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夜行観覧車 第9話

第9話



弟・慎司(中川大志)の殺人自供を目の当たりにし、
良幸(安田章大)はショックが隠せない。
なんとか真実を聞き出そうとするが、口を閉ざし、
一人児童養護施設に引き取られていく。
そんな高橋家の兄弟を見て、胸を痛める遠藤真弓(鈴木京香)。
一方、執拗なイジメに苦しむ真弓の娘・彩花(杉咲花)は、
川に落ちた鞄を取ってくるよう命じられ、
冷たい水の中に入っていく。
それを目撃した真弓は、自らも川へ飛び込み・・・。




慎司の語りから。

「一番嬉しいのは やっぱり

 スリーポイントシュートが決まったときかな
 
 バスケやってるときだけは 嫌なことを忘れられるんですよね

 言いたいこと言えない自分が ずっと嫌でした

 だから 毎晩暴れてる向かいのあの子が

 ちょっと うらやましかったんです

 あんなふうに

 全部をぶち壊すことができたらって」



事件7日後
警察にやってきた慎司。

「母を帰してください。

 僕が 父を殺しました。」

「慎司」

「何言ってんの?」

「 僕が殺したんだ」

遠藤家

「マスコミやっと帰ったみたいだな

 見つかってよかったよ 慎司君うん

 無事でよかったうん

上からおりてきた彩花。
そのまま学校へいこうとしました。

「彩花?

 彩花 ごはんは?」

「大丈夫なのか?」

ふりむいた彩花はあのときのことを思い出しました。

「この人と2人だと 何されるか分かんないし」

「気をつけろよ」

慎司の取り調べ

「黙ってちゃ分からないよ

 あの夜 君の家で一体 何があったの?」

「やったのは僕です

 逮捕してください」

「高橋淳子のときと同じですね

 お互い やってないって言い張ることは よくあるけど
 
 どっちかが嘘ついてるってことですよね」

「どっちもだよ

 どっちも何かを隠してる」

真弓が外にでるとひばりヶ丘主婦たちが
噂話をしていました。

「ストレスなのかしらね」

「それにしたって

 普通あそこまで やるかしらねえ」

「おはようございます」

「おはようございます」

「遠藤さん ご存じだった?高橋さんのお宅のビラ

 さと子さんの仕業なんですって

 自分のお宅がうまくいってないからって

 よそのお宅に矛先を向けるのはどうなのかしら」

「ご主人は愛人のところに行ったっきり

 マー君だって帰ってくる気配はないし

 お気の毒だとは思うけれど だからってね」

小島さんもやってきました。

「さと子さん!」

「あら 皆さん ごきげんよう」

他の主婦たちはいってしまいました。

「この前は 助けていただいてありがとうございました」

「はあ〜ッ もう巻き込まれるのはこりごりよ」

「はい すいませんでした

 正直 分からないんです

 あの子に何をしてやればいいのか

 でも 私なりに努力してみます」

「うまくやろうとしたって

 そうそう思いどおりにはならないものよ

 子育てなんて

 人生なんて 思いどおりには ならないの」

おばさんちに戻る良幸と比奈子。

「学生だし 経済力がないとダメだって警察に言われた

 慎司を引き取れるのは晶子叔母さんしかいないって」

「叔母さんちにいれば慎司 帰ってくるんだよね?」

「うん 警察の人が送ってくれるって」

「嘘だよね

 慎司が やったなんて」

淳子の取り調べ。

「慎司が?」

「やったのは自分だ 逮捕してくれ

  その一点張りなんですよ」

「慎司に会わせてください お願いします」

「残念ながら それはできないんです」

「刑事さん

 子供の言うこと 真に受けないでください

 慎司は本当に関係ないんです

 本当に関係ないんです 違うんです!

 慎司は関係ないんです」

おばさんち。

「晶子 ずっと体調が悪くてね

 君達のことがあるからと無理して戻ってきたんだ

  晶子の体は今 大事な時期なんだ

 これ以上 心労をかけたくない」

人殺しの一族・・と書かれた中傷ファックスがやまほど。

「こんなことをいうのも心苦しいんだが

 君達の面倒を見るのも2〜3日が限度だと思う」

「あなた達に罪がないことは分かってる

 私も姉さんの妹だし

 力になってあげなくっちゃって思うんだけど…

 私も 家族が大事なの

 やっと授かった赤ちゃんなの」

「本当に申し訳ない」

彩花が登校。

「おっ 彩花 大丈夫か?」

「はい」

「お前 一回 病院行った方がいいな

 無理すんなよ なッ」

志保たちがよってきました。

「あんた バカなの?

 保健室なんかに引きこもって

 うちらから逃げれるとでも思ってんの?

 逃げれると思ってんの?」

「マジむかつく」

「偉そうに」

「あんた バカなの?逃げれるとでも思ってんの?」

苦しそうな彩花。

お茶のボトルをこぼしてしまい
志保の足にかかりました。

「志保 大丈夫?」

「ありえない。」

「ごめん ごめんなさい

  ごめんなさい…」

公園で話す比奈子と良幸。

「この先も ず〜っとこんな感じなのかな

 この先も ず〜っと」

そこへやってきた真弓。

「殺した?慎司君が そんなことを…

 そんな顔しないで

 慎司君のこと待っててあげよう ねッ」

結城から電話。

「慎司くん 本人の強い希望で

 叔母さんの家じゃなくて

 児童養護施設で預かってもらうことになった」

「えッ 慎司が?どういうことですか?」

「今は1人で いたいそうだ」

「お兄ちゃん。慎司がどうした?」


事件当日。
バスケグッズが捨てられているのを
ひろってきた慎司。

「これ 誰が捨てたの?」

「お母さんが預かっておくね」

「母さんが捨てたの?今日 最後の試合なんだよ

  それ分かってて

 何で…返して!」

母からボールを奪い返す慎司。
するとユニフォームをはさみできりさく淳子。

「今日のことより明日のこと考えて返してよ!

 明日 内部進学試験なのよ

 万が一落ちるようなことがあったら

 パパに何て言えばいいの」

pm7:50

勉強中の慎司に彩花の声がきこえました。

「高校なんか受けねえよ!

 余計なこと言ってんじゃねえよクソババア!

 バカにすんなって言ってんだよ!」

PM10:15

部屋の壁にバスケのボールをぶつける慎司。

「何してるの。やめなさい

 やめなさい やめなさい」

慎司が暴れ出しました。

「うおーーーー!!」

「慎司 やめなさい!」

「何で!何でだよ!」

「やめなさい!やめなさい 慎司」

「最後だったのに 何でだよ!」

「もうやめなさい やめなさい あッ

 助けて もうやめて!」

「何でだよ!」

「許して やめなさい!」

「何でだよ!」

父もやってきました。

慎司を殴る父。

「何やってんだ!!」

真弓といっしょに慎司のところにやってきた比奈子と良幸。

「すいません 送っていただいて」

「ううん」

「慎司!慎司 待って!

 待ちなさいよ どういうことなのか説明して!」

「慎司!

 何があったんだよ 何で帰ってこないんだよ!

 なあ どうしていつも1人で抱えるんだよ

 兄ちゃん達 そんなに頼りないか?

 俺 こっち戻ってくるよ

 大学辞めて仕事探す

 3人で暮らせるように頑張るから

 慎司!これだけは忘れるな

 お前には俺達が ついてるから」

「良幸君 本気なの?大学辞めるって」

「僕は長男です

  家族を守る責任があるんです」

「優等生だな」

「結城君」

「そんなことして 妹や弟が喜ぶと思うか?

 お父さんなら どう思うだろうな

 多少 身勝手でも

  自分の幸せを一番に考えてほしい

 事件の犠牲になって

 不本意な人生を歩んでほしくない

 もし俺が君の親ならそう願うだろうな」

「本当に やりたいことを見つけるのには時間がかかる

 焦らないで じっくり時間をかけて 見つければいいんだ」

といっていた父。

「藤川 送ってやって」

「はい」

良幸たちがいってしまい
真弓と結城がのこされました。

「必死なんだよな

 家族のためなら なりふり構っちゃいられない」

「家族だから

 難しいのかも…」

「どうした 何かあった?」

「私…取り返しのつかないことしちゃった

 私… 彩花に…」

「取り返すしかないんじゃないか

 彩花ちゃんの母親は君だけなんだから」

志保たちといっしょに自転車をおして帰る彩花。

「大丈夫?スカート シミになってない?」

「ねえ クリーニング出した方がいいんじゃない?

 靴下もシミになっちゃってるし」

彩花の鞄をとりあげると川にほうりこむ志保。

「これでおあいこだね。

 取りに行けば? 流されちゃうよ

 何してんの? 早く行きなよ」

「志保それ ちょっとヤバくない?」

「そうだよ 真冬に川に入ったら

 マジで死ぬかもしれないし」

「そうかもね

 早く行きなよ!

 別に あんたが死んだって 悲しむ人なんていないよね」

川にはいっていく彩花。

車でとおりかかった真弓が
川にいる彩花を発見。

「彩花。彩花!」

「おばさん 大変なんです彩花ちゃんが!」

真弓も川へ。

「彩花 何やってるの!彩花!」

「やめて離せよ」

「お願い やめて」

「触んな もう どうだっていいんだ」

「やめて!」

「もういいの!

  もう全部ヤダ 死ねばいいんだよ 私なんて!」

「何言ってるの!」

「もう離せ!」

「あッ 彩花!」

「あんたも死ねばいいって思ってるくせに

 殺そうとしたくせに!」

「違う!」

「嘘だよ」

「嘘じゃない」

「離せよ!」

「離さない!」

「離せよ うぜえんだよ!

  離して もう離してよ もう!」

「もうヤダ嫌 絶対 離さない!

 絶対 離さない!

 絶対 絶対 離さない!」

「うわ〜ッ!」

家にもどりました。

「ちょっと熱っぽかったから風邪薬 飲ませておいた」

「ありがと」

「ううん」

「私 明日 学校行ってこようかな」

「まずは彩花とちゃんと話すのが先だろ

 彩花 守ってやれるのは 俺達だけなんだから

 まあ 無事で よかったよ」

マー君の子どものころのビデオをみている小島さん。
ビデオには夫も。

淳子と結城。

「明日 あなたを送検することになりました

 今日ね 良幸君と比奈子ちゃんに会いましたよ

 いい子ですよね 2人とも

 愛情いっぱい受けて育った人間の顔してる

 お子さん達のためにも 全部を話してもらえませんか

 あなたが何かを隠し続けているかぎり

 彼らの苦しみは終わらないんじゃないですか」

「ゆうべ 子供達の夢を見ました

 みんなで海で泳いでるんです

 3人とも

 どんどん 先へ行ってしまって

 泳いでも泳いでも

 あの子達に追いつけないんです

 やっと やっと会えたのに

 どんなに手を伸ばしても

 あの子達に届かない…」
 
事件8日後
家事を手伝う良幸と比奈子。

「お兄ちゃん うちに帰りたい・・。」

児童養護施設の窓から外をみている慎司。

彩花に食事をはこんできた真弓。

「彩花 入るね

 具合は どう?食欲は?

 おかゆ 食べられたら食べてね

 彩花の好きな 卵がゆにしたよ

 あと 風邪薬

 このパーカー洗っていいよね?

 洗濯しなくちゃね

 彩花

 ごめん

 ごめんなさい」

下におりてきた真弓。

「コーヒー

 俺 会社 午後からでも大丈夫だから

 病院連れて行こうか

 今年の風邪は長引くっていうし」

「ありがとうでも少し様子 見てみる

 パートも休む」

「 うん そっか」

「お父さん

 私 大事なこと忘れてた

 彩花がいてくれるだけで

 生きててくれるだけで幸せなんだって」

外ではひばりヶ丘の主婦たちが噂話をしていました。

「お聞きになった? 取材に来た記者の人が言ってたけど

 事件の犯人ホントは慎司君じゃないかって」

「え〜ッ そうなの?」

「やっぱりね うちの主人は最初から言ってたの

 多分 息子じゃないかって

 あんなカワイイ顔して分からないものよね」

「良幸君も比奈子ちゃんも大変よね

  もう ひばりヶ丘には戻ってこれないでしょうね」

真弓がでていきました。

「あの そういうの もうやめませんか。」

上からみている彩花。

「はあッ?」

「どういう意味?

 ご近所の心配して何がいけないの?」

「無責任な噂話がどれだけ人を傷つけるか

  もし 本当に心配してるなら

 手を差し伸べてあげたらどうですか

 それができないなら 黙って見守ってあげるのが

 思いやりなんじゃないですか」

「結構なことね

 正義感が お強くて」

安藤さんたちはいってしまいました。

真弓はビラをはがし
家の前の鉢が倒れているのももどしたり
片付けをしていると啓介もやってきました。

「お父さん」

「はい はい よしッ」

「会社は?」

「いいよ どうせ代休たまってるし」

おばさんちをでてきた良幸と比奈子。

「また来るかな マスコミ

  どこにいたって追いかけられるのは同じだよ」

小島さんは窓から真弓たちをみていました。

ひばりヶ丘に帰ってきた比奈子と良幸は
真弓たちをみかけました。

「あっ」

「キレイにしたら 

 みんな帰ってきてくれるかなと思って」

「ありがとうございます」

彩花も外にでてきました。

「あっ」

「彩花」

比奈子をみつめる彩花。
目をそらすとどこかへいってしまいました。

比奈子の言葉を思い出す彩花。

「ふざけないで!」

「あんただってもう こっち側の人間じゃん」

「あなたのせいで大事なもの全部なくした

 あなたのせいで友達もみんな 私から離れてった

 あなたのせいで!」

彩花、走り出しました。
彩花がやってきたのは清州学園。

「すみません!

 高橋比奈子さんのお友達いませんか?

 話があるんです 

 高橋比奈子さんのお友達誰か!お願いします
 お願いします!

 高橋比奈子さんのお友達いませんか!」

彩花が戻ってきました。
まだ片付けをしている真弓たち。

「彩花」

彩花といっしょに比奈子の友だちが3人。

比奈子の目がうるうる・・。

「ごめん 比奈子

 ずっと気になってたんだけどメールできなかった

 怖かったの」

「ごめんね 友達なのに…」

「ごめんね」

「ごめん」

「ありがとう」

「はがそう」

「うん」

「彩花…」

彩花を笑顔でみつめる真弓。
彩花も壁のビラをはがしはじめました。

「彩花 体 大丈夫なのか?」

「熱ないし」

「そっか」

比奈子の友だちも手伝い。

「キレイになったな」

帰ろうとする彩花をよびとめる比奈子。

「彩花ちゃん 

 この間はひどいこと言って ごめんなさい

 ありがとう」

「 ありがとうございました

 歩美達 送ってくるね」

「うん ありがとう」

「ありがとね」

「行こう」

「よ〜し 腹減ったな飯にしますか」

良幸にむきあう真弓。

「お帰りなさい」

「ホントにありがとうございました」

「頑張ってね 私達も応援するから」

「ありがとうございます 大丈夫です

 覚悟 決めましたから

 遠藤さん」

「うん?」

「1つ お願いしてもいいですか?」

「何?」

「見守っててほしいんです

 この先 何が起こっても

 それじゃ 失礼します」

良幸と比奈子。

「おにいちゃん カレーできたよ」

楽しかった過去を思い出す良幸。

「比奈子 話があるんだ」

「何? 話って」

「俺達3人で もっと話しあえばよかったんだ

 どうするのが俺達 家族にとって一番いいのか」

慎司はひとりでご飯。

良幸はどこかに電話を。

「もしもし。夜分にすみません。

 高橋良幸と申します

 警察には話していないことがあるんです」

事件9日後

彩花の部屋をノックする真弓。

「学校に電話 入れといた

 お母さん 今日 仕事行くけど 早めに帰ってくるから」

食事がからになっていました。

「全部食べられたんだ

 よかった」

「ごちそうさま」という彩花。

真弓、笑顔。

真弓は警察にいき
結城にあいました。

「ごめんね。朝早く」

「いや どうした?」

「淳子さんに伝えて 良幸君と比奈子ちゃん

 ひばりヶ丘に帰ってきたから」

「分かった」

「あと これ 淳子さんに渡して

 あと もう1つ

 淳子さんに伝言があるの」

結城は淳子のところに。

「真弓さんが?」

「ええ規則で お渡しできないんですが

 他にも入ってました」

カップラーメン。

「あなたに伝えてほしいって言われました

 高台での秘密は守るからって」

いっしょにラーメンをたべたときのこと。

「私も幸せ おいしい」

「このこと秘密ね」

「分かった」

「誰にも言わない」



「私 諦めてたんです

 大人になると難しいですよね

 私も この年になって

 もう お友達なんかできないだろうって思ってたんです

 でも 真弓さんに出会えた」

「彼女も そう言ってましたよ

 あなたは大切な友達だって」

涙をながす淳子。

「結城さん! 大変です!」

テレビをつけました。

「ひばりヶ丘です

  昨夜 高橋家の長男から連絡を受けた

 マスコミ各社が 長男の会見が始まるのを

 待ち受けています」

「会見?」

「犯罪被害者家族でもあり…」

「事件の真相について色々な臆測が飛び交う中

 マスコミに対し 長男の口から何が語られるのでしょうか

 失踪した次男は…」

「ひばりヶ丘の民家で起きた医師殺害事件で

 殺害された高橋弘幸さんの長男

 良幸さんからマスコミ各社に…」

家の前にはマスコミがいっぱい。
彩花も真弓もびっくり。
でていこうとする慎司は
とめられました。

結城の言葉。

「事件に関わった人間は口を揃えて言う。

 自分が当事者になるなんて想像したこともなかったと言う
 
 平穏な毎日が続く保証などどこにもない

 境界線は いつだって隣り合わせに存在する」


「今 長男の良幸さんが出てきました

 ただいまより 会見が始まります」

「僕達 家族には

 人に言えない秘密がありました」






すべては来週・・最終回に。
マスコミ相手に会見するんなら
警察に話せばいいのに。
慎司がやったっていってどういうことだよって
言ってたということは慎司は犯人じゃないの??
淳子がやったというのもすっきりしないし。
でもユニフォーム切り裂くとか異常。
あれは暴れたくもなるわ。

来週の良幸の会見と
小島さんの行方も楽しみ。




遠藤真弓…鈴木京香
高橋淳子…石田ゆり子
遠藤啓介…宮迫博之(雨上がり決死隊)
高橋良幸…安田章大(関ジャニ∞)  
遠藤彩花…杉咲花
高橋比奈子…宮崎香蓮
高橋慎司…中川大志  ・
高橋弘幸…田中哲司  
小島さと子…夏木マリ
結城哲也…高橋克典



2013.03.16 Saturday 09:10 | comments(0) | trackbacks(4) | 
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