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リトルバスターズ! 第18話「答えは心のなかにあるんだ」

 第18話「答えは心のなかにあるんだ」

JUGEMテーマ:漫画/アニメ


雨が降り出しました。

「二木・・さん?」

「なんで?ねえ どうして私と同じかっこうしてるの?」

葉留佳のふりをしている佳奈多がおとしたシフォンケーキ。

「シフォンケーキ・・嘘・・嘘だ。

 こんなの認めない!」

何も言わずに逃げて行く佳奈多をおいかける理樹と葉留佳。

「二木さん!」

佳奈多が立ち止まりました。
コンタクトをはずし髪もほどきました。

「なれないカラコンまでしたのにね。」

「私より上手にシフォンケーキ焼いて

 理樹くんに 自分がなんでもできるって

 みせつけて!!

 みじめな私を笑ってるんでしょう?

 けど どうして!? あんたは 卵に触れないのに。

 どうして シフォンケーキが焼けるの!?」

「私が卵にさわれないなんて

 あなたがそう思い込んでいるだけよ。」

「自分でいったんじゃない!

 卵アレルギーだって。

 私をだましてたの?!」

「うろたえちゃって。

 あなたの たったひとつの取り柄だったもんね。

 卵をつかった料理。」

「うるさい。」

「私よりできるのは それだけだったもんね。」

「黙れ。黙れー!!」

佳奈多にむかっていこうとする葉留佳を
とめる理樹。

「落ちついて!」

「離して!

 そうやって あんたは私から奪っていくんだ!

  何もかも!」

「フン 悲劇のヒロインきどり?

 世界で一番つらいのは私だって

 誰かに慰めてほしいのよね。

 よかったわね。憐れんでくれる人がいて。

 でも そんなのは幻。

 人は人を救えない。神様じゃないんだから。」

「わあーー!」

理樹の手をふりきって佳奈多を叩く葉留佳。
その手から佳奈多のヘアゴムが落ちました。

「どうしたの? あたしが憎いんでしょ?

 ならもっと真剣にやりなさい。

 ハッ! その覚悟もないから

 ろくでなしと言われるのよ!」

「あんたなんか・・いなくなればいい。

 嘘つき・・嘘つきっ!!」

「そう 私は嘘つきよ。

 物心ついた時から ずっと。

 さようなら。」

去っていく佳奈多。

葉留佳は鈴たちが支えていき
ヘアゴムについていたピンクの玉を
ひろいあげる理樹。

『なぜだろう

僕には降りしきる雨が

 二木さんの涙のように見えた。』

そこに話しかけるクド。

「直枝さんも 佳奈多さんを

 ひどい人だと思っているんでしょうか?」

「クド?」

「お願いです。

 佳奈多さんを 悪く思わないでください。

 お部屋では 穏やかで気持ちのよい人なのです。

 みんなの前で冷たくふるまうのは

 きっと わけがあるのです。

 きっと 何か苦しいことを 隠しているのです。」

「苦しいこと?」

「夜、いつもうなされているんです。
 
 それに 見たのです!」

「見た?何を?」

顔をあかくするクド。

「えと・・・えと たぶん

 言っちゃいけないことです。

 私 あの 何かしてあげたくて・・・

 何もできなくて・・
 
 よけいなことを言いました!

 ごめんなさいです!」

と頭をさげていってしまうクド。

佳奈多は教室で体操服に着替えていました。
手には片方のヘアゴムの玉。

「いつか ふたり 手をつないで 行こう」

「行こう」

そこへはいってきた理樹は
着替え中だと思いあせりますが

「でていく必要はないわ。直枝理樹。」

という佳奈多。

「なぜあんことをしたのか 問い詰めにきた。

 そんなところでしょう?」

「だとしたら なんと答えるの?」

「試してみたかったのよ。あなたという人を。

 神様気取りであの子を救うつもりのようだけど

 本心はどこにあるかを。」

「君は 三枝さんに なぜ嘘をついたの?」

「何を言い出すかと思ったら。

 小学校の頃 家庭科の課題で

 自宅で料理を作って 写真を撮っていくことになったの。

 その日は たまたま品評会だった。」

「品評会?」

「葉留佳と私 どっちが劣っているか

 おじたちが比べる日よ。

 ちょうどその料理が品評会のお題になった。」

幼いふたり。

「ねえ 佳奈多は何つくるの?」

「葉留佳は?」

「卵焼き かなあ。」

「お前も卵焼きを作れとおじたちに言われた。

 でも、 じものを作って私が勝てば

 葉留佳が痛めつけられる。だから・・。」

「だから・・。」

「私は味噌汁にした。」

でも葉留佳の卵焼きはボロボロで
外に放り出された葉留佳。

「やっぱり失敗。ぶっとばされちゃった。

 でも 佳奈多 どうして 卵焼きにしなかったの?

 ねえ どうして?」

「それは・・。」


「卵に触れないからと 嘘をついた。」

「ええ。」

「じゃあ 卵料理ができるの 私だけなの?」

「う うん。」

「そうなんだ。そっかあ。」


「自分にだけできることがある。

 それが三枝さんの支えになったのか。」

「あの子は そんな昔の嘘をいまだに信じてた。 

 滑稽な話よ。

 言ったでしょう。私は嘘つきだって。

 物心ついたときから ずっと。」

恭介もそばに立ちあい
その話を葉留佳にする理樹。

「つまり 二木さんは 三枝さんを傷つけまいとして

 嘘をついたんだよ。」

「どうして そんなこと言うの?

 だから 理樹くんは あいつは悪くないっていうの?

 だったら やっぱり私が悪いの?

 私が はずれだから。

 犯罪者の 三枝晶の子だから?」

「違うよ!そうじゃない!」

「あいつが悪くないなら 私は誰を憎めばいいの?
 
 誰を!!」

でていってしまう葉留佳。

「三枝は 長い間ののしられ

 否定され続けてきた。

 おそらく 二木を憎むことで 自我を保っていたのだろう。

 誰かを憎まなければ 生きてこられなかったんだ。」

「どうしたらいいんだろう。

 このままじゃ 三枝さんが 

 黒い感情に 押し流されてしまう。

 でも この状況で 僕なんかに 何ができるだろう。」

「答えは 

 三枝が見つけるしかないんだ。

 自分が本当に

 望んでいることはなんなのか。

 それを 三枝が見つけるんだ。

 お前があいつに伝えなければならないのは

 そのことなんじゃないか?」

 憎しみという

 見えない鎖から自由になるためには
 
 それしかない。

 そう思わないか?理樹。」


自販機でジュースを買う理樹。

『三枝さんが 本当に望んでいること。

 それは なんだろう。』

理樹の後ろにいた葉留佳がちかよってきました。

「やっほー。 さ さっきはごめんね。

 大きな声を出しちゃって。

 迷惑ばかりかけてるよね。

 ほんとに ごめんね。」

「ごめんねばかり 言わない約束じゃなかった?」

「や〜はは そうだった。」

「そうだ。これ。」

とヘアゴムの玉を渡す理樹。

「たぶん 三枝から 二木さんに返した方がいいよ。」

「どうして?」

ベンチに座って話すふたり。

「ねえ 三枝さん。

 三枝さんが 本当に望んでいることって なんだろう。」

「そ それは決まってるよ。

 私がどっちの子か 知ることだよ。」

「それを知ったら 問題は解決するのかな?」

「解決するよ!私が本当にはずれだったら

 あきらめがつくもん!」

「じゃあ その反対で 二木さんがそうだったら?

 今度は二木さんがおとしめられる。

 二木さんがマイナスを押しつけられることになる。」

「いいじゃない。私とおんなじ目にあえばいい。」

「本当に 心の底から そう願ってる?
 
 君と二木さんと マイナスを押し付け合っても

 ふたいりとも幸せになれない。

 心の底では 

 そのことに気がついているんじゃないのかな?」

「私 どうすれば?

 理樹くん どうすればいいの?」

「僕にも 誰にも答えられないよ。

 答えは 三枝さんの心のなかにあるんだ。」


「私の・・心の中に?」

「憎しみに囚われていたら

 本当の答えは 見えなくなる。

 三枝さんが 心の一番深い場所で

 何を望んでいるのか 見つけるんだよ。

 憎しみよりも もっと 大切なものを。」


「憎しみより 大切な・・もの。」

『いつか 二人 行こう』

と約束した言葉。


CM


部室に集まるみんな。

「クーちゃんも鈴ちゃんも心配?

 二木さんと はるちゃんのこと。」

「はい・・なのです。」

「うん。」

「はるちゃんは本当にがんばってるもの。

 幸せははるちゃんのところにくるよ。

 最後はみんな笑顔になるよ。」

「そう・・かな。」

「どうか そうなりますように。」

「筋肉 筋肉。

 悩んだときは 

 とりあえず筋肉を鍛えるんだ。」と真人。

葉留佳に電話している理樹。
でも電話にでずそこに葉留佳がやってきました。

「おう 冴えないイルカ。

 筋肉の調子が よさそうな顔だな。」

「なにか ふっきったような顔だな。」

「私 気持ち決めたよ。」

佳奈多を呼び出した葉留佳。

「なにかしら?わざわざ呼び出して。」

「決めたんだ。あんたと話し合うって。

 怯えたり 恨んだり そういうの全部やめて

 あんたと 本当のことを。」

「今さら何がしたいの?」

「話してほしいんだ。私の父親が誰なのか。」

「時間の無駄ね。」

「お願い!」

「じゃあ 土下座してみなさいよ」

即土下座する葉留佳。

「話してください。」

「はっ バカじゃないの?恥ずかしくないの?」

「私もう 逃げないことにしたんだ!

向き合うんだ!」


「大した自信をつけたのね。

 誰かさんが神様になって この子を救ってやったわけ?」

「神様はここにはいない。

 僕らの世界には 僕らがいるだけだ。

 僕らは向き合って、話し合って

 答えをさがしただけだ。

 二木さんも 心の底では

 三枝さんと話し合いたいと

 思ってるんじゃないのかな?」


「知ってしまえば なくしてしまうのよ。

 今までの日常を。

 それでもなお 話せというの?」

「私は大切な仲間をみつけた。
 
 自分をいらない人間だと思うのも

 誰かを憎むのも もう終わりにしたいと

 はじめて思ったんだ。

 今までの私を終わらせたいんだ。

 だから 話して。本当のことを!」

「長い間 お菓子でも おもちゃでも

 望めば与えられた。

 葉留佳に勝ち続けるのとひきかえに。

 刑務所に服役した父さんは 真実を話さず

 親戚たちは ふたりのうち

 どちらが犯罪者の子なのか 知りたがった。

 でも 私が勝って お前は葉留佳とは違うともてはやしても

 私が一族の面汚しかもしれないという疑念は

 消えることがない。

 私が手を抜こうものなら 革のベルトで打ち据えるのが

 二木の叔父たちの得意技でね。

 みみず腫れが増えると喜ぶような

 最低の野郎ばかり。

 クドリャフカも知っているとおり

 私の長袖の下を見た子は みんなドン引きするわ。

 痛いのは我慢できた。

 心が痛むのさえ 慣れっこになる。

 私は努力した。勉強もスポーツも 礼儀作法も。

 眠ることも許されず

 示し続けなければならなかった。

 三枝の跡継ぎはかくあれといわれるままに。」

「なぜ?」

「どちらも跡継ぎに相応しくないとなれば

 ふたりとも用済みになると おじたちは言ったのよ。」

「そんな!後継ぎをどちらにきめるか

 それだけじゃなかったの?!」

「あいつらは我慢できなかったの。

 三枝の家に 犯罪者の娘がって

 陰口たたかれるのが。

 だから命令された。

 お前も 葉留佳をさげすめと。

 そんなこと できなかった。

 だって・・葉留佳は私の・・

 私の・・妹だもの!!

 妹なのはもう誰にも変えられないもの!」


泣きながら叫ぶ佳奈多。

「なのに あいつらは

 葉留佳と話すな 手をつなぐな
 
 やさしくするな

 そしたら 好きなものを買ってやろう。

 それでも私は首をふった。

 そしたら こう言われたの。

 いやなら お前が葉留佳になれ。

 みじめな葉留佳になれ。

 私はぶたれるのも ののしられるのも怖かった。

 私は そこでうなずけなかった私が 

 怖かったの!

 おじは言ったわ。

 だったら間引くかって。

 お前かあの子か そりゃあ 間引くなら

 あの子だ ああ 佳奈多だ。」


「だから 辛く当たるしかなかったのか。」

「そうしないと 葉留佳が・・

 葉留佳がいなくなっちゃう。」


「もういいよ。 もういい。」

という葉留佳。

「よくない!ちっともよくないじゃない!

 ひどいことしてたの!私は!

 あなたの手をとる資格なんてない!」

葉留佳に背を向ける佳奈多。
そんな佳奈多の後ろから抱きつく葉留佳。

「葉留・・佳?」

「ごめんなさい。」

「どうしてあやまるの?」

「だって ずっと

 自分だけが辛いんだと思ってた。

 本当はわかってたはずなのに。」


幼い頃の回想。
手をつないでかくれた場所で
おそろいのヘアゴムをみせる佳奈多。

「お父さんとお母さんから

 こっそり送られてきたんだよ。

 お誕生日のおくりもの。

「私にもくれるの?佳奈多。」

「うん。

 今は 仲が悪いフリをしなければいけないの。

 でも 信じて。葉留佳。

 いつか 二人で会いに行こう。

 お父さんとお母さんのところへ。」


「行こう!」

「手を繋いで」

回想おわり。
ヘアゴムの飾りをはさんで手をあわせるふたり。

「いつの間にか 

 信じられなくなってた。

 でも 心はずっと覚えてた。

 あのときの約束。」


「許して・・くれるの?」

「うん。」

手をしっかりにぎる二人。

「ありがとう。」

二人をみまもる理樹たち。

「葉留佳 

 あなたが終わらせたいというのなら

 すべてを終わらせましょ。」


二人は晶をたずねました。

「佳奈多 葉留佳。」

「父さん。

 私 あの家と決別することに決めたの。

 だから 葉留佳に話してあげて。

 本当のことを。」

みんなもいっしょについてきました。

川のそばで話をする父。

「おまえたちのお母さんとお父さんは
 
 三枝の家で育てられた 幼馴染だった。

 俺たちはふたりとも 彼女が好きだった。

 彼女は ふたりの男と 結婚させられたんだ。

 だが 彼女が本当に愛したのは 俺ではなかった。

 これ以上 3人が共に暮らすのは

 苦し過ぎた。

 双子が生まれたとき 俺は 身を引こうと決めた。

 彼女とあいつも も双子を連れて

 三枝家を出て行こうとしたんだ。

 だが 怒った三枝のやつらは

 強引に双子を取り上げてしまった。

 だから 俺は乗り込んでいったんだ。
 
 大事だったんだ。お前達が

 あのゆがんだ世界の中で

 本当にまもらなければならない

 大事な命だったんだ。

 結局 俺はお前達を守れなかった。

 だが覚えていてくれ。

 葉留佳も佳奈多も 

 望まれて生まれてきたことを。

 俺達3人は 片時も二人を忘れたことはなかった。

 母さんからのからの手紙だ。

 二人に会える日を まちこがれている。」

手紙をうけとる葉留佳。

「さあ 葉留佳。最後の質問に答えよう。

 お前が一番知りたがっていたことを。」

でも首をふる葉留佳。

「葉留佳。」

「私 世界中が 

 私を憎んでると思ってた。

 誰もが心の中に

 憎しみを抱えてると思ってた。

 でもそうじゃなかった。

 私は世界に悪者がいないか

 確かめたかっただけなんだ。 
 
 誰も悪くない。

 誰も憎まなくていい。

 それがわかった。

 だから どちらの子か 知らなくていいんだ。

 私は 私でよかった。

 それが 本当に

 私が知りたかったことだったんだ!」

『何より信じたかった。

 誰も悪くない 世界を』


明るい表情の葉留佳。

みんなで手をつないで歩いたあと
父を真ん中に手をつないだ葉留佳と佳奈多は
もうひとりの父と母の家へ。

母に抱きしめられた葉留佳と佳奈多は
幼いころのように。

そして5人で家族写真。




まさかの佳奈多の真実。
三枝家の親類どもは全員
児童虐待で訴えられてしまえ!と
思うくらいの非人道的なレベル。
葉留佳は誰も悪い人なんかいないと
いってたけどこの人たちは許し難い。

本当は妹が大事だった佳奈多。
自分の気持ちがしっかりと定まった葉留佳も
もう迷わない。
あんな家とはさっさと手をきって
今までのぶんも幸せになってほしいです。

ふたりとも この地獄のような日々から
ようやく抜け出せたのは
やっぱりリトバスの仲間がいたからこそだなあ。
両親はもっと早くなんとか動くべきだったとは
おもうけど。



直枝理樹  堀江由衣
棗鈴    たみやすともえ
棗恭介   緑川光
井ノ原真人 神奈延年
宮沢謙吾  織田優成
神北小毬  やなせなつみ
三枝葉留佳 すずきけいこ
能美クドリャフカ 若林直美
来ヶ谷唯湖  田中涼子
西園美魚  巽 悠衣子
笹瀬川佐々美 徳井青空








2013.02.11 Monday 11:09 | comments(0) | trackbacks(4) | 
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