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仮面ライダーウィザード 第18話「魔力が食事」

第18話「魔力が食事」



「ファントムにねらわれた青年

 仁藤攻介を 守ろうとするウィザード

 だが 謎の行動をとる 彼の正体は

 ファントムの魔力を食らう

 魔法使いビーストだった。」


面影堂

瞬平に肩をもんでもらっている晴人。

「お前 上手くなったな。」

「からだの調子はどうだ?」

「うん おかげさまで。

 毒も消えて絶好調だよ。」

「ああ そうか。ならいいが。

 あんまりひとりで無理するんじゃないぞ。」

「ほいっ。大丈夫ですよ。これからは。」

「えぇ?」

「だって 魔法使いが2人いれば
 
 晴人さんが ひとりでがんばらなくて
 
 よくなるじゃないですか。」

「でも 本当に味方なの?」

「うーん。晴人さんを助けてくれたし・・・。」

「ありゃ ついでみたいなもんだろう。

 やつの目的は ファントムの魔力を食うことらしいからな。」

そこへやってきた凛子。

「おはよ。」

「ああ 凛子さん!何かわかったんですか?」

「それとな〜く 木崎さんにさぐりを入れてみたんだけど

 あの魔法使いのことは 

 国安0課も まだつかんでないみたい。

 ごめんね。なんもわかんなかった。」

「わかっているのはあの人が

 マヨネーズ好きってこと。」

神社の境内にテントをはって
火をたいてバーベキューをし
マヨネーズをたっぷりかけて
食べようとしている仁藤。

「いただきやーす!

 う〜ん!

 はあ。

 これで こいつも満足してくれりゃあ
 
 言うことなしなんだけどなあ。」

とベルトをさすりました。
神主さんがその仁藤を発見。

「ちょっと ちょっと 君!」

「はい?」

「な な なんですか これは!?」

「俺のメシだけど。」

「メシはわかってますよ。

 これ これ・・。

 なんなんですか これ!?」

「俺のうちだけど?」

「俺のうちって・・!」

「おっとー!みなまで言うな!

 わかってる。

 あんたもここに住んで 飯を食いたい。そうだろ?

 男といっしょに住む気はねえが

 飯ぐらいならいいぜ。ほら。」

「今すぐ ここからでていきなさい!」

「えー?!」


「魔法の指輪 ウィザードリング

 今を生きる魔法使いは

 その輝きを両手に宿し

 絶望を 希望に変える・・」



OP


川の中から、絵を描いているゲートをみつけたダイバー。

「あいつだな・・。」

同じ場所に仁藤もいました。

「ああ・・いきなり 家をたちのかされるとはなあ。

 大ピンチだぜ。」

さっきのダイバーが川からあがってくるのを目撃。

「おおっ。水の中に住んでるやつがいるのか。」

「あんた 及川博だな?」

「・・誰ですか?」

「俺か。俺は こういうもんだ。」

ダイバーはファントムヒドラの姿に。

「化け物・・!」

「さあ いっしょにきてもらおうか。」

「ファントム!

 これも ピンチはチャンスってことか!

 今日の食事みーっけ!」

「はっ?なんだ おめえは?どけ!」

「おいおいやめろ!動くなよ・・。」

「おい 離せ。」

「動くなっていってるだろ。」

「待て!」

「この野郎。」

及川が逃げ、そこに撃ち込まれる銃弾。

「このパターンは まさか・・!」

晴人がいました。

「カーッ! やっぱり!」

「あっ あの人!」

「マヨネーズ!」

「人の顔見て マヨネーズとはなんだ!」

「またお前か。」

「それはこっちのセリフだ!

 また食事の邪魔しにきやがったな。」

「いや だから俺は・・。」

「みなまで言うな!」

「バン!」

「うわ!」

撃つふりをする晴人にちゃんとリアクション。

「じゃねえよ。

 なんにせよ 先に捕まえたのはこの俺だ。

 食う権利は俺にある。さっさと帰れ。」

「おい 来たよ。」

「あぁ? おお!」

「ちょっとこっち来い。こっち来いよ。」

「シャバドゥビタッチ ヘンシ〜ン」

「変身!」

「シャバドゥビタッチ ヘンシ〜ン」

「シャバドゥビタッチ ヘンシ〜ン」

「フレイム プリーズ」

「ヒーヒー ヒーヒーヒー」


「俺の仕事の邪魔するな!」

「フッ!」

「どさくさにまぎれて!」

「ドライバー オン」

「ヘンーシン!!」

「セット オープン」

「L I O N ライオーン」


「やっ!」

「うへっ!魔法使い?」

ビーストの肩に手をおくウィザード。

「さあ ショータイムだ。」

「何っ?

 じゃあ 俺は・・

 ランチタイムだ!」


「ランチタイム?!」

「ダアッ!」

「どけ マヨネーズ!」

「だから俺は・・ マヨネーズじゃねえって!」

「ハッ!」

「おい お前!邪魔すんな!」

「お前が邪魔だ!」

「魔法使いが2人いるなんて 聞いてねえぞ!」

川にとびこんでにげるヒドラ。

「あーっ! 俺の食事・・!!」

「あーっ!逃げちゃったよ・・。」

「お前が邪魔するから

 逃げちゃったじゃないかよ。」

「そんなことより ゲートはどこだ?」

「ああ?ゲート?」

自宅に帰った及川。

「なんだったんだ?さっきの化物は。

 ただいま。今 帰ったよ。

 聞いてくれ。とんでもない目にあったよ。」

ドーナツ屋。

「これぞ大発明。

 新作のマヨネーズドーナツです。」

「うおー!いただきやーす!」

「この間のマヨネーズをヒントに作った

 新感覚のドーナツよ。

 みんなもおひとつどうぞ。」

「俺はいつものプレーンシュガーで。」

「ダメだ・・。店長 修行に出ましょう!」

「わかったわ!行くわよ!」

うっとりとドーナツを食べる仁藤。

「ああ〜。

 おいおいおい お前もかけてみろ。」

「何やってんだ。いらねえよ。」

「かけてみろ!」

「やめろ マヨネーズ!」

「だから 俺はマヨネーズじゃねえ。

 マヨネーズはこっちだ。」

「わかってるよ。」

「まったく・・ゲートも保護しないで

 よくのんきにドーナツなんか食べてられるわね。」

「なあ さっきから なんなんだ?

 そのゲートって。」

「魔力の高い人間のこと。

 ファントムは 

 そのゲートを絶望させるために 襲ってくる。」

「へえ〜。あっ!そういやぁ 

 絵描いてたおっちゃんが 襲われてたな。」

「それです!その人が きっと ゲートです。」

「早く捜さないと・・。」

「ちょっと待った!

 ってことは

 ゲートをはってれば ファントムとあえる。

 つまりゲートは ファントムをおびきだす餌ってことか。」

みんなずっこけました。

「全然違う。」

「ねえ!あの人ほんとに魔法使いなの?」

「それは こっちのセリフだ。

 お前 魔法使いのくせに

 ファントムの魔力をくわずに 生きてられんのか?」

「ああ。」

「ずるいだろ それは。」

「それより マヨネーズ。」

「いいかげん覚えろ!

 俺の名前は仁藤攻介だ!」

「じゃあ 仁藤。

 お前 どうやって魔法使いになったんだ?」

「おぉ?やっぱり ライバルが気になるか。

 ああ いい。みなまで言うな

 お前らが気になって

 仕方がないのは よーく分かった。

 よし!そこまで言うなら 話してやる。

 そもそも 俺は 大学で 考古学を専攻しててな。

 とある遺跡をしらべてるときに・・。」

「ん?なんだ・・?」

岩壁にあるマークが気になって
手をふれるとそこから穴があき
中におちる仁藤。

「うわあー!イッテ。

 あっなんだ!?ここ。」

「石板か・・。

 スゲエ発見だ!

 ん?なんだこりゃ。」

指輪を手に取るとその場所が光ました。

「うわっ!」

そしてベルトが出現。

「んっ?ベルトか。」

ベルトをあててみる仁藤。

「うおっ!」

あたりの壁から化け物が出現。

「うおっ!化け物!」

「指輪を使え・・」

という声がきこえました。

「えっ!?」

「指輪を使え」

「指輪?

 使う!?」

指輪をはめてベルトにあてました。

「ここか?」
 
「セット オープン」

目の前にキマイラがみえました。

「おわっ なんだ?!」

「我はキマイラ。

 仁藤攻介。

 お前はベルトの扉を開き

 我とひとつとなった。」


「扉?おい 何言ってんだ?」

「お前に魔法を授けるかわりに

 我に魔力を与えよ。

 さもなくば その命は尽き果てる。」


「はあ?」

「さあ 我のために ファントムを倒し

 魔力をくらうのだ!

 魔法使い ビースト」


仁藤のからだにとびこむキマイラ。

「うわ!」

「L I O N ライオーン」

ビーストに変身。

「んっ?んっ?なんじゃ こりゃあ!?」

わけがわからないまま戦うビースト。

「うっ ん 

 おーりゃ!

 いける!

 うぉぉ

 うぉぉ・・!

 よっしゃー!」

倒したファントムから魔力を吸収。

話はおわり。

「以上!」

「遺跡の中にあったってことは

 古代のものなのかしら。」

「うーん。でも・・

 ファントムを倒して魔力を食べなきゃ

 命が尽きるって 恐ろしい話ですね。」

「やっとわかったか。

 俺は 明日をもしれない命なんだ。」

「それにしては 悲壮感ゼロだけど。」

「お前は 魔力をくらう必要はないんだろ?

 だったら なんで ファントムを追ってる?」

「ゲートを守るためだ。」

「ゲートっつっても 赤の他人だろう。

 なんか恩でもあるのか?」

「別に。

 ただ ファントムのせいで誰かが絶望するのを

 放っておけないだけだよ。」

「クーッ!カッコつけやがって!

 命がかかってないやつはのんきでいいな。」

「ちょっと!晴人くんはね・・。」

「凛子ちゃん。

 とにかく これだけは覚えといてくれ。

 ファントムに絶望させられると ゲートは・・。」

「いや みなまで言うな。

 お前が一生懸命なのは よーくわかった。

 だが お前も よーくおぼえといてくれ。

 こっちも命がかかってだんだ。

 魔力を食わなくていいなら 俺の邪魔をするな。」

「あっ!またきてね。」

「ごちそうさん。」

「はーい!」

仁藤はいってしまいました。

逃げたヒドラ。

「・・ったく どうなってるんだ?いったい。」

「どうやら 失敗したようね。」

「ああ?魔法使いがふたりいるなんて

 きいてねえぞ。」

「あっ?

 魔法使いがふえたくらいで

 ビビってんじゃねえ。」

「ハッ。冗談じゃねえ。

 で・・・。なんなんだ?もう1人のは。」

「古の魔法使い。」

「ワイズマン!」

「かつて魔法が 科学と並ぶ学問だったころ

 ファントムを封印した 禁断のベルト。

 奴は それを手にいれたのだろう。」

「へえ〜。」

「古の魔法使いは ファントムの魔力をくらう。

 用心するんだな。」

「それだけ!?チェッ・・。

 しかし二人の魔法使いが相手となると

 ちょっとめんどくせえな。」

「俺が手伝ってやろうか?」

「その必要はないわ。

 魔法使いには 魔法使い・・。」

にやっとわらうミサ。

面影堂。

「ガルーダ達からはまだ何も?」

「うん。」

「やっぱ 絵かいてるおっちゃんってだけじゃ

 そう簡単に見つけられないか。」

「地道に聞き込みするのが一番かもね。」

「みんなで 手分けして さがしましょう。」

「ああ。」

「私も行く。人手が多いほうがいいでしょう。」

「気をつけてな。」

ダイバーも及川をさがしていました。

「ゲートはどこいきやがった。」

瞬平や凛子も。

「じゃあ 瞬平くん おねがいね。」

「まかしてください。」

晴人とコヨミ。

「私 むこういく。」

「あんまり無理すんなよ。」

「晴人も気をつけて。」

そのふたりを上からみている男。
フウセンガムをふくらませました。

テントのそばで食事していた仁藤。

「ドライバー オン」

「さあ 飯もくったし

 今日こそ食事に ありつけますようにっと。」

「グリフォン ゴー」

「ファントムをさがしてきてくれ。

 頼むぞ!俺のかわいいグリフォンっちゃん。」

グリフォンがとびたちました。

「よーし!」

でももどってきて仁藤の背中にぶつかりました。

「あ イッテ!おい なんなんだ?

 はやく行けって。もう。」

メデューサがいました。

「フッ。」

「うぉぉ!」

「はじめまして 古の魔法使い。」

「ファントムのほうから 姿をあらわすなんて

 なんてラッキー!

 遠慮なく 食わしてもらうぜ。」

「その前に。」

ミサの姿になりました。

「話があるの。」

「かわいこちゃん。」

ゲートを捜すコヨミに声をかけるさっきの男。

「ねえ!ねえ!お人形さん!」

「ファントム・・!」

「へえ やっぱりわかるんだ 僕のこと。

 フフフ・・。

 別にとってくおうってわけじゃないよ。

 ちょっと おつかいをたのみたくて。」

「えっ?」

「これを 指輪の魔法使いに渡してくれる?」

と魔宝石を投げてよこしました。

「魔宝石・・。」

「じゃあ よろしくね。かわいいお人形さん。」

一瞬で近づき、後ろにとびあがり去っていきました。

「嘘・・。」

仁藤とミサ。

「あなたになら ゲートの中のファントムを

 わけてあげてもいいわよ。」

「なんだそれ?」

「指輪の魔法使いは おしえてくれなかったの?

 もしかして 自分が食べるファントムを

 とられたくなかったのかしら。」

「あいつはファントムを食わないっつてたぞ?」

「そんな嘘を信じるの?」

「嘘!?」

「ゲートさえいれば

 ファントムはいくらでもふやせるわ。

 だから 私たちに協力しなさい。

 そうすれば ゲートから生まれたファントムを

 わけてあげる。」

「本当なのか?その話。」

「信じるかどうかは あなた次第よ。

 目の前のファントムを食べれば

 今日は生きられるかもね。

 でも 新たなファントムが生まれない限り
 
 いずれ あなたの明日はなくなるわ。」

ミサは帰って行きました。

絵を描いている及川。

「ああ ダメだ・・。」

そこへ水の中からでてきたヒドラ。

「ハーイ!またあったな!」

「ああっ。」

「及川博・・今度は逃がさねえぞ!」

そこへ銃弾。

「うわっ!」

「俺とも またあったな。」

「指輪の魔法使い!」

「こっちも 逃がさないぜ。」

「変身」

「シャバドゥビ タッチ ヘンシ〜ン」

「シャバドゥビ タッチ ヘンシ〜ン」

「シャバドゥビ タッチ ヘンシ〜ン」

「フレイム プリーズ」

「ヒー ヒー ヒーヒーヒー」


「さあ ショータイムだ。」

「クーッ!うおーっ!」

「うわっ!」

「やりづれえ・・。

 こっちで勝負だ!」

と川にとびこみました。

「残念。

 俺も水の中は得意でね。」

「ウォーター プリーズ」

「スイ〜スイ〜スイ〜スイ〜


「ハッ!」

「リキッド プリーズ」

「うおっ!」

「ハッ!」

また水上へ。

「うおっ!」

「ウォーター ドラゴン」

「ジャバジャババシャーン

 ザブーン ザブーン」


「フッ!」

「チョー イイネ

 ブリザード サイコー」


「うわっ!いてえ!」

「フフッ・・。フィナーレだ。」

「ハーっ!」

そこへ邪魔しにきたビースト。


CM


「うわっ!・・仁藤!?」

「悪く思うなよ。ハーッ・・・!」

「うわあっ!」

「ハーッ!」

「どういうつもりだ!?」

「それはこっちのセリフだ!

 よくも俺をだましやがて。

 やっぱりお前も 

 ファントムの魔力が目当てだったんじゃねえか。」

「ええっ!」

「とぼけんなよ!女のファントムに聞いたぞ。」

「女のファントム!?」

「ヘヘッ。チャンス!今のうちに・・。」

ゲートを狙うファントム。

「あっ!」「ハッ!?」

阻止しました。

「うわっ!」

「お前!

 なんで勝手にゲートに手だすんだよ!」

「はあ?」

「ちょうどいい機会だ。

 あらためてきかせてもらおうじゃないか。

 魔法使いとファントム
 
 どっちが 俺の得になるのかをな!」

「ったく・・。ファントムに騙されやがって。」

「ああ?」

「あいつ 何をふきこみやがった。」

「来たよ。」

むかってくるヒドラと戦うビースト。

ゲートのほうにいこうとするウィザードをとめるビースト。

「おい!お前も!」

「なんだよ?!」

「話が先だっていってんだろうが!」

「あー・・・もうっ!」





ファントムの魔力をビーストに
食ってもらえばいいというものではないのか。
晴人がゲートを救ってしまうと
次々とファントムが生み出されず
結果的にビーストの食料がなくなると・・。
またやっかいなお宝に手をつけてしまったものです。

人の話はきかないくせに
人には聞かせようとしても・・。
ビーストの話中心だったから
今回のゲートはまだほんとんど
かかってきてないけど次回いっきにかな。

晴人もそうだけど体の中にいるドラゴンとか
キマイラから解放されるにはどうしたらいいのか。
古の魔法使いは一度封印されてたんだから
なんか方法ありそうですが。

コヨミに魔法石を渡したイケメンは
敵か味方か。
D2の人ですね。


操真晴人   白石隼也
仁藤攻介 永瀬匡
コヨミ    奥仲麻琴
大門凛子   高山侑子
輪島 繁   小倉久寛
奈良瞬平 戸塚純貴
メデューサ/ミサ  中山絵梨奈
フェニックス/ユウゴ 篤海
木崎    川野直輝
ドーナツ屋店長 KABAちゃん
店員        田谷野 亮

ドラゴンの声 大友龍三郎
白い魔法使いの声 高階俊嗣
ワイズマンの声 古川登志夫
ナレーション 平田広明

及川 博   池田政典
ダイバー   中川素州
青年      前山剛久
神主      中山克己

キマイラの声  西村知道












2013.01.13 Sunday 12:15 | comments(2) | trackbacks(18) | 
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ミチコ (2013/01/13 1:31 PM)
honeyさん こんにちは、攻介=ビーストの誕生はこう言うことでしたか〜

キマイラ(西村知道)NARUTO疾風伝 三代目土影・オオノキ役
たまこまーけっと 北白川福役
honey (2013/01/13 8:19 PM)
ミチコさん、こんばんは。

けっこう早くにあきらかになったので
わかりやすくていいですね。

キマイラの声、さすが堂々としたものでした。









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仮面ライダーウィザード 第18話「魔力が食事」
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| あくびサンの、ジャンプ&特撮を語ろう♪ | 2013/01/14 5:53 PM |
ウィザード 第18話印象
1日遅れですが、録画チェックしました。今回はビースト誕生秘話? というわけで、簡単に印象のみにて参ります。
| All's Right with the World! | 2013/01/14 11:42 PM |
ライダー ウィザード「魔力が食事」
 あやしすぎるぜ、この寒いのに水中から現れるファントム。  仁藤と晴人の道が全然ぶつからないあたりがすごいと思う。  ミサが策を弄している、というのとは別の次元で。  でも、どっちも同じ魔法使いなんだよな。  まぁ、ファントムを食らい続けないといかん、
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| お萌えば遠くに来たもんだ! | 2013/01/16 4:46 PM |
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 しかも勝手に火まで起こしちゃってるから、場合によっちゃ消防法か何かにもひっかかる可能性も。確か、ホームレスが拾ってきた段ボールとビニールシートで、路上に寝床こしらえるのだって、実は軽犯罪らしいし。 つーか、いつぞやの小銭パンツもそうだけど、まがい
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