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PSYCHO-PASS サイコパス 第8話「あとは、沈黙」

第8話「あとは、沈黙」

JUGEMテーマ:漫画/アニメ


「今回の捜査からはずれてもらうぞ。狡噛」

「遺体は 特殊な薬剤に浸食され

 これは 3年前の事件でつかわれた薬品と

 同一であることが判明した。」

「謎の殺人鬼が 3年振りにカムバックってわけか。」

「この男・・。」

「画像ファイルのタイトルは マキシマだった。」

のこぎりを手にする璃華子。

「フフフ・・」

加賀美の悲鳴。


OP


絵を描く璃華子とそばにいる槇島。

「警備体制・・一段と厳しくなりましたわね。」

「相次いで 2人もの生徒が

 同じ手口の 犯罪の餌食になった。

 これで学園側が なんの対策も講じなければ

 保護者が黙っていないよ。

 加えて 容疑者は 元教諭の 藤間幸三郎。

 公安局の捜査の焦点も

 ここ桜霜学園に絞り込まれる。」

「しばらく 身動きがとれませんわね。」

「なぜ 同じ学園内の生徒ばかりを

 素材に選んだのかな?」

「フフ 全寮制女子学校という この学校の方針を

 槇島先生は どうお考えですか?」

「時代錯誤ではあるが それ故に

 希少価値がある・・かな。

 今の時代になおも 昔ながらのスタイルで

 娘に 修学させたいと思うなら

 ここしか 他にない。」

「貞淑さと気品。失われた伝統の美徳。

 それが 桜霜学園の掲げる 教育の理念。

 男子には求められない

 女子だけに付加される プライオリティー。

 それを刻みつけられたあとで
 
 私たちは 深窓の令嬢という ブランド品として出荷され

 そして 良妻賢母という クラシックな家具を求める殿方に

 購入される。

 結婚という体裁でね。この学校にいる生徒は

 誰もが 淑女という名の 工芸品に

 加工されるための素材なんです。

 磨きあげられ 完成されるのを待つ原石。

 悲しく そして 退屈な命ですわ。

 他に花開くはずの可能性は

 いくらだってあるのに。」

「面白い見解ではある。

 そこに 君の 初期衝動があるわけか。
 
 新しい作品を仕上げたら 今度は
 
 どこに展示するつもりだい?」

「そうですね どこがいいかしら?

 なるべく 大勢の目につく

 にぎやかな場所をさがさないと。」

寮の部屋を調べる征鈴さんたち。

「手掛かりは皆無か。」

「さらに 笑えない新情報。

 2年生で  2人ばかり

 寮から消えた生徒がいるそうで。

 実家にといわせても帰宅してない。
 
 完璧に行方不明っすよ。」

アバターで変身していたカガリ。

「くっ・・。」

「しかし 妙な話しだなあ。

 校舎も 宿舎も 軍隊並みの厳戒態勢。

 ここから 犠牲者を 連れ出す方法なんて あるのか?」

「そもそも なぜ今になって

 桜霜学園の生徒ばかりを標的にする?」

「藤間にとって この学園は いわば 古巣です。

 どこか 警備の穴になる 抜け道を知っていたのかも。」

「ありえますよね〜。

 この学園 創設100年でしたっけ?

 敷地の中 増減築の繰り返しで

 見取り図とかも ひどいもんっすよ。」

「まさか 殺しの現場も ホシの隠れ家も

 全部 学園の中ってことはないですか?」

狡噛と朱は別行動。

「やっぱり 事件の情報は 唐之杜さんの仕業ですね。」

「どう思う?あんたも 目を通してはいるんだろ?」

「どうって 言われても・・。

 薬剤の分析結果からも 3年前の事件と

 同一犯の可能性が高まったとしか。」

「俺は まったく 逆の感想を抱いた。」

「逆?うっ・・。」

煙草の煙にむせる朱。

「ああ。3年前の事件だと たとえば こいつだ。

 犠牲者の一人 汚職容疑のかかった衆院議員でな。

 犯罪係数の 虚偽申告も疑われたが

 再計測を拒否。

 マスコミや野党の追及を

 『記憶にございません』とか 

 カビの生えた言葉で 切り抜けようとした。

 それが 死体で発見された。

 頭蓋骨が綺麗にカットされて

 脳が すっぽり くりぬかれた状態でな。

 被害者の肛門には 記憶について

 重要な働きをするとされる 脳のパーツ

 海馬がつっこまれていた。

 佐々山の殺され方もそうだが

 あのときの犯人は 殺し方や死体の飾り方に

 なんらかの意味合いを

 持たせようとしている節があった。

 被害者は4人 死体が発見された場所は・・

 ホログラフ・イルミネーションの裏側。

 高級料亭。動物園。
 
 アイドルがライブ用に組んだステージの真上。

 しかし 今回は 二件続けて公園だ。

 舞台設定に芸がない。」

「芸って。」

「今回の二件からは

 ゆがんだユーモアや メッセージ性も感じない。

 美しく悪魔的で 芸術作品のようだが

 何かが 致命的に欠けている。」

「何かとは?」

「オリジナリティー。」

「オリジナリティー ですか。」

「こんな 手間をかけた殺しなのに

 犯人の主張が薄い。

 少なくとも 俺には 感じられない。

 藤間幸三郎にとって 殺しは

 ただの 素材の下準備でしかなかった。

 そこまでは 今回の殺しも共通だ。

 だが そこから先は

 死体の作風というか まるで違う。

 まったく 別の犯人像が見えてくる。
 
 知能が高く シビュラ判定では

 高収入の職業を割り当てられている。

 しかし かなり若い

 もしくは 精神年齢が 低い人物。

 死体を 性的に侮辱する要素の少ないことから

 幼児期の虐待は 受けていないと推測できる。」

「それは?」

「プロファイリングもどき。

 監視官 外出許可を申請する。」

「えっ それって 私が同伴しないと・・。」

「だから ついてこいと言ってるんだ。」

笑顔になる朱。

やってきたのは所沢矯正保護センター。

「ここは・・。」

「来るのは初めてか?

 まっ 足を運ぶ理由もないか。

 あんたや ギノから

 役立たずだと判断されたら

 俺は ここに放り込まれて

 二度と 出てこられなくなる。」


「あ でも こんなときにきて いったい何を?」

「俺の直感が 正しければ

 今回の死体の加工には

 きっと 元ネタがある。

 だから その筋の専門家に 話を聞く。

 この先は 犯罪係数300以上の

 重篤患者が隔離されている。

 有事の際には 通風口から 毒ガスが出る仕組みだ。」

「え・・」

「ここは いつだって

 処刑室に 早変わりするわけさ。」

「そんな・・。」

「こいつらは 外に出られたとしても

 即刻 ドミネーターに 処刑宣告をくらって

 ミンチにされるだけの連中だ。
 
 生きていられるだけ 檻の中のほうがましさ。」

独房をたずねる狡噛。

「あ〜ら わんこちゃん。お久しぶり。」

「ずいぶんと絵が増えた。

 さすがに背中は無理だろ。」

「こうみえても 体がやわらかいのよ アタシ。

 鏡さえあれば 背中もいけるわ。」

「ニュース見てるか?」

「芸術に理解のない 世界なんて

 興味はないのよ フフ。」

「この死体に類似性のある作品をさがしている。

 絵画 彫刻 映像 漫画

 文芸作品でも構わない。」

「あら〜 いいできじゃない。

 王陵 牢一のアート そのまんま。」

「知ってるか?」

「あっ いえ。」

「王陵牢一の名前も残らないなんて。

 昔は たとえ有害指定くらっても

 誰かが ネットのアーカイブで

 保護したもんだけどね〜。
 
 そういう根性のある若い子はもういないの。」

「そんなやつは お前と一緒に塀の中さ。

 シビュラシステム 様様だ。」

「ふふっ。冷たいのね コウちゃん。

 は〜い。そっくりでしょ。

 私の店でも 彼の作品には いい値がついたわ。

 浮ついた流行りものじゃなくて

 きちんと 根源的なテーマが 見て取れたからよね。」

死体のオブジェとそっくりの絵をみせてもらいました。

「あっ・・。」

「助かったぜ。」

「捜査資料から検索だ。

 王陵 牢一。

 何か 引っかかる項目がないか。」

「えっと 桜霜学園に 同じ名字の生徒が在籍してます。
 
 この子 血縁者ですよ!狡噛さん!」


CM


生徒から話をきくコミッサ。

「不審な人物をみかけたりとかは?」

「いえ。」

「そうですか それなら・・。」

そのとき咬噛をみかけてたコミッサ。

「コ・・コウ!」

コミッサから征陸さんの姿に戻り
女子生徒がびっくり。

「きゃあー!」

「あのバカ。」

宜野座が止めようとやってきますが
その前に手をひろげたちはだかる朱。

「待ってください!

 生徒の中に 容疑者がいるんです!」

「はあ?」

校内を進む狡噛にまとわりつく教師。

「君 いったいなんの真似かね?

 生徒たちをいたずらに刺激しないよう

 捜査活動には 充分配慮しろと

 再三 こちらは!」

美術室にいる璃華子のところにやってきました。

「王陵璃華子だな。」

「それが何か?」

ドミネーターを出す狡噛。

「犯罪係数 472

 執行モード リーサル エリミネーター

 慎重に照準を定め・・」


ドミネーターを力ずくでおさえる教師。

「何をする!?」

そのすきに璃華子は逃走。

「あっ。」

「やめんか!うっ・・。」

その教師は後ろから征陸がおさえました。

「しょ・・正気か?貴様ら。

 未成年者を相手に!」

「あ〜 先生

 今 少年法とか ないんですわ。」

生徒たちもざわめく中 璃華子をさがす狡噛。
でも璃華子は女子生徒たちのかげにかくれていました。

「間一髪でしたね。」

「助かったわ。

 これも 槇島先生の計らい?」

「ええ。」

女子学生の姿をしたグソンがにっこり。

「今すぐ 学園全域を封鎖しろ!

 ありったけの ドローンを動員だ!

 数がたりない?なんとかしろ!」

と指示する宜野座。

璃華子の描いていた絵をみて驚く美佳。

「これって 加賀美?」

監視カメラをつかっても璃華子はみつからず。

「小娘ひとりも探し出すことができないってのは

 どういうことだ!」

「ここ 出入りに対するセキュリティばっかり厳重で

 いざ 中で かくれんぼとなると

 ざるもいいとこなんすよ。」

「過去数日ぶんの 監視カメラの録画から

 王陵璃華子の姿だけを ピックアップできるか?」

「本部のラボに支援させれば

 その程度の画像検索は すぐにでも。」

「やってくれ。」

「しかし 王陵牢一だと?

 そんな絵描きがいたと どうしてわかった?」

「オリジナリティーですよね。咬噛さん。」

「なんだって?」

「いや だから その・・・。

 犯人のメッセージ性に 芸がないから

 その プロファイリングによって・・ですね。」

「狡噛。今回の二件は 藤間幸三郎の犯行でないと

 お前は 最初から 見抜いていたのか?」

「今回の犯人は ただ目に着けばいいというだけで

 遺体の陳列場所を決めていた。

 2回続けて公園を選ぶだなんて

 藤間幸三郎だったら ありえない。」

「だからといって まだ 全てが

 王陵 璃華子の仕業だとは・・。」

「どうであれ あんな犯罪係数をマークした娘を

 放っておくわけにはいかない。

 そうだろ。」

「画像検索完了。ブラウザするわね。」

「ああ 社交的な子だったんだな。

 常に 取り巻きがついてる。」

璃華子ひとりでうつっている写真。

「どこのカメラだ?」

「寮の裏手にある ごみ処理施設ね。」

「こんなところに なんの用が・・」

とカガリが言っている間に出て行く狡噛。

ごみ処理施設にやってきて調べました。

パッとあかりがついて新たな作品があるのを
みつけるみんな・・。

宜野座たちの映像をみて
さっきの会話をきいている先生。

「柴田先生は 音楽がお好きなのですか?」

「ええ いつも新しいアーティストを

 探しています。

 興味深い新人を見つけるのが 

 本当に楽しみで。」


そこへあわてて入ってきた先生。

「きょ・・教頭先生!

 学園内から 生徒の死体が!」

「なんですって!?」

他の先生たちもみないっってしまい
ひとりのこった先生。

「フッ」

とPC捜査。

倉庫のそばでショックをうけている美佳。

「大事な友だちだったのね。」と弥生。

「わかりますか。」

「顔を見ればね。」

「私は あの子に

 大事なことを伝えそこねました。

 『葦歌 葦歌』って 全然 私のことなんか

 気にしてくれなくて。

 王陵璃華子に相談しろって

 すすめたのは私なんです。

 ひとりでいかせるべきじゃなかったんです。

 私が 殺したようなものです。」

泣き出す美佳。

「今のうちに 泣いておきなさい。

 じゃないと 色相が濁っちゃうわよ。」

美佳を抱きしめてあげる弥生。

「説明のつかないことが多すぎる。

 王陵璃華子の逃走経路。

 あの地下室の設備。

 どう考えても 女子高生一人が

 まかないきれるものじゃない。

 今回も裏に何かある。

 ひょっとして お前のいうとおり・・」

「おかしい。」とモニターをみていた狡噛。

「どうした?」

「破損してるデータがある。

 さっき六合塚が検索したときには

 どの録画も無事だった。

 美術室のカメラのデータが

 集中的にやられてるな。」

「全滅か・・。」

「いや こいつ 音声は修復できそうだ。」

「なぜ 同じ学園内の生徒ばかりを 素材に選んだのかな?」

「全寮制女子学校という この学校の方針を

 槇島先生は どうお考えですか?」

そのころ璃華子は逃走中。

「本当に このルートで確かなのね?

 チェ・グゾン。」

そこへ槇島から電話。

「念のため 最後に質問しておきたい。

 王陵璃華子 なぜ 僕を

 失望させることになったのか。

 君自身に 自覚はあるかな?」

「な なんの話です?
 
 私が いったい 何を?」

「うん 自覚がなければ 反省のしようもない。

 やはり 君には これ以上の成長は

 期待できないようだ。

 残念だよ。

 はじめはもっと 前途の有望な子だと

 思っていたんだが。」

「先生・・槇島先生。

 いったい どういうことなんですか?」

「ゴートの女王 タモーラのセリフだったかな。

 『カワイイ息子たちからの

  ご褒美を奪うことになる

  あの子たちの情慾は 満たしてやらねば』」

電話がきれました。

「な・・なんなの?」

圏外 ネットワークには接続できませんの文字。

「さあ 狩りがはじまるぞ。

 白々 明けの朝

 野原はかぐわしき香り

 森の緑は濃い

 ここで猟犬を解き放ち

 声高く 吠えさせよう

 真夜中になるとここは

 何千もの悪魔や シューシューと

 威嚇の音を立てる蛇

 何万もの小鬼や

 体の膨れ上がった ヒキガエルどもが集まって

 身の毛もよだつ 狂乱の叫びをあげる。」

おいつめれた璃華子。

泉宮寺が鼻歌で第九を歌い。

「キャー!!」

「この女の涙をみるのは あなたの名誉になる

 ただし 心を 火打ち石にして

 涙の雨だれなど はねかえすこと」

携帯は圏外。
目の前にせまる猟犬。

「さて その舌で 
 
 しゃべれるなら 告発するがいい

 誰に舌を切られ 誰に犯されたか

 思いの丈を書いて 訴えるがいい

 その2つの切り株で 字が書けるなら」

璃華子に銃を向ける泉宮寺。

「あなただって いずれ 槇島先生が飽きたら

 捨てられる。」

「ご心配なく。」

ひきがねをひく泉宮寺。

「君は楽しませる側の小狐だったようだが

 私は 彼と同じく 楽しむ側のプレーヤーでね。」

「この女の生涯は 野獣に似て 哀れみに欠けていた

 死んだ今は 野鳥程度の哀れみが 似つかわしい」

「いいんですか?

 あの子 けっこう お気に入りだったんでしょうに」

とグソン。

「ああ もっと面白い おもちゃが

 見つかったからね。

 ちょっと 情報を集めてほしい。

 昼間 学校に来ていた公安局の

 おそらくは 執行官。

 狡噛というそうだ。」


「そりゃまた 

妙やつに目をつけましたね。」


「ああ あの洞察力と理解力

 とても興味深い。

 きっと 

楽しませてくれるんじゃないかな。」






王陵璃華子はあっさり。
オリジナリティーがなかったと咬噛に言われるくらいだから
才能のたいしたことなかったのでしょうし
槇島がついているから大丈夫とたかをくくったのか
すぐばれそうな犯行をおかしてしまう行動も杜撰だから
ほっといても近々見限られそうではありました。

アバターがあればいろんな犯行やり放題。
槇島や泉宮寺はなぜセンサーにひっかからないの。
ごまかそうとおもえば抜け穴なんてどこにでもあるか。

1話でやってた狡噛VS槇島の対立は
過去じゃなくてこれからなのね・・。


狡噛慎也(こうがみしんや)関智一 
常守朱(つねもりあかね)花澤香菜 
槙島聖護(まきしましょうご)櫻井孝宏 
宜野座伸元(ぎのざのぶちか)野島健児 
征陸智己(まさおかともみ)有本欽隆 
縢秀星(かがりしゅうせい)石田彰 
六合塚弥生(くにづかやよい)伊藤静 
唐之杜志恩(からのもりしおん)沢城みゆき
ドミネーター 日高のり子
チェ・グソン 増谷康紀
御堂将剛  水島大宙
泉宮寺豊久 長 克巳
王陵璃華子 坂本真綾
川原崎加賀美 楠見藍子
霜月美佳 佐倉綾音











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2012.12.05 Wednesday 14:19 | comments(0) | trackbacks(2) | 
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PSYCHO-PASS #08
『あとは、沈黙。』
| ぐ〜たらにっき | 2012/12/05 7:45 PM |
「PSYCHO-PASS」第8話
  #08「あとは、沈黙。」「さぁ…狩りが始まるぞ」学園の警備体制が厳しくなり…王陵はしばらく身動きが取れないと槙島に告げる新しい作品をどこに展示するのか訊ねる槙島。捜...
| 日々“是”精進! | 2012/12/06 6:54 AM |