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リトルバスターズ!〜Refrain〜 第6話「逃亡の果てに」

第6話「逃亡の果てに」

JUGEMテーマ:漫画/アニメ


『何もかも恭介の計画だったんだ。

 あの 最初の日から』


「恭介が帰ってきたぞーー」

『野球を口実に 鈴に友達をつくって

 課題の手紙を出し

 そうやって 鈴を成長させたんだ。』


離れた恭介の手。

『すべては 仕組まれていたんだ。

 鈴を 一人立ちさせるために』




OP


鈴の出発をみおくる仲間たち。

「なんて顔してんだよ 鈴。

 お前は傷ついた人たちを助けにいくんだぞ」

『鈴がいってしまう 併設校へ』

「ほれ 胸をはれ。頑張ってこい」

黙ったまま車に乗り込み
理樹も何も声をかけられないまま
いってしまいました。

恭介は背中をむけていってしまいました。

『あこがれ続けてきた背中が

 今は 遠くみえる』


お昼ごはんも静かなまま。

『僕らは 子どものときから

 どんなときもいっしょだった。

 なのに 今は

 みんなの考えてることがわからない。

 それぞれが 

 別の場所へ向かおうとしているのか。』


「俺は このことについては

 思ってる事があっても何も言わない。

 そう決めてんだ。ずっと。」

といっていた真人。

『真人は 恭介の計画を 前から知ってたんだ。

 ということは 僕たちの間にたって

 苦しい思いをしてたんだろうか。

 謙吾は・・?』

謙吾と部室で話す理樹。

「つまりお前は すべてを

 鈴を俺たちから一人立ちするため

 恭介がつくった筋書き通りに

 ここまできた・・そういいたいのか」

「恭介は 

 人見知りの鈴をなんとかして

 成長させてやりたかったんだろう。

 それはたぶん正しいんだ。

 でも 今回ばかりは やり方が気に食わないんだよ。

 僕が許せないのは 恭介が解散させるために

 野球のチームを 

 リトルバスターズを つくったことだよ!

 みんなと野球をしてるとき

 僕は最高だった。

 こんな楽しい時間が ずっと続けばいいって思った。

 恭介も 同じ気持ちだって 信じてたんだ。

 なのに 恭介は最初から 鈴を送り出して

 リトルバスターズを終わらせるつもりだったんだ。

 リトルバスターズって いったいなんなのさ」


「理樹はいったいなんだと思う?」

「友情の・・証・・」

「俺もそう思っている。」

「なのに 誰にも相談しないで
 
 勝手におわらせるなんて

 ひどすぎるじゃないか!」


「理樹 俺はもし 

 鈴がいなくなったとしても

 リトルバスターズがおわるなんて

 思ってはいない。

 もし 誰もいなくなったとしても

 俺がひとりで続けてやる」


「謙吾」

「うん」

野球用具の手入れをいっしょにするふたり。

『僕も 謙吾と同じだ。

 ずっとリトルバスターズを 続けるんだ』

そこに鈴からメール。

「りき どうしたらいいかわからない

 知らない人ばかりだ

 みんなくらい」

「がんばれ りん」

「りき はなせるひとがいない」

「だれもはなしかけてこない」

「いつもひとりだ」

『がんばれ・・がんばれ 鈴

 がんばれ なんて無責任な言葉だろう

 自分はどんな責任もおわない

 でも 今の僕には それしか言えないんだ』


「先生にいわれた

 どうして あなたが 選ばれたのって。

 しるかぼけー」

『鈴に人を元気づけることなんて

 できるわけがない。

 まだ 子どものままなんだ。

 やっぱり無理だったんだ』


そこへまたメール。

「りき 小毬ちゃんの携帯にも つながらなくなった」

小毬さんにあう理樹。

「鈴は 小毬さんに 何度もメールをおくってるみたいなんだ。

 でも 全部かえってきちゃうって」

「私も 鈴ちゃんにつながらないんだよ

 着信拒否になっちゃうの。

 どうしたらいいのかな・・」

『恭介が 鈴の携帯をいじったんだ。
 
 他に考えられない』

寮の部屋にいる理樹。

『小毬さんからも引き離すなんて

 いくらなんでもやりすぎだ。

 来ヶ谷さんや クドたちが休んでるのも

 恭介の指示なんだろう。

 女の子たちも もう用済みってことなんだ。

 そこまでしてやることなのか?

 理解しがたい。

 隔たりを感じる』

そこにまたメール。

「りき、もうがんばれない(T_T)」

「りき、もうかえりたい(T_T)」

「(T_T)」

『鈴・・

 鈴は 本当に泣いてるんだ!』

部屋から出るとそこに恭介がいました。

「どこへ行く気だ?」

「鈴をむかえにいくんだ」

理樹の手をつかんでとめる恭介。
その手をふりはらう理樹。

「なんでとめるんだよ!

 鈴は泣いてるんだ。

 ひとり遠いところで。

 鈴が泣いてるところなんて
 
 恭介でさえ みたことないんじゃないの?」

「そうだな。

 だがそれは 俺がいつも 守ってやってたからだ」

「今回も守ってやろうよ!」

「それじゃ意味がない」

「こんな乱暴なやり方じゃ 

 どんな意味もなさないよ!

 もっと大事なものまでなくしちゃうよ!

 僕たちが 今日まで育んできたもの

 大事なものたくさん

 恭介は 全部 こわしてしまいたいの?」


「土日だけは 

 帰ってこられるようにする。

 だから 今度の土日まで

 なんとか 死に物狂いでいい

 乗り越えてみせてくれ。

 それじゃあダメか。」


恭介はまた背をむけていってしまいました。



『土日だけかえってくるなんて
 
 そもそも 恭介がきめられるのか?

 それとも 恭介なら なんとかしてしまうのか?」

バス停まで鈴に迎えにいった理樹。

「りーん!!」

鈴はベッドにもぐりこみました。

「鈴 何か飲む?

 小毬さんをよんでこようか?

 そんな姿みせたら 心配かけるって

 思ってるんだね」

鈴の手をしっかり握る理樹。

謙吾に訴える理樹。

「僕は 思い違いをしてた。

 僕たちから離れたほうが

 鈴は成長するかもしれないって。
 
 だから送り出したんだ。

 でも 今 鈴はボロボロだ。

 口もきけないくらい 弱ってる。

 それでも恭介は 明日にも

 鈴をむこうに戻してしまうだろう。

 無理なんだ!

 これ以上続けたら 鈴は壊れてしまう。

 謙吾 僕は どうすればいい?」

「道はひとつしかない。

 恭介と 戦う道だ」


「ありえ・・ないよ」

「戦え 恭介と」

「恭介に 勝てるわけないよ。

 僕は 強くない」


「お前は ひとりじゃない。

 俺がいる。」


理樹の顔が明るくなりました。

屋上で祈る小毬さん。

恭介のところへいった理樹と謙吾。

「こいつはおだやかじゃないな。

 ふたりがかりか」

「勝負 するんだ。

 僕らが勝ったら 鈴は併設校には戻さない。

 ずっとここで いっしょにいるんだ。」

「なるほど。俺が勝てば 当然鈴はあちらへ戻る。

 勝負はなんにする?」

「なんでも受けて立とう」

「ならやはり 野球にするか。

 味方がボールを投げる。

 それを先に3本

 グラウンド超えさせたほうが 勝ちだ」

「いいだろう。で そっちは誰と組む?」

「わりいな 俺だ」

「真人!」

「お前の筋肉が とうとう生きるときがきたぞ」

「うるせえ。

 こんなことのために

 鍛えてなんかいねえんだよ」


「よし 先攻後攻をきめるぞ」

「表か 裏か」

「表だ」

「表だ」

「どっちがいい?」

「練習なしでやるなら 後攻だ」

勝負開始。

「真人 ちからまかせに振れ。

 それだけでいい。

 こっちからホームランコースに投げいれてやるさ」

「そんな簡単に打てるか。

 だが負けるわけにはいかないからな」

『謙吾に負けることは 真人のプライドが許さない。

 だから 真人は このゲームの目的に関係なく

 死にもの狂いでくる。

 それもまた 恭介の計算なんだろう』

バッターボックスに立つ真人。

『なんて皮肉なんだ。

 幼馴染の4人が 

 敵対して にらみ合っている』


稲光がし、雨が降り始めました。

「降ってきたな。すぐ はじめようぜ」

「3本先にグラウンド超えした方が勝ちか」

「ああ。ワインドアップで投げる。

 一球でタイミングをつかめ。
 
 手球は これ一球だけだぞ」

大きく飛んで川におちました。

「飛距離はじゅうぶんだな。次はいけるだろ。

 交代だ」

「もちろん 謙吾が打つよね?」

「ああ」

「ほらよ」とバットをよこす真人。

『僕がストライクゾーンに投げさえすれば

 謙吾なら 必ずきめてくれる。

 あの謙吾だ。

 身体能力も 精神力も 誰より強いんだ。

 僕さえしっかりすれば この戦いに 勝てる。

 落ちつけ 何も考えず

 このまま投げよう!』

しかし雨でぬれたせいでボールがすっぽぬけました。

「かまうな。次は打つ」

雨の勢いははげしく。

「これは長く続けられないな。

 グラウンド超えは一発だけにする。

 一本差でコールドゲーム成立だ」

「えっ?」

「いいな」

「やむをえまい。交代だ」

「さあ きめるぞ 真人。

 その筋肉が伊達じゃねえってとこを

 みせつけてやれ」

「みせつけなくても伊達じゃねえ。

 俺はいつだって 本気だ!!!」

「そりゃ頼もしい。」

「てや!」

グラウンド超え達成。

「次 僕たちも打たないと負ける」

「何も気負うことはない。

 理樹 お前の相棒を信じろ」


「うん」

『信じろ 宮沢謙吾を。

 最高の 僕の親友を』


「いくよ 謙吾」

理樹の投げたボールを打とうとしたときに
古式さんが見え空振り・・。

「ふざけるな・・

 茶番だぁぁーー!!

 恭介ぇぇぇーー!!」


恭介に殴りかかる謙吾。
とめる真人をふりはらい
なおも殴ろうとする謙吾。

地面にひっくりかえって咆哮をあげました。

「コールドゲームだ」

と冷たく言い放つ恭介。

真人もいってしまいました。

『終わりだ・・

 リトルバスターズはもう

 僕の場所じゃないんだ』


屋上で雨にぬれうなだれている小毬さん。

眠っている鈴をみつめる理樹。

「鈴 逃げよう ここから

 ふたりで出て行くんだ」


真人へと手紙を残して
手に手をとって逃避行。

「やっぱり小毬ちゃんに言ってくる。

 小毬ちゃんに心配をかけたくない」

「今は 小毬さんを巻き込んじゃいけない。

 行くしかないんだ!」

校門を乗り越えでていくふたり。

『この手を離さない。

 僕がひとりで 鈴を守るんだ。

 絶対 放さない。』


バスに乗って遠くへ。

農村にある民家。

『昔 みんなで遊んだ場所』

そこにおちつきふたりで暮らしはじめました。
おにぎりをたべているとよってくる猫たち。

薪でわかすお風呂にいっしょにはいるふたり。

『心の底で 気がついていた。

 弱い僕に 鈴はまもれないと』


ホタルが飛んでいて
昔みんなで花火をしたことを思いだす理樹。
みんなの姿がホタルに・・。

そこへ警官?が。
みつかってしまうふたり。

鈴を抱きしめる理樹。

『長い間 僕は忘れていたんだ

 生きることとは 失うことなんだって』





なんだかどんどん暗い方向に。
いつも守ってもらってるばかりじゃダメだと
いう恭介の考えは正しいけど
鈴は壊れる寸前で助けようと思う理樹の
気持ちもわかる。
でも心の底じゃ自分には無理だって
思ってるなんて。

でも謙吾たちもまきこんでこんな険悪になった
リトルバスターズをみるのは悲しいなあ。
女の子たちの中でなんで小毬さんだけはいるのか
わからないけえど、いっしょに祈り合い気持ち・・。



直枝理樹     堀江由衣
棗鈴       たみやすともえ
棗恭介      緑川光
井ノ原真人    神奈延年
宮沢謙吾     織田優成
神北小毬     やなせなつみ
三枝葉留佳    すずきけいこ
能美クドリャフカ   若林直美
来ヶ谷唯湖      田中涼子
西園美魚       河原木志穂










2013.11.10 Sunday 12:11 | comments(0) | trackbacks(17) | 
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