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PSYCHO-PASS サイコパス 第20話「正義の在処」

第20話「正義の在処」

JUGEMテーマ:漫画/アニメ


ドミネーターに導かれ
シビュラシステムの中枢へ向かう朱。

「どうぞ 奥へ。足場に気をつけて。」

「いったい どこへつれていくの?」

「今から あなたが目にするのは

 この世界の頭脳であり 心臓部でもある場所です。」

「世界の中心?」


OP


槇島は管巻教授のもとへ。

「これほど驚異的な技術によって

 日々の食卓が賄われているというのに

 そのことを認識している市民は 少なすぎますね。」

「まったく 昨今はどんな科学の恩恵も

 さも 当然のことであるかのように

 享受する連中ばかりでね。

 君のように 関心を向けてくれる若者は

 本当に珍しいんだよ。」

「嘆かわしいことです。

 現代の日本の食糧事情を成立させた

 立役者を こんなふうに引退させたまま

 放置して 一人にしておくなんて。

 僕が注目しているのはね

 ウカノミタマ防御ウイルスの

 保安体制の杜撰さですよ。

 いくら善玉ウイルスとはいえ

 シーケンサーへの入力次第で

 攻撃対象を任意に変更できるなら

 害虫ではなく 麦そのものを殺すよう

 調整することも可能だ。

 ウカノミタマは収穫をもたらす豊穣の神から

 死を運ぶ 悪魔へと早変わりする。」

「き 君は・・。」

「おまけに ウイルスの調整と 

 配給を行う 管理センターには

 閉鎖された旧大学の研究所を

 そのまま転用しているという。

 まだ サイマティックスキャンによる

 セキュリティーが実用化される前の施設だ。

 保安体制は 暗証番号か 生体認証が関の山。

 これなら かつての責任者であるあなたの手を借りて

 簡単に突破できますよね 管巻教授。」

とにっこり笑って振り向く槇島。
その後ろにはナイフが・・。

そのあとやってきた狡噛さんは
管巻き教授の死体を発見。

パソコンには畑の映像が・・。

驚く朱。

「以上が シビュラシステム

 すなわち 我々についての真相です。」

「カガリくんは・・ここで死んだの?

 あなたたちが殺したの?」

「縢秀星が 生涯を通じて社会に果たす貢献と


 シビュラシステムの機密漏洩の危険を 

 比較検討し 後者が重大だと判断しました」

「ふざけないでよ!

 何が重大だってのよ!

 槇島を裁けなかった 役立たずのくせに!」

「その通り シビュラシステムが

 サイコパスを解析できない免罪体質者の発生は

 確率的に不可避です

 いかに緻密で 堅牢なシステムを構築しようと

 必ず それを逸脱する イレギュラーは

 一定数で出現します」

「完璧なシステムが きいてあきれるわ。

 こんなものが

 人の生き死にを決めてるなんて・・。」

「ただシステムを改善し 複雑化するだけでは

 永遠に 完璧さは望めない

 ならば 機能ではなく 運用の仕方によって

 矛盾を解決するしかない

 管理しきれないイレギュラーの出現を許容し

 共存できる手段を講じることで

 システムは 事実上の完璧さを獲得します」

「どういうことよ?」

「システムを逸脱したものには

 システムの運営を委ねればいい

 これが もっとも合理的結論です

 われわれは かつて 個別の人格と

 肉体を備えていた頃は

 いずれも シビュラシステムの管理を逸脱した

 免罪体質者でした

 中には 槙島 聖護より 

 はるかに 残忍な行為を行った個体も

 多数含まれています」

「じゃあ・・シビュラって 

 悪人の脳をかき集めた怪物が

 この世界を仕切ってたっていうの?」

「まず 初めに 善と悪といった

 相対的な価値観を排斥することで

 絶対的なシステムが 確立されるのです

 必要なのは 完璧にして無謬のシステムそのもの

 それを 誰がどのように 運営するかは

 問題ではありません」

「バカ言わないで!」

「真に 完成された システムであれば

 運用者の意志は問われません

 われわれ シビュラの意志そのものが

 システムであり 倫理を超越した

 普遍的価値基準なのです」

「ふざけないでよ!

 何さまのつもりよ!」

「ここにいる各々が かつては

 人格に 多くの問題を抱えていたのは事実です

 だが 全員の精神が統合され

 調和することによって

 普遍的 価値基準を 獲得するに至っています

 むしろ 更生因子となる固体の思考性は

 偏った 特異なものほど われわれの認識に

 新たな着装と 価値観を もたらし
 
 思考を より柔軟で 

 多角的なものへと発展させます

 その点に おいて槙島 聖護の特異性は

 極めて 貴重なケースであり

 一際有用な構成員として 期待されます

 あらゆる矛盾と 不公平が解消された

 合理的社会の実現

 それこそが 全ての人類の理性が求める

 究極の幸福です

 完全無欠のシステムとして 完成することにより

 シビュラは その理想を 体現する存在となりました」

「なぜ・・そんな話を 私に?」

「今 あなたは われわれを 生理的に嫌悪し

 感情的に 憎悪している

 それでも シビュラシステムの優位性と 必要性は

 否定できていない

 シビュラなくしては 現在の社会秩序が成立しないという事実を

 まず大前提として わきまえている

 正当性よりも 必要性に重きを置く

 あなたの価値基準を われわれは 高く評価しています」

「秘密を守るために

 カガリくんまで 殺したくせに・・。」

「常守 朱は シビュラシステムと

 共通の目的意識を 備えている

 故に あなたが われわれの秘密を暴露して

 システムを危険に晒す可能性は
 
 限りなく低いと 判定しました」

「なめるんじゃないわよ

 あんたなんか・・・あんたなんか・・!」

「再確認しましょう

 常守 朱

 あなたは シビュラシステムのない

 世界を望みますか?」

「くっ・・!」

「そう 頷こうとして 躊躇してしまう

 あなたが思い描く理想は

 現時点で 達成されている

 社会秩序を 否定できるほど

 明瞭で 確固たるものではない

 あなたは 現在の平和な社会を

 市民の幸福と秩序による安息を

 何より重要なものとして認識している

 故に その礎となっている

 シビュラシステムを いかに 憎悪し

 否定しようとも 拒絶することはできない」

「知ったような口を きかないで!」

「サイマティックスキャンによる

 反応解析すれば

 あなたの思考は 全て明確に把握できます

 虚勢を捨て 腹を割って 話しあいましょう

 この会見の目的は あなたとの

 協力関係を構築することです」

「協力?」

「刑事課一係は 目下の所

 危機的状況にあります

 狡噛 慎也の暴走と

 宜野座 伸元の消耗により

 チームは 機能不全の兆しを見せ始めている

 新たな統率者が 捜査の主導権を握らないかぎり

 槙島 聖護の追跡は 成果を望めません」

「宜野座さんが・・消耗?」

 
「常守 朱 

 あなたももまた 余計な葛藤に捕らわれて

 本来発揮しうる潜在能力を

 発揮できていなかった

 状況に対する 理解の不足が
 
 あなたの判断力を 鈍らせていたのです

 そこで われわれは 特例的な措置として

 シビュラシステムの真実を あなたに開示しました

 真相をおしえることが あなたという人物に  

 モチベーションを与える上で

 最善な方法と 判断したからです

 常守 朱 あなたも 槇島 聖護に対する

 狡噛 慎也の 私的性制裁を 否定している、

 あなたも われわれも

 感情論による無益な犠牲を避けようとしている点で

 価値観は共通しています」

「私は 槇島の罪が 

 正しく裁かれるべきだと思っているだけ。

 あなたたちだって 法を犯した前科があるなら

 それに 見合った償いを するべきなのよ。」

「社会に対する われわれの貢献は

 過去の被害に対する補償として

 十分にすぎるものです」

「都合がいいのね。」



CM


回想

ゆきたちといる朱。

「あと3分で 私の未来も確定か・・。

 ハァ・・憂鬱。」

「ゆきってば そこまで最終考査のスコア

 やばかったわけ?」

「もう最悪よ〜。どんな仕事に就く羽目になるやら・・。」

「シビュラ診断のない時代だったら

 幸せになれるかどうか 運任せだった。

 昔に比べたらさ 余程いいじゃん。」

「佳織は 複数適性もらえそうだからいいよね。

 就職先 より取り見取りじゃん。」
「私だって 朱ほどじゃないわよ。

 この子の最終考査みた?

 ポイント700よ。

「信じらんない。」

「あっ。」

「昔から 試験の時だけは ラッキーなんだよ 私。」

「朱のスコアと サイコパスなら

 ほんと 人生バラ色よね。」

「そ そんなかなあ。」

「あっ 来た!

 あっ C判定。

 わかっちゃいたけど ショックだわ。」

「私なんか 事務職ばっか。

 ここからレベルアップしてくの 厳しいな。」

「ねぇねぇ 朱はどんなだった?」

「見せて 見せて。」

「うわっ すごっ!
 中央省庁全部に適正が出てんじゃん。」

「ちょっと あんた

 このスコア 本当にすごいよ

 公安局の適正まででてる。」

「で・・でもさ こんなにもらっていたりと朱の判定結果に
 何から何まで 薦められても・・。

 じゃあ 結局どれがいいのか

 私 どうやって決めたらいいんだろう?」

ここでカガリの言葉を思い出す朱。

「わかんねえよ。

 俺なんかにわかるわけねえじゃん。

 あんたは 何にでもなれた。

 どんな人生を選ぶことだってできた。

 それで 悩みさえしたんだろ?

 すげぇよな!

 まるで シビュラができる前の ジジババみてぇだ。」

「うん すごいよね。

 誰もが 自分の人生を 手探りで選んでた。

 それが当たり前の世界があったなんてね。」

「今じゃ シビュラシステムが 

 そいつの才能を読み取って

 一番 幸せになれる生き方を教えてくれるってのに。

 本当の人生?生まれてきた意味?

 そんなので悩む奴がいるなんて

 考えもしなかったよ」

「そうだね 重たくてつらい 悩みだよ。

 でもね 今でも思うんだ。

 それを悩むことができるって

 本当は とても幸せなことじゃないかって。」

足音がきこえました。

槇島を思い出す朱。

「僕はね 人は 自らの意志に

 基づいて 行動したときのみ

 価値を持つと思っている。
 だから 様々な人間に秘めたる

 意志を問い質し その行いを観察してきた。」

「そうね あなたの気持ち

 今なら 少しだけ わかるかも。」

「そもそも 何を持って 犯罪と定義するんだ。
 
 君が手にしたその銃 ドミネーターを司る

 シビュラシステムが決めるのか?」

「違うよね・・。それが そもそもの間違いだった。」

「サイマティックスキャンで読み取った生体力場を解析し

 人の心の在り方を解き明かす

 科学の英知はついに魂の秘密を暴くに至り

 この社会は激変した。

 だが その判定には 人の意志が 介在しない。

 君たちは いったい 何を基準に

 善と悪を選り分けているんだろうね。」

「きっと大切だったのは

 善か悪かの 結論じゃない。

 それを自分で抱えて 悩んで

 引き受けることだったと思う。」

「僕は 人の魂の輝きが見たい。

 それが 本当に 尊いものだと確かめたい。

 だが 己の意志を問うこともせず

 ただ シビュラの信託のままに生きる人間たちに

 はたして 価値はあるんだろうか?」

「ないわけないでしょう!

 あなたが価値を決めるっていうの?

 誰かの家族を・・友達を・・

 あなたの知らなかった幸せを!!」


ゆきを思い出しました。

「面白くって 楽チンで 

 つらいことなんて何もなかった。

 全部 誰かに任せっぱなしで

 何が大切なことなのかなんて

 考えもしなかった。

 ねえ 朱。

 それでも私は 幸せだったと思う?」

「幸せになれたよ・・。

 それを探すことは いつだってできた。

 生きてさえいれば 誰だって。」


帰りの車に宜野座から電話。

「はい。常守です。」

「いったい どこをほっつき歩いていた?

 この非常時に。」

「あっ えっと・・。

 局長の命令で ちょっと

 厚生省まで 届け物を・・。」

「市川で殺人事件だ。
 
 現場から狡噛の指紋が出た。すぐにこい。」

「了解です。ただちに急行します。」

ドミネーターに話しかける朱。

「シビュラシステム きこえてるんでしょう?

 あなたたちのいいなりになる上で

 一つ 条件があるわ。」

「うかがいましょう」

「槙島 聖護を生きたままとらえて

 つれきたら かわりに

 狡噛 慎也の命も保証して。

 彼の処刑指令をとりさげて。」

「それは 論理的に 等価性の成立しない提案です」

「あなたたちの理論なんて どうでもいいわ。」

「狡噛さんが助からないなら

 私は 槙島も見殺しする。

 いざとなれば この手で殺してやる。

 どう?いいなりにならない 私のことも 始末する?

 いいわよ。カガリくんみたいに殺しなさいよ。

 そうして 他に利用できそうな手駒を 探すのね。」

と自らの胸にドミネーターをあてる朱。

「了解しました

 槇島 聖護が 無事確保された場合に限り

 狡噛 慎也には 特例措置を講じましょう」

「約束よ。」

現場にいった朱。

「よっ。」

「遅いぞ。」

「すみません。状況は?」

「近隣住民から 例のヘルメットの

 目撃情報が届いたんでな。

 いざ聞き込みに回ってみたら 

 この家だけ セキュリティが潰されてた。

 で 踏み込んだら このありさまさ。」

「被害者は 管巻 宣昭。

 元は 農林省管轄の研究所に勤務してましたが

 かなり以前に引退して

 今は 何の変哲もない 年金受給者です。」

「家探しした痕跡の中に 狡噛の指紋があった。

 しかし なんでまた・・。」

「この首の傷 槙島 聖護の仕業かも・・。

 この老人が 槇島の次の計画に関与していて

 それを突き止めた 狡噛さんが

 駆けつけたものの 一歩 遅かった。」

「やはり 狡噛が先をいっているってことか。」

「それにしても このじいさんが

 一体 どうして 槇島に殺されたのか・・。

 ここまで徹底して 荒らされたあとじゃな。」

「狡噛さんが 今一番望まない展開は なんでしょう?」

「槙島を 取り逃がすことですよね。」

「じゃあ 二番目に望まない展開は?」

「槙島をしとめる前に 俺たちに見つかること・・か。」

「そうですね。 その順序で考えましょう。

 もし 先に この現場にたどり着いた狡噛さんが

 死体を どこか 見つかりにくい場所に隠していたら・・。

 管巻 宣昭は行方不明のまま

 私たちは 見当違いの捜索を続け

 さらに差をつけられていた。

 時間稼ぎには それが一番だったはず。」

途中から声がかさなって
朱が狡噛さんにみえる宜野座さん。

「それが一番だったはずなんだ。

 でもそうしなかった。」

「狡噛さんは 自信過剰なタイプじゃない。

 万が一 自分が失敗したときに

 他の誰かが止められるよう

 手掛かりだけは 残していったと思います。

 問題は その手掛かりにいつ気づくか

 試されてるんです 私たち。

 槙島を追うために 狡噛さんと同じか

 それ以上の執念を持っているかどうか・・。

 その覚悟がない人間は 

 ここで足止めされ 出遅れる。


 喉と 両目の傷を 集中スキャン。

 何かない?」

「被害者の気道内部に 金属反応を探知。」

「手袋を。」

迷わず手をつっこむ朱。

「お おい・・検視にまかせろ。」

「それが 狡噛さんの時間稼ぎです。

 追いつこうと思ったら 今この場で・・。」

何かみつけました。

「洗浄。」


ビニール袋にはいった端末。

「音声データですね。」

「元執行官の狡噛だ。

 このメッセージは もうしばらくしたら

 やってくるであろう 公安局の刑事にむけて 残す。」

「あいつ・・!」

「被害者は 元農学博士 管巻 宣昭。

 ハイパーオーツの疫病対策である

 ウカノミタマウイルスの 開発責任者。

 日本の完全食料自給に関わる

 最大の功労者とされていた。

 槙島 聖護は 北陸の穀倉地帯を壊滅させるための

 何らかのアイデアを 管巻教授から引き出し

 そして殺した。

 死体は 眼球を抉られ 

 指はすべて第二関節で切断

 何らかのセキュリティーを突破するのに

 必要なのかもしれない。

 防犯設備がサイマティックスキャンでなく

 まだ旧式の生体認証に頼っていた頃の古い施設

 おそらくは 管巻の研究チームが使っていた
 出雲大学のラボが怪しい。

 現在は ウカノミタマウイルスの

 管理センターに転用されている。

 そこが 槙島の標的と予想される。」

「穀倉地帯の壊滅・・。

 単独でバイオテロだと?!」

「急ぎましょう!

 今なら まだ きっと間にあいます。」

出雲大学 管巻研究所へはいっていく槇島。
教授の眼球をつかって生体認証し
奥深くへ。

狡噛さんもその場所へ。

「さて 始めようか。」

とつぶやく槇島。




朱が真実を知って悪態をつくのも
でも逆らって真実をばらしたりしないことも
すべてお見通し。

多くの人々を管理できる立場って
個体を持たずいろんな趣味とか娯楽とか
食事とか恋愛とかそういう生活ももうできなくても
それ以上にやりがいのあるものなのかね・・。
脳だけのあの姿は少なくとも
槇島は美意識だけでも拒否しそうですが。

朱、覚悟ができたのか肝がすわったのか
まるでいつもの狡噛さんのように冴えをみせる!
宜野座さんじゃ絶対死体の口に手をつっむなんて無理。
なんか活躍しなくていいの?







狡噛慎也(こうがみしんや)関智一 
常守朱(つねもりあかね)花澤香菜 
槙島聖護(まきしましょうご)櫻井孝宏 
宜野座伸元(ぎのざのぶちか)野島健児 
征陸智己(まさおかともみ)有本欽隆 
縢秀星(かがりしゅうせい)石田彰 
六合塚弥生(くにづかやよい)伊藤静 
唐之杜志恩(からのもりしおん)沢城みゆき
ドミネーター 日高のり子












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2013.03.13 Wednesday 15:43 | comments(0) | trackbacks(2) | 
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PSYCHO-PASS #20
『正義の在処』
| ぐ〜たらにっき | 2013/03/13 7:45 PM |
PSYCHO-PASS サイコパス 第20話「正義の在処」
PSYCHO-PASS サイコパスの第20話を見ました。 第20話 正義の在処 「じゃあシビュラって…悪人の脳をかき集めた怪物がこの世界を仕切ってたっていうの!?」 シビュラシステムの真実を知った朱はシステ...
| MAGI☆の日記 | 2013/03/13 9:12 PM |