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仮面ライダーウィザード 第20話「近づく真相」

第20話「近づく真相」



「ファントムを食べなければ

 生きていけない魔法使い

 仁藤攻介。

 自分のことしか頭になかったために

 ゲートのことを危険にさらしたが

 ようやく事情を理解し 晴人と協力して

 ファントムを倒したのだった。

 しかし・・。」


暴風雨で自転車がたおれるくらい。

「うわあ!」

仁藤も傘をとばされそうになりながら
歩いていました。

「ああーもう!今日で何日

 ファントム食ってねえんだよ!

 こりゃあ やっぱ あいつが

 俺に黙って ファントム倒してんじゃないか!?

 そうにきまってる!」

 負けてられっか。ああー!」

傘が飛び、ラーメン屋台へはいる仁藤。

「いらっしゃーい!」

「大盛り1丁!」

「グリフォン」

「たのむぜ 俺のグリフォンちゃん。

 ファントム見つけてきてくれよ。
 
 雨の中 悪ぃね。

 みてろよ 操真晴人!

 今度こそ お前に勝つ!勝つ!勝ーつ!!

 うわー!」

ラーメンにもマヨネーズ!!!

くしゃみをしてコーヒーをこぼしそうになる晴人。

「あっつい!」

「風邪?」

「いや・・。なんか 今 寒気が・・。」

「おーい!晴人ー!じゃーん それっ!」

指輪を投げる輪島さん。

「うおっ!おっちゃん ありがとう。」

「なんか のっちゃってさ

 2つも試しちゃったよ。」

「よっしゃ。さっそく試してみるか。」

「ドレスアップ プリーズ」

シルクハットに蝶ネクタイ 
ステッキに黒のスーツになった晴人。

「おお・・!? まさかの衣装チェンジ。」

「ほう なかなか似合うじゃないか。」

「でも その魔法 どうやって使うんだろう。」

場面転換。
白いシルクハットをかぶり
巨大な蝶ネクタイをつけたウィザードが
階段をおりてきて、ピアノで
ぎこちなくねこふんじゃったをひく・・。

「いやいや・・。ないない ないない。」

「こっちはなんだ?」

「エキサイト プリーズ」

晴人がムキムキになった!

「すげえ・・。どう?」

「いや やっぱ ないないない。」

雨の中を歩くユウゴ。

「行っちゃいけないってなんでんだよ!」

ワイズマンにあったあとお怒りのよう。

「俺は 以前の何倍 いや 何十倍も強くなった。

 今度こそ 必ずウィザードの野郎を・・。」

「フェニックス。

 よけいな真似をして

 メデューサたちの邪魔をするなよ。

 いずれ 時は来る。」

「ワイズマンめ・・。」

やきとり屋のわきにつんであったビールのケースを
蹴り飛ばしてやつあたり。

「野郎!」

「おい にいちゃん!

 そんなことしたら ダメよ!

 僕はね 柔道部だったの。」

おじさんたちにからまれ殴るユウゴ。

「なんだ この野郎。」

「相手してくれんのか?」

おじさんたちをつぎつぎぶっとばすユウゴ。

「おまわりさ〜ん 助けて〜」

という声をききつける凛子。

「つまんねえなあ・・。 口ほどにもねえ。」

花束をふみつけて歩くユウゴにぶつかって転ぶ凛子。

「うわっ!うっ・・ってえ・・。」

吠えるユウゴ。

「うおーっ!!うおーっ!

 わあっ!うおーっ!」


「助けて〜」

「大丈夫?何があったの?」

「あいつ!あいつー!」

ユウゴが気になる凛子。

「魔法の指輪 ウィザードリング

 今を生きる魔法使いは

 その輝きを両手に宿し

 絶望を 希望に変える・・」



OP

志保に何かをわたすよう要求する夫。

「ほーら 志保。」

「だって・・。これ渡したら ヒサ君 行っちゃうもん。」

「もう〜まったく 志保はしょうがないなあ。

 さびしくなくなるおまじない。」

とおでこにチュウ。

「もう〜 しょうがないなあ。

 はい!」

とハート柄のクロスでつつんであるお弁当をわたしました。

「いってきまーす。」

そこへ電話。

「はやくかえってきてね。」

「はーい。」

「もしもし ミホ?うん そうそう・・。」

そのあとも電話しっぱなし。

「そうなのよ ナオ。もうびっくりしちゃってさ〜。」

「あ ユッキー?マミも〜?」

「アイちゃんち遊びにいくね。

 だからジュリも来て!」

「もうこんな時間!」

外出した志保にせまってくるグールとベルゼバブ。

「キャーー!」

携帯をとりおとして逃げる志保。

「さあ 貴様の一番美しい顔をみせてみろ。

 恐怖にゆがみ 絶望した顔をな。」

そこへ銃撃。
晴人と瞬平がやってきました。

「おい ナンパにしちゃ乱暴すぎるだろ。」

「ハッハ〜。指輪の魔法使いか。」

「あたり。」

「変身!」

「シャバドゥビ タッチ ヘンシ〜ン
 
 シャバドゥビ タッチ ヘンシ〜ン」

「ハリケーン プリ―ズ」

「フー フー フーフーフー」


「キャアーッ!」

ウィザードをみて志保がまた悲鳴。

「やれ!グールども。」

ベルゼバブは指揮者のように指揮。

グールを倒すウィザード。

「ダアッ!」

「今のうちです。こっち。」

「メールだよ メールだよ」

「あっ!待って!メールが!」

と拾いにもどる志保。

「ちょっと!」

「ん・・?」とふりむくベルゼバブ。

「メールだよ」

「そんなことより 早く!」

「おもしろくなりそうだ。」

「危ない!こっち こっち・・。」

志保をひっぱっていく瞬平。

戦うウィザード。

「ビッグ プリーズ」

「よっ!と。」

大きな手でグールを倒すと
ファントムもいなくなっていました。

「どこ行った?」

晴人もいっしょに
お店にはいったようで
外の様子をうかがう瞬平。

「大丈夫でした。」

「あ〜もう  つながんない!」

「あなたが狙われてるってこと

 わかりますよね?

 ま でも安心して。俺が必ず守って・・。」

晴人の言葉は無視。

「あ もしもし ヒサくん?

 大変なの!私 今 化け物に襲われて・・。」

「聞いてない。」

「違うの。冗談じゃないの!

 もう〜 旦那様なら信じてよ!

 もうね すっごい恐かったんだから。」

「人とつながってないと

 ダメなタイプなんですかね?」


「あぁ・・もうこんな時間!

 それじゃ ヒサくん またあとで。

 友達とランチの約束・・」

とたちあがる志保をとめる瞬平。

「ちょっと待ってよ 志保さん!

 ダメです ダメです!」

「俺たちの話 聞いてた?」

「だって!もし約束やぶって

 友達にきらわれたら・・あたし・・」

と泣きだす志保。

「もう 泣きたいのはこっちだよ〜。」

「わかった わかった わかったから!

 俺たちも ついていくから。」

ミサとユウゴとベルゼバブ。

「何か作戦を思いついたみたいね ベルゼバブ。」

「まあな。」

「フッ。もったいつけずに

 死への恐怖で絶望させりゃいいものを。」

「趣味の問題さ。

 私は じわじわ苦しめるのが好きなんだ。

 真綿で首を絞めるように じっくりとね。

 ま・・暴れるしか能のないやつには
 
 わからないだろうけどな。」

「なんだと?」

ユウゴが差し出した拳はつき抜けました。

「フッフッフ・・フフ・・」

ユウゴのことをきいてまわる凛子。

「ゆうべの乱闘騒ぎ ご存じですよね?」

「20代半ばで 180センチくらいなんだけど。」

「ヒゲをはやした男よ!」

「ああ!見た見た!」

「ホントですか!?」

「ああ。昔きてた常連さんに似てたからね。

 でも 全然 雰囲気違うから

 別人だと思うけどね。」

「その 常連の方というのは?」

志保についていく晴人たち。

「ちょっと待ってよ。」

「お客様。そのお服装ではちょっと。」

ドレスコードのあるお店。

「服装?ダメ?これ。」

「僕は大丈夫だよね?」

「お前は絶対ダメだよ。

 あっ!そうだ。」

「ドレスアップ プリーズ」

なんて便利な魔法w

「いらっしゃいませ・・。

 あ お客様。」

晴人は入れてもらえたけど瞬平はダメ。

中へはいる志保。

「おくれてごめんなさ〜い!」

みんなは志保を一瞬見たけど無視。

「あ・・あの・・!
 
 メールでも言ったんだけど

 私 化け物に襲われて・・

 ねえ もしかして 嘘だと思ってる?」

『あー うざい』

『調子こいてんじゃねえよ』

『消えろ!』『消えろ・・』

「そのときすりむいたの!」

晴人もはいってきました。

「どうも。

 あの 彼女は嘘ついてないんですよ。

 彼女はホントに・・。」

「何よ!

 人が死にそうな目にあったっていうのに

 ちょっと遅刻したぐらいで

 そんなに怒ることないじゃない!」

でていく志保。

「ああ ちょっと!

 ああもう!」

店からでて泣きながらメールを打つ志保。

「まじっす・・」と大声を出す瞬平の口をふさぐ晴人。

「女の人って怖いですね。」

「ドタキャンすんのもためらうわけだ。

 ねえ 志保さん あんまりこうやって

 うろついてると危ないから そろそろ面影堂・・。」

そこに電話。

「電話だよ」

「もしもし?うん そうなの。今から?行く!

 行く行く!」

「また?」

ユウゴ。

「ベルゼバブの野郎 あいかわらず むかつくぜ。

 俺は暴れるしか能がないんじゃない。」

 暴れたいだけだ!」

「だったら見返してやることね。

 ちゃーんと 頭をつかった作戦で。

 次のゲートが見つかったら おしえてあげる。」

「次っていつだよ?」

「フフフ・・。」

「あの野郎・・。

 ぜってぇ思い知らせてやる!」

ダンススタジオにやってきた志保。
瞬平たちも見学。

「普通 この状況で踊りにくるかねえ?」

「友達といたほうが 気がまぎれるんですよ きっと。」

楽しそうに踊る志保。

「ゆうこりん 私 最後までできたよ。

 ゆうこりん やっぱ すごい上手だよね。

 ゆうこりん・・?」

志保を冷たい目でみつめるゆうこりん。

「フッ」

志保をなかまはずれにして
友達同士もりあがるダンス仲間。

「ねえ・・。ねえ・。

 ねえ ちょっと!何よ!

 私 なんか 悪いことしたかな!?

 もしそうだったら あやまるからさ!

 ねえ ねえ おしえてよ!ねえ!」

友達に近づくとつきとばされました。

「志保さん!大丈夫ですか?!」

「なんでよ・・。なんで みんな無視すんのよ!!」

でていく志保をおう瞬平。

「ちょっと待って!志保さん!」

「ちょっと ダメでしょう。ああいうの。

 ねえ みんな いい大人なんだからさ。

 えっ?」

みんなの様子が変。

花屋の店長から写真をみせてもらう凛子。

「間違いない。この男です。名前は?」

「藤田雄吾。

 でも 信じらんないな〜。

 雄吾は 人に暴力をふるうようなやつじゃないよ。」

吠えていたユウゴの姿を思い出す凛子。

「うおーッ!」

「どんな人なんですか?」

「おとなしくて まじめな奴だよ。」

回想。

「お母さんにプレゼントですか。いいですね。」

「完成です!お母さん 喜んでくれるといいですね。」

「子どものころから 花が好きだったって言って

 給料分以上に 働いてくれてさ。

 いつか 自分の店を持つのが 夢だって・・。」

また思い出すユウゴの姿。

「今 どこに?」

「さあ・・やめるとも何とも云わずに

 急に出勤しなくなっちゃって

 連絡もとれなくなっちゃったんですよ。
 
 なんか 事件にまきこまれたんじゃないかって

 心配してたんだ・・。」

「それ いつごろからですか?」

「去年の春だったけなあ。
 
 あっ あの 日食の日の前だよ。」


はっとする凛子。

「まさか・・。」

いらいらするユウゴは花屋からでてきた凛子を目撃。

「あっ。あの女・・。そうだ。」

何かおもいついたようす。

志保をおう瞬平。

「待ってください!志保さん。

 ひとりじゃ危ないですよ!」

「みんなが私のこと ひとりにするんじゃない!

 なんでいきなり無視されるの?

 私 前からうざいって思われてた?

 全然わかんないよ。」

「大丈夫!志保さんは ひとりなんかじゃないです!

 今も目の前に 僕がいるじゃないですか。

 晴人さんだって ついてます。

 もう 全っ然!

 ひとりなんかじゃないです。ねっ?」

「ありがとう。」

やっとおちついや志保。

しかしいきなり志保をつきとばす瞬平。

「何やってんだ!瞬平」

「どうして・・どうして!?

 もういやっ!」

「志保さん!」

「おい!」

瞬平は一瞬変な目をしてましたが
正気にもどりました。

『今の目・・。まちがいないな。』

海のそばのアパートにやってきた凛子。

「ここね。」

「おとなしくて まじめな奴だよ」

『もしかしたら

 藤田雄吾も・・・ファントム・・。』


晴人にメールしようとしてやめて
アパートに入ろうとする凛子。

ためらいながらも階段を上っていき
ユウゴの部屋をノック。

「藤田さん いらっしゃいますか?

 藤田雄吾さん?」

ドアが内側からひらきました。

「あっ!」

銃をかまえる凛子。

「藤田さん?藤田さん えっ?」

後ろからユウゴがあらわれました。

志jほの夫は仕事中。

「往診いってきまーす。」

そこへやってきた志保。

「あーー!ヒサくーん!

 助けて ヒサくん!

 あのね なんか みんな変なの!

 みんな 私のこと無視するの!

 もう ヒサくんだけがたよりなの!」

と抱きつく妻を足でふりはらうヒサ君。

「フン!」

「ヒサく〜ん!ヒサくん!

 ヒサくん 待ってよ!ヒサくん!ねえ!

 キャ! ヒサく〜ん!」

車にとりすがるもそれをふりきっていきました。
 
「そんな・・ヒサくんまで・・!」

そばにいるベルゼバブ。

「哀れなもんだ。

 貴様なんざ まわりにとっちゃ

 うっとうしいだけの女だった ってわけだ。

 ハハハ・・。さあ 孤独に絶望しろ。」

その場にふしてしまう志保。

「ハハ・・。」

そこへやってきた晴人。

「待った。志保さんを孤独にさせてんのは お前だろ。」

「・・えっ?」

「そのファントムが みんなをあやつってんだ。」

「へえ〜。私のせいだって証拠は?」

「おまえのせいじゃないって証拠は?」

「たしかにないな。」

「待ってて 志保さん。

 みんなを元に戻す方法を

 俺がこいつからききだす。

 変身!」

「シャバドゥビ タッチ ヘンシ〜ン
 
 シャバドゥビ タッチ ヘンシ〜ン」

「フレイム プリーズ

 ヒー ヒー ヒーヒーヒー」


「ハッ!」

ベルゼバブと戦うウィザード。

「こいつをつかってみるか。」

「エキサイト プリーズ」

ウィザードがムキムキw

「すげえ!」

そこへあらわれた仁藤。

「こらあ!操真晴人!」

「出た!」

「俺を出し抜いたつもりだろうが

 そうはいかんぞ!」

「いや そんなつもりは・・」

「あ〜 わかってる わかってる。

 みなまで言うな。

 が しかし! ここから挽回させてもらうからな!」

「まあいいや。」

「ヘンーシン!」

「セット オープン」

「L I O N ライオーン」


「ランチタイム だっ!」

「そっちはまかせた。」

「来たの?」

「操真晴人! そいつは俺のメシだ!

 とっとけよ!」


「カメレオ!」

「ゴー カカカカ カメレオ!」


グールをひとまとめにして倒して
魔力を吸収。


CM


「はっ!こい!」

「うわ! うわあ!」

「フレイム ドラゴン」

「ボー ボー ボーボーボー」


「さあ おいで。」

「じゃあ こっちも!」

「バッファ」

「バッファ バババ バッファ」


ウィザードの攻撃がビーストにあたりました。

「うわっ!」

「なんだ?」

「フッ!」

「かすりもしないぞ!」

「おい 何すんだよ。」

「ハハハ・・」

「なんで?」

「その程度の魔力じゃ

 このベルゼバブ様には

 通用しないんだよ!」

「うわっ!わあっ!わあー!」

水晶玉でみているコヨミ。

「晴人!」

「うわあっ!」

「だったら これで!」

とかまえたところで続く。




ベルゼバブのほうがユウゴより強そうにみえるけど
いつものごとく口だけなのか。

ユウゴもあの日食でおかしくなったのか。
ファントムの幹部七日と思ってたけど
意外に歴史が浅いのね・・。
凛子とまさかの接触ですが
今後のユウゴの運命が
いっきに楽しみになってきました。

でもあの志保・・
冒頭のヒサくんとの会話といい
何をするにも携帯を手放さないところといい
人の話をきかずに電話しつづけるところいい・・
充分「うざい」です。
いい大人とは思えない。



操真晴人   白石隼也
仁藤攻介 永瀬匡
コヨミ    奥仲麻琴
大門凛子   高山侑子
輪島 繁   小倉久寛
奈良瞬平 戸塚純貴
メデューサ/ミサ  中山絵梨奈
フェニックス/ユウゴ 篤海
木崎    川野直輝
ドーナツ屋店長 KABAちゃん
店員        田谷野 亮
青年      前山剛久
ドラゴンの声 大友龍三郎
白い魔法使いの声 高階俊嗣
ワイズマンの声 古川登志夫
キマイラの声  西村知道
ナレーション 平田広明

新井志保 深谷由梨香
指揮者  IZAM
新井孝史  中村英児
友人     田辺愛美 石垣悠子
酔っ払い  村岡弘之
コック    内藤トモヤ
ドアマン   伊藤アルフ
花屋店主  大津慎伍











2013.01.27 Sunday 11:49 | comments(2) | trackbacks(17) | 
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ミチコ (2013/01/27 12:50 PM)
honeyさん こんにちは、仁藤くん 先週でどっか行っってしまったですが帰ってきました。
honey (2013/01/28 7:59 PM)
ミチコさん、こんばんは。

仁藤はレギュラーだと思いますよ。









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 あ、このネタ、前にスマプリでもやったな(笑)。 あるいは、エキサイトの魔法でタキシードを蝉の抜け殻のように破って脱ぐとか(以下略)。しかしあのドーナツだけで、一日10万キロカロリーを摂取するには相当ムリが(以下略)。 はいはい、いつものバキネタバキ
| 流浪の狂人ブログ〜旅路より〜 | 2013/01/30 7:04 PM |
◎仮面ライダーウィザード第20話「近づく真...
※主婦の志保がゲートだった。ベルゼバブの策略で、周囲から酷い扱いを受け※絶望させられそうになってたな 激しい暴風雨に吹き飛ばされそうになりながら、晴人(白石隼也)へのラ...
| ぺろぺろキャンディー | 2014/04/12 11:01 PM |