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スターマン・この星の恋 第5話

 第5話



宇野家で目を覚ました星男(福士蒼汰)は、記憶を失う前の
本来の姿を取り戻し、やさしかった星男とは似ても似つかない
凶暴な男・達也に戻っていた。佐和子(広末涼子)に悪態をつく
星男におびえ、ショックを受ける大(大西流星)ら息子たち。
そんな星男の態度を見かねた美代(吉行和子)は東京に帰るよう
促すが、星男は「どこにも行くとこなんかねぇんだよ!」と
出て行こうとしない。佐和子は、あのやさしい星男との甘い生活が
戻ってくることはないと悟ってガッカリするものの、ほかに行き場の
ない星男とこのまま暮らしていこうと決意。「うちにいるつもりなら」
と星男の乱暴な言動をたしなめると、星男も渋々ながらこれに従い、
宇野家に残ることになった。同じ頃、祥子(有村架純)は
「お願い…誰か迎えに来て」と、なおも宇宙に信号を送り続けていた。
そして、自宅で古女房(角替和枝)と過ごしていた重田(國村隼)も、
夜空を見上げながら「迎えが来たのかもしれん」とつぶやいていた。
翌日から、星男はぎこちない手つきで美代の家事を手伝い、
「ガキ苦手なんだよな」とぼやきながらも、子どもたちに溶け込もうと奮闘。
そんな中、この街にやって来た日の奇妙な体験を美代に打ち明ける星男。
船の上で自殺を図って死を覚悟した直後、
「何かが俺の体の中に入ってきた」というのだ。「俺の体の中には
何かがいる。そいつが目覚めたら、俺は今度こそ死ぬ気がしてる」と
話す星男に、美代は…。



いきなり凶暴になった星男。

気を失ったので
自宅でまた往診してもらいました。
子どもたちは節のところ。

重田さんもそばにいました。

「どうなんですか? 先生。」

「いや〜わかりませんなぁ さっぱり…。」

「当たり前だ。 わかるわけがない。」

「あの〜 失礼ですが あなたは?彼の仲間だ。
 
「彼は私の仲間だ」

という重田さん。

星男に接近。

「わからないのはあんたの罪ではない。

 しかたがないんだ。あんたには わからない。」

でも佐和は重田さんの言う意味を誤解しているので否定。

「彼は 私の仲間だ。」

「もうすぐ目を覚ます。

 だが 本当の目覚めはまだだ」

「失礼ですが あなたは?」

「だから 彼の仲間だ」

「いや だから 重田さん違うんだって。」

佐和には誤解されたまま。
帰る重田さんが外へでると古女房から電話。
今日はお総菜がないというと
食卓のみんながびっくり。

「仲間が迎えにきたんだ」

「仲間って?」

「私の仲間だ。」

「仲間って…ひょっとして あんたまさか あの…。」

「違う 何を言ってるんだ。その仲間でもない。

 パチンコ仲間ではない!」

目をさました星男はブラック星男=タツヤ。

「なあ 説明してくれよどうなってんだよ。」

「あなたは… 達也さんですよね?」

「ああ。」

「ですよねぇ…。」

「俺 富士山の辺りに来て死のうとして…。」

「そうか…。死ななかったのか 俺。」

そのあと星男として拾われたことを
佐和からきかされますが
変な動作のあと

また星男に戻った!

「佐和」

よかったと抱きつこうとしたらまたタツヤ!!

遠巻きにみる佐和と美代。

「なんだよ。

 何 がっかりした顔してんだよ。」

「あぁ〜 しかし あれだね〜何か 嫌な感じの家だよな。

 田舎だし 古いんだけどすてきでしょ?

 みたいな感じがさいらつく。

 ナチュラルでしょ? みたいな。

 おえっ… て感じ。」

言いたい放題。

「で どうするの?」と美代。

「何がだよ ばあちゃん。」

「お帰りになんの?

 勝手言って申し訳ないけど

 思い出されたのなら

 ここにいる理由はないんじゃないのかしら?」

「何だよ!

 記憶喪失をいいことに話 でっちあげたくせによ。」

「すいません…。」

「帰る所がないんじゃないの?

 でなきゃ 帰りたい所がない。」

「当ったりめぇだろ!死のうとしてたんだぞ 俺は。」

「ふふっ 胸張って言うようなことじゃないわね。」

ミチルのところに帰る気もなし。
どこ行くところがない星男。

「だったら もうちょっと態度 改めていただかないと。」

「はぁ?」

「そうね。

 命の恩人なわけだしね 私たち。」

乱暴な言葉遣いも注意され
さっきの発言もあやまりました。

佐和はためいき。

「星男には もう会えないのかな。」

「いい人だったのにね。」

「完璧。

同じ顔だから 余計がっかりする。」

「比べんな。」

「比べるよ そりゃあ。」

「しかたないわよね そりゃ。」

そこへ節と子どもたちもやってきました。

「星男パパは? ねえ 星男パパは?」

と星男を求める子どもたち。
節にはげまされる佐和。

「忘れなさい。 忘れるんだよ 佐和。

 忘れるの。」

節の店でも態度の悪い星男は
佐和に注意をされました。

祥子はまた宇宙人にメッセージ。

カラオケで歌う佐和と節。

モールス信号を感じ取る星男!

「誰か迎えに来て お願い」

重田さんも同じく何か感じました。

「お前たち 何か感じないか?

 誰かに呼ばれてるような…どうだ?」

反応なし。

「どうして誰も 俺の能力を受け継いでいないんだ?」

「まあ私が産んだのは確かだけど

 あんたの子とは限らないからねぇ」

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そのあと妻に話しかける重田さん。

「迎えがきたのかもしれん。

 40年もたってな。

 だがな 俺は お前と結婚し家庭を持った。

 そのとき 帰るのを諦めた。

 だから…。」

いびきをかいて寝てしまった古女房に
ブランケットをかけてあげました。

「だから  俺は戻るつもりはないぞ。」

庭で涙を流す重田さん。

「なんだよ 今頃になって。」


信号をおくっていた祥子。
部屋の外が明るくなりました。

「来た来た 来た来た…。

 ちょっと待って。 私は ここだよ。

 ここにいるよ!今 行くから。」

トランクをもって窓をあける祥子。

そこにいたのは宇宙人コスの安藤くん。

「祥子。 俺が迎えにきたよ〜!

 えっ? えっ 祥子 泣いてるの?そんなにうれしいの?

 俺 けっこう面白いやつだと思ってくれた?

 はい!

 ほら 祥子 受け取って。

 これ 祥子。

 祥子 受け取って。祥子 受け・・」

花束をさしだしますが・・下に突き落とされたw

祥子、傷心・・。

佐和と星男 帰り道。

「あの… ごめんなさい ほんとに。」

「いや。」

「あっ 何て呼ぶ?達也さん? 達也君。」

「星男でいいよ。」

「何で?」

「達也は 死んだんだ。」

「そう。」

「比べんな。」

「ごめん わかった。」

「べつに謝まんなくていいよ。」

「そりゃあ どうも。」

佐和が台所へいくと
星男がビールを飲んでました。

「ふっ…。」

「何だよ。」

「いや ほんと よく考えると訳わかんない状況だなと思って。」

「誰のせいだよ。」

「私?」

「いや 俺かよ。」

「いや あなたが この町に来て死のうとしたりなんかするからでしょ

  もとはといえば。」

「それは そうかもしんねぇけど ややこしくしたのは あんただろ。」

「そっか。

 あのさ 私 あんたって呼ばれるのあんまり好きじゃないんだよね。」

「じゃあ 何て呼んでたんだよ 星男君は。」

「佐和。」

「あぁ〜。」

「うん。」

「そんなに いいやつだったのか?その… 星男君は。」

「うん。」

「へぇ〜。」

「何で?」

「べつに。」

「あっ。」

「何だよ。」

「ひょっとして 星男みたいになってみようかな

 なんて思ったんじゃないの?」

「はぁ?」

「えっ 違うの?」

「ちっげぇ… とは言ってねぇよ。」

「えぇ〜 無理だと思う。」

「悪かったな。 でもな その星男君も俺なんだけど厳密に言うと。」

「そっか。 」

「えぇ〜。」

「ははははっ。 何か おかしい。はぁ〜。」

「聞かねぇんだな。

  何で死のうとしたのかとか どんなやつだったのかとか。」

「あぁ…。 言いたければ言うでしょ。」

「怖くねぇのか?」

「ばあちゃんが さっきさ あなたのこと言ってた。

 大したことないだろうって。」

「悪ぶって生きてきたかもしれないけど 

 気は小さいし 寂しがり屋。

 大した悪じゃないだろうって。」

「何もんだよ 一体。」

「大物。」

「何だ それ。」

「てことは大体 当たりか ばあちゃんの言ってたのは。」

「ガキってさ かわいいのか?」

「えっ 当ったり前じゃ〜ん。」

「いや そんなことねぇだろ。」

「家族は?」

「いない。」

「ふ〜ん。」

「悪くねぇよ。」

「何が?」

「この家だよ。」

「あぁ… ありがとう。」

「悪くねぇって言っただけだよ。

何でさ星男なんて でっちあげたんだよ

 俺がイケてるから?」

「認めたくないけど そうだね。」

「へぇ〜。」

「何かさ〜わくわくしたんだよね

あんとき。

 特別な物語が始まる みたいなさ。

 そんな気持ちがしたんだよね〜。

 そんなことしたら罰が当たるかもしれないし

 どんなことになるかもわかんない。

 嫌なこともあるかもしれないし

 悲しいことになるかもしれない。

 でも そしたら そのときは受け入れようって

 決めたんだよね 何でもね。」


「何で?」

「自分に特別なことが起こる 

 最後のチャンスかもしれないって

思ったのかもね。

 最初で最後の。

 ここにいるとさ〜 

な〜んも起こんないんだよね。

 穏やかでのどかかもしんないけど 

何にも起こらない。

 それがいいっていう人もいるけどね〜。」


「何で 出ていかねぇんだよ。」

「勇気がないんだよね 私は。

 外の世界が怖いとかそういうんじゃなくて

 外の世界に行ってそれでも何も起こらなかったら
 
 ここのせいに できないじゃん。

 ここを出ていかないから私には 何も起こらない。

 そう思ってるほうが楽だから そうしてるんだよね 私は。

 ずるいんだよね〜。

 だからさ 何が起きても楽しむんだ 私は。」

「お前 変だろ?」

「ありがとう。」

「あぁ〜 んでどこまでいったんだよ 星男君とは。」

「えっ?」

「したの? したの? 俺たち。マジで?」

しょうがないじゃん。

なんかすっかり仲良し。

富士山のスノードームをながめる節。

「幸平。つきあう?」

「つきあおっか」

というと幸平が大喜び。
でも鏡を見ていたら気がかわった。

「ごめん。やっぱ まだやめとく。

 もう少し頑張ってみるわ。 ごめん。」

頬にキスしてこれで勘弁してというと
幸平はそれだけでも大興奮。

一人で寝ている佐和。
隣に星男がいないのがさびしそう。

寝ずにおきている星男。

翌朝、朝食作りを手伝う星男。

うまく卵が割れなくてイライラ。

「もう 何なんだよ。

 何で 主夫とかいう設定にしてんだよ。 意味わかんねぇよ。」

「しょうがないよね〜。」

「しょうがないわねぇ。」

「比べんな。」

「星男さんも料理は全然だめだったわ。」

「そうだよ。」

「元がだめだと だめなのね きっと。」

子どもたちも星男を怖がってました。

「怖いよ〜。」

「それがさ 全然 大丈夫。全然 大したことないから。

 かっこつけてるだけ。」

「そうなの?本当?」

「ほんと ほんと。ほら いるでしょ 学校にも。

 弱いくせに 強がって悪そうに見せてるやつ。」

「いる。」「いる!」

「わかってんのか? 俊。」

「俊 あの人は 星男さんなんだよ。」

「そうなの?」

「うん。俊の好きな星男さんはあの人の中にいるの。

 だから 仲良くしてやって。」

「わかった 仲良くしてやる。」

俊かわいい!!

「頼む 大 秀。 このとおり。」

「しょうがねぇな。」「だね。」

「ありがとう2人共。 みんないい子。よし!ご飯にしよう。」

みんながキッチンに。

「ガキ 苦手なんだよな」

という星男の足にしがみつく俊。

「下手くそだね。」

「比べんな。」

「なあ。」

「あぁ?」

「よろしくな。

 仲良くしてやるよ」

仲良くなって食事。

「お前らさ 野球やんのか?」

「まあね。」

「教えてやるよ 俺が。」

「できんの?」

「そうだよ。」

「白星男さんはさ

超うまかったけどどうなの?

 黒星男は。」


「く… 黒星男?」

「うん。 なっ。」

「うん 黒星男。」

「言っとくけどな その白星男も元は俺なんだよ 俺の体。

 野球やってたの 俺は。県大会で優勝したこともあんの。」

「マジで?」「すげぇ!」

「おう。」

「へぇ〜 そうなんだ かっこいい〜。」

「まあな。」

「すてき 黒星男。」

「やめろよ それ。黒星男さん。」

「はぁ? やめろって。」

楽しそう。

佐和の職場。
星男が元気になったときく重田さん。

安藤君は大怪我してるw

美代と洗濯物を干している星男。

「変な気分だ。」

「そう?」

「俺 死んだんだって思ってたんだよね。

 船の上で意識がなくなっていって…

 あぁ〜 このまま死ぬんだなって思ったとき

 何かが 起きたんだよね。

 何かが 俺の体の中に入ってきた。」

「何かが。」

「何かが。

 そっからさ ずっと夢見てた。」

「夢…。どんな?」

「今まで 味わったことのねぇ人生。

 あぁ ここみたいな家でさ 温かくて にぎやかで。

 ガキとかいてさ。何か にぎやかで。

 あぁ〜 ばあちゃんみたいなのもいた気がするよ。」

「あら。 ふふふっ。」

「 死ぬ間際にさ夢見てんのかなって思ってた。

  一度も経験したことのねぇ…家族ってやつ。」

「佐和子は?」

「どうかな…。

 う〜ん ぼんやりしてんだけどあの人みたいだった。

 笑ってた。」

「すてき。」

仕事中の佐和は星男のことを
考えていました。

「いなくならないよ そう約束したんでしょ?」
「佐和 大丈夫だった?」
「このまま思い出さなくてもいいかな。」
「星男になりたいんだ。佐和と一緒にいたい。」



「まっ でも 長くは続かねぇ気がするよ。」

「夢だからね。」

「だって俺 死んだはずだし

 何で 今 生きてんだかわかんねぇけどさ。

 それに…俺の体の中には 何かがいる。

 そいつが目覚めたら俺は

今度こそ死ぬ気がしてる。」


祥子は星男と佐和の写真や
UFO情報のかいてあるノートをみていると
重田さんをみかけました。

宇宙人の特徴をチェックすると
あてはまっている・・?!

後ろから重田さんにデッキブラシでなぐりかかると
首がぐりんとまわってブラシをうけとめる重田さん。

「えっ?」

「しまった」

「うそ…宇宙人? 重田さん。」

「あっ いや これは その…手品だ。」

「UFO〜!!」

「どこだ?」

「うわ〜!わぁ〜!」

そのすきに逃げる祥子。

「待て!」

おってきた重田さんは祥子にキス。

佐和もみんなもびっくり。
安藤君も固まった。

「違う 違う 違う

 ああ〜〜〜〜」

叫ぶ安藤君。

「重田さん…。」

「いや あの 違うんだ これはあの…」

重田さん、必死にいいわけ。




黒星男さんも最初こそ凶暴だったけど
根は同じだけあってそんなに悪くない。
黒星男さんをこのあったかい家族の一員に
むかえてあげたらうまくいきそう。
だけど中には宇宙人が・・!

重田さん、宇宙人なのはいいけど
いきなりキスしちゃまずいよーーw

あと安藤君がなんでこんなに
残念なイケメンなのかww






宇野佐和子 広末涼子 
星男     福士蒼汰 
宇野 大   大西流星(関西ジャニーズJr.) 
宇野 秀   黒田博之 
宇野 俊   五十嵐陽向 
宇野美代   吉行和子
須多 節   小池栄子 
臼井祥子  有村架純 
前川浩介  石井正則 
佐竹幸平  KENCHI(EXILE) 
安藤くん   山田裕貴   
重田信三  國村隼 








2013.08.07 Wednesday 08:22 | comments(0) | trackbacks(8) | 
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