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遅咲きのヒマワリ〜ボクの人生、リニューアル〜 第9話「自分がやるべき事は最初から目の前にありませんか?」

第9話「自分がやるべき事は最初から目の前にありませんか?」



 小平丈太郎(生田斗真)は、森下彩花(香椎由宇)から
一緒に高知市に行ってほしいと頼まれ承諾する。
丈太郎は、二階堂かほり(真木よう子)に彩花の件を報告。
どんな頼みだったのかと聞かれるが、丈太郎は詳しく聞けなかったと
答える。その日、彩花とは現地で待ち合わせとなったが、
かほり、松本弘樹(柄本佑)の2人も高知市に行く用事があったため、
丈太郎は2人を同乗させて高知市へと向かった。
 彩花と落ち合った丈太郎は、彩花に付いて歩き出す。
一方かほりは、高知市に来ていた指導教授・岡島(中丸新将)から
呼び出されていた。岡島は、かほりに年内に研究室に戻ってもらう
つもりだ、と一方的に命じる。弘樹は、父親ががんの手術を
受けることになり、それに付き添っていた。
 そんな頃、藤井順一(桐谷健太)は、地元のホームセンターの
面接試験を受ける。しかし、実家を手伝った経験しかない順一に
面接官たちの目は厳しい。また、自分の意思で結婚相手を探すと
決めた今井春菜(木村文乃)は、インターネットの出会い系サイトで
相手を探そうとして順一に怒られる。
 その後、順一は島田さより(国仲涼子)が働くスーパーに行く。
さよりは、古民家の掃除のボランティアは続けたいと言い、
順一も春菜が手伝ってくれることになったと話し、ふたりに
笑顔が戻る。  後日、自転車で山を下っていた丈太郎は、
休耕田の横を過ぎたあたりでブレーキをかける。



丈太郎は日下課長と釣り。
課長はここへきてもう20年以上。

欣治さんのたんぼの世話もいつもどおり。

病院。
弘樹の父は食道がんで手術をすることに。

順一の実家の金物店は閉店することになり
順一は新たな職探し。
たまたまたあった春菜は結婚相手をネットで
探そうかなといい順一に止められました。

さよりのパート先にいった順一。
さよりはこのままボランティアは
続けたいといってくれました。

「小さなことでも役に立てて うれしいし。」

退院する患者さんをみおくるかほりは
先生はいつか東京に戻るんじゃないかと
いわれ、ずっとここにいますよと返答。
それをそばできいていた丈太郎。

『俺は  いったいどこにいるべきなのだろう

どこに向かおうとしているんだろう』

民家の片づけをしているときに
春菜が結婚をやめたというと
かほりからアドバイス。

「間違えたらいかんよ。」

「誰かのことすごく好きになったつもりでも

 ホントは ただ 今の状態から

 抜け出したかっただけで

 その人じゃなくてもえいってことあるけん。」

「分かります。そういうことあったけん。」

「そうなの?」

「私が知らんかった世界を見せてくれて

 それで どんどん はまっちゃって。

 最後なんてめちゃくちゃカッコ悪かったけん。

 あの人との思い出 全部なかったことにしちゃいたい。」

「私は すごくえい人やった。

 その人じゃなくてもよかったのかもしれんけど

 その人のおかげで自分が生き生きできたけん

 すごく大切な思い出。」

「それって結婚した後の話?」

「大昔の話。」

丈太郎から鍋に誘われていた弘樹。
一度ことわったところにかほりとばったり。
こんなときに・・というと
こんな時だからこそ生きなよといわれました。

丈太郎の家には順一がいて
履歴書を書いていました。
丈太郎は200枚ぐらい書いた経験が・・。

そこに弘樹も合流。

サンリバーにいた彩花のところに
春菜がやってきました。

「彼とは完全に終わったけん。

  彼のこと嫌いになれたけん。」

「そう。」

「もう すっかり忘れたちゃ。」

「うらやましい。」

「えっ?」

「忘れられて。」

「忘れられない人 おるんですか?」

そこにかほりもやってきました。
春菜に部屋をさがしてほしいとお願い。
病院に近い場所で一人暮らしをするとのこと。

先に帰ろうとする彩花は

「今度、丈太郎くんをおかりしますね。」

と一言。

「えっ? 何で 私に言うんですか?」

丈太郎の家。
弘樹は毎年教員採用試験をうけて
毎年落ちているとのこと。
でもそこからは抜け出せそう。

「諦めるんじゃなくてやっと始められそうながよ。」

「どういう意味ぜ?」

「高校で 野球部 教えて 

 甲子園に連れていきたいと思いよったけんど

  それって 自分がエースやったころの自分を

 引きずっちょっただけやけん。

 でも もう やめられそうながよ。」

翌日。
自転車で出勤がいっしょになった
丈太郎とかほり。

「何?」

「いやちゃんと医者やってんなと思って。」

「えっ?」

「決めたんだろ? ずっとこっちで医者やってくって。」

「ああ いいんだか悪いんだか。」

「いいに決まってんじゃん。

 まあ 人口1人でも減ってほしくないし。」

「えっ?」

「目指せ 人口4万10人。」

「何 それ? 何で 4万10人?」

「いや 「四万十」って書いて「しまんと」って読むじゃん。」

「ああ。」

「遅えよ。」

「自分こそ 何か何とか隊みたいなこと言っちゃって。」

「地域おこし協力隊。

 いいかげん覚えろ。」

「あっ そうだ森下さんから連絡あった?」

「いや。」

「たぶん そのうちあると思うよ。」

いわれたとおり病院であった彩花から
今度の土曜日にいっしょに
高知市にいってほしいと誘われました。

ホームセンターの面接をうけた順一。
今まで家の仕事しかしていないというと

「ニートですか」

という担当者。
順一は金物屋の仕事もしていたし
地域おこしの活動もしていたしと
説明しますが相手はきいてない。

「つまり 30歳の今まで

 家の手伝いしかしちょらんということですね。」

ひどい担当者・・。

夜遅く帰宅した順一。
一応「ただいま」は言いました。

日下さんは何日か仕事をおやすみすることに
なったと丈太郎に伝えました。

かほりには大学からメール。
講演をしに高知にいくのであえないかとの誘い。

「二階堂先生には

 私の研究室に戻ってもらうことにした。」

帰ろうとしているとかほりに丈太郎から電話。
ふたりで飲みにいきました。

彩花と高知にいくことになったというと
かほりもその日高知だといい
一緒にいく?ということに。
弘樹もさそってみることになりました。

「いや でも 大変だよな。」

「まあ どっか 悪い所があってもおかしくない年だよね 親も。」

「そうだな。」

「たまには親に連絡したりしてる?」

「いや。」

「私も東京いたころは 全然 連絡しなかったな。」

「親 知らないんだよね。」

「何が?」

「移住したこと。」

「えっ?四万十 来たこと 言ってないの?」

「うん。」

「まあ いいけど。

いや やっぱ よくないでしょ。」

「えっ 」

「何でしないの?」

「いや しないっていうかできねえよ。」

「何で?」

「いや 中途半端に連絡してもさ

 地域おこし協力隊の仕事 契約 3年だし。

 いや お前みたいに こっちで ずっと

 医者やってくって言えるんだったらいいけど。

 まあ お前は親と住んでるから 別に いちいち…。

 おい 聞いたぞ お前 そういえば。」

「えっ?」

「部屋 探してんだって?」

「ああ。」

「えっおっ おっ 男できた?」

「はっ? バカじゃないの?

 もう 何ですぐ そういう発想になるわけ?」

「だって一人暮らしする理由つったら

 もう それぐらいしかねえじゃん。」

「あります。病院に近い方が便利だし

 まあ 何か あとは親に 気 使わなくて 楽とか。」

「仕事のためか。

 すげえな。」

弘樹は病院にきていました。

「酒 こっそり飲んだりしちょらんろうな。」

「飲むかよ。

 いつ飲めるがやろな。」

「治れば いくらでも飲めるんだし。」

「治ればな。」

「治るよ。

 絶対 治ってくれよ。」

「弘樹。悪かったな。」

「何がよ?」

「今まで 悪かった。許してくれ。」

「何で 今 言うがよ。

 そんなこと元気になってから言えよ。

 元気になって。

 見ちょってくれよ 俺のこと。

 やっと分かったけん。

 これからどうしていけばえいのか。

 やっと。これからやけん。」

父と息子、ようやく和解して
父はオペ室へ・・。

高知で彩花と待ち合わせした丈太郎。

「彩花さん 地元なんですよね。」

「うん。」

「前はこの近くの病院で働いてた。」

「へえ。」

「その病院にいたときにね 

 すごく熱心な外科の先生がいたの。

 若手の先生たちの中でもすごく 将来 期待されてた。

 先生も 10年後の自分20年後の自分を思い描いて

 そうなれるように毎日 頑張ってた。

 でも。

 彼には 10年後も20年後もやっては来なかった。」

かほりは教授と待ち合わせ。

チームのメンバーがセクハラをしたので
やめてもらったそうで、かほりに
年内にも戻ってきてもらうといわれました。
かわりの医者のことはかほりが
気にすることじゃないという教授。

「君は 研究がやりたくて医者になったんだろ?

 私に任せなさい。」

丈太郎は彩花の彼の墓参りにいっしょにいきました。

「末期の胃がんって告知されてから

 亡くなるまでの半年間はいつも一緒にいた。

 彼は何度も 別れようって言ったけど

 私は彼の痛みや不安を全部

 受け止めて みとるって決めてたから。

 だんだん弱って別人のようになっていく彼を

 受け止めるのはすごくつらかった。けど。

 今 思うと彼を支えることで

 私自身が支えられてたんだと思う。

 彼が亡くなって2年半たつ。

  でも。

 自分の一部がなくなったみたいで

 ぽっかりあいた穴を埋められないままでいる。

 誰も知らない所に行きたくて 四万十で暮らし始めたけど。

  あんなに泣いたのに。

 今でもわ〜って涙が出ることがある。

 分かってんだけどね。

 今の私の姿 見ても彼は喜ばないって。

 でも どうしようもないの。

 どうしたらいいのかな?丈太郎君。

 もう一度。

 一度だけでいいから 彼に会いたい。」

泣きながら話す彩花。

その後、駅でわかれることに。
彩花は実家へよることに。

「あっ あのこの前 あの僕にできることがあったら

 何でも言ってくださいなんて

 軽く言っちゃったりして…。」

「ううん。

 もうしてくれたじゃない。

 私の話 聞いてくれた。

 今まで誰にも話せなかったこと。

 丈太郎君が四万十に来てくれたから。

 あっ まだあった。

 丈太郎君にできること。」

「えっ?」

「元気でいてね。

 丈太郎君を大切に思ってくれてる人のために。」

丈太郎の車にやってきたかほり。

「おう。」

「弘樹のお父さん手術 無事 終わったって連絡あった。」

「あっ そっか よかった。」

「あれ 森下さんは?一緒じゃないの?」

「うん。 何か親に 顔 見せてくるって。」

「ふ〜ん。何だったの?」

「うん 何か。

 元気でいてくれって。」

「えっ?」

「俺のことを大切に思ってくれる人のためにって。」

「ふ〜ん。」

「よし 行くか。」

「うん。」

走り出すとビールをとりだして
ぐいぐいのみはじめました。

「いや 飲むか? ビール。」

「我慢しようと思ったんだけど。」

「しろよ〜 我慢。」

「できない。」

「お前 俺 おっ 人に運転させてお前 自分だけ飲むのかよ?」

「私が 送ってって頼んだわけじゃないですけど。」

「はっ? お〜 お〜 お〜 お〜お〜 お〜 おいおいおいおい…。」

「あ〜 やってらんない。」

「えっ?」

「腹が立って 腹が立ってもう やってらんない!」

「お〜 お〜 おい おい なっ なっ何だい

 なっ 何どっ どしたんだよ〜?」

「教授に会った。」

「教授って?」

「大学の医学部の。」

「東京の?」

「うん。」

「そんなひどいこと言われたの?」

さっきの話をきかせるかほり。

東京の研究室に戻ってこいだって。

「人 何だと思ってんのよ。
 
 自分の都合であっち行け こっち行けって。」

「とっ 東京 戻りたかったんだろ?」

「そうだよ。」

「だったらさ…。」

「でも 知ってるでしょ?

 私 もう この町で医者やってこうって決めたの!

  もう 患者さんたちにも言っちゃったの

 ずっとここにいるって。

 そう思えるまで 私 ずっと 何か気持ちが ごちゃごちゃしてて

 でもでも やっと決めたの!

 なのに 何で いまさら…。

  じゃあじゃあ 私の決意はいったい 何だったの?

 あんな人の下にいたら

 これから先だって絶対に振り回される。

 私は患者さんを振り回したくなんかない。

 どうしたらいいわけ?

 ねえ。」

「分かんねえよ。

 俺が分かるのは お前が 仕事のことを

  真剣に考えてるっていうことぐらいで。

 仕事のこととか地元のこととか

 誰かのこととか真剣に考えれば考えるほど

 悩んじゃうんだろうな。

 まあ 俺は 相変わらずでさ

 「目指せ 人口4万10人」とかって言っても

 実際のとこ 何やっていいのか見つかんないし。

 でもさ お前はさ 最初四万十で

 医者なんかやりたくなかったとか

 ここには何にもないって言ってたけどさ

 ちゃんと自分のやるべきこと 見つけてさ。」

「見つけたんじゃないよ。

 あったんだよ 最初から。

 目の前に。」

そしてまたビールを飲んだ。

欽治さんの家から帰る途中
突然自転車をとめる丈太郎。

順一の店にいき連れ出して
さっきの場所につれていきました。

「順一 見てみろよ。

 こんなたくさんあったんだよ。」

「はっ?」

「使ってない田んぼ。」

「それが何ながよ?」

「この田んぼやってみようと思う。」

「えっ お前 米 作る気かえ?」

「うん。」

「そんなもん1人で どうにもならんやろ。」

「お前もやんだよ。」

「はっ?」

「仕事 見つかりそうなのかよ。

  やっぱ ちゃんと仕事しなきゃ

 ずっと ここにいたいんだったら。」

「言うても 米作りやぞ。どんだけ大変か。」

「欣治さんに 色々 教えてもらえばできるよ。」

「だいたい 何で農家の息子も継がん田んぼを

 金物屋の俺が…。」

「とにかく やってみようよ!

 何でもいいから やれること。」

「履歴書 書くのめんどくせえしな。」

順一も乗り気になりました。

『いつの間にか 出会っているのかもしれない

 大切なものや大切な人に』

サンリバーにいるとかほりもやってきました。

「あっ かほりちゃん!大変 大変 大変!」

「どうしたの?」

「順ちゃんと丈太郎さんが米 作るんだって。」

「米? 何で?」

「目指せ 人口4万10人。」

「はっ?」

「いや だからこの町に移住してきても

 ちゃんとやっていけるってこと

 俺たちが見せるの。」

「 へえ。」

「あっ そうだ!はい 病院の近くの物件です。」

「ありがとう。」

「うん。」

「あっ でさ 春菜ちゃん 住む所はさ

 空いてる民家に激安家賃で住めるし

 ほら  食べ物には困んないじゃん?

 魚も人から分けてもらえるし 野菜も もらえるし。」

「それは誰でも

 分けてもらえるってわけじゃないがよ。」

「えっ?」

「お前やけんよ。」

「ん〜?」

「うん。」

「えっ じゃあ 俺みたいなやつに来てもらえばいいじゃん。」

「おらんやろ。」

「ん〜。 っていうか俺みたいなやつってどんなやつだろうね。」

「それは言えんちゃ。 なっ?」

「それは言えんちゃ。」

順一帰宅。

「ただいま。」

「おかえり。」

「仕事 決まったけん。」

丈太郎と彩花はまたいっしょに帰るところ。

「どうしたの? いきなり 米って。」

「お前が言ったんだろ?」

「私?「こめ」の「こ」の字も言ってません。」

「いやいや ちゃうちゃうだっ だから

 目の前にあること

 一生懸命やってようって思ったんだよ。

  したらさ お前みたいに

 本当にやりたいって思えるようになるかもしんないしさ

 色々 広がるかもしんないじゃん。

 いや とにかくさ田んぼ見て

  こうこれだってこう思い付いちゃったわけよ。」

「大丈夫なの?ただの思い付きでしょ?」

「何が?」

「だって あんたさ 使えない田んぼ

 使えるようにするまで何年かかると思ってるの?

  あんたの契約 3年でしょ?」

「うん そうだけど。」

「ほら やっぱ 思い付きじゃん。」

「じゃあ おま お前 どうなんだよ。

  どうすんだよ 東京。」

「簡単には決められないよ。」

「俺はお前がいなくなったら嫌だな。

 って ていうか 困る 困る 困る。

 ひとっ1人でも人口 減ったらさこの町の痛手だからさ。」

「そうだよね あの何とか あれだもんね。」

「地域おこし協力隊。」

「それ。」

「ねえ あのさ。」

「んっ?

 ちょっと医学用語 言ってみてくんない?」

「あっ?」

「何か 難しそうなやつ。」

「ベンジルペニシリンプロカイン。」

「ベンジルプロシリン…。

 ちょっと お前 これ 何でお前 これ 覚えられてさ

 地域おこし協力隊覚えんないの?」

「はっ?まだ そんなこと言ってんの?」

「いや だって おかしいじゃん。全然。」

「じゃあね〜。」

「おい ちょっと おいちょっと 逃げんなよ。

 あっ じゃあ あれは これは?

 隣の立てかけに たて たてか…。」

「ハハハ 関係ないじゃん!ハハハハハハハ。」

やっぱり仲良しなふたり。



春菜もさよりもすっかり落ち着き
弘樹も父と和解、彩花の過去の事情が
あきらかになり、かほりはいまごろになって
東京に呼び戻されまたしても迷うところ。

彩花は時間をかけるしかないと思う。

丈太郎と順一は休耕田で米作りをすることに
なってはりきっていますが・・
ごめん。かほりと同じく思いつきにみえた・・。
田んぼするのたいへんじゃなくて儲かるんだったら
ちゃんと家族が継いで休耕田になんか
なっていない・・・。
農家の後継者不足はけっこう深刻ではないかと。
農業やりたい人に土地を貸しだしたりというのも
各地でみますけど。
ってあんまりまじめに考えちゃだめなのね、きっと。
丈太郎だったらなんとかやってくれるでしょう。



 


2012.12.19 Wednesday 08:33 | comments(0) | trackbacks(1) | 
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| 世事熟視〜コソダチP | 2012/12/19 1:06 PM |