<< January 2020 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
amazon
楽天ブックス他
楽天ほか

K 第10話「Kaleidoscope」

第10話「Kaleidoscope」

JUGEMテーマ:漫画/アニメ


学園祭は明日開催。

「ふうっ」と息をつく菊里が窓の外をみつめました。

「どうしたの?」

窓の外にうかびあがるダモクレスの剣をみる菊理たち。

「なんだろう?あれ。」

その剣が地上におちてきて建物が壊れました。

「うわっ!」「何?何?」

「フン」

と笑う尊。


OP


尊と吠舞羅メンバーが学園にやってきて
おびえる生徒たち。

「うわあっ」

「うわあーー!」

火を飛ばす尊。
時計台がマップったつにされ壊れ
驚いて立ち止まる生徒たち。

草薙さんが拡声器を出しました。

「はいはい。皆さん 落ちついて。

 学校で 習わへんかった?

 非常時には おさない 走らない しゃべらないの
 
 おはしの精神が大事ですよ。

 俺達はなにも 君たちをいじめにきたわけやありません。

 下手な抵抗や こっから逃げだそうとせんと

 ちびっとの間 おとなしゅうしといてください。」

拡声器をおろす草薙さん。

「この島の中から ビデオの少年をさがし出す。

 それでええんやな?」

「ああ。おまえらは あのガキを見つけろ。」

とすすむ尊。

「おまえらは・・ね。

 草の根かきわけてでも

 十束を殺したあのガキを 探せ!!」

「おおーー!」

「っしゃー!」「おりゃあ!」

「尊さんは?」とたずねる八田。

「ほっとき。それより お前は 自分の仕事や。

 行け。八田烏。」

「あ〜 ただいまをもちまして

 葦中学園島は 我々 吠舞羅が 占拠しました。

 繰り返します。

 葦中学園島は 我々 吠舞羅が 占拠しました。

 生徒諸君は 係員の指示に従ってください。

 そうすれば 何も怖いことはありません。

 今 我々は ちょいと お友達を探しておりまして

 画面に映しだされているのが そいつの顔です。

 知ってはる人は 至急 近くにおる係員に

 知らせてください。」

教室にはいってくる吠舞羅メンバー。

「ちゃーっす!係員です。」

「見つかり次第 俺らは 失礼しますんで」

生徒をしめあげる出羽。

「なんか知ってんじゃねえのか?吐け!!」

「知らねえよ!そんなやつ。」

「なんで こんなlことに。」

生徒をならばせて調べる鎌本。

「1年い組 オールクリア!次 ろ組の人ー。」

「早くこい!」

と千歳がろ組の生徒をひっぱりだしていると
生徒会長と桜がやってきました。

「乱暴はするな!」

「あ?!」

千歳の肩に手をおいてとめる鎌本。

「ちっ。」

「会長・・。」と不安そうな桜。

「逆らうな。生徒の身の安全が最優先だ。」

「あ」と何かに気づく八田。

部屋で報告をきく草薙。

「ああ 了解。西A棟は チェック終わったんやな。

 あ?男子生徒が抵抗してる?

 ま 臨機応変にし。

 けど 堅気の高校生に 無駄な怪我は させるなや。」

電話を切るとすぐにまた着信。

「あ。おー 八田ちゃん。

 さよか。早いな。けど 想定内や。

 なんか動きがあったら また連絡し。」

全館放送開始

「え〜 業務連絡 業務連絡。

 青い犬がお見えにならはった。
 
 ゲート棟付近のチームは

 警戒を強めとき。」

バットを手に警戒するメンバー。

「本当に ここに犯人がいるんすかね?」

「いる。 でも・・。」とアンナ。

「はっきりは見えん・・か。」

「うん。」

「ええよ。どっちゃにせよ 学園島は封鎖した。

 やつは 袋のねずみや。」

まわるビー玉。

セプター4も島をみえる位置まできていました。

「たいへんなことになったな。」

「中はどうなってるんだ?」

「ぐちゃぐちゃしゃべんな!耳障りだ。」

と叱りつける伏見。

「すっ すいません!」

空間がゆがみ、猫の声がきこえたような。

宗像と淡島。

「もうしわけありません。

 赤の王の脱走を許したばかりか

 このような事態をまねいてしまい

 すべては 私の責任です。」
 
「君の 屈辱をかみしめている顔というのも

 意外と悪くないですね。」

「室長!」

「赤の王をとめられなかったからといって

 責任を感じるのは けっこうな

 思い上がりじゃないですか?」

「あ はい。」

「それにしても 厄介なことになりました。」

「は。」

「赤の王 周防尊による 学園島占拠。

 その目的は やはり・・。」

「十束多々良殺害犯の捕獲。」

「ということでしょうね。

 しかし その人物が もうひとりの王であったならば
 
 実に厄介です。」

「無色の王 ですか。」

「第七王権者 無色の王は

 他の王と違い 代替わりするごとに

 それぞれ 固有の能力を発現します。

 それがどのようなものかは

 あらわれてみるまでわかりません。」

「王同士の関係をかきまわす トリックスター

 トランプでいう ジョーカーのような存在と

 きいています。」

「淡島くん。私は ジョーカーというカードが

 嫌いなんですよ。どうにも いかさまくさいというか

 公平さに欠ける気がする。

 特に それが 私の手のうちにないときはね。

 やれやれ。先代の三輪一言のように

 山奥で隠遁していればいいものを。」

「起爆寸前に等しい赤の王に

 予測不可能な無色の王が加わる。

 この現状は きわめて危険であると

 言わざるを得ません。」

「しかも 無色の王の存在を 捕捉出来ていない以上

 我々は 赤の王をおさえるしかない。

 赤のクランとの全面衝突もやむなし

 ということになりますね。」

「全隊 突入準備 完了しています。

 いつでも ご命令を。」

「淡島くん。

 ひとつ わがままをいってもいいですか。」


そこに雪が降ってきてみあげる宗像。

寝転んでいた尊も雪に気付き空をみあげました。

「雪か。」


CM


尊のそばにやってきたアンナ。
のぼろうとして壁がくずれておちそうになると
尊が手をつかんでひっぱってくれました。

「何やってんだ。」

「尊の上に 雪が積もってたから。」

「だからなんだ?」

赤くひろがったあの映像。

「尊の赤が みえなくなると こまる。」

一瞬からだが赤くなりました。

「尊の赤が 一番綺麗。」

アンナを一瞬抱きよせる尊。
手を離すと尊の横によりそうアンナ。

「寒くねえのか?」

「尊のそばはあったかい。

 尊のそばだけが あったかい。」


電話しながら怪談をあがる草薙。

「いやあ まいってまうわあ。

 恋の数は多かれど べっぴんさんから

 こないな 大胆な御誘いをうけたのは

 初めてですわ〜。

 や うん ええよ。手まわしとく。

 ただしこれは 俺とあんただけの 秘密やで。

 ああ わかった。また 連絡する。」

電話を切った後屋上にいき
口笛をふくと、八田がスケボーで登場。

「あ〜 なんすか。

 犬じゃねえんだから そういうよびかた

 やめてほしいんすけど。」

「犬やなくて 烏やろ。

 けど 夜目はきく。どうや?様子は。」

「島ン中じゃ 別に これといったことはねえっす。

 何人か逃げようとしたバカはいたけど

 あのクソやろうじゃなかったんで
 
 ふんじばって 校舎ん中へほうりこんどいた。

 橋のむこうは 青服が完璧に

 囲んでるっぽいっす。」

「突入されたら 今度こそ 全面戦争やな。」

「望むところっすよ。

 早く暴れてえ。」

と体から赤い光が。

「そう 力みなさんな。

 お前は 頭に血ぃのぼらせんほうが

 ほんまに いい働きできるんや。」

「つっても こんなに落ちついてられねえよ!」

「八田ちゃん アホやなきゃ 有能なんやけどなあ。
 
 まあ アホやなきゃ おまえやないか。」

「ちょっ・・。」

「特に 猿がかかわると

 熱くなりすぎるからなあ お前。

 ま 昔はツレやったんやし

 わからんでもないけど。」


「いくらアンタでも

 くだらねえこと言うと 

 キレんぞ。

 第一 あいつのほうから

 俺を裏切ったんだ。」


「ふん。

 ところで お前には 朝まで見張りを続けてもらうけど

 見ぃひんかったことにしてもらいたいもんが ある。」

待機中の伏見の回想。

「すげえっす 尊さん!

 は〜はっはっはは。」

バーで、尊と八田の姿を
おもしろくなさそうにみている伏見、

建物と建物の間にいる八田と伏見。

「てめえ 今なんつった?!」

「きこえなかったのか?

 俺は セプター4に入ったんだ。」


「なんでだよ?なんで裏切った?!

 なんでよりによって 

 青服の仲間なんかに!」


胸元にのぞく赤のクランの印。

「これは!この印は!

 俺達の誇りだろうが!

 これを胸に刻んでるくせに 

 どうしてお前は!」


「誇り?」

火を出す伏見。

「あっ。」

その火を自分で胸元におしつけて
しるしを消しました。

「あ〜あ。

 お前のいう 誇りがつぶれちゃったなあ。

 美咲。なんで裏切ったのかってきいたなあ?

 くだらないからだよ。

 特別な力があるくせに

 やってるのは ただのちんぴらごっこ。
 
 俺は吠舞羅が 心底くだらなくなったんだ。」


「猿。てめえも 尊さんにひろってもらったくせに。

 吠舞羅をコケにするのか!?」

と赤い光を出しました。

「そうだ 美咲。

 お前は へらへら笑ってねえで
 
 そうやって ずっと俺をみていろ。」


「この裏切りもんが!ぶっ殺してやる!」

回想おわり。
あのしるしに手をふれる伏見。

「おい。」

「はい。」

「突入はまだなのか。」

「は はい。特別な動きがない限りは

 朝まで待機だと 副長が。」

笑みをもらす伏見。

アンナと尊のところにやってきた草薙。

「ええ御身分やなあ。

 臣下がかけずりまわってるのに

 王様はずっとごろ寝か。」

「王ってのは そういうもんだろう。」

「いや お前の王様像は なんか まちがっとる。

 ま 別に いっしょに働けとは 言わんけどな。

 待っとるんか?」

「ああ。」

「動くと思うか?」

「ああ。」

「ふん・・ま しがない凡人は

 その前に つかまえられるよう 努力しますわ。」

眠っていたアンナも目をあけました。

「十束と 初めて おうたときは

 このガキ たりないんかとおもたよな。

 さわるな危険 てかんじやったお前に

 馴れ馴れしくて

 王様の家来になるとか ぬかして。

 なのに お前は ほんまに

 文字通りの王になってしもうた。

 俺は お前は 人を守ったり

 たばねたりするようなガラやなくて

 爆発したがりの 

 爆弾やと思おとったんやけど

 十束には ちゃうもんが

 みえとったんかなあ。」


「十束より お前のほうが 正しいぜ。」

「だとしても

 王になってからのお前は

 爆発する前の 爆弾やなく

 守るべきものを守るために 敵を撃ち抜く

 銃になっとったわ。
 
 おまえと お前のまわりに集まった連中と

 あないに 愉快な時間をすごせるとは

 最初は 思ってもみいひんかった。」

 
「痒ぃこと 言ってんじゃねえよ。」

「せやな。年とると 過去にすがろうと

 するようになって あかんわ。

 アンナ いっしょに来。」

おきあがるアンナ。

「尊は これから 野暮用や。」

「ん。」

尊もおきあがりました。

「お前に お客さんや。」

おりて歩いていく尊。

「ほいでも お前は 最高の王や。」

とみおくる草薙。

尊がいってみるとそこには宗像。

「俺と同じ空気を吸うと

 反吐がでるんじゃなかったのかよ。」

「たまには 毒気が吸いたくなるものです。」

と煙草を吸う宗像。

「ん?」

尊にも煙草を差し出されそれをうけとり
炎で火をつける尊。

「単刀直入に言おう。

 穏便に この学校を明け渡せ。

 無関係な高校生を巻き込むやり方を

 みすごすわけにはいかない。」

 今なら手をまわして おおごとにせずに

 おさめることもできる。」

「そりゃあ いいアイデアだ。

 とでも言うと思ったか。」

「アイデアじゃない。最終通告だ。

 お前は やりすぎたんだよ。周防。

 ならば せめて 無色の王を名乗る

 十束多々良殺害の犯人は

 俺の手で殺させろ。

 それさえのんでくれるなら

 お前が望むようなやり方で 惨殺してやる。」

「おもしろい提案だが お断りだ。」

「自分のダモクレスの剣が
 
 どんなひどい状態になっているか

 お前にも見えているだろう。

 剣は王の印であり 王の状態を

 何よりも 如実に映し出す。

 お前の剣 遠からず落ちるぞ。」


「あっそ。」

「お前のヴァイスマン偏差は

 すでに ギリギリの状態だ。

 ここで 王殺しの負荷がかかったら

 間違いなく限界をむかえ

 カグツクレーターの二の舞の惨事がおこる。

 お前には もう 王たる資格はない。

 この件からおりろ。赤の王。」


「俺は王として動いたことなんざねえよ。」

尊の胸元をつかんでおしたおす宗像。

「ここには関係のない一般人の生徒がいる。

 お前の仲間だっているだろう。

 わかっているのか。」

宗像、尊と距離近すぎ。

「俺は 俺の落とし前をつける。
 
 お前は お前の仕事をする。

 それだけのことだろう。」


尊から離れる宗像。

「野蛮人め。理解の範囲外だ。」

「俺を説得できるなんて

 思ってたわけでもねえだろうが。

 柄にもねえことしやがって。」


「別に。俺はただ

 友人にあいにきただけだ。」


「フ。」

煙草をおとしてもみけす尊。

「行けよ。」

「周防。どうしてもか?」

「どうしれもだ。」

「バカヤロウ。」

寮の部屋にもどってきたシロとネコとクロ。

「ただいま〜。」

「わっ!何これ?空き巣?!」

部屋の中がめちゃくちゃになっているのを
みて驚くシロたち。

「どこの世界に 壁を爆破して

 侵入する空き巣がいるか。」

「にゃ〜〜!吾輩のお茶碗がああ。

 気にいってたのにぃぃ。」

茶碗も割れていました。
 
「飛行船の墜落から 必死の思いで

 逃げだしたのに。

 まさか なつかしの我が家が

 こんなことになっているなんて。」

「学園島が吠舞羅に占拠されたときいて

 急いで戻ってきたが

 まさか 赤の王まででてきているとはな。」

「それに まわりは 青い人たちで

 がっちり固められてるみたいだし。

 はあ 自分探しは 当分あとまわしかな。」

「くっつけ くっつけ」と茶碗をくっつけているネコ。

「ここまでおおごとになったんだ。

 最悪 この学園島が 

 クラン同士の戦場になる可能性もある。

 やはり ここに来るべきじゃなかったのかもしれん。」
 
「前にも言ったでしょう!

 ここは吾輩たちの家なんだってば!

 自分の家に帰ってくるのは あたりまえなの!」

「ネコの言うとおりだ。

 自分の家の片づけは

 自分でしないとね。

 さしあたっては 次に 何をすべきかだけど

 一言さんに きいてみる?」

「な 何?!」

「その人には 未来を見通す力があったんでしょう?

 だったら 今の僕たちの状態を見越して

 何かアドバイスを残してくれてるかもしれない。」

部屋にはクロの調理道具のはいったかばんもあり
菊理の「わすれもの」というメモもはったまま。

「いや。次に
 
 何をすべきかは きまっている。」


「わあ。」

「菊理たちを 助け出す。

 わかりきっていることだ。

 一言様のお言葉に

 すがることもないだろう。」


「うんうん。」

「ああ。そのとおりだね。

 それじゃとりあえず 

 菊理たちがどこにいるか 把握しないとね。

 ネコ 行こう。」

「でも まだ・・。」

「大丈夫。またすぐに帰ってこられるから。」

「あ・・うん。」

茶碗をおいてたちあがるネコ。

「バイバイ」

と3人そろって部屋から出ました。




うーん・・菊理たちを助けだすといっても
自分たちが赤のクランにみつかると
おおごとになってしまうんじゃ・・。
ここにもどってきたように
また気づかれずでていったほうが
学園島の生徒たちが無事な気がする。

伏見はなんなの。
八田のことが大好きなのか、ゆがんだ愛的な意味で。

宗像と尊も敵対する立場ながら友だというし。

尊によりそうアンナがかわいかったなあ。
アンナは何をしていてもかわいいけど。



伊佐那社(いさな やしろ) 浪川大輔
夜刀神狗朗(やとがみ くろう) 小野大輔
ネコ  小松未可子
周防尊(すおう みこと) 津田健次郎
 第三王権者 赤の王
宗像礼司(むなかた れいじ) 杉田智和
 第四王権者 青の王 セプター4室長
淡島世理(あわしま せり) 沢城みゆき
 セプター4副長
伏見猿比古(ふしみ さるひこ) 宮野真守
 セプター4ナンバー3
草薙出雲(くさなぎ いずも)櫻井孝宏
 バー「HOMURA」のマスター
八田美咲(やた みさき) 福山潤
 吠舞羅
櫛名アンナ(くしな あんな) 堀江由衣
 吠舞羅
十束多々良(とつか たたら) 梶裕貴
 吠舞羅
鎌本力夫(かまもと りきお) 中村悠一
雪染菊理(ゆきぞめ くくり) 佐藤聡美
アルドフ・K・ヴァイスマン 柿原徹也
 第一王権者 白銀の王
國常路大覚(こくじょうじ だいがく) 飯塚昭三
 第二王権者 黄金の王
クローディア・ヴァイスマン 遠藤 綾

















2012.12.07 Friday 14:50 | comments(0) | trackbacks(9) | 
<< レジデント〜5人の研修医 第8話「幸せになる覚悟」 | main | 日経エンタテインメント! 2013年 01月号 >>









K 第10話「Kaleidoscope」
十束多々良殺害犯の目星をつけた周防は吠舞羅メンバーと共に学園島を襲撃し占拠!! 目の前で時計塔を破壊したりと滅茶苦茶な感じですね、あえて力を見せつけたりしたのかな 非常時にはおはしの精神が大事だと...
| Spare Time | 2012/12/07 9:18 PM |
K TBS(12/07)#10
第10話 Kaleidoscope 学園島に吠舞羅がやってきた。逃げ惑う生徒達、草薙が話しかける。学園島は吠舞羅が占拠した、ある少年を探したいだけだ。十束を殺したビデオの少年を探せと命じる尊。 アンナも学園島に目的の探す少年が居ると話す。詳しい場所は分からない。 セ
| ぬる〜くまったりと | 2012/12/08 11:28 AM |
K 第10話
青のクランの独房に入っていた周防(CV:津田健次郎)のところに、十束多々良(CV:梶裕貴)を殺害したのは自分だと電話して来た人間がいました。 しっかり、居所を突き止めて、葦中学園島に吠舞羅を率いて...
| ぷち丸くんの日常日記 | 2012/12/08 12:53 PM |
K 第10話「Kaleidoscope」
「俺は俺の落とし前をつける  お前はお前の仕事をする それだけの事だろう」 学園島を占拠する吠舞羅、その周りを固めるセプター4! そして、久し振りに学園の寮へ戻った伊佐那達は…    文化祭の...
| WONDER TIME | 2012/12/08 4:27 PM |
「K」#10「Kaleidoscope」感想
王として、仲間として。これは最後の通告。「Kaleidoscope」あらすじは公式からです。”青のクラン”の独房に入る”赤の王”周防に、謎の人物から接触があり、十束を殺したのは自分だと...
| おぼろ二次元日記 | 2012/12/08 4:36 PM |
TVアニメ「K」第10話『Kaleidoscope』の感想レビュー
おうふ、アンナにはああいう風に世界が見えてたの(´;ω;`)ブワッ回でした。 尊がいきなり死ななかったのは良かったですが、今後の戦闘で死ななかったとしても、もしも彼の能力が消滅してしまったとしたら、アンナにはもう認識することが出来なくなってしまうのか
| gurimoeの内輪ネタ日記(準備中) | 2012/12/08 4:55 PM |
K 第10話「Kaleidoscope」
第10話「Kaleidoscope」 前回のヴァイスマンやら御前の話はすっ飛ばして・・・ シロを見つけるために学園島を急襲する赤のクラン。 突然の事態に状況が飲み込めず騒然とする生徒たち。 おさな...
| いま、お茶いれますね | 2012/12/08 6:17 PM |
アニメ「K」 第10話 Kaleidoscope
K SIDE:RED (講談社BOX)(2012/11/16)来楽 零(GoRA)、鈴木 信吾(GoHands) 他商品詳細を見る どうしてもだ。 「K」第10話の(あらすじ省略)感想です。(時間短縮のため) 落とし前。 (物語をなぞりつつ...
| 午後に嵐。 | 2012/12/08 10:00 PM |
K #10 Kaleidoscope レビュー
学園島にやってきた周防と吠舞羅のメンバー。 周防はいきなり学校の時計塔を能力で破壊…ってなんでいきなり 破壊したのよw 力を見せて、生徒達を抑えつける為という感じか…。 その後、草薙さんがメガホンで生徒達に告げる… ハイハイ、みなさん落ち着いて 学校で
| ゴマーズ GOMARZ | 2012/12/11 4:39 PM |