイムだ。」

「いきなさい。」

「ハッ!

 次はこいつだ。」

「ハリケーン プリーズ

 フーフー フーフーフーフー」


「ハッ!」

「わあっ!

 ちょうどいい。

 練習台になってもらうぜ。」

「ハリケーン ドラゴン」

「ビュービュー 

 ビュービュービュービュー」

「コピー プリーズ」


「ハッ!」

「すごい・・!

 僕にも何か できることは・・。」

「大サービスだ。」

「チョーイイネ 

 サンダー サイコー」


「さすがドラゴン!

 すごい威力。」

「ん?」

「わあー!」

瞬平がヴァルキリーにつかまりました

「指輪の魔法使い!

やれるものなら やってみなさい!」

「瞬平!」

「晴人さん!」




親方も絶望しそうだけど
瞬平も絶望してもおかしくなさそうな流れ。
助手として役にたつどころか足手まとい。
今までだってなんかやってきたっけ・・と
おもいかえすとせいぜいちびっこと
うちとけてたくらいかなあ。
今日の和菓子の押し売りが
一番向いているかもしれないくらい。

瞬平を広い心で見守るくらいでなきゃ
ダメなのかな〜。





操真晴人   白石隼也
コヨミ    奥仲麻琴
大門凛子   高山侑子
輪島 繁   小倉久寛
奈良瞬平 戸塚純貴
メデューサ/ミサ  中山絵梨奈
フェニックス/ユウゴ 篤海
木崎    川野直輝
ドーナツ屋店長 KABAちゃん
店員        田谷野 亮

ドラゴンの声 大友龍三郎
白い魔法使いの声 高階俊嗣
ワイズマンの声 古川登志夫
ナレーション 平田広明

稲垣徹也  石田卓也
松木昭造  諏訪太朗
桐谷     杉林 功
料亭の女将 円城寺あや












2012.11.25 Sunday 11:30 | comments(2) | trackbacks(17) | 
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ミチコ (2012/11/25 12:04 PM)
honeyさん こんにちは、今週の水曜 ウィザードの主題歌を歌っているゴールデンボンバーの鬼龍院翔さんが喉の不調でソロライブを全公演を延期し、喉の治療を専念することにしました。

最近 ゴールデンボンバーはテレビに出ていますから喉も限界が来たんでしょうね。今日は岡山の大学でゴールデンボンバーが出ますが鬼龍院さん 無理をせず休んで欲しいですね。
honey (2012/11/25 4:51 PM)
ミチコさん、こんにちは。

なんかそういうニュースをきいたような・・。
はやくなおるといいですね。









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今週の仮面ライダーウィザード「第12話 希望の和菓子」
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| さすがブログだ、なんともないぜ! | 2012/11/25 9:09 PM |
仮面ライダーウィザード 第12話★瞬平が和菓子屋を支援のPRICELESS
仮面ライダーウィザード 第12話 希望の和菓子 ファントム・ヴァルキリーがグールを繰り出すと、ウィザードが分身の術・コピーで対抗。 中盤過ぎのアクションシーンでしたが、ハリケーンのキレのある動きが格好いい! スーツアクターさん、シャープだわ!!
| 世事熟視〜コソダチP | 2012/11/25 10:26 PM |
仮面ライダーウィザード 第12話「希望の和菓子」
仮面ライダーウィザード 第12話「希望の和菓子」
| Hybrid-Hills | 2012/11/26 12:17 AM |
[スーパーヒーロータイム][ヲタ話]撮影に使われた和菓子は、あとでスタッフが美味しくいただきました(多分)
 てか、ああいうのって大体小道具さんや美術さんが粘土か何かで作るもんじゃないの?そんなもんいちいち本物使ってたら、予算がいくらあっても足りんだろうし、そもそもお菓子を主力商品にしてるスポンサーさんが許さないだろう。 余談だけど、他の人のブログなんか
| 流浪の狂人ブログ〜旅路より〜 | 2012/11/26 6:43 PM |
ウィザード 第12話印象
ウィザード第12話の録画チェックしました。というわけで、和菓子屋編の前編です。ごくごく簡単に印象のみにて…。
| All's Right with the World! | 2012/11/26 11:32 PM |
仮面ライダーウィザード 第12話
仮面ライダーウィザード|テレビ朝日 木崎から預かった緑の魔宝石を使った指輪が完成した。 今回は2つも ウィザードは新たな力を手に入れた。 瞬平一生懸命、晴人の役に立とうと頑張るのが 空回りで失敗ばかり・・・・・ そんな中高校時代の先輩・徹也と再会した
| JAOの趣味日誌 | 2012/11/27 12:44 PM |
仮面ライダーウィザード 第12話
仮面ライダーウィザード テレビ朝日 木崎から預かった緑の魔宝石を使った指輪が完成した。 今回は2つも ウィザードは新たな力を手に入れた。 瞬平一生懸命、晴人の役に立とうと頑張るのが 空回...
| ジャオステーション | 2012/11/27 1:11 PM |
ライダー ウィザード「希望の和菓子」
 秋元康みたいなバイヤーに騙される饅頭屋。  まだ存在しない新作を明日から毎日500個とかありえねぇだろう、と思ってたら、それが怪人だったのね。つか、そんな話に騙されるなよ。  指輪二つできたらしいけど、元の石ってかなりでかくなかったっけ。  盛り上がり
| blog mr | 2012/11/28 7:16 AM |
仮面ライダーウィザード第12話「希望の和菓子」
今回は第12話「希望の和菓子」。 ストーリーは仮面ウィザード第12話「希望の和菓子」で! またまた新しいスタイルが登場しましたね! 緑色の「ハリケーンドラゴン」の登場です。 前回手入れた緑色の魔法石で作成した指輪でレベルアップした操真晴人。 それに合わせて
| OPUS MAGNUM | 2012/11/28 7:38 AM |
仮面ライダーウィザード 第12話「希望の和菓子」
今回は、ファントムが希望の和菓子を粉砕しにやってくるというお話。 木崎さんからもらった魔宝石で作った指輪をもらった晴人。しかも、2つもあり、形もドラゴンの力を引き出す指輪とそっくり。 一気に2つとはすごいじゃないですか?? こりゃ、木崎さんに御礼状ぐ
| ちょっとだけアニメ好きな人の日記(新館) | 2012/12/01 11:56 PM |
◎仮面ライダーウィザード第12話「希望の和...
※和菓子の話だった。 国家安全局0課の木崎(川野直輝)から預かった緑の魔宝石を使った指輪が完成した。しかも今回は2つも。一見、ドラゴンの力を引き出す指輪と形状が似ているが...
| ぺろぺろキャンディー | 2013/07/02 6:05 AM |