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幽かな彼女 第3話

第3話



部屋に押しかけてきた小夜(森迫永依)がアカネ(杏)の存在に
気づいていたことを知り、驚く暁(香取慎吾)。小夜も実は暁と同じ
“霊感体質"だった。小夜は、アカネが部屋に縛り付けられた
“地縛霊"ゆえに一歩も外に出られないと聞いて同情。アカネを
自由にするため、力になりたいと申し出る。
翌日、学校では、生徒が書いた教師の評価アンケートをもとに、
和泉(真矢みき)が教師たちを面談することになり、林(北山宏光)や
千穂(前田敦子)らは騒然。一方、暁は抜き打ちの持ち物検査が
生徒たちの反感を買い、授業すらまともに聞いてもらえない。
そんな中、暁は生徒の柚木明日香(広瀬すず)が落ち込んでいることに
気づく。明日香はモデル志望で、これまで何度も
オーディションを受けてきたが不合格ばかり。それをクラスの
女子生徒たちが「身の程知らず」と笑っていることを知り、
傷ついていたのだ。暁は声をかけようとするが、教師の仕事を
つまらなそうにこなす普段の態度を非難され、「見ててイライラする」と
厳しい言葉をぶつけられてしまう。そんな折、明日香に
芸能プロダクションのスカウトマンを名乗る冬木健(渡邉紘平)という男が
近づき…。
一方、小夜のアドバイスで外に出られるようになったアカネは、
さっそく繁華街に出かけ、久しぶりに見る街の景色に大ハシャギ。
そんなとき、冬木と並んで歩く明日香を見かけ、冬木の背中に
まとわりつく不気味な影に胸騒ぎを覚えるが…。






仕事相手に電話で謝罪している明日香父。

モデルオーディションの結果をみる明日香。
結果はだめで、でもそのあと
歩いているときに、スカウトされました。

見える生徒 小夜が神山の部屋へ。
小夜はアカネがみえるそうで。

「先生も そういう人なんだって。

 憑れてきてる数半端じゃなかったから。」

「あぁ… でもどうして それを話しに?」

「最初は黙ってようかと思ったんだけど

 先生 ちょっと感じ変わった気がしたから。」

でも画的には女子生徒とふたりで部屋にいることになり
これをみられたらまずいというところに
林先生がやってきて必死でおいかえす神山。

アカネと話す小夜。

「覚えてないの? 何も。

名前と学校で先生やってたこと以外は。」

「いつ どうやって死んだのかも?」

「う〜ん20年以上 ここにいるからその前だとは思うんだけど。」

「そんな長い間 ずっとここに?」

「うん。 まあ 地縛霊だから。」

「かわいそう。」

「えっ?」

「私 力になるから。」

また仕事相手に謝罪している明日香父。
帰宅した明日香に、いつまでも夢みたいなこと言ってないで
現実的に将来のことを考えてったほうが・・と注意しますが
明日香は無視。

学校で小夜の家庭をチェックする神山。

「お寺の娘か」

先日の先生の評価の結果をうけて
副校長の面談があるそうで
評価の高かった順で呼ばれたのは
岩名先生!

明日香が読モのオーディションに落ちたことを
バカにするクラスメイト。

岩名先生の面談。
一部悪口はありますがたいていの生徒は
厳しいけど自分たちのためにいってくれてると
わかってくれていました。
岩名先生に謝罪する副校長。

「 先日の言葉 岩名先生に対しては失礼でしたね。」

「今の生徒や保護者には問題があると私も思います。

でも…それは あなた方 教師にもいえることではないですか?」

と言っていたことを思い出す右副校長。

「あぁ いや…おっしゃるとおりですよ。

 今の学校じゃ教師も生徒も互いに距離 取って拒絶してる感じですから。

 踏み込むことにリスクがあるということだと思います。

 昔から大人と子供は簡単には相いれませんから。

 この年頃の子供は特に大人を否定しがちなものです。

 たとえ それが無根拠でも大人の嫌な部分にばかり

 目を向けるものですから。」

廊下で元気のない明日香とすれちがって
声をかける神山。
なんでもないという明日香に反対に言われてしまいました。

「あの…。

 先生ってどうして先生になったんですか?

 すごく つまんなそうだし楽しくもなさそう。

 見てて いらいらするんだよね。」

神山先生は授業で生徒にボイコット状態。
先日の持ちもの検査が原因らしい。

「下手に嫌われると最悪…。

 最悪 あんなふうになっちゃうんですから。」

あんなふう=窪内先生。
これ以上問題になるようなことを
しないでくださいと釘をさされました。

そのあと小夜に声をかけられる神山。

「今日も先生の所行っていいですか?」

「だめですよ。本当に問題になりますから。」

「先生にとってもアカネさんにとってもいい話があるんだけど。」

「いい話?」

「アカネさんをあの部屋から出す方法。」

ふたりが話しているのをみている根津くん。

明日香には手嶋くんからメールがきて
本人も姿をみせました。

「あっ ちゃんと届いた?」

「何?」

「ほら2年のとき1回メアド交換したけどさ

 何回か送っても返事来ないし。」

「ごめん 急いでるから。」

「ねえ あのオーディション俺 応援してるから。

 柚木だったら今度は絶対…。」

「ばかにしてる?

 応援とか べつにいらない。」

神山の部屋にやってきた小夜。
吉岡さんたちもいっしょ。

「アカネさんをこの部屋につなぎ止めてる根っこ。」

「根っこを探すって言われても。」

「う〜ん 植物じゃあるまいしなぁ。」

「父が言ってたんです。根なし草みたいな浮遊霊と違って

 地縛霊は場所に根ざしてるって。」

「何か超失礼。」

「おいおい おい ちょう待てこの野郎 この野郎

 あの斉願寺の坊主は俺ら浮遊霊のことをばかにする気か?

 この野郎。」

吉岡さんとメグミは根なし草扱いされて不愉快そう。

「うるっさい!黙れ!」 

「探すってどうやって?」

「意識を集中すれば見えてくるって。」

「集中?」

アカネが集中すると根っこ、みえました!

頭からつながっている糸みたいなのが畳につながっていて
畳をはがすと床板にまきついていました。

アカネ、久しぶりに外へ!!

すごいファッションの人をみて大興奮。

「侮りがたし!2013年!!」

「アカネさん落ち着いて 落ち着いて。」

「だって だって だって外 出るの 20年以上ぶりだよ。」

憑代としてあの床板をはがして
もってきていて、持つのは2時間くらいだそう。

のこぎりの音がきこえて神山が
大家さんにきかれていますがこれもごまかした。

「よっしゃ。久々のひとりきり!」

趣味に没頭しようとしたけど
その前に一瞬明日香のことを思い出しました。

「大きなお世話だ。」

外にいるアカネと小夜。
他にも幽霊はいっぱい。

「へぇ〜けっこうたくさん いるんだね。」

「でも みんな 薄く透けてるでしょ。

 時間がたてば その分存在が希薄になっていくから。」

「私は?」

「そんなに はっきりしてるのって

 残してる思いが強いってことだと思う。

 多分 ものすごく大きな心残りがあるとか。」

「そうなの? でも 私 何にも…。」

「だから 思い出さないと成仏できないんだよ。

 これからも ずっと。」

そのとき明日香がスカウトの冬木といっしょに
いるのをみかけました。
アカネには冬木のそばに何か変なものが
ついているのがみえますが小夜にはみえない。

明日香はスカウトされたことを
友だちに話し、それをきいているりさたちは
まともな仕事かどうかわからないとまだバカに・・。

職員室では次々面談がおこなわれ
評価が高い順なのにまだ呼ばれない
河合先生はイライラ。

河合先生から明日香がモデルをやっていると
教えてもらいました。

明日香が歩いていた男に
変なものがまとわりついていたと
アカネからきいて気になる神山。

「でも 何か こう嫌な感じがしたんですよ。」

そのあと、小夜から
明日香がスカウトされたことを
おしえてもらいました。

「スカウトですか。」

「うん ちょっと心配じゃない?

  もしかして だまされててお金とられたり変なことされるかもだし。」

「そのこと 柚木さんは?」

「そんな仲良くないし。

 でも 一応 クラスメートだからさ。

 何?」

「いや。でも 調べろって言われても

 変な詮索すると 嫌な顔されそうですし。」

「大丈夫だよ。先生 こないだの持ち物検査で

 クラスのみんなから もうがっつり
 嫌われちゃってるし。」

「それ 大丈夫じゃないですから。」

明日香の家にたずねてきた冬木。

「明日香さんは まちがいなく

 スターになれる原石です。

 街で見かけた瞬間わかったんですよね。この子だって。」

母は反対ではないけど父はダメかも・・と
いう明日香をはげます冬木。

「あっ 弱気は だめだよ。

 学校の友達には 話 した?」

「はい クラスの仲いい子たちには。」

「大事なことだよ。 うまくいかなかったときのこと考えて

 ないしょで やってたりすると甘えが残っちゃうからね。」

「何か わかります それ。

  今までオーディション落ちまくってたのも

 そういうのが理由かなって。」

「その覚悟が必要なんだよ。

 もう 絶対に後戻りしないっていう強い覚悟がね。

 よし じゃあ あさっての土曜日テスト撮影するから。」

「はい。」

ふたりをみていた吉岡さんはさっそく報告に。

「まあ 幽霊というよりは恨みつらみだね あれは。」

「恨みつらみ?」

「そう。 あの男に裏切られたり夢を潰されたりした人が

 残した念みたいなもんだね。

 まあ だから あの〜気持ちの残り香だからさ

 ありゃ 霊感があっても見えないね 人間には。」

「気持ちの残り香…。」

「どうするんですか? 神山先生。」

「どうするって?」

「今の話って つまり 相手は 

 ひとに恨まれるようなことをしている男だってことですよ。」

「スカウトされたけど売れっ子になれなかったやつとか

 想像してた仕事と違うって

 逆ギレしたやつの逆恨みかもしれないだろ。」

「そ… そりゃそうかもしれませんけど。」

「本人が望んだことに余計な口出ししてもしかたないって。

 中学3年生が夢を持って 自分の人生 決めちゃだめだって

 理屈は ないんだから。」

「じゃあ 本人が後悔したらどうするんです?

 自分で決めたことだからって放り出すんですか?

 相手は まだ中学生なのに。

 私も 中学生が夢を追うのは

すてきなことだと思います。

 でも それはかなわない場合だってあるし

 自分で自分を追い詰めて

 後戻りできなくなることだってあるんです。

  そういうときに戻ってこられる場所を
 
 用意しておいてあげるのが

 周りにいる大人の務めじゃないですか?」


今回もアカネは熱い。

そして父に反対された明日香は反発。

「何で いつも そうなの?」

「何?」

「だから 嫌なんだよ!

 だから 私 パパみたいな大人になりたくないの!」

「いっつも 仕事の愚痴言って ひとに ぺこぺこ頭下げて

 全然 楽しいことなんてないっていう顔して…。

 私 そういう かっこ悪い生き方絶対したくないから。

 お願いだから…私の邪魔しないでよ!」

部屋に戻った明日香にまた手嶋からメール。

「明日 話ある」

神山先生の面談の番がきました。

生徒からは批判がほとんど。
クラスの生徒二名からだけ
ものすごく信頼されているようで。

「まだ転任されて1カ月なわけですから

 直情的な批判より
 
 この生徒2人の意見のほうが興味深いですね。」

「あっ… いや」

「失礼ですが生徒と向き合う意思を

 お持ちでない方だと思っていたので。」

「実際 そうだと思います。」

「向き合いたいけれど

 向き合うことが怖いと感じているのではなく?」

また過去を思い出す神山。

「このアンケートってどういう目的で とったんですか?」

「生徒の目から見た先生方の姿を確認したかったんです。

 何かを変えるためには

 現状をまず把握することが第一ですから。」

次によばれたのは窪内先生で
河合先生は最後。

明日香は手嶋にあいにいきました。

「話って?」

「あのさ…。」

「告白なら断ることになるから。

 明日 テスト撮影なんだ。

 これから 私忙しくなるの。

 ずっと憧れてた世界にやっといけるから。

 ねえ手嶋君は どんな大人になりたい?」

「どんなって…。」

「私は かっこいい大人になりたい。

 うちの親みたいなつまんない大人になるのは絶対に嫌。

 小学生のときなんだ…初めて街で スナップ撮られたの。

 かわいいねって褒めてもらえて 雑誌に載って。

 そのとき 自分のなりたいものが決まった気がした。

 それから モデルとか子役のオーディション 片っ端から受けて。

 でも 結局 いつもだめでその度に怖いって思ったんだよね。

 お前じゃだめだって言われてるみたいで。

 つまんない大人に どんどん近づいていってるみたいで。

 だから ごめん。

  私 ここから抜け出したいの。

 さようなら。」

そのあと神山とすれ違い声をかけられました。

「芸能関係のお仕事 始めるって聞きましたけど。」

「はい。」

「大丈夫ですか?」

「何が?」

「いや 良かったら 

 連絡網にある 僕の携帯の番号登録しといてください。

 すぐ 何かあったときに連絡もらえるように。」

「私が だまされてるって言いたいの?」

「そうでなければいいと思ってます。

 それでも万が一のときのためですし

 いつでも 後戻りができることを

 覚えておいてほしいからです。」


「私は後戻りなんかしません。」

「応援してます。

  それと この間言ってたことなんですけど

 僕って 見てて いらいらするほど

 つまらなそうですか?」

「はい。」

「まあ 楽しそうではないかもしれないですけど

 でも 一番つまらないのは

 自分に見えていることだけで

 物事を決めつけちゃうことだと思います。

 じゃあ。」


そして撮影に来た明日香。

用意された水着は露出度高いのばっかりで
柄の悪い男たちも数人。

逃げようとして洗面所に閉じこもりました。

そこへ手嶋からメール。

「柚木へ

 昨日は正直な気持ちを聞かせてくれてありがとう。

 俺は ずっと応援してるから仕事 頑張れよ」。

 でも もし何か

つらいことがあったらいつでも 話 聞くから」

明日香は手嶋に電話。

「手嶋君… 助けて。

 だまされてたの。 怖いよ。」

「今 どこ いんだよ?」

手嶋は神山に連絡して
そのマンションへ。
アカネもついてきました。

ドアを叩きますがあけないので
アカネがユーレイとして侵入。

「うそつき・・うそつき・・

 う〜そ〜つ〜き〜」

男たちはパニック。

でも助けられたアカネはショック。

「最悪だよ。

 だまされて親にも クラスメートにも浮かれて 自慢して。

 全部… 全部 うそだったのに。」

「柚木。」

「ほっといてよ!

 私 もう だめ。

 結局 無理だった。

 私なんか…。」

「あのね…。」

アカネが声をかけようとしたら
神山が叫びました。

「ふざけんな。

 何が終わりだよ。何が だめなんだよ。」

「先生。」

「1回だまされたぐらいで

何が終わりなんだよ。

  そんなことくらいで 簡単に終わんのか?

 お前の人生は。

 言っただろ?一番つまらないのは

 自分に見えてることだけで

 物事 決めつけることだって。

 お前の人生なんかな これから先

 まだまだ見えないことだらけなんだぞ。

 だから いいんだよ。
 
 何回 失敗したって何回 恥かいたって。

 何回でも 何回でもやり直していけば。

  それで いいんだよ。」


「言いたいこと言われた。」

帰宅した明日香を父が迎えました。

「今日 撮影だったんだよな?」

「だめだった。」

「えっ?」

「だまされてたから。」

「おい…。」

「大丈夫。

 友達と先生に連絡して助けてもらった。

 パパの言うとおりだった。

 ごめんなさい。」


「明日香。

 パパ 昔パイロットになりたかったんだ。
 
 結局 夢は かなわなくて普通のサラリーマンだ。

 ぺこぺこ ひとに頭を下げて

愚痴ばっかり言ってかっこ悪いよな。

 でもねパパは つまらないと思ったことはないよ。

 ママと結婚して 明日香が生まれて

 パパはいい人生だって思ってるんだ。

 まあ そういうことだから。」


「うん。」

明日香は元気に学校へ。
クラスメイトにもちゃんと話せました。

河合先生の面談。

「やっぱりちょっとショックですよね。

 生徒のみんなからこんなに評価が低かったなんて。

 自分なりには頑張ってるつもりでいたんですけど。

  やっぱり 私 まだ2年目なんで要領の悪いところあって…。

 生徒のみんなに迷惑かけてるかな〜って反省してます。

 あの…。」

「「やる気が感じられない。生徒のことを見ていない気がする。

 先生に向いていないと思う。愛想がいいのは 表面だけ。

 生徒のことを見下してるのがわかる。何か見てるとムカつく」。

 いかがですか?このコメントについて。」

「ひっどいなぁ〜 みんな。私 そんなこと思ってないのに。」

「私は的確なコメントだと思います。

 河合先生は そもそも

教師になる気はなかったんじゃないですか?」

河合先生も本性をみせました。

「おっしゃるとおりですよ。」

アカネの待つ家に戻った神山。

「ただいま〜。」

「おかえりなさい。」

またまた河合先生。

「私 自分が教師になりたいなんて思ったこと

  一度もありませんし 

 今だって しかたな〜く教師やってますから。

 …っていうか 正直副校長のことも理解できないです。

 弁護士資格 持ってるのに

 学校の教員なんかになりますか?普通。

 で 私 どうなるんです?

 懲戒免職ですか?」

「いいえ。 このアンケートは

生徒たちに どう見られているかを

 知るためのものですから。

 ただ 1つだけ聞かせてください。

 あなたは 自分が立派な大人だと胸を張って言えますか?

 私が まだ中学生の頃

とても情熱のある先生に出会いました。

 その ひたむきな姿に 私も同級生たちも

みんなこう思ったんです。

 こんな大人になりたいって。」

「正反対ですね。 私と。」

「その自覚があるならどうでしょう?

  あなたが教師を辞めようと思う前に 一度だけ

 たった一度だけでいいので 

心の底から ありがとう 先生と

 生徒に言ってもらえることを

していただけませんか?

 期待してます。

 河合先生。」


アカネと神山。

「学校に行きたい?」

「はい。 もしかしたら

私が生きているときのことで

 わかることがあるかもしれませんから。

 きっとこのままじゃ いけないから。

協力してください。 神山先生。」




生徒と深くかかわらないようにしているくせして
結局熱くなってしまう神山先生。
そうそう本質はかわらない。
過去の事情をアカネに話して乗り越えないと。
アカネも自爆霊から制限時間つきで
外に出られるようになってぐっとできることが
ふえました。こちらも過去の心残りを探って
解決しないと。
副校長の言ってた熱血先生かな。




神山暁 香取慎吾 
アカネ   杏 
河合千草 前田敦子 
林 邦彦  北山宏光(Kis-My-Ft2) 
大原操緒  濱田マリ 
吉岡さん  佐藤二朗
岩名清二  高嶋政宏
霧澤和泉  真矢みき 
2013.04.24 Wednesday 09:22 | comments(0) | trackbacks(7) | 
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