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チーム・バチスタ4 螺鈿迷宮 第2話「院長一族の過去」

第2話「院長一族の過去」



 田口(伊藤淳史)は、碧翠院に「螺鈿の部屋」という、
死が迫った患者のみ入れる特別な部屋があることを
入院患者たちから聞き出す。巌雄(柳葉敏郎)が
家族ぐるみで、その部屋に失踪した立花(宅間孝行)を
隠しているのではと考えた白鳥(仲村トオル)は、
小百合(水野美紀)に疑心を突き付けて鍵を開けさせ、
部屋の中へ。するとそこには、黙々と螺鈿細工を作る
小百合の母・華緒(相築あきこ)の姿があった。
やがて、部屋を出た白鳥の携帯電話に一通のメールが届く。
差出人は“タチバナ"と名乗る人物。メールには、太股と
手のCT画像が添付されており、東城医大放射線科の
島津(安田顕)に見てもらうと、画像はおそらく
死後に撮影されたもので、男性の可能性が高いという。
はたして失踪中の立花からのメールか、それとも
誰かが立花になりすまして送ってきているのか…?
その頃、碧翠院では入院患者のトク(佐々木すみ江)の
容体が悪化。トクは苦しみに耐えながらも、立花と
小百合が会っていたのを目撃したことは秘密にすると
小百合に告げる。一方、白鳥は長野に出向き、
立花の自宅で古い写真を発見。そこには、
立花と小百合、すみれ(栗山千明)のほかに、
見知らぬ少年が写っていてーー。



螺鈿細工をするおばあちゃん患者さんたちから
情報をききだそうとするグッチー。

碧翠院にはいよいよ死ぬときが迫った患者だけが入れる
特別の部屋「螺鈿の部屋」というものがあるときき
さっそくききつけた白鳥とともにその部屋へ。

長い螺旋階段を上がっていくその部屋に
死期の近い人をどうやって運ぶの・・?
描写はないけどエレベーターあるんだよね?
だけどあとからでてくる患者さんの家族も階段だし
亡くなった後のご遺体も抱えてぐるぐるおりるの?
とよけいなことが気になって気になってw

行方不明の男を隠しておくにはちょうどいい場所だと
ここに立花さんがいるかもと疑う白鳥。
小百合に鍵をあけてもらい中に入ると
そこにいたのはお母さん。

ここの螺鈿細工を作っているのも
患者さんたちに螺鈿を教えてるのもこの人で
少し様子がおかしい。
白鳥が話しかけてもまったく反応せず
グッチーには反応し食事にまで誘い
グッチーじゃなく誘われてない白鳥が
さっそく約束をとりつけました。

白鳥にきた助けてという手紙を自作自演じゃないかと
疑うぐっちーに白鳥がっかり。でも前科がありますし。

「確かに 終末期の入院患者に仕事を与えるなんて

 ちょっと変わったシステムだなとは思いますけど。

 みんな楽しそうに仕事してるし問題ないんじゃ?」

「はぁ〜 常に そうやって相手のいい部分だけを見ようとする

  そのグッチーの おおらかすぎる視点は はっ感心するわ

 時々だけど。」

「相手の悪い部分ばかり探す白鳥さんよりは

 ましかと思いますけど」

そこにタチバナという差出人からメールがきて
添付画像には太ももと手のCT画像が。

死後に撮ったCTか生きてる人のものか
島津先生におくって調べてもらうことに。

「あの立花って放射線科医は何らかの理由で身を隠してる。

 でも何かを僕に伝えたいと思ってる。

 そして 彼が伝えたい何かはきっと…。

 この碧翠院に関することだ。」

ぐっちーはなんだかんだと患者さんになじんでて
トクさんの息子さんたちにもあいました。
3人の息子が毎週土曜にきてくれて嬉しそうなトクさん。

でも長男は家を売る契約書のハンコをせまり
金目的・・?
そんな兄と口論になる弟たち。
兄弟げんかみかねたグッチーが思わず
口出しをしました。

「ずっと楽しみにしてたんですよ トクさん。

 皆さんが来てくれるのを。

 今日は何曜日かって指折り数えて。

 けんかなら トクさんに見られる心配のない所で

 やっていただけませんか?

 確かに お母さんは子宮がんの末期。

 全身転移で厳しい状況です。

 でも 帰れる家があったほうが張り合いに…。」

「他人のあんたに何がわかる!」

ギスギスする兄弟たちをみても

「あぁ わかってる わかってる。

 あんたのことはちゃんと わかってるって。」

とトクさんは兄に来週ちゃんと印鑑を用意しておくといい
弟たちにも

「2人共 祐にいちゃんと仲良くな。」

と3人の息子たちに手をふって見送り。

「いいんですか? 家 売っちゃって。」

「来週になったら また忘れるよ。」

トクさん、ボケてなかった!
全部わかってて知らぬふりをしてたとは。

病院の噂をさぐる白鳥。

「碧翠院は極楽への最短コース」

という言葉をききました。

島津先生の返答は

「例の画像について死後に撮られた可能性が高いが

 断定はできない。大腿部の筋肉量が多く

 人差し指が薬指より短いから男性である可能性が高い」

とのこと。
メアドを調べたらフリ―アドレスで
誰かが立花になりすまして送ってきたメールである可能性が高い。

「誰が何のために僕に この画像を送ってきたのか。」

すっかりグッチーの部屋に居座っている白鳥は
この部屋に自分の仮眠用ソファ購入を提案w

具合の悪そうなトクさんをみかける小百合。

「トクさん どうしました?どこか痛む?」

「うっ…。あの 白鳥って偽医者…何 調べてんだい?」

「えっ?」

「タチバナって男のこと聞かれた。

 ふふっ 大丈夫 言わないから。

 あの日 小百合先生が会ってたなんて言わないから。」

立花がたずねてきたとき
小百合とあっていたのを
トクさんがみていました。

トクさんは腹腔内出血をおこしたようで容態急変。

白鳥は立花の親戚と嘘をついて
立花の部屋へいれてもらいました。

白鳥とグッチーは約束したとおり桜宮家を訪問。

「母が誘ったって ほんと?」

「グッチーが お気に召したようで。」

「母が 患者以外の他人と口をきくなんて。

 田口先生 どんな手で母に取り入ったの?」

会話もなく静かな食卓。
おしゃべりは嫌いだと院長がいっても
白鳥はおかまいなし。

「巌雄先生は いつごろから

 警察医を引き受けるようになったんですか?」

「おしゃべりは嫌いだと言ったよな。」

「東城医大にいた頃は外科医として

 将来を嘱望されてたんだって。

 それが なぜ法医学の道に?」

「世の中には死をつかさどる人間も必要だ。」

「死をつかさどる… おぉ〜。

 それで 僧侶にまでなっちゃったわけですか。」

「僧侶?」

「驚いちゃったよ グッチー。

 巌雄先生は外科医で法医学の道にも詳しくて

 僧侶の資格まで持ってらっしゃるんだって。」

「林の向こうに妻の親戚が やってた寺がある。

 住職が亡くなるときに誰も跡を継がなかった。」

「それだけで普通は お坊さんになったりしませんよねぇ。」

「普通はな。

 医者も患者も できるだけ死から遠ざかろうとする。

 ただ命を長らえようとする。

 傲慢 極まりない。

 そこに気が付いたから法医学を学び 僧侶にもなった。

 己の傲慢を忘れないためにもな。」

「あの…それって どういう意味ですか?」

それに答える前に
華緒はぐっちーをよほど気に入ったらしく
食事のあとお茶に誘いました。

でも白鳥はまだまだ追求。
あいている椅子がこの家の息子のものだと
知っていながらしらじらしく質問。

8年前事故で亡くなった葵。
白鳥は立花の部屋でみつけた写真をみせました。

「立花先生の部屋にあったんですよ。

皆さん 絵に描いたようないい笑顔してる。」

「葵は心が優しくて誰からも愛される子でしたから。」

「ほぉ〜。 そのへんはグッチーにちょっと似てるかも。」

「いいえ。 葵は特別な子です。

 田口先生みたいな平凡な医師と一緒にしないで。」

「でも 何かが似てるんだと思う。

  少なくとも母さんにとっては。

 あんな楽しそうな母さん 何年ぶりに見た?」

お母さんはグッチーにべったり。

話をしてくれる院長。

「亡くなった葵君と立花先生は

 仲が良かったみたいですね。」

「家庭教師だった。」

「立花先生が?」

「うん… 医学部に入るためにと葵が望んだ。

 本当は家庭教師なんて必要なかったんだけどね。

 東城医大なら何もしなくてもトップで入れた。」

「すごいですね。それなのに家庭教師を?」

「あの子は放射線科の技術に興味を持ってたらしくてね。

 立花先生から読影のしかたまで教わってたようだ。

 本当に賢い子だった。」

「葵君の事故の原因は何だったんですか?」

「厚労省の管轄外だろ。」

「当時の記録を調べてみたんですけどね

 帰宅途中に崖から転落したとしか記録されてなかった。

 ただその転落した崖っていうのが

 葵君の通学路からは相当 離れた場所だ。

 どうしてそんな所に行ったんでしょうね。」

「さあね。」

「もしかして葵君の事故には立花先生が絡んでたりして。」

「白鳥さん?」

「家族全員に愛された葵君が亡くなったのは

 立花先生のせいだった。

 その立花先生が碧翠院に舞い戻ってきて

 桜宮一族に復讐された。違いますか?」

「全くの的外れだ。

葵が なぜ あのときあの場所に行ったのかは

 今となっては もうわからん。

 発見されて ここに運ばれたときは既に危篤状態だった。

俺は必死に蘇生を行なった。」

「あの子の心臓は再び動きだした。

 でも…意識が戻ることはなかった。

 人工呼吸器につながれたまま命だけを延ばされる。

 もう 痛みも感じてなかったかもしれない。

 脳死状態に近かったからな。

 でも 実際は本人にしか わからない。

 父親が行なった延命処置で

 あの子は余計な苦しみを味わったかもしれない。

 そうじゃないと 誰が証明できる?」

「でも医師として当然のことをしただけですよね?」

「医師としてはな。

 人工呼吸器と薬で命をつなぐだけの葵の姿を見てるうちに

 妻が どんどん無口になった。

 事故から半年。

 ちょうど18歳の誕生日の夜 多臓器不全で死んだ。

 あのとき僧侶になることを決めた。

 この写真 もらってもいいか?」

「どうぞ。」

写真に写る息子の姿を愛おしそうになでる父・・。(にみえる)

トクさんは危篤になり螺鈿の部屋へ。
連絡をうけた息子たちが集まってきました。

大吉に葵のことをたずねる白鳥。
小学校からずっといっしょだったらしい。

「みれ先生と小百合先生それに 葵

 他から見ても 羨ましいぐらい仲のいい姉弟でしたよ。

 葵が死んで桜宮家は 変わってしまった。」

「事故の原因 何か知らない?」

「楽しいですか?ひとの家の不幸 ほじくり返して。」

院長に声をかけるグッチー。

「あの!

先生の気持ちは伝わったと思います。

 葵君を救いたいっていう先生の…

 父親としての願いはきっと本人にも伝わっていたと…。」

「心療内科医だな。」

ほんとに・・・。

トクさんが死亡。

「お母さんは よく頑張った。」

と言ってくれる院長。

翌日、泣いている長男をみかけたグッチーは
トクさんが亡くなったとききびっくり。

「えっ まさか そんな…昨日まで歩けてたのに。」

「今 院長先生が解剖して調べてくれてます。」

「解剖?」

碧翠院で亡くなった患者さんは必ず解剖するそうで。

「じゃあ 今までも 全員 解剖を?」

「そうしないとほんとの死因がわからん。

  死から学ぼうとしない医者は一流には なれん。」

「そんな費用 どこから?」

「自腹だ。」

「巌雄先生の?」

「葵の一件以来 決めたことなんだ。

 死から 目を背けまいとな。」

「トクさんの死因は?」

「子宮がんから来る 腹腔内出血だ。」

「解剖所見 見せてもらえますか?」

「断る。 今から通夜の準備なんだ。

 失礼するよ。」

院長は僧侶なのでそのままお通夜へ・・。

患者仲間のおばあちゃんたちも参列。

「いい顔してる。」

「トクは 幸せもんだ。」

「そう思います。 先生たちにあんなふうに

 大切に みとっていただいて。」

でも長男だけは違う意見。

「大きな病院で最新の治療を受けていたら

 もっと生きられたかも。」

「何 ばかなこと言ってんだよ。年を取れば わかるよ。

長く生きるより幸せなことがあるんだって なっ?」

「うん ふふっ。こんな いい死に顔そうそう できるもんじゃない」

長男はこんなときでも家を売る話をして
また兄弟ケンカになりますが
仲裁にはいるグッチー。

「違いますよ。

 そうじゃない。

 祐一さん 今朝駐車場で言ってましたよね。」

「結局… 間に合わなかった。」

「祐一さんが家を売ってお金を作ろうとしていたのは

 自分のためじゃない。

 トクさんの…お母さんのためだったんじゃないですか?

 そして トクさんはわざと忘れたふりして

 契約書にサインしなかった。」

「ほんとは トクさん契約のこと忘れてなかったと思います。

 でも 家を売ってまで

 他の治療を受けることを望んではいなかった。」

「何言ってんですか 先生。」

「あなたは家を売ったお金で

 お母さんに少しでも長く生きてほしかった。

 そうですよね。」

「ああ。 金があれば東京の大学病院で

  最新の治療を受けられたかもしれない。

 俺は 母さんに1日でも長く生きてほしかった。

 1日でも長く… 1日でも。」

「だったら何で言ってくんなかったんだよ。」

「俺が金に困ってるのは事実だ。

 言ったところで お前らには

 家を売る口実にしか聞こえないだろ。

 でも…母さんは わかってくれてた。」

「わかってる わかってる。

 (あんたのことはちゃんと わかってるって。」

「あれは そういう意味だった。

母さんだけは俺の気持ちをわかっててくれた。」

「兄ちゃん。」

「祐一さんの気持ちも弟さんたちの気持ちも

 どっちも うれしかったんだと思います トクさんは。」

「何か 俺たちがこれ以上 けんかしないように

 タイミング見計らって死んじゃったみたいだよな。」

「ああ。 母さんらしい。」

涙にくれる兄弟たち。
グッチーさすが心療内科医。

「最後まで諦めずに治療法を探し続けるか

 碧翠院のような病院に入るか。

 白鳥さんなら どっちを選びます?」

「さあねぇ。

 とりあえず碧翠院は遠慮したいな。

 同じ敷地内にお寺と火葬場まであるなんて

 準備 良すぎでしょ。」

「私有地を町に貸して火葬場にしてるそうですね。」

「病室から墓場まで確かに極楽への最短コースだよね。」

そして立花から2通目のメールが。

白鳥、東城医大にあったソファを
ちゃっかりグッチーの部屋に運んでもらってました。

メールに添付されていた画像は胸の写真。

「胸から腹 足ときれいに つながったよ 前回のと。」

「大動脈に層が出来てる。

 血液が固まってたってことだ。

 つまり この画像はこの人物が死んだあとに

 撮影されたものだってことだね。」

「じゃあ やっぱりこれは長野の患者さんのAi画像?」

「グッチー 忘れちゃったの?」

「長野の患者は狭心症だったって言ったよね。

 その患者は心臓の動脈に強い石灰化がある

 冠動脈狭窄だった。」

「えっ…。」

「このCTを見ても冠動脈には どこにも異常がない。

 つまり この画像は長野の病院のデータベースから

 消えた患者の画像とは別物だ。」

「じゃあ一体 誰の?」

「それは まだ特定できないね。

 しかし これじゃ まるでばらばら遺体を

 送りつけられてるようなもんだな。

 あれ?

 これって…まさか。」



医師として患者さんのために頑張っているように
みえるのにどんどん深まる碧翠院の疑惑。

亡くなった葵の死にはどんな秘密が?
末期とはいえしっかりしてたトクさんが急変し
立花さんのことを小百合に話したらその晩亡くなるとか
積極的に殺しはしないだろうけど積極的に
延命はしてないだけで口封じ成功?
患者全員を解剖する院長・・まさか臓器売買?
もしそんなことしてても葬儀から火葬場まで
そろえてるんだからこちらも証拠隠滅は楽勝。
でもそこまでするかなあ?
もしお金目的としても儲けのためじゃなく
患者の治療と病院の存続のためとしか思えないし。

タチバナの名をかたってメールをおくってくるということは
桜宮側に裏切り者がいるってこと?
写真は立花?
・・と疑惑が続々。

三兄弟の涙でちょっと人情ものにもなってましたが
碧翠院疑惑がどうであれ
トクさん自身は満足の終末期だったんじゃないかと
思いました。






田口公平  伊藤淳史 
白鳥圭輔  仲村トオル 
高階権太  林隆三
藤原真琴  名取裕子
桜宮巌雄  柳葉敏郎
桜宮小百合 水野美紀
桜宮すみれ 栗山千明 
桜宮 華緒  相築あきこ
桜宮葵    山崎賢人
天馬大吉  上遠野太洸   
戸山久司   渡部豪太    
小幡刑事   池内万作
立花善次   宅間孝行













2014.01.15 Wednesday 10:29 | comments(0) | trackbacks(5) | 
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チーム・バチスタ4 螺鈿迷宮 第2話
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| ぷち丸くんの日常日記 | 2014/01/15 10:51 AM |
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| ディレクターの目線blog@FC2 | 2014/01/15 11:59 AM |
チーム・バチスタ4 螺鈿迷宮 #02
『院長一族の過去』
| ぐ〜たらにっき | 2014/01/15 12:39 PM |
チーム・バチスタ4 螺鈿迷宮 第2話:一族の過去
これって・・・まさか・・・Б( ̄〜 ̄; )うーん 白鳥は何に気付いたんだろ?あのメール・・・写ってるのは誰?そして送り主は? 1番ベタな発想としては、バラバラ死体は立花と考えるのが普通だけど、 それじゃ当たり前、当たり前、当たり前体操過ぎるしなぁ だけ
| あるがまま・・・ | 2014/01/15 2:19 PM |
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螺鈿の部屋--------------!!初回はまずまずの手ごたえ。ここからのらりくらりの攻防戦と、伏線貼りなんだろう。碧翠院はもしや、安楽死を斡旋するような病院なのか・・・?それが患者...
| ◆◇黒衣の貴婦人の徒然日記◇◆ | 2014/01/15 9:06 PM |