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仮面ライダーウィザード 第24話「魔法使いの祖母」

第24話「魔法使いの祖母」



「魔法使いとしてさらなる進化をとげた晴人は

 不死身のフェニックスとの戦いに

 とうとう終止符を打った。

 しかし その裏で 

 謎のファントムが 動き始めていた」



ミサとソラ。

「そう あなたが手伝ってくれるの。

 グレムリン」

「フフ・・フフフフ フフフフ。

 僕 ユウゴより役にたつと思うよ。」

「まさかフェニックスを・・。」

「僕は何もしてないよ」

「フッ」

力をだすメデューサ。

「うわっ!危ないなあ。」

「あなたは信用できないわ。」

「困ったなあ。

 どうしたら 信じてもらえる?」

「それなりの働きをみせなさい。

 話はそれからよ。」

「それなりねぇ・・。」

警察。

「ききましたよ!大門先輩。

 例の容疑者 はかせたんですって?」

「粘り勝ち。」

「病み上がりとは思えない仕事ぶりですね。」

「いろいろ挽回しなきゃなんないからね。」

そこへたずねてきた老婦人。

「すみません。」

「はい。」

ドーナツ屋。

「あっ!ハルくん いらっしゃい!

 今日のオススメは・・。」

「プレーンシュガー。

 新作は こいつが食べるから。」

「えっ。」

「あーっ!」

と声をあげて顔をかくす仁藤。

「仁藤?お前 何やってんだ?」

「待ち合わせなんですって。凛子ちゃんと。」

「えっ!?」

「あっはっはっは・・急に呼び出されちゃってさ。

 わかってる。みなまで言うな!

 まさか 凛子ちゃん

 俺に気があったなんてなー。

 ひがむなひがむな。

 モテる男はつらいぜ!」

片手には鏡 片手には花一輪。

「仁 藤 さん!」

「おう!」

凛子が笑顔で手をふっていて
それにこたえる仁藤。
しかしその後ろにはさっきのおばあさんが!」

「攻介!」

「ばあちゃん!」

「おばあちゃん?!」


「魔法の指輪 ウィザードリング

 今を生きる魔法使いは

 その輝きを両手に宿し

 絶望を 希望に変える・・」



OP


「遺跡の調査にいったきりかえってこないと思ったら

 東京にいただなんて・・・。

 いったいどういうことか 説明しなさい。」

「厳しそうな ばあちゃんだな・・。」

「仁藤くん ああ見えて

 かなりの おぼっちゃんみたいよ。」

「大学はどうしたんです!

 遊んでいるんなら

 今すぐ 福井にかえってきなさい!」

「あの〜・・。

 仁藤さんにも 事情が・・。」

かばおうと思った瞬平の口をふさぐ仁藤。

「あーっ!瞬平 どうした どうした?

 ドーナツおかわりか?おごってやる!

 頼む。俺が魔法使いになったってこと

 ばあちゃんには内緒にしてくれ。」

「えっ?」

「しっ。」

「なんでですか?」

「そりゃ言えないだろ。

 ファントムを食べなきゃ死ぬなんて。」

「バレたら 絶対・・怒られる!

 すげえ きびしいばあちゃんなんだよ。

 とにかく たのんだぞ。」

「わかりましたよ。
 
 でも このあとどうするんです?」

「きまってんだろ。

 バッくれる!!」

仁藤、逃げていきました。

「あっ 攻介!」

「仁藤くん!」

筋肉質の男のところにやってきたミサ。

「がんばってるわね ワータイガー。」

「メデューサ様。」

「今朝 ゲートを見つけたの。

 手を貸してくれる?」

おばあちゃんといっしょに東京タワーの
見える場所にやってきた瞬平。

「とりますよ〜。

 はい チーズ。

 よかった 気晴らしになって。」

「えっ?」

「せっかく 福井からきたんですから

 東京見物ぐらいね。

 次は えっと・・。」

「ごめんなさいね。

 瞬平君にまで 気つかわせちゃって。

 ほんとにあのこったら もう・・。」

「あ いえ・・。」

「そうだ。これよかったら・・・お守り。

 カエルだから 無事に帰る。

 よーく きくわよ。」

「ありがとうございます。」

そこへさきの男が。

「お前がゲートだな。」

「えっ?」

ワータイガーになりました。

「絶望して ファントムをうみだせ!」

「わあっ!

 早く逃げましょう!こっちです!」

逃げるふたり。

「大丈夫です・・大丈夫です。」

「ひいっ。」

木にしがみついている仁藤を
ひきはがそうとしている凛子。

「やーだって!いかない!」

そばにいる晴人に電話。

「もしもし。

 えっ!?おばあちゃんがゲート!?」

「えっ!なに!?」

瞬平のおばあちゃんの前にでてくるワータイガー。

「かくれんぼはおわりだ。」

木の枝でかかっていく瞬平ですが
効果なし、

「わーっ!あっ。あっ・・うわー!」

放り投げられました。

「もう逃げられないぞ。フフ・・。」

そこに銃弾。

「うぉぉ!」

晴人たちがやってきました。

「ばあちゃん!」

「攻介!」

「シャバドゥビ タッチ ヘンシ〜ン
 
 シャバドゥビ タッチ ヘンシ〜ン」


「変身」

「フレイム プリーズ」

「ヒー ヒー ヒーヒーヒー」


仁藤は変身できない。

「ハッ!

 お年寄りは大切にするもんだ。

 ハっ!」

「大丈夫ですか?」

「あの人はいったい・・?」

「晴人さんは 魔法使いなんです。」

「ハッ!」

「指輪の魔法使い

 面倒かけさせるな。」

グールを出しました。

攻介は変身しようにもできず
影にかくれてすわったままのポーズで

「ヘンーシン!」

「セット オープン」

「L I O N ライオーン」


「キャ!」

「どーりゃあ!」

祖母を助けにでて行くビースト。

「あっ!」

ビーストはグールを一掃。

「あ・・あれも魔法使い?」

「えーと・・」

「いや まあ・・。」

「お前か? 

 ファントムをくわなきゃ死ぬという奴は。」


「そのとおーり!あっ。

 うっ ううん。

 ええーい!」

裏声で話すビースト。

「そうよ!

 私が 噂の 魔法少女 ビースト!」


「えっ!」「えっ。」

「魔法少女って・・。」

 
「あなたも パクっと 食べてあげるわ!」

「お前 気持ち悪いぞ。」

「悔しい!えーいっ!

 ハッ!ハッ!ハーイ!

 ハッ!ウフフフ

 クルクルクルクル・・・」


「マジか? マジで・・!?」

「んーまっ!」

「マジだ。」

「二人相手じゃ分が悪い。」

かえっていくワータイガー。

「うう・・あ〜疲れた。」

おばあさんのほうにいく晴人。

「大丈夫?怪我ない?」

「ええ・・ なんとか・・。」

祖母の視線を感じるビースト。

「うっ!

 じゃあ 私はこれで バイバイー!

 またねー。」


と小走りでかけていきました。

それを上からみていたソラ。

「なるほど。今度のゲートは 

 ビーストのおばあちゃんか。フフフ・・。」

面影堂にやってきました。

「そう。だから私が あんな化け物に襲われたの。」

「うん。そういうこと。」

「長生きしてると いろんなことがあるものですね。

 まさか 魔法使いに 助けられるだなんて。」

「驚かれたでしょう?

 しかもそれがご自分の・・。」

という輪島さんの邪魔をする仁藤。

「うわーっ!トトト トイレどこだっけ?」

コヨミに目がいくおばあちゃん。

「もしかして 魔法少女ビーストって

 あなただったの?」

「えっ?私は魔法使いじゃ・・。

 っていうか ビーストって・・。」

「うわーー!コヨミちゃん 今日もかわいいね!

 おにいちゃんが 新しい帽子を買ってあげようね!

 ショッピングー!」

「ちょっと・・。」

「攻介!何の真似ですか そうぞうしい!」

「なんだよ!

 ばあちゃんが わざわざ東京でてこなきゃ

 こんな面倒なことにはならずにすんだんだぞ!?」

「いったいどういう理屈ですか?

 きちんと説明しなさい。」

「いいから福井へ帰ってくれよ。頼むから。」

「お前がいっしょならいつでも

 喜んでかえりますよ。」

夜、テントのそばでカップラーメンを食べる仁藤。
晴人がやってきました。

「なんだよ。

 いっしょに食べてきゃよかったのに。」

「あそこにいたくなかったんだよ。」

おばあちゃんの肩をもむ瞬平。

「すみませんね。こんなことまでさせてしまって。」

「いえ。僕が好きでやっているので。

 僕 おばあちゃん子だったんですよ。

 中学生のときに なくなっちゃったんですけど

 すごい かわいがってもらって。」

「そう・・。おばあちゃんのこと

 大好きだったのね。」

「はい。」

「うらやましいわ。

 私は 孫にすかれてないから。」


仁藤と晴人。

「子どもの頃から やたらきびしくて

 おこられてばっかでさ。」


回想。

「ア〜アア〜!」

ターザンごっこをする仁藤。

「攻介!やめなさい!」

屋根に登ろうとしていた仁藤。

「おりなさい!」

川に石をなげて波紋を作っていた仁藤。

「んっ?」

足元の石をひろいあげました。

「すげえ〜!化石だ!」

そこにやってきた祖母が体をつかんでゆする。

「こら 攻介!

 ひとりで川にいくなっていったでしょ!」


「俺のやることなすこと 全部 反対された。」

高校時代。

「考古学?」

「おやじとおふくろにはもう話してある。

 冒険は男のロマン!

 俺の手で 世界中の遺跡を発掘してやるんだよ!」

「許しません!そんな甘えた考え。」

「みなまでいうな!俺はもう決めたんだよ!」


「ほんとに危なっかしい子だから

 口やかましくせずには いられないのよ。

 疎んじられても当然かしらね。」

「そんなことないです。

 仁藤さんが福井に帰れっていったのは
 
 東京より安全だからです。

 それに ちゃんと おばあちゃんを助けに・・。」

「えっ?」

「あっ・・いえいえ。

 とにかく 仁藤さんさんは おばあちゃんのこと

 疎ましいなんて 思ってませんよ。」

おばあちゃんが微笑みました。

「晴人。

 俺のかわりに ばあちゃん 福井まで

 おくってってくれ。頼む。」

「しょうがないなぁ。」

筋肉質の男。

「あのゲート どうやって 絶望させるか・・。」

そこへやってきたソラ。

「悩んでるみたいだね 井川くん。」

「誰だ? 俺をその名で呼ぶのは?」

ふたりともファントムに。

「僕はソラ。

 この姿であうのははじめてかな。」

「ファントムか。一体なんの用だ?」

「ビーストは 自分が魔法使いだってことを

 おばあちゃんに知られたくない。

 これって 使えると思わない?」

おばあちゃんをおくっていく晴人と瞬平。

「悪いね おばあちゃん。

 一緒に帰るのが 俺たちで。」

「あんな出来そこないの孫よりも
 
 よっぽどこころ強いわ。」

「仁藤さん 駅までみおくりにこればいいのに。」

アフロのかつらと帽子をかぶって
変装してついてきている仁藤。

「駅まで・・・。駅まで・・。」

バスに乗り込みました。

「おばあちゃん 気をつけて。」

瞬平まで乗り込んだときに
扉が閉まって晴人が乗れず。

「えっ?ちょっと 運転手さん?乗る 乗る。」

バスは発車。

「うそぉ?」

「ちょっと ちょっと。まだ乗ろうとしてたのに。」

「悪いが乗せるわけにはいかん。」

運転手はあの男。

「お前は・・!」

走っておいかける晴人。

「マジかよ。」

井川がファントムに。

「あっ!」

「ファントム!」

「今度こそ 絶望の淵へ運んでやる。」

「キャー!!」

「フンッ!」

バスの中にグールが出現。

「わっ!」

「うわーっ!」

瞬平がむかっていきますが
まったく相手にならない。

「瞬平くん!ひっ!」

仁藤がみていられず飛びだしていきました。

『変身すれば・・。』

「わっ!」

変装がとけてしまいました。」

「攻介!」

「あっ・・・。」

隠れる仁藤ですが
グールがおばあちゃんたちにむかっていきました。

「ああっ!んがあー どけ!

 ばあちゃん 説教はあとでな。」


「ドライバー オン」

「ヘンーシン!」

「セット オープン」

「L I O N ライオーン」


「またお前か!」

「とりゃ!うりゃっ!」

「こざかしい。」

運転を荒くしてバスの扉をあけ
ビーストを落とそうとするワータイガー。

「堕ちろ。」

「わあーっ!」


CM



バスから落ちそうになるビースト。

「わあっ!あっ!うおお!とりゃ!どりゃ!」

グールを一体外にけりおとし
バスの中にのりこみグールと戦います。

そこへバイクでウィザード登場。

「ん?フン!」

「フッ」

「ビッグ プリーズ」

巨大な手でバスをとめました。

「うわっ!」

「はやく逃げろ!」

「早く!」

バスの外で戦い。

「ハッ ハッ!」 

ビーストとウィザード。

「結局 自分できたんだな。」

「見送りだけだ!

 それより さっさとかたづけるぞ!」

「フン。」

「はーっ!」

「カメレオ」

「ウォーター プリーズ」

「カカカ カメレオ」

「スイー スイー スイー スイー」


みているおばあちゃん。

「あの魔法使いが・・攻介!?」

「よし。」

「あとはお前だ メインディッシュ!」

「誰がメインディッシュだ・・。」

「うわっ!」

「わあっ!」

指輪がはずれてとんでいきました。

「おっと!」

「うおお やっべ。ん?

 あっ・・あれっ?」

キャッチしたけど晴人の指輪が仁藤に
仁藤の指輪が晴人にいってしまいました。

「これ 晴人の指輪じゃねえか!」

「ビースト プリーズ」

「えっ?!何これ?」

「うおー!」

だけど魔方陣をうまくつかって逃げる晴人。

「なんで お前つかえて

 俺 つかえねえんだよ?!

 しかも 俺のときよりかっこいい魔法。

 ずるいぞ!」


「ハッハー!

 すげえ・・!なっ 仁藤。

 この指輪 俺にくれない?」


「あーもう!」

「バッファ ゴー

 ババババッファ」


「晴人 とどめは俺にゆずれ!
 
 ファントムは めったにくえねえんだからな!」


その言葉でワータイガーの言葉を思い出したおばあちゃん。

「おまえか?ファントムをくわないと死ぬという奴は?」

「絶望して ファントムを生み出せ。」

おばあちゃんが前にすすみでました。

「ちょっと・・?おばあちゃん!」

「そこのファントム!」

「あ?」

「私を絶望させなさい。」

「おい!何言ってんだ?ばあちゃん!」

「もう 逃げもかくれもしません。

 さっさとおやんなさい。」


「良く言った。

 死への恐怖で絶望しろ!」

「ダメです!」

飛びだしてかばう瞬平。

「グハっ!」

「瞬平!」

倒れた瞬平のそばにあらわれたソラ。

「面白いことになってきたね。」

「お前は?」

「ねえ もしよかったら交換しない?

 この子と そちらのおばあちゃん。」

「ダメだ!」

と祖母をとめるビースト。

「ビーストくん。

 おばあちゃんとふたりだけで

 僕のとこへおいでよ。

 あ 来なかったらもちろん

 この子の命はないけど。

 それじゃ あとで連絡するね。行くよ 井川くん。」

「おい!」

「待て!」

瞬平をさらって消えるグレムリンとワータイガー。

「瞬平!」



おばあちゃん厳し過ぎというけど
あのやんちゃな男の子だったら
あのくらいは叱られ続けてるかもね〜。
昔危ない目にあって過保護になってるとか?
両親が納得してるのに(?)
進路まで頭ごなし反対というのは
いまどき無理もありますが
結局はおしきって大学にすすんだわけだし。

でも孫の事情を一瞬で察知した祖母が
孫のためにファントムを生み出そうとしている?!
そもそもおばあちゃんは何で絶望するんだろ。
孫が自分をおもってくれるかぎり絶望しそうにはないけど。

魔法少女ビーストは衝撃でした!






操真晴人   白石隼也
仁藤攻介 永瀬匡
コヨミ    奥仲麻琴
大門凛子   高山侑子
輪島 繁   小倉久寛
奈良瞬平 戸塚純貴
メデューサ/ミサ  中山絵梨奈
フェニックス/ユウゴ 篤海
木崎    川野直輝
ドーナツ屋店長 KABAちゃん
店員        田谷野 亮
ソラ      前山剛久
ドラゴンの声 大友龍三郎
白い魔法使いの声 高階俊嗣
ワイズマンの声 古川登志夫
キマイラの声  西村知道
ナレーション 平田広明



仁藤敏江 山口果林
筋肉質な男 虎島キンゴロウ
小学生の仁藤 若山輝人
警官   浦田麻緒














2013.02.24 Sunday 10:51 | comments(5) | trackbacks(18) | 
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ミチコ (2013/02/24 11:57 AM)
honeyさん こんにちは、今日のウィザード 面白かったです。魔法少女ビーストって・・・、それだけで笑えました、面白かったです!!
honey (2013/02/24 8:39 PM)
ミチコさん、こんばんは。

魔法少女は大笑いでした!!
ミチコ (2013/03/02 2:51 PM)
honeyさん こんにちは、アレはホントに衝撃で笑いとドン引きでしたわ〜。いくらなんでもバレないようにしていたのは良いけど・・・、魔法少女はちょっとね〜
ミチコ (2013/04/21 3:33 PM)
すいません コメまだですか?
honey (2013/04/21 6:03 PM)
>ミチコさん

 すいません。見落としていました。

 魔法少女、おもしろかったですね。









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仮面ライダーウィザード 第24話「魔法使いの祖母」
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ウィザード 第24話印象
ウィザード録画チェックしました。ごくごく簡単に印象のみにて参ります。
| All's Right with the World! | 2013/02/26 11:24 PM |
仮面ライダーウィザード第24話
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[ヲタ話][スーパーヒーロータイム]平成ライダー=お婆ちゃん最強説!!
 少子高齢化が進み、今や日本のほとんどが核家族か一人暮らしというこのご時勢、孫に天の道を説き、時には最強のプリキュアとして戦う(それは違う番組)老婆の姿を通して、チビッコ達のお年寄りを大切にする心を養うと同時に、熟年世代をもターゲットマーケットに引
| 流浪の狂人ブログ〜旅路より〜 | 2013/03/01 7:28 PM |