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仮面ライダーウィザード 第13話「夢を継ぐ者」

第13話「夢を継ぐ者」



「瞬平の先輩 

徹也がファントムに襲われた。

 しかし ファントムの本当の狙いは

 徹也が持っていた和菓子。

 それを作った 和菓子職人の

 松木が ゲートだったのだ。」



「チョーイイネ シャットダウン サイコー」

「ん?」

「うわあー!」

瞬平を持ち上げるファントム。

「指輪の魔法使い

 やれるものなら やってみなさい。」

上から落とされる瞬平。

「うわあーー!」

「ハッ!」

魔法でうけとめるウィザード。

「オホッ。」

「セーフ」

ファントムは姿を消しました。

瞬平、気絶。


「魔法の指輪 ウィザードリング

 今を生きる魔法使いは

 その輝きを両手に宿し

 絶望を 希望に変える・・」



OP


まんじゅうを手にする瞬平。

「晴人さん・・ 先輩じゃなくて親方さんがゲートだって

 わかってたんですか?」

「うん。確信はなかったけどね。

 徹也さんはろくに襲わずに

 ひきさがったのが気になってたんだ。」

「そんな前から・・。」

「ファントムは徹也くんじゃなくて
 
 和菓子をおそったのか。」と輪島さん。

「ああ そしてダメ出しのために

 架空の注文をした。店をつぶすために。」

「親方。すいません。

 俺が この仕事 受けましょうって言ったから。」

と頭をさげる徹也。

「違います 先輩。

 僕がファントムにだまされたから。

 ごめんなさい!」

「謝らんでいい。おめえらのせいじゃねえよ。

 料亭からの注文もなくなったし

 店売る以外に ねえだろう。」

肩をおとすみんな。

「よし そうときまったら

 とっとと片づけるか。」

と立ちあがる親方。

「ちょっと ちょっと待って。どこ行く気?」

「店じまいするんだよ。うちに決まってんだろう。」

「できれば しばらくここにいてくれないかな?」

「ファントムが まだ あなたを狙ってるんです。」

「大丈夫。晴人が必ず守ってくれる。」

ためいきをつく親方。

「徹也。

 残った材料 くさらないうちに処分しとけ。」

とまた坐ってくれました。

「はい。」

ユウゴとヴァルキリー。

「おいヴァルキリー!

 ゲートを おいつめたんじゃなかったのかよ。

 何ひとりで のこのこ帰ってきてんだよ!なあ!?」

「ごもっともです。ごもっとも・・。

 魔法使いの邪魔さえ入らなければ・・

 今頃 新たなファントムを

 ご紹介できていたのですが・・。」

「とっとと出直せ!」

「まあ・・まあまあ。

 ゲートの店がつぶれるのはもう確実。

 絶望するのは時間の問題ですよ。」

そこへミサもあらわれました。

「それはどうかしらね。」

「・・と おっしゃいますと?」

「店がつぶれて絶望するなら

 騙されたとわかった時点で

 絶望してもいいはず。」

「はあ・・なるほど。はあ はあ・・。」

「心の支えがほかにあるのよ

 最後の砦を守る 何かがね。」

面影堂。

「え?でかけたい?」

「ああ。あんたが一緒なら 大丈夫なんだろ?」

「ちょっと・・一緒ならって そんな簡単に。」

「まあまあ。 

 それ 今じゃなきゃダメなこと?

 俺がファントム倒すまで待てない?」

「ああ。早えほうがいいんだ。」

「自分の命を危険にさらしても?」

「ああ。」

「でも・・!」

というコヨミをとめる晴人。

「わかった。

 俺が 必ず守ってやるよ。」

凛子と瞬平。

「それで きのう 珍しくテンション低かったんだ。」

「助手として レベルアップしようと思ってたのに

 足引っ張ってばっかで

 もう合わせる顔ないっていうか・・。」

「気にしないの!そういうときだってあるわよ。

 ほら 晴人くんだって
 
 何も言ってないんでしょ?」

「そうですね。

 晴人さん 何も言ってくれなかった。」

「えっ?」

「僕なんて いてもいなくてもいっしょなんです。

 そりゃあ そうですよね。

 なんの頼りにもならない助手なんて。」

「だったら・・・

  頼ってもらえるようになるしかないでしょう!

 ああみえて 晴人くん

 実は いっぱいいっぱいなんじゃないかって

 最近思うの。」

「晴人さんが?」

「晴人くんにしか ファントムが倒せないなら

 その晴人くんを支えられるようになりたい

 私はそう思ってる。」


梅林堂の主人にあいにきた親方。

「えっ?おたくの弟子を うちに?」

「俺の都合で 店しめんのに

 路頭に迷わせちゃ かわいそうだからな。

 あんたんとこなら 信用できる。たのむ!」

と頭をさげる親方。

「社長 すいません。」

「今いく。

 そいつに 何か作らせてもってきな。

 見込みがありゃ やとってやるよ。」

「はあ・・。」

「きぼう」のやきごてを床になげる徹也。
材料を捨てようとするのをとめる瞬平。

「まだあきらめちゃだめです!」

「親方がきめたことなんだよ。

 他に方法がねえから・・。

 なのに これ以上 何ができるっつうんだよ!?」

「できますよ きっと。

 そりゃ まるっと全部

 解決できないかもしれないけど

 でも・・小さな希望をつなぎとめるくらいは
 
 何かきっと。」

親方と晴人。

「命がけの外出が まさか

 弟子の再就職の世話とはね。

 自分のことは 頼まなくてよかったの?」

「俺ぁいいんだよ。年だしな。

 徹也のやつが 一人前になって

 そんとき うちの味を ちょっとでも

 覚えててくれたら それで御の字だよ。」

「店潰されてても絶望しないと思ったら

 そういうことか。

 命がけで出かけるはずだ。」

そばにミサがいました。

「あんたもいつか そういうときがくるさ。」

「えっ?」

「ほら あの・・瞬平だっけか?

 あの落ち着きのねえ。」

「ああ。あいつは弟子ってわけじゃないから。

 それに俺 誰かに継いでもらおうなんて

 思ってないし。」

「晴人!あの女 

 前に話したファントムよ。

 今の話 きかれた!」

「やべえ。」

ミサをおう晴人。

「ちょっと待ってよ おねえさん!

 行かせるわけにはいかないんだよね。」

「フッ。」

「力ずくでも。」

「わざわざ私に挑むとは・・おろかしい。」

メデューサになりました。

「変身!」

「シャバドゥビ タッチ ヘンシ〜ン」

「シャバドゥビ タッチ ヘンシ〜ン」

「シャバドゥビ タッチ ヘンシ〜ン」


「後悔するなよ 指輪の魔法使い。」

「ディフェンド プリーズ」

壁でふさぎましたが破壊されました。

「ディフェンド プリーズ」

「ディフェンド プリーズ」


「なるほど。ただのファントムじゃなさそうだ。」

「私に そんな魔法は通用しない。」

「決めつけるのはまだ早いぜ!」

「ウォーター プリーズ」

「スイ スイ スイ スイ〜」


メデューサの触手にからみつかれもちあげられるウィザード。

「ふっ。」

「こうやって コヨミの魔力を吸い取ったのか!」

「リキッド プリーズ」

拘束からのがれました。

「何っ?!」

「こういう使い方もあるんだよ。」

「フェニックスを 一度は倒しただけのことはある。

 だがこれ以上遊んでいる暇はない。

 ハッ!ハッ!」

「わあっ!」

「ハッ!」

「うわあ!」

テーブルといすをひとかたまりにし
ウィザードとともに壁に激突させました。

「フッ!」

「うわあー!」

「ゲートが絶望するさまを

 指をくわえみているがいい。」

「晴人!」

「徹也さんのいそうな場所をおしえてくれ。」

「えっ?」

「徹也さんを襲う気だ。」

料亭へいき頭をさげる瞬平。

「お願いします!

 もう一度 考え直してください!」

「ですから 和菓子の注文については

 もう 別のところにお願いしました。」

「そこをなんとか!」

「ちょっと やめてください。

 こまります こんなところで。」

通りかかった徹也がそれを目撃。

「お願いします!

 今までどおり 松木庵に お仕事をください!

 松木庵のお菓子 おいしいんです。
 
 きれいですごいんです。」

中から人がでてきました。

「おい いいかげんにしないか!」

「帰ってくれ!」

「待ってください!ちょっと!」

「しつこいぞ 帰ってくれ!」

「お願いします!

 もう一度話をきいてください!

 おかみさん!お願いします!」

と戸にはりついて頼む瞬平に声をかける徹也。

「わかったろ。

 もう 無理なんだよ。」

「先輩・・。」

「なんでお前がそんなにがんばるんだよ?

 おまえには関係ないだろ。」

「実は僕 魔法使いになるのが夢だったんです。」

「えっ!?」

「魔法使いになって 人助けがしたかった。

 たぶん もう一生かなわない夢です。

 でも・・ そんな僕の夢を

 晴人さんが 引き継ぐって言ってくれた。

 晴人さんが・・ 今の僕の希望なんです。

 だからせめて 晴人さんの助けになりたい。

 そう思ってるんです。」


もう一度頼みにいきました。

「お願いします!

 松木庵のお菓子をつかってください!

 お願いします!おかみさん!

 もう一度 話をきいてください!」

「瞬平。ありがとう。」

「えっ・・?」

店に戻る徹也。

「きぼう」のこてをひろあげお菓子をつくりました。

そこへやってきた親方たち。

「徹也!無事か。

 何してんだ おまえ。」

「黙って みててください。」

和菓子をつくる徹也。
まんじゅうにきぼうの焼きごてをあてました。

「できた。」

「『きぼう』・・。」とつぶやく晴人。

「親方 食べてください。」

まんじゅうを食べる親方。

「よし。店に出してもはずかしくねえ。」

「ありがとうございます!」

頭をさげる徹也をみつめる親方。
それをみて晴人に微笑むコヨミ。

「親方。俺 もっともっと修行して

 親方の味 全部まもりますから。

 この店がなくなっても

 親方の思いは 俺が受け継ぎますから。」

「徹也。このまんじゅう持って

 今すぐ 梅林堂いけ。」

「えっ?」

「お前を雇ってくれるよう

 頼んどいた。

 このまんじゅうが お前の履歴書だ。」


「親方・・。」

「俺のあとを継いでくれるのは

 おまえしかいないんだ。

 これぐらいさしてくれ。

 一人前になるのを 楽しみにしてるからな。」

「はい。俺が親方の 希望になります。」

「なんだか 晴人みたい。」

瞬平との会話を思いだす晴人。

「お前の夢は 俺が継いでやる。」

「晴人さん・・。」

「約束する。

 俺がお前の 最後の希望だ。」


「そっか・・。夢を継いだのは

 俺の方だった。

 俺も 受け止めてやんないと。」


そこへ入ってきたファントム。

「お忙しいところ 失礼します。」

「ファントム!」

「おやおや・・

 まだそんなまんじゅうを。

 私が処分してあげましょうか。

 お弟子さんと いっしょにね。」

「早くまんじゅうもってきな。

 あんたたちの想いは 必ず守ってやる。」

「さあ!」

「変身!」

「シャバドゥビ タッチ ヘンシ〜ン」

「シャバドゥビ タッチ ヘンシ〜ン」

「シャバドゥビ タッチ ヘンシ〜ン」

「フレイム プリーズ」

「ヒーヒー ヒーヒーヒー」


親方と徹也とコヨミは梅林堂めざしますが
親方が体力不足でリタイア。

「親方!」

「行け!徹也!行け!いいから行け!」

料亭にいる瞬平。

「おかみさん!」

気配に気づいたようす。

「ハッ もしかして。」

ファントムと戦うウィザード。

「どこまでも邪魔を・・。」

「うわー!」

「待てっ!」

「ハリケーン プリーズ」

「フー フー フーフーフー」


「ハッ!」

徹也の前にあらわれたファントム。

「うわあっ!」

「あなたが消えれば ゲートは絶望します。

 今度こそノルマ達成です。」

「うわあっ!」

徹也を襲うファントムから
ウィザードがかばいました。

「危ないっ!」

「あっ まんじゅう!

 なんで?」

「ほらまんじゅう」

まんじゅうをお手玉みたいに投げるウィザード。

「しっかりもっとけ。」

「ありがとう!」

瞬平もやってきました。

ファントムの攻撃でまんじゅうが一個地面に落ちて割れ
もう一個はとんでいきました。

「あっ!」

噴水の池に落ちそうになるのを
瞬平がキャッチ。

「わあっ!」

「瞬平。!」

「まんじゅうは 無事です!」

水に落ちてもまんじゅうは守った瞬平。

「よくやった 瞬平。

 おかげで助かった。」

手をさしだすウィザード。

「晴人さん・・。」

その手をつかんで助けおこしてもらう瞬平。

「あとは俺がひきうける。

 徹也さんと 最後の『きぼう』を頼む。」

「はい!いきましょう!」

徹也とともにいく瞬平。

「逃がしませんよ!」

おっていくファントム。

「ハリケーン ドラゴン」

「ビュー ビュー ビュービュービュー」




CM

ふたりをおいかけるファントム。

「待ちなさい!」

「わあ!」

ウィザードも到着。

「おにごっこはもう終わりだ。」

「チョーイイネ! スペシャル サイコー!」

「すごい・・。」

「ハッ!」

「まさかお前も・・!」

「さあ ショータイムだ。」

空を飛ぶファントムとウィザード。

「それで逃げたつもりか。ハッ!」」

「スモール プリーズ」

小さくなってぶつかりました。

「うわあ!」

「フィナーレだ。」

「チョーイイネ!

 サンダー サイコー!」


「うわあー!」

ファントムは空中で爆発。

「ふぃ〜。」

閉店のお知らせのはりがみをする親方。

「すまなかったな。

 土下座までしてくれたっていうのによ。」

「あ・・いえいえ。

 すいません。

 結局 なんの役にも立てなくて。」

「んなことねえよ。

 俺が きぼうのまんじゅう作れたのも

 親方の気持ちがわかったのも

 おまえのおかげだよ。」

「どういう意味ですか?

 僕 何かしましたっけ?」

「何って・・おまんじゅうも守ったんでしょ?

 頑張ったじゃない。」

「そういえば

 どうしておまんじゅう守って 

 戦ってたんですか?」


「何も知らないで 池に飛び込んだの?」

「うん・・なんとなく 体が勝手に?」

笑うみんな。

「これからも頼りにしてるぜ。

 魔法使いの助手としてな。」


と瞬平の肩をポンとたたく晴人。

「やったじじゃん!」

「やった・・やった・・。

 やったー!やったぞ!」




え〜と・・なんかいい話なのに
微妙に笑えるのはなぜ?
「まんじゅうがお前の履歴書だ」で
ちょっと笑ってしまった。
ごめん、親方!

コヨミの言葉をそのまま瞬平がうけて
その瞬平の言葉をそのまま先輩にいき・・。

料亭に頼みこむ瞬平とまんじゅうキャッチする
ところもがんばってはいたけれど
瞬平の好感度がぐ〜んとあがるには
もうひとつだったかなあ。

夢を引き継いでもらって
そのサポートをするのもいいけど
やっぱり自分の夢もちゃんとまた
持ったほうがいいと思うから。
あ、その助手になるってのが夢なのか・・。




操真晴人   白石隼也
コヨミ    奥仲麻琴
大門凛子   高山侑子
輪島 繁   小倉久寛
奈良瞬平 戸塚純貴
メデューサ/ミサ  中山絵梨奈
フェニックス/ユウゴ 篤海
木崎    川野直輝
ドーナツ屋店長 KABAちゃん
店員        田谷野 亮

ドラゴンの声 大友龍三郎
白い魔法使いの声 高階俊嗣
ワイズマンの声 古川登志夫
ナレーション 平田広明

稲垣徹也  石田卓也
松木昭造  諏訪太朗
桐谷     杉林 功
料亭の女将 円城寺あや
梅林堂店主 針原 滋













2012.12.02 Sunday 10:40 | comments(2) | trackbacks(16) | 
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ミチコ (2012/12/02 11:01 AM)
honeyさん こんにちは、いよいよ MOIVE大戦が公開しますよ!!楽しみ〜

ゴールデンボンバーが紅白に出ることが出場することになりました!!紅白でもウィザードの主題歌を歌ってくれるかな?しかし 年明けには一時休止をします。理由はボーカルの鬼龍院さんの喉の治療ですが再活動はまだ未定です。早く 復帰してまた 歌って欲しいです。
honey (2012/12/02 7:23 PM)
ミチコさん、こんばんは。

ウィザードの歌はどうでしょうね。
歌ってくれると嬉しいですけど。









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