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仮面ライダーウィザード 第22話「不死鳥の暴走」

第22話「不死鳥の暴走」




「白い魔法使いの協力で

 魔道具 ドラゴタイマーを手に入れ

 さらなる進化をとげたウィザード。

 一方 フェニックスと接触した凛子は

 彼と心を通わせようとするが・・・・」


「あなたもやれば?

 自分のやりたいこと。

 今してること 

 なにか違うって思ってるのよね。」

「お前のおかげで ふっきれたぜ。」

ユウゴがフェニックスに。

「ありがとよ。」

「フェニックス・・。」

「うおーっ!!」

「うっ・・!」

「うおーっ!!」

「そんな・・。やめて!」

「ハッ うおーっ!」

火の勢いが強く倒れる凛子。

面影堂。

「こうなるわけか・・・。

 ドラゴンの魔力を全部いっぺんいだすなんて

 これはまた すごい道具だな。」

「でしょ?でしょ!?

 昨日のファントムなんて

 あっというまに倒しちゃったんですから。

 火がバン!風がヒュー!

 水・・ジャーなんて。」

「お前みたのか?」

「みてません・・。」

「まあ みんなが がんばってくれたおかげだよ。」

「いや それほどでも

 ないですよね・・。」

「だからお前じゃないんだろ?

 凛子ちゃんだろ がんばったのは。」

「ハッ!そうでしたね・・。」

「そういえば 凛子ちゃんは?」

「ああ 今日は まだ見てないなぁ。」

「この鳥がかっこいいんですよ。」

「ドラゴンじゃないのか?」

「ああっ!

「あっ 壊した!」

「お前 何 壊してんだよ おい!」



「魔法の指輪 ウィザードリング

 今を生きる魔法使いは

 その輝きを両手に宿し

 絶望を 希望に変える・・」


OP


瞬平と歩く晴人。

「悪いな。買物手伝わせて。」

「いいえ。そのかわり僕も

 お昼御飯に しっかりおよばれして帰りますから。」

「え? 呼ばないよ。」

「えっ!?」

「冗談だよ。」

「な〜んだ。

 あっ 凛子さんも よんであげましょうよ。

 みんなで食べれば おいしい!おいしい!」

「そうだな。ちょっと電話してみるか。」

そのとき仁藤の声がきこえました。

「おーい!晴人!

 こっちだって こっち!」

「晴人さん あそこ!」

ビルの上からのぞいていました。

屋上にテントをはって
鍋をごちそうしてくれる仁藤。

「うまそうだなあ。」

マヨネーズをたっぷり。

「ほれ 食え。

 うめえぞ。ほらよ。」

「ホントに なんでもマヨネーズなんですね。」

「お前 こんなとこで 何やってんだ?」

「ああ みなまで言うな!

 いやな 車にひかれそうになった人をたすけたら

 このビルのオーナーでな

 助けたお礼に ここ 使わせてくれるって。」

晴人たちの買物してきた食材をみつける仁藤。

「おー!おー!

 鍋にぴったりじゃねえか!」

「それはこれからみんなで・・」

有無をいわさずハムのかたまりを鍋にいれる仁藤。

「なら ちょうどいい。

 ここでくってけよ。」

と牛乳も入れた!

「うーん もう・・晴人さん!

 たべます?」

「いらない!」

晴人即答w

「まあ 少しぐらい

 こいつにわけてやっても。」

「だよなあ?

 ところで晴人 今日はファントムみてねえか?」

「はあ。俺をひきとめたのはそういうことか。」

「不景気なこのご時勢だ。

 ファントムを見つけたら

 おたがい連絡をとりあおう なっ?」

「永遠のライバルじゃなかったんですか?」

「ライバルも 時には助けあいだ。

 なんかあったら すぐに教えろよ。

 頼むぞ。約束だからな〜!」

「あの人・・全部 食べちゃいましたよ。」

「これじゃあ 買い直しだな。」

「僕 行ってきます。」

「マジで?」

「ドーナツ屋で待っててください。」

「悪いな 瞬平。」

ミサの前にあらわれたソラ。

「ハロ〜。」

「あなたをよんだおぼえはないわよ。」

「別に よばれなきゃ きちゃだめって

 きまりはないでしょ。。ミ〜サちゃん。」

「その名前で呼ぶのはよしなさい。」

「あいかわらず つれないなあ〜。」

「あなたに かまってる暇はないの。」

「それは残念。けど

 ゲートをさがしてる場合じゃないと思うんだけどなあ。

 まあ いっか。 じゃあ また!」

「待ちなさい。どういう意味?それ。」

「あっ!気になる?

 でも暇じゃないんだよね?今。」

「私をからかってるの?」

「冗談だよ。

 ユウゴのこと 知ってるかな〜って思って。」

「ユウゴ?」

ワイズマンに報告にいったミサ。

「フェニックスが?」

「はい。彼はさらに魔力をあげ

 戦いたくて 苛立っていました。

 もしかしたら 勝手な行動を・・。」

「そうか。」

「いかがいたしましょう?」

「下手に暴れて貴重なゲートを

 失うわけにはいかん。

 やつをとめろ。」

「とめられなかったときは?」

「フッ。お前なら とめられるだろ。」

ご機嫌で歩くソラは瞬平の前に。

「わっ!」と肩に手をふれておどかしました。

「あっ!」

「ハロ〜。」

「ハロー。」

「ねえ 君って指輪の魔法使いの

 優秀な助手さんだよね?」

「えっ?いや・・ 優秀ってほどじゃないですけど

 まあ はい。」

「よかった。そんな君をみこんで

 お願いがあるんだけど。」

「えっ はい。

 僕でよろしければ なんなりと。」

「これ 指輪の魔法使いにわたしといてくれる?」

「なんです?これ。」

もうソラがいなくなっていました。

「なんだろ これ。

 あっ!?」

ドーナツ屋へ走る瞬平。

「はい いつもの。」

「ありがとう。

 あれ?今日は おすすめの新作はないの?

「食べてくれるの?!」

「新作のハッピーロマンスドーナツです!

 めしあがれ〜。」 

「あ けっこううまそうだね。」

といいながらいつものプレーンシュガーに手をのばす晴人。

「なんだ いつものなんじゃん。ね いじわる。

 マヨネーズかける?」

「いらない!」

そこへ瞬平が到着。

「晴人さ!晴人さん・・。」

血のついた凛子の警察手帳。

「知らない人が

 晴人さんに渡してくれって・・。

 どうしましょ・・。」

凛子に電話する晴人。

「お客様のおかけになった電話番号は・・」

「そいつの顔 覚えてるか?」

「もちろん。」

「俺は凛子ちゃんをさがす。

 お前そいつをさがしてくれ。」

「わかりました。」

ソラはごきげんでフェニックスのもとへ。

「指輪の魔法使いは?」

「ごめんごめん!なかなかみつからなくて。」

「ったく!いつまで待たせんだよ!」

「まあまあ あせらないで。大丈夫!

 餌はこっちにあるんだから。」

怪我して倒れている凛子。

「餌ねえ・・。」

回想。叫んだあとのフェニックス。

「なんかスッキリしたぜ。」

「ユウゴ

 あいかわらず乱暴だなあ。」

「あ?」

「ハロ〜。」

「てめえ 何しにきやがった?」

「こういうのは もっと大事にしないと。」

「フッ!人間なんざ どうでもいいんだよ。」

「そう?使えると思うんだけどなあ。この子は。」

「あ?」

「戦いたいんでしょ?

 指輪の魔法使いと。」

「なんで てめえがそのことを。」

「この子を餌にすれば

 指輪の魔法使いは簡単に

 ででてくると思うんだけどな。」

回想おわり。

「てめえ。」

「何?」

「なんで 俺を手伝う?」

「実は ワイズマンのやり方には

 思うところがあってさ。

 君みたいなやつは 応援したくなるんだ!」

「ありがてぇが 礼なんかしないぜ。」

「気にしなくていいよ。

 指輪の魔法使いは 僕が必ずおびきだす。

 だから もう少しだけ待って。」

「わかったよ。」

「フフっ」

凛子をさがす晴人。

「お客様のおかけになった電話は

 現在 電波のとどかないところにあるか・・」

「どこいったんだ 凛子ちゃん。

 そうだ もしかして あいつなら・・。」

と木崎さんに電話をかけました。

「大門凛子の行方?」

「ああ あんたなら なんか

 知ってんじゃないかと思って。」

「知らん。俺は 奴のお守役じゃない。

 そんなことぐらいで 電話をかけてくるな。

 まったく・・。」

でも調べてくれる木崎さん。
凛子を探す晴人。

「無事でいてくれ。」

待ちくたびれているユウゴ。

「ったく ただ待ってるだけってのも けっこう 疲れんぜ。」

ユウゴのところにやってきたミサ。

「見つけた。」

「よりによって お前がくるとはな。」

「何をやってるの?こんなところで。」

「指輪の魔法使いと

 やらせてもらおうと思ってな。」

「そんな指示を出した覚えはないわ。」

「俺はもう 誰のいいなりにもならねえ。」

「忘れたの?

 ワイズマンの意志にさからうことは

 許されない。」

「うるせえ!俺は 俺のやりたいようにやるんだよ!」

「そうはさせない。」

「悪いが俺は しなねえぜ。」

「うりゃ!」

フェニックスVSメデユーサ。

「死なないあなたを 私はとめられる。

 わかってるでしょう?」

「やってみろ!」

「うっ!?」

「いつもみたいに

 駄々をこねてるだけかと思ったけど

 仕方ないわね。」


目をつかうメデューサ。

「うっ!」

フェニックスが石になりました。

「さよなら フェニックス。
 
 ワイズマンにさからわなければ

 こんなことしなくてすんだのよ。」

でもフェニックスがすぐに復活。

「そんな・・・バカな!」

「惜しかったな。

 昔の俺ならともかく

 今の俺は おまえじゃとめられねえ。

 わかったら ワイズマンに伝えな。

 俺は 俺のやりたいようにやるってな。」


凛子をさがす晴人。

「どこにいるんだよ・・。」

そこへ電話。

「もしもし?

「操真晴人か?

 大門凛子の件 調べたぞ。」

上からみているソラ。

「おもしろいねえ〜。

 人があたふたする姿は。」

木崎と会話する晴人。

「じゃあ 昨日からずっと・・。」

「ああ。聞き込みに出たまま 連絡がないらしい。」

「そうか。ありがとう。」

「礼を言われる筋合いはない。

 あの女が ファントムを

 追ってるんじゃないかと思って

 念のために調べただけだ。

 何かあったら すぐこっちにも知らせろ。いいな。」


木崎さん!!

晴人の前にあらわれたソラ。

「ハロ〜。

 よかったよ それ。届いたみたいで。」

「これを瞬平にわたしたのは お前か!?」

晴人を蹴ってくるソラ。

「ファントムか?」

「やだな〜。その十把一絡げな言い方。

 ソラ ってよんでよ。」

「凛子ちゃんは 無事なのか?」

「さあ・・。ユウゴにきいてみたら?

 ああ〜 フェニックスって言えばいいのか。」

「フェニックス!?」

「無事かどうかは むこうの町の

 廃工場まで行ってみれば わかるんじゃない?」

「お前のことはまた今度だ。」

「コネクト プリーズ」

バイクをだしていく晴人。

「頑張ってね。指輪の魔法使いさん。」

屋上の仁藤。

「はあ〜あ 今日はこのまま 収穫なしか。

 あ〜あ。おっ あっ 晴人!

 お〜い!ファントム見つけたか〜?」

晴人気づかず。

「あ〜あ 愛想のねえやつだよ。

 ったく。

 んっ?・・待てよ。」

気づいた凛子。

「ここは・・。」

「まだ生きてやがったのか。」

「私を・・どうする気?」

「お前は餌だ。

 指輪の魔法使いをひきずりだすためのな。」

「なんですって?あっ・・。」

「生きてるうちに礼だけはいっとくぜ。

 自分のやりたいようにやりゃあいいって

 教えてくれたことをな。

 お前の言ったとおり

 これからは やりたいように

 好き勝手暴れさせてもらうぜ。」

そこへやってきた晴人。

「凛子ちゃん!」

「晴人くん・・。」

「やっと きやがったか。

 ったく・・待ちくたびれたぞ。」

「フェニックス・・!」

「ドライバーオン プリーズ」

「凛子ちゃん 今 助ける」

「シャバドゥビ タッチ ヘンシ〜ン
 
 シャバドゥビ タッチ ヘンシ〜ン」


「変身!」

「フレイム プリーズ」

「ヒー ヒー ヒーヒーヒー」


「ハッ!」

「ワオ!いいね いいね いいね いいね!

 あいつがほしけりゃ俺をたおせ!」


CM


「わあっ」

「ウォーター ドラゴン」

「ジャバジャバ バシャーン

 ザブンザブン」


「ふっ!」

「うりゃっ!」
 
「チョーイイネ ブリザード サイコー!」

「わあっ!」

「同じ技は二度ときかねえっていっただろ。」

「だったら・・」

「ハリケーン ドラゴン」

「ビュー ビュー ビュービュー ビュービュー」

「チョーイイネ キックストライク サイコー!」


「また魔力をあげたみたいだな。」

「一気にきめる!」

「ハリケーン スラッシュストライク!」

「ビュービュービュー  ビュービュービュー」


「うわああ!」

フェニックス爆発。

「今のうちに 凛子ちゃんを・・!

 うわあっ!」

フェニックスがもう再生。

「晴人くん。」

「うわあ!」

「わりい 待たせたな。

 俺も魔力があがってんだ。

 再生すんのに そう時間はいらねえんだよ。」

「ランド ドラゴン」

「ダンデンドン ズドゴン

 ダンデンドゴン」

「チョーイイネ グラビティ サイコー」


「うっ・・わあ!

「うわっ

 わあー!」

「さあ ここからは俺様の ショータイムだ。」

炎の羽根をだすフェニックス。

「うわーーっ!」



フェニックスに自分の決め台詞まで
奪われちゃって。
魔力があがって倒しても即復活するフェニックスは
厄介な相手です。

ソラはあっちにもこっちにもちょっかいだして
なにをしたいのか。

木崎さんはもっとでてきてくれてもいいのよ。



操真晴人   白石隼也
仁藤攻介 永瀬匡
コヨミ    奥仲麻琴
大門凛子   高山侑子
輪島 繁   小倉久寛
奈良瞬平 戸塚純貴
メデューサ/ミサ  中山絵梨奈
フェニックス/ユウゴ 篤海
木崎    川野直輝
ドーナツ屋店長 KABAちゃん
店員        田谷野 亮
ソラ      前山剛久
ドラゴンの声 大友龍三郎
白い魔法使いの声 高階俊嗣
ワイズマンの声 古川登志夫
キマイラの声  西村知道
ナレーション 平田広明












2013.02.10 Sunday 11:23 | comments(2) | trackbacks(16) | 
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ミチコ (2013/02/10 6:34 PM)
honeyさん こんばんは、ウィザードVSフェニックスの勝負どうなってしまうのでしょうね。次回を見て見ます。
honey (2013/02/10 7:23 PM)
ミチコさん、こんばんは。

不死身なので面倒くさいですね。









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