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仮面ライダーウィザード  第14話「帰って来た映画監督」

第14話「帰って来た映画監督」



「進化する晴人の役に立ちたいと

 からまわりしていた瞬平。

 一度はくじけかけたが

 その想いを知った晴人の言葉もあり

 魔法使いの助手として
 
 決意をあらたにした。」


カーテンのむこうのベッドからおきあがる男。

「ううっ」

姿を変形し白の魔法使いみたいなワイズマン?
(目のところが紫色)に。
胸をたたくと青い魔宝石がでてきました

「さて おまえのいざなう先は絶望か?

 ふははは・・。それとも・・・。」

そばにいる使い魔。

面影堂にやってきた凛子。
輪島さんと瞬平が将棋をさしていました。

「こんにちは。

 あれ・・?コヨミちゃんもいないんだ。」

「なんと・・。 デートにいきました!」

「ああ デートか。

 えっ?コヨミちゃんが?!」

「いや 違う違う。コヨミはあんまり外に出ないから

 たまに 晴人が外につれだすんだよ。」

ショッピングをする晴人とコヨミ。

「じゃあ あそこいこっか。」

お店にはいって試着するコヨミ。

「できた。」

めずらしいパンツ姿。

「ああ こういうのもいいじゃん。

 他のも着てみる?」

「うん。」

コヨミのファッションショー。

花柄パンツに猫のTシャツ・・
メガネの女子学生にロッカーふうまで。

「ああ。」

「やっぱり 今日はいい。

 また今度にする。」

「まあ。コヨミがそういうなら。・・おっ。」

外で待ってる晴人のところにコヨミがやってきました。

「ごめん。」

「はいこれ プレゼント。

 せっかくきたんだから ひとつくらい。」

と袋をわたしました。
中身は帽子。

「かぶってみたら?」

「ありがとう。」

「どういたしまして。」

そのとき使い魔が足元に。

「あ?」

「使い魔?」

「またみたことないやつだな。」

「私たちをよんでるみたい。」

「いってみるか。」

おいかけるふたり。

「魔法の指輪 ウィザードリング

 今を生きる魔法使いは

 その輝きを両手に宿し

 絶望を 希望に変える・・」



OP


悟史にぶつかる男。

「おい どこ見て歩いてんだ コラ!」

「おめでとうございまーす。」

「はああ?」

その男の胸元をつかみ壁におしつける悟史。

「今日の死体役 その1に決定しました。」

そこにあらわれたミサ。

「みーつけた。」

メデューサの姿に。

「フッ。」

「うわーっ!」

悟史もびっくり。
逃げだした男は晴人たちにぶつかり
逃げていきました。

「わあー!ば・・ば・・化け物だ!」

「ファントムか。」

「行って 晴人。」

「でも・・。」

「あの使い魔は私が。」

「わかった。なんかあったら すぐ連絡しろよ。」

晴人はファントムのほうへ、
コヨミは使い魔を追っていきました。

隠れている悟史がみつかりました。

「わっ!」

「逃がさないわよ。」

しめあげられる悟史。

「うっ あっ。」

「フフ うっ。」

そこを邪魔した晴人。

「あっ!

 お前はあのときの・・。」

という悟史。

「えっ?誰だっけ?」

「指輪の魔法使い・・。 なんの用だ。」

「わかってるくせに おねえさん。」

「ドライバー オン」

「変身」

「シャバドゥビ タッチ ヘンシ〜ン」

「シャバドゥビ タッチ ヘンシ〜ン」

「シャバドゥビ タッチ ヘンシ〜ン」

「ハリケーン プリーズ」

「フーフー フーフーフーフー」


「ハッ!」

メデューサと戦うウィザード。

「魔法使いになったのか・・。」とつぶやく悟史。

「わあっ!」

「さて」

と悟史にふりむくメデューサ。

「フフフ」

「ビッグプリーズ」

大きな手をだしますがそれも
メデユーサにやられてしまいました。

「邪魔をするな ウィザード。」

「ゲートを見殺しにしろって?

 フッ 冗談。」

「ほう」

「ハリケーン ドラゴン」

「ビュービュー

 ビュービュービュービュー」


「フン」

「コピー」

「ハッ!」

「ふっ!」

「チョーーイイネ サンダー サイコー!」

爆発がしてメデューサがきえました。

「やっては・・ないよな。

 ま いっか とりあえず。」

変身をときました。

「大丈夫?けがは?」

「いや 助かったよ。」

「えーっと・・前に どっかであったっけ?」

「さあ 勘違いじゃないかな?

 じゃ・・ありがとな。」

「ちょい待ち。」

「まだ何か?」

「このままさよならってわけには

 いかないんだよね。

 あんたのこと 守らせてくんな?」

コヨミは使い魔のあとをつけて森へ。

「ね どこまでいくの?」

ほえる使い魔。

不気味フィルターのかかった面影堂。
凛子も将棋。

「あっ」

「フフフ。」

ドアに人影がみえておびえて悲鳴をあげる3人。

「こんにちは。」

と女性が顔をのぞかせました。

「ああ〜。」

「ああ・・久しぶりのお客さん。

 店主の輪島でございます。」

「あの・・ショーウィンドウの

 映写機みせてもらっていいですか?」

「映画 お好きなんですか?」

「前に 映画の撮影に参加したことがあって

 だから 懐かしくて・・。」

「え 映画の撮影って なんて映画ですか?」

「『ル・レーヴ・ルート』。

 フランス語で 夢の道っていう意味。」

「ああ。」

「って言っても わかんないですよね。

 自主映画だし。

 完成したかどうかもわかんないし・・。」

「えっ?」

「監督が 行方不明になっちゃったの。」

「行方不明。」

「あのよかったら 話きかせてもらえませんか。
 
 私 こう見えても 一応 刑事なんです。」

そこへ帰ってきた晴人と悟史。

「ただいま。」

「おう 晴人  おかえり。」

「ゲートを見つけた。」

「だから 俺は別に・・。」

「しばらく隠れてたほうがいい。

 あんたの命が かかってんだ。」

「さとっち?」

と反応する女性。

「え?」

「さとっち!」

「あ やあ。」

「千鶴・・。」

「やあじゃないわよ バカ!

 みんなが どんだけ心配したか

 わかってんの?」

「ごめん!」

「卒業してから半年以上
 
 どこで 何してたの?」

「えっ?あ え〜っと・・

 ファントム!

 ファントムから逃げてたんだ。」

「何それ?

 まさか 借金取りにでもおわれてたの?」

間にはいる晴人。

「ああ いや あの・・ファントムっていうのは

 化け物。

 え〜 簡単にいうと 命狙われてんだ 彼。」

「え?」

「っていうか・・。」

「あの そちらの方は・・。」

「石井悟史。さっきいってた

 行方不明の監督よ。」

「えーっ!?」

「えっ?」

と洞窟の前にきたコヨミ。

「この中にはいるの?」

使い魔がはいっていきました。

面影堂。

「コネクト プリーズ」

魔方陣に手をつっこんで
瞬平のもっている皿の上から
ドーナツをとる晴人。

「ホンットに魔法使いなんだ!」

「そういうこと。」

「それじゃ さとっちが 化け物に狙われてるってのも?」

「ほんとほんと」

「ふーん・・・そっか。

 それじゃあ 映画どころじゃないよね。」

「えっ?」

「あの映画 未完成のままなんでしょ。」

「あっ。そう!そうなんだよ!

 編集が残ってて。」

「みたかったんだけどなぁ。しょうがないか。」

「いや。晴人君。やっぱり 俺

 こんなところでじっとしている場合じゃない。

 一刻も早く 映画を完成させたいんだ!

 じゃ。」

「おい 何もこんなときに。」

「そうよ。命が危ないってのに。」

「映画は 俺の命だ!じゃあ。」

「わかった 俺もいく。」

洞窟をすすむコヨミ。

「こんなとこくるの 初めて。

 きゃっ。」

コウモリに驚いておとした帽子をひろいます。

「もう・・・。」

映画研究会の部屋にやってきたみんな。

「うわぁ〜 あいかわらずねえ。」

「おじゃましまーす。」

「うーん いかにも 映研ってかんじですねえ。」

「みんなしてついてこなくても。」

「だって 来たかったんだもん!」

「あっ!これ!ラストシーン撮った時の!」

と写真のそばにいく千鶴。

「あれ?これ もしかして 千鶴さん?」

「はい はい はい!

 編集はじめるから おしゃべりは外でやって!

 もう 早く!」

「悟史さん ちょっと待って!」

「いいから!」

とみんなを外におしだす悟史。
 
「ちょっと おい」

カーテンもしめられました。

しかたなく外で待つみんな。

「へえ〜 千鶴さんて 女優さんなんだ。」

「あ まだ卵だけどね。

 あの自主映画がきっかけなんだ。

 学校歩いてたら さとっちにつかまって

 『俺の映画の 主演女優になってくれ!』って

 初対面で いきなりよ?」

「でも 引き受けたんだ。」

「暇だったから。

 あのときは たったの一週間だったけど

 なんだか 毎日すっごく濃くて

 あんなの初めてだった。」

回想。

「はい 本番!よーい!スタート!」

「ユキコ 俺・・。

「いいんじゃない?

 夢でもなんでも 勝手にすれば。

 泣きべそかいて戻ってきても

 あんたに貸すものなんて もうないから・・。」

「カット!OK!」

「クランクアップでーす!」

「よっしゃー!おつかれ!」

「よかった!よかったよ!千鶴。

 おまえ 最高の女優だよ。」

回想おわり。

「あのころは楽しかったなあ。」

「何?今は楽しくないの?」

「えっ?」

「あのころは っていうから。」

「そうね。正直。

 さとっちに持ち上げられて

 その気になっちゃったけど

 レッスンじゃ怒られまくるし

 オーディションもおちまくり。

 もう・・やめちゃおうかなーなーんて。」

「もったいないですよ。

 せっかくやりたいこと みつけたのに。

「もったいないって 君。

 そう簡単にいかないの。

 あっ・・ちょっとみてくるね。」

とたちあがる千鶴。

「ねえ 調子はどう?

 さとっち。

 さとっち?

 さとっち!?」

いなくなっていました。

「まさか ファントム!?」

「たぶん。さがしてくる。」

「私たちもみてくる。

 瞬平くんは大学の中 おねがい!」

「はい!」

コヨミ。

「ちょっと待って。ここは?」

レースのカーテンの奥にベッドが。

近づくコヨミ。
あけるとそこに魔宝石がおいてありました。

「魔宝石・・・。

 もしかしてこれをおしえてくれたの?」

もう使い魔はいなくなっていました。

「いない・・。」

白い魔法使いのもとへ戻る使い魔。

「ご苦労だったな ケルベロス。」

逃げだした悟史。

「うわっ。

 ようやくぬけせたぜ。ったく。」

「よかったわね。

 ゲートの記憶が役にたって。」

「俺たちが 逃がすとおもったか。」

とメデューサとフェニックスがあらわれました。

「ハハっ。」

「なあ リザードマン。」

「ねえ リザードマン」

リザードマンになる悟史。

「勝手に人間を襲い

 ゲートを減らした罪は重いぞ!」

「まあまあ 焦るな。お前にチャンスをやる。」

「指輪の魔法使いを消せ。

 やつはお前を ゲートだと思いこんでいる。フッ。

 この状況を利用するのね。」

「ふっ おもしろそうなゲームじゃないか。」

ドーナツ屋。ゲームしている店長と店員。

「勇気と 力・・えいっ!」

「わー!」

「イエーイ!」

「今日は暇ねえ。あっ ハルくーん!

 今月の新作 食べていかない?」

「悪い。急いでるんだ。」

「あっ!待って待って!

 自信作なのよ〜 ポワトリンドーナツ!」

と目にあてるふたり。

面影堂に戻ったコヨミ。

「新しい魔宝石じゃないか。

 こりゃあ 晴人も驚くそ・・。」

「晴人は?」

「ゲートを守りにでかけたよ。」

「そう・・。」

悟史をさがす晴人に声をかける悟史。

「晴人。

 なんかいきづまっちゃってさ・・。

 ああ ついでに ちょっと散歩でもしながら帰ろう。」

道路にとまっているトラックを
リザードマンになっておし
横断歩道を歩く晴人を狙います。

が、無事。

「大丈夫?おばあちゃん。」

「ありがとうございます。

 ご親切に。」

「けがとかない?」

「ないです。ありがとうございます。」

失敗。

「ここ 大学への近道なんだ。」

「へえ〜。」

「すげえな。うわっ。」

車がもちあがって晴人の上から
おとされそう・・。



CM


「わあっ!」

よけて無事でした。

「チッ!」

「あぶねっ。」

「大丈夫か?晴人。」

「悟史!大丈夫か?」

「ああ。」

「まきこまれなくてよかった。

 さっさといこうぜ。」

車のガラスに悟史がリザードマンに
なるところがうつりました。
おそってくるリザードマン。

「うわあっ!」

「悟史・・・

 お前ファントムだったのか!?」

「フン!そのとおり。

 石井悟史なんて人間は

 とっくの昔に死んでんだよ。」

あの日蝕の日。

「うっ・・・うっ・・うわっ。」

「お前の勘違いを利用して

 抹殺する命令だったが まあいいや。

 それに これは 半年前のリベンジだ。」

「半年前?」

海辺にいた晴人の前にあらわれたリザードマン。

「フッ・・。オラッ!」

でも白い魔法使いに一蹴されました。

「うわっ!」

「お前・・あのときの!」

「今日の死体役 おまえに決定!オラッ!」

「ドライバー オン プリーズ」
 
「変身」

「シャバドゥビ タッチ ヘンシ〜ン」

「シャバドゥビ タッチ ヘンシ〜ン」

「シャバドゥビ タッチ ヘンシ〜ン」

「フレイム プリーズ」

「ヒー ヒー ヒーヒーヒー」


「あのとき おとなしくファントムになってりゃ

 化け物の仲間にならずにすんだのにな!」

「化け物は おまえら ファントムだろうが。」

みているミサ。

そこへやってきた千鶴。

「さとっち?」

「あの女」

「さとっち?さとっち?ねえ さとっち?」

「まずい。

 千鶴さん 来ちゃだめだ!」

「えっ?もしかして 晴人くん?」

「み〜つけた。

 あの女 ゲートだ。

 フフフフフフ。」


メデューサになりました。

「あれがファントム・・?

 まさか さとっちになんかあったの?」
 
「いや。」

「いいとこに来てくれたぜ ありがとよ。」

と千鶴を人質にとるリザードマン。

「おっと!動いたらのどをかっきるぜ。

 ハッハッハッハ・・・。」

そこを邪魔するメデューサ。

「うっ。わあっ!」

「何すんだ?メデューサ!

 魔法使いを消しゃいいんじゃなかったのか?」

「それより その女をやられちゃ困るのよ。」

「えっ・・?」

「まさか・・・。」

「フフっ・・。」

千鶴をおそおうとするメデューサ。




半年前のリザードマンなんて
記憶にまったくなかった・・。
一瞬で白い魔法使い様にはねかえされた
小物かとおもっていたら再登場があったとは。
せっかく怪人のスーツあるんだからもったいないしね。

瞬平の魔法使いの助手・・
ドーナツののった皿を持つのが仕事かと
思うとなんか・・。

白い魔法使いはあいかわらず怪しさ満点。

コヨミのファッションショーは
どれも可愛かった!
晴人は女の子の扱い慣れてる。
モテてたんだろうな。





操真晴人   白石隼也
コヨミ    奥仲麻琴
大門凛子   高山侑子
輪島 繁   小倉久寛
奈良瞬平 戸塚純貴
メデューサ/ミサ  中山絵梨奈
フェニックス/ユウゴ 篤海
木崎    川野直輝
ドーナツ屋店長 KABAちゃん
店員        田谷野 亮

ドラゴンの声 大友龍三郎
白い魔法使いの声 高階俊嗣
ワイズマンの声 古川登志夫
ナレーション 平田広明

真中千鶴  鉢嶺杏奈
石井悟史    植田圭輔
強面の男 森里一大













2012.12.09 Sunday 10:38 | comments(2) | trackbacks(15) | 
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ミチコ (2012/12/09 3:15 PM)
honeyさん こんにちは、見たことのない使い魔が登場しましたがもしかして 別の魔法使いが出るんでしょうね。

今日はMOVIE大戦見ました。物凄い迫力でしたし、もうサイコーでした。チョーイイネ〜

そして 今週の土曜日はONE PIECE FILM Zがいよいよ公開します。今回の映画は気合が入っているみたいで、ウィザードのナレーションしている 平田さんもサンジ役で出ますよ。さらに映画公開記念 完全新作 ONE PIECE エピソード・オブ・ルフィ〜ハンドアイランドの冒険〜が土曜プレミアムで放送します。こちらも楽しみです。
honey (2012/12/09 4:02 PM)
ミチコさん、こんにちは。

魔法使い=2号ライダーかな?噂の。

ああ、もう映画ご覧になったのですか。
いいなあ。
ワンピースも・・みられるかどうかあやしいのですが
なんとかみてみたいとおもっています。









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今週の仮面ライダーウィザード「第14話 帰ってきた映画監督」
半年前の人という話。予告で思い出せた人はどれほど居るやら・・・
| さすがブログだ、なんともないぜ! | 2012/12/09 3:04 PM |
仮面ライダーウィザード 第14話「帰って来た映画監督」の感想
ゲートがファントムでその友人がゲートで。
| HIKO's memo | 2012/12/09 5:28 PM |
仮面ライダーウィザード 第14話「帰って来た映画監督」
仮面ライダーウィザード 第14話「帰って来た映画監督」
| Hybrid-Hills | 2012/12/10 12:37 AM |
仮面ライダーウィザード 第14話「帰って来た映画監督」
話題は多いが、 不自然な展開も多くイマイチ興味が持てない。
| 大海原の小さな光 | 2012/12/10 5:08 PM |
仮面ライダーウィザード第14話
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| あくびサンの、ジャンプ&特撮を語ろう♪ | 2012/12/11 6:14 PM |
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