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とんび 第2話

第2話



昭和54年(1979年)。保育園に通うアキラは
家族の絵を書くことに。
母親の顔を覚えていないから
写真を持っていっていいかとヤス(内野聖陽)に頼む…。
男手一つで育ててきたヤスは、アキラが抱える寂しさに
まだ気づけないでいた。
ある日、ヤスにお見合いの話が持ち上がる。
妻・美佐子(常盤貴子)を亡くし、家事や子育てに
疲れていたヤスは周囲の強い勧めで
お見合い相手と会うことに…




現在。
会社では誰が誘ってもおちないから
ゲイ疑惑をもたれていました。
でも旭は息子を迎えにいっていました。

健介といっしょに楽しく帰る途中
両手を両親に手を繋がれて歩く
親子連れとスレ理がいました。
健介の片手はあいている・・。

『この子を見てると昔の自分を思い出す

 ものすごく 寂しいわけじゃない

 だけどいつも右手が ちょっと冷たい

 泣きたくなるほどじゃない

 でも ちょっと冷たい

 ずっと冷たい

 なあ 親父

 俺は どうやって

 その手をあっためてもらったんだっけ?』



昭和54年

葛原さんの結婚式に出席しているヤス。
お酒を飲んでのりのりすぎて
葛原ヨメがにらんでるw

たえ子の店で
酔いつぶれてねてしまいました。
なので旭は照雲の家にとめようかといいますが
ヤスがおきてきた。

「大丈夫?」

「バカ野郎!男やもめをなめんじゃねえぞ!

 俺はな てめえと違って

 嫁なんかいなくたってやってけんだ

 旭 行くぞ」

「はーい お父さん」

朝、あわてておきて
ご飯を食べてお仏壇にまいって
保育園へ。

旭は元気にご挨拶。

ヤスは仕事場でまずは神棚にお参り。

「今日も一日 

だ〜れも怪我しませんように」


職場では旭がどんなにいい子か自慢するヤス。

「もうね そのへんのガキとは

 レッテルが違うんですよ レッテルが」

「レベルのことかな?」

「保育園のお支度は

 いつの間にかやってあるし

 歯も 一人で磨くし 

 顔もちゃんと毎日 洗うんですよ

 あいつと俺はね

 親子鷹ってやつですよ」


「とんびがタカを生んだんだねえ」

保育園ではみんなお母さんのお迎え。
旭はたえ子がお迎えに。

きちんとご挨拶して帰る旭。

たえ子のお店でまっていると
そこにヤスも帰ってきました。

食事のあとはいっしょに銭湯へ。
番台のおばさんからちょっと会うだけと
お見合いをすすめられました。

「ねえ あっくんだって お母さんほしいよねえ」

「余計なこと言ってんじゃねえよ!

 俺と旭はな 楽しくやってんだよ

 母親なんか 今さらいるかッ」

「お父さん」

「ああ?」

「今度ね 保育園で 家族の絵を

  描かなきゃいけないんだよ」

「おう」

「僕 お父さんの顔は描けるけど

 お母さんの顔は描けないから

 お母さんの写真 持ってっていい?」

「そんなもん お父さんのだけでいいじゃねえかよ

 あッ あのデブちゃん先生が言ったのか?

 まったくデリカシーってやつがねえな

 だから あんなプクプクしてんじゃないか?」

「違うよ 先生は

 どんな家族でもいいって言ったんだよ

 ネコも描いてもいいし

 仮面ライダーも描いてもいいし

先生が描けって言ったんじゃないよ」

「ふ〜ん 優等生じゃのう チミは」

「お母さん 見えなくても

 ずっと一緒にいると思ってるから

 僕がそう思ってるから」


あっくん・・!

寝る前には母の写真をながめて
話しかける旭。

「上手に 描くからね

 お母さん」

ヤスが職場にいくと
見合い写真をみつけたみんなから
追及されました。

「美佐子さん死んでまだ二年じゃないっすか

 俺 納得できないっすよッ」

ヤスは再婚なんかしないといいますが
旭はお母さんがいなくてさびしくないかときあれ
再婚するなら子どもが幼いときのほうがいいとも
言われました。

写真をみながらお母さんの絵をかく旭。
みんながその写真にむらがり
手から手にわたる写真。

「もうかえしてよ。

 かえしてって!」

とひっぱる旭・・。

ヤスが迎えにいくと
保育士さんによばれました。

写真をみせてほしいといわれ
かえしてとひっぱったときに
やぶれてしまい、その友達をつきとばし
ケンカになったとのこと。

「さすが俺の子

 そこで怒らなくねえ奴は

 俺の子じゃありません」

暴力とケンカは違うというヤス。
ヤスには悪いことをした気はまったくなし。

でも旭は一度はおちついて
絵を描き始めたのに
そこにむかえにきた相手の子のお母さんが
その子にも悪いとこあるよといって
旭君にあやまった?というと
それをきいていた旭が写真をやぶきはじめ
とめにはいった先生の腕を噛んだとのこと。

「旭くん 賢い子だから何にも言わないけど

 やっぱり 寂しいんだと思うんです」

「しばらく 気にかけるようにしてあげてくれませんか?」

たえ子にその話をするヤス。

「あっくんね
 
 私が保育園に迎えに行くでしょ

 そしたらタタタって寄ってくんの

 でもね 周りもお迎えなわけだから

 ワーッて言ってるわけよ

  「お母さん お母さん」って

 あっくん それ ちょっと気にして

 で 一瞬 バツの悪そうな顔して

  「おばちゃん」って笑うのよ

  その場だけよあとは 全然元気

 お菓子で忘れちゃう

 だけど そんなちょっとした寂しさがさ

 あっくんの中には

 毎日 毎日たまっていくのかもね」

「やっちゃんまた出るかもしれないわよ

 おねしょ」

「そんなことあるかよ お前もうすぐ小学生だぞ」

「怒ったらダメよ

 おねしょは 子供の涙なんだから」

「そのへんのガキじゃあるめえし

 旭が今さら おねしょなんて…」

でもおねしょをしてしまった旭。

「寝る前に 牛乳のんだからな

 気にすんな」

と怒らず洗濯してくれるヤス。

「寒いのも あんのかもしんねえな」

おねしょが続き
寝不足のヤスは運転中に
居眠りしそうになって危険!

家の中はちらかりまくりで
ヤスにも疲れがでて
お見合い写真に目がいきました。

「やっぱり 一人じゃ無理なのかなあ」

墓参りにいったヤスは
海雲さんに声をかけられても気づかない。

「お前 またろくでもないこと考えてただろ」

「そんな ご上人様めっそうもございませんですよ」

海雲さんにはお見通し。

葛原はヤスが見合いするのが許せないよう。

そしてヤスは旭づれでお見合いをしました。
相手の女性はご主人を病気でなくした未亡人。
けっこういいかんじの女性。

「仲いいんですね 潮の湯のおかあさんと」

「仲良くないっすよ

 ガキのころから余計なことばっかり言われて」

「学校の検便で イヌのフンを入れて

 大騒ぎになったって本当ですか?」

「お父さん 本当?」

「余計なことを…

 あれはねちゃんと理由があるんです」

だけどヤスの見合いぶっつぶっし作戦がww

葛原と照雲が悪そうなひとに変装して
邪魔しにww

「 けど あんなんでも

いい嫁 来たんだよな

 美佐子っつったっけ?」


「そう 美佐子 美佐子

 いや〜 いい女だったな 美佐子!」


外にでるとそこには尾藤が。

「僕は幸せだなあ

 僕は君といる時が一番幸せなんだ

 美佐子ー!」


すごいいやがらせww

ヤスはおいかけていき
旭は見合い相手がお世話を。

戻ってきたら旭は見合い相手に遊んでもらって
すごく楽しそう。

その楽しそうな旭の姿を
みているヤスの後ろからみんなも見守る・・。

そして旭はおねしょをしませんでした。

「やったー!」

と抱っこして喜ぶヤス。

旭に、この間あったおばちゃんが
お母さんになtってくれるというと
旭は変な顔。

美佐子の遺影に

「怒ってねえよな」

と話しかけるヤス。

「お前は

 いつも 俺のくだんねえ思いつきにさ

 「いいですね!」って言ってくれたもんな」

「楽しかったなあ」


すると旭がまたおねしょをして
おきてきました。

「お前さ お母さん ほしくねえのかよ
 
 はっきり言ってくんねえかな

 お父さん もうわかんねえや

 もうすぐ小学生だろッ

 自分の気持ちぐらい自分で言えんだろ!」

「お母さんほしいけど

 僕がほしいのは あのお母さんだよ!

 ここにいつも一緒にいるなんて

 嘘だよ

 だって お母さん 何もいってくんないし

  泣いても ケンカしても

 僕のお母さんは何も言ってくんないし

 どうして 僕だけお母さんがいないんだよ!」


旭をかばってなくなった妻。

「理由なんてねえんだよ

 事故だったんだよ

 しかたねえだろうがよ 旭」


息子の腕をしっかりつかんで
いいきかせるヤス。

ヤスが海のそばで休憩していると
照雲がこの間のおわびにと
カニをもってきました。

結局、お寺のみんなとカニ鍋。
お見合いの話をさけていたのに
ずばりとたずねる海雲。

「ヤス それでお前のお見合いはどうなった?」

ときかれ幸恵たちがびっくり。

「あっくん お母さんほしくなったの?」

「分かんない」

「成り行きだよ 成り行き

 別に まじめに考えてたわけでもねえしよ

 旭 カニ食え もっと」

すると

「じゃあ 海にでもいくか 旭

 照雲 車出してくれ」

と言いだす海雲。

雪が降っているのに海へいきました。

「旭 上着脱げ」

「いいから脱ぐんだ」

脱いだらヤスにだっこしてやれという海雲。

「かわいい息子が寒がってんだ 早く!」

「まったくよ 何がやりてえんだよ」

「どうだ 旭」

「寒い…」

「ほれ みろ!」

「ハハッ 正直でいいぞ 旭

 これが お父ちゃんのぬくもりだ

 お父ちゃんが抱いてくれたら

 体の前のほうはあったかい

 でも 背中は やっぱり寒いそうだろ?」


「うん」

「お母ちゃんがいたら

 背中のほうから抱いてくれる

 そうしたら 背中は寒くない

 お父ちゃんもお母ちゃんもいる子は

 そうやって あっためてもらえるだけど

  旭にはお母ちゃんはいないから

  背中は ずーっと寒いままだ

 お父ちゃんが どう頑張っても

 背中までは あっためられない

 その寒さを背負うということが

 旭にとって 生きるってことなんだ

 背中が寒いまま生きるのは

 つらいな

 寂しいな

 悲しくて…

 悔しいな」


「うん」

旭の背中に手をあてる海雲。

「旭 あったかいか?」

「ちょっと…」

「おい まだ寒いって言ってるぞ」

「あッ はい」

照雲もいっしょに。

「あったかくなっただろ 旭

これでも寒いときは 

 幸恵おばちゃんもいるし

 頼子おばあちゃんもいる

 それでも寒かったら

 たえ子おばちゃんもいる

 お前が寒くてたまらないときは

 いつも こうやってあっためてやる

 ずーっと ずーっと そうしてやる

 だから 自分をかわいそうだなんて思うな

 「寂しい」って言葉はな

  「寒しい」からきたんだ

  「寒い」 「寒しい」が

 寂しいに変わっていったんだ

 だから 背中が寒くない お前は

 寂しくない

 お母ちゃんがいないかわりにお前には

 背中をあっためてくれる奴らがいっぱいいる

 お前は 寂しい子供なんかじゃない!

 大の大人が 鼻たらして泣くな!

 なあ 旭」


ヤスと海雲。

「「寂しい」は「寒しい」からきたんだな

 知らなかったよ 俺」

「ワシもだ」

「で でまかせって…」

「そんなことは どうでもいい」

「おう…」

「お前 まじめに再婚 考えてんだろ?」

「旭のことを考えるとな」

「そのおなごに ほれそうなのか?」

「ほれた はれたじゃねえだろ再婚なんてよ」

「いてえ!」

「お前は バカか!

 おなごと 夫婦になるときは

 ほれてからだろうが!

 ほれて ほれてどうしようもないからする

 それが結婚ってもんだろ!

 そんなんで結婚されたら旭が迷惑だ」


「じゃ どうしろってんだ

 旭は 美佐子の写真 破くしよ

 おねしょ とまんねえし…」


「自分の寂しさを旭のせいにするな!

 お前は 旭にかこつけて

 自分の寂しさを埋めようとしてるだけじゃないのか

 ヤス 悲しみはな

 積もっていくんだ

 二人で悲しんどったら

 どんどん どんどん積もっていくばっかりだ

 だから…

 お前は 海になれ」


「海?」

「雪は 悲しみだ

 お前が地面だと雪が積もってしまう

 解けて消えたとしても

 地面はぐちゃぐちゃになってしまう

 だけど 海なら

 雪が いくら降っても

 積もらんだろ

 旭が悲しいときに

 お前は 悲しんではいかん

 旭が泣いたら お前は笑え

 笑って その悲しみを飲み込んでやれ

 ほれ 笑え ヤス

 このバカが!

 泣いてたら笑っても意味ないだろうが!」


「うっせえな!

 ちょっと待てよ!」


ヤスの後ろにしゃがむ海雲。

「おう

 待ってるぞ

 待っとるぞ ヤス」


と背中をさすってくれました。

泣いているヤスの背中を
ずっとさすってくれる海雲。

お見合いを断りました。

「勝手で すみません」

「いいんです 私もですから

 主人に後ろめたくて

 それって 結局

 こんな形で 寂しさを埋めようとしてたからなんですよね

 あの… 一つ教えてもらえますか?」

「えッ?」

「イヌのフンを入れた理由って…

 ああ 近所のイヌがぐったりしてたんです

 死んじまうんじゃねえかと思って」

「当たった!」

「うん?」

「ずーっと考えてたんですよ 何でかな〜 って

 当たりました」

「当たりましたか」

「はい」

断ったけどほんとにいい人だった。

旭が絵をかいていると
あの友達が、みやすいように
写真をたててくれました。

旭の卒園式。
美佐子の写真をかかげるたえ子。

「お父さん!」

「ああ」

「これ 見て」

家族の絵をみせる旭。
母の顔を大きく描いてありました。

「 うわ ちゃんと美佐子ちゃんのホクロまである」

「着てた 着てた このブラウス」

「ウチのお母さんは見えないから

 ちゃんと描いてあげたかったんだ

  みんなに分かるように

 似て… ない?」


「旭…

 旭 お前 天才じゃねえか?」


旭をだきしめるヤス。

「お父さん?

 お父さん」

「見える? 美佐子ちゃん」

と遺影をそばにもっていく照雲。

『その日 お母さんが来ていないのは

俺だけだったけど

 誰よりも たくさんの人が

 来てくれたのも俺だった

 暑苦しいほどあったかい大人に囲まれて

 俺は もう寒くなかった

 もう 寂しくなかったんだ

 そうだったんだよ 親父』


現在。

「健介

 おもしろいことやろっか」

両手をつないでうしろから
だきかかえるようにして走るふたり。

「よし 走れ! 健介」

転がっても楽しそう。

『まだ生きてるんだ

 親父と過ごした あの日々は

 俺の中で 今もずっと』


旭のデスクにかざってある
両親の写真ををみている由美。

「子ども好きの・・」




佐藤健くんの出番が少ない気がするけど
幼少の時代なのでしょうがないか。
美佐子亡きあと男手ひとつで旭を育てる
ヤスがそのたいへんさとさびしさを感じるけど
まわりのあったかい人たちのおかげで
まだまだ元気にやっていける。
あのお見合い相手の人もすごくよさそうな人だったので
再婚してもいいんじゃないかと思いましたが
ヤスはまだ美佐子が好きだし
やっぱり子どものためにってのは失礼か・・。
さびしさをうめあうためにいっしょにいるというのも
ありだとは思いますけど
結婚はほれてほれてどうしようもなくなって
するもの、ですもんね。

健介のママはどうしたのかは
まだ先かなあ。

母がいなくても幼い旭が
みんなに愛されて幸せだったのが
よくわかりました。
みんないい人。
雲海和尚の言葉もすごくよかった。



市川安男…内野聖陽
市川旭…佐藤健
坂本由美…吹石一恵
幸恵ゆきえ…加藤貴子
市川美佐子…常盤貴子
照雲…野村宏伸
たえ子…麻生祐未
海雲…柄本明











2013.01.20 Sunday 22:56 | comments(0) | trackbacks(8) | 
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