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リトルバスターズ! 第20話「恋わずらいをいやせ」

 第20話「恋わずらいをいやせ」

JUGEMテーマ:漫画/アニメ


リトルバスターズは野球の練習。

鈴がピッチャーですが
ストライクはなかなか入らず
スピードも平均80キロほど。

マウンドの中に猫たちもやってきて
鈴にじゃれつくので練習は一時中断。

そこにやってきたのは笹瀬川佐々美ととりまき。

「神聖なるグラウンドを

 猫の足で汚さないでくださる?」

「さささささ ささみ!」

「笹瀬川佐々美ですわ!

 女子ソフトボール部の輝くエースにして」


「校内一の 美少女〜!」

「なんだありゃ?」

「あれが 鈴のライバルだ。」

「グラウンドとは 汗を流し

 高みを目指す スポーツマンのための場所。

 あなたたちのように 目標もなく

 猫とじゃれあってる人たちのためにある場所じゃ

 ありませんの。」

「一応 試合を目指しているらしい。」

「らしい?まるで どうでもいい話みたいですわね。」

「正直どうでもいい。」

「端っこでキャッチボールするくらいならと

 見逃してあげていたけれど

 もう 我慢の限界ですわ。

 わがソフトボール部が練習できるよう

 ここを明け渡しなさい!」

「その発想はないな。」

「棗 鈴 我がソフトボール部を侮辱し・・あ・・」

佐々美の足元に一匹の猫がスリスリと顔をよせていました。

「佐々美様の御御足に!!」

「無礼な!!」

猫ちゃん、とりまきにとばされてしまいました。

「テヅカ!大丈夫か?テヅカ!」

振り向いた鈴は佐々美をにらみました。

「いじめっこは許さん!謝れ!」

「そもそも グラウンドに猫を持ち込んだあなたが。」

そこへ割って入る恭介。

「勝負だ!鈴と 一打勝負しろ。

 あんたが勝ったら この場は去ってやる。

 だが 鈴が勝ったら 

 あんたの後輩がやったことを詫びて

 おとなしく 自分の練習に戻ることだ。」

「フン 受けてたちましょう。

 この私が 負けるはずありませんわ。」

怒りに燃えた鈴の球も燃えている・・!

「ストライク バッターアウト」

「お〜ほっほ 今のは

 投球練習につきあってあげただけですわ。

 あら もうこんな時間。

 勝負はおあずけですわね。」


とごまかしてかえっていきました。

「こらー!あやまれー!」

鈴の球は130キロ!

猫をいじめられた怒りで
火事場の馬鹿力が出たらしい。

「とりあえず さっきの魔球に名前をつけようぜ。」

「ストレートじゃないの?」

「猫の魂が宿ってるからな。

 ライジングニャットボール!

 どうだ?」


「いや そんなキラキラした目で言われても」



OP


猫たちとじゃれあっている鈴。
そこに理樹もやってきました。

猫にひっかけ問題w

猫の尻尾に久しぶりの手紙発見!

『ときどき届く 不思議な手紙。

 これで 3通目だ。

 誰がなんのためにおくってくるのか

 いまだにわからない。

 課題をすべてクリアしたら

 この世界のヒミツを

 おしえてくれるっていうけれど。』


「またやるの?」

「ヒミツ 気になるだろ。」

「今度はなんだって?」

「2−A  1番の 恋煩いを癒せ」

「思いっきり 下世話な指令だ。

 鈴 恋煩いってわかる?」

「ああ 恋がわずらう・・わずららしい?」

「わずらわしい ね。違う違う。

 恋の病のことだよ。」

「病?病気か。」」

「2−Aは クラスのことかな。

 1は出席番号で。」

「ああ!1番てことは男子だな。」

「だね。あとであいにいってみようよ。」

「知らない男子をたずねるのか。」

夜になってからその男子の部屋をたずねるふたり。

「棗さんと 直枝さん?」

「お前が 2−Aの1番か?!」

「えっ?あ はい。相川です。」

「手をわずらわせてくれたな。」

「なんで悪役みたいにはいるの?」

「なんの用でしょう?」

「同じ2年だ。そう硬くなるな。」

「OK。で 何の用?」

くだけすぎw

「なんかむかつくな。」

「お前は今 恋煩い だな?」

「え〜。」

「何も言うな!わかっている。

 裏はとれている。」

「裏なんかとれてない。」

「誰にきいたの?」

「それはないしょだ。

 そういう事情通がいるんだ。

 で 症状はどんなかんじだ?」

「そんなこときいて どうするの?」

「その病気を 私たちが治す。」

「話すだけでも 楽になると思うんだ。

 大丈夫。ヒミツは守るから。」

「わかった。誰にも言わないでよね。

 胸が苦しいんだ。」


「苦しい?」

「うん。あの人を前にすると 

 ここが きゅうってなるんだ。」


「きゅう?」

「勉強も手につかない。授業中もずっと

 あの人のことを考えてる。

 初恋・・かもしれない。」


「どんなやつなんだ?」

「運動も勉強もできて 人望もあるすごい人だよ。

 僕なんか まったくつりあわない。」

「それはなんていうか 残念だな。」

「いやあ でもまだ告白もしてないし!」

理樹、フォロー。

「告白なんて!」

「しないのか?」

「玉砕したら 惨めだよ。」

「何もしないであきらめるほうが くやしくない?」

「そうだけど。」

「具体的に 誰なんだ?」

「えっ?」

「そうだね。相手が誰かわかってたほうが

 こっちも意見言いやすいし。

 ダメならいいけど。」

「ささ・・笹瀬川さん です。」

鈴の表情がかわりました。

「なんでここでその名前がでてくるんだ。」

「ええっ?きかれたから。」

「あいつの名前はきいていない。」

「いや きかれましたから。」

鈴が怖い・・。

「いやいや つまり 相川くんの恋する相手が

 笹瀬川さんてことだよ。」

照れる相川君。

「ああ!」と納得した後、怒りの炎をもえあがらせ

どっかから猫もでてきたw

「なに?なにがはじまるの?!」

理樹が鈴を説得しようと一生懸命。
ようやく鎮火。

「あのなあ けっこうお似合いだぞ。」

「えっ?ほんと?」

「後ろにいつも何人かついてるじゃないか。

 その一人くらいになれそうだ。」

「それは 友達どまりって意味じゃ・・。」

「いや もっとひどいかも。」

「実を言うと 知り合いなんだ。

 仲を取り持ってやれるかも。」

「えっ?!」

「なんだ?理樹まで。」

「あ いや まあ・・。」

そのあとの理樹と鈴。

「どうするの?仲をとりもつだなんて。」

「これから考える。」

「やっぱり・・。」

そこへ小毬さんがやってきて
部屋でのお茶会に誘ってくれました。

「いってきなよ。

 いろいろ話 きけると思う。」

鈴はお茶会に。理樹は辞退。

リトバスメンバーの女子が勢ぞろい。

「すんなりきてくれるとはな。」

「悪いか?」

「いや 喜ばしいと思っているよ。」

「みんなにききたいことがある。」

「その・・両想いにするには どうすればいいんだ?」

頬をそめてたずねる鈴に
みんなは鈴に好きな人がいると勘違い!

「私じゃなくて 両想いにする方法!」

「直枝さんと恭介さんなら
 
 深い絆で結ばれていますから

 まわりがどうこうしなくても 大丈夫ですよ。

 むしろ邪魔です。」


美魚ww

「違う!!」

翌日、理樹に昨夜きいた話をする鈴。

「図書館の本をとろうとお互いに手を伸ばして

 遅刻 遅刻〜と曲がり角でぶつかれば

 恋がはじまるらしい。」

「いろいろまざってるね。」

「う〜ん。理樹は どうすればいいと思う?」

「そうだなあ。」

佐々美のあとをつけるふたり。

「趣味とか 理想のタイプを聞いてみよう。」

「きいてどうするんだ?」

「もちろん 相川くんに教える。

 好きな人のことは いろいろ知りたいと思うんだ。」

「ふうん。」

でもきづかれてしまいました。

「棗 鈴!

 先ほどからこそこそと。

 言っておきますけど この前のようには

 いきませんわよ!」

「いや。それよりお前の趣味は何だ?

  土日とか何をしてるんだ?」

「いきなり聞くんだ?」

「聞いてどうするつもりですの?

 それをさかなに 私をコケにするつもりですの?」

「コケになんてしない。

 ただ もっとよく知りたいだけだ。」

というと頬を赤らめる佐々美。

「もっと親しくなるために。

 させせがわささみという女の子のことをな」

「惜しい。」

「やっぱりバカにしてますのね。

 で?」

「で?」

「質問 なんでしたっけ?趣味と?」

「土日は何をしてるんだ?

 あと 理想の男はどんなだ?

 見てくれとか 性格とか 具体的におしえてほしい。」

「趣味は特になし。

  土日はソフトボールの練習。

  理想の殿方は・・

 剣道部の宮沢様よ。」


「えっ?」

「謙吾!?」



CM


「佐々美は謙吾が好きなのか。」

「相川くんに どう伝えるかだね。」

「うん。とりあえず 

 謙吾はどう思うか きいてみよう。」

「えっ!いきなりすごいとこいくね。」

さっそく謙吾のところにいきました。

「というわけなんだが どうだ?」

「どうと言われてもな。」

「その前に 笹瀬川さんのことは知ってる?」

「知ってはいる。

 なぜかやたらと廊下ですれ違い

 毎回 挨拶をされてるからな。」


「ああ アプローチはしてるんだ。」

「で なんだ?どう答えたら

 お前たちは この話をおわらせてくれるんだ?」

「もちろん こっちにその気はない だ」

「こっちにその気はない。

 これで満足か。」

相川くんに話にいきました。

「謙吾にその気はない。」

「宮沢さんがどうかしたの?」

「実は 笹瀬川さんなんだけど・・。」

「好きな相手が謙吾だったんだ。」

それをきいた相川くんが大ショック!

「おおげさだな。謙吾のほうに その気はない。

 逆にチャンスじゃないか。」

「チャンス?」

「ああ。謙吾の魅力とは何か

 まずそれを考えてみる。」

黒板に「みりょく」とひらがなで書く鈴。

「謙吾はバカでかくて 怖いし

 愛想もないが 強い。

 あいつの魅力は 強さだ!」

「まあ 男らしさという意味でなら・・。」

「謙吾を倒そう!」

「えっ?!」

「突飛だなあ。」

「その強い謙吾をざざみの前でのしてしまえば

 お前に惚れるに違いない。」

「でも 僕 スポーツやってないし

 絶対 勝てないんだけど。」

「うん そうか。」

なので次はしゅみ。

「では 共通の趣味でせめる。」

「笹瀬川さん 趣味ないんじゃ・・?」

「なにか 共有できそうなものを

 提案すればいい。お前の趣味はなんだ?」

「マンガとか ゲームとか。」

「共有できそうにないな。」

「音楽とかどう?よくきくのってある?」

「ヒップホップかな。」

「デスクトップパソコン?」

「いや プしかあってないから!

 好きなCDを貸してみるとか。」

「いきなり?ハードル高いよ。」

「じゃあ 歌え。

 オリジナルの歌詞に ざざみへの

 ひそかな恋心をひめさせておくんだ。」


佐々美のあとをつける三人。

「締めの歌詞はおぼえたか?」

「うん!『笹瀬川佐々美 君だった』」

「よし。ミッション スタートだ!」

佐々美の前にでていく相川くん。

「Yo Yo hey yo  カモン チェケラッチョ!

 チェケラッチョ! チェケラッチョ!

 笹瀬川 君は セミだった!」


チーン!

「かんじゃった!」

「あなた ケンカうってるんですの?!」

「まちがいましたーーー!」

すっかり落ち込んでしまった相川くん。

「挽回する手はある!謙吾を倒そう!」

「やっぱり・・。」

「いや だから 僕じゃ無理だって。」

「ああ 不意打ちでもしない限り 無理だ。

卑怯な不意打ちでも やむをえまい。」

「それでも勝てる気はしないよ。」

「じゃあ 不意打ち×3だな。」

「×3?」

「まず 私がこけたふりをして

 謙吾の足もとに滑り込む。

 すると 謙吾はよけようと 飛び上がるだろう。

 次に 理樹が『A定食お待ち!』と言って

 謙吾の後頭部にお盆を投げつける!」

「すると あいつは 頭を屈めて丸くなるだろう。

 そこを『宮沢謙吾 破れたり!』といいつつ

 おまえがキックをかませ!」

「かましたとしても きかないような。」

「勢いをつけて 渾身の蹴りを打て。

 200mくらいむこうから助走してこい!」

「長い廊下だね。」

「体当たりってこと?」

「むこうはよけるすべがないからな。

 勢いさえあればふきとぶ!」

鈴は自信満々。

『あいつが吹き飛ぶ姿なんて 

 なかなかおがめない。

 ものすごい インパクトだ。

 そしてお前は 伝説になる!』


休み時間、佐々美をよぶ鈴。

「佐々美 はいります。」

「謙吾 はいります。」

「ミッション スタートだ。」

謙吾にむかってはしっていく鈴。

「そこ あぶなーい!」

鈴をよける謙吾。

「A定食 お待ち!」

理樹が投げたお盆を謙吾がキャッチ。

「相川くん ダメだ!」

「宮沢謙吾!破れたり〜〜〜!」

と向かっていきますが
簡単に投げられてしまいました。

ふたりをて

「なんだ?新しい遊びか?」

とお盆をなげてよこす謙吾。

「また恭介か。困ったやつだなあ。」

そこへやってきた佐々美。

「くせものですの?

 あっ さっきの失礼な人!

 一部始終みておりましたわ。

 さすが宮沢様。いえ 宮沢さん。」

「あ〜あ・・。」

ますます落ち込む相川くん。

「その・・悪かった。

 今度はもっとちゃんと考えて・・。」

「もう いいんだ。」

「それって どういう・・?」

「終わりにする。

 今まで いろいろ ありがとう。」


「お前 あきらめるのか?」

「鈴。」

ふたりも撤収。

「鈴はさ 恋をしたことある?」

「唐突だな。」

「安易に解決に走ったのは

 僕たちが そうしたことがないからかなと思って。」

「恋は 幸せなものじゃないのか?」

「苦しいものだよ きっと。

 恋煩い 言葉のとおりさ。

 ほんとの病気みたいに。」


「あいつはどうなる?」

「あきらめたくても

 あきらめられなくて

 ずっと 苦しむと思う。」


「そういうものか。」

「たぶん。」

「苦しいな。」

「今回の指令って なんだっけ?

『恋煩いを癒せ』

 成就させろとは書いてない。

 無理にくっつけなくっても

 片想いのつらい気分を

 癒してあげればいいんだ。」


「理樹 私 行ってくる!」

鈴は佐々美のところへいきました。

「なんどもなんども なんですの?」
「う・・悪かった。

 その・・全部 私のせいだったんだ。」

「全部って あの失礼な人も?」

「うん。だから あいつのことは 

 許してやってほしい。」

「まあ そういうことなら。」

「それと メールアドレスを 教えてくれないか?」

「なんですの?私と お友達にでもなるおつもり?」

「私じゃなくて その お前と友達になりたいってやつがいて。」

「なら 本人が直接いいにくればいいじゃない。」

「それが そいつ お前を前にすると

 胸が きゅーって 苦しくなるらしい。

 今 なにしてるんだろうって

 毎日おまえのこと考えて

 勉強も手につかなくて そういうやつなんだ。

 私はそういうの 正直 よくわからない。

 けど あいつ すごく 辛そうだった。

 さささ さざ・・笹瀬川佐々美!

 頼む!」


ちゃんと名前を呼んで頭をさげる鈴。

「私の知ったことではありませんわ。

けれど 胸が苦しくなる

 その気持ちはわかりますわ。

 ここで待っていなさい。

 携帯 とってきますから。」


「ざざぜがわざざみ!」

「笹瀬川佐々美!」

笑顔になる鈴。

佐々美のメアドを相川に渡す鈴。

「ただし 一日一通だ!

 それ以上は もっと仲がよくなってからだ。
 
 それと メールを打つ時以外は

 あいつのことをなるべく考えるな。

 勉強もちゃんとしろ。いいな。」


「ああ わかったよ。ありがとう。」

と嬉しそうな相川くん。

「これで 解決したんだろうか。」

「彼次第だけどね。

 でも 鈴にできることは 

 してあげられたんじゃないかな。

 これでよかったと思うよ。」


「そうか。」

『鈴も 誰かに

 恋する日がくるんだろうか。』


リトバスの野球の練習。

鈴の球のスピードは元にもどっていました、

「もっかい 猫を」

といった真人は蹴られました。

「いじめっこはゆるさん!」

「まだ何もしてねえ。」

そこへ佐々美がやってきました。

「さささがわささみ!」

「ささせさ・・笹瀬川佐々美ですわ!」

「自分もかんでるじゃないか。」

「邪魔しにきたのか?」

「いいえ。今日は ひとつ 

 ききたいことがあって。

 その 宮沢さまの好きな食べ物を 

 おしえてくれないかしら。」


「あいつ 人気者だな。」

鈴に近づいて

「湯を捨てずに食べるカップ焼きそばと言え」

と耳打ちする真人。

「湯を捨てずに食べる

  カップ焼きそばだ。」


「うっ!

 湯を捨てないところが 

 エコロジーですわね。」


「受け入れた!!」

「どんな味がするのかしら?

 あなたも 食べたことがありまして?」

「食べてないし そもそも真人の嘘だ。」

佐々美も怒り爆発。

「またなの?私をバカにして。

 いいでしょう!今日こそその減らず口

 たたけなくしてやりますわ!

 おまえたち やっておしまい!!」

「またはじまっちゃった。」



結局。仲がいいのか悪いのか・・。

リトバスメンバー、みんな高校生だけど
色恋話はあんまりないですねえ。

たまにはこういうのも楽しくていいなあ。
でも理樹はともかく
鈴が手伝えば手伝うほど
逆効果になる気がする・・・・w
予告にもっていかれた。
クド、なにもの?!



直枝理樹  堀江由衣
棗鈴    たみやすともえ
棗恭介   緑川光
井ノ原真人 神奈延年
宮沢謙吾  織田優成
神北小毬  やなせなつみ
三枝葉留佳 すずきけいこ
能美クドリャフカ 若林直美
来ヶ谷唯湖  田中涼子
西園美魚  巽 悠衣子
笹瀬川佐々美 徳井青空















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2013.02.25 Monday 15:13 | comments(0) | trackbacks(1) | 
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